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投稿No.2139
投稿者 マリイ (19歳 女)
掲載日 2005年5月01日
初めて投稿します。。。
彼と2人でこの体験談を読んでます☆
彼と出逢ったのは今から6年前。
中学1年生で思春期だった事もあってお互い童貞&処女を捧げました。
でも最近まではずっとゴムを着けていて1週間程前初めて生でしました!
彼は「大丈夫かな?」と心配していましたがいざやってみると「超いいね!」と言っていました。
彼はいつも「舐めていい?」と聞いてきます。
聞かれるたびにあそこが熱くなっちゃいます・・・。
彼「おっぱいコリコリしてきたねぇ~」
私「はあぁ・・・あ・・・」
彼「あそこも濡れてきた??」
(グチュグチュグチュ・・・)
彼「やらしぃ~!体超反応してんじゃん!!」
私「ん・・あ・・・はぁ・・・」
いつも感じてしまいます。。。
いれられるまでが私は待ちきれないのですが、それは彼の考えらしく私が「欲しい!」と言うまで待っているそうです。
私が「欲しい。。。入れて・・・」と言うと
彼は「何が欲しいの何を入れるの?」と意地悪そうに言います・・・。
でももう付き合って6年何でも話し合える中になりそろそろ結婚も考えています☆

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投稿No.2138
投稿者 かず (31歳 男)
掲載日 2005年5月01日
会社の後輩とやりました。
ご飯食べに行くだけだよって誘い。
それが食事になり。
終電がなくなり、タクシー代もないから、部屋に泊まりました。

何故!お着替えの準備がありました。
彼女は確信犯です。
初めてのSEXでお泊まり準備。

膣に中田氏はできなかったけど、お口でごっこんしてくれたし、、、
アナルには中だしさせてくれました。

今から寝ます。
可愛いし性格よい。
けど、セックスが好きでM女。
チンチンをにぎにぎしています。
また発射します。

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投稿No.2137
投稿者 Maxy (43歳 男)
掲載日 2005年4月30日
数年前のこである。
ある医院の開業に関する、経営や設計などトータルなコンサルティングの仕事をしていた。
開業の1年前あたりから、準備に入り、土地の購入から建物の設計、経営プラン、従業員の採用に至るまで、あらゆる事柄について、お手伝いをすることになった。
開業する医者は総合病院に勤務していたことから、医者との打ち合わせはもっぱら夜が多かった。
夜、医者の自宅に伺うと、何時も医者の妻が手料理を作ってくてた。
あまり凝ったものはなかったが、何時も楽しく食事をさせてもらった。
妻は、30代半ばの明るく親しみがあり、とても魅力的な女性だった。
開業が近づくにつれ、協議事項が多くなり、後に事務長となる妻と日中に打ち合わせする機会が増えてきた。
何時からか、妻が、仕事の話ばかりでなく、夫婦関係の話をするようになった。
「夫はとても一生懸命仕事に取り組んでいるけど、最近はさっぱり私をか、かまってくれないの。たまに飲んで帰ってきた時には、私が強引に上になったりして誘うんだけど・・・。」
そんな話を時々聞いた。

ある時、一通り打ち合わせを終えた時、何時もと違う雰囲気で自分の前に立ちふさがった。
そして「抱いて」と言って、顔を胸に埋めてきた。
一瞬戸惑ったものの、軽く抱き寄せた。
妻は間もなく唇を重ね、舌を絡ませてきた。
1分あまりディープキッスをしたあたりで、妻は僕の下腹部に手を伸ばし摩り始めた。
その時、既に息子が硬直していることを感じていた。
間もなく妻はズボンのベルトを外そうとしていた。
僕が自分でベルトを外すと、妻は即座にジッパーを下ろし、トランクスの中に手を入れ息子を握った。
その時妻の目は、何時もの優しい目ではなく、何か獲物を狙うような目をしていた。
さすがに息子をしごかれると、僕も興奮してきて、妻のスカートの中に手を入れパンティーをずり下ろし、既にグチョグチョになったオマンコをさわった。
クリトリスを摩ったり、指を出し入れしているうちに、妻はだんだん大きな喘ぎ声をあげ、遂には
「お願い早く入れて」と叫んでいた。
「どうやって入れる?」と聞くと、
「私、バックが感じるの・・・」と。
妻のパンティーを脱がせ、自分もトランクスを脱ぐと、妻はテーブルに両手を掛け、お尻を突き出してきた。
「何時も、あんなに素敵な奥さんが・・・」と思うと、すっかり興奮して、一気にオマンコめがけて息子を突き立てた。
妻は近所に聞こえるような喘ぎ声を何度もあげ、お尻をグイグイ押し付けてきた。
二人の小学生の子供がいるとは思えないほど、最高の締りだった。
そして、時々後ろを向いて、色っぽい目で見つめてきた。
やがて、射精感が強くなり、
「出そうなので、ティッシュある?」と聞くと、
「薬を飲んでるから大丈夫。だから思いっきり中に出して」と。
間もなく、オマンコの中に精子を注ぎこんだ。
何度も何度も脈打ち、この上ない快楽を味わった。
妻は、「ありがとう」といって、また唇を重ねてきた。僕はすっかり疲れてしまい、2度する元気はなく、その日は帰った。

しかし、その次の日も、またその次の日も、妻から
「用事があるので寄ってくれない?」と携帯に電話があった。
言うまでもなく、毎日、バックからオマンコの味を楽しむこととなった。

それから3年あまりセックス三昧の生活を送った。
医院も経営も順調で、皆、ハッピィー、ハッピィー。
さすがに、先生と顔を合わすときは、少し申し訳なく思ったが、今でも仲良くさせて頂いている。

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投稿No.2136
投稿者 浩次 (48歳 男)
掲載日 2005年4月30日
数年前になりますが、同じ職場で働く23歳の薫子さんと言う女性が丁度一ヶ月後に結婚する為に会社を退社するとの事。
それまでにも、ほとんど毎日、「今日のブラはワイヤー入りだよ、」とか「今日はメッシュ」とか私に懐いてきていて、時々は触らしてもくれていた。
けっこう大きく、それが自慢の一つだったみたいです。
偶然、帰りの時間が同じになり、家まで送って行く事になり、彼女が先に出て、駐車場の私の車の前で待っていました。
「お待たせェ~」
と車に降りこむと直ぐに発車です。
彼女の家は車で30分位の所ですが、なんだか直ぐには帰りたくない様子。
「どこか、ドライブでもして行く?」
と声を掛けて見ると、気のせいか嬉しそうに
「ウン」
と頷いて私を見つめている。
「そうだー、この前話していた、カーセックスを覗きに行こうよ」
と海岸線の埋め立ての方に車を走らせ、着いたんですが、車は一台も無くて覗きどころの話しじゃ無く、只真っ暗なだけ。
でも 対岸のキラキラと小さく光る、色取り取りのネオンサインが綺麗。
普段は馬鹿な話しを延々としているんですが、一瞬、話しが途切れ、
「薫子さん」
と呼んで見ると、綺麗な明かりに見入っていた薫子さんが無言のまま、私に抱き着いてきた。
少し驚いた私ですが、そーっと抱き寄せる腕に少し力を入れ、薫子さんの顎に右手を当て、顔を上に向かせると唇を重ねてみました。
嫌がる素振りは微塵も無く、私のするがまま。
「舌を出して、」
と薫子さんの舌を吸っていると、
「初めてなの、どうすればいいの?」
中々良い子なんですが、初めてとは驚いた。
「なに?ジャー、処女って事?」
と聞いてみると、ただ “コックリ”と頷くだけ。
私は直ぐにエンジンを駈け、ラブホテルに直行、その間二人共無言でした。

ホテルの部屋に入るなり、立ったまま抱き合い、デイ-プキッス、今度は彼女も舌を絡めてくる。
処女とエッチ出来ると高鳴る鼓動を押さえ、ゆっくりとブラウスのボタンを上から一つづつ外して、ゆっくりと脱がせ、上半身はブラジャーだけにしてベッドに移動です。
彼女をあお向けの寝かせると又、キッスです。
私の右手は薫子さんの左のオッパイをブラの上から優しく撫で、重ねていた唇を離すと、薫子さんは、ため息に似た息を大きくしています。
私は左手を彼女の後ろに回し、ブラのホックを外すと一気にブラジャーを取り去ってしまうと
「イヤー、恥ずかしい」
と両手で胸を隠して、目はしっかりと閉じています。
私は下半身に移動し、Gパンのベルトを外し、ファスナーを下ろすと、一気にGパンを脱がせ、彼女はパンテイー一枚です。
私も急いで、服を脱ぎ、全裸になると、また体を重ね、オッパイを中心に愛撫します。
時々、薫子さんは大きく息をしたり、盛んに両足をモゾモゾしています。
私は“ソロソロ”かな?と思い、パンテイーに手を入れ割れ目を触ってみると、もうすでに“ヌルヌル”です。
パンテイーを脱がし全裸にすると
「イヤー、恥ずかしい、明かりは消して」
「だめだョ、暗くすると、薫子さんを見られなくなるよ!」
「でも、デモ、恥ずかしいから~」

こんなやり取りの後、彼女をバスルームに連れて行き、シャワーを浴びさせ、
「一人で入らせて!」
と言うのも聞かず、私が両手の平に石鹸を付け、愛撫する様に全身を、特に股間の割れ目と肛門は丁寧に洗ってあげました。
彼女は恥ずかしさの余りか、終始目を閉じ、事あるごとに私に抱き着いてきます。
それでも無事シャワーを浴びる事が出来、彼女をバスタオルで包むと、又、ベッドへ移動です、

“明かりを消して”の彼女の言葉も聞き入れず、又、キッスです。
段々と私の唇は下へ下へ、ついには、彼女の股間にたどり着くと両足を一杯に広げ、まずは処女のおマンコを観察。
AVの女優さんとは違い、アンダーヘアーの手入れもまったくして居ないみたいで、自然のまま。
肌の色はそんなに白くはありませんが、初めてと言う事でかなり、興奮している様子で薄っすら上気しているのが解ります。
私はたっぷり唾液をつけクリトリスを舐めてあげます。
気持ちが良いのか、時々、“あああアアアア”と声をあげながら、足を閉じ様とします。
私のペニスもすっかり元気になって上を向いています。
彼女の口元に持っていくんですが、中々口に含んでくれません。
顔を左右に振って“イヤイヤ”の態度です。
何度か繰り返す内にやっと口に含んでくれたのは良いのですが、まるでフェラは下手くそで、只、唾液をたっぷり付けて貰っただけみたい。
おかげで、挿入の際も、そんなに抵抗なく入れる事が出来、処女はいただきました。
当然ですが中だしですよ。

私は処女を頂いた満足感にシタリながら、タバコに火を付け一服です。
彼女を見ると出血はありませんでしたが大きく息をし、目を閉じ寝ているみたい。
私は又また、彼女に抱き付き、オッパイを舐め回し、右手はクリを撫でます。
先程より、反応が早い、一戦の直ぐ後だから、しっかり閉じられた両足を再び一杯に広げてみると、先程の私の精液が薫子さんの膣から“タラー”っと流れ出てきて丁度、肛門を伝っているのを見ると、それを肛門の中に押し込めたい衝動にかられ、人差し指で中に指を入れると
「アアーあん、ダメェ~、そこはイヤ~」
と腰を振っている。
そんな彼女を見ていると、またまた、私のペニスが勃起してきて、指を二本肛門に根元まで入れ、掻き回してやると
「アアーああん,イヤだ~。そこはイヤだ~、」
っと腰を浮かしている。
そんな薫子さんを見ながら、肛門を弄っていると、更に、私のペニスは元気になり、嫌だ嫌だと言っている薫子さんの肛門に挿入。
膣とは違って、肛門は締まりが抜群。
5~6回腰を振っただけでイってしまい、肛門の中にも射精してしまったよ。

その後、一人づつ、シャワーを浴び、無事帰宅しましたが、一ヶ月後、彼女は結婚して、寿退社。
二年後に子供が生まれるまで、毎月、一度は呼び出して、エッチ三昧。
会う度に”もうこれで、最後にしましょう”と言いながら二年も良いセックスフレンドでした。

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投稿No.2135
投稿者 ほん (32歳 男)
掲載日 2005年4月29日
先日会社のお局様(仮名:恵美)と関係を持ちました。
私は既婚者ですが、入社当時から気になっていた女性が恵美です。
彼女が先輩でもあり生意気な事ばかり言われ続けてきました。
しかし、10年の歳月で頑張った甲斐あって、今は私が上司となりました。

徹底した先輩ヅラと我侭ぶりについに堪忍袋の尾が切れ
「恵美さんは先輩だけど、先輩風を吹かす位なら真面目に仕事してください!」と厳しく忠告。
すると、反抗するどころか泣いてしまいました。
言いすぎた自分に反省しました。
その日に食事をご馳走すると言聞かせ、ご機嫌をとるハメに。

「彼氏にも捨てられ、金もないので買い物もままならない」と愚痴ばっかり。
つまらないので、私も自慢開始です。
「最近株で儲けて、今度車買い換えるんだよね」と言いました。
社内で私は、株で儲け小金を貯めていると噂されています。
噂では無いのですが・・・
恵美は、当然私では無く金に興味が沸いたのでしょう。
彼女の方から、食事へ行かないかと誘ってくるようになりました。

恵美:「株教えて」と案の定切り出します。
私 :「愛人になるならいいよ」と録音とか盗聴とかされていな事を確認し、言い切りました。
恵美:「いいわ。」
私 :「週に最低3回はH。やり方は俺にすべて従う事。」

契約成立です。
その後、恵美はSEXドールへ変身しました。

前戯のフェラでイキそうになると、
「精子を飲ませてください。」
と言わせ舌上で濃い精子を出した後、口内でもてあそばせてから飲ませます。
昼休みに会社のビル内や大きな公園のトイレで口内射精&ごっくんを日常とさせてます。
先週の日曜日は、高島屋のトイレで抜かせました。
挿入後にイキそうになると、
「あなたの精子を膣に出してください。」
と何回も言わせ彼女の中で果てます。
これはどこでヤッても言わせまてす。
恵美がビビって従わなければバイブを突っ込みぱなしの状態で放置しお仕置きします。
もちろん、抜いた後の口内お掃除も忘れさせません。

今のところ週3回のHは、確実にこなしています。
もちろん彼女に株を教えていますけど。
子供を孕む程に毎回、中出しでちょっと困惑しています。
というのも、恵美はしたたかな女なので、子供を孕んだ時の事や、愛人関係を清算したいと言ってきた場合を含め現在、弁護士に相談中です。

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