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10年くらい前に、一番信頼できる後輩から結婚式の司会を頼まれ引き受けた。
結婚式の中心は新婦なので、その新婦を交えて何度も打ち合わせをして仲良くなり、結婚式は無事に成功。
その後もスキーや温泉など同行したが、3年後に離婚。
当然、彼女との付き合いは途絶え、私の記憶から去っていった。
いつもの様に大手の結婚相談所からのお見合い希望メール。
何も見ないでOKメールを出すと、相手は長野・・・これは無理だと思っていたら「今日、東京にいる」と連絡があり、即アポ。
出会ってびっくり!その後輩の元嫁ではないか!
本名を聞いてた時に聞いた名前だと思ったのだが・・・まさしく彼女。
二度目の結婚をして長野に嫁ぐも離婚。
×2になったばかりよとの事。
昔話に酒を交わしヘベレケ状態になり、泊まっていくか聞くと
「何もしないなら・・・泊まらない」???
寂しい女の慰め役を仰せつかり自宅へ連れて行き、後輩の元嫁を裸にして恥かしい言葉を沢山言わして壊れるくらい逝かせまくる。
実は子供が出来ない体質が原因で離婚した事を聞いていたので自信の中出し・・・相手も感じて中へ出して。。。
朝も朝勃利用の中出し~最高のモーニングSEX。
不安のない中出しは快楽のみ。
子供が出来ない女を不良品扱いする馬鹿どもがいるが、男にとって最高の女だな。
男を喜ばす最高の中出しSEXを出来ない女が俺から言わせれば不良品だ!
仲介で来た子がトモチャンといい、チョットぽっちゃりして俺好みで、初めて見た時からチャンスが無いか考えてた。
あるとき家が見つかって、銀行に二人で出かけたときだった。
ソファーで座ってるときに彼女を見ると、そのとき初めて気がついたが、胸が大きく開いた服を着ていて、胸元には大きな谷間があった。
思わずゴクっと息をのみ、しばらく見入ってしまった。
それからは、俺の息子は立ちっぱなしで気づかれないようにするのに苦労したが、やっと銀行の用事も済み今日の仕事は終わったようだったので、
「車で送るよ」と言ったらはじめは断っていたが、
「じゃあお願いします」といって車に乗せた。
車に乗せて周りを見ると駐車場には俺の車しかなかったので”これはチャンス”と思い、いろいろ話し始めて、Hな話に持って言った。
「今日はずいぶん胸の開いた服着ているね?でっかい胸が目に付いたよ」
「あっ…ごめんなさい」
「いいんだけど…」もう我慢できなかった。
「チョットだけ触らして」
「あっ…だめです…アッ」
色っぽい声が出てきたのでもうとめられなかった。
乳首をさすってゆっくりと下から揉み上げた。
「うぅぅ….」
太ももをさすりながらま○このほうへ指を這わせていった。
「あぁ…だめ…あぅ」
「ともちゃん…やわらかいよ」
割れ目をたどりながらパンティーの横から指を侵入させて挿入した。
彼女が背中をそらして喘いだ
「あぁぁ….気持ちいい….」
俺のち○ぽを握らせてしごかせた。
俺のはカチカチに固くなってて、彼女がジッパーをおろしてち○ぽをつかみ出していきなりしゃぶりだした。
すげーたまってたのか。
俺も負けずに指を2本挿入してピストンした。
俺がもう我慢できなくなって
「ともちゃん..我慢できない..入れさせて」
と言ったらokが出たので、シートを倒し正上位で挿入した。
ゆっくり根元まで入れてだんだん早くなり、バックにして尻をつかんで激しくグラインドした。
とても車の中とはそのときは忘れていた。
「あー…気持ちいい….いきそう…あぅ…」
もうだめだこみ上げてきた。
「トモちゃん…い いくよ!」
答えを聞くまもなく膣内にドクドク流し込んだ。
一応謝ったが、その後ホテルに行って、3回戦はやったと思う。
そのうち2回は中だししたかな、一回は飲んだかな…
とにかくあの時はよかった…また会いたいな。
久し振りの投稿です。
12歳年上で、元人妻のボディービルインストラクターのSさんと同棲生活を始めたが、一日ずーっと一緒にいるとお互いギクシャクしてきて、同棲を解消しようということになり、Sさんは前に住んでいたマンションに戻った。
ケンカ別れではないのでセフレの関係は続けたいらしく、
「やりたくなったら電話してね。いつでも純生中出しOKだからね。」
とSさんは言ってる。
でも僕は、少々飽きが来ていて別のセフレを探し始めていた。
ある日、同じ職場のアルバイト仲間の女子大生Mと休憩中に話をしていた。
彼女は僕よりひとつ年上で、同じ大学の1年先輩。
背は高くスレンダー系。
会社のT主任と不倫の噂が出て、一時バイトをやめてたけど最近また出てくるようになった。
「Sさんと別れたの?最近一緒にいないけど。」
「僕はそろそろ別れたいんだけどね。Mさんはどうなの?主任とは。」
「とっくの昔に終った。どう?私と付き合ってみない?」
とむこうから言い寄ってきた。
シメシメ、これはチャンスだと思って二つ返事でOK!
さっそくその日仕事が終ったら、飲みに行くことになった。
もちろん、その後の事も頭の中にあった。
居酒屋で、二人は大変盛り上がった。
アルバイト先の仕事のこと、学校の事、セックスのことなど。
MはT主任との関係のことも話していた。
飲み会が終ったらあの人は送り狼になっただとか、自分のモノを入れてきたと思ったらずっとピストン運動ばっかりであっさり中出ししてハイおわりだなんて、聞いていてちょっと恥ずかしいくらいだった。
でも内心僕は喜んでいた。
このぶんだと僕もMに中出しできるかもしれない。なんかそんな雰囲気になってきた。
場所を変えて2次会をしようということになり、あまりお金も無いので僕の部屋に来る事になった。
最初からそのつもりだった。
途中寒かったせいもあって、腕を組んで歩いたが僕の肘が彼女の胸に当たってその柔らかい感じがなんとも言えず良くて、すでに僕のチン○は硬くなり始めていた。
Mが僕の腕を引っ張り胸の方に引き寄せてるような感じもした。
Mもエッチしたいんだろうなぁと思った。
部屋に着くと、暖房をつけてすぐMを抱き寄せディープキスをした。
彼女も舌を押し付けからませてきた。
僕は無言のまま彼女のコートを脱がせ、服も脱がせてMを下着だけの姿にした。
自分は途中で脱ぐのがめんどうだから、パンツも脱いでスッポンポンになった。
当然、チン○は上を向いていきり立っている。
Mは一瞬驚いた様子だったが、僕の首の後ろに手を廻しキスをして、
「この大きいのを早く私に入れて!」
と、僕のチン○を欲しがった。
ベッドに押し倒してブラジャーをはずそうとしたが、フロントホックがうまく外れず焦ってしまい、上にずらせてシャツを脱がせるように外した。
Mの胸があらわになり、すぐに吸い付いた。
Mは胸を前に突き出すように反り返る反応を見せている。
次は手のひらでやさしく揉みあげた。眉間にしわを寄せ下唇を噛んで声を出すのを我慢しているみたいだ。
今度は乳首を舌で転がすように舐めた。
するとMはレスリングのブリッジをするようにからだを反り返らせ、ついに
「アッ、アーッ、ンーッ、ンーッ!!!」
と大きな声を上げ始めた。
僕もその声に興奮してどんどん彼女を攻撃し続けた。
Mの胸は大きくないが白くて大変柔らかく、どうやら胸が性感帯らしく反応が良い。
Sさんには無い柔らかさを彼女は持っている。
僕の舌の攻撃はMの下半身へと移動する。
おへその周りを舐め、パンティーをずらせると下腹部の茂みにたどり着いた。
この茂みも剃毛してるSさんには無かった。
茂みに隠れた縦の割れ目に沿って舌を滑らせると、Mは声をさらに大きく上げからだ全体を小刻みに震えさせ、次の瞬間アソコから何かが噴出してきた。
ひょっとしてこれって潮吹き?彼女はグッタリとしてしまい、照れくさいのかからだをうつ伏せにした。
僕はお構い無しに、お尻を持ち上げバックからブスリとチン○をアソコに挿入した。
吸い込まれるように奥まで届いた。Mはその瞬間から
「ウッ、ハーッ、ハーッ、ン、ン、ンー!」
と声を上げ、そうとう感じてるみたい。
腰を動かしているとやがて射精感がこみ上げ我慢も限界に達したので、直前にチン○を抜きMの背中に膣外射精した。
ティッシュで自分のチン○と彼女の背中を拭いていると、
「アーン、心配しなくてもいいのに。中に出しても良いんだよ。」
「安全日だったの?」
「たぶん大丈夫だと思うんだけどね。」
と、気を使って損をしたような感じだった。
こうなると直ぐにでも2回戦開始だと思って、またMの胸を揉み始めたらシャワーを浴びさせてくれというので、二人で一緒に浴び、お互いの体を洗いっこした。
素っ裸のままベッドに戻ってすぐに2回戦を開始した。
Mを普通に仰向けに寝かせ、上から覆いかぶさるようにのしかかり、首筋の辺りに集中的にキスをした。
右手は柔らかい胸を揉み、左は腰からお尻の辺りを撫でまわした。
元気を取り戻しコチコチになってる僕のチン○は、自然に(自動的に)Mのアソコに触れ、勝手に吸い込まれるように彼女の膣内に挿入された。
ゆっくりとピストン運動を始め、だんだんと激しく強くしていった。
Mはまた声を上げ始め、体を反らせた。
彼女の反応を見てると、やがて僕も我慢の限界が訪れ、
「行くよ!」
「ウン!」
の短い言葉のやり取りの後、大量のザーメンがMの子宮内に注ぎ込まれた。
かなりの時間、僕のチン○は波を打っていた。
「いっぱい出たね。」
「気持ちよかった。」
「私も。」
しばらくの休憩後3回戦が始まり、今度はMが上になって合体した。
彼女があまりに激しく動くので、僕はあえなく、ほんの数分で撃沈しMの子宮めがけ上向きに中出しした。
終って気が付けば、もう夜もふけていたので、
「今晩泊めてね。」
ということになり、その夜はもう2回ほど色んな体位を楽しみながら中出しした。
どうやら二人目のセックスフレンドがゲットできたようだ。
Mにもいろんなことをさせて僕好みのオンナにしてやろうと思う。
Sさんとも関係を続けていこうかなという気になってるんだが、どうなることやら・・・。
楽しみですハイ。
出会い系でであって、アポとった日に即ハメでした。
それも青姦です。
大久保の暗い公園に連れ込んで、全裸にして、タチバックで犯してやりました。
相当な淫乱です。
ミカは、中1で堕胎を経験していたので、逆に妊娠に関してルーズなヤツでした。
できたらおろすからいいよと、自分から言うのです。
その後も、2回堕胎手術を受けていました。。
はっきりいって、便所として使うしかない女です。
自分でもそれがわかっているらしい。
今は、いつも、後ろの割れたGストリングの小さなショーツしか履かせていません。
いつでも、突っ込める便所です。
友達にも使わせています。
ザーメンでたぷたぷのマンコをオレのチンポでかき回してやると、狂ったようによがります。
「孕んだら、産ませるからな!」
そう言うと、
「産みます、産みます」と、泣きながらいきます。
美容院の男達にも、便所代わりに使われてるようです。
彼女、俺とのことここに書き込んだんだって。
ナオと付き合い始めて2ヶ月くらい経つ。
ナオのこと俺はもう手放すことなんかできないよ。
ナオは顔は中学生か高校生みたいだけど、体つきはエロいんだ。
本当の年齢は33歳。
普段俺の非番の日とナオの会社が休みの日がなかなかあわずにナオに相当寂しい思いをさせてしまった。
けれど、一昨日からナオと一緒の生活を始めることにした。
ナオのこと、一昨日からずっと抱き続けた。
ナオの中に俺のチンポを入れ続けて子宮の中に精液を放ち続けた。
3日間で20回くらい中出ししたよ。
ナオと付き合ってからもう何回ナオの中に俺の精子を注入したのだろう。
週に3日はしていたから2ヶ月と少しで30日として一日に大体俺は5回~8回中出ししているので、200回くらいはナオの子宮の中にだしているんだな。
いつもメールや電話で、
「今、あなたの精子でてきたよぅ」
って言っているもんな(笑)。
一度俺の非番の日にナオの会社のビルまで行ってトイレでナオを抱いたんだ。もちろん中出し。
その時はナオは会社の制服着ていていつもより大人びていた。
駅弁スタイルでナオの膣の中を激しく蠢いた。
中出しの後、そのまま身なりを整えて職場に帰っていった後、ナオからメールが・・・
「もうおうち??ナオは体が熱くってしようがないよ~ ユウくんのがアソコからこぼれてきて制服に垂れちゃったよ、大変なのぉ 帰ったらまたナオのアソコを栓してよ(笑)」
だって、可愛いだろ!!
いつもナオはガクガクと気絶しながらも俺のチンポを膣でも口でもオッパイでも全身すべてで受け入れ続けてくれる良い女。
今まで付き合った子は俺のチンポが大きすぎるから痛いとか咥えられないって拒否された。
これも俺としてはかなりの悩みだったんだ。
俺と付き合い始めてナオの体はますます色っぽくなったと思う。
もともとバストは88センチだったけど、
最近は身長170センチでバスト93センチ、ウエスト60センチ、ヒップ90センチのバディ。
こないだブラがきついと言ったので、Fカップのブラを買ってあげたんだ。
そのくせ、本当に顔は幼いんだ。
そのギャップがいいんだけどね。
今月、ナオ、生理が1週間遅れているみたいなんだ。
俺の子供を孕んでいると嬉しいのだけれど。
さっき、ナオ、ここに書き込んだ後気持ち悪いって吐いちゃったよ…本当に妊娠しているのかな。
そうだとしても、俺はナオ以外の女とSEXするつもりなんてこれっぽっちもない。
ナオ、安心しろよ。
ナオだけの俺だし、俺だけのナオだからな。
子供出来てたら、結婚しような!!
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