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投稿No.5093
投稿者 TA (39歳 男)
掲載日 2011年5月17日
妻は俺の2歳下で女優の松下奈緒似の美人。
2人の女の子の母親だ。
SEXにはあまり積極的ではないのが唯一の欠点だが、別にSEXレスではない。
最近する時は生理前後の安全日だけなので、やる時はいつも中出し。
妻もいまだに挿入する時は痛いらしく、ゴム付だと嫌みたいだ。(別に俺のチンポがでかいわけではない)

昨夜もあまり気が進まない妻を誘って、寝る前に一戦を交えた。
いざ始まると妻もいい雰囲気を持ってSEXを堪能する。
つきあい始めてから15年以上になるが、だいたいSEXパターンは決まっており、キス好きな俺はフレンチキスから、徐々にディープキスに展開する。
「ちゅっ、ちゅっ、ぶちゅー、ぴちゃぴちゃ・・・」
と音を立てながら妻の唇を吸う。
妻も舌を出して、それに応じてくれる。
そのうち唾液が溜まってくるので、キスをしながら、唾液を妻の口に流し込む。
小振りだが、色白で肌のきめが細かいおっぱいを揉みながら、乳首を舌で転がす。
舌でレロレロすると、妻はだいたい喘ぎ声を出し始める。
「あっ、あ~ん、はぁ~ん、気持ちいいん・・・」
を腰をくねらしてパンツの中のチンポをさすりだす。
「もう硬くなってるうん、○○ちゃん(私のこと)うれしそうね。」
と笑いかけてくれる。
俺はこの笑顔にいつもメロメロで、結婚してから10年以上たつのに妻が好きで好きでしょうがない。

それからいつものように妻のオマンコの濡れ具合をチェックする。
最初は陰毛が指を邪魔するので、濡れていないのかな?と心配になるが、
ぐっと割れ目の奥に中指を押し込むと、しっとりとぬるぬるの愛液が確認できた。
その瞬間、妻は「ああ~ん」と感じ始める。
「△△(妻の名前)、濡れてるじゃん」
とからかうと、
「もうっ!だって気持ちいいんだもん。もっと触って」
「△△はここだよね。」
とクリトリスをコリコリすると、
「あ~、そこ~、気持ちいいん・・・」
「ほらほら」と俺。
「あ~ん、すご~い、はあ~ん。すこ~くいい、もっと、もっと」
と俺にしがみつく。
「こんなに感じるのに、何でもっとHしたがらないの?」
といじめると、
「あ~ん、だめ、だめ、いっちゃう、いっちゃう・・・・・・・・」
と全身を痙攣するように逝ってしまう。
「気持ちよかった?」
と聞くと、
「うん、すご~く良かった」

それから
「じゃあ今度は舐めてあげるね」
とクンニリングスを開始する。
オマンコは濡れ濡れで充分挿入も可能だが、その愛液をすすってやり、クリを舌先で転がしてやると、
「あ~ん、また感じる、はあ~ん、すご~い、気持ちいいん」
と悶える妻。
そのうち
「もうだめ、ほんとにだめ、だめ、だめ、だめ~」
と俺の顔をすごい力でオマンコから引き離そうとする。
俺は腰をがっしりつかんでクリから舌を離さず、最後の妻の絶叫を合図に解放してやった。
「はぁはぁ、もうだめっていったじゃない」
と上気した妻が甘えるように拗ねていた。
「気持ちよかっただろ?」
と言うと
「もう子供が起きたらどうするのよ」
と私に抱きついてきた。

「気持ちよくしてくれたから、こんどは私が○○ちゃんのを舐めてあげる」
とフェラを始めてくれた。
亀頭を嘗め回してから、竿までぐっと深くまで咥えてくれる。
俺はこの美人妻が俺の愚息を舐めている光景にすごく興奮する。
いつも正座をして、横から一生懸命舐めている妻のおっぱいを揉んだり、髪の毛をかき上げてフェラをしている妻の横顔を眺めているとと幸せな気分になりすごく好きだ。
いつも「アゴが疲れるから」と長い時間は掛けてくれないので、昨夜は、
「咥えるだけじゃなくて、舌でペロペロしてみて」
とお願いすると、裏筋から尿道、カリ首をソフトクリームを舐めるように、刺激してくれた。
「これだと疲れないね」
と言って、普段よりかなりサービスをしてくれていた。
「○○ちゃん、先っちょから透明な液が出てきてるよ、気持ちいい?」
と、その先走り液まで舌で拭い取ってくれる。
「ねぇ、そんなに舐めてくれたらイっちゃうよ」
と俺が言うと、
「イってもいいよ、私もさっきので満足してるし・・・」
と口内発射を促してくれる。
かなり昔に妻の口に出したこともあったが、この数年そんなプレーはしていない。
妻のその言葉に俺のモードが一気に口内発射となり、
「じゃあお口に出すよ」
「うん、いいよ」
とチンポを舐めながら横目で俺に笑いかけてくれる。
「あ~、いいよ、△△のお口気持ちいい、すごい、すごい、もうイきそうだよ」
妻も必死で俺の射精を促すように、ラストスパートを掛けて首を振っている。
「あっ、あっ、出る、出る、出る~」
と俺が叫ぶと、愚息から大量の精子が発射された。
妻は驚いたような表情をしながら、必死で口で受け止めてくれている。
「ドクッ、ドクッ、ドクッ」といつ終わるのかと思うぐらい、何度も尿道から白濁液が放出された。

やっと射精が終了すると、妻は布団にこぼれないように口をすぼめながらチンポを咥えて、手でチンポの根元から上にしごいて、最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「出ちゃったね、すごい量」
と口の中を精子だらけにして、もごもごとしていた。
前に口内発射した時は、すぐにティッシュを渡してやり、吐き出させてやったが、昨夜は、
「ねぇ、精子飲んでみてよ」
とお願いした。
妻は「えっ?」とした表情をしたが、
「うん」
と言って、俺の精子をごっくんしてくれた。
今まで風俗でもごっくんは経験したことがなかったので、ものすごく感動して、興奮した。
「どんな味だった?」
と聞くと、
「う~ん、よくわかんないけど、あまり美味しくないね」
と妻は言った。
その表情を見たら、すごく妻がいとおしくなり、さっきまで俺の精子まみれだったにもかかわらず、その唇に吸い付き、5分ぐらいディープキスをし続けて、口の中を俺の舌で嘗め回してやった。

妻は
「今日はこれでおしまいね」
と言ったが、俺の興奮は収まらず、
「だめ、今度は下の口に精子を出す」
と言って、そのまま妻のオマンコに生チンポを挿入していつものように中出しをしてやった。
「○○ちゃん、今日はすごく強いね」
と妻は笑ってくれたので、チンポを入れたまま、しっかりと抱きしめて、またディープキスをしてあげた。
2回目だったので、少し薄めの精液だったらしく、チンポを抜くと布団に垂れそうになったので、手ですくって、妻の口元に持っていってやると、
「えっ、また?」
と言いながら、そのオマンコから出てきた精液をぺロッて舐めてくれた。

昨夜はこれまでのSEXライフの新しい歴史が始まった日になったような気がする。
妻も「これから危ない日は、お口でしてあげるね」とうれしいお休みの挨拶をしてそれぞれの布団に入った。

今朝、目覚めて最初の朝の挨拶は
「昨日の△△は、すごくHだったね」
と言ってやると、
「もう、早く御飯食べて会社に行きなさい」
と照れながら笑っていた。

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