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投稿No.5106
投稿者 TA (39歳 男)
掲載日 2011年6月01日
投稿No.5093の続き

最近新築して一戸建てに引越しして、念願の夫婦の寝室というものを持つことが出来た。
昨日、会社に出社したが携帯電話を忘れてしまい、昼過ぎに家へ取りに戻った。
自分は外回りの営業なので(しかも営業車で)、このようなことはたまにある。

いつものように妻が、
「あらっ?どうしたの?ああ、携帯忘れてたよね。」
「うん。うっかりしてたよ。ベッドの上かな?」
と答えながら、玄関を上がった。
「多分ね。」
と言いながら、二階の寝室へ上がっていった。
寝室へ入ると、
「あっ、やっぱり。」
と言いながらベッドの上から携帯電話を取って、それを渡してくれた。

妻は家の掃除をしていたらしく、また少し蒸し暑かったのでタンクトップみたいな服を着ていた。
まさに昼下がりの時間帯、子供たちも幼稚園に行っており、急にムラムラとして後ろから妻の胸を服の上から揉んでしまった。
妻は
「何すんのよ!仕事中でしょ!!」
とこちらを向いて、少し怒ったような表情で抵抗した。
でももうとまらなくなって、妻を抱きしめ、唇を奪い、タンクトップみたいな服の下から手を入れ、ブラの下から直接おっぱいを揉み始めた。
「むっ、うん、あっ、あっ」
と少し抵抗する仕草をしてきたが、そのまま舌を入れ、いつものようにディープキスを始めてやると、急に力が抜けたようになって、なすがままになってしまった。
こちらも何も言わず、ブラのホックを外し、服を捲り上げて、乳首に吸い付いてやった。
「うう~ん、あは~ん、だめぇ、こんなお昼から・・・」
と嫌々をするが、体は嫌がっていない。
そのままベッドに押し倒し、服を脱がせ、ジーンズも脱がせてやった。
「やだ、恥ずかしい、こんな明るいのに・・・、カーテン閉めてぇ」
と喘ぐが、こっちはそれどころではない。
ネクタイを外し、ワイシャツを脱いで、スーツのズボンも脱いで、ようやくお互い下着だけになった。
「お願い、暗くして、外から見られちゃう・・・」
と哀願するが、その口をキスで塞ぎ、パンティを脱がし、オマンコへ指を沿わせてやる。
「ああ~ん、だめぇ、はぁ~ん」
と喘ぐ妻。
いつも以上に濡れているオマンコを刺激してやった。
それから、クリトリスを充分いじめてやると、
「あっ、あっ、ああ~ん、はん、はん、気持ちいい、あ~ん、やめないで、感じるぅ・・・」
と明るい場所で全裸の自分を忘れて、悶えまくっていた。
「△△、きれいだよ。キスマークつけてあげる。」
と言って、両方のおっぱいを何箇所も吸ってやり、色白の妻の肌に赤いキスマークが無数に付いていった。
そのままオマンコにも吸い付いて、内腿にもキスマークを付けてやった。
そしてクリトリスも舌で転がしてやると、いつも以上に絶叫してぐったりしてしまった。

「どう?昼間からやらしいことをして興奮した?」
と耳元で囁いてやると、
「もう、お隣さんに聞こえたらどうするのよ!」
と言って抱きついてきた。
「じゃあ、今度は△△が俺のを気持ちよくしてよ」
と言うと、すぐにチンポをしゃぶってくれた。
「じゅる、じゅるる、ぐちょ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・」
と卑猥なフェラを始める。
「おちんちんって、明るい場所で見ると、こんなになってるのね。」
と言いながら、絶妙な部分を舌で突っついたり、舐め上げたり、玉袋を口に含んだりと依然とは別人のようなテクニックでチンポを快感に導いてくれる。
「今日はお口に出していいの?」
と聞くと、
「今日はちゃんと私の中に出して欲しいな。」
というので、ビンビンに硬くなったチンポを妻のオマンコにゆっくりと挿入してやった。
最近は急にSEXの頻度が増えたので、以前のように挿入時に痛がることもなく、
「はぁ~ん、熱い、入ってきたぁ、ああ~ん、気持ちいいん、もっと動いてぇ」
と松下奈緒似で清楚な妻が、すっかり淫乱妻に変貌してしまっていた。
そのまま、正常位、座位、騎乗位と体位を変えながら、妻の痴態を眺めながら膣の奥にまでチンポを押し込んでやった。
今日はレイプ風にバックでフィニッシュしようと考えたので、一度離れて、妻を四つん這いにさせ、再度チンポを突っ込んで
「おちんちんが△△のおまんこに出たり入ったりしてるよ」
と辱めてやると、
「ああ、恥ずかしい、見ないで、お願い、ああ~ん、いい、もっと、もっと頂戴」
とどうにかなりそうな感じで喘ぐ妻。
後ろから左手でおっぱいを、右手でクリトリスを刺激してやると、
「あ~ん、だめ、だめ、感じちゃう、あ~ん、ホントにもうだめ、いっちゃう、お願い、いっちゃう・・・」
と髪の毛を振り乱して絶叫するので、
「どこに出す、外に出すか?どうする、どうする?」
と言ってやると、
「だめぇ、中に出して、奥の方で出して、お願いぃぃ・・・」
と言うので、
「よぉ~し、イくよ、出すよ、ああっ、イク、イク、イク・・・」
と言いながら、大量の精子を妻の子宮奥に放出してしまいました。
妻はぐったりとベッドに倒れこんでしまったので、その上に覆いかぶさって、しばらくチンポを挿入したまま、妻のおしりの感触を味わいながら、手は両乳房とシーツの間に押し込んで、モミモミしてやりました。

「あ~、気持ちよかったぁ、凄い興奮しちゃったぁ」
と息を切らせながら妻は微笑みかけてくれました。
チンポを抜くと、精子が逆流して出てきたので、ティッシュで栓をしてやり、また抱きしめてやりました。

「あっ、そろそろ幼稚園バスが戻ってくる時間だ!急がないと!!」
と言って、ティッシュをパンティに当てて、着替えて部屋を出て行ってしまいました。

そのままこちらも身支度を整えて、仕事に戻りましたが、その後、妻から
「バスが着いたときに、○○ちゃんの(精子)が出てきちゃった。他のママ友から「どうしたの?熱でもある??」って心配されちゃったよ」
と携帯メールが入りました。
まさかママ友達もこの直前に普段は清楚なイメージのある妻があんな激しいSEXをしていたとは思いもよらなかったでしょう。

これからもたまに忘れ物をして、お昼からヤルのもいいなと思いました。
子供を気にしなくていいのがよいですね。

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投稿No.5105
投稿者 むきんぽ (29歳 男)
掲載日 2011年5月31日
この女は悪い女だ。
制裁を加える必要があったのだ。

23歳 独身 職業不明 出会い系で知り合った女

金が欲しいから、割り切った関係希望とのこと。
女に飢えていた私は、金で女を買うことにした。
待ち合わせの場所で女を見つけ、車に乗せた。
体型はムチムチ系、ホットパンツに白いシャツ、男を誘惑している格好だ。

金が欲しいという事でホテルへ直行することにした。
軽く話をすると、なんでもSMに興味があり、挑戦してみたいとか言うのだ。
SMの経験がある私は、こう切り出した。

「SMなら何度か経験したことあるよ。もちろんソフトな感じだけどね・・」
「え~ほんとぉ~、ちょっと教えてよー。優しくね」
 
教えて欲しい?だと!物事を教えるのに私が金を払わねばならないのか・・!!
私は怒りを感じていた。
女は態度が横柄で、生意気だった。

SMのできるホテルを選び、私たちは部屋へ入った。
女には色々な機材が珍しく見えたのだろう。
色々と質問をしてきた。
正直私はSMなんてしたことがない。
これまで興味もあまりなかった。

「あ、先にお金もらえる?あと入れるときはゴム付けてもらうから」
「ああ・・わかった・・・」

ゴムなど付ける気はまったくない!!
ふざけたメス豚め!

「まずは目隠しからだな」
「えー、いきなりー??なんかこわーい」
「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」
「うん・・。やさしくね」

目隠しをして、優しく身体に触れてやった。
見えないだけあって、予期せぬ場所を攻められる度に、身体をクネらせていた。
シャツのボタンを外し、ホットパンツも脱がせた。生足が眩しい・・・
肉厚で柔らかい太もも・・ ムチムチと弾けそうなオッパイ・・
オッパイを存分に揉みしだき、メコ筋に中指を当て、左右に揺さぶる。
女は気持ちよさそうだ。
ふざけやがって・・金を貰って気持ちよくなろうなんぞ、許されるわけがない!!
私と私の肉棒は怒りに震えている。

次に私は、四つん這いになり自由に動けない機材に女をくくり付けることにした。
女は当然そのことを知らない。

「さぁー、こっちおいで。次はこれだよ。」
「ん~どこぉ?連れてってー」
「さー、ここに手を置いて」

私は大丈夫、大丈夫と言い女をくくり付けた。
両手、両足、腰にベルトを付け、身動きが取れない様にした。
ふぅぅ~・・・ついに制裁の時間がやってきたのだ!!!

まずはデンマで後ろから、まんこに当てる。

ブブブブブッブウウ!

女は卑猥なメス声を上げて、ヨガリ始めた。
パンティーを履いていたが、女のマンコからはメス汁がにじみ出ている様子が伺える。
私はズボンを下ろし、固くなった肉棒をマンコに当てた。
パンティーの上から、グイグイと押す。
女は腰をクネらせ、欲情しているようだ。
近くにあったハサミで女のパンティーの真ん中部分(膣口)辺りを切り裂いてやった。

「ちょ・・!!?なにしてんの!」
「ちんぽ欲しいんだろ?」
「やっ・・ちょっと破かなくてもいいじゃん!」

女は反抗的だった。
私は穴の開いたパンティーを目がけ、肉棒をねじ込んだ。

ブッジュゥウウ・・・・ おお・・・!

「あ・・・やだ!生はだめー!」
「おおお・・・ズッポシ入ったぞ、おい!」
「やだぁー!だめだったらー!」
「ほーら、おちんぽとおまんこがひとつになってる」

女は腰をクネらせ、ちんぽを抜こうと必死のようだ。
だが、抜けるはずはない!
私は腰をしっかりとつかみ、ズンズンと奥へ進んでいる。
生意気なメス豚だが、膣内は気持ちよかった・・・
ブッチュブッチュウと卑猥な音を立てて、おちんぽが前後する。
女は抜こうと必死のようだ。

「はぁーはぁー・・おまえのまんこ・・・俺のちんぽで塞がってるぞ!」
「やだ、やだ・・抜いて!」
「こんなに濡らしといて、なに言ってんだよ!」
「あ・・んん、あん・・・やだぁー、だめー」

後ろから、丸見えだ。
おまんこに出たり入ったりするおちんぽの様子が。
奥に当るべく、激しく突いた。
あまりにもヌルヌルしていた為、多少膣圧がゆるく感じたが、容赦してやろう。

私の絶頂は確実に近づいている 
こんなメス豚に我慢する必要ない。

「あああ・・イキそうだぞぉぉー!んんんん!おーらおら!」
「ぁぁぁ~ん、外に出して・・・」
「おまんこに出してやるからなー。中出しだぞ」
「やだ!お尻に出して!!」
「あああ!!!だめだ!だめだ!・・・いくぞぉーー」
「やーーーん!だめぇぇー!中はだめー」

ドッピュドピュウ・・・ドックドクドク!!

たっぷりと中出ししてやった。
出した後も腰は振り続けた。
ブッチョブチョと音を立てながら、おまんこから精液が流れ出す・・

私はちんぽを抜き、おまんこから流れ出す、ザー汁を眺めた。
至福の時である

女はぐったりとし、諦めている様子だった。
ボトボトとザー汁が女のおまんこから流れ出る。
私は指で激しくおまんこの中をかき混ぜてやった。
それはもう、グチョグチョであった。

私の神聖なる肉棒が、このメス豚の淫穴で汚れてしまったため、お掃除させることにした。
これがお掃除フェロというものだ。

「おい!お掃除フェロしてくれや」
「・・・・」
「まだ残汁が出るぞ。味わいたいだろ」

目隠しをしたままの女の口を開けさせ、まん汁と精子まみれの肉棒を咥えさせた。

「もっと舌を使えよ」
「・・・・」
「音を立てろ!」

ペチャペチャと音を立てて舐めている。
私は腰を前後に動かし、最後の残汁まで吐き出してやった。

そして一服しながら、女の四つん這い姿を眺めてやった。
女は外して欲しいと言っているが、それはできない!
なぜか・・・それはもう一度中出しするからなのだ

休憩を挟み、もう一度ぶち込んだ。

「やっ・・!ちょっと!待ってよ」
「んん?もっと出してやるからな!へっへへっ」
「やだぁ・・こんなのだめだってばー」
「あー・・気持ちいい・・ たっぷり中出ししてやっからな!」

二度目も後ろから射精してやった。

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投稿No.5104
投稿者 むきんぽ (29歳 男)
掲載日 2011年5月30日
出会い系・・それは欲望の宝庫である。
これは当時32歳の女とのできごとである。
出会い系というのは、時に騙されることもある。

 ポチャ系=デブ
 スレンダー系=ペチャパイ
 かわいい系=勘違い

色々あるが、まずは会ってみなくてはわからない。
そして32歳秘書系という女と会うことになった。
その女 バツ2 実家暮らしであった。

車で迎えに行き、軽く食事をして、雰囲気作りに専念する。 
会っていきなりセックスしようなんてナンセンスだ。紳士ではない。
女は小柄で、微乳の様だ。
顔は大人びているが、身体は小さい。

軽くお酒を飲み、ほろ酔いとなり、さらに打ち解けることができた。
私がスポーツマッサージ師であると告げると
「ええ~!すごーい。私凝り性なんだぁ~」
なんて言ってきた。
当然マッサージ師なんてものは嘘である。
「そっかぁー、俺ツボなんかも詳しいし、ほぐしてあげるよ」
「ええーほんとー、嬉しいなぁ」
「俺のマッサージは一回8000円だけど特別に無料にしちゃうね」
「わーい、ありがとう。でも変なことしちゃだめだよ」
「もちろんさ、心配しなくても大丈夫だよ」 
なにもしない訳がない。
女もわかってるくせに、わざわざ確認する。困ったもんだ。
そして、マッサージをする場所を確保すべく、近くのホテルへ向かった。

部屋に入り、女がソファに身体を沈ませる。
私は隣に座り、身体を近づけ密着させた。
甘く妖艶な香りが、私の身体を刺激する。
私は疲れを和らげると言い、女の身体を触りまくった。

「いやぁ~、ちがうじゃんそれー、そんなのだめー」
「気持ちよくなりてーんだろ?ツボを探してるんだからよー」

女の顔を寄せ、キスをしてやった。
するとどうだ、女の唇は私の舌に吸い付いてきたではないか!
ベチョベチョと音を立てて、キスをしながら、ブラを外してやった。
おっぱいを見ると、美乳であり、乳首はぷっくりしている。
乳首を舐めながら、ストッキングの上から、まん筋をなぞる。 

「あーあ、こんなに濡らしちゃって、気持ちいいのか?おお!」
「やだぁー、だめ、お風呂はいってから・・ぁ・・・ん」
「ほら!おまえのまんこ見せてみろよ」 
「だめぇ・・恥ずかしいからぁー・・ほんとに・・」 

私はストッキングを両手で引き裂き、白のシルク生地のパンティーに顔を埋めた。
生のおまんこからは、卑猥な臭いが漂っている。

「ああ・・イイ匂いだ・・、生臭いな」 
「やだぁ、やだぁ・・・。先に洗おうよぉ~」 

そんなわけにはいかない。
すでに私の汚ちんぽからは、我慢汁が溢れている。
そして、我慢にも限界がある。
私は怒り猛った汚ちんぽを女の目の前に出した。
女は私の怒り猛った汚ちんぽのでかさに驚きを隠せないようだ・・・
驚いている女に、私は固くなった汚ちんぽで、頬をペチペチと叩いた。
ちんちんビンタという行為である。

「好きなんだろ?咥えてみろよ。さあ!ほら!」
「え・・・・口に入らないよ・・」 

確かに女は小柄で、全てが小さめだ。だが入らない訳がない。 
私は女の口に汚ちんぽを当て、咥えるよう促した。 
女も仕方なしに咥え始めた。
だが先っちょしか咥えないでいる。
私の汚ちんぽは既に怒り猛っているのだ。
そんな生ぬるい咥え方では許されない!
もっと奥まで咥えさせてやったのだ。 

「もっと音を立てろよ!奥までほお張れ!」 
「んんん・・・んっー!ジュポ・・ジュポ・・」 
「どうだ!美味しいか?」
「んんしぃ~xxジュッポジュッポ・・」 
「おお・・いいぞぉ・・今度は下のお口でも味わってくれや」 
「んんーー!!」

私は女の頭を両手でしっかりと抑え、勝手に口内から離さないようにしていた。
そして女をソファに深く座らせ、両足をこじ開け、パンティをずらし、ストッキングの破れ目から汚ちんぽを挿入してやった。
どうやら、おまんこの毛の処理は綺麗にしてあったようだ。
まん筋がぷっくりと丸見えである。そして小さめの膣口。
こりゃあ・・小マンコなだけあって、気持ちよさそうだな・・ 
ゆっくりであったが、確実に汚ちんぽをおまんこの中へ生で入れてやった。 

「ぁぁぁx・・・ぶっとい・・・ だめえ、ぶっといよぉ」 
「おめえ、まんこ小せえな、こんなおまんこ初めてだぜ」 
「やだぁ・・・恥ずかしいから、見ないで!」
「お・・入ったぞぉー、おまえのまんこが、喜んでいる」 
「やだぁぁ~・・もうやだぁー」

ピストンと共にピンク色の膣肉が上下しているのが見える。
とても狭く、窮屈だが、ヌルヌルしているため、気持ちがいい・・・

「ほら!気持ちいいか?おい」
「う・・ん・・」
「どこが気持ちいいんだよ!言ってみろ」
「やだ・・・いえない・・」
「言えよ!擦ってやんねーぞ」
「お・・まんこ・・」

言葉責めしてやった。
するとさらに濡れてくる。
身体の反応ってもんは正直だ。
私は激しく擦りつけた。
私のピストンの動きに合わせ、女の腰も前後に揺れる。
迎え腰ってやつだろうか・・そして膣の奥に当る。
ポルチオ突起にチンポが当る感触がはっきりとわかる。

「ぁぁ~ん、奥まで来てるよ・・奥・・・気持ちいいの・・」
「何が気持ちいいんだ?言ってみろ」
「おっきいのぉ~・・おっきいいおちんちん・・・気持ちいいのぉ~!」 
「たっぷり出してやっからな!」
「中はやめてぇ~・・・中はだめぇぇー・・・ぁぁ・・・ん」

激しくピストンするにつれ、快楽は増していく。
生のおまんこに汚ちんぽが入っているのだ。
洗った状態の綺麗な性器じゃ、快感は半減してしまう。
生身の感触、臭いを味わうのがセックスの醍醐味なのだ。
汚チンポを上下すると共に、ズチュッズッチュゥゥと淫音が響く。

「おまえのまんこ最高だ!気持ちいいぞ!」
「ぁぁ・・ん、あ・・ん」

女は嬉しそうに私を見つめた。
我慢できなくなってきた・・・
この日の為に2週間は溜めておいただろうか・・・
一気に込み上げてくる。 

「あああ・・いくぞ!いくぞ!」
「ぁぁ・・ん、うん・・・」

女の小マンコに向け、また外れることなく確実に射精するため、腰をガッチリと掴み思いっきり、膣内に射精してやったのだ。
 
ドックンドック・・・ドクドク・・・

勢いよく精子が膣の奥へ向かってほとばしり、膣内へ充満するのが感じられた。
そして大量に射精した為、白く濁った汁が溢れ出す。
女の膣内は私の精液で満たされているのだ。タップタプだろう。
体液が混じり合い、女の膣からは、精子独特のイカ臭さが広がっている。

「ああああ・・きもちきもちぃ・・」 
「はぁ・・はぁ・・・、もぉー出しすぎ・・・」

軽く私を叩く。スキンシップだろうか・・?
汚ちんぽを抜き、おまんこから流れ出すザーメンを眺めることにした。
女は恥ずかしがっている様子だったが、妥協は許されない。
女の足を両手で広げ、小まんこから流れ出すザーメンを見る。
実に卑猥で、なおかつ美しい・・・。これだ中出しだ!
ソファーには私が吐き出した精子が、おびただしい量で溜まっている。
軽くすくい上げ、女の口の中へ入れた。

女はすっかり、私の物になったことを受け入れ、終止嬉しそうな様子だった。

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投稿No.5103
投稿者 麗美 (35歳 女)
掲載日 2011年5月29日
私は、小学生の娘が2人いる未亡人です。
5年程前主人を事故で亡くし今に至っています。

娘が小学校に入り地区の少年団のソフトボールを今春より友達から誘われ入る事になりました。
切っ掛けはGWの親睦BBQからです。
久しぶりにお酒を飲まされ酔ってしまった私はコーチのIさんと良い気分で話をしていた所までは覚えています。
しかし何を話したのかさっぱり覚えていませんでした。

数日後、練習後にIさんが私の所に来て「それでは明日行くからね。」と・・・・
私は訳もわからず「はい」と答えてしまいました。

次日の朝です。
子供を学校に送り朝食の片づけをしていると玄関のチャイムが鳴りました。
慌てて玄関を開けるとIさんが立っていました。
「どうかしましたか?」
の問いにIさんは無言で玄関先まで入り込み後手で玄関の鍵をかけました。
その瞬間Iさんの表情が一変し私に襲い掛かってきました。
私も必死に抵抗しましたが所詮女の力、簡単に押さえ込まれていました。
Iさんは後ろからスカートをめくり無理矢理入れられてしまいました。
初めはきしむ様な痛みがありましたがそのうちに私も感じてしまい、濡れてくるのが感じ取れました。
Iさんは激しく腰を打ちつける度に忘れかけていた女の歓びが甦ってきました。
そしてIさんに中に出されてしまいました。

私はその場にへたり込み、
「何でこんな事を?」
と聞くとIさんはBBQの時に酔った勢いでとんでもない事を言っていた様です。
「男のが欲しい」「無茶苦茶にしてもらいたい」と・・・・
顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。

それからと言うもの週2.3回Iさんは仕事前に来る様になりました。
その度に荒々しく犯され中に出されてしまいます。
「もう、来ないでください」と言いたいのですがその勇気もなく気持ちと裏腹に体は快楽を求めてしまいます。
これからどうしたら良いかわかりません。

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投稿No.5102
投稿者 大阪のビジネスマン (38歳 男)
掲載日 2011年5月28日
岡山に出張した時のこと。
暇だったのでおさわりパブに行ってみました。
付いてくれた女の子は20代前半ぐらいのなかなか可愛い娘。
最初は他愛のないことを適当に話していて、キャバクラで普通にしゃべっている感覚。
どの程度までOKなのかもよくわからず、太ももを撫でたり、腰に手を回してビールを飲んでいました。
すると急に彼女がキスをしてきました。
なんかよくわからないままにしばらくベロチューをしながら、なされるがままにしていました。
「ここはピンサロみたいな感じだけど??」
って聞いてみると、
「そういう店は他のところで、ここはおさわりとチュウはOKだよ。」
とのこと。
幸い口もタバコ臭くなく、唇も柔らかいし、自分好みの女の子なので、
「それじゃあ」
と言いながら、おっぱいを揉んだり、キスをしたり、ビールを口移しで飲ませてくれたりと恋人といちゃいちゃしている感じでトークを楽しみました。
30分といって入ったのですが、最初の延長で30分追加すると、彼女もキスが好きなのか、どんどんエスカレートして、もうキスのしっ放し。
せっかくなので、
「おっぱい舐めてもいい?」
って聞くと、
「いいよ」
とあけすけなドレスを広げて舐めさせてくれました。
そのうち股間にも手を伸ばしてみると、貞操帯もつけていない。
何も聞かずにパンティの中に手を入れても抵抗しないので、オマンコに指を這わせてみました。
すると、もうそこは濡れ濡れ。
「商売なのに、こんなんで濡れ濡れになるの?」
って聞いてみると、
「だってキスばっかりされて、おっぱいも刺激されたら・・・ あんっ」
と本気で感じている様子。
「このまま気持ちよくしてあげようか?」
って聞くと、
「だめぇ、声が出ちゃう・・・ ああ~ん」
と必死で声を抑えている。
「じゃあキスしてたらいいじゃん」
と言ってやると、しがみついてきて唇を吸い込むようにキスをしてきました。
そのままオマンコに指を入れたり、クリトリスを刺激していたら、
「あっ、もうだめ、逝きそう、あっ、ああ~」
と絶頂を迎えてしまったようでした。
「もう、こんなことされたらお仕事にならないじゃない・・・」
と甘えてくるので、
「今日は何時まで仕事なの?」
って聞くと、
「1時まで」
とのこと。
もう既に12時だったので、
「その後デートしない?そしたらラストまで延長するよ」
と言うと、
「ホントに?うれしい!!」
と言ってそのまま1時間延長になりました。
トータルで2時間もいちゃいちゃしていたら、お互い親近感も湧きますよね。
またオマンコを触ろうとしたら、
「もうっ、だめ。後でのお楽しみ!」
と言うので、心の中でガッツポーズ。

店を出て、彼女が出てくるのを約束の場所で待っていると、私服姿の彼女がやってきました。
「今日はほんとにありがとう。最近成績悪かったから助かったよ」
と本気で感謝してくれていた様子。
せっかくなので、寿司屋で少しつまみながら、お互いの話をしたところ、彼女は23歳で大学院生とのこと。
「ホテル行く?」
と聞くと、
「お金ももったいないし、私の家この近くだから」
と自宅に招待してくれました。

小さなマンションに着くと、
「シャワー浴びてきて」
というので遠慮なく使わせてもらって外に出ると、タオルや新品の男性用パンツのを用意してくれていました。
元彼用に置いていたけど、別れてしまったので出してくれたとのこと。
あんな店で働いている割りに、家庭的な雰囲気の彼女が好きになっていました。
彼女もシャワーを浴びて出てきたら、
「もう、我慢できないの」
と抱きついてきました。
さっきまで2時間もキスしていたのに、場所が違うだけで新鮮な気分です。
またさっきと決定的に違うのは、お互いが全裸だということ。
お互い求め合うように激しいキスをして、互いの性器まで舐め合いました。
「もうお願い、入れて」
と懇願するので、
「何を?」
と意地悪く聞いてやると、
「いやん、恥ずかしい、もう、あなたのオチンチン」
って言うので、更に
「どこに欲しいの?」
と聞くと、
「あたしのあそこに」
と言うので、
「あそこじゃわからないよ」
と執拗に言わせようとすると、
「あん、意地悪。あたしのオマンコに入れて欲しいの」
と降参するように哀願してきました。
当然ゴムなんてつける気もありません。
生ちんぽを彼女のオマンコにじっくり時間を掛けながら、正常位で根元まで挿入してやりました。
「あ~ん、お店の時から欲しかったの。あ~ん、気持ちいい、もっと突いて、奥まで入れて~」
と悶えまくりです。
そのまま座位で突き上げてやりながらキスを交わし、騎乗位では彼女が激しく腰を振りながら上下しています。
店の時からおっぱいが綺麗だなと思っていたのですが、やはりかなりの美乳で垂れることもなく、見事なお椀型でした。(あとで聞いたらDカップとのこと)
揺れるおっぱいを見ていたら、猛烈な射精感が襲ってきました。
騎乗位でイクのはあまり好きじゃないので、屈曲位に近い体位で激しいピストン攻撃をしてやりました。
「もういくぞ、中で出すぞ!」
と言うと、彼女も
「お願い、来て、来て、あたしの中に出して、あ~ん、頂戴、頂戴、お願い~」
と言うので、そのまま大量の精液を彼女の膣内に放出してやりました。

そのまましばらく抱き合いながら、キスをしてやり、体中を愛撫してやりました。
「やっぱり優しいのね。お店でも優しかったから、気に入っちゃったの」
「本当に抱いて欲しくなってたから、誘ってくれてすごいうれしかったの」
と随分気に入られてしまったようでした。
こちらもかなり気に入っていたので、
「今日はこのまま泊めてくれない?」
と言うと、
「ほんとに?うれしい!!」
と言って、またまたディープなキスをしてきました。
その晩から朝に掛けて3回中出しを決めてやり、朝も彼女の手作りの朝食を頂いて、仕事に出ました。

その後は岡山出張があれば、彼女の家に泊まって出張費を浮かしてデート代に当てていました。
そしてつい最近、とうとう彼女が妊娠してしまい、結婚することになりました。
おさわりパブに勤めていたことは内緒で、ちゃんとした大学院生と言うこともあり、両親も大喜びです。
アラフォーの自分としては、起死回生の人生の転機となりました。

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