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スケベ爺です。
R子と再会した。
4月末R子から連絡が来た、5月にそちらに出張するので会いたいと。
昨年3月にR子転勤で本社勤務となりそれ以来だった。
R子はこちらでの商談を済まし翌日は休暇取ると云ってきた。
当日駅でR子はニコニコしながら車に乗り込んできた。
「ご無沙汰してます」「元気そうで」と。
小生「本社の待遇は」「仕事は」と建て続けに質問した。
そして「彼氏は」と。
R子「彼氏なんてこんなおばさん相手にしてくれない」と。
「地方への出張もあり時間的に余裕ないよ」と。
しかしR子は美人だし、スタイル良いしどう見ても30台前半だ。
「合コンは」と。
「そんなのしない」と否定した。
「社内にいい人はいないの」
と聞いても
「いない」と。
あまりしつこく聞いてもと思い他の話しに切り替えた。
「私本当に00さん会いたかった」「休暇取り何度行こうかと思い悩んだ」と。
R子仕事等でストレス溜まっても発散する所がない。
軽く昼食と云いイタ飯店に入った。
食事終わりLHに向かった。
R子小生の手握りしめて来た。
部屋に入ると抱きついてきてキスせがんで来た。
上唇、舌唇絡め舌突き合い舐り合い絡め濃厚なキスした。
シャワ-と云い服脱ぎ捨て移動した。
R子も直ぐに入ってきた。
ソープ付けチンコ洗おうとすると私がとR子が綺麗にしてくれた。
R子の躰簡単に洗い流すと、
「これ欲しいと」
半立ちのチンコくわえた。
たちまちチンコ固くなり大きくなった。
カリ部分丹念に舌廻す、小生が感じるところ集中し舌這わしている。
MAX大きくなりR子美味しい*2と不乱にしゃぶっている。
ベットへの移動と云い中断し移動した。
待っているとR子隣に滑り込んできた。
改めてキスし舌絡め唾液交換で濃厚で官能的なキスした。
瞼、耳、うなじに舌唇這わし耳には息吹きかけ舌で突いたりすると、躰振るわせ感じている様だ。
手を美乳に持っていき愛撫し舌、唇で丹念に愛撫した。
そして背中、お尻らも舌唇這わすと、股間はシドシドで大洪水。
股、膝にも愛撫し股間に手這わしクリトリス探る。
指で戯れ今度はM開脚にし唇と舌でクリなぞった。
舌と唇で執拗に刺激するとR子イクーイクーイクーと絶叫し、痙攣し逝ってしまった様だ。
中指を膣にソフトに入れようとしたが、やはり指に絡みつく感じだ。
少しづつ奧に差し込みソフトに出し入れした。
ああああああああーーーーと声上げしがみついてきた。
しかし指の出し入れ高速にするとピーピーと潮吹いた。
躰反り返り逝っている様だ、呼吸整えるのにハーハー云っている。
凄いと云い抱きつき、これしゃぶらせてとパクリとくわえた。
「好きなだけ食べたら」と。
上目使いで頷き一心不乱にしゃぶっている。
カリ部分、裏筋、タマタマなど絶妙に舌這わしている。
美味しい*2と云いチンコ亀頭舌で包んでいる感じで気持ちいい。
入れていいと聞き騎位で嵌め込んだ。
しばらくグランドして感じている様だ。
そしてR子出し入れ眺めていたが何を思ったか躰離した。
そして自分の携帯取りに行き小生に写メ撮ってと。
騎乗位で再び嵌め込み写してと5枚程写メ撮った。
その後は下から突き上げる様に腰振るとイクーイクーと絶叫し、躰預けられ痙攣していた。
今度はバックからと後ろから突き入れると躰反らしシーツ握っている。
お尻掴み腰振ると卑猥な音パーンパーンと鳴っている。
R子頭振り絶叫している。
00さん凄いと云い正常位に体位変えチンコ掴み嵌め込んだ。
上から出し入れ見るとチンコ濡れ卑猥だ。
美乳は綺麗なので両手でモミそして抱きしめキスした。
指をR子の口に持っていくと指しゃぶっている。
「中で良いの」
と聞くと
「頂戴、」と。
さらに高速で腰振ると脚しっかり絡めイクーイクーと何度目か絶叫している。
R子押さえ高速に腰振り爆発しそになり、出すよーと叫んだらR子抱きつき絶叫し逝った。
奧にザーメンぶちまけたらR子激しく痙攣した。
小刻みに腰振り最後の一滴まで注入して、しっかり抱きしめた。
チンコ小さくなるの感じ躰離し後始末した。
R子ティシュ挟みながら寝ている様だ。
小生も激しく動いたので息整え寝てしまった。
時計見ると20分程度寝てしまった。
躰洗うためシャワ-室に移動するとR子目覚めた様だ。
躰洗いベットに行きR子とキスした。
R子もシャワーしベットに戻った。
チンコくわえ刺激するがチンコビクともしない。
「もう一度するの」
と聞くと
「いいえ満足したので」と。
「あの写メはオナニ-用」と聞くと、うなずいている。
小生「人間てセックスしないとストレス溜まるよ」
「新幹線で2時間、電車で2時間会おうと思えば会えるよ」と。
「彼氏出来るまで2~3ヶ月に一度会えたら」と云った。
R子真剣に考えているようだった。
R子「今日はありがとう、ますます00さん好きになった」と。
小生とのエッチで少しはストレス解消し、元気に仕事し、又会いに来てくれる事確信します。
半年ほど前、ご飯を食べた後に家に呼んだら普通に遊びにくることになりました。
彼女は39歳ですが外見は若く、そしてFカップです。
デブではありませんがお尻もデカいです。
久々にセックスが出来るんじゃないかと期待して呼んだんですが…。
じゃれてお腹の肉をつまんだりしていましたが
「おっぱい見せて」
と言うと、抵抗する様子もないので乳首を舐め続けていました。
「くすぐったいよ」
と言いつつも、だんだんその気になってきた様子。
付き合っている時もこの流れでセックスをしていましたが、パンツの中に手を入れるともうアソコはヌルヌルになっていました。
そのまま横に寝かせて
「入れていい?」
と言うと、黙って頷いたので生で挿入。
彼女とは5年ほど付き合っていたので生理の日もわかっていますし、以前も生理前は中出しをしていたので、抵抗もなく。
久々のセックスで、彼女の程よい肉感に大興奮。
バックで突かれている時の後姿がたまりません。
正常位でついていると彼女が両腕を肩に回し、両足を腰辺りを挟むようにギュッと密着したので
「出すよ?」
と言うと、
「いいよ」
と言ったのでそのまま中に出しました。
相当溜まっていたので、アソコからチンポを抜くと精子が逆流して布団についてしまい
「あっ」
と彼女が声を出しました。
セックスの後は普通にしていましたが、帰った後で
「セフレは嫌だよ。いい歳してみじめだわ」
とメールがきました。
ちょっと怒ってるみたいでしたが、その後もたまに会っています。
最近独り暮らしを始めて寂しいみたいなので、遊びに行く予定です。
その時は洗濯物や下着を漁ったりして遊ぼうかと思っています。
もちろんおっぱいを触ったり、中出しをしようと思っているのは言うまでもありません。
店に入り、アルバムを見た所、一人のロリ娘に目が留まりました。
名前はサクラ(仮名)。年は20才。
面立ちは、あどけない少女の面影を残した娘でした。
こんな娘とヤレるなんて、とある国恐るべしです。
下半身に血液は充満してゆく感覚を覚えた小生は、とにかく彼女を指名しました。
奥の扉から出てきた娘は、アルバムと違わず、いやそれ以上のロリ雰囲気を出していました。
「本当に20才か?」店員に思わず確認してしまった程です。(小心者なので)
彼女と共に、店の階段を上がり、3階の小部屋に入りました。
小部屋は狭く、タタミ2畳分程しかありません。
そこにシングルベットと、ユニットシャワーがありました。
ギュウギュウ詰めです。
彼女は、入店して3ヶ月。
始めの内は、緊張していましたが、小生が片言の外国語で話すと、打ち解け、無垢な笑顔を見せてくれました。
シャワーを浴び、サクラはローションマッサージを始めました。
マッサージが目的ではないので、程ほどに済ませて、ローションでヌルヌルの小生のチンポと、サクラのマンコを擦り合わせる様に言うと、小さく頷き、「素股」をやった。
腰を前後にグラインドさせていると、当然コンドームなどしていないので、サクラのマンコの感触がダイレクトに伝わって、これが、ムチャクチャ気持ちいい。
サクラも感じているらしく、「気持ちいい」を連呼していた。
ちょっと悪戯心が沸き、チンコの先っちょが膣口に当たる瞬間にクイッと腰を持ち上げると、先っちょがヌチュンと入った。
その習慣、下半身全体に電流が走った。
ムチャクチャ気持ちいいぃぃ!。
一瞬だけ、生膣のヒダが、生亀頭の絡みついた。
それだけでこの感覚。
「生チンポを奥に突っ込んだら、どうなっちまうんだ」と思い、腰を更に動かそうとすると、
「ダメ!!」
と拒絶され、サクラは小生の腰を両手で抑えた。
「コンドーム」
と言い、先っちょだけ入ったチンコを引き抜き、持参したお道具箱?から、コンドームを取り出し、小生のチンコに被せた。
「これ、分厚いから、膣内の感触が鈍るんだよな」
などど言うと、
「?」
みたいな顔をした。
これで準備OK、正常位の体勢を変え、サクラの膣に挿入開始!!
ん?何だこれ?超気持ちイイ!
厚いコンドーム越しにチンポに伝わってくる、サクラの幼膣の感触。
ヌルヌル、グニュグニュと膣ヒダ肉を掻き分け奥に入っていき、亀頭から肉棒にヒダ肉が絡みつく感触は、正に「ミミズ千匹」。
そして、それらのヒダ肉には、ザラザラしたカズノコ部分が有り。
更に狭い幼膣は、小生のチンポを押し戻すが如く締め付け、その感触を、コンドーム越しでも容赦なく伝えてくる。
サクラは、ミミズ+カズノコ+締め付けの複合型名器の持ち主だった。
余りの快感に我を忘れ、サクラの極上膣肉にゴム付きチンポをグチャグチョと出し入れしたら、3分も経たない内に射精感が襲ってきた。
しかし、腰の動きは小生の意思とは関係なく、快感を貪る為だけに動き続け、間もなく、コンドーム内に、ザーメンを吐き出した。
サクラは、驚く表情も見せずに、小生の顔を見た。
余りの快感に脱力して、サクラに覆い被さっている小生から這い出るように、体をズラシ、次いでチンポを引き抜いた。
小生も、仰向けに転がり、ザーメン入りのコンドームをチンポからブラーンとぶら下げていると、サクラは、それをティッシュで包み、チンポから剥ぎ取り、ゴミ箱に捨てた。
そして、ローションとザーメンでベトベトの小生の生チンポを口でお掃除フェラを始めた。
余韻に浸りながら、
「サクラの中、すごく気持ちいい」
と言うと、彼女は
「お客さん皆、1分位で終わっちゃう。N(小生の名前)は長く保った方だよ」
などと、クスクス笑いながら答える。
慣れたもんだな、、等と思いながら、頭の中で、生チンポをこの極上膣ヒダ内に入れたら、どうなっちゃうだろう、と考えた事を思い出した。
思い始めると、いても経ってもいられなくなり、生チンポ挿入計画を立案、実行に移した。
残り時間を考えながら、持てる技術を総動員して、快感でサクラの脳ミソをトコロテン状態にしてやろうと、愛撫しまくった。
その甲斐あってか、彼女も何回かイッたらしく、目も空ろにトロリンとなった。
ここで、思いがけない誤算(うれしい誤算)が起きた。
突然、サクラが小生を仰向けにして、上にまたがって来た。
そして、自ら小生のコンドームの無い生チンポを膣肉入口にあてがった。
小生の顔を見て、二コリとすると、そのままグジュグジュグジュと腰をローリングさせながら落とし込み、生チンポを膣内に受け入れ始めた。
その瞬間、「う、うおおおおぉぉぉ」
それはもう声にならなかった。
それ程に凄まじい快感だった。
臀部から腰の周りに電気が走り、その波が背中を伝わり、後頭部から頭頂部まで届いた。
激しい寒気に襲われた感覚に似ていた。
サクラは騎乗位のまま、その膣ヒダで、ジュルルル、グチュグニュグリュと、小生の生チンポを1回だけゆっくりと上下にシゴいた。
生チンポを引き抜くときは、竿を数百枚の生肉ヒダがシゴキ上げ、生肉ヒダのカズノコ部分が、ズリュズリュと、カリ部を絶え間なく刺激する。
更に、生チンポを引き抜かせまいとして、生チンポ全体を締め付ける。
生チンポを飲み込むときは、尿道口から亀頭全体をカズノコ+ミミズ千匹肉ヒダがグニュグニュズリュズリュと纏わり付き、生チンポが生膣内に侵入してくるのを拒むかの様に生膣圧をかけてくる。
亀頭に纏わり付いたカズノコ肉ヒダは、ズニュズニュとヒダヒダとザラザラで亀頭全体を刺激して、カリの部分まで来ると、チュリュンとカリの裏側まで回りこみ、カリ裏まで刺激する。
それが、生膣入口から、奥部まで際限なく続く。
ヤバイ。出る。1回ストロークだけで。
数十分前に出したばかりなのに、余りの感覚にもう射精感が襲ってきた。
思わず両手で、サクラの臀部を動かないように押さえた。
「サクラ、出そう。」と言うと。
「?」とキョトンとした後、「エヘへー」とに得意げに笑った。
「お前、コンドーム付けずに、ヤッた事あるのか?」
「昔、彼氏と何回か有るよ。その時も2~3回動いただけで終わっちゃったから、サクラもつまんなかった。それ以来、生でヤッていないよ。でも、Nはサクラをたくさん気持ち良くしてくれたから、そのお礼だよ」
そう言うと、小生の両手を掴み、自分の臀部から外した。
そして、ニコニコしながら生膣肉を上下にストロークし始めた。
ズジュルルル、ムニュルルル
もう言葉が出なかった。
何も考えられなかった。
それほどの快感が生膣肉から伝わってくる。
グジュヌヌヌ、グニュリュリュリュ
10回目位だろうか、もはや時間的感覚も薄れた時に、脳天にパッと白い花火の様な物が浮かび上がり、サクラの極上幼膣内に、小生のDNAを乗せた白濁液が放出された。
射精後も繋がったまま、グッタリと抱き合っていたが、サクラの生膣肉は生き物の様に蠢き、生チンポを刺激し続けた。
ズルンと生チンポを引き抜くと、生膣からドロりとザーメンが流れ出してきた。
2人の女の子の母親だ。
SEXにはあまり積極的ではないのが唯一の欠点だが、別にSEXレスではない。
最近する時は生理前後の安全日だけなので、やる時はいつも中出し。
妻もいまだに挿入する時は痛いらしく、ゴム付だと嫌みたいだ。(別に俺のチンポがでかいわけではない)
昨夜もあまり気が進まない妻を誘って、寝る前に一戦を交えた。
いざ始まると妻もいい雰囲気を持ってSEXを堪能する。
つきあい始めてから15年以上になるが、だいたいSEXパターンは決まっており、キス好きな俺はフレンチキスから、徐々にディープキスに展開する。
「ちゅっ、ちゅっ、ぶちゅー、ぴちゃぴちゃ・・・」
と音を立てながら妻の唇を吸う。
妻も舌を出して、それに応じてくれる。
そのうち唾液が溜まってくるので、キスをしながら、唾液を妻の口に流し込む。
小振りだが、色白で肌のきめが細かいおっぱいを揉みながら、乳首を舌で転がす。
舌でレロレロすると、妻はだいたい喘ぎ声を出し始める。
「あっ、あ~ん、はぁ~ん、気持ちいいん・・・」
を腰をくねらしてパンツの中のチンポをさすりだす。
「もう硬くなってるうん、○○ちゃん(私のこと)うれしそうね。」
と笑いかけてくれる。
俺はこの笑顔にいつもメロメロで、結婚してから10年以上たつのに妻が好きで好きでしょうがない。
それからいつものように妻のオマンコの濡れ具合をチェックする。
最初は陰毛が指を邪魔するので、濡れていないのかな?と心配になるが、
ぐっと割れ目の奥に中指を押し込むと、しっとりとぬるぬるの愛液が確認できた。
その瞬間、妻は「ああ~ん」と感じ始める。
「△△(妻の名前)、濡れてるじゃん」
とからかうと、
「もうっ!だって気持ちいいんだもん。もっと触って」
「△△はここだよね。」
とクリトリスをコリコリすると、
「あ~、そこ~、気持ちいいん・・・」
「ほらほら」と俺。
「あ~ん、すご~い、はあ~ん。すこ~くいい、もっと、もっと」
と俺にしがみつく。
「こんなに感じるのに、何でもっとHしたがらないの?」
といじめると、
「あ~ん、だめ、だめ、いっちゃう、いっちゃう・・・・・・・・」
と全身を痙攣するように逝ってしまう。
「気持ちよかった?」
と聞くと、
「うん、すご~く良かった」
それから
「じゃあ今度は舐めてあげるね」
とクンニリングスを開始する。
オマンコは濡れ濡れで充分挿入も可能だが、その愛液をすすってやり、クリを舌先で転がしてやると、
「あ~ん、また感じる、はあ~ん、すご~い、気持ちいいん」
と悶える妻。
そのうち
「もうだめ、ほんとにだめ、だめ、だめ、だめ~」
と俺の顔をすごい力でオマンコから引き離そうとする。
俺は腰をがっしりつかんでクリから舌を離さず、最後の妻の絶叫を合図に解放してやった。
「はぁはぁ、もうだめっていったじゃない」
と上気した妻が甘えるように拗ねていた。
「気持ちよかっただろ?」
と言うと
「もう子供が起きたらどうするのよ」
と私に抱きついてきた。
「気持ちよくしてくれたから、こんどは私が○○ちゃんのを舐めてあげる」
とフェラを始めてくれた。
亀頭を嘗め回してから、竿までぐっと深くまで咥えてくれる。
俺はこの美人妻が俺の愚息を舐めている光景にすごく興奮する。
いつも正座をして、横から一生懸命舐めている妻のおっぱいを揉んだり、髪の毛をかき上げてフェラをしている妻の横顔を眺めているとと幸せな気分になりすごく好きだ。
いつも「アゴが疲れるから」と長い時間は掛けてくれないので、昨夜は、
「咥えるだけじゃなくて、舌でペロペロしてみて」
とお願いすると、裏筋から尿道、カリ首をソフトクリームを舐めるように、刺激してくれた。
「これだと疲れないね」
と言って、普段よりかなりサービスをしてくれていた。
「○○ちゃん、先っちょから透明な液が出てきてるよ、気持ちいい?」
と、その先走り液まで舌で拭い取ってくれる。
「ねぇ、そんなに舐めてくれたらイっちゃうよ」
と俺が言うと、
「イってもいいよ、私もさっきので満足してるし・・・」
と口内発射を促してくれる。
かなり昔に妻の口に出したこともあったが、この数年そんなプレーはしていない。
妻のその言葉に俺のモードが一気に口内発射となり、
「じゃあお口に出すよ」
「うん、いいよ」
とチンポを舐めながら横目で俺に笑いかけてくれる。
「あ~、いいよ、△△のお口気持ちいい、すごい、すごい、もうイきそうだよ」
妻も必死で俺の射精を促すように、ラストスパートを掛けて首を振っている。
「あっ、あっ、出る、出る、出る~」
と俺が叫ぶと、愚息から大量の精子が発射された。
妻は驚いたような表情をしながら、必死で口で受け止めてくれている。
「ドクッ、ドクッ、ドクッ」といつ終わるのかと思うぐらい、何度も尿道から白濁液が放出された。
やっと射精が終了すると、妻は布団にこぼれないように口をすぼめながらチンポを咥えて、手でチンポの根元から上にしごいて、最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「出ちゃったね、すごい量」
と口の中を精子だらけにして、もごもごとしていた。
前に口内発射した時は、すぐにティッシュを渡してやり、吐き出させてやったが、昨夜は、
「ねぇ、精子飲んでみてよ」
とお願いした。
妻は「えっ?」とした表情をしたが、
「うん」
と言って、俺の精子をごっくんしてくれた。
今まで風俗でもごっくんは経験したことがなかったので、ものすごく感動して、興奮した。
「どんな味だった?」
と聞くと、
「う~ん、よくわかんないけど、あまり美味しくないね」
と妻は言った。
その表情を見たら、すごく妻がいとおしくなり、さっきまで俺の精子まみれだったにもかかわらず、その唇に吸い付き、5分ぐらいディープキスをし続けて、口の中を俺の舌で嘗め回してやった。
妻は
「今日はこれでおしまいね」
と言ったが、俺の興奮は収まらず、
「だめ、今度は下の口に精子を出す」
と言って、そのまま妻のオマンコに生チンポを挿入していつものように中出しをしてやった。
「○○ちゃん、今日はすごく強いね」
と妻は笑ってくれたので、チンポを入れたまま、しっかりと抱きしめて、またディープキスをしてあげた。
2回目だったので、少し薄めの精液だったらしく、チンポを抜くと布団に垂れそうになったので、手ですくって、妻の口元に持っていってやると、
「えっ、また?」
と言いながら、そのオマンコから出てきた精液をぺロッて舐めてくれた。
昨夜はこれまでのSEXライフの新しい歴史が始まった日になったような気がする。
妻も「これから危ない日は、お口でしてあげるね」とうれしいお休みの挨拶をしてそれぞれの布団に入った。
今朝、目覚めて最初の朝の挨拶は
「昨日の△△は、すごくHだったね」
と言ってやると、
「もう、早く御飯食べて会社に行きなさい」
と照れながら笑っていた。
「17歳の良い子がいるよ。何号室?ボインちゃんだよ。」とお誘いがきました。
年齢を聞くとちょっと罪の意識もあったけれど欲望には勝てず、お願いすることにしました。
ピンポーン やってきました背丈は155程度。
確かにボインというか、全体にボイン。
これは小太りというのだが、まあ射程圏内 OK。
早速に膝の上に座らせてボンレスハムをもみもみ。
「先にシャワーしたい」
というが、サワサワしているとスイッチが入りかけ。
「時間が惜しくなったのか、早く欲しいのか、下だけね」
と自分からことわりつつそそくさとシャワー室へ。
タオル一枚巻いて出てきたら、もうオイと疑ってしまう積極性。
本当に17歳かと確認すると中国の18歳というので確かに日本で言う17歳。
逸物をサワサワされながら寝物語で話を聞くと、杭州から4日前に出てきて仕事もなく、このホテルの空き部屋で生活しているそうです。
処女は田舎でボーイフレンドで喪失。
上海へ出てきてからは今日で3日目のお仕事。
ぼちぼち準備よろしくこちらもピチピチの豊満な胸と指万を楽しんでいると、
「早く上に来て」
と催促。
では、ご要望に応じてと上から重なり、その体勢でも愛撫を続けると我慢が出来ずか、
「ここへ入れて、入れて」
と早くも挿入要求。
「もう入れて欲しいの?」
なんて言いながら先っちょだけを入れかけて様子見。
「うん もう 意地悪!!」「早くぅ 入れてよぅ」とすね顔に。
なかなか若いこのすね顔もかわいくて良い物ですな。
久しぶりの上玉命中。
それからは、じらしつつながらじわじわと奥深くへ進入。
最後の1cmは一気に突き上げると
「おおおおおっ」
と喜びの声が。
入れたままでしばらく感触を味わっていると自分から腰をピストン始める始末。
ではあまりいじめてもいけないかと、まじめに正常位ピストンに移行。
やはり奥が一番気持ちいいのか、顔をゆがめて、思わず
「ああっ」
と声が漏れてしまう。
それだけでも何度か往っている様子だが、ちょっと直進ばかりではなく、グラインドを交えると、
「おおっ おおっ うぅ~~」
とますます気持ちよさそうに。
少し息を整えさせるべく入れたままでの小休止の時は、はち切れんばかりの垂れない胸を鷲掴み、続けて乳首バキューム。
これだけでもいきそうになってしまう、好感度娘にどのように出そうかと思いをはせていると、年も忘れる元気の持続。
確かに若いこといたすと若返りますね。
今度は少し横向けにして、片足を上げ、側位からズンズン。
これはまたよく締まる。
中国人は足ピンの直立タイプだけと聞いていましたが、若い子はそんな常識は通用しませんね。
躊躇無く体勢を合わせて、感じまくり。
たまに動きを止めると、
「早くぅ。いじわる」
と催促。
こちらもわざと、
「意地悪は嫌いか? じゃあ要らないか?」
「要るよぉ」
意地悪おじさんです。
では ズン と奥へ一突き。
などといういたずらも繰り返しつつ感じ顔と声を堪能していると。
先っちょの間隔が今までと違って子宮口にご対面。
これぞSEXの一番の満足感。
先っちょの柔らかな肉感を味わいながら、絶対にここで出すべしと心に決めた次第。
彼女も当たっているのが感じるのか、声も高く連続になり、隣へ聞こえちゃうじゃないのと心配しつつ。
でも辞められず。
そうこうしているうちに射精間も高まり、膣奥の壁もねっとりと吸い付く感覚になり、最後の一突きを点まで届けとばかりに腰を突き上げました。
「おおおおおおおおおぉぉ」
の声を聞きながら波動砲充填120%のごとく、大和級の大放出を奥深くに放ちました。
やはり若い子は良い。
二波 三波の放出感もさることながら、久しぶりに感じる射精後のぴくぴくと脈動する、最後の一滴まで搾り取るような、精子を奥へ導くような膣の締め付け。
彼女も大満足でしばし抜かずにお互いの感触を味わい、1-2分ほどはそのままの体勢で繋がったまま抱き合っていました。
事が終わってシャワーを一緒に浴びたのですが、今度はベットの上と違い見られることをも恥ずかしがる程の大変化。
なかなかスイッチの切り替えが明白な子でした。
「明日も呼んで欲しい。」
とのおねだり。
まあ、いいか、この子ならば連ちゃんでも出来るかもと己の股間に問い合わせながら、今日のところは再見しました。
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