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事の発端はおばさんの信号無視。
俺は右手の骨折で入院することになった。
しかも入院した病院はこのおばさんの娘が看護士で勤めているところ。
するとその娘が俺の担当になった。
入院して10日程たったころだんだんと溜まってきて今にも爆発寸前まで来ていた。
するとそこに娘が来た。
「何か困っていることありませんか?気軽に言ってくださいね」と。
俺は
「じゃあH本でも持ってきてくれる?」というと娘は
「ここは病院ですそんな物ありません」と言って部屋を出て行ってしまった。
しばらくするとその娘は勤務が終わったのか私服に着替えて車椅子を持ってきた
「少しお散歩いきませんか」
と言って俺を車椅子に乗せ外に連れ出された。
すると今は使われていない旧館へ連れて行かれた。
中へ入ると突然娘が俺の股間へと手を伸ばしチンポをなで始めた。
「Hな雑誌より私がいいことしてあげる」
と言いながら今度は俺のズボンとパンツを脱がせ勃起しているチンポを咥え始めた。
溜まっているせいもありものの数分で娘の口に出してしまった。
俺はここまできたらSEXもしたいと思い
「今度はしたの口に入れさせて」と頼むと、しばらく考えてから
「外に出すならいいよ」
と言ってくれたので俺は立ちバックで挿入した。
娘のオマンコは程よい締りがありとても気持ちがよかった。
一度娘の口に出してる為長持ちし娘は何度かイッていたようだった。
俺にもやっと射精感が来たので娘に
「そろそろ出すよ、また口に出していいか」と訊ねると
「いや、抜かないで、中・中に出して」
「ホントに中で出していいのか」
「いいの安全日だから奥に沢山出して」
俺はそのまま腰の動きを早くして娘の子宮口目掛けて奥深くに精子を放出した。
チンポを抜くと娘のオマンコから俺の精子がトロ~リ出てきた。
娘は
「中に出されたの初めてだけど凄く気持ちいいものなのね」
と言いながら俺のチンポを綺麗に舐めてくれた。
この時はこのまま部屋に戻ったが退院するまで毎日のように中出しさせてもらいました。
ある時は消灯時間過ぎて周りが寝静まってからお互い息を殺し病室のベットでしたこともあります。
俺も帰ろうとしたとき、桂子が
「もう少しいいじゃない二人で二次会しましょう」
というので飲み始めた。
二人きりに急に俺は緊張して竿のほうもびんびんになってきたとき、桂子が
「ハイ。ビール」
と、屈んで俺に酌をしようとしたとき、桂子のTシャツの中から豊満な胸が丸見えとなりついに俺は
「もう、我慢できない」
と桂子に抱きついた。
桂子は
「やめて!何するのよ私そんなに軽い女じゃないわ」
といって抵抗したが、俺は、桂子のTシャツをひんむきGパンを剥ぎ取りパンティに手をかけたとき、桂子は
「チョット待って、シャワーを浴びさせて!」
といい俺の手を振り払い風呂の方へ向った。
俺も風呂のほうへ桂子を追っていくともう既に浴室のなかへ入っていたので浴室の扉を開け、
「俺も入るぜ。」
といって入っていくと桂子は
「エーッ!中でしないでよ」
と言ったので、俺は
「洗いっこしよう」
と言い桂子のマ〇コを手で洗った。
桂子は
「アーッ」
とセクシーな喘ぎ声をだしたので俺は
「俺のチ〇ポも洗ってくれよ」
と言うと、桂子は少しやな顔を下が手で丹念に俺のチ〇ポを洗ってくれた。
そのとき俺は限界がきて
「もう我慢できん」
と俺は桂子のバックからマ〇コへチ〇ポを無理やり挿入した。
桂子は
「やめて、ここじゃいや!」
と言ったが、俺は激しく腰を使った。
よく締まるうえ、中が数の子天井だったのであっというまに俺は
「アーイクーッ!ごめん許せ愛してる!」
と口走りながらたっぷりとザーメンを中出ししてやった。
桂子は
「ひどい!妊娠したらどうするの!」
と言ったので俺は
「ガキができたら責任とるぜ」
といい桂子のマ〇コを覗いたら俺の白いものがダラーと出ていたので、再度ボディソープを手につけてこすってやった。
さらに桂子に
「今度は俺のをきれいにしろ」
と桂子の鼻をつまんで強制フェラ。
最初は嫌がっていたが舌テクニカルに使い、再度俺のチ〇ポは爆発寸前。
風呂をあがり、桂子のボディをゆっくり観察していたら、桂子が
「何見てるの、欲しいんでしょ。早く食べなさいよ!」
という強烈な挑発の言葉に更に興奮し、桂子のオ〇コに俺のチ〇ポを再度、正常位で挿入!
そあと騎乗位・座位・駅便・立マン・仏壇返し・バックと四十八手を駆使したやった。
桂子は
「イーツ!オ〇コイーッ!結婚してー!孕ませて!」
と叫びまくった。
2時間位責めまくったあとフィニッシュはもちろん正常位で思いっきり中へ発射。
しばらく二人はグッタリ、その後俺は桂子のオ〇コからチ〇ポを抜いた。
ドローとした俺のザーメンと桂子の愛液がブランドされたものが出てきた。
その夜は桂子の部屋に泊まり、翌朝早く、朝立ちを利用してベランダでバックで中出し。
桂子に
「また来てね!そして私と結婚してね」
と言われ見送られ、俺は腰がカックンカックンいいながら自分のマンションへ帰った。
そのすぐ後俺は東京へ知らんふりをして転勤した。
桂子から手紙や電話・メールをもらったが知らんふりをした。
最後の留守電に
「やはり遊びだったのね」
と意味深な言葉を残していたが、その後に人ずてに桂子がシングル・マザーになったという噂を知人から聞いたのだが、まさか俺の子じゃないだろうな。
これを基本にすでに456人切りを達成してる自他共に認める猛者です。
見た目はホスト風かな~
最近は条例でナンパ、キャッチが禁止になったので最近は某有名出会い系サイトを利用し、仕事が休みの日は必ず新規の女の子1人とはセックスするようにしてます。
元々中出し派だったんですが、昔は相手に言わずに中出しして放置という罪深き行為をしてましたが、最近はイクまでに女性を納得させて中出しするという、快感を覚えはじめた今日この頃です。
本題
そんなある日X6歳、制服、ルーズソックスのチビギャル2人組と男3人で遊んだのですが…
事件は一通りのプレイ「乱交」終わり帰りのドアを開いた時に始まったのです…
その会場になった家は5階だてマンションの5階で帰ろうと外にでた5人は開放感からか野外プレイの話になり…その屋上でならんで立ちバックをする事に。
隣人宅のドアがいつ開くかもわからない状態で女子高生は2人はお尻を突き出し、
「恥ずかしいぃ」
と連呼しながらも、その体勢を崩そうとしない性欲に15分前1回出していた僕らも勃起してしまい、即挿入、即席屋上立ちバック5Pが始まったのです…
室内での乱交の時中出しを拒否していた2人が…あまりの気持ちよさに理性が飛んだのが中出しOK!
むしろ最後はオネダリしてきたので、さらに興奮。
順番に3人で中出ししてやりました。
快感が理性を吹き飛ばしてしまう…若いっていいなって思いました、チャンチャン。
妻とは忘れるほどになし、過激なグラビアにも反応もしない、男として自信を喪失していた。
このまま枯れるのも寂しい。
意を決して飛び込んだソープでみはると出会う。
お互い服を脱いで裸になる。
みはるの裸体は眩しかった。
しかし、愚息は反応しない。
事情を説明して駄目でも良い、お金も払うと告げる。
みはるは逆に俺を励まし、マットも省略していろいろと尽くしてくれた。
お蔭で愚息は元気になっていた。
そして、ゴムなしでみはると重なる。
久しぶりの燃え滾る思いに愚息はすぐに果ててしまう。
みはるは体を離さず一体になったまま激しく俺とキスをする。
愚息が再び元気を取り戻す。
みはるは俺の好きなように抱かせてくれた。
わずかな時間で俺はみはるの中で3回も果てていた。
ゴムなしのままである。
帰る時みはるはメールアドレスのメモを俺に渡してくれた。
少し前に別れ、連絡もしてなかったのですが暇な時間が出来、花見でもと誘うとうれしそうにやってきました。
24歳の少し丸みのあるSですが付き合っていた時は会えばHばかりしてました。
夜の桜がいっぱいある公園で歩きながらキスをし、服の上からおっぱい揉むとその気になってきたのか自然とSの手が下に伸び、ズボンの上から触ってくるので、こっちもたまらず生乳触ると乳首はビンビン、こっちもビンビン!
静まりかえった公園の桜の木の下のベンチに座るとズボン下げてしゃぶりついてきました。
誰が見ているかわからないと言う状況に興奮しまくり!
たまらず生のままバックの体勢から入れました。
そのままベンチに座りSが上で激しく動くので辛抱たまらず中でだしてしまいました。
聞くと生理終わった所とのことでそのまま2回目も中だし!
また体だけの関係が続きそうです。
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