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投稿No.5081
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2011年5月05日
投稿No.5079の続き

母の友達朋子さんとの話。
母は最近、セフレの家で生活をしています。
その代わりに母の友達の朋子さんが僕の家に来て生活をしています。

朋子さんはすっかり僕の性奴隷になり僕の言うことは絶対に従います。
まずは、マンコの永久脱毛は必須で処理をさせました。
ある日の夕方、脱毛処理をしてきた日に僕の家に来ました。
僕の部屋に入るなりスカートを捲りパイパンマンコを見せました。
朋子「あなたの言うとおりに脱毛をして来ました。」
俺「俺の前に近づいて見せろ」
朋子「はいどうぞ」
俺「綺麗だな!」
朋子「これであなたの好きな女になれたわ」
俺「ここですっ裸になれ、その格好で玄関の鍵を掛けて来い」

裸のまま玄関へ行き鍵を掛けに行きました。
俺「今日は、母がいないので朋子に飯を作れと命令をしました。」
裸のままエプロンをし食事を作って俺に食べさせてくれた。

一段落した所で朋子を犯し始めました。
朋子「トイレ行きたいです。」
俺「行って来い」
朋子がトイレに行ったすぐ後に俺も行き朋子の排泄を後ろから覗くように見た。
朋子「何後ろから覗くように見るの?」
俺「別に」「おしっこをし終わった時に、ちんぽをマンコの中に入れバックから突いてやった」
朋子「あぁあいい、もっと突いて」
俺「ここでは出したくないので途中でやめた」
朋子「何で?終わりですか?」
朋子をトイレから連れ出し風呂場へ・・・

朋子に俺の全身を洗わせ(ソープのマットの様に)た。朋子も自分で洗い・・・
常時風呂場に置いてある浣腸機を準備し朋子に・・・
俺「朋子、四つん這いになり尻を出せ」
朋子「この様な格好で良いですか?」
俺「そのままので居ろ」「2Lを浣腸してやった」
朋子「もうダメ・・・出る」「ぶりぶり・・・」とお腹にある物を全て出した。

俺は先に風呂から出て部屋へ行きました。
後から朋子が来て
「今日もお願いします」
と膝を着いて頭を下げています。

俺「今日はアナルをいじめてやるからな」
朋子「あなたの好きな様にして下さい。」
アナルにバイブを突っ込み喜んでいる朋子の尻を鞭で叩くと「はぁはぁはぁ」と言いながら逝ったみたいだ。
マンコを触るともうヌレヌレ、アナルにバイブ、マンコにちんぽと突きまくってマンコに中出し。

夜中、24Hストアーへ行く事になり、朋子のアナルにはバイブを入れ、マンコにはリモコンのローターを貼り付ける(パイパンなので張りやすい)、服装は、乳首の透けるシャツ、スカートは短めのミニ。

店に入り(俺とは別行動)買い物をさせ、男性客の近くでリモコンNO、するともぞもぞとししゃがみ込んだ。
そんな光景を見ていると、先程の男性客が朋子に話しかけているのが見えた。
朋子からTELが入り、
朋子「今、ナンパされたわ」
俺「誘いに乗れ、ナンパされろ」

2時間位したら朋子からTELがあり「これから帰ります」と連絡がありました。
家に着くなりナンパされ、犯された内容を聞きました。
朋子曰く、私の裸を見てびっくりして、とても興奮していたみたい。
アナル、マンコにザーメンを中出しされたと・・・。
確認してやるから脱げと言い、マンコはザーメンでヌレヌレでした。
すかさず俺のちんぽをマンコに入れ朋子を犯しマンコに中出しをしました。
疲れ果てそのまま寝て、朝風呂に入り風呂場でもまたマンコに中出しをして朋子は、自分の家に帰っていきました。

性奴隷朋子との内容です。
また進展がありましたら、書き込みします。

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投稿No.5080
投稿者 しん (34歳 男)
掲載日 2011年5月03日
あるサイトで知り合った18歳。
彼氏と別れたとかで、ムシャクシャしてたらしい。
とりあえず話を聞いてたら、会うことになり近くのお店で待ち合わせ。

出会ったら、スリムでお尻がプリッとした可愛い女の子。
3月までは高校生だったらしい。
実はやる事しか考えておらず、車を走らせてそのままホテルに。
出会って10分。かなりビックリの表情の彼女。
助手席の扉を開けて「忘れさせたる。」と言いながらキスすると、既にトロンの状態。
そのままホテルに連れ込みました。

部屋に入ると、即キス。
彼氏を忘れさせる様に、執拗に舌を吸いだす。
キスしながら体をまさぐると、さすが若いだけあって、すべすべの肌。
小さい乳首を指で摘むと、声を押さえながらビクビク。
そのまま、Bカップの乳首を吸って、クリをイジるとビクビク。

膝が開かない様に抑えて、クリをいじってると濡れ濡れの状態に。
「まだ入れてくれへんの?」
切なく声をかける彼女。
黙って攻め続け、愛液でパンティが湿るのを確認してから、バックスタイルでパンティー撤去。
エロいお尻を見ながら、そのままクンニ。
綺麗な肌色と中がピンク。
それだけでも大興奮。
クリを舐め上げる度に、抑えた声であえぐ。
舌を中にすべり込ませて、中を舐め上げた時、彼女の何かが途切れた。
「あぁぁ~ん!!」
抑えていた声から、激しい声に変化。
クリを触りながら、胸を揉みながら、マンを舐めまわす。
「やん。あ~ん。はぁぁ」
腰が反り返り、身をよじりながら、彼女は声を上げて喘ぎまくる。
舐める度、マン汁特有の甘酸っぱい味が広がり女を抱いてるって感じ。

そしてこっちも我慢できなくなったので、バックから挿入。
もちろん生ハメ。
「はうっ。」
彼女が反り返り、先に温かい生の感触が伝わる。
「さっき出会ったばっかの男に生で入れられて、やらしいな。」
そうやって言うと、
「やめて。そんなん言わないで」
と切ない顔に。
さすが若いだけあって締まりが良い。
しばらく亀頭だけを入れて感触を楽しみ、徐々に深くしていく。
そして、最後は一気に根本まで入れる。
「あぁぁんっ、深い~!!!!!」
悲鳴にも似た声を上げてる彼女をしばらくバックで攻める。
とめどなくあふれる快感と腰をガクガクさせてる女。
ただ、バックは顔が見えないので、正常位に変更。
「忘れさしたるよ。」
耳元で囁き、彼女の足を肩にかけ挿入。
こうする事でメスの奥まで届く様になる。
最初は、亀頭だけでストロークし、徐々に奥まで。
幼い顔をゆがませながら、喘ぎ続ける彼女。
そして尻を締めながら、チンの根本がマンにあたる様に押し込み
グリグリ。
「やっ!!やぁぁぁぁッ!!」
今まで突かれた事がないトコを突かれた感触に、彼女は悶絶。
俺自身も、先に子宮口の感触が広がり快感が広がる。
ストロークする度、幼い顔が快感に歪み、メスの液が根本を濡らす。

何回かストロークをしてると、こちらも限界が・・・。
「そろそろ行くよ。」
そういうと、
「外で出してな・・・。」
と彼女。
「当然やん」
って言ったけど、そんな気さらさらなし。
結局最初の3ドクくらいを、彼女の中に放出し、あとはお腹に出した。

放心状態の彼女を見ながら、マンコをイジイジ。
触れる度に体がビクビク。
「イッちゃった・・・。こんなん初めてや。。。」
ボソッと一言。
若い性処理用を手に入れた瞬間でした。

今は、週1で性処理してくれてます。

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投稿No.5079
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2011年5月02日
投稿No.5076の続き

母の調教生活が続き日々淫乱な母になって行きます。
自宅では俺の指示通りノーパンノーブラで何時でもはめれる様にしています。
マンコにピアスをしているので母が歩く度にカチャカチャとなっています。
近所の奥様連中は、母がすれ違う度に何時も不思議がっています。
そんな光景を何時も見ている今日この頃です。

今回は、母の友達(未亡人)との3P体験を書き込みします。
母の友達(朋子58歳)は、母のプール教室での友達です。
もう3年の付き合いのある友達で母とはとても仲良しです。

昨年の夏のある日、プールからの帰り我が家へ遊びに来ていて、僕は来ている事に知らずトイレに行きました。
大きいのに入ろうとドアを開けると、朋子さんがおしっこをしている所でした。
「きゃあぁ」
「すみません、家は鍵が無いので・・・!」
「しゃぁぁぁぁぁぁぁ」
トイレから出て、母達がいる所へ行きました。

俺「先程はすみません!」
朋子「別にいいですよ」
母「?」「どうしたの?」
俺「さっきトイレで・・・!」
母「ああごめんね?家は全てオープンなの?」

夕方になり、朋子さんが帰ろうとした時、母が
「家でご飯でも?」
と朋子さんを誘いました。
朋子さんも自宅には誰も居なく
「今日はご馳走になろうかな?」
僕も
「一緒に食べましょう!」
と誘いました。

お酒も入りほろ酔い気分の母が、朋子さんのおっぱいを突然触り始めました。
朋子「突然何をするのですか?」
母「女同士別にいいんじゃない?」
朋子「息子さんが居るのに」
母「だから家はオープンなの?」
朋子「えっ」「こんな事もオープンなの?」
母「そうよ?」

朋子さんは俺と母の生活を知りません。
今日話すみたい。

母「朋子さんこの前自分で処理していると話ししていたわね?」
朋子「そうよ旦那が亡くなってからは10年一人でしているわ」
母「私も10年は一人でしていたわ?」
母「今は違うけど?」
朋子「今は????」「誰か良い人居るの?」
母「彼氏と、息子?」「2人居るの?」
朋子「えっ」「まさか・・・」
母「そうよ?」「びっくりした?」
朋子「そうね、びっくりした・・・」
朋子「本当なの?」
母「じゃぁ見せるね?」
母「俺を手で呼んでいる」
俺「何!」
母「朋子さんに見せて?」
俺「スカートを捲れ!」
パイパンピアスのマンコを朋子さんの前で見せた。
朋子「何?この姿?びっくりだわ?」
母「びっくりでしょう?」「毎日侵して貰っているのよ?」
俺は朋子さんに見せ付けるように母を犯した。
もちろん最後は子宮奥深く中出し。
母がぐったりしているのを見て、朋子さんが何かそわそわしている。
俺「朋子さん、どうかしましたか!」
朋子「いや、べ、別に・・・」
朋子さんは、股をもぞもぞしている。
俺は後ろから、朋子さんのおっぱいを揉んだ。
朋子さんは無抵抗で感じていた。
おっぱいからマンコへと手を持って行き、パンティ越しにマンコを触った。
既にぐちょぐちょになっていた。
音を立ててマンコを触っていると、朋子さんが俺のちんぽを握ってきた。
俺「何!朋子さんも入れてほしいの!」
朋子「うん、入れて?」
俺「いいの!、亡くなった旦那さんに悪くない!」
朋子「10年浮気しないで居たから、もう許してくれると思う」
俺「遠慮無しにいただきます!」
先程、母に出したばかりなので30分位はピストンをして出したくなったので、
「朋子さん何処に欲しい!」
「そのまま中に出してぇ?マンコの中に出して?」
ラストスパートして朋子さんのマンコに中出しをしました。
朋子さんは、放心状態で足はM開脚のままでぱっくりとマンコが開いているので、俺のザーメンが出てきました。

3人ともびっしょり汗を掻いたので、3人で風呂場へ行きシャワーを浴びました。
朋子さんが、母の身体を見て(特にパイパンマンコピアスが気になっている)
母が「朋子さんのパイパンになったら?」
朋子「いやだわ?、恥ずかしいし」
母「誰にもわかんないよ?、ここで全部沿っちゃいな?」
朋子「そうしますわ?」
ジョリジョリと俺も手伝い見事なパイパンが出来上がりました。
母と朋子さんを風呂の縁に座らせ足を広げさせた。
熟女2人の見事なパイパンが並びました。

風呂上り、あの部屋へ3人ですっ裸のまま行きました。
俺「この部屋は防音にしてあるから気にし無く大きな声を出せる様にしてある!」
朋子「何あの檻とパイプは?」
俺「あれは、母を監禁するのと、ロープで縛る様にしてある!」
朋子「そんな趣味があるのですか?」
俺「いえ、母の趣味です!」
母「そうよ、私の趣味?朋子さんもやってみる?」
朋子「私は・・・・?」
俺「母は強く、朋子さんは軽く縛りました!」
俺は、2人のマンコにバイブを突っ込み、やめてと言う朋子さんの大きな声を無視して突っついた。
すると朋子さんが、逝ったみたでぐったりしている。
母は慣れているのではぁはぁはぁと気持ち良さそうに感じている。
ロープから2人をはずしベットに四つん這いさせた。
ここに熟女のパイパンマンコが2つある・・・交互に母、朋子さんと俺のちんぽを入れ2人を犯した。
最後は、朋子さんに中出しし、疲れ果てた3人は朝まですっ裸のまま寝てしまった。

翌朝の目覚めは、朋子さんのフェラで起こされ朝一から朋子さんのマンコへ挿入し中出しをした。
母はベットにいなく、朋子さんと台所に行き、母の裸エプロンを見てびっくりしていた。
そこに俺が行き、バックからちんぽを突っ込むと母は感じていた、もうザーメンが出ないが射精した。

その後、朋子さんは定期的に泊まりに来る様になりました。(もうすっかり虜になっています)
泊まりの日は、何時もこんな感じで過ごしています。
熟女2人の性奴隷が出来、ますます楽しい日々を過ごしています。

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投稿No.5078
投稿者 墓堀人 (52歳 男)
掲載日 2011年4月30日
援なしのセフレと別れて半年、単発的な出会いはあっても、付き合いが続くような女性とはめぐり合えずにいた昨年末、看護系の仕事をしているという30代半ばの女性真子と会うことになった。
珍しく無料サイトで本物の女性にめぐり合えたのだ。
互いに自己紹介をして、何故相手を探しているかを知った。
1年ほど前に彼女は離婚して、元彼と時折会って性欲を処理しているのだが、彼が既婚のため、サイトで定期的に会える男性がほしかったとのこと。

「お風呂を用意するね」
そう言ってソファを立ち上がりかけた彼女の腕をつかんで座らせキスをお見舞いした。
少し唇で真子の唇をなぞって舌を挿れるとおずおずと迎え入れる。
すぐさまディープキスを仕掛け互いの舌と舌を絡め合った。
セーターの上から軽く乳首を触ると立っていた。
「あたし感じやすいから」
所謂ピンコ立ち状態になっていた。
「まずお風呂に入りましょう」
唇を離した彼女がそういうので、嫌われたくない私はその言葉に従っい、先に素早く裸になって、ブラジャーを外しかけている彼女の後ろに回り、ブラの上から豊かな胸を揉んでみた。
「あう…」
声にならない声を上げる彼女の首をこちらに向けさせキスをして、ブラの下に手を入れ直接旨を触った。
確かに乳首がこれ以上ないくらい固くなっている。
「お願い」
彼女のブラを外しパンティも脱がせると、私は既にそそり立っている自分の男性自身を真子の前に晒した。
少し触ると
「固いわ。それに大きさも充分」
と言って抱きついてきた。
「ではお風呂でいちゃいちゃしましょうね」
その言葉に誘われて、かかり湯をして湯船に入り、真子が身体を洗うのを見ていた。
ボリューム感はあるが太った感じではなく、何より両乳房の形がいい。
私は思わず湯船から出て彼女の背後からさっきの続きとばかりにソープをつけて彼女の乳房をもみしだいた。
「だめって言ってるのに…ほしくなっちゃうから。お返し」
後手で真子は私のシンボルを握ってきた。
「じゃあここを綺麗にさせてね」
彼女は身体についている泡を一すくいすると私の男根に手で絡ませるように塗り、片手でしごき始める。
お互いの泡をシャワーで流すと湯船につかり、彼女が背中を向けるので、後ろから抱きしめる。
3度目の後からの乳揉み体勢だ。
何気なくそっと真子の秘所に触れてみた。
濡れている。
「もうこんなになっているの?」
「感じやすいのよ」
彼女の胸や秘所を楽しみながらそんな会話をしていると、
「ベッドで可愛がって」
という嬉しい台詞。
もとより断る理由もないので手を繋いでバスルームを出、バスタオルでお互いの身体を拭き、彼女は1枚を巻いてベッドへ寝転んだ。

真子の横に寝そべり、ディープキスを仕掛けて、彼女が纏っているバスタオルをゆっくりとはがした。
ピンク色の乳首が、さっきからずっとピンコ立ちしている。
唇からうなじ、それから乳首を円を描くように舐め、時折きつめに吸うと、早くもあえぎ声が。
「あーっ」
結構大きな声だった。
これはラブホじゃないと近所迷惑になりそうだ、などと考えつつ、私は真子の足を広げさせ秘所を見てみた。
きらきらと光っている。
こんなに感じやすい女性は初めてだ。
指を軽く入れてみた。
「だめ、いっちゃう!」
驚いたが構わずゆっくりと人差し指を秘所に挿入すると、真子の身体が少し痙攣した。
彼女のポイントが分かると、舐めたり触ったり指を入れたりを繰り返しながら、真子をその後2回生かせることができた。
「少し休もうか?」
「ううん、今度は入れてほしい」
そう言うと、真子はいつになく元気な私のシンボルを、じゅぽじゅぽと音がするような勢いでストロークし始めた。
「ゴムを着けようか?」
と尋ねると
「安全日だから平気」
と応えた。
ならば遠慮なく、私は真子の秘所に男根をあてがった。
花びらの部分を縦になぞるように擦ってみる。
「ああん、意地悪、頂戴」
その言葉を聞くや否や、私は深く深く真子の中に進入した。
「うわっ、大きいわ」
お世辞でも何でも、そう言われて喜ばない男はいない。
ゆっくりとピストン運動を始める。
突く度に真子はのけぞり、
「奥まで届いてる」
と言い、何度目かで
「いく!」
という言葉を発して今日4回目の昇天をした。
少し私は挿れたまま動きを止めた。
暫く目を閉じていた真子が目を開けた瞬間、耳元で
「またいってくれたんだね」
と囁いた。
ゼロではなかったが、ここまで立て続けにいく女性とは巡り合わなかったからだ。
「何だか、貴方とは凄くしっくりくるわ」
そう言われて嬉しくなった私は、彼女の唇を激しく吸い、お互いに唇を吸い合いながら、またゆっくりと律動を始めた。
今度は私が我慢できなくなりそうだった。
「あん、あん、うぅ…」
私が動く度に、彼女の口からは私を興奮させるフェロモンいっぱいの声が出される。
徐々に私は腰の動きを速めだした。
「また私、いっちゃいそう」
「僕ももういきそうだよ」
「一緒にいって」
「真子の中に出すよ」
「いっぱい頂戴!」
それを合図に、私は男のリキッドを余すことなく真子の子宮の奥深くに注ぎ込んだ。
真子は体中を痙攣させながらそれを受け入れていた。
暫くは彼女の秘所から男根を抜かずに、私は彼女を抱きしめていた。
あえぎ続ける唇を塞ぎ舌を挿れると、力なくしかしちゃんと彼女は私の舌を吸ってくれた。

その日はお互いに時間がなく、1回戦だけで別れたが、次は2回戦に挑もうと思っている。
別れ際に真子はこう言った。
「ほんとは後からも好きなの」 

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投稿No.5077
投稿者 おとん (51歳 男)
掲載日 2011年4月29日
現在、地方都市から関東圏に単身赴任中。
以前の単身赴任中に6歳下の主婦Mと知り合い、今も続いている。

はじめて会ったのは彼女が40歳の時。
話を聞くと彼女は18歳の時に婚約、20歳の若さで結婚し2児をもうけている。
30歳過ぎから、旦那と子育ての意見が合わなくなり、会話がなくなり、夫婦関係も無くなってしまったとか・・・。
出会って3回目のデートで身体の関係になったが、今日は先日のカラオケボックスでの話をします。

私が新幹線で2時間かけ彼女の地元に会いに行きました。
彼女が駅まで迎えに来ます。
最後はラブホのコースなのですが、その日は時間があり、まず最初は彼女の好きな岩盤浴へ。
私も岩盤浴が初めてで体験したかったので、一緒にスーパー銭湯へ行きました。
そこの中に岩盤浴がありました。
通常の岩盤浴は男女別が多いようですが、ここは一緒に入れ、隣に並んで岩盤浴で汗をかきます。
1時間近く岩盤浴で汗をかいたあと、汗を流すため男女別の大浴場へ。
15分ほどで時間を合わせ、屋内着を着て大浴場から出ます。
身体の外側がさっぱりし気分も良くなったので、もっとさっぱりしたい《何がさっぱりしたいかわかりませんが(笑)》ということで、2階にあるカラオケボックスへ入りました。

カラオケボックスには、よく室内の監視カメラがありますが。
ここにもあるのでは?と中を見まわし、その設備がないことを確認する。
ここからがお楽しみ。
彼女は結婚してから一度も旦那のペニスを咥えたことがないそうで、要求されるが嫌だと言って断っていたようだ。
しかし私に対しては、喜んで咥えてくれる。(彼女は今まで3本のペニスを相手にしたようだが、私のが一番大きいらしく、フェラするときは顎を一旦外しているらしい)。
屋内着を少し下ろしペニスを出し、3分ほどフェラしてくれ、気持ちよくなったところで、攻守交替。
屋内着を着せたまま5分ほど指マン攻撃。
興奮しているので、3分もしないうちに1回目の昇天。
のけぞって椅子からずり落ちる。
ずり落ちたまま責めつづけ、2回目の昇天。
お互いに我慢ができなくなったので、彼女の室内着のパンツを横にずらし(下着は履いていない)、ヌルヌルになった膣にペニスを挿入。
もちろん、コンドームは付けていない。
いれてすぐに、彼女の膣の俵三段締め攻撃が始まる。
ラブホのベッドではこのような攻撃は余り無いのだが、こういうシチュエーションがいいのか、反応が良くものすごく気持ちがいい。
別な生き物が彼女の中にいるようだ。
30年間で経験した女性の中ではこんなモノをもつ女性はいなかった。
彼女に
「そんなに締め付けちゃ逝っちゃう」
というと、あなたのが大きいからだと言うが、三段締めは関係ないだろう。
ほんとうに凄い。
子宮の入口にペニスを当てたまま、グリグリと身体を動かすだけで射精感が高まってきた。
室内着の下から手を入れ、おっぱいを揉み、舐める。
Bカップだったオッパも私が育ててCカップになった。
逝かないようにそんなことを考えていたが、私の律動にあわせ、三段締めで収縮するので、逝くと思った瞬間に大量の精液の放出。
彼女も一緒に逝ったようだ。
10秒程度おきにピクッピクッと身体が痙攣している。
それも快感らしい。

お風呂から持ってきたタオルで彼女がペニスを拭いてくれる。
この時も「頑張ったね」って言う感じでいとおしそうにしている。
せっかくのカラオケなので数曲歌ってボックスを出た。
彼女はセックスがこんなにいいものとは知らなかったと言っている。
私も妻とは疎遠になっていて、W不倫だがこの彼女との結婚を考えている。

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