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しかし、今夜こそと30分置きに2粒飲んだバイアグラがジンわりと効いてくる。
フロントのおじさんに電話一発、何とかしてよ。
優しいおじさんが手配してくれたのは21歳 大陸の奥地から密航のフリーター。
いかにも頭悪そうな話し方。
これはなんとしてもと、年甲斐も無く発奮。
「あんたシャワーしたの? 私は来る前にあびて来たから、じゃあすぐに始めよ!!!」
さてさてバッグからなにやらコンちゃんを出してくる。
「こんなのしたらいけないよ。」 とぶーをたれ、生交渉開始。
これからが理解できない場面となりました。
「初めに口交(フェラの中国語)するから、安全套(コンちゃん)してよ。後で入れるときは外して良いからさ。」
んんんん普通は逆じゃないの??
折角だから、気の変わらないうちに開始。
しかし、持ってきたのは小さい、痛い。
私は決して大きくは無いが、バイを2つも飲んでいるので、倍の効果?? 本当に痛かった。
口交もちっとも気持ちよくなれない。
はじめはゴム入れしたけれど、自分の意識で縮小させ、
「ほら こんなになっちゃった」
コンを取ったら元気百倍、ズコズコ開始。
中国、台湾の反日暴動もなんのその、こっちが暴走してしまいそう。
やはり若い子はいい。
さすがに締りが感心するほどちがうね。
まだ発達途上のちっちゃなおっぱいと、薄毛しかないマンマンを堪能いたしました。
あとは、尻の下に枕を敷き1ミリでも深く精を放つべく微妙に角度を変えながら、結合のもっとも深くなる場所をさがして、ロックンロールGo Go Go 。
一週間溜めた我が分身を注ぎ込みました。
またその気持ちの良い事、3度4度と大奥殿とのSEXとは比べられない大量の発射に大満足。
射精後もしばらく抱き合ったまま、我が暴れん棒を中に留めたままにして余韻を楽しみました。
満足の後、静かに抜くと穴の縁からじんわりと染み出し、見る見るうちに大きな団体となり伝って流れ出す精子群を見るのは、これまた一仕事の達成感を感じる一瞬です。
さすがに田舎の出身はやさしい。
シャワーも一緒に入り全身洗ってくれたり、体を拭いてくれたりなかなかの良い娘でした。
でも、密航の為の借金で縛られているらしく、悲しそうな顔で、
「貴方は優しい。好きになっちゃった。明日の朝まで一緒に居ても良い? そして、明日は台北へ一緒に連れて行ってよ。」
かわいそうにと、抱きしめてあげながらも、やはりバックの台湾やくざの存在が断ち切れず、チップをあげて帰ってもらいました。
今は高雄も警察の監視が厳しくなっているので、皆さん、失敗して踏み込まれないように充分に場所と時間を考えて、気をつけて遊んでくださいね。
先日とても良い事があったので今回ばかりは投稿しようと思いました。
私は現在27歳でデザイナーをしています。
そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。
彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。
キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の30歳の女性でした。
見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。
私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。
彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。
旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。
私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。
私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。
そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。
普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。
いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。
私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。
もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。
そんな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。
「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。
もう私も我慢の限界です。
私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。
ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。
「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。
普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。
私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。
優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。
結婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。
服の上からの刺激で既に口を開き激しく濡れていました。
私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。
洗っていない彼女のアソコは少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。
私はこの味が、とても好きです。
彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。
私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。
それはある計画を考えていたからです。
普段は、その後にフェラをしてもらい、彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為では、ずっと私は愛撫を続けていたのです。
指を使ったり、舌を使ったりありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。
彼女はそんな事には気付かず何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。
女性のオマンコというのは本当に不思議です。
絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。
洞窟のような小さな穴がパックリと口をあけるんです。
何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか
「はやく入れて!」と言うようになりました。
しかし、そこで私は我慢し、こう言いました。
「僕は君の事が好きだから愛のしるしに君の中に出したい」と…。
その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。
「ダメかな…」とポツリと言ったあと彼女は。
「今夜だけ特別にいいわ」と。
私は天にも昇るような喜びを抑えつつ口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。
しかし、まだ入れる事はせずペニスの亀頭を使いクリトリスを摩擦。
その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ絶頂を迎えたようでした。
彼女の顔はアルコールと何度も味わった絶頂のお陰で真っ赤になっていました。
息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。
「はやく入れて、私死んじゃいそう…」と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し
「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」と偉そうにいいながら。
おもむろに彼女のオマンコの中に私自身を深く突き刺していきました。
安心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。
私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。
彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。
少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。
私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように荒々しくピストンを続けました。
いつもと違う私の動きに彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。
今まで抑えてきた興奮と直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に普段以上に絶頂は早く訪れました。
その瞬間、私は彼女の腰をひき付け膣の奥深くに射精しました。
彼女も私の精液の温かさを感じたのか射精の瞬間「うっ…」と小さく声を発したようでした。
何度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに彼女はグッと私に抱きついてきまいた。
膣の中では私の精液を吸い取るかのように子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。
僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。
今まで感じた事のない感覚は本当に天にも昇るような気持ちでした。
その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ数分間そのままの状態でいました。
2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。
そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。
後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。
私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。
彼女も初めての膣内射精に感動していました。
「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」と話していました。
彼女の旦那は真面目な性格らしく夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。
とても機械的なセックスで彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。
「またエッチしようね」と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。
私自身も中出しをした余韻と感動で”心ここにあらず”のような放心状態のまま時間は過ぎました。
帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいでナプキンを着用して帰りました。
こんな私とのセックスで膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが。
数日後、私に連絡が入りました(たぶん、予想されていると思いますが…)。
彼女は生理が遅れたことに心配になり
旦那に内緒で産婦人科に行くと「妊娠されているようですね」ということでした。
彼女は心臓が止まるくらいにショックを受けていたようでした。
電話口での彼女の声は涙声になっていました。
「私どうしたらいいの?」と…。
私も随分と悩みましたが、彼女に「産んで欲しい」という言葉を伝えました。
ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり産む事にためらいがあったような気もしましたが。
「あなたがそう言ってくれるなら」と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。
その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。
妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に私は今でも信じられない思いです。
彼女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み大変喜んでいたらしいですが…。
その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。
去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。
僕としても彼女との間に男子を授かった事に大変喜びを感じています。
もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。
そして僕は彼女に頼んで我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。
彼女は今、育児中で時折寂しいとメールなどで私にうったえかけてきます。
本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。
大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。
彼女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので
「その時はまたお願いするね」と彼女から言われてしまいました。
彼女と僕は同じB型で彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。
次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。
話では3人くらいは欲しいということでした。
彼女との間に作れるだけ私の子供を孕ませたいと最近は考えています。
彼女の旦那は公務員らしく生活に不自由がなく子供は結構作れそうです。
結婚前に子供ができた嬉しさで今回投稿してしまいましたが。
はやく本当の彼女との間にも子供を作り結婚したいと考えています。
ただ、今回の事で、また人妻と交際し私の子供を孕ませ産ませたいという野望が生まれました。
自分の子供は何人いても悪い気分はしません。
他人の妻と夫婦以上に愛し合い産まれてくる子供ですしね。
子供を産んでくれた彼女とも継続的に会いながら、子作りを頑張ろうと思います。
嬉しさのあまり長文になってしまいましたが、読んでくださってありがとうございました。
彼女は悲しんだものの、遠距離恋愛開始である。
毎週金曜の夜に呼び出すと、喜んで新幹線に乗ってやって来る。
指令は、「必ずノーブラになる事」
最初は恥ずかしがって、降りる直前に外していたようだが、下着の跡でばれ、私に散々苛められる為、最近は乗った直後に外し、跡が残らないようにしている。
新幹線から降り、私の車に乗り込むと、駅前の人ごみの中だと言うのに、私は彼女の衣服をはぎにかかる。
抵抗するものの、余り派手に動き回ると、余計に見られてしまうので、観念して、裸にされる彼女。
そのまま自宅までドライブだ。
シートベルトがEカップの谷間に挟まって、何とも良い眺めだ。
自宅に着くや、玄関で四つんばいにさせ、後ろから即挿入。
入れたまま、犬の交尾よろしく、部屋まで這わせる。
部屋までの廊下には、太ももを伝う愛液のしずくが・・・。
部屋に入り散々突きまくった後、
「私のお○○こにいっぱい出して下さい」
と言わせる。
この言葉を聴きながらの射精は、この上無く気持ちよい。
今日も呼び出し、自宅で楽しむ予定。
今日は彼女にプレゼントがある。除毛剤だ。
きれいに剃ってはあるが、チクチクするので、すっきりと無くしてあげようと思っている。
彼女には内緒のプレゼントだ。
四つんばいにしたまま除毛剤を塗り、そのままの姿勢で約10分。
きれいに仕上がるといいな~~~。
今日も淫乱人妻ネイリストと乱れまくりの中出しをやってきました。
今朝は事務所に行く途中に、「今日は思いっきり乱れたいわ♪」とメールが入ってきました。
最初は仕事の予定があるので『また来週ね』と延期メールを入れていましたが、夕方に仕事も早く終わり車を飛ばして小一時間で城下町に着くころには、むくむくと勢い立つ息子に変身していた。
バイパスを降りて待ち合わせの場所に着く前に、携帯でもう着いているかどうかを確認して別々の車でホテルへイン。
身長は170近く、ここのところスタイルに手入れをしているのでスタイルはいい。
早速風呂にお湯を入れて入れるようになるまでに一会話をしつつ、いい雰囲気になっていった。
風呂をあがったところですでに淫乱ネイリストはバスタオル一枚、ベットに入って軽く前戯をするともうお○んこはべとべとに洪水状態であった。
『お○んちん、食べた~い♪ 我慢汁も飲みたい♪』というので納得のいくまでフェラに取り組んでもらう。
このフェラは私が仕込み、驚くほどのテクニシャンになった。
それからは手○んこで4回はいきながら、ビクンビクンと痙攣しながらもバイブとローションでもうお○んこはぐっちょんぐっちょん状態でいよいよ生挿入。
もうほとんどフェラで我慢汁だらけの私の息子を生のまま、ネイリストのお○んこにぶち込んだ。
『あ~~ん』と声を出しがらもお○んこを締めまくるのでまずは軽く中出し、ネイリストは中出しされたとは気づいていないがもうここのところほとんどか中出し状態です。
とくに手○ンコではGスポットでいきまくり、もう最後は
『お願い、、、許して、、、中に出して~!』
と叫びまくりの状態で生チンコをお○んこで締めるネイリストなのだ。
最後はもう淫獣と化してなんでもオッケー状態のネイリストに、思いっきりの濃い中出しをしてあげました。
締まりもオッケい、フェラも抜群、中出しもいつでもオッケーの人妻淫乱ネイリストは30歳少しではあるが、最高の中出しオ○ンコ倶楽部メンバーである!!
題名の通り、初めての生ハメと中出しができたので語らせて頂きます。
相手は32歳の人妻さん(デリヘル嬢ですが)です。
普段は他を利用してるんですが、その日は予算の都合で、少し低料金のところを選びました。
当日は、アナルがしたかったので、選んだのが今回のお相手のひとみさん(仮名)でした。
見た目は多少年齢を感じましたが、全体がちっちゃくて可愛らしく、結構タイプでした。
楽しく会話もして、いざアナルでプレイしていると、ほんの数分でイッちゃったらしく、彼女の口から
「やりたくなってきちゃった・・・」
と言う言葉が。
自分としては当然やりたかったので、一応平静を装って
「良いの?」と聞くと、
「普段はアナルでしててもこんな風にはならないんだけど、今日は気持ち良くて・・・」と言う答え。
当然断る理由は無し。
アナルから自分のモノを抜いて、コンドームをはずし、新しいのと取り替えようかと思ったんですが、その時に
「経験無いから、一突きだけ生で入れて良い?」
と聞くとすんなりOKの返事。
後は一突きで終わるわけも無く、彼女もかなり激しく声を出していました。
後は何処に出すか聞いたら、
「中じゃないの?」
と逆に聞かれてしまいました。(笑)
そこからは体位をいくつか変えながら、ご希望通り中に出させて頂きました。
途中彼女は3回ほどイッてしまったらしく、しばらく動けなくなってました。
これが今回初体験だった生ハメ&中出しでした。
ちなみにひとみさんとは、その日のうちに泊まりで出かける約束もしました。
次回も安全日と言うことなので時間を気にせず一晩中、中出ししたいと思います。
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