- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その地方ではお父様も有名な医師で、その名前を聞いたらその町では知らない人がいないくらいでした。
理事長が経営者で、一人で診療と手術を行い、経営は奥様に任せていました。
理事長が産婦人科の医師なのに、奥様は当時36歳で評判の奥様でしたが、不妊症でした。
彼女は黒い髪をセミロングで、それほど胸は大きくなく、下半身は痩せ型でヒップもお尻も引き締まっていました。
身長は160㌢ほどで響子さんのようにスポーツをしているような感じに見えました。
それで理事長は、院内の看護師と親密な関係となり、子供まで産ませていました。
しかもその看護師を寮に住まわせ、半ば一緒に生活するようになっていました。
当然奥様は嫉妬していました。
その不満をいつも私にいつも漏らしていました。
彼女が東京の大学の医学部に医師のリクルーティング活動に、東京に来ており、私に会いたいという事で、ホテルのロビィで食事する事になりました。
彼女は自分がいない産婦人科の病院で旦那様とその看護師が子供と一緒に仲良くしているはずで、悔しい思いを私に打ち明けました。
彼女は飲めないワインをやけ酒のように飲んでいました。
やめるように忠告しましたが、私の忠告を聞かず、すきっ腹にワインですぐに酔っ払いました。
食事が済むと彼女は、立ち上がりましたが、足がふらついて部屋まで行けないようなので、私は人目を気にしながら、彼女の肩を抱きかかえ、彼女の部屋まで送り、ベットに寝かし、帰ろうとしたら、彼女は私の手首を捕まえて、
「服を脱がせて」
と言いました。
私は嫌だとも言えず、彼女の紺のジャケットを脱がし、赤いブラウスのボタンを上から外して行きました。
胸元には二重の真珠のネックレスが光っていました。
赤いブラウスと白い真珠が対称的で、とても魅力的に見えました。
ボタンの隙間から白い肌が見えました。
ボタンを外していくと、薄く赤いブラジャーからロケット型の胸が見えました。
そしてブラジャーから、乳首が突起しているのが、透けて見えました。
それを見て嫌らしい妄想に取り付かれ、彼女が私を誘っているように思えました。
わざと薄く赤いブラジャーを身につけていたように見えたからです。
全てのボタンを外し終えると、彼女のブラウスを脱がせ、それを折りたたみ、枕の脇に置きました。
そのブラウスを折り畳んだ時に、女性フェロモンのような、柑橘系の香水の匂いがしました。
私はもう我慢ができないくらい股間が熱く、硬直し、あそこが痛いくらいに、激しい劣情に襲われました。
理性ではダメだと思いつつも、我慢の限界を越えていました。
それでもベージュのスカートを外すべきか、やめるべきか躊躇していると、彼女は
「スカートとストッキングも外して」
と甘い声で私に囁きました。
自分自身で「これ以上は」と理性が止めるのですが、すでに両手は彼女の腰に手を回し、スカートのホックを外そうとしていました。
彼女はスカートと黒いストッキングが脱がしやすいように自分から腰を持ち上げました。
スカートとストッキングを脱がし、それを折りたたみました。
ふとパンティに目をやると、ブラジャーと同じ薄く赤いパンティが私を誘惑するのでした。
彼女の顔には似つかわしくない、黒い陰毛が透けて見えました。
しかもよくみるともうすでに濡れて、部屋の明かりに当たって、鈍く光っているように見えました。
彼女の白い手に赤いマニュキアをした指先が、ズボンの上から、私の硬直した股間を握り締められたのでした。
爆発寸前の状態でした。
彼女は私のズボンとパンツを優しく脱がし、私のいきり立つ股間を口に含んでくれました。
彼女はフェラがとても上手でした。
数分で一回目は彼女の口に射精してしまいましたが、なんと彼女はそれをおいしそうに、飲んでしまいました。
私はとても感激してすぐに回復して、ゴムも付けず、彼女の膣の中で二回、三回と射精しました。
また30分程で回復して、彼女を何度もイカセました。
気がついたらもう朝になって、私は彼女の乳首をくわえて寝ていました。
5年も付き合って、好きな子ができたから別れたいだと。
ふざけるな。裏切られた。
相手は23歳だと。男はどうして若い子に弱いんだろう。
もうすでに何回かHしただと。ひょっとしたら妊娠しただと。
あたしもうすぐ30歳だよ。結婚だって考えていたよ。
この一週間、腹いせに3人の男と寝た。
男はバカだ。
一人で飲んでいれば、寄ってくる。
OLだと言って、ちょっとスキを見せれば、すぐに誘ってくる。
でもなぜか、全員オヤジサラリーマンで既婚者だった。
あたしの年齢言うと、みんな喜んだ。
どうせ、会社じゃ、若い女子社員に相手にされていないんだろうと想像できる人ばかり。
最初の男は、ゴム付きを条件にHした。
甘い言葉をささやくが、嘘ばっかり。奥さんいるじゃん。
どうせ、家には帰るくせに。
2人目は、中に出さない約束で生挿入を許した。
どうせあいつも、生でHしていたんだし、いいやって軽い気持ちだった。
でも、上手だった。
足を開くと、いっぱい舐めてくれるし、軽く2.3回イッてからの挿入。
途中で弱っちゃたけど、お口で舐めてあげたら、復活して後はネットリとした出し入れで私が先にイッちゃった。
奥さんとはご無沙汰らしく、私のことをすごく褒めてくれたのでお口で二回目をしてあげたら、愛人にならないかだって?
3人目は、私にとっていつまでも引きずるかもしれない。
ベットの上でお互いのオナニーを見せ合った。
初めて見る、男の人のオナニーにびっくりしたけど、すごく卑猥な感じがよかった。
精液が飛び散って、あたしの太腿に付着した瞬間、あたしもイッちゃった。
アソコから精液が垂れているのに、そのまま挿入してくるのに、拒めなかった。
どうしようもなく、気持ちよくてアソコがグチュグチュ音を立てて最高だった。
あたしが上になって、いっぱいいっぱい腰振って、たっぷり楽しませてあげました。
あたしが一番おバカだ。
去年付き合っていた、二人のSFと私から一方的に別れ(飽きたので)今年に入ってまた新しいSFを二人、見つけて、週一でハメまくっています。
一人は、32才バスト90のナイスバディーのバツイチ明美ちゃん。
もう一人はスレンダーな42才既婚者の締め付けの良い朋ちゃん。
今日は、朋ちゃんの話をします。
朋ちゃんとは、もちろん出会い系で知り合い三カ月目ぐらいでハメました。
旦那さんとは、下の子(小学3年生)をご懐妊した時からご無沙汰だそうで、とにかく男性自身をオマンコにぶち込みたかったみたいです。
三回目にデートをしたときにホテルへ行ってシャワーも浴びずにハメまくりました。
久しぶりの挿入なので、私もゆっくり時間をかけてオマンコを舐めまわしました。
そしてアナルの奥の方まで舌を突っ込み、あらゆる所を時間をかけて舐めまわしました。
いきなりの挿入は、勿体ないので亀頭の部分を入れては出し、入れては出しを繰り返し、少しづつ子宮に近づけました。
もう朋ちゃんは、それだけでイッテしまったみたいです。
朋ちゃんのオマンコは子供を二人も生んだとは思えない位に締りが良く、チンポの先から根元までオマンコ全体で包み込むように締め付けてきます。
もう最高のオマンコです。
でも私の攻撃は、まだまだこれからです。
私のチンポは、17㎝の巨砲です。
一気に奥まで突くと子宮に直撃して女性は何時も痛がります。
だから少しづつ、時間をかけて、最初は、20回に一回位の割合で子宮に当たる程度に突いてやると朋ちゃんは、物凄い声を出して叫びます。
それからは、子宮を突く回数を少し多くしてやり、最後は力強く突きまくります。
朋ちゃんは、何度もイッたみたいです。
もうふらふらの状態で、精子を何処に出そうが関係ない状況なのでフィニッシュは、子宮に大量精子のお見舞いです。
朋ちゃんは、スタイルもいいしフェラも上手くこれからも飽きるまで月1、2回程度オマンコを堪能しようと思います。
最後に私のかみさんは90.65.90のダイナマイトバディーです。
外人のようなスタイルでオマンコ好きの49才です。
かみさんとも週一でハメているので私のチンポは休む暇がありません。
来週は、明美ちゃんとハメる約束をしています。
外人の裏ビデオを見てセンズリをかくのが、好きなんですけど、そんな暇はありません。
先週からまた、出会い系で40才の既婚者を口説き始めました。
新しい出会いがまたあるみたいです。
考えるだけでチンポが大きくなります。
急いで精子を生産せねば!
T子は大学生の息子がいますが、夫婦中が悪いらしく、旦那とはご無沙汰で
「あなただけよ・・・・」
とか言っているけど信じられないので話を合わせて「俺もだよ!」とかいいながら毎回中田氏をエンジョイしています。
感じやすく
「ダメ!いぐぅ!!!」
と言って、直ぐに逝ってしまいますが、締め付けだけはハンパじゃなく、出した精子は全て吸い取られてしまいます。
T子は昨年、子宮筋腫を摘出したのですが、また出来ているらしく、子供は出来ないから中で・・・・とおねだりしています。
でも、T子にも産ませたいので、何とかして妊娠しないかと思い、一緒に婦人科に行った時に旦那になりすまし医者に聞いてみました。
この病院は大学病院の医者が入れ替わり立ち替わり交代で勤務するため、同じ先生に何度も診てもらえないと言うことを聞いていたので、きっと不審には思われないと確信していました。
医者の見立てでは経産婦だが何度も手術をしているので、仮に妊娠してもうまく育つかわからない・・・・とのことでした。
しかし、チャンスは0ではないので
「旦那さんがどうしてもと言うなら・・・・薬を出します」
と言ってもらい、内心ラッキー!!と叫びました。
T子は治療のためだけだと思い、注射を打たれたり飲み薬もらうことにも何の疑いも抱いていませんでした。
治療の後に看護士が
「頑張ってくださいね♡」
と余計なことを言いましたが、首を傾げるだけで意味はわかっていませんでした。
しかし妊娠誘発剤を打たれてもすぐに妊娠するとは限りませんし、長引くとどこからかボロが出かねないので、
「今週は暇なんだ、会いたい」
と口説き、しばらく週一のセックスを週二にして頑張りました。
たまたまT子の旦那の出張が重なったりしたために、泊まりでのセックスも可能であったことからかなり妊娠への自信はありました。
生理は筋腫のせいか不順気味だったらしく、遅れても気にしていない様子でしたが、二ヶ月後に再度医者に行くと、
「おめでとうございます。ご懐妊です」
と言われ、びっくりしていました。
T子は俺の手前、医者の前で動揺した態度を見せることも出来ず、帰り際にしきりに「困ったわ・・・・どうしよう」とため息をついていました。
自分から中田氏を求め、俺に「愛している!いずれ旦那と別れるから、アパート借りて一緒に暮らそう」と言っていたので、堕胎したいとは口が裂けても言えない様子でした。
俺は「どっちに似てるかなぁ♡♡T子に似た女の子が欲しいなぁ」と言って嬉しそうにして別れました。
翌日からしばらく連絡がないので仕方なく、K子の家に入り浸りセックスしていましたが、K子の実家で不幸があったりしたために仕方なく家に帰り真面目に生活していました。
そんな夜にT子から電話が入り、旦那が出張なので家に来て欲しいとの事だったのですっ飛んでいった。
「我慢できないからちょうだい!!」
と言って、夫婦のベッドで獣のようにまぐわった。
三度目に中出しすると、息子がバイトから帰ってきて、突然寝室にノックをしてきた。
驚いたが、父親が居ると思い事なきを得た。
そっとT子の家を出て帰ろうとすると、
「わたし産むからね♡パパ✌」
と言って見送った。
自分の嫁には孕ますことが出来ず、外で3人・・・・微妙な気持ちだが、T子には男の子を産んでもらいたいと思っている。
昨年からの熟女セフレ(裕子55歳)の話を書きます。
彼女との出会いは、通勤帰りの駅近く、彼女の自転車がパンクをしていて困っていた所、僕が声をかけたのが始まりです。
そこの近くには自転車店が近くに無く、ホームセンターが近くにあった。
そこでパンク修理セットを買い、直してあげました。
数日後、駅を出た所で彼女から声をかけられました。
立ち話も何なので・・・、食事でも如何ですか?と食事を誘いました。
彼女からの返事はOK。
近くの居酒屋へ行き、お酒と食事を食べました。
僕は、あまりお酒は得意ではないので少ししか飲みませんでした。
逆に彼女は、お酒大好きでビール、日本酒、焼酎何でもOK。
初めて食事をするのに、彼女はハイペースでも全然酔わない・・・?(凄過ぎる)
お店を出て彼女からまだ時間大丈夫?と言われ。
まだ大丈夫ですよ。今日はとことん付き合いますよ。
その返事を聞いた途端、彼女は僕の手を取りラブホへと連れてかれました。
ホテルの部屋選び、彼女が決めエレベーターに乗りました。
突然彼女からキスをされ、ズボンの上からペニスを触られました。
僕もお返しに胸を揉んだ。
部屋に着きドアをロックした途端、ちんぽちんぽと言うのでシャワーを浴びてから・・・と
2人で服の脱がし合い。
彼女は55歳だが、40代前半でも通用する身体つき(B90W60H80とナイスバディ)。
彼女はスーツ姿順番に脱がし、下着姿に。上下お揃いの下着にガーターストッキング。
僕は全身舐めるように見渡し、パンティの所で止まりました。
(普通この位の女性はパンツからハミ毛が大半、でも彼女はしっかりお手入れされている)
もっとよく見ると、マンコの縦筋がくっきり。
???ですが、僕は裸になったのでシャワーへいきました。
その後彼女も入ってきて、裸を見て目が点になりました。
マンコの毛が無くパイパンです。
彼女に聞くと昔から生えてこないの(天然パイパン)。
もう最高!!!!!!
2人で身体を洗い彼女はペニス、僕はマンコを触り瞬く間に彼女の胸に射精してしまった。
ベットに移り、69からクリトリスを刺激し僕も彼女も最高潮!!!。
生のままマンコへ・・・彼女は何も言わないので生マンコを味わった。
横ハメ、バック、正常位、ピストン速度も早くしたり、遅くしたりと、彼女の声も段々大きく
「もっと、もっと、裕子を犯して~。」
「そろそろ出そうだが・・・」
「裕子のマンコに中出しして~、いっぱい精子を子宮に出して~」
「裕子行くぞ!!、良いか!!、マンコに出すぞ!!」
と子宮奥深く精子を放った。
ペニスを抜くと、マンコがパックリ開いて、中から精子がとろーりと流れ出てきた。
パイパンだから、はっきりと見える。
30分ぐらい彼女はぐったりしていた。
彼女から、これからずーと付き合ってと話が来ました。
僕は問題無いのでOKと返事をした。
僕が、家族とかは?と聞くと、独身で身内は全員他界、だからセフレでも、何でも良いから付き合って。
全然問題ありません。
僕からの提案、セフレ奴隷は?
良いよ。
さっき中出ししたけど大丈夫?
そろそろ閉経だからOKよ。
何時でも中出しし放題だね?
良いよ、好きな時にいっぱい出して。
これからもう一回戦しよう。
朝までサルのようにやりまくった。
彼女から、これからは名前で呼んでね?裕子と。
朝になりシャワーを浴び帰り支度、パンティとブラは無しにしろと僕からの提案で、そのままスーツを着た裕子。
裕子の自宅まで着いて行き、私服に着替えてる所を見てまたまたマンコへ生挿入&中出し(出ないが・・・)
週末はほとんど裕子の家に行き、ハメまくり生活が始まった。
最近は、僕の安アパートはカモフラージュ(僕の家族にばれない様に)の為そのままにし、裕子の家に入り込んだ。
生活費は全て裕子に養って貰っている。(かなり貯金、両親の遺産、があるセレブ)
もう最高のセフレができ、毎日が楽しいです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

