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投稿No.2099
投稿者 kan (36歳 男)
掲載日 2005年4月10日
投稿No.2071の続き
初中出しから1週間後、彼女とのデートの最中。
「ねえ、今日はノーブラでデートしようよ」と言うと、もじもじしながらも、車の中でブラを外しました。
Tシャツには、ポチっと、ノーブラの証が。
そのまま食事に行き、レストラン内では上着も脱ぐので、彼女は挙動不振に。
「ねえ、分かっちゃうよ」って胸を隠し気味に。
「余り変な格好してると、余計目立つよ」
なんていいながら、ニヤニヤ見てました。
食事を終え、彼女の自宅マンションに向かう途中、薬局に寄りました。
彼女には背中の産毛の処理をする名目で、女性用のカミソリを購入させました。

自宅に着くや、着衣をすべて脱がせ、部屋ではずっと全裸です。
部屋のいすに腰掛けると、すぐにフェラをさせます。
37歳と言うのに、下手で。
でも、飲み込みや良いようで、指示した通りに一生懸命しゃぶってくれました。
「そろそろ風呂入る?背中の処理、時間かかりそうだし」って事で風呂へ。
背中の産毛を丹念に処理し、そのままお尻の丸みから割れ目へ。
一瞬「え?」って感じで振り返りましたが、
「全部きれいにしてあげるから」
って言うと、素直にお尻を突き出します。
そのまま肛門周りを処理し終えると、前を向かせて、バスタブに腰掛けさせ、大きく股を開かせます。
濃い陰毛を、少しずつきれいに処理して行きます。
割れ目周辺は大変でした。ビラビラの大きめな彼女。
少しでも動くと、ビラビラを傷付けてしまいそうで・・・。
汗ダクになりながら、少女のように仕上げると、そのまま汗を流し、きれいですべりのよくなった処女のような割れ目に挿入です。
不安定なバスタブの縁をしっかり掴みながら耐える彼女。
「ほら。出入りするのがすごく見やすくなったよ。みてごらん」
なんて言って目を開かせると、恥ずかしがりながらもじっと見つめる彼女。
私もパイパンになった所に出入りする自分自身に興奮し、風呂場に声とパンパンと言う音を響かせながら、
「中に出すぞ」と彼女に言うと、
「お願いします。中でいっぱい出して下さい」と、命令通りのお言葉。
この言葉を聴きながら、奥深くに出してやりました。

この日からは、毎日、彼女自身に毛の処理をさせています。
遊ぶ日に少しでもチクチクしていたら、お仕置きです。
最近は、お仕置きされたくて毛を処理して来ない事も・・・。
今度からもっと考えてお仕置きしないとな~。
でも、本当に良い中出し専用ペットが出来たものです。
また、報告させてください。

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投稿No.2098
投稿者 ナマ大好き (35歳 男)
掲載日 2005年4月10日
以前の話ですが、円で会った子に中出ししました。
名前はみゆきちゃん(仮名)。
私はゴムつきのセックスは嫌いなので会う前にナマでOKか確認しています。
メールで確認するとナマOKとのこと。
もちろん中出しのことは言ってませんが。

I袋の○井の前で待ち合わせ、しばらく待ってるとややぽっちゃりの子がやって来ました。
私はややぽちゃは嫌いではないし、顔もまずまずだったので一緒にホテルに向かいました。
中にはいると結構ノリのいい子でシャワーの前から求めてきます。
私もその気になってお互い汗も流さないままプレイに突入。
ギンギンの息子を正常位で入れてやるとますます声が大きくなります。
その後、騎乗位、バックと体位を変えていくと、どうやらバックが一番感じる様子。
我慢できなくなったので
「どこに出す」と聞くと
「お尻にかけて」というのですが試しに
「中でいい」と聞くと
「・・・いいよ」というのでそのまま中出し。

発射後、しばらく余韻を楽しんでいましたが、引き抜くとあそこからは大量の精液が。
どうも中出しは覚悟してたのかな?
妊娠したかは知りませんが。

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投稿No.2097
投稿者 けい (38歳 男)
掲載日 2005年4月09日
毎度投稿しているけいです。
今日も24歳のセフレと逢ってきました。
ホントは仕事が忙しいのに逢っているしここにも投稿しているし・・・駄目経営者ですな。

いつも通り仕事場へ来てくれて車でちょっと離れたラブホへ。
ここはラブホ通りって感じで沢山のラブホが有る。今日も初めてのラブホへ入りました。
広い円形の湯船へ二人で入る。

二人で洗いッコしてからベットへ。
今日も長いクンニ。俺自身がクンニ大好きなもので。
セフレは「凄い凄い」と「けいさんの舌、凄く気持ちいい!」と感じまくり。
途中で「ちょっちょっと止めて!」って言うくらい。
意地悪して止めないけどね。
クリを舌で細かく動かしたまに穴からすくい上げるようにクリを責めると腰を浮かして感じている。

じっくりクンニの後はフェラ。
ペニスは痛いくらいに固くなっている。
愛液と唾液でヌルヌルになったまんこにゆっくり挿入。
そのまま動かずに生膣の感触を味わう。
ゆっくり動かしながらディープキス。
「どこに入っているの?」と辱めの言葉責め。
しばらく動いた後は勿論中出し。やっぱたまりませんな。この快感は。
脚を俺の肩に載せるように正常位で出したので
「奥に当たっている」と言われた。
「あ・・・中の方に精子が入ってくのが解る」とも言っていた。
セフレは
「しばらくこのままにしておいて」とのリクエストで出したまましばらく繋がっている。

その後談笑したりうたた寝しながら計5回の中出し。
5回目でもペニスの固さは全然衰えず。
正常位で上手くGスポットに当たる様に腰を動かすととても感じている。
「凄い!中で反っている!」とセフレも大興奮。
さすがに5回目の中出しだと出る精子の量も少ないがビクンビクンと脈打つペニス。
その動きに敏感に感じるセフレ。

今回も凄く気持ちよかった。
最後は「キスマーク」のリクエストが有ったので両乳に着けた。
「逢った証が欲しい」そうな。

今はもう大分時間が経っているが未だに亀頭の辺りに心地の良い余韻があります。
まだまだセフレとの関係は続きそうです。

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投稿No.2096
投稿者 紀澄 (28歳 男)
掲載日 2005年4月09日
いつも、みなさんの投稿文を楽しませていただいております。
今回、僕自身の中出し体験を書きたいと思います。
僕の中出し体験は、「デリヘル嬢」いや「保険外交官」です。
最近、MY生命の仮想契約問題やS生命の医療審査を仮想に行っている事実も発覚したのでお仕置きをしてやらねば・・・というわけですね。。。
あの契約をするとかチラつかせるとフェラーリしてくれるデリヘル嬢よりも尻の軽い女どもである。
その女どもにお仕置きを加えるべく、中出しを決めてやった。

今回のターゲットは、S生命の大阪支店の源氏名/Mちゃんという当時23歳の売婦である。
(現在、24歳になっているであろうこの女はN生命の悪口をよく言ってるので、まともに働いている他の会社の社員に変わり、性裁を加えてやることにした)
この女、契約に会社に訪れたときから、「私は会社で一番契約を取っているの」とか、ほざいていやがる。
(さぞかし、フェラーリの方も凄まじいのだろうと期待が膨らむ)。
この手の女は、まともな仕事にも就けなかったような幸の少ない女が多く、大学を出ていても男に恵まれていないことや仕事の忙しさや契約のノルマを着させられることでストレスが溜まっていることが多い。
案の定、Mも親の失業やお金持ちの彼氏がいるわけでもなく、性に励む雌犬であった。
(まぁ、事情を聞くだけ聞いてポイッチョすりゃいいことよ)
このMという女は、とにかく金のためなら何でもして来た女で、友達との約束よりもフェラーリを選ぶような都合のいい女である。
それでいて、自分がSグループの会社にいることで変にプライドが高く、医者とか学者とかなんて興味ないとか言っちゃってるあたりが、馬鹿っぽくて、異様にむかつくのである。
というわけで、某病院の御曹司の俺は、この女を辱めてやることに決めた。
まぁ、婦人科の医療器具の大抵は揃うわけであるから、『夜勤病棟』のようなドラマチックな実験は、お手の物である。

まず、俺はMの大好きなB‘zのライブのチケットをチラつかせて、誘い出して、取りあえずは受け持ち患者の保険のことで相談があると、ホテルに誘い出すことに成功。(まぁ、強い者の立場ってやつですな)
しかも、ここはただのホテルじゃなくて、木馬とかたくさん揃っているとても楽しい遊戯部屋でもある。
幼心に帰って、ゆりかごで戯れるMは、うとうと眠り始めた。
まず俺は、Mのお尻の穴が使われていないかどうかを確かめる行為に出た。
ストッキングをはさみで破り取り、太ももに拝借した口紅で、オマンコ・マークを書いてやり、
「いれてね♂」と右足に書いたところでMを無理矢理起こす。
「Mちゃんって、エロいんだね」と声をかけると、
「えっ?」
って顔をしてるから、取りあえず、バックからローション付きのアナルバイブをぶち込んでやると、
「イ、ィ、イヤー」と悲鳴をあげる。
「い、いたいょお」とか言ってるから、
「ウソをつけ、フェラした回数とそんなに変わるわけはないだろう」
とさらに、言葉ぜめにでる。
本当に痛そうにするものだから、ポンチを口にして、気を紛らわせてやろうと、ゴム付きでフェラチオをさせてあげると、
「ウグ、ウグゥ、はぁー」
と吐き出しそうになる。
「辞めてよぉー」
「ぐはぅ、うぐっ、」
「ゴムの臭い匂いがダメなんだよぉー」
とMはいうが、
「うるさい、おまえみたいな保険の売婦にナマフェラさせて病気うつされたくはないんだよ」
と捨て台詞を決めると。。。
「生がいいよぉぉー」
と口をもごつかせながら、伝えようとしている。
しょうがないなぁというわけで、尻の穴めがけて、バックからぶち込んでやった。
なかなかのきつさではあるが、犯しているというよりも、犯されているように、Mの馬鹿が動きまくるもんだから、腹が立ち、あそこに飛びっこを挿入して、しばらく、薄い皮一枚でバイブの動きと連動していることを楽しむと射精感覚を催して来たので、そのまま、ケツの穴の中に放出してやった。

なかなか、気持ちがいいもんだが、お仕置き的にはまだ物足りない。
しかも、ケツの穴から、犯している時に、この女は生意気に好きな男の名前を呼ぶもんだから余計に腹が立ち、もっと改辱してやらねばと気が済まなかった。
というわけで、ぐったりしたMの携帯電話を奪い、メールのやり取りを見てる中で、とてつもなくMに恋ごがれている男のメールを発見し、ブラックメールでその男をホテルに呼び出し、「この女の正体はたんなる売婦だ」と言わんばかりにアナルセックスを見せつけてやると、その貴生とかいう男は発情して、オマンコの前で自分のナニをしごき始め、オマンコの前に腰を沈めた。
「お、おれのMちゃんがな、なぜ、こんなことを・・・」
といいながら、醜男はMのオマンコに挿入を始めた。
Mは、痛がり、
「いやぁ、やめてぇ、私には○○さんという好きな人が、アァン、い、いるのぉー」
とか言っているが、そんなことはおかまいない。
ケツの穴からポンチを引き抜いて、醜男にエッチを強要され、泣き叫ぶMの姿を見ていると、これでしばらくは、フェラーリで男を保険に入れるという行為を自粛するだろうと俺は眺めていた。
そして、いよいよ、醜男は射精の瞬間を迎えようとしていた。
当然、Mは避妊などするような尼ではない。
醜男が、ドクドクドクッと子宮に届くように射精をし、恋を叶えたのを見届けると、
「経口ピルの処方が欲しけりゃ、奴隷としてこれからはたくさんの人に奉仕しな」
と一回分だけ(経口ピルは12時間単位で2回使わないと効果がありません)を処方してやり、取りあえずは寝かしてやった。

俺は部屋を後にしたが、醜男はそのまま、Mの寝顔を見守りながら、一緒に残っていたので、ホテル代は醜男に任せ、俺はアナル中出しを楽しんで後にした。
Mは、今もS生命の大阪支部で働いているようなので、デリヘル気分で指名をして避妊の大切さを教えてやってほしいと思いつつ、鮮烈な思い出を今、振り返っている。

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投稿No.2095
投稿者 ひろみ (38歳 男)
掲載日 2005年4月09日
明美は10歳年下のおんな。
小柄で切れ長の目をした自分好みの子。
仕事で一緒だったこともありいつかはやりたいと思っていたが、飲みに誘ったらすんなりok。
居酒屋で酒をのみ、いい雰囲気のまま、帰りの車の中で、もっとゆっくり話をしたいと誘う。
飲み足りないのか、日本酒も好きとのことで自販機で買い込み飲ませつつ、チャンスをうかがった。
酒のせいもあり、チャンスはすぐにできた。
唇をかさね、指をあそこにいれる。
すでにあそこはヌルヌル状態。
自分の一物を握らせながら、下着をぬがす。
すばやくおまんこを舐めつつ、自分もズボンを脱ぐ。
あぅ!明美の声にならないうめき声とともに奥深く挿入した。
生暖かい膣の中をすばやく動かしながら、唇をふさぐ。狭い車の中で体位を変え、後ろから奥深く貫く。
あえぎ声に興奮しながら、また正上位に戻る。最高潮に達し、
”中に出していい”
といったら
“いいよ!"
と声がかえってきた。
俺は思う残分出し入れしながら絞るように中へ放出した。
あっ!あっ!ここちよいうめき声だった。

しばらくして、
“中にだしたの?”
と明美は聞いた。
よくよく聞いたら、
“お腹に出していい?”
と聞こえたらしい。
しかし、俺の精液はダラダラと明美の膣から流れだしている。
指を入れながらかき回していると
“もう一回!”
明美は物ほしそうに耳たぶを噛んできた。

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