- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。
私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。
ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。
「宅急便ですが」
いつもの決まり文句です。
「どうぞ」
エントランスが開いて、私は届け先の部屋に向かいました。
部屋のブザーを鳴らすと、中から、歳は30前後のスリムな女性が出てきました。
内心タイプだなーと感じながら、いつも通り、サインをもらっていると、
「お願いがあるんですが、今日の夜、11時に荷物出したいんですけど、取りにきてもらえますか?」
「11時は勤務時間外なので、ちょっと・・・」
「明日の朝では駄目ですか?」
「明日の朝は早くから出かけてしまうの、でもどうしても早く出したいんだけど」
私は通常は断るのですが、この女性にもう一度会いたいなという気持ちから、
「わかりました、私が仕事上がって帰宅途中に受け取りますよ。伝票だけ、準備しておいてください。」
私は仕事を終えて彼女のマンションの前に車を止めて、先ほどの部屋番号を押して呼び出しました。
「先ほどの宅急便ですが」
「はい、上がって来てください」
私は私服に着替えていたので、妙に落ち着きがなくね彼女の部屋のブザーを再び押しました。
「助かったわ、荷物、これなんだけど、ねえー良かったらお茶でもどうですか?」
予想外の誘いでした。
「仕事中ですから」
「勤務時間外でしょ?」
そう自分は勤務終了で特別にここに来ているのだ。
しかも私服だったので、何も責められる事はない。
そう決意して彼女の部屋に入りました。
生活感の無い部屋で彼女の細く体がまぶしく見えたと同時にここ最近、女っ気のない生活が続いたせいか、体の火照りを感じました。
コーヒーをいただき、彼女の指先を見つめていると、もう我慢の限界にきてしまいました。
彼女がベランダの方に歩いたと同時に後ろから抱きかかえました。
「嫌! 何するの!」
「すいません、もう我慢ができなくて・・」
私は彼女の唇を強引に吸い、シャツからはだけた胸に手を入れ、乳房を夢中で揉みしだきました。
「お願い、乱暴にしないで・・シャワーも浴びてないのよ」
私は彼女を床に組み倒してシャツをまくり、乳房に吸い付きました。
スカートの中に手を入れパンティの中に指を進めました。
そこは、既にネットリと湿っていました。
私はスカートをたくし上げ、パンティを一気に脱がし、彼女の股間の赤く腫上がった部分に唇を近づけました。
そこは、磯の香りに似た女性特有のにおいに満ちていました。
「嫌、汚いから・・・」
私は夢中で彼女の陰部を舌で貪りました。
膣の中からネバネバした液体がどんどん溢れてきます。
私はズボンを脱いで、限界まで膨れたペニスを取り出しました。
「入れていいですか?」
「嫌・・」
「でも我慢できないですよ」
「じゃー外に出してくれる? 今日は危ない日だし。それだけ約束して」
私は彼女の両足を広げ、ペニスを膣の入り口にあてがい、ゆっくり奥に進めました。
中は熱く、すぐにでも射精してしまいそうな程窮屈でした。
「あー大きい、奥突いて!」
私は彼女の両足を肩に抱え、深い挿入を続けました。
ペニスの先が奥のコリコリに当たります。
そこをペニスの先でなぞるように抉っていきました。
「あーいっちゃうよ! すごい気持ちいいよ」
しばらく彼女のために私も動きを抑えながらこらえていました。
「ねえー、私もういきそう! あなたは?」
「私もそろそろ限界ですよ。」
「じゃー一緒にいこうよ」
「じゃー私は外に出しますね?」
「いいの、中に、奥に全部出していいよ」
「でも危険日でしょ?」
「でも中に欲しいの、さっきみたいに奥のコリコリに先当てて突いて射精して!」
私は危険を認識しつつも、彼女の意思に逆らえず、動きを早めました。
彼女の奥に届くように先ほどの両足を肩に抱え、密着する体位を取りました。
「もう出そうですよ」
「そこ、そこ、子宮の入り口突いて! そこで出して! 早く! 」
私は動きを早めます。
ペニスの奥から精液が湧き上がってきます。
思い切り、彼女の奥を突き上げます、
「あー出しますよ!」
「来て! いっぱい欲しい!」
ドクっ!と大量の射精が彼女の子宮口で始まりました。
「あー熱いのが、かかってる!」
彼女は私の体を強く抱きしめ、ドクっとペニスが震えるたびに指先に力を入れてきます。
長い射精が終わりました。
「たくさん出たよ」
「すごいビクビク感じたわ、奥が痺れてダルイ」
こうしてこの彼女との出会いから偶然の中出しはおわったのですが、数ヶ月に再び荷物を届けに伺うと、
「私、妊娠したわ・・あなたの子供よ」
まさかとは思ったが
「私、子供が欲しかったの、だから責任とれとは言わないわ、あっ今日また11時荷物取りに来てくれる?」
今も彼女との関係は続いています。
妊娠5ヶ月目に入りました。
待ち合わせして、その日のうちに車でSEXまでいったけど途中で泣きだしてその日は途中で終了。
後日落ち着いて会ったら、開き直ったのか急に積極的。
セダンの車の後部座席で正常位。
いきなり入れてもまったく問題ないくらい濡れていてイキそうになったので、
「どこに出す?」
「中でいいよ。」
と言われて即中出し。
溜まってたので抜いた瞬間ドローっと精子&まん汁。
それから何回か会って、その都度中出し。
案の定妊娠したけど、旦那の子と言う事にして中絶。
後日会ったとき、
「俺とHしてた時も旦那とヤッてたんだな!」
と言って別れ話を持ちかけたら、泣きながら許してほしいと。
その代わりなんでも好きなようにしていいと言ってきた。
「これからずっと中出しするぞ!」
と言ったら、また泣きだしてずっと中出ししてほしいと。
本気で俺の事が好きになってしまったらしく、中出しされると愛されてると実感できるそうだ。
「またデキたらどうするんだ?」
と聞いたら、少し考えてなんとかするからと。
そこまで言われたらと思ってその後も何回か会って中出し。
会った頃は大事なSEXフレンドだったのでホテルに行っていたが最近は夜にメールで呼び出して車の中でH。
キスしてパンツを中途半端に下ろすともうビショビショの都合のいい女なので、即挿入。
それでも人妻は気持ちいいらしく俺と一緒のタイミングで毎回イってしまう。
俺は俺で、すぐ中出しする技を覚えて、会って車に乗せて中出しが終わるまで大体5分くらい。
中出ししたら、適当にティッシュで拭いて下ろしたパンツを履かせて別れる。
パンツは完全に下ろさないので、履かせるときはスピーディーだ。
ティッシュで拭いてたのも最初のうちで、後半は中出しして垂れてきたのも気にせずパンツを履かせるようになった。
夜の5分くらいしか会わないので、毎日会う事ができた。
俺も段々Sっぽくなってきて、中出しが垂れてきたまま履かせたパンツを明日も履いてこいと言ったら、本当に履いてきた。
股の所を懐中電灯で見てみたら、黄色い染みになっていた。
面白いからその日も中出しして拭かずにパンツを履かせ、
「明日もこれで来い。パンツを変えた日はHしないからな。」
と言って別れて次の日もあったら、また同じパンツを履いてきた。
結局一週間履き続けて来て、ここまでされると俺も情がでてきて
「ごめん。意地悪しちゃった。明日は変えてもいいよ。」
と言った。
「明日はHしてくれないの?」
と聞かれたので、
「明日は69してHしよう!」
と言ったら、久しぶりに泣きだした。
なんだか本当に可愛くなってきたのだが、翌月あっさりと妊娠。
あれだけ出しているのだから間違いないだろう。
「今回も旦那のせいにするのか?」
と聞いたら、俺と毎日Hするようになってから旦那としてないと言ってきた。
その日はそれ以上聞かないで別れて、しばらく連絡を取らないでいたら、メールがきて「本当になんとかしたよ」と書いてあった。
それから会ってまた同じようにHをしているが、このままだとまたすぐに妊娠してしまうので、
「ちょっと考えよう」
と言ったら、なぜかまた泣きだして、
「もう飽きたの?」と言われてしまった。
しょうがないので今の関係を続けているが、このままじゃいけないと思いつつも、気軽に中出しできる人妻を切れない俺でした。
最近は、援助や出会い系などの人が多いけど、どうも出会い系サイトでは、信用ができず直接本人と会話ができるテレクラで楽しもうと思った。
受付で初心者コースを選び、Hビデオを観ようかな~とセットした途端にリンリンコール。
相手は、33歳、子持ちのママさん。
「割り切りで、お願い。。」との事。
「割り切りって、おいくら希望なの?」と聞くと、
「15000円かな?」との事。
ま~それぐらいなら、OKかなと思い
「今どこにいるの?」と聞くと
「近くのコンビニ前にいる」
「ところで、スリーサイズは?」と確認すると身長155でチョット太めですとの事。
ではでは早速会いましょうって事になり、早々テレクラをアウト。
歩いて30秒のコンビニ前に、待っていました、チョット太めのママさん。
和子(仮名)さんと言う、ママさんは多分この手のお仕事に慣れているようで、サッサかとホテルへエスコートしてくれました。
ホテルに入るなり、いきなり、風呂場に行きお湯を満たし始めました。
やっぱ、こういう事慣れてるな~・・・と関心するも、10分程おしゃべりタイム。
バスタブのお湯も満タンになり、一緒に洗いっこして、早速ベッドイン。
ねちっこくベラ噛みあってるといきなりフェラ攻撃。
あまりテクニックはないものの、俺のチンポはギンギン。
あっという間に、彼女が上に乗り純生騎乗位。
かなりグラインドをかけられたけど、そう簡単にはいかず、攻守交代で正常位でガンガン突き上げる。
挿入域を深くするため、帆掛け船で交戦し続けると、もうこちらも我慢の限界が・・・
「中に出すよ」と聞くと
「中に出したいの?」と・・・
返事する間もなく、子宮口めがけて大量発射。
ドロリと俺の精子がこぼれる光景を眺めながら、最後はお口できれいにしてくれました。
テレクラ代が馬鹿にならないから、携帯教えてと言うと、あっさり番号を教えてくれました。
ま~、これから溜まり溜まったら、15000円でリフレッシュできる相手ができたと思い、ま~ま~満足。
でも、今度もテレクラでもうちょっと若い子を狙いましょ。
彼は22歳で日本に住んでいて、付き合い始めた頃から関東と四国で遠距離恋愛でした。
あたしが日本を発つ3日前、彼が会いに来てくれて、いろいろ買い物などして、彼が泊まるホテルに行きました。
あたしたちはお風呂に入ることなく、そのままエッチに流れ込む方なのですが、あたしは買い物をしてる時から、オマンコが濡れ濡れで、彼が覆い被さって来て、指でクリちゃんやオマンコの周りを愛撫されてる時に、
「ヌルヌルで穴がどこか分からないよ…」
って囁かれて、もっと感じてしまいました。
そして彼もあたしの太股にオチンチンをを擦りつけてきて、とっても熱くなってました。
時々その熱いモノを擦りつけてる時に、ヌルッと汁が出てきて、太股が少し濡れてました。
あたしはフェラが得意じゃないけど、どうしても口に出して欲しくて、彼に
「口でイカせたいなー」
と言ってみたら、彼も口に出したいって言ってくれました。
10分くらい舐めてたら、彼があたしの頭をいきなり掴んで腰を振り始めて、なんだか無理矢理やられてる感じがしてもっと濡れちゃいました。
そして
「だ、出すよっ」
って言われた瞬間、いきなり口から離されて顔にかけられました。
何が何だか分からなくて、あたしの顔にオチンチンで出したばかりの精液を塗っている彼を見つめてたら、彼が
「苦しそうにしてる顔が可愛くて、かけちゃったよ…」
って。
その後に顔をテッシュで拭いてくれて、今度はわたしのオマンコを舐めてきました。
あたしはオマンコに指を入れられるのが苦手で、彼はいつもクリちゃんを舐めてきてくれます。
入れる時に彼があたしの両手をベルトで縛り始めました。
その上、タオルで目隠しをされました。
そして彼があたしの腰をグイッと自分の方に近づけて、亀頭を上下にオマンコの穴に擦りつけて、あたしが感じちゃって、声出したらググッと入れてきました。
オマンコの穴に指は入れてないので、締まるらしく彼が
「あぁ、きついよ…」
と言って、あたしの小さいおっぱいをしゃぶってきました。
あたしは手も頭の上に上げられて、目隠しもされてるので、ほんとう興奮しちゃって…。
そして彼が、バックがいいって言ってきてお尻を突き出したらまたいきなり入れてきて、パンパン付いてきます。
15分くらい付かれて、ベルトも目隠しも外してくれて、騎乗位や松葉崩し、座位などをして最後は正常位でした。
いつもは生で入れて、外に出してるんですけど、あたしが夢中になってて足を絡めたままだったので、彼が抜くこと出来ずに、中で出しちゃいました…。
彼とはプリ機の中や、お店の試着室、モール内の階段などで沢山しました。
もちろん今は離れてて、エッチできないけど、帰国は来年なのでまたエッチできたらいいなって思ってますっ☆
援助を求めての書き込みであったので、最初の1回は援助であったため、これは普通サポートで終わった。
しかし、携帯番号を交換してあったため、それから数日してからまた携帯が鳴る。
今度は普通に会いたいということであった。
夜9時頃に恵子と待ち合わせをする。
恵子は小柄でわりとすらっとした体型である。
着ている服はやや野暮ったい感じもするが、まだ女子高生でも通るような幼さも持ち合わせた、いわゆるかわいい系である。
おれは36で、まず、お世辞にもハンサムとは言えないダサイ感じがするのであるが、優しさだけは持ち合わせていると自負しており、そのおかげか、会った子たちのリピーター度は非常に高い。
一緒に焼き肉やで食事をして、そのあとはおきまりの通りホテルへ。
郊外のこざっぱりしたホテルに入ると、TVをつける。
恵子はお風呂にお湯を張る。
TVでいろいろとやっている番組を見ながら、ちょっといちゃいちゃ。
ベッドの上でキスをして、服の下に手を入れて胸をもむ。
Bカップのバストであるが、弾力もほどよく、感度もいいため、すぐにうっとりとしてくる。
恵子「お風呂に入ろう」
おれ「そうだね。」
二人で服を脱いでお風呂へと直行。
バスタブの中でいちゃついたあと、ベッドへ。
恵子を腕枕の中で引き寄せると、彼女はそのままおれの胸へ舌をはわせ、下の方へ。
おれのやや大きくなったものをしゃぶり始める。
強く・弱く、裏筋を舐め、さきっちょを舐め、もう俺のものもすっかりと固くなっている。
おれは恵子の胸を軽くもみ、吸う。
彼女の切ない息づかいが聞こえる。
おなかから下へとおれの下をはわせると、もう恵子はあえぎ声をあげている。
前回と同じようにゴムをつけずに生で挿入。
体位を入れ替えながら彼女を攻める。
正常位、上にのせて、後ろから・・・。と攻めまくる。
やがて正常位へもどし、ピストン運動を繰り返す。
恵子の絶頂がやってきそうである。
「恵子、どこに出して欲しい?」
「おなかの上に・・・」
「中に出しちゃだめかい」
あえぎながらの会話。
「だめ、それはだめ。」
「いいだろう。」
ちょっと恵子は黙る。
「中でいいだろう。」
「うん。いいよ。」
おれは「しめた」と思った。
「恵子、どこに出して欲しい。」
「中に出して。」
「中に出していいんだね。」
「うん。奥の方に出して。」
「いいね。子供できちゃうかも・・・」
「大丈夫。大丈夫だから・・・。奥の方にいっぱい出して・・・」
その声と共に射精。
どくどくと出る感覚、
中に出したその瞬間、恵子の軽い悲鳴。
軽いピストンで絞り出す。
どくどくという感覚。
そのたびに恵子はぴくぴく動く。
おれはそっと抜く。すると、恵子は
「中から出ちゃう」
と言って、ティッシュを取ると、自分のあそこに栓をするように軽くティッシュをつめる。
そのあと、しばらくおれの腕の中で猫のようにじゃれる。
小1時間くらいする。
また、恵子はおれの唇を求めてくる。
今度はおれのをしゃぶったあとにそく挿入。
中にはおれの精液が・・・。
その中にさらに追加する。
そして、お風呂へ入り、バスタブの中で3回戦。
これもまた中へ。
「あなたの精液が体の中にいる。感じる」
と言うと、膣内を特に洗浄するわけでもなく、表面だけシャワーでながし、室内へ。
「また会ってくれるでしょう? 絶対ね。」
そのあと、彼女とは何回か会っている。
その関係はまだ続いている。
ちょっぴり妊娠が怖い36、独身の俺・・・。
いざとなったら結婚か?と考えつつも中出しの誘惑に負けてしまう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

