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恥ずかしながらこの歳までHしたことがありませんでした。
私が勤めているのは某建設会社なんですが、相手は同じ会社の設計課の方でした。
私が入社した時に一緒に入ってきたコなんです。
同期ということもあって入社当時から仲がよかったのですが、今まで女の子にもてたことがなかった私は男女の付き合いがまったくといって分かりませんでした。
新人歓迎会の席で彼女を家まで送って行ったことがあったせいか、彼女は私に優しくしてくれるようになり彼女とはよく飲みにいくようになっていったのです。
そんなこんなで1年が過ぎた昨日です。
いつものように彼女と飲みに行き、彼女を家に送って行く事になりました。
昨日はいつもと違い飲むピッチが早かったので二人ともかなり酔いが回っていたと思います。
私はこう見えても酒だけは強いんです。
飲むとテンションがかなり高くなり、勢いもあったのでしょう。
彼女を連れ店を出た私は彼女の家の方ではなく私の家へ向かっていたのです。
一応彼女には言ったんですよ。
「今から家に行くから」と。
ちょっと言い方が曖昧で、彼女は自分の家だと思ってたみたい。
まだドーテーだった私は、早く女の子を抱いてみたい一心で彼女を家に連れてきたわけです。
連れてきたまでは良かったのですが、彼女は意識が朦朧としています。
この後どうしたらいいのか分からなくなってしまい、彼女をベッドに寝かせジッとしていました。
2時間くらいそんな感じでボーっとしていると彼女が目を覚まし、
「ここ何処?」と言ってきました。
私は
「酔った勢いで連れてきちゃった」と答えたが彼女は何も言わずずっと私を見ています。
沈黙が続き何か言わなくちゃと思ったとき、彼女は
「なんで何もしなかったの?」といってきました。
流石に初めてでどうしたらいいか分からないなんていえません。
何とかはぐらかそうと考えていると
「したい?」と聞かれ、つい
「したい」と答えてしまったんです。
その後はもう勢いです。
彼女に飛びかかり彼女の服を剥ぎ取るように脱がせていきました。
シャワーも浴びず私は彼女にキスをし、とりあえず彼女の体を舐めていました。
この後どうするか分からなくなりずっと舐めていると
「もうソコはいいよ」と言われてしまい、攻め手に欠いた私は本当のことを話しました。
流石に驚いていました。
しかし彼女は優しく
「それでもいいよ。教えてあげるから」と言ってくれました。
それからは彼女に身を任せるように促されながら事は進んだのですが、いざ挿入となり入れようと思ってもうまく入りません。
あたふたしていると、仰向けにされ彼女が上に乗ってきました。
彼女が自ら導くように挿入していき、無事ドーテー喪失。
初めて女の子の温もりを感じていました。
そうこうしているうちに射精感が押し寄せてきました。
「逝きそう」と彼女に告げると
「まだダメ。体勢変えて」と言ってきました。
とりあえず正常位の形で再度挿入しようとしたのですが、やはり入らない。
彼女は渋々自ら腰を押しだし挿入。
やっと入ったと思ったと同時にゴムがない事に気が付き彼女にどうしようと聞くと、
「いいよ気にしないで。今度逝きたくなったらそのまま出して」
なんとも優しい事を言ってくれるもんです。
なんか彼女に奉仕してもらっているだけで彼女を楽しませることが出来ていない自分が情けなくなってきて、このまますぐに逝ってしまわず、出来る限り彼女を気持ちよくさせようと腰が痛くなるまで突きまくりました。
それでも初めての感覚というのでしょうか。
気持ちよすぎて持続しません。
30分くらい経ち、ヤバイと思った時にはもう遅かった。
垂れ流し状態。
自分でしてるときとは違い、射精が止まりません。
脊髄がしびれるような感覚が波のように続き果てしなく出ている感じでした。
気が遠くなるようでそのまま彼女に覆い被さる形で寝てしまいました。
今朝、目が醒めると彼女は私の隣でスヤスヤ寝息をたてていました。
10時位になり、彼女は目を醒まし、第一声。
「お腹すいた。何か食べるのある?」でした。
週末でろくに食べるものがなかったので二人でコンビニへ行き弁当を買って帰りました。
弁当を食べながら話をしていると
「この体験談を投稿したら」と言われ今こうして書き込みしているわけです。
ちなみに彼女と付き合うことになりました。
「親に会って」と言われてしまいましたが、結婚前提で付き合うことに私も賛成なので良かったんですが。
長々とつまらない話をしてすみませんでした。
先日温泉へ。
向かう電車で弁当とビールで盛り上がって夕刻旅館到着。
部屋に案内されて、向かい合わせに座って仲居さんに出されたお茶をすすっていると彼女がすでにそわそわしている。
後ろに回って抱きしめるとキスのおねだり。
しばらく抱いていなかったのでもうこっちは我慢できません。
そのまま畳の上で服を脱がし始める。
パンティに手を伸ばすともう大洪水。
普通は手コキで一回逝ってもらうが、ブラウスやブラもズラした状態で固くなったモノを突き刺す。
「あぁ。。。」と彼女も腰を動かしてくる。
こっちもピストンのピッチをトップスピードに持っていくが、畳の上での正常位で膝がすりむけて来て痛くなってきた。
断念して手コキで明るい室内で潮吹きして逝ってもらう。
貸切風呂へ誘うが
「恥ずかしいからいい」というので、別々に汗を流して、夕食後部屋で買い込んだ酒を飲んでいたが、すっかりいい気分の彼女はふとんよりも飲んでいる方が楽しいらしい。
カラオケボックスを探しに出たが静かな温泉街には何もなく、戻ると
「貸切風呂行こうか?」と手を握ってきた。
風呂で浴衣を脱ぐとディープキス。
湯舟で股間をなぜてくる。
夜ライトアップされたいい雰囲気のお風呂でさらに大胆に。
彼女がお湯のなかで上から乗ってくる。
ただ、先ほどからの酒が災いしてタチがイマイチで入らない。
「ダメじゃん」と不満げな彼女に、
「クチで固くして」とフェラをお願い。
浴槽に腰掛けて玉をさすりながら先っぽから根元まで含むネットリフェラにビンビンになる。
上目使い気味に下から
「入れてぇ。。。」と言われ立ってバックから。
温泉の温度と雰囲気から入れただけで
「ああああぁ」と響き渡る声。
貸切でも天井が隣の風呂とつながっているのを気にしながら、もう止められません。
のぼせると洗い場の椅子で休みながら手コキで一回逝かせ、風呂で上位結合。
彼女の激しい腰振りでお湯が揺れる揺れる。
たまらなくなり再度バックから。
「あん、あん、う”あああ」と声のボリュームが大きくなる。
限界に来て、お湯に放出しちゃうのもどうかなぁと思いながら、
「逝きそうだ、いい?」
「中、中に頂戴。そのまま、そのままああああ」
という言葉にお尻をがっちりつかんで奥に放出。
洗い場で出てくる精液を流して、部屋に帰ると二人とものぼせ気味で布団へバタン。
でも、朝5時ぐらいに目がさめるともうモノがカチカチ。
寝ている彼女をキスで起こすと2回戦。
手コキで逝った直後に正常位でとどめを。
「あ”あ”あああ、おかしくなっちゃう。」
「中でいい?」
「うん、ああああ」と発射。
激しすぎてこっちのものがヒリヒリしてきた。
朝食を食べて、チェックアウトの11時までに3回目の中出し。
寝不足と体力を使いすぎて、帰りの電車は爆睡でした。
今度は夏かな?
先日の大雨のとき車で走っていると人気の無い道路でびしょ濡れになっているルミがいた。
声を掛け車に乗せてあげると寒いと言い出した。
家を訊ねるとかなり遠いところだったので俺の部屋に連れて行きお風呂を貸してあげた。
服が乾くまで俺の服を貸してあげた。
するとルミがお礼に何かしたいと言い出したので冗談で
「Hさせて!」と言うと
「いいよ」と言って俺の股間に手を伸ばし摩り始めた。
俺はズボンとパンツを脱ぐとルミは俺のチンポを咥えフェラを始めた。
溜まっていたせいもあり俺はルミの口に大量の精液を出してしまった。
するとルミはゴクンと飲み干した。
「今度は私にして!」と自分から裸になり両足を広げ俺の前にオマンコを突き出してきた。
ルミのオマンコは綺麗なピンク色ですでにビショビショになっていた。
俺がルミのオマンコに吸い付くとルミは思いっきり感じていた。
ものの数分でルミは絶頂を迎えた。
するとルミが
「早くちょうだい!オチンチン入れて」と言って来た。
俺はゴムを持っていなかったので
「ゴム無いから生でいい?」と聞くと
「いいよ」と
俺は生で挿入した。
すると
「イタッ」と小さな声で言ったので
「もしかして?」と聞くと
「うん、初めてなの!やっと処女じゃなくなったよ」と喜んでいた。
俺が腰を動かすと最初は少し痛がっていたけど段々痛みから快楽に変わったようでかなり悶えていた。
さすが処女だけあってルミのオマンコはとても締りがよくて一度射精しているにも関わらず直ぐに射精感が来た。
ルミに
「もうイキそうなんだけど何処に出そうか?中はまずいでしょ?」と聞くと
「うん、出来れば外に出してほしい!」といわれたので
「じゃあ外に出すね、ホントは中に出してみたかったけど!」と言うと少し悩んでから
「もうすぐ生理だから中で出してもいいよ!」と言ってくれた。
「ホントにいいの?」と聞き返すと
「うん、いいよ!ルミの中に出して!」と言われたので俺は腰の動きを早くしてルミの中に出すことにした。
「ルミ出すよ」
「うん、出して」の言葉と同時に俺はルミのオマンコ奥深く子宮口目掛けて精液を送り込んだ。
するとルミは
「あっ、中が熱くなってきた」とオマンコからチンポを抜くとルミが口で綺麗に舐めてくれた。
俺はルミのオマンコから流れ出る精液を見てみようとルミを寝かせ足を広げオマンコを眺めたが・・・。
締りが良いせいか出てこない。
指でオマンコを広げるがそれでも出てこない。
そんなこんなでルミのオマンコをいじっているとルミが俺のチンポに手を伸ばしシゴキはじめた。
するとたちまち大きくなりルミは
「今度は私が上で挑戦してもいい?」
と言い出し俺のチンポをオマンコにあてがいゆっくりと腰を下ろし始めオマンコにくわえ込んで行った。
腰使いは初めてと言うこともありぎこちなかったが締まりのいいオマンコなのでそれなりに気持ちよくなってきた。
途中体位を正常位・バックと変え
「最後は私が上でいい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えるとうれしそうにしていた。
射精感が来たのでルミを上にして下から突き上げると一気に射精感が強まり
「ルミイキそうだよ」と主導権を譲るとルミは腰を上下に動かし始めた。
俺はその動きに耐え切れず下から噴水のようにルミのオマンコに2度目の射精をした。
しかしルミは腰の動きをやめず
「このまま3回目しようよ!」と言い出した。
さすがに3回目はなかなか射精間も無く長時間ヤルことができた。
俺はこれでもかって位腰を激しく動かすと
「オマンコ壊れそう!」と言いながらルミは何度も絶頂を迎えていた。
当然3回目も中出しした。
そのころにはルミの服も乾き時間もいい時間になっていたのでルミを自宅まで送っていく事にした。
結局ルミのオマンコから俺の精液が出てくるところを見ることは出来なかった。
ルミを車に乗せ車を走らせ始めるとルミが
「あっ、今頃出てきた!家まで持ってほしかったな」と。
家に着き車を降りる間際に
「また会ってね、これ私の連絡先」と言って携帯番号とメールアドレスを書いたメモを渡してくれた。
実は今もルミに2回ほど中出ししてこれを打っている今はフェラしてもらってます。
もうじきイキそうなので何処に出すか聞いたら
「もちろんオマンコに」と言われました。
では本日3回目の中出しをしてきます。
近所の若いママさんとその2才になる子供と仲良くなりました。
引っ越してきて周りに知り合いがいないときに、知り合い、家の手伝いや子供の面倒などをたまに見てあげるようになりました。
彼女の旦那が出張のある土曜日の午後、買い物にいきたい彼女にお願いされ、ちょっとの間、子供の面倒見と彼女の家の留守番をしました。
そのころ、28才の人妻を私は女として意識するようになっていました。
遊び疲れた子供が昼寝をしている時、私は洗濯かごのなかから彼女の下着をみつけ、オナニーをしてしまいました。
夢中になっていたため、いつ彼女が帰宅したのか、分かりませんでした。
恥ずかしく、目をあわせられない状態でしたが、彼女は私を見ないようにして寝ている子供の様子を見に行きました。
急に私は凶暴な気持ちになり、彼女に後ろから襲いかかりました。
抵抗はしたものの、そのうち彼女はあきらめ、私を受け入れました。
はじめての女性の体でした。
奥深くまで一気にはいりましたが、そのまま耐えきれず、中ですぐに大爆発。
ここで中だしの気持ちよさを初体験にして知ったわけです。
3日後、彼女に呼び出され、血液型をきかれました。
そのとき意味がよくわからず、そのまま、彼女に迫り、またもや中だしを。
しばらく彼女の体に夢中になったものの、彼女から私の子を妊娠したことを知らされ、それで関係は終わりました。
約1年後、旦那と同じ血液型だった私の娘を彼女は出産しました。
それが由美子でした。
香緒はギャルでスカートも短くパンツ丸見えで、胸 もかなりでかくておしりもおっきくてプリプリ、援交でかなりのヤリマンだという噂がありました。
でも性格が良いので香緒のことが気に入っていた。
ある日の学校帰りの夜、香緒に会い、一緒に帰ることになった。
話してる内に香緒が
『男子ってウチのことヤリマンだって思ってるってホント?』って聞いてきた。
『そう思ってる奴もいるんじゃない?』と言ったら、
『じゃあMAはどう思ってるの?』と言うので、
『俺は別にそんな遊んでるようには見えないな』と返したら、香緒は
『ウチは基本的に彼氏以外の男とはSEXはしないんだよね、意外でしょ?』と香緒。
『彼氏いるの?』と聞いたら居ないとのこと。
『MAは彼女いるの?』と言われたがいないと答えた。
Hの経験とかも聞いてきて、俺は今まで2人と付き合ってキスまでしかいってないと答えたら、やっぱHしてみたいとか思う?と言われ、
『童貞の夢みたいなもんだからね、ヤリたくないなんて言ったらウソだよな』
と冗談で言ったら、
『香緒とSEXしたいと思う?』と言われて、ちょっと驚いた。
『別に香緒とならHしても良いかも。性格良いし、かわいいし』と言ったら
『ウチもMAのこと良い人だと思う、良ければ香緒と付き合って欲しい』と言われた。
香緒は前から俺の事が好きだったらしくて、2人になれたから告白をしたとのこと。
俺はもちろんOKし、香緒の手を握ってあげた。
すると香緒はいきなり俺にキスをしてきた。
その後香緒の家に行くことに。
香緒の家族は2日間と誰も居ないらしい。
着いた途端香緒が抱きついてきて、二人でベッドに寝転んで俺が香緒の制服を脱がしていった。
香緒を全裸にしたあと俺も裸になり香緒の体を触った。
初めてみるオマンコにかなり興奮してしまい思わずクンニをしてしまった。
そのうちに香緒は感じてきたらしく、挿入することに。
初めてだったのでぎこちなかったが、香緒を思いきり抱き締めて腰をふった。
1分弱で気持ちよくなってきて、
『香緒、気持ち良い、もう精子出る!!』といったら香緒は
『中で出して、抜いちゃいゃあ~!!』
そして香緒を今まで以上に強く抱き締め射精。
香緒は『ホントにH初めて?すっごい気持ちよかったよ』っていってくれた。
その後一晩中、腰が抜けるくらいSEXをしまくって、高校卒業してからもちゃんと付き合って、今は2人の子供ができて、夫婦として今も毎晩頑張ってます☆
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