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投稿No.2064
投稿者 ショパン (40歳 男)
掲載日 2005年3月27日
僕は、今年40歳を迎えた。
仕事も順調、家庭も平穏、ごく普通に妻子ありのビジネスマンだ。
でも、なにか新しい刺激が欲しくて、今年から、都内大手の楽器店で講座がもたれている「初めてのピアノ大人のレッスン」に通い始めた。
建前は、新しい趣味、刺激を得る事だったが、本音は、清純そうに見える女性ピアノ講師に出会えればいい、と思っていた。
僕の想像では、ピアノ講師というのは、20代の独身女性が殆どかと思ってレッスンに通おうと思っていたのだが・・・、初めてのレッスンの時、ドアを開けて入って来たのは、結婚指輪をはめた30代半ばの人妻のピアノ講師だった。
年齢が少し予想を外れていたが、髪はセミロング、丸顔で、鼻が、すこし平たくて横にはりだしていて大きめだが、色白で、くりくりとした大きな目をしていてカワイイ系の女性だった。

仕事の後、何回かレッスンに通ううちに、普通の会話から彼女のことも少しずつわかってきた。
そして、おたがい講師、生徒として慣れてきた2月末、レッスンが終わってから、駄目もとと思いながら、彼女をワインバーに誘ってみた。
「先生、もしよかったら、今晩このあと、銀座のワインバーにでも立ち寄りませんか?」と。
そうしたら、彼女、微笑み返して、
「そうですね・・。今日は、主人が出張でいないから、行きましょうか。」と返答してきたのだ。

彼女をそのままエスコートして、ワインバーへ。
飲みながら、彼女の様子を見ていると、どうやら、飲める口らしい。
彼女もお酒のせいで、口も軽くなり、いろいろ話をはじめた。
聞くと、ダンナは、自営業で、国内出張が多いらしい。
そして今は、2週間の国内出張中であるという。
彼女は、その晩、黒のニットのアンサンブルを着ていて、胸のふくらみがはっきりと出るような服装をしていた。
そして、僕の隣で甘いため息をつき、
「主人は、連日仕事も忙しいし、出張も多いのです。少し女性の陰も見えるの・・・。私は、もう35歳になって、子供も欲しいと思っている時なのに、このところずーっとご無沙汰だから、寂しい・・・。」
なんて、とろーっとした瞳で、僕をみつめて言うのだった。

そのまま、彼女の気が変わらないうちに、急いでタクシーに乗り、近くのらぶほに乗りつけた。
彼女は、ちょうどいいくらいに、ほろ酔い気分で、35歳人妻のフェロモンの匂いをさせて、僕にもたれかかって来た。
そのままらぶほの部屋に、彼女を抱え込むようにして、ベットまで連れて行き、そして、彼女の唇に優しくキスをして、少しずつ舌を入れていくと・・・、彼女からも、舌を絡ませてきた。
そこまできたら、僕は、もう大丈夫と思って、彼女の黒のニットを首のところまで引き上げ、ブラをとろうとしたら、なんとそれは、最近流行の肌色のヌーブラだった。
そのヌーブラを外すと、白く小さめだか形の良い乳房がぶるんととびだしてきた。
サイズは、83センチくらいの柔らかい乳房だった。
僕は、そのまま、彼女のはれぼったくなった乳輪と尖った乳首を唇に含み、舌で転がして愛撫を続けた。
彼女は、とても感じるらしく、
「あん・・あんっ・・・」と言いながら、反応している。
目を閉じて、口は、半開きで、動悸が早くなっているのがわかった。
それから、スカートを脱がして、そーっとパンティーの脇から、指を差し込むと、彼女のあそこは、もう洪水状態で、ぬるぬるとした愛液が僕の指に絡み付いてきた。
僕は、堪らなくなり、パンティーをずり下ろして、シャワーも浴びていない彼女のあそこを、じゅるじゅるという音をさせながら、舐め回した。
すこし、おしっこのにおいがしたが、気にならなかった。
それから、指のはらで、クリトリスに触れてこすっていると、そのまま、
「あっ、イクぅ~・・・」といって、急に両脚を閉じて力むようにして、イッてしまった。
イッた後、もっと触ろうとすると、
「くすぐったいからやめて・・・」と言われた。
抱きしめているうちに、僕ももう我慢ができなくなったので、そのまま彼女の両脚を折りたたむようにして上げ、両脚を彼女の乳房に押し付けるようにして、おもいっきりあそこを露出させ、僕の猛り立った男根を、恥毛が少なく、ぶっくりとした彼女のあそこに押しあてて、生で、奥まで挿入していった。
彼女は、
「あーん、いい・・。そのまま奥までグリグリして・・・。奥で、子宮にあたるのがいいの。」と言うので、奥にいれたまま、大きくグラインドしてあげた。
そして、「安全日だから、そのまま中でいって・・・」という、彼女からの幸運な言葉を聞きながら、僕は、彼女のおま○こに、ドクッドクッと僕の精液を流し込んだ。

出会い系の手垢つきの人妻なんか探すより、清純そうに見えていて、夫にかまってもらえないで、セックスしたいのを我慢しながらあそこを濡らしている「人妻ピアノ講師」を見つけられて、幸運だと思っている。
一見クラシックなんか奏でていて清純そうなピアノ講師・・・でも、結構あそこが寂しい人妻もいるのだ。
聞けば彼女のダンナは、とても嫉妬深いとか・・・、だからこれからもレッスンのあと、秘密の個人レッスンを進めていくつもりだ。
絶対にばれないように。
小さな声で、あんっ、あんって喘ぎながら、とろーっとした瞳になり、僕の精子を中だしされる人妻ピアノ講師、最高だ。

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投稿No.2063
投稿者 aaa (34歳 男)
掲載日 2005年3月26日
4,5年前の話。
私の職場の人が退職するので、みんなで送別会を開いた。
そのときに別の職場の子で通称近ちゃんも来ていた。
そのときの近ちゃんの服装はピンクのブラウスに黒のミニスカートだったと思うが、とにかく肉感的な格好だった。
私は、足フェチなのか近ちゃんのミニスカートから見える太ももが気になってしょうがなかった。
帰りに送っていこうかと言って誘ったら、乗って来たので一緒に帰ることになった。
もちろん私はやる気満々だった。

車に乗り
「すこし酔いを醒ましていこう」
といってしばらくおしゃべりをしていたが、いいタイミングで、太ももに触れることができた。
「ぷにぷにしていて気持ちいいなここは」
と言いながら、太ももとふくらはぎを揉むと、
「だめだよ~」っていいながらあまり拒否はしていない様子に、今度は付け根のほうに手を滑らせた。
「ダメ! ダ..メ」
と少し感じ始めているようだったので、思い切ってもう片方の手で胸を揉んでみた。
「あっ….」
「感じる?」
とブラウスの上から揉みあげた。
ボタンを2個はずして手を進入させ、ブラの中にも入れ、生乳を揉み、乳首をつまんだ。
「あぁぁぁ….うぅぅ」と喘ぎ始めた。
エスカレートしていってパンティの上からまんこの割れ目をさすった、すでに濡れていた。
我慢できずに、指をパンティにいれ、挿入した。
「近ちゃん…かわいいよ」
言ってからキスをした。
舌を差込み近ちゃんの舌に絡めた。
キスしながら中指でマンコに出し入れし、一方で乳を揉んだ。
私のペニスははちきれんばかりに膨張しきっていた。

近ちゃんの手をとり、ペニスに触らせた。
「大きくなってる」
とゆっくりズボンの上からしごきはじめ、しばらくすると
「ねーおちんちん見ていい?」
と言うので、ズボンを下ろすと、パンツのうえからしごき始め、そして手をいれペニスをつかみ出した。
頭をつかんでしゃぶらせた。
「んん…」
ちゅぼちゅぼ音を立ててしゃぶりはじめたので、腰を前後に動かしてイマラチオした。
「あんん…」
「近ちゃん…気持ちいいよ」
手を伸ばし近ちゃんのお知りのほうからマンコに指をいれピストンした。
「近ちゃん…我慢できないよ…入れていい?」
「…うん」

近ちゃんの前に行きシートに挟まれるようになり狭かったが、股を開いてゆっくりと挿入していった。
「んあぁぁ~」
「大きいよ」
だいぶ濡れていたのでグチュグチュ出し入れするたびにいやらしい音がした。
キスしながらピストンし手は乳をもんでいた。
「あ~いきそう」
「出すよ」
いって奥まで差し込んで中だしした。

「近ちゃん 気持ちよかった?」
「うんよかった」
ティッシュでマンコを拭きながら
「じゃあホテルいく? シャワーでもあびようよ」
といって2回戦の会場のホテルへ行った。

ホテルに着き部屋に入るなり、近ちゃんを後ろから抱きつき、
「好きだよ」といって乳をわしづかみにして揉んだ。
「まだダメ シャワー浴びるから」
「じゃあ一緒に入ろう」
「いいよ」
一緒にはいってお互い洗いっこした近ちゃんを洗うときに、めちゃめちゃ泡立てて体中に塗りたくった。
そして後ろから乳を揉み荒いして、手を前の壁につかせ尻を少し突き出させた。
ペニスに泡を付けて
「中もきれいにしてあげるね」
といってたちバックからマンコに挿入した。
「あぅっ…あぁ…いぃぃぃ」
「近ちゃん締まるよ」
高速ピストンして、
「あ~ダメだ..いくっ」
どぴゅっ、ドクドクとマンコに流し込んだ。

今日はここまで続きはまた。

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投稿No.2062
投稿者 がーのり (29歳 男)
掲載日 2005年3月26日
会社の先輩Mに中出しした。
彼女は、俺より入社が早く先輩だったが年下。
最初に仕事を教えてくれた人がMだ。
お互いに何かを感じ取っていて、すぐその何かはSEXと気付いた。
付き合ってはいない、セフレの関係。
恋愛なんてものより、シンプル・イズ・ベスト。
最初は新人だった俺も仕事を覚えて来ると忙しくなり、彼女とは疎遠になってしまった。
そんな折、同僚の女性からMが結婚すると聞いた。
なんでも、相手はセフレからダンナへと昇格したらしい。
一瞬、「俺は嵌められたか!?」と疑心するがそんな約束をした覚えは無い。
相手は同じ会社の大先輩だった。
ひとまず、安心。
Mも30間近だったので焦っていたのだろう。
けど、出来心。
「結婚前に、Mとヤリたい」

Mはたいした体ではないが、足指舐め、アナル舌入れ、ビデオを見ながら手コキ&ゴックン、渋滞中のフェラプレイ、はては社内での一日ロータ装着プレイ、社内便所でのフェラ抜き等々命令すれば何でもしてくれた。
尽くすタイプなのだ。

ダンナが長期出張にでてるのは確認済。
「今日しかない」と決心。
週末の飲み会後、酔っ払って電話。
迷うが、「OK」
Mも同じ考えな事が受話器越しから伝わってきた。

ドアを開けるなり、壁に押し付けディープ・キス。
抵抗はしない。
あの時と同じ。
左手で胸をまさぐる。
ブラは付けていない。
右手でチャックを開けマラを出しMの耳元へ
「俺としたかったろう!」と耳を舐める。
Mは、だまって頷く。
「臭ってるの。どうすればいいか わかるな!」
Mの体が下へと移動する。
ねっとりした口内。
半立ちからビンビン。
一日中小便で汚れたモノを即尺。
下僕の忠誠を誓ったMをベットルームへお姫様だっこで連れて行く。
寝室のタンスにはウェディング・ドレスが掛かっていた。
「本当だったんだ・・」心の中でつぶやいた。

ベットに座らせ、俺は大の字になった。
フェラしてくるM。
両手で顔をやさしく掴みアナルへもって行く、「尽くせ!」
アナルに舌を入れ、丹念に舐めまわすM。
彼女ならスカトロ・プレイももOKだろう。
いつもなら初回は口に出して飲ませるが、今日は目的が変更された事にMは気づいていない。

69へ。
今度はMの品定め。
かなり濡れた陰唇。広げる。
Mはやった次の日でも、ずっとロータが入っていたように穴が広がっている。
予想通り閉じていた。
計算。ダンナとは最低でも4日はしてないはず。
無心だが一定のリズムで動くMの舌と頭。
フェラで発射したザーメンを待っているが、今日は出すべき処が違う。
一気に膣奥まで突く。
無言だが、あえぐ声が喉の奥からかすかに聞こえた。
無意味なピストン運動。
中出しだけの為の射精。
奉仕とか愛とか言う文字は無い。

「中に出すけどいいか?」
あえぎながら、はっ!と我に返った様子。
SEX中にはじめて見る抵抗した顔に、更に興奮する。
「だめぇ、ぁ中はやめて、本当にお願い。私結婚するの」
誰もが言う当然の返事。
予想通り。
逃がさない。
がんじがらめ、屈脚位のから肩に腕が廻されている。
Mとのセフレ生活、初で最後の中だし。
征服感。
自分勝手な射精。
思いっきり出た。

中だしの文句を言いたいだろうが、口を開かせないようにねじ込む。
いつも通りの愛液だらけのマラ。
抜きがけにザーメンと混じっているのは初めてだが、迷うこと無くしゃぶり続ける。

服を着て「幸せにな!」と言い残し帰った。

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投稿No.2061
投稿者 KKK (男)
掲載日 2005年3月25日
今から十数年前のこと。
当時付き合っていたJ子(19)はHどころか、キスも男と付き合うのも初めてで、オナニーさえしたことがない初心な子でした。
そんなJ子を半年ほどかけて、おっぱいを触ればすぐに濡れ濡れになるように教育し、初めてのHをした翌日のデートの時、2回目のHで中だししました。
いつものようにおっぱいから触り始め、濡れ濡れのアソコをクンニすると、処女を散らしたばかりのJ子も体をくねらせて悶えて来ます。
はじめはゴムを着けてしていたのですが、あまり気持ちよくならなかったので途中で外して生ハメに切り替えました。
彼女のアソコは左の大陰唇がちょっと大きいのですが、中は結構気持ちよく、私の愛棒を締め付けます。
J子も愛液で膣を濡らしながら私に抱きついてきます。
そんな姿にたまらなくなり思わず
「うっ・・。」
膣の奥深くにドクドクと白濁液を放出しました。

そんな彼女も今では他の人と結婚し2児の母です。
おっぱいは小さくなりましたが、機会があれば再戦してみたいなあ。

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投稿No.2060
投稿者 MM (52歳 男)
掲載日 2005年3月25日
このサイト見始めて、早2年。
とうとう私の体験談を載せます。

この歳で、まだまだ現役です。
最近見つけた、私が住んでいる棒地方都市の風俗店。
この辺じゃ一発○万円で!OKの店が、多い(ゴム付き)中で、私のお気には、毎回純生中だし。
元気がいい時は、2回戦OK(いまカキコするちょと前に、やって来た!!笑 それも2回戦)
彼女とのHは、お決まりどうり、初めはゴム付きだったが、途中でバックになった時、ゴムをさりげなく、外しそのまま封入。
気が付かないようなので、そのままガンガン、ピストン。
彼女も気持ち良いようなので、少し漏らし、外で出したが、あとで、
「中出した?」と聞いてきたので、
「外だよ」と言ったら
「ほんと」なんて言ってた。
生でしてたのばれていたみたい?

2回目の日に、また指名して、みたら覚えてた。
「この間、ゴム外したの、気が付いてた?」
と聞いたら
「分かってたよ」といった。
それなら
「今日は最初から、なまでも良い?」
「貴方は、優しかったから良いよ」
と言ったので遠慮なく、私の息子を、彼女の子宮の中まで、入れさせて貰っております。
他の誰にでも、中だしさせているのか?分かりませんが?
ながなが、とりとめない文章に成ってしまいましたが、初めて投稿なもので申し訳ないです。

追伸 こんど店外デートをした時報告したいと思っています。

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