中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2159
投稿者 中出しハンター (35歳 男)
掲載日 2005年5月10日
毎度、皆様の体験談を楽しみにしています。
私、3年に1回は転勤しているジプシー中出しハンターです。
そういったわけでこの歳まで独身でした。

ところが今年春まで勤務していた事務所(地方都市M市)でのことです。
その事務所にはミスMになったミスコン女、良恵がいました。
良恵は28歳独身とよた真帆似の美人でナイスボディでした。
ご多分に漏れず高ピー女でした。
プライドが高いので男がよりつかず独身で・彼氏もいないようでした。

ある日、仕事のことで事務所で良恵と大喧嘩1時間ぐらい言い合いました。
仕事が終わりスーパーへ寄ると良恵もそのスーパーで買い物をしてました。
私は、良恵に
「今日は言いすぎたごめん!」
と言うと良恵が
「私も言い過ぎました(謝りはしない!)」
と言ったので、
「仲直りに飲みにいこうか?驕るから」
と言うと、良恵が
「エー!二人で?」
と暫く考えていましたが、
「わかりました」
とついてきました。

2時間位、シャブシャブ食べて話してみると酒のせいもあったのか結構良恵は素直に世間話や悩み・身の上話(身の下は無かった)をして私も話を聞いてやったので打ち解けてきた。
さらに私は良恵の容姿・仕事・性格を褒めちぎってやると高ピー女は浮いてきたようだった。
その店を出て良恵をマンションへ送って行き、部屋の前まで送ってきても良恵は特にやな顔ひとつしなかった。
私はチャンス到来とばかり
「部屋で2次会しようか?」
と言うと良恵は
「調子に乗らないの?お休みなさい」
と言いながら部屋の鍵を開け中に入ろうとしたので、私は
「調子に乗っちゃう!」
と言いながら良恵の豊満なオッパイを揉みながら部屋に連れ込んだ。
良恵は
「何するの!人を呼ぶわよ」
と言ったので、私はカッとなり良恵の頬を張りブラウス・ブラジャー・スカート・パンティを引き破りひん剥いてやりパンティを良恵の唇の中に押し込んでやりました。
良恵はウグーと呻いていましたが私はかまわず、良恵を抱きかかえベッドへ放り投げました。
すかさず私はフルチンになり良恵のオマンコからアヌスを嘗め回しました。
良恵はようやくパンティを口から出し
「エー!そんなところなめるんですか?」
と訳のわからないことを言っていたが私は無視してそのままチンポを良恵のマンコへ正上位で挿入しました。
結構入りにくかったが私は強引に挿入すると良恵は
「イターイ!ヤメテ!」
と言うので私は
「何を処女みたいなこと言ってんだ」
と更に腰を激しく使うと、締りがよく射精しそうになり
「出すぞ女神様」
と叫びながら中出した。
良恵は失神していた。
私はチンポを抜くと、驚いたことに良恵のオマンコから私の白いザーメンと良恵の鮮血がでてきました。

私は口に水を含み良恵に吹きかけると良恵は気がつき、私は
「まさかお前処女?」
と言うと良恵は
「ひどい、今まで守ったのにあなたみたいな人に奪われるなんて」
と大泣きされました。
私の野獣心は火がつき良恵を強引に風呂へ連れ込み風呂の中でタップリ愛撫洗いをしてやったあとケータイで30枚位良恵のヘアヌードを撮りました。
良恵はもうあきらめたようにボーっとしてたのでもうこっちのもの、強制フェラチオをタップリした後シックスナイン。
そしてバックから生挿入今度は酒も入ってるしさっき抜いたので、3時間ぐらい座位・騎乗位・駅弁・立マン・立バック・仏壇返し、最後は良恵の美顔を見ながらタップリ中出し、良恵は大分女の喜びがわかってきたように喘いでいた。

それからトイレに行った良恵を追い、放尿しているのを見せてもらうとプライドの高い良恵は涙をながしていた。
再び立ってきた俺はチンポを再び良恵のオマンコに挿入、朝方まで攻めまくり3度目の中出し時計を見ると朝5時になっていた。
なんと、7時間位良恵と裸で戯れちゃったわけだ。

その日は土曜で休日だったので私も良恵もそのまま永眠に近い熟睡、昼間で寝た。
目が覚めるともう私は良恵の亭主気分、良恵に昼食を作らせ食事をしながらバックでまた中出し。
結局土日で20発暗い中出しし今年の春まで中出ししまくった。

3月に大阪に転勤することが決った日、良恵は
「妊娠しました。予定日は11月です。産みますので責任とって下さいね。」
と言われた、私も仕方なくではなく願ってもなく、この連休ハワイで式を挙げました。
今は結婚生活を送っていますが、一緒に住んでみると素直でいい娘でした、なーんて。
しかし28歳であの美人が処女とは驚きました。
いい女ほどそんなかもしれません。
皆さんも好きだと思っている女性が美人で高ピーなか思い切って中出しすることをお勧めします。
(但し、レイプはダメ!責任はとること!)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2158
投稿者 主任 (29歳 男)
掲載日 2005年5月09日
メル友で知り合った39才の人妻に会いました。
メールで顔はマルシアに似てると言っていたのでどうだろうと思いましたけど大体似ててまあいいかなと。
とりあえず車で待ち合わせ場所に行き、その日は向こうの車の中で生パイ揉みとおれのチンポをフェラしてもらいました。
イキそうになったけどこの日は我慢。
次の約束を取り、その日は終了。

数日後、今度はホテルの駐車場で待ち合わせ。
さっそくホテルに入り、キスしながら相手を脱がせました。
勝負パンツなのか、人妻は赤いTバックをはいてましたけどあっという間に脱がせたのであまり意味はなかったです。
ホテルの中なのでゆっくりと胸を揉みましたが結構でかい。
そのままアソコに指を入れるとよっぽどしたかったのか大洪水。
愛撫も無しにいきなりちんぽを入れました。
それでもすんなり入ってしまいちょっと気抜け。
すごく気持ちよがっているので中出しいい?と聞くと即OK。
結構溜まっていたものを一気に流しこみました。
おれがイッたのがわかったらしく向こうも悲鳴をあげてました。
この後もう一回中出ししてこの日は終了。

次に会ったときはもう少し刺激を求めるようになり人妻のマンションに昼間あがりベランダで立ちバックをしました。
外は昼間で見晴らしもいい。
そんな時に全裸の人妻に自分は服を着たまま。
隣の家は洗濯をしていたので、おれは思いっきり突き上げました。
人妻は声が隣に漏れるのを必死で我慢してる様子でしたが、グッチャグッチャ音をたてながら、時折
「あっ、はぁ~。」
という声がしていたのでバレたんじゃないかと思います。
それでも激しい突き上げを続けて、感じすぎておかしくなりかけてきた頃に
「気持ちいいか?」
「気持ちいぃ!!」
「あたしのおまんこは○○専用って言え!」
「あ、あたしのおまんこは○○のちんぽ専用です!!」
調子に乗ってきたので、
「中に出すぞ!」
「ああ!イッて。お願いイッて。」
「おまんこにイッてと言え!」
「はぁ!おまんこにイッて!」
「もっと大きい声で!」
「おまんこにイッて~!」
その声でおれは一気に突き上げてたっぷり中出し。
最後の声、というか終盤から声が大きかったので隣には楽勝で聞こえてたと思います。
最後の張り上げ声は団地に聞こえたんじゃないかと思いました。
中出しした後も、すぐに逃げれないようにベランダの手すりをつかみしばらく全裸の人妻を外にさらけ出しました。
見られたかどうかはわかりませんが本人は相当恥ずかそうです。
この後はベランダから外に向けておしっこをさせ帰りました。

家に帰ってメールを見ると、人妻からメールありで、よければTELくださいと。
めんどくさい事になったのかなと思いながらも一応電話してみると、今日のSEXがすごくよかったらしくまた会ってほしいと。
そのつもりだったので、会うよと言うと我慢してたのか、いきなり泣きだしてなんでもするから離れないでと言ってきた。
「××はおれの奴隷だって言ってみろ!」
と言ったら、
「××は○○の奴隷です。」
こりゃ相当きてるなーと思い、今度会うときは早朝にマンションの玄関で全裸の人妻の肛門にバイブを入れつつ騎乗位をしたいと思います。
一応その話をしたら、すごく喜んでました。
なにかいい事をした気分です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2157
投稿者 まい (24歳 女)
掲載日 2005年5月09日
投稿No.2145の続きです
加藤に中出しされて放心状態の中私は自然と涙が流れてましたが体が勝手にピクピク動いて感じてしまってました。
いきなり電話をかけ始めた加藤の電話先は先ほどここまで運転してきた北山への電話みたいでした。
電話を切ると加藤は
「さぁ~まいちゃん今からもっと気持ちよくさせたるさかいになぁ」
と言いながらまたおちんぽを私の口に近づけました。
中出しをされてショックな状態と感じてしまっている状態、、でももう帰れると思ってた私にまだ続くんだぁという後悔が押し寄せてきました。
「はよぉ口開けろやぁ~」
といいながら加藤は69の状態に持ってきて私のおまんこから流れてくる精子をクリちゃんにこすりつけている様でした。
体は感じはじめ声を出したと同時に私の液と精子がビッチリ付いたおちんぽを口に入れて来ました。

その時です。
ガチャってドアが開く音がしました。

「おぉ~やっとるなぁ~」
「加藤さんもぉ~行ったんですか?」
と声がしました。
「え!?」なんで?と思ってる私は加藤のおちんぽを咥えたままです。。
「ほら見てみぃ 若いおまんこから俺の出てるやろ」
と声を出して笑っていました。
おちんぽを口から外され顔を上げられた時に今おかれてる状況がわかりました。
部屋には私と加藤以外にさきほど運転してきた北山と30代の男性が一人の計4人がいる状態でした。
「えぇ~。。。。。やめてぇ。。」
と声が出てたか覚えてませんが怯えながら言いました。。
「ほら。。まいちゃんすけべやしみんなに見てもらおうとおもてなぁ~ あんなすけべな声だしてたやろが!言うこと聞いてたらエエんやし」
と加藤がまた私の耳元で大声で言ってきました

北山がいつのまにか全裸になって私の口の前に大きな股間を押し付けてきていました。
北山は見るからに私より年下でしたがおちんぽが大きく太く固くってお口の中がいっぱいで吐きそうになりました。
でも喉の奥まで入れてくるんです。
今度は加藤がわたしのおまんこを吸ってきました。
「おら加藤お前の出したんは綺麗にしとけや。」
とまったく面識のない男が大声でけしかけてます。
加藤はおまんこを舐めるのがウマク嗚咽とともに感じる声を両方出してしまいました。
「おまんこの具合がよさそうやなぁ~」
男が私のおまんこに指を入れてきました。
加藤と北山のおちんぽを顔の両サイドに挟まれもう一人の男に指マンをされ私は犯されている恐怖と気持ちよさにまた泣いていました。

男が服を脱ぐと当然のようにそのまま挿入してきました。
「ほら、入るところ見とけよ。ほら、生やぞ生。」
と男が私を脅しながらおまんこの入り口付近でわざとグリグリしてきました。
「いやぁ~」
と叫んでるつもりでしたが声にもならず状態で
「あぁ~、、うぅ~」
としか出てませんでした。
そして笑いながら
「ここは加藤が先に出したしなぁ~」
といいながらいきなりおケツにちんぽを押し付けてきました。
ホントに私はお尻の経験が無く悲鳴を上げました。
「おら最初だけやし、がまんがまん」
と加藤と北山が私を押さえつけて来て男が私のおまんこに入れ2、3度入れてからおケツにグっと押し込まれました。
「いやぁ~。。。。。」
と言いながら相手に爪を立てましたが抵抗できるわけもなく、、、。
痛みと苦痛に声を出し続けましたがもう逃げられる事も考えずその場の流れに身をまかすしかありませんでした。
男がおケツを犯してる中加藤はお口に、北山は男と相談し始め北山の大きなおちんぽが私のおまんこに、男がおケツと同時に犯されてしまいました。
そして二人とも私の中に出してしまいました、、、。

それからは一晩中犯され全部私の中に出されました。
夜中からはあともう一人増えてました。。。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2156
投稿者 生マニア (36歳 男)
掲載日 2005年5月08日
投稿№2089続き
二度目です。
以前投稿した相手ひで(35歳家庭内別居の主婦)とも続いていて、2週間に1回位のペースで平日の昼間に会って、中だしオンリーのセックスをしています。
今日は初めてアナル中だしした時の事を書きます。

今までは、ピルを飲んでいたのですが、
「今度リング入れようかな」と言っていたのですが。
ある日、「来週に産婦人科で手術の予約いれたから、手術の後は2週間ぐらい会えない」と連絡があり心待ちにしていた所、「手術は無事終わったんだけど、出血が止まらなくて」と連絡があり、
「痛みは?」と聞くと、
「痛みは無いからエッチしても大丈夫」と。
さらに
「あなたは血は大丈夫な方?」
と聞かれ私は
「正直引き気味になるかも」
と答えると
「ほとんどにじむ程度だから」
と彼女はやる気満々だったので、来週会う約束をして会いにいきました。

早速ホテルに入って、いつもの様に濃厚なディープキスを長い時間楽しむと、彼女が
「もう濡れてる」
と言うので、シャワーをさっさと済ませ、いざベッドイン。
又長いディープキスをしながら、すごく感じる乳首を摘むと顔をしかめて感じています。
そして、ぬるぬるのま○こに指を二本入れて激しく指マンするとすぐに1回目の絶頂へ。
今度はフェラチオ。
「顔が見えるようにして」
と言うと、スケベな顔でち○ぽをベロベロ。
そしていざ本番。
途中私の好きなバックにしてスパンキングしながら楽しみ、逝きそうになったので、最後は正上位になり、ラストスパート。
いつもの様に大量の精子をま○この中にたっぷり出しち○ぽを抜いて見てみると、なんとち○ぽが真っ赤か。
それを彼女に言うと、
「やっぱりまだ出血してるんだあ」
といいながらも大して気にしてない様子。

私としてはもう一回したかったけど、又流血ち○ぽになるのはちょっとなと思っていたら、そういえば彼女はアナルの経験があると言っていたのを思い出し、
「次はアナルでやろう」
と言うと、彼女は黙っているのでイエスと受け取り、しばしの休憩の後、うつ伏せにして、ローションをアナルに垂らし指を一本二本と増やし、少しづつ慣らしていき(さすがに経験あるだけに結構すんなり)その下の又濡れ濡れのま○こにも指を二本入れて両方同時に責めていると、何とも言えない今までに聞いたことがない声で喘いでいるのを見て、私もかなり興奮して、二回目だと言うのにもうビンビン。
彼女の話によると、今までのアナル経験は、風呂場で浣腸なし(朝のおつとめが良いので)で正常位での経験しかないとのこと。
ベッドの上でしかもうつ伏せの状態なので、このまま入れようと思いち○ぽを緩んだアナルへあてがい押し込むとま○こと違い、最初抵抗が少し有ったけど意外とすんなり根元まで入り、しばらくじっとして生アナルの、そして我人生初のアナルセックスの感触を堪能する。
そして、ゆっくりピストンを始めると、ま○この時とは明らかに違う声で泣いてます。
あまりの興奮に、体位を変える余裕など無く、ひたすら突きまくって二回目だと言うのに1回目よりたぶん早い時間で射精感がこみ上げてきて
「もう逝きそう、どこにだす?」
と一応聞いても(本当は中以外は考えて無かった)、聞く耳持たずといった感じで聞こえていない様子。
その姿を見てさらに興奮し、ラストスパートし、二回目とは思えないほど大量の精子をアナルの奥深くでたっぷりとはきだしました。
ち○ぽが小さくなるまで入れたままでいて、ゆっくり抜くとアナルがぽっかり開いたままになっておりなんとも卑猥で最高の眺めでした。

何か長くなってしまってすみませんでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2155
投稿者 キヨシ (28歳 男)
掲載日 2005年5月08日
同窓会で久しぶりに幼なじみの京子を会った。
お互い年もいい感じなので、二次会が終わってなんとなくホテルに誘ったら、
「あたしトイレ行きたい。」
と言ってきて、ホテルOKとなった。
中に入ると本当にトイレに行きたかったみたいで、
「トイレ行っていい?」
と聞いてきた。
いいよ、と言えばいい所だが、
「駄目。ここでして。」
と言ってみた。
何をバカな事を言ってるのと言われたので、強引にキスをして、服を脱がし始めた。
そんなに抵抗はなかったけど、やっぱりトイレには行きたいと言っているので、下半身を中心に脱がせた。
ベッドに寝かせスカートをまくりストッキングと下着を一緒に脱がせてクンニをした。
とりあえず気持ちいいようで、感じてきた。
そこで、クンニをしながら下腹部をぐいっと押したら、すごくビクついてもうおしっこが出そうなのと言ってきた。
俺はM字開脚のまま力で固定し、どんどん下腹部を押したら苦しそうに本当に出ちゃう言うので、
「ここでしてほしい。俺お前がするとこ見たいんだ。」
とマジっぽく言ったら、
「じゃ、するからね。」
と言ってチョロチョロ出てきた。
あきらめがついたのか、チョロチョロも勢いを増し、途中からジョボーっとでてきた。
アルコールくさいおしっこがでてきて、ベッドがグチャグチャになってしまった。
「あーあ。こんなになっちゃった。」
「キヨシがしてって言ったんだよ。」
「じゃー俺もするよ」
と言って京子にM字開脚をしてもらいながらマンコにおしっこをかけました。

当然お互いこんな経験はなく、異常に興奮してそのまま生挿入。
酒も入っていたせいか情熱的になってきて
「京子愛してる。京子の中に出すよ。」
「うん、出して!キヨシのほしい!!」
で、そのまま中出し。
イッた瞬間俺は我に帰ったけど、京子はまだ夢の中。
「ごめん。」
と謝ったら、
「どうして?あたしの事愛してるんでしょ?」
と言われて、なぜかもう一回中出し。
結局朝にもう一回中出しして計3発今日のマンコに流し込みました。
これが運がいいのか悪いのか、当たってしまい、見事デキちゃった結婚になってしまいました。

後で京子の友達に聞いたら、最初から俺狙いだったらしく、同窓会を企画したのも京子だったみたいで、まんまと策略に
ハマってしまったわけです。
まあ、でも実際それから一緒にいると結構いい奴だし、お互いよく知ってるし(幼なじみだし)いいかなーって思ってます。
同窓会には要注意です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)