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大好きだった1つ年上の従兄の麗から告白されました。
もちろん返事はOK。
私達の交際が始まりました。
お互い、誰かと付き合うのは初めてだったから、手を繋ぐこともキスをするにも時間がかかりました。
そうして、春休みになって――
麗からデートに誘われて、連れて行かれた場所はラブホでした。
「李を抱きたい」
学校ではいつでもクールな麗が顔を真っ赤にさせて呟きました。
部屋に入ると、麗はすぐに私をベッドに押し倒しました。
麗は私にキスをしながら、器用に服を脱がし始め、私を裸にさせました。
そして私に馬乗りになったまま、麗も裸に。
すでに麗のペニスは勃起していて私のおまんこもぐちょぐちょでした。
「麗君、入れて」
と私が懇願しても、入れてくれる気配はなく麗は私のおまんこを舐め続けました。
「李は、まだ処女だろ?痛くないように、たくさん濡らしとかないとな」
悪魔のように微笑んで、麗は私のおまんこを虐め続けました。
「やぁん…..あっ…麗君、イッちゃう///」
快感に耐えられなくなり、私は潮を吹いてイきました。
もう私のおまんこは愛液だらけ。
麗はそのおまんこに、ペニスを挿しました。
「あっ…..麗君、痛いよぉ…..」
「李、力抜いて。すぐに、気持ちよくなるから・・・」
麗は私に骨抜きになるようなキスをして――
そのまま私の処女を奪いました。
「じゃぁ・・動くよ」
最初はゆっくり動いていた麗も次第に腰を大きく動かし、私の子宮を突いてきました。
その間、私はイきっぱなし、潮もたくさん吹きました//
「李・・・イく、中に、全部出すよ!!!」
中に出すと言われた瞬間、ゴムをつけてもらってないことに気付きました。
しかしもう遅く、麗は私の子宮とおまんこを精液だらけにしてしましました。
その後も3時間ぐらいホテルでいろんな体位やプレイを楽しみ、家へ帰りました。
後ほどわかったことが、麗も童貞であったこと。
そして私の身体にも異変が。
私はたった1回の中出しで赤ちゃんが出来てしまっていたのです。。
妊娠と麗との交際が親に発覚して子供は無理矢理、堕せられました。
産んであげられなくてごめんね。
昨年7月以来の投稿です。
7月の投稿で付き合いしているS子人事部から、転勤の内示の打診があり別れ覚悟したが、S子転勤なくなり小生と今も付き合いしている。
転勤なくなった経過少し書いてみる。
8月になりS子本社での会議に出た。
会議終わり自分の配属先知るために人事部へ顔出した。
担当者に聞くと「知らないし聞いてない」と。
人事部長に尋ねたと云っていた。
部長は「上からの指示で何も聞いてない」と。
「上て誰」と聞くと「T常務からの指示」と云ったらしい。
人事部長に常務のアポ取って頂きS子常務の部屋訪れた。
常務は「君を地方に置いておくの勿体ない。私の秘書をやってくれないか」と。
そして「夜の相手も」と。
様は「愛人になって」との事だった。
S子ビックリし即座に断り席断った。
S子本社から帰ると小生呼び出しこの顛末云い聞いた。
次ぎに会ったときこの常務執拗に口説いてきたとS子から聞いた。
殆ど毎日社内メール、社内電話で口説いてきたと。
他の社員の手前居留守は駄目で仕方なしに電話応対したと。
すると8月末に突然本社への出張命令が来たらしい。
本社での会議なく、おかしいと思ったら常務の仕業。
電話で食事とホテル予約したと云って来たらしい。
S子困り果て小生呼び出し対策聞きに来た。
小生「血迷った常務目覚まさせるには荒治療をしなくては」と。
S子に相当の覚悟しなさいと云い、「このことを人事部に報告すると常務に云ったら、常務は手引くと思う」と。
S子真剣に考えている様だった。
退職覚悟で常務にぶつかると云い、翌日常務に電話し人事部云々と云ったと。
常務慌ててS子に対して「これまでの事なかったことにして」と。
常務はS子に全面的に謝罪し問題は解決された。
S子喜び小生に報告しにきた。
10月になりこの常務人事異動で会社卒業し子会社への配属となった。
こんなことあり今も小生とS子ラブラブだ。
先週も会った。
いつ見てもS子美人だ鼻筋通り顔は小さい、スタイルは抜群で美脚だ。
S子会うなり小生に飛びつきキス求めてきた。
フレンチキスからDープキスし舌絡ませ濃厚なキスした。
何かあったのか聞くと「月もの近いの」と。
目は潤んでいる。
シャワーと云い小生裸になり移動した。
S子も追いかけて来た。
ソープ付けお互い洗いこした。
S子は小生のチンコ入念は洗いいきなり食べた。
「これ欲しい」
と、カリ部分、裏筋、タマタマ舌這わしている。
そして喉奧までくわえ舌廻している強烈な快感だ。
ベットへ移動し攻守交代しS子愛撫した。
キスに始まり瞼、耳、うなじと舌這わしそしてキスと何度も繰り返した。
美乳は大きく張りがある、手、唇、舌で入念に愛撫する。
とくに左の乳首愛撫するとビクビクし感じている様だ。
躰裏返し背中に舌まわし腰お尻と愛撫する。
股、膝にも舌廻す、そしてM開脚させ股間に顔埋めクリトリス探し当て、唇、舌でシャブル、膣全体にも舌廻し愛撫すると、叫びにならない声で泣いている。
クリを集中的に舌で廻すと痙攣し逝ってしまった。
S子「凄いーーー」と。
まだだよと云い指クリトリス刺激し、膣の奧に向かって除除に差し入れる。
指1本中指だが締め付けてくる。
奧まで到達したので少しづつ出し入れで動かす。
左手は美乳刺激しキス求める、お互い舌吸い合う。
手を高速で動かすとS子イクーーイクーーと泣き痙攣し、ピーピーと潮吹いた、シーツ地図描いている。
小生のチンコ握りしめ頂戴と叫びフェラ始めた。
浴室のフェラとは違い入念に食べている。
最初会った頃はフェラぎこちなかったが、今は完璧なフェラだ、小生が感じて悶えても食べて離さない。
腕掴み抱き寄せると
「上手になった?」
と聞いてくる。
「最高のフェラだよ上手ずだよ」と。
これ欲しいと騎乗位で嵌め込んだ。
しばらくグランドし腰振っている。
小生出し入れ見たくてお尻掴み楽しんだ。
グランドしていたらS子イクーイクーーーと叫び躰預けてきた。
体位を替えバックから挿入した。
S子シーツ掴み感じている様だ。
チンコをS子のお尻眺め出し入れする。
S子叫び始めので高速で腰振った。
イクーーーと叫び躰痙攣させている。
「00さん凄い」
と云い涙目だ。
正常位で入れるよと云い挿入した。
躰抱きしめ一応確認した
「何処に出すの?」
と聞くと
「なかで」と。
嬉しくなり腰振った。
S子声にならない声張り上げイクーーーと叫んでいる。
小生脚交互にしチンコ奧まで到達する体位にすると、当たる当たると叫び痙攣し頂戴と叫んでいる。
小生我慢の限界越え腰振り奧に放出した。
S子小生しっかり抱きしめキス求めてきた。
「良かった」
と聞くと
「最高です、ありがとう」と。
呼吸整え後始末のティシュ股間に挟むとそのまま寝てしまった。
30分程寝て小生シャワ-でベット降りると目覚まし、にっこりほほえんでいる。
着替えると隣に座り
「00さん大好き、25日の週会って」と。
次ぎ会う予定日指定した。
俺の母親は、65歳ぽっちゃりでかわいい母親。
10年前、親父が交通事故で亡くなり実家で一人生活をしていました。
60歳になったとき、僕が実家に戻り母を養っています。
一緒に住み始めて半年が過ぎた週末(この時は夏)、母と晩酌しビールを飲みました。
エアコンがついているが、お酒のせいかとても暑い、僕はパンツ1枚になりました。
すると母も
「私も脱いでいい?」
というので、
「親子だから別にいいんじゃない?」
すると僕の前でブラとパンティ姿になりました。
60歳ですが少しぽっちゃり体系、色白の身体はとても若く見えました。
親子でもこっちは男、胸の谷間を見ていると
「あんたどこ見てるの?母親の胸見て・・・」
「年食ったけど綺麗だね!」
「そう?」
「うん、綺麗だよ!」
「まぁ、嬉しい?」
このままこの場所に居たら・・・と思い、シャワーを浴びに風呂場へ行きました。
シャワーを浴びていると、母が入ってきた。
「たまには一緒にいいでしよ?」
何年振りか母に背中を流して貰った。
僕も母の身体を流した。
母の身体を触っているとちんぽが大きくなり、
「なに?大きくなったん?」
「女の身体を触ったのは久しぶりで・・・!」
「母さんの身体で大きくなって、あんたもかわいいね?どれどれ」
とちんぽを握り上下にこすり始めた。
気持ち良すぎて即効で出てしまった。
「母さんのも触って?」(親父が亡くなってからはしてないとの事)
マンコに指を持っていくとマンコの毛がちょろちょろと、
「母さんマンコの毛剃って良い!」
「馬鹿!あんたこんな変態な?」
「親子でこんな事していてお母さんも変態だ!もう止めようか!」
僕は風呂場を後にした。
部屋で寝ようとしていたら、母さんが来て
「さっきはごめんね?」
「何の事!」
「あんたを変態等と言って?」
「ああ気にしなくても!」
「今日は、一緒に寝ようか?」
母さんがちんぽを触ってきた。
さっきは途中だったので今度は母さんのマンコを触ろうとパンティを脱がすと毛が無かった。
「あれ!?」
「フフフ剃っちゃった?」
毛が無いのでとても舐めやすくクリ、割れ目とても新鮮な感じがした。
そろそろはめようと
「ゴムは?」
「母さんもう生理が無いからそのままで」
って言うので遠慮なしにそのまま入れ突いてやった。
「そろそろだすが、何処に出す?顔!腹!胸!何処がいい?」
「母さんのマンコに出して?あなたの出てきたマンコに出して?」
母さんのマンコに中出しをした。
ドクドクト脈を打ってあっあっあっと感じていた。
ちんぽを抜くと、トローリとパイパンマンコから精子が出てきた。
朝まで3回母のマンコに中出しをし母と寝てしまった。
朝起きると、裸のままエプロンをし朝ごはんを作っていた。
その姿を見たらまた入れたくなりバックのまま突っ込み朝から中出し(精子は出ないが)をしてしまった。
母さんと話し、家に居るときは裸で過ごす事にした。
それからは、家に居るときははめまくり、中出ししまくり生活が始まりました。
さすがに裸はまずいとなり、薄着のシャツにスカート、下着はつけないで過ごしていた。
家事をしている後ろ姿、スカート捲れば直入れれるように足を開いてくれる。
バックから突っ込み中出し。
こんな身近に奴隷になる人が居るなんて・・・今が一番楽しい。
今回は、吉原の某店です。
雑誌指名で新人のIさんに予約をして向かいましたが、予約確認をすると、1時間遅れると(此処は、定時に入った例がありません。何の為の予約でしょう?)
無事、姫とご対面、手を繋ぎ部屋へ。
服を脱がされ、お約束の即尺、ピンサロ嬢のような体勢で舐めるので
「ピンサロに居たの?」
「うぅん、保母さんになりたくて、短大卒業したけれど、決まらなくて、日暮里のSMクラブのYに居たの」
「Yって、人妻、熟女専門じゃあなかった?」
「齢は、逆サバ読みしてたの」
「今日、アナルでサービスできる?」
「大丈夫だと思う。暫くしてないから優しくしてね?」
ドギースタイルで、菊門にゆっくり挿入。
「大丈夫?」
「ウン。ゆっくり動いて」
動き出すと
「アン・アン・イイ逝く逝く」
「ア~ァ、締まる。、締まる。我慢出来ない逝くよ。グワァ~ダメだ出すよ」
「ダメ~一緒に逝って。逝く~~!」
暫く、二人とも動けなく重なっていましたが、体を離すと、アナルからは、中出しの証しの精液が流れていました。
「大丈夫でした?」
「大丈夫そう、お釣りは着いてないよ」
「良かった~」
スケベ椅子で、洗って貰い、潜望鏡で、大きくなった所で、マットへ。
新人ですが、壷は押さえ、一生懸命奉仕してくれます。
「此の儘、ベットしない?」
「えぇ~した事無いですけど、いいですよ。」
ローション塗れの儘、ベットで重なり挿入すれと締め付けてきます。
激しく動くと更に締め付け
「ア~ァ逝く逝く逝っちゃうー」
「逝くよ、一緒に逝こう、逝くよ~」
「アア~ァ、イイ逝くう~」
Iさんの顔を見ながら逝く事が出来ました。
自分が散財したのが原因ですが、今、その返済で苦しんでいます。
カードの返済日にショートしそうになったとき、当時の上司に相談しました。
快く総額の半額をその日に貸してもらい、一息つくことができました。
小額ながら毎月返済していたのですが、結婚と同時に会社を辞めてしまい心苦しかったのですが、返済が滞ってしまいました。
上司も何も言ってこなかったので、甘えていたのが本音です。
先日、上司から連絡があり「会いたい」と言ってきました。
お詫びしないといけないと思い、指定の場所に行きました。
会社の車できていた上司と半年振りに会いました。
仕事中ということで、車の中で話しをしましたが、用件はやはりお金のことでした。
主人の希望は専業主婦なので、収入があるはずもなく、お詫びすると、困った顔されていました。
そのとき、突然
「まりのことが好きだ」
といわれて、一瞬混乱しました。
「一度でいいから抱きたい」
と言われて、私は目の前が真っ暗になりました。
「だめなら、手でもいいから。借金の返済は待つ」
といわれ、私は頷いてしまいました。
国道を20分ほど走って、峠道にはいり、側道に車をとめた上司は、ズボンを脱ぐと私の手を掴んで、アレを握らせました。
上司の顔を見ないようにし、情けないけど手を動かし、上司の思い通りのことをしました。
その日は、主人と顔をあわせるのがつらくて具合が悪いといってすぐに寝てしまいました。
主人の許可を得て、パートを始めましたが、翌月、指定された日にもお金は用意できませんでした。
「もう少し待ってください」
と言うと
「また、してくれるかな」
と言われラブホテルに入りました。
その時に覚悟はしていました。
案の定
「返済延ばすんじゃなく、元本減らそうよ」
と言われその意味も判りました。
結婚している身でありながら、ゴムをつけてもらうことを条件に、主人以外の人のアレを受け入れたんです。
好きな人と快楽を共有することは自然なことです。
相手が気持ちよくなってくれるその瞬間に、幸せを感じるし相手の望むことをしてあげたいと思うのが普通だと思っていました。
でも、このときは違いました。
私には上司に対する好意はなく、上司が自慰行為をしているだけ。
私の役割は、足を開き、重くのしかかってくる体を受け止めて、
手の代わりにアソコを使われれいるだけ・・・。そう思い込ますよう努めました。
一生懸命に割り切ることを考えていました。
背徳なことだと思えば思うほど、アソコが潤んでいる自分が否定できず甘美な快感を否定するのが精一杯でした。
上司は私の名前を連呼しながら果てました。
すぐに、バスルームに入り少し泣きました。
上司に対する恨みではなく、主人とするHと同じように体が反応したことが悔しかったからです。
ベットに戻ると上司が大の字になって寝転んでいました。
アレはまだ大きいままで、おそらく薬を飲んでいんでしょう。
上司は
「二回分の返済でどうかな」
といい、私をベットに押し倒しました。
胸にアレを挟んだり、口に押し込んだりされました。
「まりが俺のを咥えるなんて・・・」
足を開かれ、再びアレが入ってきました。
ゴムをつけていないので、慌ててお願いしたら、
「今度は口に出すから」
と言われました。
子供は早いからと、避妊するHばかりだったので、生での挿入が不安でした。
激しく打ち付けてくる突き上げに、私は喘いでいました。
がっちりと上司の腕が体に巻きつき、身動きできない状況で下半身に打ち付けられる衝撃に耐えていました。
耳元で
「まりのアソコ気持ちいいぞ」
と言われ続け、中出しをほのめかされました。
必死に抵抗し、一瞬の隙で体が離れた瞬間に体位が変わり後ろからは激しく突かれました。
持ち上げられたお尻を押さえつけながら、ひざ立ちした上司が何度も何度突き上げてきます。
お腹から陰毛の奥でアレが出し入れされているのが見えるんです。
卑猥な音が聞こえ、潤みきったアソコが上司の射精を促しているみたいで、私にはどうすることも出ません。
上司の漏らした声で、射精したことを知りました。
一瞬止まった動きがゆっくりと動き出し、搾り出そうとする魂胆が判りました。
私から離れた上司はベットに仰向けになり、犬のような格好の私は、アソコから流れ出てくる精子を見ていました。
このとき、壊れた私は、順調にお金を返していくことができるようになり、恋愛の延長線上にないHに違う世界があることを知りました。
それは自慰行為にも似ていて、もっと深い意味での人の原始的欲求なんじゃないかと思っています。
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