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会う前からノーパンで買い物やバイブでオナニーとかいろいろ命令して忠実に聞いてくれていたので孝子にMっ気があるのはわかっていた。
当日は中間地点である静岡で会う約束をした。
その際にノーパンで来ることを命令していた。
孝子に会いノーパンを確認するとそこはすでに濡れていた。
俺は用意したリモコンバイブを駅のトイレで付けさせた。
静岡の市内を散歩しながら人とすれ違う度にスイッチを入れて反応を楽しんだ。
時折「うう・・」と声が聞こえたがおかまいなしにスイッチを入れ続けた。
俺も孝子も限界が来たのでホテルに入った。
ドアを開けてすぐに俺の大きくなってる物をしゃぶらせた。
おいしそうに舐める孝子、そのまま壁に手をつき立ったままバックから挿入した。
孝子のお○んこはぐちょぐちょになっていた。
ここでイってしまってはまずいと思い一旦抜いて部屋に行った。
お互い服を脱ぎ風呂に入った。
そこで以前からの要望の剃毛をする事にした。
まずは孝子に
「お○んこの毛を剃って下さい」
と言わせ湯船に座らせツルツルに剃り上げた。
このお○んこに入れる事を思うとそれだけで俺の物は硬くなった。
ベットに移り手足を縛った。
身動き出来なくされるのも孝子の要望の一つだった。
動けない孝子に
「思う存分孝子のお○んこをいじって下さい」
と言わせた。
指でツルツルのお○んこを広げ、一番感じるクリを擦った。
何回か擦ってると孝子はイッてしまった。
次は指を中に入れて激しくピストンした。
ぐちゅぐちゅと音が響き渡った。
動けない孝子の腰がもぞもぞ動く、とたんに指は締め付けられ、またイッたようだ。
会う前に「何回もイッてもらうと」宣言していたので用意したバイブを使った。
大きめのバイブがすっぽり入った。
スイッチを強にして何回も何回もいかせた。
孝子はもうぐったりしていたがおかまいなしに続けた。
俺も我慢の限界が来たのでバイブを抜いて挿入した。
中は暖かくすごい濡れようだった。
20分程楽しんで射精したくなったので最初の一発目は顔にかけた。
これも孝子の要望だった。
顔中べっとりと精液だらけになった。
ここで俺は中に出せる確信をした。
そのままの状態で今度はアナルに入れようと思い愛液を塗り込んだ。
アナル用バイブをゆっくり入れて広げて行った。
アナルは初めてらしく痛がっていたが次第に
「ああ~」
と声が出始めた。
俺の物を口に持って行きしゃぶらせた。
次第に硬くなったのでアナルからバイブを抜き俺自身初体験のアナルに挿入した。
最初はなかなか入らなかったが頭が入ったらあとは簡単に根本まで入った。
締め付けがすごい、ピストンを開始した。
孝子は相変わらず
「ああ~うう~」
と感じているようだ。
もっと感じさせようとお○んこにバイブを挿入した。
その途端
「あああ~いい~イッちゃう~」
と絶叫した、俺は孝子に
「何回イッたんだ?言ってごらん」
と言ったが返事はなかった。
バイブを抜きアナルから俺の物も抜き孝子を自由にさせ後向きにさせ固定した。
バックからお○んこに挿入した。
アナルバイブも挿入した。
「このままイクぞ」と宣言した。
孝子は
「中に出して下さい」
と言ってきた。
心の中でガッツポーズをしながらピストンを続けた。
バックがいいのか孝子は何回も
「いい~」
を繰り返しながらイッてしまっている様子だった。
俺もイキたくなったのでラストスパートし孝子の中に大量の精子をぶちまけた。
いつも以上にドクドクと長い射精感を感じた。
ゆっくりと抜いてお○んこを見ると精子が逆流して太股を伝わり垂れてきた。
旦那と同じ血液型なので少し安心してたばこに火を付けた。
孝子はぐったりしたまま動かない。
余韻を楽しんでいる様子だった。
帰りの時間がせまっていたのでまた会う約束して静岡駅まで送っていった。
もちろん帰りもノーパンで、こんな激しいHは久しぶりだったので帰り道に思い出してまた大きくなってしまった。
今度会ったら浣腸やろうそくもしたいなと。
まだまだこの関係を続けて行くつもりです。
ただ話をしているととても気持ちのいい、しっかりした人だと思いました。
いつのまにか自分の名前を覚えられてしまって、
「ショウ君おはよ。」
とか言われ、自分はおばさんの名前を知らないので
「あ、おはようございます。」
とだけ返してました。
つい最近まで、事務所で徹夜になる事が多く、毎日が眠い日々が続いてました。
なので会うたびに
「ショウ君大丈夫?顔色悪いわよ?」
とか言ってくれてました。
「なんとか大丈夫です。」
と答えてその場は終わらせてました。
で、この前徹夜空けの早朝5時くらいにふとトイレに行くと早出勤とかでおばさんがきてました。
「あ、ショウ君おはよ。大丈夫?」
いつも通りに自分を気づかってくれて、ここでいつもなら
「大丈夫です。」
と答えるのに、何を思ったか
「最近徹夜で疲れてくるとチンチン大きいままなんですよね。」
と言ってしまった。
確かに疲れた時の早朝ってなぜか勃ってる事が多く、つい口走ってしまいました。
(やばー!!)
と思ったんですけど、おばさんは軽く笑って、
「あらー。じゃ、あたしが相手してあげる?」
なんて言ってきました。
え?って顔をしてると
「冗談よ。こんなおばさんじゃイヤよね。」
と言って、そのままトイレの個室の掃除を始めました。
自分は吸い込まれるようにおばさんのいる個室(かなり狭い)に入り鍵を締めました。
後ろから抱きついて乱暴に胸を揉みました。
「何するのショウ君!?」
おばさんが振り向くとキスをして口をふさぎ、強引におばさんの作業ズボンのチャックを開けました。
一応おばさんも抵抗したんですが、男の力にはかなわずするりとおばさんのチャックからパンツの中に指を入れる事ができました。
乱暴にしたのがよかったのか、もともとなのかおばさんはすでに濡れていました。
すばやくおばさんのズボンのベルトを外しパンツと一緒に一気に下げました。
続いて自分のズボンとパンツも下ろしておばさんに洋式用便座に手をつかせてバックから入れました。
早朝5時ですから他に誰もいない事はわかっていますが、トイレという密室でSEXを行っているいう興奮からすぐにイキそうになって、
「中でもいい?」
と聞いたらコクっとうなづきました。
その瞬間自分はおばさんの中に2週間分くらいの精子を流してしまいました。
中出しした瞬間、おばさんは
「あぁ~。」
と感じたようにぶるぶる震えてました。
中出しした後に自分は冷静になってきて、バックの状態からおばさんの顔を見れず、しばらく入れたままでした。
するとおばさんのほうから動き始め、するりとチンチンを抜くと、膣から流れてくる精子を吹きながら、しゃがんで自分のチンチンを口でキレイにしてくれました。
「これから一日働くんだから、キレイにしないとね。」
やさしく、丁寧にフェラしてくれているおばさんを見て
「ごめんね。こんな事しちゃって。」
「いいのよ。うれしかった。こんなおばさんでも相手してくれて。」
フェラしながら上目づかいで自分をみるおばさんを見てたらまた興奮してきて、フェラをしてる口からチンチンを抜き、今度は自分が便座の上に座り、
「自分の上に乗って。」
と言いました。
おばさんはかかとまで下げてあるズボンとパンツを片足だけ外し、自分の上にまたがってきました。
座位の形になり、さっきの立ったままバックの時より、深く入った感じがしました。
「あはぁ~。」
と、おばさんが感じているのをみてちょっとうれしくなり、ぐいぐいと下から責めました。
またイキそうになったので、
「また中出しするよ。」
と言うと、
「いっぱい出して。」
と言ってしがみついてきました。
自分はしがみついてきたおばさんをちょっとはなしてキスをしました。
そしてイク瞬間おばさんの腰を自分の腰に押さえつけ全精子をおばさんの中、奥まで流れるように射精しました。
ある程度ビクビクが納まってきたので、チンチンを抜いたら、案の定精子がダラ~っと流れてきて、おばさんはそれを指ですくって、自分の口に入れました。
おばさんはこのあと、しゃがんで自分のチンチンを口でキレイにしてくれました。
自分はおばさんに申し訳ないと言うと、おばさんは自分を女扱いしてくれてうれしかったと言ってくれました。
この時におばさんの携帯メールを教えてもらったので、
「今度はホテルでHしませんか?」
と送ったら、
「こんなおばさんでよかったら。」
と返ってきました。
「今度は本気で愛し合いましょう!いっぱい中出しするよ。」
と送り、
「おばさん体力持つかしら?ショウ君ならいつでも中出してもいいからね。わたしも中出しされたいわ。」
と返ってきました。
これからは中にバンバンしたいと思います。
でも、いつかは妊娠しますよね?
夏が来て、暑くて湿気が多いは、方言で女どもがシユー(している)・チューチューとうるさいこと。
早くこんなど田舎から東京へ帰りたいとイライラしていた頃、会社の事務所に地元の資産家長女・百代(ももよ:1つ年上)がバイトに来ていた。
大阪の三流大学を卒業して地元へ帰ってフータロウーしてるらしい。
百代は顔は10人並なのに態度はでかいが仕事はしないという女営業所長もため口というとんでもない女だったので、いつかお仕置きしてやろうと思っていた。
ある日、
俺「暑いな都会育ちのお坊ちゃまの僕には耐えられないなあ。」というと
百代「なにいよー(何言ってるの)、そんなに暑いんやったら海へでも連れて行ってよ」
といったので、これはチャンス到来と
俺「明日、土曜だから泳ぎに行こうか」と行ったら
百代「車持っとるけん運転していって」とOKの返事。
翌日、俺のマンションまで迎えに来たので俺の運転で、1時間くらいの海水浴場へ行った。
海の家で着替えて、百代がビキニの水着で出てくるとなんとナイスボディ、身長は155cm位だが、オッパイはDカップ・ウェストも括れているしヒップもいい。
忽ち俺のチンポはビンビンになっていた。
俺は二人きりになりたいと思い海の家でボートを借り、人のいない小さい浜辺はないか探したら1箇所あったのでそこへボートをつけ
「少し休もう」
というと、百代が
「さっきから思ったけど、あなたの立ちゅーね(立ってるね)やらしい。」
と大胆なことを言うので、
俺「ようわかったな、やらせろよ!」
というと、百代は
「やーじゃけん」
とボートを降りて逃げ始めたので、俺は待てーッと追いかけあっというまに追いついて、後ろから抱きつきビキニの水着を剥ぎ取ったら百代は
「何しゆーん!所長に言いつける件」
と言うので俺はますます興奮して
「言いたきゃ言え!」
と百代のケツを高々ともちあげて、オマンコとアヌスを舌でペチャペチャ、クンニをしたら百代は好者忽ち
「アー、ハー」と喘ぎ声。
俺「さあ一発お見舞いするか?」
とチンポを百代のオマンコにあてがったら、
百代「何シユー(何してるの)!妊娠したら困る。」
と言うので、
俺「中に出さんから」とバックで挿入した。
卒業してから、1回もSEXしていなかったのと百代のオマンコが名器だったのであっといいうまにドピューンと百代の子宮に俺のザーメンが飛び散った。
中出ししたのがばれたら煩いので俺は逝ってないふりをして腰を使い続けるとたちまち俺のチンポは百代の中で、勃起(なにせ溜まってたもんだから!)。
今度は正上位に変えるためチンポをいったん抜くと百代のオマンコから俺のザーメンが垂れていたので、ばれないようすぐ挿入。
百代は俺が1回逝っているとは知らず、正上位で俺が腰を使い始めると、
「イーヨー逝きそう」
とかなり感じているようだったので、騎乗位から駅弁にして浜辺を走り回り、百代を攻めまくった。
「もうあかん!イクケニ(いくから)」
と絶叫、俺も再び逝きそうになりそのまま発射。
「俺も限界やだすぞー!」と叫んだ。
百代「何シユー、中に出したら子供ができるいうのに!」
といったので俺は
「黙れスベタ!」
と言いながらタップリ最後の一滴まで中出ししてやった。
チンポを百代のオマンコから抜くと、俺のザーメンがドクドクを百代のオマンコから流れてきた。
百代は
「何シユー、中に出したらイカン言うチュー(てる)のに」
と半泣きになっていたので俺は
「お前みたいなバカ女に俺の優秀なエキス注射してやったんだ、感謝しろ!」
俺は百代の頬を張った。
百代「痛い何シユー」
俺「感謝しろ!」
ともう一度頬を張ったら百代は
「ありがとうございます」
といったので俺は
「よし!今度はフェラチオしろ!」
と百代の口に俺のチンポをねじ込み暫くフェラチオさせた。
再び元気が出てきたので、
「よし、これからホテル行こう」
と海水浴場を引き揚げ、近くのホテルへ連れ込み風呂で1回ベッドで3回中出ししてやった。
それからは職場でも俺の言うこと聞くようになりかつ、俺のSEXの奴隷となり、週末になると毎週10発以上中出しした。
2年経ち、俺は東京へ転勤となったが、俺は百代と結婚する気はまったくなかったので「東京で落ち着いたら連絡する」と嘘ばっかり、いって東京へ引き揚げた。
そのご何度も百代は連絡してきたがすべて無視、俺は大学時代から付き合い高知のときは遠距離恋愛していた彼女(同い年・結構美人)とその後結婚すると連絡してこなくなった。
最近、聞いたのだがその後、百代は2度結婚しいずれも離婚していま独身らしいが、「まあ、あのわがまま女なら仕方ないか」と思いつつ「俺のSEXが忘れられないのかなあ」と自我自賛しつつ、今度高知へ出張でも行くときがあったら連絡してまた百代に中出ししたいと思う今日この頃です。
A子とは3年前に池袋でナンパしたのがきっかけで一時期はセフレでしたが、ここ半年ほどお互いが忙しくなったりA子に彼氏が出来たりと会えないでいました。
夕方に連絡したら、即OKで調度A子もその日の夜~翌昼まで用事無しだった。
さっそく歌舞伎町のホテルに行き、そのまま生H。
でHしてる最中に、A子はつい最近生理痛回避の為ピルを飲み始めたとの事。
別に㊥出しの為に飲んでるのでは無いが、これはラッキー。
まだ彼氏君にも言ってないらしく、初㊥出しを頂きました。
こちらも4日分出していなかったので、3回連続で思いっきり出して快感状態。
翌朝のチェックアウトまで計5回H。
H後に膣から出てくる精子を眺めるのは最高ですね。
彼氏君には悪いが再セフレ化で合意したので、これから暫くは楽しませてもらいます。
皆さんもGWは良い㊥出しをして心身共に休んで下さい。
駄文で失礼しました。
彼女・・そう美幸(仮名)と別れてもう2年になりますか・・・・。
美幸は、私の直属の部下ではなく、他部署のOLでした。
当時彼女が仕事で悩み、転職を考えていたところ、相談相手として食事をしたり、お酒を飲みながらいろいろと相談にのったのが付き合いの始まり。
その後、1回/月ペースで半年ほど食事したりしていましたが、その年の暮れに郊外にドライブに行き、初めて彼女を抱きました。
美幸は170cm以上の身長、スレンダーで、モデルとしても通用する美形で私は、無我夢中で彼女を抱きしめ、年甲斐もなく2回戦まで頑張りました。
その時は、中出しではなく膣外射精で済ませ、さらに半年ほど1回/月のペースで美幸を抱き、お互い我を忘れるほどの絶頂感を味わいました。
しかし、当然それだけでは物足りなくなり、美幸に今度は
「中出しさせてほしい。」
と頼んだら、
「今度ね!」
と言われ、その日が来るのが楽しみとなりました。
そして、彼女からのお誘いがあり、食事の後ホテルでいつものようにベットインすると、美幸は、
「今日は、私から」
と私のペニスにしゃぶりつき、玉袋、裏筋など、丁寧に舐めてくれました。
私は、我慢できずに
「行くよ」
と言うと、
「うん」
と頷き、さらに愛情たっぷりに舐めてきました。
我慢できずに、美幸の喉奥に向け射精。
最後の一滴まで絞り出し、嚥下してくれました。
そして、
「まじい~。」とニッコリ、
「喜んでもらうのが好き」
とものすごく可愛いしぐさでした。
お返しに、美幸の膣、クリトリス、アナルに愛撫を加え、1回目の絶頂を迎えさせ、正上位でペニスを挿入する時には、もう無我夢中で抱きつきディープキスでお互いの唾液を舐めあい、感極まりない状態でした。
私も我慢の限界で、
「外に出すよ」と言うと、
「今日は中で行って!」と。
その言葉を聴いたとたん、堰を切ったように美幸の子宮にめがけ射精しました。
2回目でしたが驚くほどの大量のザーメンが放出され、美幸の膣内は、ぐちゃぐちゃの状態。
私の脳は、思考回路が壊れ、一匹の獣と化し、興奮の坩堝へとなだれこみました。
さらに、そのままバックへ体制を変え、さらに突きまくり、美幸も
「壊れた~。」
とグッタリ。
そして3回目の発射。
後ろから美幸を抱きしめながら余韻を楽しみ、お互い満足感に浸りました。
仰向けに寝かせ、股を開かせ、私のザーメンが膣口からトローリと出てくるのを指ですくって見せると、
「ウフフフ。嬉しい?」
と聞きながら、満足そうな顔をしていました。
美幸との中出しは、これが最初で最後ですが、その後1年ほど付き合い私の転勤を機会に別れました。
今でも、最高にいい女の思い出ととして、心に残っています。
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