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数日してメールがあり、金欠で困っているという女子大生Mというコと会うことになった。
駅で待ち合わせ。
メールでは「ぽちゃで胸小さい」と言っていたので、どんなだ?と思っていたが、実際に目の前にいるのは、小柄で真面目そうなコだ。
美人とまではいかないが、そこそこ可愛い。
胸はやっぱり小さめ。
軽く食事して、ラブホに向かう。
は初めてだと言った。
交互にシャワーに入り、ベッドに座る。
すでに下着を脱いでいて、備え付けの上着の胸元に手を滑り込ませて、乳首を愛撫すると、
「はうっ」という喘ぎ声。
そのまま指でつまみ、キスしようとすると、
「ダメ、キスはダメっ」との事。
すぐにもっと恥ずかしいところにキスされるのに(笑)
しょうがないので諦めて、寝かせて乳首を舐めると、
「あぁっ、うぅ」
可愛い声が部屋に響く。
感度が良いようだ。
舐めながら指をおまんこに持っていくと、じっとりと愛液が溢れている。
M字開脚させ、おまんこを眺める。
わりと綺麗な感じ。
ゆっくりと舌を入れ、クリを舐めあげると、
「はひぃ~!」
というさっきの数倍の嬌声が響きわたった。
中指を入れ、高速ピストンすると
「あぁ~いい~もっともっと~イクイク~ッ!」
Mは果てた。
今度は俺のを、とフェラを頼むと、初めは手でゆっくりと、そして口に含んで、丹念に舐めてくれた。
慣れた舌使いに、ふと、本当に¥初めてなのか?と疑問を持ったがもうそんなことどうでもいいや(笑)
気持ちよくなったところで、いよいよ挿入だ。
生でいい?と聞くと、
「外に出してくれるなら・・・」との返事。
ラッキー!入り口で持て遊んで、ゆっくり入れる。
予想以上にきつい。
経験人数は3人との事。
ピストン開始!
よく締め付ける、上物のおまんこだ。
「いいっ気持ちいい~」
「どこが?」
「おまんこっ!Mのおまんこ気持ちいいのっ!」
正上位、バック、また正上位と体位を変える。
そして数10分、射精感がやって来た!
「そろそろイクよMちゃん!」
「イってください!Mのおまんこでイってください!」
第一波を中で。
そして素早くペニスを抜き取った。
Mは半分放心状態ながら、約束を守ったことに安心したように微笑んでいた。
我ながら紳士的だ(笑)
また逢う約束をしたので、次はたっぷり中に出してやろうと考えている。
拙文で申し訳ない・・・・
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