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投稿No.5086
投稿者 ゆかお (49歳 男)
掲載日 2011年5月10日
僕は会社勤めのサラリーマンです。
もう2年ほど交際のある女性がいますが元部下です。
その部下は29歳人妻なのですがあまり主人とセックスしてないらしく。
僕とのセックスの時は異常に淫乱になってきます。

先日もホテルに行きしていて、僕も久しぶりだったのでそろそろやばいと思って止めると
「止めないで!お願い、もっと子宮にあてて!」
とか、危ない日だったのに
「中に思いっきり出して!いっぱい精子ちょうだい!!」
とか、かわりはてます。
でもさすがに出すわけにはいかずアナルにいれました。
いつも嫌がりますが、オマンコがぐちゃぐちゃでアナルまで濡れてきますのですぐに入ってしまいます。
そして
「ああ気持いい・・・」
と決まり文句。
でもこちらももっといやらしくしたいので
「ねえ顔いっぱいにかけていい?」
ときいたら
「オマンコにだして」
とまた危ない発言。
結局口元から顔、髪にまで大量に発射して終わりました。
それと僕の唾液を飲むのがすきでいつも大量の唾液を口に与えています。
ああ次はいつ会えるかな。

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投稿No.5085
投稿者 のりぴーげりぴー (42歳 男)
掲載日 2011年5月09日
今年の4月にお見合いパーティーで知り合った美和(39歳)と、GWのとある日伊豆までドライブした。
案の定、道路は激込みでヘトヘトに疲れた。
俺は美和とは結婚を考えており、美和の気持ちも試したかったので、ころあいを見計らって
「ホテルで休まない?」
と告げた。
美和は
「まだ早いでしょ」
と一度は断ったものの、数分後
「休んでいこう」
とポツリと呟いた。

国道の外れにあるホテルにインし、まず彼女が一人で浴室に。
彼女が出た後軽く汗を流した。
先にベッドに入っていると、
「私はどうしたらいいの?」
と聞くので、
「横においで」
とシーツをめくる。
彼女の浴衣を脱がし、まずは小振りのおっぱいを揉みながら、綺麗な乳首に吸い付く。
39にしては色、形といい最高だ。
夢中になって吸い付いていた。
美和も久々のSEXだったようで、
「ああ~、いい、もっと吸って!!」、「マンコも気持ちよくして」
と普段の清楚な様子からは想像も出来ないほど欲望をあらわにした。
俺は人差し指でクリトリスを優しくマッサージし、マンコにも指をいれてかき回してやった。
美和のマンコは愛液で濡れ濡れになり、陰毛には白濁色の愛液がこびりついて、俺のスイッチが入った。
美和は
「ああ~、気持ちいい~。もっと気持ちよくして~」
と絶叫するので、濡れ濡れマンコに一気に挿入した。
美和は
「ああ~、入った。気持ち良い。もうダメ!!」
と仰け反り、自分から半身を起こして、腰を動かし始めた。
風俗ではゴム付きのSEXをしていたが、生はやはり気持ち良い。
でも、一気に射精するほどの快感はない。
二人とも獣のように腰を動かし続け、ついに美和は
「ダメ、イク!!」
と言い、イッてしまった。
俺は勃起はしているが、どうしても射精感は感じない。
自分でしばらくしごいて、射精感が始まったところで、すばやくゴムを装着し、美和の中で発射した。
俺は美和の横に寝て、
「好きだ、結婚して欲しい」
とプロポーズしたが、明確な返事はもらえなかった。

後日、お互いの恋愛の価値観のずれから結局破局となったが、39歳と生SEXも良かったな。
美和とは二度と会うことはないだろうが。

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投稿No.5084
投稿者 坊主 (41歳 男)
掲載日 2011年5月08日
6年前の異動で私の職場にやって来た47歳のT枝。
独身で気が強く、いつも上から目線で物事を言う態度に、職場のメンバーはおろか、お客様からもたびたびクレームを受けることも。
私は昨年からT枝の向かいで仕事をすることになったのだが、よくよく見ると容姿や体型は決して悪くはない。
しかもいつもビシッとスーツを着こなし、タイトなスカートから伸びる脚にも色気がある。
嬉しいことに机の下からものを取り出す時には、机が古いものだからT枝のスカートの中についつい目がいってしまう。

T枝は両親と3人暮らしでいつも仕事が終わると家事のために早々に退社する。
それとなく飲みにも誘ってみたのだが、「両親の面倒があるから」といつも断わられていたが、それでも2度ほど飲みに行き、職場では決して見せない彼女の悩みを聞くことに。

やがて4月の異動で他の部署に行くことになったのだが、異動が決まってT枝を飲みに誘うことに成功。
「僕も寂しくなるんで今日はとことん付き合ってください」
と言いながら3軒をハシゴ。
しかも最後のBARで強めのワインを勧めたことから、彼女の足取りも怪しくなってきた。
店を出てそれとなく彼女に身を近づけると、T枝も嫌がる様子もなかったんで腕を組んで歩いてみる。
行き先はもちろんホテル。
入口で何も告げずに入ろうとしたらさすがに躊躇するも、
「いいからいいから」
と言って強引に連れ込む。

部屋に入るなり抱きしめてキスをし、
「T枝さんがうちの部署に来てからずっと好きでした」
「今日はこのまま一緒にいて欲しい」
と言いながら胸を揉む。
彼女は
「ちょっと冗談は止めてよ」
と言いつつ抵抗するがどこまで本気なのか分からない。
大きいとはいえない胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてストッキングの上から下半身を愛撫。
身をよじって抵抗するT枝。
酔った勢いもあってこちらもベッドに押し倒して下着を乱暴に脱がす。
「あっ、嫌っ!」
と声を上げながらも、抵抗する力は弱まってきた。

我慢できなくなった私はそのままT枝の中に挿入。
締まりは普通だが生温かくて気持ちいい。
声を出しながらも今ひとつぎこちない感じのT枝。
どうやら経験はそれほどない様子。
「T枝さん、すごくいいですよ」
と言って腰を振りながらキスをしたり乳首を吸う。
彼女も少しづつ感じてきたところで
「もう我慢できない」
と言うと
「ちゃんと外に出してね」
とT枝。
もちそんそんなことは聞く訳もなく、
「凄く締まっていいよ。イクね」
「ダメっ!ちゃんと外に…」
という声を無視してそのまま中出し。

最後の一滴まで放出して、T枝の温もりを感じつつ
「T枝さん、すごく良かったですよ。ありがとう」
それでも放心状態のT枝。
ようやく離れるとティッシュで下半身を拭き取り、シャワーも浴びずに無言で身支度を整えるT枝。
抱きしめてキスをすると、
「こんなことされて困る」
とぼそっと呟く。
私も急いで服を着て一緒に部屋を出るが、その後はやや気まずい雰囲気に。

異動した今はメールしても返事がないが、いつかまた味わってみたい女性ではある。

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投稿No.5083
投稿者 はなえ (36歳 女)
掲載日 2011年5月06日
私と彼は、会社の上司と部下です。
彼は(58歳)私は(36歳)で私が部下彼は部長で直属の部長です。
私は彼の前では、如何なることでも、主従関係です。
このように成るまでは、それほど時間が必要では無かったです。
と言うのは私が、彼に対して完全な好みのタイプなんです。
部長が、移動に成ってから、
『こんな方にメチャメチャニして欲しいな』
と思うほど理想のタイプです。

私から上司に対して、誘うのは失礼なので何時もソワソワしていました。
そんな折、私と部長が残業で遅くなったのがきっかけで、連絡先を交換しました。
その日は、帰りにのみに連れて頂き飲んで帰りました。

それから暫くして、3日ほどたって、メールが来ました。
部長は、出張で会社に来ていなかったのですが、
「今日は会社に戻らないからいつもの店で待っているよ」
と、そのようなメールの内容でした。
やっと彼と一緒になれると思い。
時間になったら、そそくさと帰りました。

私はその日が、安全日と分かっていましたので、必ず中に出して頂こうと思い出かけました。
その後、私はブラはそのままにして、ノーパンになって、向かいました。
向かう途中近くのコンビニに寄って、先ほど脱いだパンツを男女兼用のトイレに置いて(090を書かないで)携帯の番号をマジックで書いて、窓の淵にかけて来ました。
私って何て嫌らしいことしているんだろうと思いました。

そんな事しているうちに、時間が迫ってきましたので、いつものお店に行きました。
彼は、待ち合わせの時間より早く来ていました。
そこは喫茶店風のお店でしたので、軽くお茶を飲んで、食事に他の店に移動しました。
食事の時は、お酒も飲んで、ほろ酔いでしたが、何と言ってもノーパンですので我慢が出来ず、ソワソワしていました。
『どうしたの?』
と彼は私のしぐさを感じ取って居ました。
『実は、私・・・』
といって、紙に、今ノーパンなんです。と書いたメモを前に差し出しました。
彼は、
『お前もそんなにしたいのか?』
と言って可愛いやつだな。と言って笑いました。
『なら俺の横に来いよ』
と言って私を横に座らせました。
『どれどれ拡げて見せろ』
『ここでですか』
と私が言うと同時にスカートを捲くって足を拡げるようにチェックされました。
こんな所でされるのは、初めてなのでドキドキするのと、メチャメチャニして欲しいという思いが同時にはたらいて、されるがままでした。
『よし行こうか』
と言って私たちはホテルに行きました。
ラブホテルではなく、一般ホテルに行きました。

部長も、私たち二人の記念の始めての交渉です。
部屋に付くなり、私はスカートのホックを外して、彼の行為に任せました。
KISSをすると同時にファスナーを下げられ私の下半身は全く付けていない状態でした。
『私の嫌らしい臭いアソコ思いっきり犯して欲しいですぅ』
と言ってその日は、彼の腕の中で、中に3回も出して頂きました。
私たち二人は、そこでお泊りSEXをして、彼はそのまま出張の続き・・・
私は、急遽生理休暇として、休んでしまいました。

私は会社では、オールドミスと言われていますが、部長の思いにかなった女は私1人と自負しています。
『次回は、彼の友人さんと3Pをしたいな!』
といって別れました。

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投稿No.5082
投稿者 かおり (48歳 女)
掲載日 2011年5月05日
彼との性生活を書き込みします。

私(香、48歳子無し)(彼40歳独身)
出会いは1年程前になります。
当時、離婚協議中(旦那の浮気)で、ムシャクシャして居たので1人でお酒を飲んでたらナンパされ、その日にホテルへ行きHをしました。(その日はゴム着きでしました)
彼はとても紳士的でこれからも付き合う様にとメール、TELの交換をしました。

後日、正式に離婚も決まり、彼との付き合いが始まりました。
(私には子供が出来なく、離婚後は1人で生活をしています。)
生活費は、慰謝料を貰っているので派手な生活をしなければ1人でも十分に出来ます。

生活が落ち着いた頃、彼にメールをしました。
「今度食事でもしましょう?」
「良いですね?今度の週末にでも如何ですか?」
「良いですよ」と返信。

当日は朝から何かそわそわして、落ち着きが無い?夕方シャワーを浴び、準備しました。(何期待しているのだろう?)
下着は派手目で、ガーターを着けました。

駅で彼と待ち合わせ、食事を済ませ彼から静かな所へ行こうと誘われました。
断る理由も無くホテルへ・・・。
部屋を選び、エレベーターの中で彼が突然キスをし胸を触られました。
もうマンコはヌレヌレになっているのが分かりました。

部屋に入り、後ろから抱きつかれ胸を鷲掴みしてきました。
「ヤダまって」「シャワーを浴びてから」
「早く香が欲しい」
彼の手が、胸から下へ・・・スカートの中に彼の手が入りパンティ越しにマンコを触って来た。
「もうこんなに濡てるよ」
「もう良いから好きにしてと彼に言った」
彼がスカート捲りパンティを脱がしました。
彼もズボンを脱ぎギンギンになったペニスをマンコに入れてきた。
ガンガンとバックから突かれ私は大きな声でもっと、もっとと言った。
彼が、そろそろ出すぞ!!、香何処に出す?
「ああぁいいぃ・・・香の中にだしてぇ」
「香の何処に出して欲しいのだ」
「香のマンコにあなたのザーメンを出してぇ」
「行くぞ!!香のマンコに中出しをするぞ!!」
「きて、きて、香のマンコに出してぇ」と彼が私の中にドクドクとザーメンを出してくれました。
ペニスを抜くとマンコの中からザーメンがボトボトと床に落ちました。
私は、そのままベットへ倒れました。
「とても気持ち良かったです。」
「中に出したが大丈夫?」
「うん大丈夫、私出来ない身体だから」
「香って、結構淫乱だね?」
「そうかな?でもSEXは好きよ」

シャワーを浴びに風呂場へ行きました。
彼と身体を洗いあっこし彼のペニスをフェラしてあげました。
私もクリを舐めて欲しいから、風呂場で69になりお互いの性器を舐めました。
彼の舌使いがとても巧く、私は逝ってしまいました。
「彼が香のマンコの毛が邪魔で舐め難い」
「そう?私の毛が邪魔?」
「うん邪魔だよ、もう少し短くしてよ」
「分かったわ、剃刀で短くするね」
彼が先に風呂から出て行きました。
私は、1人で毛の処理をしました。
こんな事も殆どした事無く、剃っていると形がおかしくなり、めんどくさくなり、全部剃っちゃいました。

タオルを巻き、彼の待つベットへ・・・。
彼は裸のまま上を向いて、ペニスはもうギンギンでした。
すかさずペニスにしゃぶりつき、彼も私のマンコへ顔を持っていきました。
毛の無くなったマンコを見て、
「パイパンになったの?」
「フフフフこれで舐めやすくなったでしょ?」
「香可愛いよ!!」
「マンコ濡れてるよ?、欲しいの?」
「入れて~」
ガンガン下から突かれ2回目の中出しをして貰いました。
疲れて朝まで抱き合ったまま寝ました。

朝、私が先に起きて彼の朝立ちのペニスをフェラしてると彼も起きて朝からマンコに中出しをして貰いました。

後日彼から話があり、「俺の性処理セフレになってくれ」と言われました。
私も彼が好きなので「はい、分かりました。あなたの好きにして下さい。」と返事をしました。

それからは、彼からのメールは全て命令で、逢う時はノーパン、ノーブラ、パイパンで来いと言われます。
そんな彼がとても好きで、彼の性奴隷扱いを今では病みつきになっています。

今度、彼の友達2人と4Pをします。今からとても楽しみです。

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