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25で結婚してからもこの歳までそれなりに遊んではいますが、(出会い系・ソープ・デリヘル等)一人の女性と継続して浮気をしたことはありませんでした。
先日、競馬で大勝(40万程)し、前からデリヘル嬢を1日借りきりいろいろ楽しみたいと思っていたので実行することにしました。
私はあまり若い娘は話が合わないので苦手なのですが、かといって熟女好きでもなく、いつも25~35歳位の女性を選ぶのですが、今回は31歳の人妻を選びました。
待ち合わせ場所に来たのは小柄な22・3歳にしか見えないマリナという源氏名の女性でした。
若く見えても31歳だけに話をしても大人の会話はできるし、なにしろかわいい。
その上今日が初めての仕事で私がはじめての客とのこと。
私にとってはストライクど真ん中。
ところが、
「たった今電話があって急用が出来てしまいました。2時間以上は無理なのでチェンジしてください。」
というではありませんか。
「俺が嫌なの。」と聞くと、
「そんなことないです。本当は初めてなので緊張してるけど優しそうな人なのでこの人ならと思ったんです。」というので、
「じゃあ2時間でいいから是非。」
とお願いすると本当にうれしそうな顔をしてくれました。
ホテルに入ってからは、何をするにもぎこちなくそこがまたかわいい。
しかもすごく綺麗な身体。
淡白な旦那としか経験が無いらしく、あそこも風俗ではまず会えないような綺麗さでしかも無味無臭。
緊張を解くために私も持ってる技を駆使して指技・舌技で3回ほどいかせてあげました。
「旦那とはほとんどセックスレスなの。それにこんなにいろいろしてもらったことない。」とグッタリしながら言ってました。
本番禁止のお店なので、
「入れてもいいかな?」
と聞くと
「私も欲しいんだけどそれだけは・・・。」
と悲しい顔をするのであきらめて口に発射。
でも飲んでくれました。
「次はいつ出勤するの?」と聞くと、明後日とのこと。
「明後日またお願いしていいかな?」と言うと
「ホント?」とまたまたすごくかわいい笑顔。
この時にはもう完全に惚れてました。
それからは週1回か2回せっせと予約して会いました。
(デリヘル1日遊びの夢は私も仕事がある為、実現しておりませんが。)
惚れてしまった私は悲しそうな顔を見たくないので本番のお願いはしませんでした。
やがて金も底を尽きそうな8回目。
いつも通り指と舌でビクンビクンさせていると突然
「こうへいさん入れて。」とのお言葉。
うれしさのあまりゴムのことなど考えずに、即挿入。
抜かずに3発いきました。
彼女も前技と合わせて10回位いったようでした。
「ありがとう。うれしかった。でも中に出しちゃったごめんね。」と言うと
「ううん。そうしてほしかったから。」
そして
「もうお店辞めるからこれからは普通に会ってください。」と言われました。
何でも目標額は30万円だったらしく、ほとんど私との仕事だけで貯まったそうです。
今は不倫という関係で楽しんでいますが、お互いかなり真剣になってしまっています。
SEXは全て中出ししておりますのでその内妊娠してしまうでしょう。
そうなったら離婚・結婚ということになってしまうのでしょうか?自分でもわかりません。
長々失礼致しました。
最近の出会い系ってあまりにも簡単にエッチさせてくれるようになってる気がする。
有名YやEなどポータル系で十分おいしい思いできた。
1年で30人は、エッチさせてもらいました。
そのうち、中出しは半分以上だったでしょう。
実際に妊娠させてしまった時の話をします。
出会いサイトで、人妻という肩書きを持つ人に片っ端からメッセージを書いた。
至って普通のメッセージで、エッチのかけらもない内容。
その後も普通にメールしていると、大体エッチな話を向こうからしてくる。
そうしたら、こっちのもんでそこからはエッチトーク炸裂。
そんな感じで知り合った24歳人妻みさがいた。
写メ交換しており、加藤あい似である上ウエストにゆるみがちょっとあったが、Dカップの形のいい胸だった。
数回のメール交換の後、俺からは会いたいと言わず必ず向こうに言わせるのが俺の手口。
言わせてしまえば、何をしてもこっちのもん。
車で待ち合わせをし、ドライブで話をしながら夜景のきれいな所で誘えば大体ついてくる。
旦那とは、いまいちうまくいっておらずそんな愚痴を聞いたりしてるとエッチしたいというではないか。
そのままホテルに直行!
俺がいつもするのが、ホテルに着くまで車でフェラさせていれば、自然とぬれるのでそのまま部屋に入る前に立ったまま突っ込む。
もちろん生だ!
そして、腕力に自身のある俺は駅弁のままベットで激しく突きまくる。
ただ、中出ししたいといわれたが、この日は外に出す。
数日後、やはりエッチの誘いが来た。
今度は、旦那と子供がいない事をいいことにみさの家に行く。
もちろん玄関で出迎える時は、フェラするようにしておく。
そして、咥えさせてまま歩いて来させ、指テクで十分いかせた後、みさが自然と自分から挿入。
ベットに着くとすぐさま騎乗位でなんとみさは、延々20分腰を振り続ける。
なんとも、若さって怖い。
我慢できなくなり、出るから外そうとしたが乗られていては何もできずそのまま奥のほうでぶちまけた。
ドロッと逆流してくる精液が俺は嫌いで、抜かないようにしていたが漏れてきた。
みさは、ぐったりとしている。
自分から中出しさせておいて、失神状態ではなんとも面白くないからその日は帰る。
その後、ほぼ2ヶ月毎週中出しが続いたある日、妊娠したらしいとみさが言う。
検査薬を買ってきて、チェックすると+のマークだ。
妊娠!!!
みさは、おかしいな~終わった後お湯で洗ってるから大丈夫なんだけどなって、それはするよ、毎週やってれば危険日安全日もあったもんじゃない。
なんとみさは、おろそうとしない。
そしてみさのほうから、もう連絡しないから安心してって電話があった後、着信拒否?
連絡が取れなくなった。
もったいないというか、恐ろしいというか。
それを機に俺の出会い系交友は終わりにした。
これからも、増殖する簡単にやらせる人妻の旦那に一言、頼むからあほな人妻増やさないでくれ~それを食い物にするあほも増殖するから。
本当はエッチが大好きで、彼氏とももう2年付き合ってるけど、一度も生でエッチした事なかったんです。
彼氏はいつも、エッチの時、
「貴子、今日は生でいいだろ?」って聞いてくるけど、
「駄目だよ、ちゃんと付けてして」
っていつもゴム付。
でもこの前、友人と飲んだ時、下ネタ話しで、中出しエッチが凄く気持ちよかった話し聞いて、私も安全日に一度経験してみようかなーって。
彼氏と電話しながら、
「今度、エッチするとき、生でもいいよ。その代わり安全日だよ」
「えっ!マジ? 」
「今生理終わって5日くらいだから、あと2週間後くらいならいいよ」
「じゃー俺、その時まで溜めとくから、貴子の中に出していいよね?」
「いいよ・・・・」
中出しって妊娠が怖いけど、みんな経験すると、中に出されないと感じなくなるって聞いてます。
本当なのかなーって思いながら、約束のエッチ日が来ました。
ホテルに入るなり、私の体に彼が襲いかかってきます。
「お願い、シャワー浴びたいの」
「いいよ、俺が舐めてきれいにしてやるよ」
いつもと違う激しい動きでブラウスのボタンをはずし、私の乳房を彼は吸い、揉んできます。
私も久しぶりのエッチに大胆になってきました。
彼のズボンのジッパーを下げて、彼の大きくなったチンチンにしゃぶりつきました。
魚臭い匂いがまた私を興奮させました。
「そんなに吸ったら、口に出ちゃうよ。貴子の中に出したいから」
彼は私のスカートをたくし上げてパンストを脱がし、下着の脇から私のあそこに吸い付いてきます。
「嫌! 汚いからいいよ」
でも私の体の奥から暖かい汁がどんどん溢れてくるのがわかると、彼の口に私は自分の汚いところを押し付けていました。
「ねぇーもう我慢できない! 挿れて!」
「生で欲しいのか?」
「生で挿れて、早く」
彼は私を後ろ向きにします。
スカートをたくしあげられ、恥ずかしい姿勢でした。
「貴子、手で割れ目を拡げてみろよ」
私は言われるままに、お尻に両手を伸ばし、あそこを拡げました。
彼の先が私の膣の入り口に当てがわれました。
「ねぇー早く奥まで!」
なかなか奥まで挿れてくれません。
私、体があまりのもどかしさに痺れてしまったとき、奥まで貫かれました。
ゴムを付けているときとまったく感覚が違いました。
チンチンがこんなに熱いなんて、しかも私の奥、多分子宮の入り口に先が当たるのがはっきりわかるの!
入り口を先で突かれると気が遠くなるほどの快感でした。
私はここで一度、達しました。
体が震え、宙に浮いている感覚でした。
「ねぇー中で出した?」
「まだまだこれからだよ、二週間溜めたから、全部貴子の中に出してあげるよ」
これからさらに中出しされるんだと思うと体が熱くなってきました。
彼氏、今度は正上位で私の中に挿れてきます。
私の中はぐちゃぐちゃで一度達しているので、敏感になっているせいか、奥に届いただけで軽くいきそうになります。
「もっと奥、奥突いて!」
私の両足を抱えて垂直に私の奥を突いてきます。
「駄目ー気持ちよすぎる、子宮にめりこんでるよ!」
子宮口に当たるだけでなく、中に先が入っている感覚に眩暈を感じてしまいました。
なんか、こんな気持ちいいと、本当に中に浴びたい、男の人の精液を受けてみたいって思いました。
激しく突かれながら
「ねぇー、頂戴」
「何が欲しいの」
「中に出して、もう私、駄目!」
「何を出して欲しいの?」
「嫌だ、恥ずかしいよー」
「言わないとあげない」
「・・・・精液、精液出してください」
「凄い量がでるけどいいのか?貴子の中が汚れるぞ」
いやらしい言葉に私は意識が朦朧としてきました。
「溜まってる、濃い精液欲しい・・・全部、汚して」
「孕んでもいいのか?」
「いいです、出して! 奥で」
彼は私の腰を強く抱えると、さらに奥を突いてきます。
私の子宮は大きく口をあけて、彼の精液を待っているのが体でわかりました。
「貴子、いくぞ!」
「あーきてきて出して、今今、そこー」
チンチンの先を子宮口で捕まえたとき、私の膣奥で爆発を感じました。
すっごく熱い液体が体の奥に流し込まれる感覚とチンチンがびくびくと震える感覚に、逆に女の幸せさえ感じていました。
「すごいよー熱いよ、奥に流れ込んでくるよ!」
長い時間、精液は私の奥で流れ続けました。
私の子宮が震えて、出された精液を受け止めていました。
下半身が熱くてだるくて、私は彼の精液をすべて中で受けてた事に満足して眠りにつきました。
ふっと目を覚ますと、私のあそこから、出された精液が流れて出ていました。糸を引いて。
私は眠っている彼の股間にしゃぶりつきました。
あそこから、どんどん精液が流れてきます。
すごい量です。
でも中に出される快感に目覚めてしまった私は、今は危険日でさえ、中出しを楽しんでいます。
一時期進学と就職で東京で暮らしていた。
その時に風俗を体験して給料が入っては色々な風俗に行っていた。
事情があって東京から地元に戻り暫くは生活のペースを変えるのに忙しかったが落ち着くと風俗に行きたくなった。
ところが地元風俗は全くといっていいほど知らず、どの店がいいのか分からない…
今のように情報誌も無く、取り敢えず外見が明るそうな某店へ。
そこでついたのがユキという嬢だった。
外見がストライクで話も面白い。
東京時代は色々な嬢を指名せず気に入った嬢と毎回プレイしていたから、ユキとも自然とそうなった。
この店は当然本番は無く、試しに
『挿れていい?』
と聞くも毎回NG…挿れさせてくれないと知りつつも毎回聞いてはNG。
『仕方ない素股でいいや(笑)でも事故があるかもね(笑)』
『絶対無い!(笑)』
といった感じで風俗でサービスを受けるというより友達と遊んでいる雰囲気だった。
ある日いつものようにユキを指名してプレイルームに行くと、何とその日がラストとのこと。
事前に聞いてはおらずその日に店に行ったのも偶然だった。
ユキはその日に私が行ったことに驚き、もう会えないことに寂しがってくれた。
その日はサービスを受ける気にならなかったがユキは気丈にもサービスを提供しようとする。
俺も最後だからこそ明るくしようといつものように
『挿れていい?』と聞く。
その後がいつもと違った。
ユキの返事は『いいよ』
…そんな答えを想定していなかったので正直焦った。
気が変わらないうちにとそのまま生挿入しようとするとユキは
『バカ…ちゃんと着けて…』
惜しい気もしたがそこは要望通りにゴムを着けて再挿入。
楽しい時間はすぐ過ぎて別れの時間がやってきた。
最後に『元気でね』と握手をして店を後にする。
駐車場から車を出しても先程までのことが頭から離れない。
もうユキに会えないんだと思うとやはり寂しい。
路上駐車して物思いに耽っていると窓をコンコン…と叩く音。
警察か?そこには仕事を終えて帰途につくユキがいた。
驚き半分嬉しさ半分で立ち話をするとユキが
『寒いからどっか行こうよ』
ユキを車に乗せて走り出す。
『どこに行く?ファミレス?飲み屋?それともホテル?』
といつもの軽口で言うと
『…ホテルでも…いいよ…』
そして程近いホテルへ…
部屋に入ると、どちらからともなくキスをし服を脱ぐ。
風呂も一緒に入ってお互いを愛撫する…全ていつもと同じ。
ただ場所が店ではなくホテルなだけだった。
ユキに挿れたくなりゴムを着けようとするとユキは
『そのまま来て…』
『えっ?だってさっきは…』
『さっきはお店だったもん…今は仕事じゃないもん』
そして明らかにいつもよりも濡れているユキの中に生で挿入する。
これでもかという位激しくピストンするが店では見せないユキの感じようが新鮮で不思議とイク気配が無い。
逆にユキは何度も逝き、最後は俺の腕を強く捕んで激しく逝った。
息も絶え絶えにユキは
『ズルイ…私だけ逝かせて…ねぇ今度は一緒に…ね?』
改めてピストンを開始。
『あ~~イイ…奥まで…来てるよ…またイキそう…ダメダメダメ~~』
意味不明なことを言い出す。
暫くするとようやく俺も逝きそうな気配。
『俺も逝っていいか?』
『あ~~いいよ…一緒に…一緒に…奥に…あ~~~~~!』
そしてユキの奥深くにドビュ…ドビュ…
『あ~~奥で…熱いのが来てるよ~~熱いよ…』
しばし二人とも動けず。
やっと起きてタバコに火を付けてユキと二人で吸う。
『ねぇ、今日はお泊りする?』
異論なんて無かった。
そのまま翌日まで計7~8回はユキの膣中に注ぎ込んだ。
ホテルを出るときは腰から下が自分の身体では無い気がしていた(笑)
その後は互いに連絡を取ってはホテルに行き何度もした。
それこそオナニーを覚えた童貞が毎日マスをかくように3日と空けずに会ってはHした。
ホントにやりまくるという表現がピッタリだった。
毎回大量に中出ししていたが不思議と妊娠はしなかった。
俺は出来てもいいと思っていたが…
そんな日々が半年程続いたある日に事件は起きた。
ユキの風俗時代のファンが自分の知らない間に店を辞めたことに腹を立ててストーカーとなって現れた。
当然ユキは相手にしない。
するとストーカーは実力行使に出た。
ユキを包丁で脅し拉致しようとした。
ユキが抵抗している所に偶然警官が通りかかり男は現行犯逮捕された。
しかし未成年だったユキは警察からの連絡で親に知らされ、事の経緯を説明する過程で風俗でのバイトがばれてしまった。
怒った親はユキを強制的に実家に連れて帰った。
俺は何度もユキの携帯に電話したが暫くして過去を清算するように携帯は解約され、ユキとの関係も終わってしまった。
あれからユキほど心躍る娘に出会っていない。
歌の歌詞ではないが街中で似た人を見つけてはドキッとするが全て人違いだった。
あれからもう5年以上経つ。
また会いたいような、このままでいいような不思議な感じである。
駄文に長々とお付き合いいただきありがとうございました。
彼女とは去年の夏,ヤ○ー・パーソナルで知り合いました。
向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)1ヶ月ほどやりとりして,逢うことになりました。
Hが目的ではありませんでしたが,彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていた(後で聞くと)らしいです。
彼女,みなさんには申し訳ないですが男にとって最高の女性です。
彼女,とても若いのに×1でした。
なかなか子供が出来ないことが原因みたいです。
(他の方の投稿でも,付き合っている彼女(セフレ含)が不妊が理由で離婚経験している方も意外に多いようですね)
僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。
最初の時はゴム付けましたが,2回目に逢った時に
「私,元々子供が出来にくい体質みたいだから,別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ。あなたが望むなら,もっと気持ちよくセックスできるよう次回はちょっとしてくるから」
と言われました。
最初は何のことだかさっぱり分からなかったのですが妊娠しない体質とはいえ,100%の回避はないわけで,
「100%妊娠しない処置を病院でしてくる」
という意味だったらしいのです。
「2週間ほど逢えない」と言われ,久し振りに逢った時に
「これで確実に妊娠はしないから,あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」と。
もうビックリでした。
僕のためにわざわざそんなことまで自らしてくれるなんて…。
ピルは面倒で,体質的に自分に合わないらしくやめたとか。
それだけではありません。
彼女,フェラがとても大好きで…というか,もう中毒みたいなんです(笑)
いつも逢うとホテルに入るなり,すぐに僕のズボンを彼女が降ろしていわゆる即尺っていうやつですか,それをしてくれます。
僕は潔癖症な方なので(笑)
「汚いから,そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」
とシャワーをお願いしても彼女は首を横に振って
「ダメ!今すぐ咥えたい!」
ということを聞いてくれません。
そのまま仁王立ちフェラへ。
彼女,フェラをしていてイクのです。
特に最初のフェラは咥え始めて30秒もしないうちに口に咥えたままイきます。
言葉にならない声を発して硬直しながらイってしまいます。
フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。
ちょっとMの気があるのか?髪の毛を乱暴に掴んだりすると声が変わってすごく感じるらしく,ペニスを強烈に咥え込みこれまたイってしまいます。
頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し,イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらもイクイクー!と声を上げます。
僕はあまりSとか,女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが,彼女がそういう風にしてみてって言うので,「ゴッコ」なら…とご主人様になったりします。
彼女がそれを望み,また悦ぶからです。
そして,彼女のそのフェラ好きは半端ではありません。
こちらが
「もういいよ,やめて」
と言わない限り暇さえあれば,ずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。
フェラが好きで好きで堪らないらしく,前述したように自分でフェラしながら感じて気持ちいいようなので僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。
暮れに2泊で旅行に行ったのですが,滞在時に延べトータルで14時間位,しゃぶっていましたずっと…。
僕が寝てる間にも,テレビを見ていても,読書中もトランクスをはかせてもらえませんでし…(苦笑)
射精させる爲のフェラと,気持ち良さを持続させるフェラをよく弁えていて,僕の体力(笑)のこともよく考えてくれて,そう簡単にはイかせません。
「あなたが気持ちよくなるためならどんなことでもするから,して欲しいことは何でも言ってね!」
と,とにかく尽くし尽くしてくれる最高の彼女です。
僕もやせ気味ですが,持久力はけっこうありまして1晩最低でも3.4回は余裕です。
毎回中出しは
当然のことですから,思いっきり・思う存分中へいっぱい出しています。…し,彼女もそれを望み彼女の奉仕へのお礼も兼ねて,最高の中出しです!
贅沢な悩みと言ったら,皆さんから半殺しに逢う?かもしれませんが(笑)前述の通り,彼女はフェラが好きで,当然のことながら飲精しないと狂います。
中に出した後,
「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)
まぁ普通のセックスからすれば出した後もかなり結合したままでいるのですが…。
僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスをこれでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて,口いっぱいに頬ばりながら彼女はそこでまたもう1回イってしまいます…。
最近では,射精しそうになる直前でペニスを抜き激しい強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精しています(させられている…:笑)
それはもう快感の極みの状態で僕も絶叫するほどの気持ち良さです。
何の心配もすることなく中出しを出来る彼女ですが,中に出されるより口の中に出して欲しいと要求されることが多くなっています。
中出しは1晩約4回の中で2回か1回(笑)でしょうか。
彼女はバックで中出しをされるのが一番いいらしく,僕は正上位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ,頭の横まで付く位にまで押しつけながら,激しいピストンで膣内奥深く精子を思いっきり発射です。
最高の瞬間です!
GW中,有休を取って金曜から2泊3日の温泉旅行に行ってきます。
また四六時中,ずっと彼女に精液を吸い取られるのでしょうか(笑)
ユンケルをたくさん持って行きます。
結果報告ができればまたします。
駄文・自慢話でどうもすみません… m(__)m
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