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会社では美貌とナイスバディではナンバー1の自負があります。
身長162センチ、バスト92Fカップ、ウエスト58、ヒップ88に均整の取れたスタイルに長い脚、自分でもウットリしてしまうほどの自慢のセクシーボディです。
今の彼は短大時代から付き合っている2歳年上の会社員ですが、最近マンネリ化してきていてトキメクものがなくなりました。
今の彼とは月1セックスの関係ですが、昔1度生でしたときにもう少しで中出しされる目にあい、それ以降ゴム無しではさせていません。
ほかの男性経験がない私は、男性器のサイズなんてみんな同じものだと思っていたのが先輩OLの部屋に泊めてもらったときにアメリカ版のDVDのポルノビデオをみてしまい、あまりのすごさに興奮してショーツを濡らしていました。
男優の私の腕より太い反り返ったペニスに体が振るえ、血の気が頭に上り紅潮した顔を先輩に見られ、
「ユキちゃん、ショック?」
と訊かれあわてて
「大きかったらいいってことでもないですよね?」
と先輩をみると、
「やっぱり大きいのがいいのよ・・・」
と諭され、彼のサイズがお子様サイズに思えてしまいました。
その後、二人で一緒にバスに入りボディシャンプーでお互い洗いっこしました。
「ユキちゃん、グラビアアイドルの熊田曜子みたいやね・・・会社でも男ドモのオナペット的存在よ!」
「もうやめてくださいよ!」
といってふざけていると
「彼氏いるの?」と訊かれ、
「はい!」と答えると
「たまには浮気してみない?」
「へえ!綾さん不倫経験あるんですか?」
「今度結婚する彼と付き合い始めて男性に自身が持てたころ、他の男性に誘われたの!下心があるらしいのは判っていたけど好きなタイプだし、好奇心の方が先に行っちゃって関係しちゃったのね。」
「すごい行動力!」
「私その男性に本気になったの・・・・そのときセックスが自分から求めたくなるほどすごいものだと知らされたの・・・彼のセックスは比べ物にならないほど良かったの!・・・何度も何度もいかされ、妊娠してもいいとおもったほど・・・・それにさっきのビデオみたいにデカイの!」
「え!ほんと!」
「私今の彼とは生で1回しかしてないけど、その彼とは毎回生のセックスをしてたの!でも、決して中には出さないの!」
「先輩!まさか会社の男性じゃないですよね?」
「そうよ!」
「え!だれです?」
「教えてあげてもいいけど私の交換条件を訊いてくれる?」
「なんですか?」
「その男性は、私が円満退職した後、貴方を不倫相手にしたいとご所望なのよ!」
「え!そんな!」
「私とセックスしてるときも貴方の話が出るの・・・」
「いやだー!」
「ユキちゃんもひょっとしたらタイプかもしれないけど・・・」
「だれ!おしえて!」
「いえない!いったら彼の申し出を受けるの?」
私は布団の中に入った後も気になって眠れないでいた。
好奇心が膨らむドンドン知りたくなってくる。
覚悟を決め
「先輩!いいわ!おしえて!」
「いいの?」
私は頷いた。
「島係長よ!」
「え!島さん!」
私は心配の種がときめきに変わるのを感じていた。
「いいの?」
「私島さん好きなんです。あの人の前だと上がっちゃってうまくしゃべれないほど・・・」
「私もそうだったのよ・・・」
私が入社したころから憧れていた既婚者の上司であった。
夜床に入ってオナニーをするときも彼でなく花弁の中に入ってくるのは島さんだった。
あの人ならどんな恥ずかしいことでもしてあげられる気がした。
先輩は携帯から電話をしていた。
「私!綾です!今日大阪でしょ!いいんですか今!・・・いい知らせなんです。ユキちゃんが了解してくれました。変わりましょうか?・・・はい!」
先輩は私に携帯を預けてきた。
「ゆきさん?」
「はいユキです!」
「ずっと君の事で頭がいっぱいだったんだ。」
「私も島さん好きでした!」
「ありがとう!君と秘密の関係ができるなんて興奮してるよ!」
「私も彼がいますけど秘密を守っていただけるならお付き合いします。」
「もちろんだよ!」
「しばらくは島さんに本気になりそうです。」
「どうだい!明日の夜お泊りできないか?」
「いいですよ!行ってください待ち合わせ時間を・・・」
「セントラルホテル9時で軽い食事をしてから会おう!でないといきなり食事だと興奮して喉を通らないから・・・・」
「じゃ!ロビー9時ですね!」
「良かったわね!」
「先輩彼をいただきます!」
「でもユキちゃん、最後は今の彼のところに戻るのよ・・・・いい!」
私は頷いていた。
翌日島係長はまだ出張先から戻っていなかったが、私は先に5時半に会社を終え、マンションに帰った。
8時までに軽い食事とメイクに時間をかけた後、シャワーを浴び先日買ったキャミソールドレスを着た。
下着は特別の舶来もので透け透けで伸縮素材でホールドするタイプをつけたが計算どおりキャミソールの上から際立って見える。
ブラが半カップのサイズなのでキャミソールの胸元から覗かれてもなまなましい乳房の隆起した上端に興奮するだろう。
ショーツも透け透けTバックにした。
大きな大尻の中に埋もれ、極めつけのいやらしさだった。
彼の反応が楽しみになってくる。思いっきり演技して狂わせてあげたい。
そう考えるともうアソコがびしょびしょになっていた。
私は30分ばかりの間をタクシーで行った。
こんなセクシーな姿を街にさらしたくなかった。
きっと、風俗にしつこく誘われるのが見えていた。
ホテルのロビーから彼の携帯に電話した。
島さんはもう部屋を取って待っていてくれた。
私はエレベータに乗り彼の待つ部屋に入った。
部屋に通されると、彼はバスローブに身を包みすっきりした顔たちで私を迎えてくれた。
大胆に肩と背中と腕、ミニのすそからはみ出したムッチリした太ももの素肌が、いつも事務服姿にストッキングしかみていない彼には生々しい刺激だろう。
「きれいだよ!セクシーだ!」と驚嘆している。
「島さんそんなに私を抱きたがっていたなんて、思ってもみなかったわ・・・」
「嫌いになった?」
「うふん!私本気で誘われるの好き!、いけないことって燃えるもの!」
「そうだね!彼に知られないようにね!」
「島さん!奥様は大丈夫なの!」
「ああ!綾との関係も気づいてなかったよ!」
「なんか胸がどきどきするわね!」
「どうする!シャワー浴びる?」
「私もうシャワー使ってきたの・・・」
「じゃ!そのナイスバディ拝みたいね!」
「暗くして!思い切り!」
ドアの入口のみ明かりを残し、ツインのベッド周りは真っ暗になった。
かすかに島の姿かたちが目の前にある。
私はキャミソールを脱いだ。
続けてブラをはずし、Tバックもすんなり脱いだ。
「ぬいじゃったわ!」
「僕も脱ぐよ!」
目の前の彼がバスローブを脱ぐと近寄ってきて私の腰に腕を回した。
くびれた腰にたくましい腕が絡み大きな両手ひらが豊満なお尻をやさしく愛撫する。
激しい息使いが伝わってきた。
彼はお尻を彼の体の中に引き寄せた。
私の体は彼の体と密着した。
硬いあったかい異物が下腹部にあたった。
私はそっと片手でそのものを探って握った。
私の腕より太い硬く反り返った生き物が生きづいている。
ペニスが片手では到底握れないサイズだと瞬時にわかった。
「たくましい!すてき!」
「彼とどう!」
「綾さんは喜んだ?」
「彼女もお気に入りで毎日誘われたよ!」
そういって、乳房を揉んで来る。女の体を良く知っているやさしくときにきつく揉まれる度に喘ぎがもれる。
彼が唇をふさいだ。
濃厚なキスからディープキスへもう蕩けそうだった。
私は彼に体を預け彼の首に腕を回した。
彼の片脚が大腿部に割り込むとさらに奥に割って入ってくると恥骨を太いたくましい大腿部をこすりつける。
上手だ。
キスをされながら乳房をもまれ、クリトリスをこすられる。
もうグチョグチョになってきている。
「僕はいやらしい助平な言葉に燃えるんだ!」
「私もそうよ!」
「君の濡れ具合で生で入れるよ!」
「いいわよ!あなた!」
「いいねえ!ユキ!」
彼はベッドに私を倒すとその上から乳房を口に含んだ。
上手に舌で入念に転がし、いたたまれず股間を自分から開いた。
すると今度は股間を唇と舌で攻撃されたまらず粘膜を奥深くまでさらに開いた。
「お願い入れて!」と私は叫んだ!
できるだけ開脚して彼の大きな体が両膝を抱えるようにして向かってくると、花弁に硬いあったかいペニスがあてがわれ粘膜を突いてきた溢れ出ている愛液で意図も簡単にヌルっと入ってきたと感じたら一気にドンと根元まで滑り込んだ。
そのキツキツの感触は引っ張られるような痛さと初めての体験である子宮の入口の心地よさに体がのけぞった。
「ああツ!気持ちいい!」と彼は叫んだ。
「ああう!ユキは僕のものだ!好きだ!」
私は意識的に股間を締めた。
「いいよ!最高だ!名器だ!」
彼はまた叫んだ。
彼のペニスを締めると中で生き物のように跳ね上がるそのたびに子宮を突かれ、いきそうになる。
私のいままでの経験では感じたことのない奥深くまで刺激され、我を失うほどだった。
硬いペニスが出入りするともう頭の中が真っ白になり血も肉も一緒になって同化した。
いろいろ角度を変えて突いてくるテクニックは初めての体感だった。
最初キツキツだった感触もスムースに彼のサイズに自然と合っていった。
激しくインサートされても20センチ近くある長物は外れることがなく、的確に私をいじめてくる。
私が最高にフィニッシュを迎えられたのは、彼の腰あたりまで下半身を抱え込まれ膣の前壁を太いペニスの先端で何度も突かれた。
もう蕩けるような感触に腰が浮いたような気持ちよさの後、激しい痙攣が起き、シーツをわしつかみした。
するとヌルとペニスがすべり奥深くをグイっとめり込むように突き上げ、4,5回ビュビュと子宮を圧迫する力強さの中で彼が果てた。
私も失神して夢の中にいた。
相手によってこんなにも満足度が異なるものだということをはじめて体験した。
私はもう彼に夢中です。
あの人間離れしたペニスはしばらく誰にも渡したくない。
金髪の人から東洋人までさまざまで、なかなか楽しいものです。
先々週の金曜日のこと。
お店に行くと、中国人の子が私に付いてくれました。
お店に行ったのは、飲み会の3次会で、ベロベロに酔っていたため、ロレツが回らない状態でしたw
でもその中国人の女の子は、片言の日本語で169cmの26歳だと言っていたことは覚えています。
顔もなかなか綺麗な顔立ちで、女子十二楽坊のメンバーのような綺麗な人で、とにかく褒めちぎりました。
「かわいいね、素敵だよ」とか。
本当に綺麗な人だったので、褒めちぎっても、自分自身全然抵抗はありませんでした。
でも、あまりにも酔っていたため、名前も覚えていなく、何を話したかも覚えていませんでした。
先週、また飲みに行く機会があり、先週付いてくれた女の子の名前も顔もはっきり覚えていなかったために、フリーで入ることにしました。
席に着き、女性を待っていると、何と先週私に付いてくれた中国人の彼女でした。
ここには、相当な人数の女性が働いているため、本当に偶然でした。
お互いに「あー!この間の人!!」
彼女の名前はチャン(仮名)
先週の失敗もあり、それほど酔わないようにしてお店に行ったため、今回は名前を覚えて来ましたw
先週のことを彼女は覚えており、いきなりベタベタしてきました。
なんだ?と思いながら、話を聞いてみると
「コノ前、オ店ニ来テクレタ時、カッコイイ人ダト思ッテイタノ」
だと。
それと、
「アナタノ言ウコトハ、何ダカ心カラ信ジレルノ」
何だ?誰かと勘違いしてないか?とも思いましたが、先週は泥酔状態だったので、何を言ったのかほとんど覚えていないので、何か彼女が喜ぶような褒め方をしたのでしょう。
今日は、胸がはみ出そうなセクシーな黒い洋服を着ていました。
触りたい!という衝動にかられながらも、ここのお店はそう言う系統のお店では無いため、股間が膨らんでいるのを隠しながら話をしていました。
そんな時、突然照明が暗くなり、チークタイムになったのです。
他のお客さんは踊ったり、話をしていたり、おのおの楽しんでいたようです。
私の方はと言うと、突然彼女が私にキスをしてきたのです。ビックリ!
店員に見つかるとマズイかな~と思いながらも、私の理性は吹き飛びました。
薄暗い照明の中で、今にも胸が出そうな服の隙間から手を伸ばし、26歳の張りのある胸を揉みました。
触ってみると見た目の通り、胸は大きく
「胸の大きさいくつ?」と聞いてみると
「Dカップ」と彼女は答えました。
時が経つのは早いもので、もう制限時間の一時間が過ぎようとしています。
店員さんに
「延長いかがですか?」
と聞かれたのですが、あまりお金も持ち合わせていなかったのですが、何とかあと一時間は延長できそうでした。
思わず「延長!!!」
隣で、ニッコリ彼女が微笑みましたw
延長した後、店員さんに見つからないように、ボックスのイスに隠れてキスをしたり、胸を揉んで楽しんでいました。
そんな時、彼女から
「今日、家ニ帰ルノ?」
「何で?」
と聞き返すと、彼女は
「今日オ店、朝4時ニ終ワル。ソノ後会イタイ」
「え?朝4時???それはきっついな~(><)今日は家に帰る予定だったけど・・・。ホテルに泊まって待ってたら、本当に会ってくれる?」
「ウン(^^)」
交渉成立です。(内心、ホテルに来たらSEXしてやるぞ!とやる気マンマンでした)
延長の一時間も終わり、早速ホテル探しです。
時間も深夜0時を超えているし、土曜日の夜でもあるため、ホテルも見つかりません。
でも何とかシングル一部屋が空いているビジネスホテルを見つけました。
でも、まだ0時30分。
後3時間半もあります。
お風呂に入ったりしてもまだ時間が余ります。
携帯の目覚ましを朝3時30分にセットして準備万端にベットに入りました。
しかし、これから起きようとしている出来事に興奮しているのか、全然眠れません。
ベットでは横になるだけで、目が冴えて冴えてどうしようもなかったです。
ようやく3時半になったので、洋服を身に付け、いざ出陣!です。
外はまだ寒くコンビニでお茶とコーヒー、おにぎりを買い彼女の待つビルへ向かいました。
ちょっと早く着き過ぎ、寒い夜空の中で20分待ちました。
そうすると、彼女は中国人の友人5人と店を出て来ました。
しかし、店の前だったため、ちょっと通り過ぎたところで、携帯に電話をしました。
「あっ俺、今どこに居るの?」
「店デテ、チョットイッタトコダヨー」
「俺店の前で待ってるから、戻って来て」
「アッ居タ居タ!!」
腕を組みながら、買って来たお茶を渡し、ホテルに向かいました。
もうすっかり恋人気分です。
ホテルに入りしばらくすると、彼女から中国に居る彼と別れたと言う話が出ました。
私は
「じゃ今日は、俺とチャンは彼氏と彼女ね!」と言うと嬉しそうに、
「ウン。嬉シイッ」
お互い、また唇を合わせました。
(本当はこの時、早くHしたい!と言う気持ちが大だったのですが、焦りは禁物。
俺って口上手いな~と自分で感心してしまいましたw)
私は、彼女に
「シャワー浴びたら?」と促したのですが、なかなか入ろうとしません。
「どうしたの?」と聞くと
「Hノ経験ハ、有ルケド、恥ズカシイ・・・」
男心をくすぐります。
もう俺の股間は大きく勃起していたので、チャンの服を半ば強引に脱がせました。
胸は形の良い乳房と、ツンと上を向いた乳首が現れました。
私はオッパイフェチなので、見ただけでカップサイズがだいたい分かるのですが、
「ほんとにDカップ?なんかFカップ位あるよ!?」
「Dカップダヨ!」
彼女はあまり大きい胸が好きではないようです。
多分、小さめに言っているのだと思います。
しかしノーブラだったので、カップは確認出来ず。。。
がっ、私は目の前の巨乳を見て大満足w
シャワーも浴びない、彼女のオッパイをむさぼりました。
でも、少し硬いオッパイなのです。
硬いというか、パンパンに張った胸と言うのでしょうか。
普通の女の子と比べ硬いんです。
若い証拠でしょうか。
彼女も私に舐められたのがきっかけで、大胆になって来ました。
「シャワー浴ビテ来ルネ」
しばし待っていると、バスタオルを巻いた彼女がお風呂から上がって来ました。
私が、バスタオルを剥ぎ取ると、パンティーはレースで出来た黄緑色のTバックを履いていました。
眼も冴えるようなパンティーも、ゆっくり脱がせました。
(心の中では、おー!もう少しで中国4000年の伝統のオマンコが見れる!と不純な考えしかありませんでしたw)
しかし、いきなりオマンコをいじりません。
首筋や胸、ふとももから足の指までじっくり舐めました。
もう彼女は、それだけで感じまくり。
「ア~ン、キモチイイ!、アーン」
(日本人と全く同じアエギ声を出すんですねw初めて知りました(^^))
そして、お待ちかねのオマンコです。
彼女は毛は剃っていませんでしたが、薄い恥毛でした。
お腹の方からじっくり舐め、どんどん核心へ迫って行きます。
そして、中国4000年の伝統のオマンコ、開帳です!!
不純だらけの私でしたが、正直感動しました。
日本人と同じ黄色人種なので、アソコの色はあまり期待していなかったのですが、オマンコの周りには、産毛のような薄い毛しか生えておらず、オマンコの色が少しも黒ずんでいないのです。
オマンコを手で掻き分けると、とても綺麗なピンク色をしていました。
もう私も本能のまま、彼女のオマンコを舐めまくり、吸いまくりでした!
全く匂いもなく、とても舐め易いのです。
こんな綺麗なマンコ滅多にお目に出来ない!と思いながら、膣から流れ出て来る愛液を吸い、クリトリスを舌で攻めました。
彼女のオマンコはとても感度が良く、膣がとてもキツイんです。
中指を膣に入れましたが、指1本だけで精一杯でした。
こんなにキツイ膣は初めてです。
彼女は、朝4時の早朝、しかも隣の声が漏れて聞こえてくるのにも関わらず、もの凄いアエギ声を出していました。
「アーン気持チイーー、アナタ、トテモHジョーズネー」
そりゃそうですよ。
舐めたことも無い足の指まで舐めて、じっくり攻めたんですからw
一通り、攻めが終わった時、彼女に聞いてみました。
「気持ち良かった?イッタ?」
すると彼女は
「トッテモ気持チヨカッタネー、2回イッチャッタ・・・」
「アナタ、今マデデノ人デ、一番Hガジョウズネー」
「ほんと?2回もイッテたの!?分からなかった(^^)」
今度は、私が攻められました。
オッパイを吸われ、顔がどんどん下に向かって行きました。
そして、パンツ姿の私だったのですが、全て脱がされました。
「ワー、大キイー。アナタ痩セテル、何デコンナニ太クテ、大キイ!?」
(そんなの知らないよw確かに、風俗嬢からも普通の人より大きいと言われます)
彼女は小さな口を大きく開けて、亀頭から裏筋、尿道も丁寧に舐めました。
このまま舐められていたら、射精してしまうと思い、体位を変えて、ファラチオを止めさせました。
もう入れたくて我慢出来なくなった私は、大きくなった私のペニスを、生のまま、彼女のオマンコに挿入しようとしました。
彼女は生で入れられる抵抗はありませんでした。自然の流れです。
しかし、入らないのです。
ゆっくりやってもどうしても入らないのです。
だんだん、私のペニスが痛くなって来て、萎えて来ました。
その時!彼女と体が一つになりました。
(あー良かったー!このままSEX出来ないのか・・と、本気で思いました)
彼女のかわいい表情を見ていると、彼女の膣の中で大きくなって行くのが分かりました。
「痛い?大丈夫?」と聞くと
「太イチンチン、好キカモッ、気持チ良イ」とバカな事を言っています。
最初は正常位、そのうち彼女が起き上がって、座位。
彼女の腰は、自分の気持ち良いところにペニスが当たるように、上手く擦りつけて、激しく動いていました。
私も半分眠いし、まだ酔いが覚めていないせいか、自分でも驚くくらい長持ちしてましたw
あんなにキツイ膣で締め上げられたら、普通だったら30秒でしょうw
しばらくすると、私も射精感が出てきたので、彼女に
「どこに出して欲しい?胸?口?」と聞くと、
「薬飲ンデルカラ・・・」
「ハッ???」
最初、意味が全然分かりませんでした。
「ピル飲んでるの??」
「ウンッ」
そうと分かれば、生中出しです。
外国人に初の中出し(ブラボー!やったねって感じ)
正常位に戻し、私の腰のスピードはアクセル全開。
彼女も「モーダメ、イッチャウー!マダ!?」
マダ?って何だ?と思いながらも私も限界に来ました。
「チャン、愛してるよ。チャンの中に出すよー!」
「ウン、キテキテキテ。出シテー!気持チイー!」
彼女の膣の奥で、私のペニスが波打ち、精子がドクドクと放出されました。
国際交流をした瞬間でしたw
彼女も放心状態で、何度もイッテたようです。
マダ?の意味は、彼女も限界で、私と一緒にイキたかったようです。
SEXが終わった後、彼女に聞いてみました。
「いつからピル飲んでるの?」
「ピル。タマニ飲ンデルヨー。一回飲ムト、半月カラ1ケ月位飲マナクテ良イ薬、中国ニ有ル。赤チャン作リタクナイ人、中国デハ皆ンナ、飲ンデルヨ」
へ~~っ!と感心するばかりでした。
さすが中国。
避妊に関しても4000年の歴史があるのですね。
その後、彼女と私はシャワーを浴び、服を着替え、エレベーターのところまで、彼女を送りました。
「また会ってHしようね」
「ウン。アナタHネ、今マデデ、一番Hガジョウズダッタ」
別れ際にキスをし、まだ朝日も昇っていない、早朝の繁華街に彼女は消えて行きました。
しかし、つい先日チャンから突然電話がかかって来て、「中国に帰る」と言う連絡が入りました。
最後に会ってお別れの中出しSEXを楽しもうと思ったのですが、会う時間が無くそのまま中国へ帰ってしまいました。
とても悲しかった。
いつの間にか、チャンを好きになってしまってたんですね。
思い出をありがとう。
また日本に帰って来たら連絡ください。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。
やっぱりのびのびできた2年生にもどりたいな。と思う今日この頃です。
2年生のときに体験した、私、朋未と親友の美也子の体験談です。
私はちょっとぽっちゃり目なんだけと最近のダイエットなんてぜんぜん気にしないほうかな。
なぜかというとけっこうぽっちゃり好きな男子って多いんですよ。
学校の制服もチェックのスカートにかわいいリボンのブレザーなのでこれも大のお気に入りです。
(私はミニ、美也子はまじめなので膝上までのスカートです)
いま付き合ってる隣の男子校の1つ上の先輩(ヒロと呼んでます)もぽっちゃり好きだし。
けっこう告白されることもあるんです。
(実はヒロには下校途中に告白されちゃってんですぅ)
好みの男子の場合はちょっとつまみ食いもしちゃってるです。
いけないと思いながらも、私も結構すき物だなって自分でも思ちゃいます。
実はこの日の放課後も体育館のステージの裏に呼び出されて告白されました。
でも私は
「彼氏いるから・・・」
って言ったとたん
「好きだ!」
っていて押し倒されちゃってキスされて、ちょうどそのとき彼の股間が太ももに当たって、あそこが逞しくなっているのに気がつきました。
気がついたとたん、私のあそこもジワッとなって。
「今日はこれで我慢してね」
と学ランのチャックを下げちゃいました。
これには彼も予想外の展開で少し驚いた様子でしたが、私のほうが大胆になっってしまって、取り出したものは大きく上を向いていましたが、大きくなっても亀さんの9割が皮にかぶっている状態で、彼が
「ごめん包茎なんだ」
と恥ずかしそうにうつむいています。
それを見たらかわいくなっちゃって。
私は「いいよ」と言って彼の亀さんに顔を近づけました。
すこし皮が剥けてる先端からぬるぬるしたものが出ています。
私は手でむにゅーと皮を剥きました。
鼻を近づけるとさきイカのような、男の臭みが漂いました。
私が
「けっこう臭いね」
というと彼はだまったままです。
恥ずかしながら私はこの臭いが結構好きで思わず鼻に付けて吸う息が臭くなってしまいました。
とくにカリ首あたりが強烈でした。
次は味見です。
まず上から舌でなめると、我慢汁とおしっこの混ざった味が、次にぱくっと亀さんを口に入れるとしょっぱ臭い味が口から鼻に抜けました。
これを世間では即尺というようですが私はそれが普通だと思っていました。
(私的にはむしろ味もそっけも無い亀さんのほうが興奮しません。)
それから2,3分ピストンすると
「うっつ」
と言う声とともに亀さんの頭がびくびくっとなりビュ,ビュ、ビュッと激しく私の口に男子のミルクが出されました。
ちょっと青臭く苦いミルクをごっくんした私は
「これ以上は無理だから」
と言って彼の告白は断りました。
でも制服のミニスカートの中のパンツの女の子の部分はぐっしょりでした。
待たせていた美也子が
「朋未どうだった」
と聞いてきました。
「うんやっぱり告だったよ、断っちゃった」
美也子は
「朋はモテモテでいいな」
と言ってきます。
美也子はもちろんさっき私が即尺口内射精アンドごっくんしたとは夢にも思っていないでしょう。
でもわたしが思うに美也子も丸顔綺麗なロングヘアーで色白だし、なかなかかわいいぞ!と女のわたしも思うのですが。
まあ私が彼がいて最近ちょっとさびしい思いさせちゃってるのかなー。
以前はちょっとレズっちゃってるっていうぐら位の中だったので。
キスをしたり胸やあそこもさわりあっていましたから・・・(恥)。
帰り道、隣の男子校の前を通るとちょうど部活を終わったわたしの彼(名前はヒロね)と出くわして
「朋、今日は友達と一緒か。俺先に帰るよ」
と言うと美也子はわたしに
「いいから行きなよ」といいます・・・。
うーん、困った。
「じゃ3人で帰ろう」
とわたしが言い3人で帰ることにしました。
3人でいろいろ話してるとけっこう盛り上がり、彼の家の前まで着きました。
彼が
「いやーせっかく盛り上がってるのにもう家に着いたよ。せっかくだからだからお茶でも飲んで行かない?今日は誰もいないから気を使わなくていいよ。」
と言うと
「じゃせっかくだから」
とみんなで彼の部屋に上がりこみました。
しばらくさっきの話の続きで気で盛り上がっているとヒロがトイレにたちました。
二人で話をしてると美也子が妙に何かを気にしています。
「どうしたの??」
と美也子の目線のほうを見るとな、なんとベットの下に何か雑誌が・・・。
「あ!」と私。
それはヒロが隠しておいたEROな本でした。
二人でおそるおそる手にとって見ると・・・。
ハードな本でした。
「あ!!なにやってんだよ!!!」
と裏から声が、ヒロが真っ赤になって立っています。
「ヒロもっとちゃんと隠さないとねー」
とわたしがからかいながら言うと本を奪い取りました。
美也子が大分興味を持ったらしく
「ねね!朋たちもああするの」と聞いてきます。
わたしもそれを聞いたのと放課後のことが重なってなんだか変な気分になってきました。
あそこがまたジワッとしてきてしまい
「ねえヒロ、美也子彼氏がいたこと無いから興味しんしんだよ。」
といってなんと3人でエロ本鑑賞大会になってしまいました。
なかなかハードなものもあり、レズものまでありました。
しばらくしてレズ心を刺激されたのか美也子が急にわたしに抱きついてキスしてきました。
ヒロが
「なんだ、朋たちってそういう関係だったのか」
ばれちゃったという思いとともにわたしの中のつっかえ棒のようなものが外れた気がしました。
もう3人で入り乱れてキスしました。
わたしは大きくなったヒロの亀さんにフェラしました。
フェラと美也子にキスを交互にしてると、美也子のメスのにおいがしているのに気がつきました。
「ねえ美也子も体験してみる?」
わたしは美也子に言うと
「うん・・」
と小声で返事が返ってきました。
「こんどは亀さんにキスしてみようか」
とわたしが言うと私は美也子をヒロの上に乗せ69の状態にしました。
ヒロも制服のままの美也子のスカートに顔をいれてそっと白いパンツをずらしました。
そしてヒロはそのめくったパンツを裏返すと白い太ももの美しさからは想像もできない濃い黄色のしみにおりものと愛液で汚れた部分がありました。
ヒロはそのかわいく汚れた部分に鼻を押し当て臭いをクンクン嗅いだ後、ぺろりと舐めました。
もう美也子のあそこはぬるぬるになっていつの間にか部屋は美也子と私のメス臭い臭いで充満していました。
美也子はパンツ汚れをほとんど舐め取られてパンツはかなりもとのように白くなっていました。
さあいよいよ美也子の女の子の部分が直接ヒロに攻められます。
ヒロはその処女の割れ目に両手で手をかけて大きく開き、ぬるぬるのあそこに鼻を押し当て臭いを嗅ぎ、次に舌を這わせました。
処女のチーズ臭のするおりものみたいなものものもヒロはなめ取っていきます。
処女の大きく開かれた割れ目が舌で舐め上げられるたびにひくひくしているのが分かりました。
美也子は亀さんから口を離し
「あんあん!」とかわいく鳴いています。
それを見たわたしは思わず美也子にディープキスをしてしまいました。
「じゃそろそろ体験いいかな?」
とわたしが言うと美也子はコクリといなずきました。
わたしは美也子をヒロの亀さんの上にまたがせました。
耳元で
「美也子今日は生で入れて大丈夫?」ときくと、小声で
「うん、もう2.3日で来るから今日は大丈夫」
私は美也子のあそこを手で広げヒロの亀さんを生のままあてがいました。
「なんかすごいどきどきする。」
と美也子の小声を聞いてから少しづつ亀さんを美也子の女の子の部分に沈めていきました。
半分は入ったところで私は美也子の腰をぐっと落としてみると一気に美也子の女の子の部分はぬるっとヒロの亀さんを根元までくわえ込みました。
「ひっ!」
と美也子は叫びました。
初めてなのではじめはゆっくりでしたがあまり痛がらす出血も無かったので徐々にヒロは激しくピストンをはじめました。
美也子は初めのためか下半身に力をいれているらしくヒロの亀さんを締め付けているようです。
わたしは亀さんが激しく出入りしているのを見ながら放課後のこと、ヒロを美也子にささげてること、もうすぐ親友の美也子は自分の大好きなヒロの精子でおなかの中を汚されること、それは悔しいような淫らなようななんとも言えないような感覚になり自分の女の子の部分に指を出し入れして激しくオナニーをしました。
制服を着たままの(しかもパンツも)SEXということもあり私は今までに無いくらい興奮しました。
やがてヒロのピストンは最高潮をむかえ、そして美也子の女の子の部分の奥までぐぐっと亀さんが押し入れられるのがわかりました。
そのときヒロのたまたまと亀さんの根元がぐっぐっぐっつとヒロの体の奥にある精液を美也子の膣の奥の子宮に送り込んでいるのが分かりました。
美也子は騎乗位の状態で放心状態になっていました。
わたしは美也子の奥に突き刺さった亀さんをゆっくりと引き抜きました。
「ふー5日分溜まってたよ」
とヒロが言いました。
引き抜かれた亀さんの頭は精液と美也子の愛液でぬらぬらとしていました。
それを私は激しく咥えるとまた再び元気を取り戻しました。
今度は私の番です。
私も自分で生の亀さんの上にまたがり美也子と同じことをされました。
しばらく激しくピストンするとヒロは私の腰をぐっと持ち亀さんの先の精液が出る部分を私の奥の子宮口にあてがったのがわかりまいた。
その瞬間、びゅ、びゅびゅと激しく精液が私の子宮口に当てられました。
私もヒロの亀さんを思い切り締め付けていたのでものすごい射精をされたのがわかりました。
ああ美也子もこれと同じのを味わったんだ。
しかも美也子のほうが濃い精液を・・・。と思うとくらくらしてヒロの上に倒れこみました。
それから10分ぐらいたったでしょうか二人とも制服を着てパンツをずらした状態でSEXしたので、着衣の乱れを直すだけで元のK2年生の朋未と美也子にもどりました。
3人ともくたくただったので一休みして帰りました。
帰りの姿はいつもの私たちでしたが、それは見ただけで二人のおなかの中は同じヒロの精子で汚されています。
美也子が途中の公園にさしかかったとき
「なんかぬるぬるしたのが出てるみたい。ちょっとトイレいってくる。」
というので
「私も。」
といって同じトイレに入りました。
短めのスカートに手を入れ美也子が白いパンツを膝まで下ろすとパンツの女の子に当たる部分がぬるぬるのしみになっています。
私が顔を近づけて臭いを嗅ぐとそれは女の子の臭いではなく男の精液の青臭い臭いでした。
私も精液が下がってきた感覚があったので膝まで薄ピンクのパンツを下ろしました。
美也子と同じ状態になっていました。
二人でティッシュで拭いたものを嗅ぎあいましたがお互いから同じにおいがして、今日起こった事実を二人で再確認しました。
家に帰ってもまだ少し精液が下がってくる感覚がありました。
心の中で美也子もまだこの感覚があるかな。と思いまた興奮してきました。
以前、興味本位で見たネットの医学ページをまた見直し、中出しされた精子は2.3日子宮から卵巣まで卵子に出会うまでさまよいながら生きていると書いてありました。
あさってぐらいまで私と美也子の子宮、卵巣をヒロの精子が汚しつづけてつんだと思うとおなかのなかの子宮が熱くなっていく感じがしました。
翌朝、私と美也子は何事も無かったように登校しました。
「朋、おはよう。」
私も
「おはよう」
といって教室に入っていきました。
一時間目は体育です。
たくさんのクラスの女子はおなかに精子なんていないでしょう。
紺ブルマ姿の美也子を見て上着を出した下の小さな紺の三角の奥にまだヒロがいるんだな。
そして私にも・・・。と思って朝からあそこがまたうずくとても忘れられない日の出来事でした。
当時のメル友募集より知り合った子(28才、よしちゃん)は付き合ってた彼氏との仲がうまくいってなくて、相談相手としてやりとりをしてました。
よしちゃんの一番の悩みは彼とのエッチが苦痛だった事らしく、そのことについて色々打ち明け話を聞かされて、なんとか会うことにこぎつけたのです。
こちらはセフレとして付き合えればラッキーと思っていたので容姿は期待してなかったですが、なかなかキャサリン・ゼタ・ジョーンズ似の巨乳女ですぐ気に入りました(笑)。
彼氏は三人目の男だったそうで、それまでの男達ともそれなりには長く付き合っていたようですが、どうも経験的にはすっごく無知で(フェラすらまともに知らなかった!)彼氏とは付き合いを続かせておきながら、彼氏と会う日には必ずその前に会ってエッチをし、中出しした後、彼の元へ行かせてました。
私の個人的趣味で、よしちゃんには今まで買ったことのなかった黒の下着を買わせて、会うときには必ずそれを身に着けさせていたのですが、彼氏も彼女が変わって来たことに気づき始め、よしちゃんももう彼とはふんぎりがついたようで、別れてしまいました。
よしちゃんにはうまくいかなくなった原因はえっちに対する無知からだといい続け、その後何人かのメル友と会わせてはその場限りのエッチをさせたりしました。
でもどうも選り好みをするため、思い切ってソープでバイトを勧めました。
さすがにこれにはかなり抵抗をしましたが、事ある毎に言い続けていると、自分の体に自信が無くなってきたようで、ついに半年後!、一度だけ、終わったら迎えに来る事との約束で某ソープランドに体験入店しました。
相手は店長だったみたいですが、迎えに行くとさすがに疲れた顔で、しばらくは私の顔を一切見ませんでした。
その日はその後ホテルへ行き、初めて風俗嬢になった体を味わいました。
体にはローションの匂いが残り、マ○コは激しくピストンされたため腫れぼったりしていましたが、かまわずこちらも同じようにピストンしてやりました。
その時のバイト代はすべて私に渡されたため、その金でネックレスを買い、着けてあげた後留め金をペンチで締め上げはずれないようにしました。
その後しばらくしてよしちゃんとは縁が切れましたが、電話では時々話すことがあり、ソープ嬢を経験した感想を必ずいつも聞いてました。
いまだにネックレスは着けているらしく、今の彼氏に抱かれる時もそのままだそうです。
援助で何回か伝言ダイヤルを利用して男性と会ってました。
いけない事とは思いつつもその当時付き合っていた彼とも別れてしまいどうでもいいやぁ~と思ってた時にたまたま利用し会って、、、を繰り返してました。
ある時トラックの運転をしてるっていう28歳の男子とやりとりをしてました。
しきりに会いたいメッセージが入ってて、話もおもしろそうだったのでとりあえずどんな人か顔見せ程度ならって待ち合わせをしました。
大きな交差点で相手の車を待ってるとそれらしき車が、、、
むこうも私に気づいたみたいでクラクションを鳴らして来ましたが車には2人乗ってたんです、、、。
えぇ~~??どうしよぉ、、
とか思ったんですけどずっとクラクション鳴らされてしまいそうで車に近づきました。
「電話の子やんな?はよ乗って」
「なんで二人なんですか??」
「ええから早よ乗り、車あんま停められへんし」
大きな交差点では無かったんですがバスも来ていてイやだなぁ~なんて思いながらも後部座席のドアを開けられ乗ってしまいました。
声の感じで後部座席に乗ってるのが伝言でやりとりしてた男性でした。
「なんでお二人なんですか?この人は??」って聞くと
「今車会社に置いてきてもうて調子悪かったしこいつの車で来てんけどな、運転させてくれ言うて来てなぁ~ ワイの部下やし気にしんとき、運転させてるだけやし」
「えぇ~でも、、、 それに、どこに行くんですか?」
「いいとこいいとこ」
伝言の人は加藤さんと言い体格もよく男くさい感じの人でした。
運転の人は北山さん。
とりとめない話をしてるもののどこに車が向かってるのかわかりませんでした。
車は高速道路に向かいました
「え?どこまで行くんですか?」
少し怖くなりながら私はしきりに二人に聞いていたら
「ワイらの会社やですぐそこやし安心しよし なぁ~今日場所会社しか無いねんかぁ?ええやんか。」
と言いとなりにいた加藤さんは私の体に触ってきました。
車の中、しかも高速に乗っていて完全な密室です。
しかも前にも男性が、、複数なんて経験も無いですし当然第三者の方に恥ずかしいところなんて見せたことなかったんで車に乗ってしまった事を後悔してしまいました。
服の上から胸を揉んできたりスカートの中に手を入れたり、、耳に息を吹きかけられたり、、後悔してる反面感じはじめてしまってました。
気がつけば1時間ほど車は走りホントにトラックの運送会社みたいなところに入って行きました。
内心会社もわかったし、無茶な事はないだろうとすこし安心した気分になりましたが、、
車が止まりとなりの加藤が
「じゃぁ~今から寮まで行こうか。いっぱい楽しませてやるしな」
と言い私を抱きかかえました。
運転していた北山も車から降りて事務所みたいな明かりがある方に消えて行き更に安心してしまい。
まぁ~いつもの伝言で会った状態かなぁ~なんて思いました。
寮の建物の2階の部屋に入りました。
汗くさいほこりっぽいカビくさい感じの部屋でベットしか置いて無い部屋でした。
ベットに放りなげられると加藤は全裸になりいきなり私の顔の前に汗くさい股間を押し付けてきました。
まだ完全に大きくなって無い状態でしたが色が黒くてズル剥けでタマタマが大きく毛深い感じでした。
自然と口をひらいて思いっきり舐めちゃいました。
先をチロチロ舐めたり毛深いタマタマをほうばったり完全に大きくしてあげました。
「大きいか?うまいやろ?まだ風呂入ってへんしおいしいよなぁ?うまい言うてみ。さっきの北山はこれより大きいねんでぇ」
とか言いながら頭を捕まれて口の中でピストン運動が激しくなってきました。。
ポンっとおちんぽが口から外されると
「服脱ぎや」と
言われ、言われるままに脱ぎました。
加藤はニタニタ笑いながら見てました。
全裸になったとたんにいきなり押し倒され股を開かれ生のまま挿入されてしまいました。
伝言を使って会っていたものの生でされたことはなく気持ちよくなってた気分が恐怖と嫌悪感に変わりましたが相手はものすごく体格のいい男性で上から覆いかぶされてしまい動けなくなってて、、
「だめぇ~ゴムは?? 生だめぇ~」
って叫び声を上げちゃいました。
「ゴムなんて持ってへんで。ええぇ~やんもぉ~びちゃびちゃ音立てとるやん くさいちんぽおいしい言うくせに ほら気持ちいいんやろ?」
て言いながら激しく出し入れされながら一旦抜いてはまた奥まで入れ込んだり「イヤイヤ」する私を楽しんでました。。。
私もイヤイヤって言いながら気持ちよくなってきて最後は外ならいいかなぁ~なんて思ったんですが、、
腰をグッと捕まれて一層激しくなって腰を振られはじめた時に
「ほら出してやるなぁ~中に 俺の精子おまんこにいっぱい入れてやるしなぁ~ とりあえず最初の濃いのはおまんこじゃぁ~」
「いやぁ~外に出してよぉ~」
「叫んでもしゃぁ無いでぇ 逆に叫んで周りのヤツに声きかせてやれ あっ、行くぞぉ」
って言って加藤は私の中に出してしまいました。
気持ち言いのと悲しいのが両方襲い掛かってくるみたいで勝手に涙が流れてきました。
「おまえカワイイなぁ~ それにスケベやぁ~ カミさんとも最近してへんしなぁ~ こんなカワイイ子ほっておけへんわぁ~ 」
と私の耳元で囁いてから携帯で電話をかけ始めました
「おぉ~北山?今ひと段落他の連絡ついたん? ふぅ~んまぁ~ええわ とりあえず来たら?」
え?どこに?なんて頭で考えました
本番は、、、、今からだったんです。。。
でもまた今度書きます。
すみません長文で、、
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