- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
ある医院の開業に関する、経営や設計などトータルなコンサルティングの仕事をしていた。
開業の1年前あたりから、準備に入り、土地の購入から建物の設計、経営プラン、従業員の採用に至るまで、あらゆる事柄について、お手伝いをすることになった。
開業する医者は総合病院に勤務していたことから、医者との打ち合わせはもっぱら夜が多かった。
夜、医者の自宅に伺うと、何時も医者の妻が手料理を作ってくてた。
あまり凝ったものはなかったが、何時も楽しく食事をさせてもらった。
妻は、30代半ばの明るく親しみがあり、とても魅力的な女性だった。
開業が近づくにつれ、協議事項が多くなり、後に事務長となる妻と日中に打ち合わせする機会が増えてきた。
何時からか、妻が、仕事の話ばかりでなく、夫婦関係の話をするようになった。
「夫はとても一生懸命仕事に取り組んでいるけど、最近はさっぱり私をか、かまってくれないの。たまに飲んで帰ってきた時には、私が強引に上になったりして誘うんだけど・・・。」
そんな話を時々聞いた。
ある時、一通り打ち合わせを終えた時、何時もと違う雰囲気で自分の前に立ちふさがった。
そして「抱いて」と言って、顔を胸に埋めてきた。
一瞬戸惑ったものの、軽く抱き寄せた。
妻は間もなく唇を重ね、舌を絡ませてきた。
1分あまりディープキッスをしたあたりで、妻は僕の下腹部に手を伸ばし摩り始めた。
その時、既に息子が硬直していることを感じていた。
間もなく妻はズボンのベルトを外そうとしていた。
僕が自分でベルトを外すと、妻は即座にジッパーを下ろし、トランクスの中に手を入れ息子を握った。
その時妻の目は、何時もの優しい目ではなく、何か獲物を狙うような目をしていた。
さすがに息子をしごかれると、僕も興奮してきて、妻のスカートの中に手を入れパンティーをずり下ろし、既にグチョグチョになったオマンコをさわった。
クリトリスを摩ったり、指を出し入れしているうちに、妻はだんだん大きな喘ぎ声をあげ、遂には
「お願い早く入れて」と叫んでいた。
「どうやって入れる?」と聞くと、
「私、バックが感じるの・・・」と。
妻のパンティーを脱がせ、自分もトランクスを脱ぐと、妻はテーブルに両手を掛け、お尻を突き出してきた。
「何時も、あんなに素敵な奥さんが・・・」と思うと、すっかり興奮して、一気にオマンコめがけて息子を突き立てた。
妻は近所に聞こえるような喘ぎ声を何度もあげ、お尻をグイグイ押し付けてきた。
二人の小学生の子供がいるとは思えないほど、最高の締りだった。
そして、時々後ろを向いて、色っぽい目で見つめてきた。
やがて、射精感が強くなり、
「出そうなので、ティッシュある?」と聞くと、
「薬を飲んでるから大丈夫。だから思いっきり中に出して」と。
間もなく、オマンコの中に精子を注ぎこんだ。
何度も何度も脈打ち、この上ない快楽を味わった。
妻は、「ありがとう」といって、また唇を重ねてきた。僕はすっかり疲れてしまい、2度する元気はなく、その日は帰った。
しかし、その次の日も、またその次の日も、妻から
「用事があるので寄ってくれない?」と携帯に電話があった。
言うまでもなく、毎日、バックからオマンコの味を楽しむこととなった。
それから3年あまりセックス三昧の生活を送った。
医院も経営も順調で、皆、ハッピィー、ハッピィー。
さすがに、先生と顔を合わすときは、少し申し訳なく思ったが、今でも仲良くさせて頂いている。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる