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今年の2月雪が積もって到る所で車がスリップしていた。
細い道の真中で軽がスリップして動かない。
タイヤはノーマルで助手席には子供が乗っている。
前に進むめないし横へも通れないので降りて押して移動させた。
見ると子供は病気で息が荒い。
「ノーマルだから危ないから、俺が医者へ連れていこうか?今暇だから」
と言って2人を連れて医者へ。
「有難う。どちらさんいつかお礼でも」
しつこく聞くので携帯の番号をおしえた。
忘れたころに電話が入り会いネクタイをプレゼントされた。
彼女の方も時間が在ったので食事をした。
聞けば×1で32歳、歳が離れているので安心したのかよく過去の話をする。
河川敷に車をとめ聞いている内にこのオジサン、彼女がいとおしくなってキッスを・・・。
なぜか彼女こばばない。
図に乗って胸を触り、手を内股へ。
驚いた事に彼女の手が俺の股間へ。
しかも、口は強烈デープキッス。
コレは頂きますと思い近くのラブホへ。
部屋へ入るなり「脱がしてあげる」といってベルトを外してトランクスを引き下げ、中から愚息を取り出しパクリト口へ。
イヤラシイ。
でも、そそる音をだしてしゃぶる。
「美味しいか」と聞くと
「ハイ 美味しいです」
もしかしてこの女、M?
「珍の下の筋、玉袋舐め俺を気持ちよくさせよ」
「ハイ」
「もっとイヤラシイ音で」
「ハイ」
間違いないとおもいシャブル頭をもって強く押さえつけてやっても「イヤー」言わない。
「脱げ」
俺の前で脱いでゆく。
最後の一枚は脱がせず今度は俺のを脱がさす。
そんなにデカクはないがもみ心地がよさそうなおっぱいの房を少し強めにつまんだら
「あっ」
小さな声をだしもたれかかってきた。
三角ベルト地帯はもう洪水。
「触って濡れ濡れか確かめよ」
手をソコへ持って行き
「濡れてます」
小さい声で言う。
「何処がビチョビチョだ」
大きな声で叱る。
「いやー」
「イエ」
顔をあかくして
「佑子の○ン子ビチョビチョです」
「どうしてほしいお珍ん珍んはめてほしいか」
覚悟きめたかどうか
「緒万子にください」
その言葉に興奮したようで、壁に手を這わせ後ろ向きにさせケツを突き出させ、黒のパンをひきちぎりずりさげ、その穴めがけて突き進んだ。
佑子の方も意味不明な声、ホテル中に聞こえる声でいきまくった。
オジサンも本当に愚息があんなに元気で逞しい姿をみたのは久振り。
抜いたあと佑子は膝からくずれ落ち、抜いた辺りは呼吸をしているような佑子の愛汁と俺の愛汁が混じりなんともいえない。
俺はベッドの端に座ってたら佑子は先ほどの姿のままでニヤ二ヤしなから前に立ち覆い被さってきた。
キッスをしながら手は小さくなった愚息を握り
「気持ちよかった。嬉しい」
生はイイ。
当分は佑子と少しは若さができるかなー。
その日は二回戦。
今もつずいてます。
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