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投稿No.5076
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2011年4月29日
投稿No.5069の続き

日々自宅に居る時は、所構わず母を犯しています。全て中出しです。
朝の台所、トイレの中(鍵は取り外している)、風呂に入っている時‥。

ある日母と話し身体を改造する事にしました。
まず脱毛の処理、脇、マンコの永久脱毛(マンコの脱毛はやってくれる所が無く3件目の病院で処置)、豊胸手術(垂れたおっぱいをD→Eへ)、マンコと乳首にピアスを着けるを行いました。

後、自宅での生活に変化を入れようとリフォームを計画しました。
夏が過ぎ秋終わり頃、薄着のシャツにスカートの(一切下着は無し)姿は、流石に寒く計画しました。
内容は、自分が使っている部屋を防音、冷暖房完備しました。(業者には、大型スクリーンでの映画を見る部屋と話しました)
実際には、母を監禁する部屋ですが・・・
12月中旬工事も終わりました。
「母さん冬でも薄着で過ごせるね!」
「あんたも何時でも出来るから嬉しいでしょ?」
「ああ嬉しいよ!早速スカートを捲ってよ!」
「はい・はい、どうぞ?」
パイパンマンコにキラリと光るピアスが丸見え、マンコを触るとヌレヌレ60歳でも身体は若返っています。
マンコはカチャカチャと音を鳴らし、口は、はぁはぁはぁと言っている。
身体を改造してから、ますます淫乱になっている。

「母さん、これからどの様にこの部屋で過ごそうか!」
「う~ん・・・大きな声を出せるしね?、御近所に気にしなくても良いからね?」
「母さんの好きな様に過ごそう!任せるよ!」
「実は母さんね少しSMに興味があるの?」
「それなら牢屋と吊るしが出来る様にしようか!」
「そうしましょう、後ベットも?」
早速ネットで物を探し購入をし、翌日には、ベットも買いに行きました。
年末までには部屋は、完成しました。

大晦日になり、この1年間の出来事を振り返り、親子2人で新年を迎えました。
10時ごろ2人で風呂に入り1年の垢を落とし身体を洗いあっこし、今年最後に母のマンコに中出ししました。
11過ぎ地元の神社へ初詣に行く為、服を着準備(もちろんノーパンノーブラ、スト直穿き)しました。
自宅を出て歩いていると、母が
「出て来た?」
「何が!」
「あんたのザーメン?」
細い路地へ入りスカートの中に手を入れマンコを触るとヌレヌレであった。
マンコの部位を破り直にマンコを触ってやったら母の足がガクガクと揺れていた。
「何、感じているの!」
「そんな触り方するから気持ち良いの?」
「どうする!」
「もう少し触って?」
人影が見えたのでやめました。

初詣も終わり自宅へ帰ってきたのが1時過ぎ、
「母さん今日はもう寝ようか!」
「いやださっき気持ちよかったからマンコ触って?」
「この間完成した部屋へ行こうか!」
「そうしましょう?」
「部屋に入るなり、母に襲い掛かり乱暴に服を脱がしパンスト1枚にし縛り付けました!」
母は大きな声で、
「いや~あ、もっと、もっと、いっぱいして~?」
俺も興奮してきて
「今年は奴淫乱な婆ぁにしてやるぞ!」
とおっぱいのピアスを引っ張り言い
「良いよあんたの好きな様に調教して?」
「何でも言う事聴くから?」
片足を上げ再度縛り直しバイブでマンコを突き捲ったら、イ・イ・イ・イック~と言った瞬間潮を吹いた。
新しい部屋を汚してこのブタ婆ぁロープでおっぱいとマンコのピアスを繋ぎ引っ張ると、ウ・ウ・ウ・ちぎれると逝ってしまった。
ロープを外すとその場に崩れ落ちた。

身体を起こしベットへ・・・。
母の顔の前に俺のちんぽを出すと
「あ~あ美味しい、美味しい?」
と音を出しフェラをしてくれた。
69になり母のクリをペロペロとすると、ピクピクと腰を動かし感じている。
「早くこのちんぽを母さんのマンコへ入れて?」
「欲しいなら自分で入れろ!」
と言うと母が上になり自分で入れてた。
「あっあっあっ気持ちいい?、あんたのちんぽが母さんの中で暴れてる?」
俺も下から激しく突いてやった。
「あっあっあっイ・イック~と逝った見たい!」
「母さん行くぞ!中に出すぞ!」
「い・い・いい、来て母さんの中に出して?」
その瞬間母さんのマンコへ中出しをした。
ドクドクと脈を打ちしばらく母さんのマンコの中に入れたまま、Dキス。
母さんが上からチンポを抜きマンコピアスを広げると中からザーメンがぼとっぼとっと俺の腹の上に落ちて来た。
「いっぱい出たね?」
マンコの中に指を入れ書き出すを奥の方からさらに出て来た。

毎日が楽しくて楽しくて、この日を境に調教生活が始まりました。
ここ最近は、母の友達(未亡人)と母のセフレと変態プレーをしています。
次回書き込みをします。

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投稿No.5075
投稿者 万年青年 (57歳 男)
掲載日 2011年4月26日
一年ぐらい前からの上海のビジネスホテルでのお話。
エレベータに向かおうとするとホテル内の売店の姉ちゃんがニコニコと声をかけてくる。
マッサージ要らないか?
まあはじめは普通のマッサージと思ったが、来て見てびっくり。
というか、ビンゴというか? マッサージは口実の円交ならぬ元交。

まずは24歳のデパートガール(デパートもピンキリだが)のお出まし。
一通りのマッサージは出来るが、どうしてもあっちが欲しいと手を伸ばしてくる。
無事に大きくできたら希望を叶えましょうと水を向けると、一枚ずつ衣服が消えていき、それに連れて我が息子も元気回復。
そこで出てくる安全套(今度生む)。
これは資源の浪費だから、次の機会まで温存しなさいと諭し、環境問題を少しでも解消しようと。
しかし、まあ、生というものは気持ちの良いもんですね。
はじめは私が下になり体力を温存して彼女が良いように腰を使い、じゅくじゅくと音を立ててきたところで攻守交代。
今度は久々の若いこと言うことも有り愚息はすでに愚息ではなく、若者に引けもとらない立派な太さと角度と、ちょっと小振りではあるが長さを維持し、1シリンダー1ピストンのりっぱな内燃機関。
時々、プスッと漏気もあるがご愛敬のBGM。
程なく気分も高まり、奥様とはまたひと味違う感覚に、忘れかけていたあの突き抜ける一撃。
やはりここは日本男児、一ミリでも深くと腰を押しつけ、しばしの脈動。
繰り返す球筋の緊張とともに、それに応えるかのごとく、彼女の脈動する締め付け。
これぞまだまだ若さを維持する最大のおくすり。
しかし、寄る年波には勝てず量が少ないのか、奥に出し過ぎたのか? AV様な滴り落ちる光景には程遠く。

しかし、不思議な物と思う。
一回出されてしまうと親近感を持つのか、一緒にシャワーで洗ってくれるわ、出てきたら拭いてくれるわ、疲れたでしょうとそれからまたマッサージしてくれるわ。
それでも赤毛4人で良いというのだからまた呼びたくなってしまうではないか。
実際には同じ子に続けてお世話になったことは無い。

それ以来もっぱら そのお姉さん頼りでお世話になっています。
また いずれ。

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投稿No.5074
投稿者 ミウ (24歳 女)
掲載日 2011年4月25日
上司(40歳)と不倫中。
でも3ヶ月前に彼氏(21歳)もできた。
金曜日の夜だけ彼は泊りにくる。
過去の経験から、誰にも鍵は渡さないことにしている。
年下はちょっと躊躇いがあったけど、まあ、しばらく付き合ってみるかなって軽いノリだった。

上司とは会社帰りにラブホに行くのが慣例だけど、その日は部屋に来たいというので、了承。
彼はサークルの飲み会だと言っていたから今週は来ないだろうと踏んでいた。
あたしも会社の飲み会ってことでアリバイ作っていたから安心してた。
食事して、部屋に帰ってそろそろ上司と始めようかなってところで「ピンポーン??」
そっと覗き穴。
彼がドアの前に立っているのです。
慌てて、上司の靴を隠そうとオロオロしていると、また「ピンポーン」。
靴もって上司のところへ。
事情を説明すると上司も慌てた。
「この年で修羅場は勘弁してほしい」
って言われたけどどうしようもない。
明かりの消えた部屋でベットにもたれ二人で沈黙。
すると携帯電話の着信。
出るのを躊躇してたら、今度はメールの着信。
「今どこ?俺はミユの部屋に来てるよ」だって。
知っているよと思いつつ、無視することに決めた。
またメールの着信。
「車で来てるから、部屋に着いたら連絡ちょうだい」って。
窓から隠れるように下をみたら、本当に彼の車が止まっている。
上司が帰ると言い出したけど、彼がどこにいるか判らないし、部屋から出るところを見られたらまずいので、しばらくしてから帰ってもらうことにした。

暗い部屋の中。
ベットにもたれ・・・愛を語り合う?
でもそんなことは奇麗ごとで、上司に肩を抱かれてそのままキスしちゃったら止まらなくなった。
ズボン下げたら、元気なアレ。
リップサービスでどんどん大きくなる。
パンツの中に侵入してきた手で、あたしのアソコもビショビショ。
お口でイッてほしかったけど、あたしが我慢できない。
ってところにまたメール着信。
「連絡ちょうだい」って今は無理だ。
上司が
「俺が帰ったら、彼氏とするのか?」
ってすごく意地悪な質問するから
「多分することになると思うよ。○○さんも奥さんとすれば」
って言ったら怒ったみたい。
ベットに押し倒されて、
「足開けよ」
って乱暴な言い方に変わった。
ちょっとヤキモチがスパイスになったみたい。
いつもより長いお口の愛撫。
舌先が、敏感なところを集中的に刺激してくるし、指で広げられたアソコの中に入ってくる。
お尻.の穴までなめられて、いやらしい音が聞こえてきてメロメロになった。
声も出始めて、彼に聞かれるわけないのに無意識に手で口を塞いで、上司の舌使いに興奮した。
アレが入ってきたときには、それだけでイッちゃった。
そこからは上司の言葉攻め。
「彼氏とHするなよ」などなど。
「しないから代わりにミウを可愛がって」みたいな感じ。
彼が部屋のそばにいることで、敏感になっちゃって、それが興奮剤みたいに作用して、こんなに気持ちいいのは初めて。
上司もいつもとちがって激しかった。
窓のそばで立ちバックで攻められ、隠れたいのに下からの突き上げ、犯されてるみたいで凄くて。
「はやくイッて」
て、お願いしたら、
「今日は彼氏とできないようにしてやる」って。
乳首をつねられたり、甘噛みされたり・・・。
ベットに戻って膝を広げられて、突かれて、突かれて、頭が真っ白になった。
この人を奥さんから奪いたいって本気で思ったよ。(怖い~っ)
中に出されてるっていう感覚は判らなかったけど、抱きしめられて、果てたという今まで体験したことがない満たされた感じだった。
まあ、こんなに出されたら、彼氏とはできないなってくらい、ヌルヌルのアソコ。
鈍感な彼でも判るだろうな。

上司が帰った後のお話はまたの機会にしましょ。

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投稿No.5073
投稿者 はなえ (28歳 女)
掲載日 2011年4月23日
既に私と彼は、何ヶ月になるでしょうか?中出ししかさせていただけないです。
私が、ゴムを付けるとアレルギーが出るのをいい事に、いつも中に出して頂いています。
「はなえのオマンコは、小さいから大きくするぞ」
と言われ、毎日彼は私に中に出してきます。

私は大好きな彼の子供なら生んでもいいと思っていることを知っているので先日、彼としている時に、友人のKさんを連れてきました。
そのときは、最初は彼一人でしていたのですが、さかんにしている間に、友人のKさんがカメラとビデオを持って入って来ました。
私が仰向けになって股を拡げている時に彼のおちんちんが入りました。
そこに、Kさんがカメラを持って入って来ました。
私と彼は大きなちんぽを咥えながら奥まで入っている映像を撮り始めました。
「いや~」
と言うまもなく、ビデオは廻っています。
そこにKさんのおちんちんが、私の口を塞ぎに入ってきました。
私をブリッジ状態にして彼のちんちんを奥まで咥えて、Kさんのちんちんを首を立てるようにして、私がお願いしました。
「Kさんのおちんちん私に下さい」
と言って、目を開けながら頂きました。
Kさんは私の頭を抑えて奥深く根元まで入れてきました。
私は声も出す事ができず、私が自ら舌で舐めまわしました。
すると彼が私のマンコを突いてそのたびに私の中の両方の穴が締め付けるようになります。
Kさんは私に向かって
「出すから全部飲むんだぞ」
と言って来ました。
私は声にならないので、首を縦に振りながら出して頂くのを待っていました。

先ほどもいった様に、私はブリッジ状態の為お尻は宙に浮いています。
彼がKさんに
「これをケツの穴に入れてやれよ」
と言っていつもオマンコに入れていただく、5センチほどある、バイブをKさんに渡しました。
Kさんは
「いいのか」
と言って嬉しそうな顔をして
「じゃー入れるぞ」
と言っていきなり私のお尻を拡げるようにして、
「股拡げるように言ってくれよ」
といってきました。
私は素直にお尻の穴を緩めて、Kさんに入れやすくなるように、緩めました。
私は、
「お願いします」
と言って入れて頂きました。
最初は入るかな?と思いましたが、私のマン汁が垂れていることから思いのほか割とスムーズに入りました。
半分ほど入ると彼が
「スイッチ入れてやれよ」
と言うのいです。
私の中で唸り始めて私は、
「あああああああああああああすごい」
と言って私の2つの穴の中は、彼のちんちんと、5センチバイブがお尻に入って唸り始めました。
壁一つしか離れていない為、私のお腹には2本の極太ちんぽが唸っていました。
Kさんも
「凄いなおまえの女いつもこんな事しているのか」
と言って、息が出来ないほど奥まで突いています。
むせると彼にいつも叱られてしまうので、Kさんのちんちんは私のお口いっぱいになって。
私が両方の穴に出していただいたのは、これが初めてでした。

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投稿No.5072
投稿者 生淫命 (男)
掲載日 2011年4月22日
前回(投稿No.5068)の、アナルソープ嬢の後日談です。
双穴生中出しの、気持ちよさに負けWで予約してしまいました。

当日の朝、確認のTEL、問題なし。
1時間前の、確認の返事を聞いて愕然としました。
「10時からの案内になります」
「Wの予約だが?」
「無理ですね。一本だけになります」
「グループに、空いてる箱ないのか?」
「いえあの其のー」
「Wブッキングか!」
「あっ、はい」
「もう、いい、止めだ!」
怒る、愚息を宥めながら、お茶を引いた姫の為の客引きが居ないかと思いながら、ソープ街を帰りました。

ある高級店の前で、店員が走り寄り車を止め
「お時間、宜しいでしょうか?中にどうぞ」
VIPルームに案内されると、マネージャさんが現れ
「実は、お客様に、新人の優香に入って頂き感想をお聞かせ頂きたいのですが、宜しいでしょうか?」
「特に、用事は無いから構いません」
「有難う御座います。直ちに仕度をしますので暫くお待ち下さい。それからお支払いを此処でお願いします。入浴料10Kにしますので50Kでお願いします」
支払いをして、待つとマネジャーが耳元で
「以前ストリッパーをしていたAV嬢で綺麗な嬢ですよ!お時間の制限は有りませんので、お時間の許す限りお楽しみ下さい」

対面するとAにいた神崎さんでした(はしのえみ似の巨乳さんです)
部屋に入り、キスをしながら、お互いの服を脱がし、下着姿になりました。
跪き最後の一枚を下ろし、愚息を咥え快感を送り込み
「大きい!入るかな?」
「???」
ベットで優香さんも裸にして貪りあいSを着装。
「小さくないですか?」
そんなに巨根ではありませんが
「痛いね、大きいサイズないの?」
「それしかないの」
「中に出さないから、外すよ、良いね」
「ダメです、生では出来ません」
「AVの撮影は如何してるの?」
「着けています、生で撮影した事ありません」
仕方ないので、今日の経緯を話し
「此の儘だと、採点出来ないから×だよ」
本当はバラスのは×ですが生で嵌めたかったから。
暫く考え、外してくれ、仕切り直し
「お願いします」
充分ぬれたので上から生で突入、生膣が絡み付き締め付けてきて得も云えぬ気持ち良さ。
「ア~イイ中る 、おおきいもっと奥まで頂戴」
激しく愛し合いました。
Iちゃんの事などすっかり忘れてました。
そろそろヤバクなったので、男優気取りで
「出すぞー!何処に出す腹か?胸か?中にか?」
抱きついて離してくれないため、欲望に負け子宮口で暴発、熱いマグマをタップリ出しました。
耳元で
「凄い中が熱いよ。合格よね?」
「ダメ!マットとベットの追試!」
この後濃厚な時間をマットとベットで過し優香さんの生膣に何回も生射精しました。

スッキリしてフロントに行くと別室にマネジャーが待っており
「遅いので、心配してました。何か不都合や、無作法は有りませんでしたか?」
「Aにいた嬢ですからスタイル、ルックス、マナー、テクニックに問題はありません。唯、120分の時間感覚だけです。」
「ご存知でしたか。有難う御座いました。会員証と、次回の割引券です。何かご要望がありましたら、私に言って下さい、便宜を図ります。本日は、有難う御座いました。」
車に乗ると、すでに日付は替わっていました。
210分50k相場の半分以下で済みました。

後日、S着の新人としてソープ情報誌に掲載されていました。
残念ながら、出勤が合わず裏は、返せませんでした(マネジャーに休出頼めば良かったかな)。
チョット、欲望のために権力を行使してしまった、おとなげなっかた生淫命でした。
最後までお付き合い有難う御座います。

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