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投稿No.2144
投稿者 やまちゃん (36歳 男)
掲載日 2005年5月04日
【投稿No.: 2101の続き】
またまた関西地区限定、エッチ大好き人妻淫乱ネイリトへの中出しストーリーにお付き合い願いたいと思います。
ちょうど先週が年に数回の試験だったとのことなので一週間の我慢期間をおいてのエッチだった。

ホテルに入りいつもの調子で少しお話をしてお風呂とスチームサウナの準備を待つのが恒例になっている。
淫乱人妻ネイリストは、いろいろと話をするがもうひっつきたくて仕方がない様子。
試験があるのでエッチは我慢していたが、メールではもっと気持ちが高ぶるようにエッチな内容をしっかりと送っている。
それに最近ではサイトでも新しいエッチ友をゲット中みたいで、先日もいろいろとアタックされているが生理中ともあってエッチには至っていない様子で、やりたい気持ちがたまりまくっている淫乱ネイリストはもうやる気満々がむんむんと伝わってくる。
さて、お風呂に入って体をさっと洗ったあとは、マットをひいて浴槽の端に座ったままでのフェラ(前回も書きましたが彼女は背が高いのである)、もう我が息子を見る目が潤んでいる、、、
ちょっとお○んこを触ってみると洪水のように濡れている。
この人妻ネイリストはほんとうによく濡れるし、感じるし、潮を吹く。
愛液たっぷりのお○んこを触りながら息子を触らせると自分から根元までのフェラ(私の息子は比較的大きいので口にはぱんぱんになってのフェラ)をして息子をすいまくるのなんの、おまけに我慢汁を搾り出そうと根元からのしごき方は鍛え教え込んだだけあってぴか一うまい☆
アタック中のエッチ友もきっとびっくりすることでしょう。
そのままぎんぎんの息子をディープに吸わせながら、手はお○んこをゆっくりと触り始める。
ときどきよく締まる膣には緩んだときは三本から四本の指を入れながら、感じさせまくるとどんどんとお○んこからは愛液があふれでてきた。
備え付けのローションを使ってさらにべとべとにしてとうとう手のほとんどがお○んこの中に入った。
それでも悲鳴のごとく感じまくりながら
「きもちいい~! いい~! そこ~!」
とせがむ姿はなかなかの興奮もので息子は一段と大きさを増していくのがわかり、人妻淫乱ネイリストもさらにフェラを激しくし、息子を奥まで咥えようとしながら我慢汁を搾り出して必死に舌先でなめとったり、めいっぱい口に含んでいる。

そろそろというころに体の位置を変えて、横になっているネイリストにそのまま息子を生挿入することにした。
入れた瞬間
「ああああああ~っ、、、い、いい、いい!」
と一気に感じまくる。
最後は自分で
「中でイって!思いっきり中出ししてぇ~、生だししてぇ!」
と言わせてどくどくと膣の奥に注ぎこんだ時の射精感は最高で、いつもながらに人妻ネイリストも本能的にお○んこを締めながら膣の中に射精を受け入れるいいお○んこを持っているのに幸福感を感じた。

さらにこのGWにももう一回合いたいとのことで、次回はベットでさらに濃厚な本能バトルに挑戦し、私から離れられない常時生、中出し淫乱女に仕上げていこうと思いつつ、愛車で旦那の待つ自宅へと小一時間かけて帰る人妻淫乱ネイリストを見送りながら、「エッチ好きな女は、はまったら(ちもろん強烈な息子をはめられたらめ・・)やめられへんのやなぁ、、、、」と妙に納得してしまう私なのであった。

まとまりのない内容になりましたが、最後まで読んでもらった方にお礼を申し上げます。

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投稿No.2143
投稿者 しんのすけ (50歳 男)
掲載日 2005年5月03日
最近知り合った、おしとやかな45歳の人妻との中出し験談です。
ユキとは出会い系サイトのメール交換から始まりました。
最初はエッチなんて興味ないので日常の会話だけにしようね・・・と言っていたのですが、時々Hな言葉を掛けてやると少しずつ反応してきました。
1月ほど経った頃でしょうか、
「桜が綺麗なところがあるんだけど、まだ蕾だからなぁ~」
と誘うと昨日旦那と喧嘩したから気分直しをしたいという返事。
早速近くの駅まで迎えにいって、まだ蕾だった桜の公園の傍のレストランで食事をしながら、
「どんな気分直しがしたいの?」って聞いたら、
「なんでも良いよ・・・」て返事が返ってきた。
おりしも雨が降り始めてきたので、
「ゆっくり出来るところで話を聞くわ・・」とホテルへ・・・。

入るとき、大きな抵抗はなかったけど、メールの中では、初めて会った男とは、お茶か食事だけしかしたことが無いと言っていたので無理な事はやめようと思っていたのだが・・・
ホテルに入ってすぐにユキがトイレに入ったので、ドアの前で出てきたところを後ろからイキナリ抱きしめてやったら、ビックリした素振りを見せながらも、すぐに勃起した小生の股間にヒップを摩り付けてきた・・・・。
服の上から乳首の上をグリグリすると、もう立つのが辛い位ガクン!と下半身の力が抜けた。
ベットに抱きかかえてそっと寝かしたが、もうすっかり上気してウットリしている。
メールでの強気の言葉との違いにビックリしながら、うなじから唇へガラスを扱うように接吻をしてやると、もうピクッピクッと、体全体が反応しているが、右手はしっかり●●ポを握って離さない。
パンティは上からも、はっきりわかるほどベットリと濡れている・・・。
クリの愛撫からGスポットへ攻めてやったら、もう我慢の限界がきたのか、
「イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ・イクッ入れて・・・・激しく」
ターボがかかった様な、あまりの急激な淫乱ぶりに慌ててそっと挿入したが
「強く突いて、激しく突いて、もっと強く、もっと突いて・・・・」と絶叫のような雄叫びをあげる・・・。
強く挿入すると小柄なミユキはベッドの上へ上へと逃げるので、体を引き上げ、座位で引き寄せながら激しく責めあげるが、
「もっと、もっと強く・・・・」
と激しく燃える。
その度にミユキの子宮はキュッキュッと締め上げてくるので、たまらくなってきた。
初めての人妻にイキナリ中出しはマズイと思って、コンドームをつけようと抜きかけたら、
「抜かないで・・・そのままで・・・お腹に出して・・・・」と。
ユキが腰を激しく振りながら、締め付けてくるので、我慢しながら頑張っていると、とうとう我慢も限界となってきた。
「そろそろイキそうや・・・・イクよ・・・」
と叫んだら、ミユキは
「まだっ・・・・まってぇ・・・・そのまま中に出して・・・・お願いっ・・・・」
ずっと我慢していたので、子宮の奥の奥まで一気に、もう暴発した感じだった。

初めてデートだったし、メールでの印象では、とてもHすら出来ると思わなかったので、Hどころか中出しまでしてしまって、信じられない気分です。
それ以後もまだ、みゆきは素直にHが好きだとは言いませんが、
「引っ張ってくれる男性が好き・・・」
といいながら誘いには素直に応じてきます。

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投稿No.2142
投稿者 きゃりおか (29歳 男)
掲載日 2005年5月03日
投稿No.1987の続き
以前、ここに書いた福岡の里香の友達で、名古屋に優子って女がいる。
出会ったときは36歳でちょっと年上である。
人妻で子供が3人いたが、太ってるわけでなく、痩せてるわけでなく、所帯じみてもない。
目鼻たちのよい、ほんまの美女である。
里香の紹介で知り合ったのだが、里香は福岡なだけに、大阪の俺は里香よりも優子と時々会うようになっていた。
カラオケに2度。栄に買い物に1度。
そして彼女は、少しずつ俺に男を感じるようになっていた。

本人はいままで浮気などしたことはまったくなく、旦那一筋で、それどころか、旦那以外の男をまったく知らなかったのである。
これほどの綺麗な女が、旦那以外の男に開発されていないのである。
俺は信じられなかった。
まさに貞淑という雰囲気である。
これは俺の手で、この女を壊さなければならない。
破壊欲が俺の中でもたげてきた。

ある平日の朝、俺が名古屋で用事を済ませると、すぐに優子を呼び出し、カラオケへと誘った。
すぐに誘いに乗って、名駅太閤口で待ち合わせ。
「こんなおばちゃん誘わんでもええのにー」
っていっているが、マジできれいだ。
ますます俺の欲望はかきむしられていく。
俺は彼女の手をとって、地下街に降りて、止めてあった車に乗り込む。
そしてそのまま、何もいわずに栄のホテル街へ向かった。
「えっ?カラオケじゃないの?」
彼女は狐につままれたような顔をした。
「前からゆうてたやん、次に会うときは優子を抱くって」
俺は以前に1度だけ、それを言ったことがあった。
しかし、彼女は冗談にしかとっていなかったみたいだ。
「本気?」
「当たり前やん」
と、そこまで言うと、彼女の唇に俺の唇を押し付ける。
「ん・・」
とろりとした舌を絡ませ、お互いに少しずつ吐息が熱くなる。
唇を離すと、彼女の目はすでにトロトロ。
もう、もらったようなものである。

ホテルの玄関ドアを開けて部屋に入ると、そこは甘いホテルの薫り。
卑猥な空間。
「ま、まって・」
その雰囲気を感じた瞬間、優子はその場にへたり込んだ。
「どうした?」
「ドキドキが、収まらないの」
繊細な彼女の心がよくわかる。
だからこそ、この華を壊したくなるのも、男の特権。
俺はへたり込む彼女を抱き上げて、ベッドまで運んだ。
「えっ!?えっ!?」
驚いた優子はされるがままにベッドの上に投げ出される。
そして再び、今度は強引に唇に吸い付いた。
「あ・・・ん・・・・」
甘い声が少しずつ感じる喜びに変わっていく。
俺の手が、彼女の乳房を優しくなでていく。
唇を離したときはすでに、彼女の目は欲しがっていた。

そのまま俺は彼女の服をすべて脱がせた。
そして俺も、すべてを脱いだ。
3人を生んだというのに、妊娠線すらまったくなく、胸は弾力があり、俺は美しさに圧倒された。
「見ないで・・」
顔を隠して恥ずかしがる優子、その唇に俺のチンポを押し付ける。
「ん・・・」
彼女はそれの先端に唇を這わせ、生まれて2本目のチンポをしゃぶりだした。
俺はゆっくりと優子の口でインサートをしていく。
チンポの先が彼女ののどの奥に当たり、ぬるりとした感触にえも言えない快感を感じてきていた。
ゆっくりと優子の口から愚息を引く抜くと、彼女の口から唾液が糸を引いて、チンポが妖しく光った。
そして、俺は挿入をするために優子のシミひとつない美しい大腿を開かせた。
「あぁ・・」
俺は指を彼女の秘部に触れるか触れないかぐらいの愛撫を行う。
触れ合う唇の間から、熱く甘い吐息が漏れる。
鮮やかな色の襞が、食虫植物のようにうごめき、愛液とともに俺の指を包み込む。
ぴくぴくとうごめく優子は、あえぐ声を必死に抑えようとする。
突然俺は、無理やり彼女の足を大きく開き、俺は体を入れる。
優子が恥ずかしさのあまり、力を入れて閉じようとするが、すでに俺の体が中に割り込んでいる。
彼女のピンク色のオマンコがホテルの照明に淫靡に照らされていた。
俺は少しずつ腰をしずめ、彼女の中に押し込んでいく。
先のほうを優子が少し咥えたとき彼女の体がぴくりとしなる。
そしてまた少し押し込む。今度は声が漏れた。
そして・・・俺は一気に奥まで押し込んだ。
「んぁあああああ!」
膣の奥に俺のチンポが当たって、どろりとした感触に包まれたと同時に、彼女は悲鳴のような声を上げた。
快感に声を押し殺すことなく、本能のままに感じる1匹の女の姿がそこにあった。
ドロドロに濡れた膣をさらけ出し、男のチンポをくわえ、それを喜ぶ。
旦那以外を知らなかった貞淑な人妻が、初めてほかの男に体を許し、
そして倫理を超えた禁断の関係に溺れていく。

この女を壊した。

俺は精神的な満足を覚え、ゆっくりと腰を使ってチンポをこすり付けていく。
精神を壊したら、次は優子の肉体を破壊するだけである。
狭い膣に叩きつけられる、いきり立った肉棒。
今までにない快感に溺れていく優子は、激しく腰をたたきつける俺の前に、あっという間に絶頂に達した。
短い間隔の中で、ぴくりぴくりと震える優子。
髪を振り乱し、右に左に腰をよじるこの女に貞淑という言葉ほど遠いものはない。
絶頂に達し、激しく呼吸をする優子だが、俺は一切の遠慮をせず、正常位の体制から、彼女を4つんばいにさせた。
フラフラな彼女は体重を支えることも出来ず、ドロドロになったお尻だけを俺のほうに向けて、顔はベッドの中にうずめたままである。
形のよい尻を俺はわしづかみにし、そして後ろから一気に突き上げた。
ぐじゅりっという音とともに、膣から愛液があふれ出る。
そして再び激しく突き上げる。
「あ・・・あ・・・」
ベッドのシーツにつかみかかり、必死に快感に耐える優子だが、すこしずつ腰も砕けてきて、ついに腹ばいになった。
しかし俺は一切手を緩めない。
少しずつ射精感を感じてきていた俺はますます動きを激しくし、フィニッシュへとラストスパートをかけていった。
部屋中に響く淫靡な声。膣とチンポと愛液が複雑に絡み合う音。複雑な愛液のにおい。
この瞬間だけの、熱い時間を二人はともに感じあった。
そして俺は彼女の中で一気にはじけた。
濁流となり子宮に向けて襲い掛かるザーメンは、1回目のうねりで膣を満たし、2回目のうねりで子宮を満たし、3回目は逆流をして流れ出てきた。
しかしそれは4回5回6回・・・・熱せられた白濁液は彼女のオマンコを真っ白に汚し、陰毛にからまっていく。

ゆっくりとチンポを引き抜くと、ゆっくりとザーメンがシーツの上にたれてくる。
優子は呼吸を乱し、体に力が入らずにぐったりと足を開いたままである。
今までの優子とはまったく違う。
そう。俺はこの、貞淑な女を壊すことに成功した。
そして新たな中出し専用の人形を完成させたのだ。

もちろん、2回戦に突入する。
今度はバスルームで立ちバックのまま突きまくった。
奥まで突き上げるたびに、彼女のオマンコから白い液体が流れ出し、大腿を伝わって、床にたれていった。
そして再び、俺の白濁液をこの人妻にドクリと流し込む。
優子の背中がピクリと大きく震える。卑猥な音色がバスルームに響き渡ると、俺は腰が砕けるような快感に包まれていく。
そして、優子と俺は何時間も、お互いの体をむさぼりあった。

これ以来、優子は俺の言うことを何でも聞くようになった。
それどころか、わざわざ俺に壊されるために大阪までくることもある。
距離があるため、しょっちゅう会うことはないが、2ヶ月に1回は俺の白濁液を注入している。
子供?出来ても優子なら一緒になってもいいかな。

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投稿No.2141
投稿者 (21歳 男)
掲載日 2005年5月02日
No.1958の続きです。
久々の投稿になります。
今まで通り、同級生の朋子(仮名)についてですが、先月ついに妊娠させてしまいました。
まあ、ある程度覚悟してたので朋子も特に驚いた様子もありませんでした。
当然ですが、おろす事になりました。
今までの体験記を最初から読んでもらえば分かると思いますが、その事情で費用の半分は心配いりません。
僕が払うのは半分で良かったのですが、何と朋子が払わせて欲しいとの事!
もちろん朋子は僕が半分払うと思い込んでいます。
これには得しました。
一番良い思いした僕が一番楽してます!
最低ですが、ここはお言葉に甘えて・・・。

まあこんな感じでひとまず事は済みました。
覚悟していたとはいえ、それからしばらく朋子には元気がありませんでした。
数日後、原因を作った本人が元気付けにというのもおかしいですが心配で朋子に会いに行きました。
そして、この日僕は初めて朋子の家に入りました。
そもそも僕等は付き合っている訳でもなく、気が付いたら世間で言うセフレというものになっていただけなのです。

心配でしたが、朋子は特に落ち込んでる様子はありませんでした。
それを聞いておろした直後だというのに、ここで性欲が爆発。
本当に馬鹿なものですね。
この日、真昼間にお邪魔したので、家には誰もいませんでした。
『・・・エッチしようか?』
前触れも無く僕は朋子に言いました。
『・・・・・うん・・・・いいよ・・・・』
少し間を空けて朋子が小声で答えました。
それを聞くと僕は朋子に抱き付いてベットに押し倒しました。
早速服を脱がせ始めたのですが、その時目の前の開いた
クローゼットから高校時代の制服が目に入りました。
『・・・朋子・・・あれ着て!』
気が付くと頼み込んでいる僕です・・・。
『・・・・えっ?・・・・別に・・・いいけど・・・』
少し乗り気じゃ無いですが、朋子は制服を手に取りました。
有名高校の紺色ブレザーでなかなか可愛いです。
スカートを短くさせ、当時履いていたルーズソックスも頼んで引出しから出してもらい、履いてもらった。
朋子の制服姿を見てたまらなく興奮してしまいました。
色白でキレイな足にルーズソックスが性欲をそそります!
朋子は結構童顔なので、まだまだ現役と言っても通用します。
すぐにエッチに移りたいですが、折角の制服姿なので少し遊ぶ事にします。
朋子にはその場でうんこ座りをさせました。
当時中学の時はこの格好に憧れましたね!
パンツが丸見えになるし、格好がエッチですからね!
朋子は男供に人気があったので、朋子がしゃがむとパンチラのチャンスに皆チラチラ見て興奮してましたね。
それが今となっては目の前で見放題です!
僕はしゃがみ込んでいる朋子の股間に顔を埋めこみました。
『・・・恥かしいよぉ・・・』
朋子はぎこちない様子です。
朋子のパンツに僅かにシミが出来ています。
たまらず、指でパンツをずらしてマ○コをはみ出させました。
『・・・パンツおさえてるから自分で開いてみて』
朋子は無言で股間に両手を持っていくと、人差し指でマ○コを開いてくれました。
ヌチュッという音と供にピンクの中身が現れます。
何もしてないのに濡れてテカテカしています。
段々エッチになってくのはうれしいものです。
開かれたマ○コをしばらく鑑賞したり、匂いを嗅いだりして楽しみます。
キレイなマ○コは見てて癒されますね!
『・・・もっと開いてよ・・・』
『・・・・う・・うん・・・』
恥かしがりながらも小陰唇に指を引っ掛けると、更に大きくマ○コを開いてくれる朋子。
こうなると、もうすべてが丸見えなんですよ!!
膣口も僅かに開かれて子宮への道がうっすら覗けます。
それが膣もピンクでまたキレイなんですねこれが!
とても20歳の経験有りなマ○コとは思えません!
あ~、皆さんにも見せたいですよホント!!

大きく開かれた朋子のマ○コを舐めはじめました。
『・・・・んんっ・・・・っん!・・・』
たまらず声を漏らす朋子です。
ピンクのマ○コ全体をくまなく舐めてあげます。
クリトリスを舐めると朋子の体がビクンと動きます。
『・・・あっ・・・ちょっ・・・・ちょっと・・・・だめ・・・・』
朋子は耐えられなくなったのか、しゃがんだ体勢から腰を下ろしてしまいました。
それでもマ○コは開いてくれてるので構いませんけどね。
十分に舐めてあげて、朋子のパンツを脱がせました。
制服にノーパンはたまりませんね。
当時朋子を気にしていた男供がこんな姿を見たらどうなるか・・・。
朋子のスカートを少し捲り、今度は指でマ○コをいじりました。
同時に朋子には僕のペニスをくわえさせ、フェラをさせます。
『・・・んっ・・・んんっ!・・・んふっ・・・・』
朋子は喘ぎながらフェラをしています。
フェラも初めの頃に比べると大分上手くなりました。

イキそうになってきたので朋子をペニスから離します。
ここで濃いのを出しては勿体無いですからね。
僕も愛撫をやめると、再び朋子の足を開かせます。
濡れ濡れでエッチですね。洪水状態です!
『・・・そろそろ入れてもいい?』
朋子は黙って小さくうなずきました。
愛撫によって結構ぐったりしています。
朋子をベットに横にすると、足を開かせました。
『・・・・じゃあ・・・・入れるからマ○コ開いてくれる?』
朋子は黙って、キレイなマ○コを開いてくれます。
敢えて制服は脱がさず、スカートも必要以上には捲りません。
制服フェチだけが分かる、まさに変態プレイですね!
ペニスの先端を朋子の膣口にあてがい、朋子の愛液をたっぷり塗りつけます。
そして挿入開始です!
グチュチュチュッ!とエッチな音と供に一気に根元まで挿し込みました。
『・・・んっ!・・・ぅぁあ!・・・・っん・・・』
たまらず朋子は声を出していました。
相変わらず締りが良くて気持ち良いマ○コです!
十分に濡れているのでヌルヌルでスムーズに動かせます。
グチュッ・・・グチュッ・・・グチュッ・・・。
静かな部屋にエッチな音が鳴り響きます。
目の前で制服姿で喘いでいる朋子は最高にエッチです!
挿入開始わずか数分で限界に来ていました。
『・・・や・・・やばい!・・・・もう出そう!・・・』
『・・・あぁ・・・んっ・・・・ああ!・・・・』
朋子はしゃべれない状態でした。
相当気持ち良いみたいです。
おろしたばかりだし、最初は外で出すつもりでしたが、このマ○コに入れて、目の前の喘いでる朋子を見てしまえば他の事なんて考えられなくなります!
『・・・ああ!・・・イク!!・・・・・な・・・・中で・・・出すよ!!・・・』
『・・・あっ!・・・・んんっ!・・・・・あ・・・・あの・・・・・』
まさに朋子が何かを言いかけた瞬間でした。
その瞬間頭で何かを判断する余裕も無く、敢え無く中出し!
グビュッ!グビュッ!グビュビュッ!!
いつもながら物凄い量が発射されました。
垂れ流し状態です!

『・・・あ・・・あのね・・・今日ね・・・・』
残り汁を振り絞っている時、朋子がさっきの続きを言い始めました。
この時点で何を言いたいか判断出来ました。
『・・・・危険日ってやつ?・・・・・・』
朋子に聞くと、小さくうなずいて答えてきました。
『・・・マジで・・・先に言えよ・・・・・』
こんな事言いつつも残り汁を朋子の子宮に流し込む僕です。
おろしたばかりでまた妊娠はちょっと厳しいですが、今更どう考えても仕方無いと、僕の中で開き直りが始まりました。
しばらく挿入したまま無言状態が続きました。
『・・・ご・・ごめんね・・・私責任取るから・・・・』
しばらくすると朋子が涙を浮かべて僕に言ってきました。
可愛い!!もうたまりません!!
こんな時なのに何を考えているのか・・・・。
ペニスが既に朋子の中で生き返っていました。

グチュッ!グチュッ!グチュッ!!
もう朋子がたまらなく可愛くて再び腰を振り始めました。
『・・・んっ!・・・はぁ・・っん!!・・・・ああ!・・・』
すかさず朋子が声を漏らします。しかし抵抗してきません。
僕は朋子に覆い被さり、太股を抱えると全体重をかけて朋子のマ○コを突きました。
『・・・・あっ!!・・・あっ!!・・・あっ!!・・・・ああっ!!!・・・』
朋子の声が大きくなります。少し痛そうな顔をしていますが、これがまたたまらない・・・。
結合部からはさっきの精子がドロドロ流れ出てきていました。
朋子の子宮を突き破る勢いで腰を振りました。
何か自分の中で遠慮というものが無くなっていました。
この時僕は今更遠慮しても意味が無いと悟ってましたね。
そして朋子の子宮にペニスの先端を押し当てて2回目の中出しです。
このイキ顔の朋子と目を合わせながらの中出しが最高に興奮します!

『・・・朋子・・・気持ち良い?・・・』
『・・・・・・・・・うん・・・・』
朋子は小声で僕に言ってきました。
『・・・ど・・・どこ気持ち良い?・・・・言ってごらん・・・』
『・・・えっ?・・・・・』
朋子は急な質問に戸惑ってます。純粋な反応で可愛いですね。
『・・・・・・・オ・・・・・オマ○コ・・・・・・』
それでも意外とすんなり答えてくれました。
『・・・そうか・・・オマ○コが気持ち良いのか・・・・じゃあ今日も
そのオマンコにいっぱい入れてあげるからな!』
再びピストン開始です!

制服姿の朋子にそのまま4回中出ししました。
とりあえず一度ペニスをマ○コから抜く事にしました。
グジュジュッ・・・・ジュポンッ!!
糸を張りながら、朋子のマ○コからペニスが抜けました。
同時に今まで子宮に収まらなかった精子が溢れてきます。
ドクドクと溢れだし、朋子のスカートは精子でベトベトになってしまいました。
制服姿で大股開いて精子を垂れ流してる姿は最高です!

一度マ○コを拭いてあげて、休憩がてら再び制服姿のままエッチな格好をさせて遊びました。
でもやっぱりうんこ座りして、マ○コを大きく開いてる格好が一番好きです!
再びそのキレイな桜色のマ○コをじっくり鑑賞です。
『・・・朋子・・・・マ○コキレイだな・・・』
思わず言ってしまいました。
『・・・・えっ?・・・・や・・・やめてよぉ・・・』
突然の事に朋子は慌てていました。
『・・・・朋子のマ○コ・・・中身まで全部見えてるよ・・・・・
恥かしい格好だな・・・・ほら・・・膣まで見えてる・・・・』
ネチネチと言葉で責めていきます。
『・・・な・・・何言ってるの・・・・・ホントやめようよぉ・・・・』
朋子は顔が赤くなってました。可愛いですね!
『・・・中学の時、みんな朋子のマ○コ見たいって騒いでたよ・・・・』
そう言うと、僕は朋子のクリトリスをいじり始めました。
『・・・・んんっ!・・・な・・・何それ・・・・』
朋子は少しムッとした表情をしました。
『・・・○○はこのクリトリスいじりたいとか言ってたよ・・・・・』
朋子のマ○コはすぐに濡れてきました。
『・・・・あっ・・・・ほ・・・・ホントそれ?・・・・・』
言葉責めは結構楽しいもんですね。
『・・・○○は朋子にマ○コ見せてもらったとか言ってたなぁ・・・・
こんな風に開いてマ○コ見せてあげたの?・・・』
『・・・・み・・・・見せてないよ!・・・・ウソだよ・・・・』
なんだか楽しんでしまいました。

『・・・また濡れてきたよ・・・・・入れていい?・・・』
『・・・・・・・うん・・・・・・』
朋子を寝かせて挿入開始です!
今度はバックから突きました。
『・・・・あっ!・・・・あっ!・・・・あっ!・・・・』
朋子は遠慮無しに声を出して喘いでます。
『・・・ああ・・・やばい・・・・・またイク!・・・』
ヌルヌルのマ○コにそのまま中出しです。
『・・・・んんっ・・・・あ・・・・・・』
朋子はグタッとしています。

それからいつもの様に休んでは中出しの繰り返しです。
体力が続く限り腰を振りました。
目の前の制服姿で喘ぐ朋子を見てると何回でもイケます。
気がつくと夕方になってました。
少なくとも2時間は朋子のマ○コに入れっぱなしでした。
ペニスを引き抜くと同時に、ビュビュッ!!と朋子のマ○コから勢い良く精子が噴き出しました。圧巻です!
なるべく妊娠しないように、朋子の下腹部を押して精子を外に出してあげました。
それにしても凄い量です。
ドクドクと出てきます。
これが自分の体から出たとは思えないです。
僕と朋子は会話が出来ない位に疲れていました。
制服というオマケにかなり刺激されてしまいました。
これだけやったのにまだ興奮してしまいます!
『・・・ごめん・・・・そろそろ・・・・親帰ってくるから・・・・』
オールで頑張りたい位ですが、見つかってはシャレにならないのでこの日は帰る事にしました。

危険日にも関わらず出しまくってしまいました。
恐らくまた妊娠してしまうと思います・・・。
それでもこの満足感はなんなんでしょうか。
ホントに朋子は最高です。
見て良しやって良しです!
あのマ○コには完全にとりつかれてます!
半端じゃなくキレイだし、締りも抜群ですよ!

なんかまとまりが無い長文ですいません・・・。
さて次はいつになるやら・・・。
その前に妊娠報告でしょうか・・・。
困ったお金が無い・・・。

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投稿No.2140
投稿者 たか (30歳 男)
掲載日 2005年5月02日
俺は、中学3年生の15歳の時、高校1年生16歳の幼なじみのはるかと初めてセックスをしました。
お互い初めてなので、いろいろと試していました。
その頃は、彼女は学生なので妊娠しないようにと、生挿入させてくれませんでした。

俺が16歳になったときに、友達に海へナンパしに連れて行かれ、そこで俺はナンパをしたわけでもないのにナンパに成功していました。
その娘は、鶴子という名前で、18歳と若いのに家の都合で結婚をしていました。
旦那が58歳と年がいっていてセックスをしてくれないので、セックスの相手を探しているとのことで、俺が
「屋外で中出ししていいのなら」と
言うと、鶴子からは
「喜んで!」
と返事が返ってきた。
岩場の影で明るいうちから3回、夜は彼女の部屋で2回膣内に出した。
翌日、家に返るため鶴子と連絡先を聞き別れました。
鶴子とは、連絡を取り合っていたのですが、はるかにばれていろいろと大変でした。

そして、はるかと結婚して10年になりますが、実は今、俺とはるかは、鶴子の家で一緒に性活しています。
なぜなら、鶴子の旦那が死んでから、6年たちますが、はるかと鶴子の両方に俺の子供が出来て、俺はどちらかを選べなかったからです。
両方と一緒にいることが一番幸せです。

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