- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
自分の中だし体験の事を書かせて頂きます。
中だしの相手とは、W不倫の関係です。
名前(仮名ひで)は35歳の家庭内離婚状態の主婦兼アルバイトの一応人妻です。
彼女とは、ある飲み会の席で初めて会い、居酒屋で飲んで話してるうちに仲良くなり、その後、みんなでひでのアルバイトをしているスナックへ行き、二次会となりました。
店が混んでいて、カウンターで席が空くまで飲むことに。
ひでは私の隣に座って話しをしていましが、彼女はもうすでにかなり酔っていて、ろれつが回らない程でした。
ふと、会話の中で、彼女は舌が長いと言う話になり、それを聞いたひでが舌を「ベー」と出して私に見せてきました。
そして、顔を近づけ来たので酔った勢いで私も舌を出して、キスをしました。
何とも言えず、エロイなと思いながらもその日は帰りました。
後日、先日の飲み会のメンバーから、「ひでの店に飲みに行こう」と誘われ、行ったところ盛り上がって閉店までいて、その後店の女の子たちと食事に居酒屋へいきました。
ひでは又私の隣でかなり酔っ払っており、私が
「もう遅いから帰るよ」
と、ひでに言うと店の外まで一緒に出てきて、携帯の番号を聞いてきたので交換して、別れ際又キスをしてきました。
「こいつ俺に気があるのかな」と思いつつもそんな美味しい話無いよな。と思い直したものの、気になり、後日食事に誘うとすんなりOK。
食事して話していると、俺の事を気に入ってくれてる、と彼女。
「今日は女の日だから、今度会ったらエッチしよう」
と言われ、股間が膨らみました。
そして次の週の平日の昼間(私は平日の昼間時間が自由になる)食事に行き、
「本当にホテル行ってもいいの?」の聞くと
「良いよ」と言うので、いざラブホへ。
私は結婚して9年浮気はした事が無く、かなりドキドキでした。
ホテルに入り、ソファーでディープキス。
ひでの舌は長いのでやらしくてかなり興奮。
胸を服の上から揉みながら、さらに激しくキスをしているとひでが
「胸がすごく感じるの」
というので乳首を服の隙間から手を入れ摘んでやると、顔をしかめて感じてます。
「お風呂に一緒に入ろう」
と言って、二人で服を脱ぐと、上下お揃いのTバックの勝負下着。
もうその時点で息子はビンビン。
一緒に体を洗いっこしてローションがあったので体に塗りあいっこして遊んでいました。
さらに興奮したまま、ベッドに行き、又濃厚なディープキスをしながら、おっぱいを揉み、乳首を舐めると、かなり感じています。
手を股間に持っていくと
「私すごく濡れ易くて、かなりの量なの」
と言うのでクンニをしながら確かめようと、ま○こに顔を近づけるともう洪水状態。
興奮してべろべろ舐めまくっていると
「指入れて」と言うので人差し指を入れながら、クリちゃんを吸っていると、今度は
「指二本にして」とまたもや催促。
「もしかして、激しいのが好き?」
って聞くと恥ずかしそうに小さくうなずくので、二本指入れてガーツて激しくすると、かなり感じてて興奮した俺はビンビンの息子を彼女の口元へ持って行くと喘いでいた彼女がそれに気づき、ベロンベロンと舌を絡めてきました。
そのまま、玉袋を口元へ持っていくとさらにベロベロ。
お尻を持っていくと、何の躊躇も無く肛門の穴にも舌を這わせてきます。
一通り舐めさせた後、指マンに集中すると仰け反ってま○こがギューッて締め付け
「イクー」と言ったと思ったらビクンビクンしてあっという間に昇天!
「溜まってた?」と聞くと
「かなり久しぶりだから」と今度は俺が仰向けになり、じっくりフェラチオを堪能。
ヤラシイ舌使いを楽しんでいると彼女は無言で息子を掴み上に跨り、騎上位で腰を前後に激しく揺すって自分の世界へ!
すぐにビクンビクンとなって、逝ったようです。
今度は俺の番、正上位にして激しく突きながら乳首を摘むといい声で泣きます。
次に四つん這いにして、バックから激しくピストン。
背中からお尻にかけてのラインとま○のに出入りしてる息子をみながら興奮してお尻をピシャッと叩くと
「ウウン」とさらにいい声に(私はSッ気かなり有)
そろそろ逝きたくなって来たので、正上位に戻しラストスパート。
「そろそろ逝くよ」と言うと、彼女は喘ぎながらも
「うん」
「どこに出す?」と聞くと
「お腹に・・・」と彼女。
「ン?」と思い黙ってピストンしていると
「中でも良いよ」との言葉が。
それでは、と遠慮なく中だししようと思い
「中で出すよ」と言うと、ま○この一番奥で溜まった精液を思いっきり放出!
その瞬間、彼女が私の首に両手を持ってきて自分の方へ引き寄せ、ぎゅッとしてきてビクンビクン体を痙攣させてます。
どうやらいっしょに逝ったようです。
後で聞くと、旦那とはセックスレスで会話すら無い状態。
でもセックスは好きで、しかも中だしが感じるらしくピルを飲んでいるとの事。
これから、中だしオンリーのエッチ相手が見つかり又楽しませてもらおうと思います。
長くなってすみません。
今度はアナル中だしの事を書きます。
何度かテレクラで釣った女の中出し体験を書かせていただきましたが、一番付き合いの長いSFがとうとう妊娠しました。
そのSFとは4年以上の付き合いになり、それだけ長く付き合うとお互い情が移ると言うか第二の夫婦みたいになってしまい、大概のうそは全部ばらして、それでも中出ししていましたのでいつ妊娠してもおかしくない状態でした。
先月の中旬に会って一発やった後に、「生理が来ない。」と彼女から言われ、責任は取るからと病院に行かせ、結果は大当たり。
現在妊娠6週目。
さすがに旦那と同じ血液型でも旦那とのHではゴム着用なので本当は産んで欲しかったのですが費用は私が持つことにして堕ろす事にしました。
不思議なもので今でも産んで欲しいと思ってます。
なにせ孕ませるのに4年も掛かったのだから。
今、別にもう一人の21歳のSFがいますが、その娘にはパイプカットしてると偽って中出しを続けていますので、妊娠したら彼氏の子と言う事にして産んでもらいます。
ちなみにその娘と私が同じ血液型で彼氏とは週2で生Hしているみたいなので、その娘には
『そんな生Hしてたらいつか妊娠しちゃうぞ』
と言ってありますので出来ても彼氏の子と信じるでしょうし、もし泣きついてきたら今度は逃げるつもりです。
その娘とは2日後に会う約束をしてますのであさってが楽しみです。
妊娠したらまた投稿します。
メル友綾子(仮名)と会ったのは今まで2回だけ。
その2回とも、僕たちは凄まじい交尾をしてしまいました。
会って間もないのにナマ中出しの連発。
2回目は、わざわざ生殖行為の為だけに深夜に呼び出してナマ中出しの連発。
しかし最近お互い色々忙しく、あれ以来かれこれ半年以上1度も会っていませんでした。
もちろんSEXも半年以上してません。
もうさすがに我慢できなくなり、ついに先日綾子に電話してしまいました。
僕「もしもし?元気?」
綾「うん元気だよ!ひさしぶりだね!」
僕「ひさしぶり。俺最近時間に余裕できたんだけど、ウチこない?」
綾「ホントに!?いく!!今すぐ行っていい!?」
僕「今すぐ?うんもちろん!」
綾「あのさ、あれからエッチした?」
僕「いや、してない。綾子は?」
綾「してないよぉ。したい?」
僕「したいよー。したい?」
綾「したい!すぐ行くね!」
しばらくすると、綾子が僕のアパートへ到着。
僕「いらっしゃい。エッチしますか?」
綾「はい!エッチします!w」
僕「今すぐしたいから、ここでパンツ脱いで」
綾「うん、私も我慢できない」
我慢できなくなり、玄関でお互いパンツだけおろして後ろからナマ挿入。
立ちバックの状態。
僕「あー、これ!これに入れたかったんだよ!あー気持ちいい!」
綾「アァン!私もこれが欲しかった!気持ちいいぃっ!」
後ろからパンパン付き、ものの数分で射精感が訪れました。
僕「あー、イキそう。そういえば、こないだ妊娠した?」
綾「しなかったよ、はぁはぁ」
僕「俺精子結構濃くて多いほうだと思うんだけど、意外と妊娠しないもんなんだね」
綾「そうだね、はぁはぁ」
僕「じゃあまたこのまま中に出すよ。いいよね?」
綾「うん、いいよ、奥に出してね、気持ちいいから」
僕「うん、あ、出る、うぅっ!」
ドクッドクッドクッ
綾「あーっ!きたーっ!」
僕「はぁーっ!すっげ、・・・ふぅ」
綾「やっばい、いっぱい出たでしょ?」
僕「うん、かなり溜まってたからね。じゃ、とりあえずベッド行こう?」
綾「うん、あー気持ちよかった」
ようやく部屋へ入り、ベッドへ。
そして全裸になりひたすらSEX。
僕「はぁ、はぁ、はぁ」
綾「あん、あん、あん」
僕「あ、出る、中でいいよね、うっ!」
ビュルッビュルッビュルッ
綾「あっ、お、奥にね、あっあっあっ、はぁ~んっ」
※(↑深夜までほぼ抜かずに繰り返し)
そして深夜になり就寝。
次の日も数回交尾し、夕方頃帰りました。
スタービーチで家出主婦を拾いマンションに帰りましたぁ。
家出中でお金はもちろん、服も着の身着のまま状態でした。
マンションに入るととりあえず私の部屋着を着せてあげました。
私特性の晩ご飯をご馳走して、お風呂に入っていると、なんと後から入って来るではありませんか!
お風呂でイチャイチャしてリビングでテレビを観ていると、身体をすり寄せてきたので、小さなオッパイを揉んであげると一人でハァーハァーいって感じちゃってるみたいでした。
お布団に移動して、電気を付けたまま裸にすると、これでも女かぁ-?って身体でしたけど、まぁ、付いてる物は皆同じなので、手マンから始めました。
もう、狂ったみたいに悶えだして、入れて入れての連発でした。
そこではたと気づいたのですが、ゴムが無かったのです。
っで、エイって入れちゃいました。
48歳の割には、締まりは良く、中もヌルヌルで最高に気持ちが良かったのを覚えています。
そのまま、何回も生中だし慣行です。
もう、私も狂ったタダの雄になってしまいました。
結局、朝までペ入れっぱなしでした。
多分、6回ぐらいは出したと思います。
その後しばらくその関係は続きましたが、転勤になってしまったので、ぱったり終了です。
でも、気持ちよかったなぁ。
数日してメールがあり、金欠で困っているという女子大生Mというコと会うことになった。
駅で待ち合わせ。
メールでは「ぽちゃで胸小さい」と言っていたので、どんなだ?と思っていたが、実際に目の前にいるのは、小柄で真面目そうなコだ。
美人とまではいかないが、そこそこ可愛い。
胸はやっぱり小さめ。
軽く食事して、ラブホに向かう。
は初めてだと言った。
交互にシャワーに入り、ベッドに座る。
すでに下着を脱いでいて、備え付けの上着の胸元に手を滑り込ませて、乳首を愛撫すると、
「はうっ」という喘ぎ声。
そのまま指でつまみ、キスしようとすると、
「ダメ、キスはダメっ」との事。
すぐにもっと恥ずかしいところにキスされるのに(笑)
しょうがないので諦めて、寝かせて乳首を舐めると、
「あぁっ、うぅ」
可愛い声が部屋に響く。
感度が良いようだ。
舐めながら指をおまんこに持っていくと、じっとりと愛液が溢れている。
M字開脚させ、おまんこを眺める。
わりと綺麗な感じ。
ゆっくりと舌を入れ、クリを舐めあげると、
「はひぃ~!」
というさっきの数倍の嬌声が響きわたった。
中指を入れ、高速ピストンすると
「あぁ~いい~もっともっと~イクイク~ッ!」
Mは果てた。
今度は俺のを、とフェラを頼むと、初めは手でゆっくりと、そして口に含んで、丹念に舐めてくれた。
慣れた舌使いに、ふと、本当に¥初めてなのか?と疑問を持ったがもうそんなことどうでもいいや(笑)
気持ちよくなったところで、いよいよ挿入だ。
生でいい?と聞くと、
「外に出してくれるなら・・・」との返事。
ラッキー!入り口で持て遊んで、ゆっくり入れる。
予想以上にきつい。
経験人数は3人との事。
ピストン開始!
よく締め付ける、上物のおまんこだ。
「いいっ気持ちいい~」
「どこが?」
「おまんこっ!Mのおまんこ気持ちいいのっ!」
正上位、バック、また正上位と体位を変える。
そして数10分、射精感がやって来た!
「そろそろイクよMちゃん!」
「イってください!Mのおまんこでイってください!」
第一波を中で。
そして素早くペニスを抜き取った。
Mは半分放心状態ながら、約束を守ったことに安心したように微笑んでいた。
我ながら紳士的だ(笑)
また逢う約束をしたので、次はたっぷり中に出してやろうと考えている。
拙文で申し訳ない・・・・
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

