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投稿No.5091
投稿者 中出しのTAKA (40歳 男)
掲載日 2011年5月14日
6年程前の話になりますが、ある風俗嬢とのセックスライフを話します。

私(T)は当時一応結婚していましたが、嫁の浮気を発見し離婚に向けて話をしていました。
当然、嫁とのセックスもないので久しぶりに人妻ヘルスに出かけました。
風俗自体がもう何年も行っていなかったので、昔行ったことがある店に行ってみると店名が変わっていました。
どうしようか悩んだ末その店に入ると、店名が変わっただけでスタッフや大半の女の子は以前と同じ顔ぶれでした。
特に指名の女の子も居なかったので、店員に勧められた2日前に入った新人のKちゃん(28才バツイチ子なし)に入ることにしました。

Kちゃんは、顔は特別美人と可愛いといった感じでは無かったのですが、目がキレイでちょっと厚ぼったい唇もセクシーで、スタイルも良く明るく感じの良い子でした。
プレイルームに入り軽い挨拶をしてシャワールームへ。
シャワールームに入ると全身を洗ってくれてから丹念に舐め回してくれます。
今までここのお店で何人かの嬢と遊びましたが、今までで一番相性が良さそうだなとその時感じました。
軽いキスから始まり、乳首舐め、フェラと入念に舐め回され俺のチ○ポはもうビンビン。
そのビンビンに勃起した俺のチ○ポを優しくシゴキながら下から上目使いで
「おっきい♪っていうか太いね♪」と。
確かに風俗嬢だけではなく素人の女の子にも「おっきい」とか「太い」と必ず言われるので、世間一般的なサイズよりかは大きめなのでしょう。

シャワールームからプレイルームに戻りプレイ開始。
実はここの人妻ヘルスでは結構な確率で○番ができちゃったりします。
まぁ好みのタイプだとか色々な条件が絡んでくるのかもしれませんが、私の場合はほとんどの嬢と本○していました。
今回のこのKちゃんともデキたらいいなって感じでまずはKちゃんのご奉仕から。
シャワールームでも味わいましたが、プレイルームではさっきよりもっとねっとり舌を駆使して舐め回してくれます。
20代後半の女の子にしてはなかなかの舌使い。
フェラではまずイクことのない私もKちゃんの舌使いには不覚にもイキそうになるほどでした。
しっかりとKちゃんの舌使いを堪能したのでご褒美にKちゃんを愛撫。
Kちゃんはキスが好きらしく、軽いキスから舌を絡めるキスまで結構長い時間キスをしていました。
そしてキスだけで結構感じている様子だったので、指先で軽くクリトリスを弾いてやると「あん」と言って体をビクンとさせていました。
キスから首筋、乳首へとたっぷり舐め回しながら、指ではクリトリスを軽く撫で回し、Kちゃんのアソコはもう大洪水。
「こんなに濡れる娘なら潮吹くかも」と脳裏を過ぎり実行へ。
またキスへと戻り、クリトリスを刺激していた指をゆっくりとKちゃんのアソコの中へ。
大量の愛液でニュルニュルのKちゃんのアソコが私の指1本をキュッキュと締め付けてきます。
キスをしながら挿入した指を大きくゆっくりとかき回すと、Kちゃんが「あかん・・・あかんって・・・」と言いながら私にしがみつき、体をビクビク痙攣させ必死に声を殺しています。
こうなるとドSな私としてはドS心を擽られます。
それにどうやらKちゃんはドMっぽい。
必死に堪えるKちゃんの耳元で
「そんなに気持ちいいの?」
と呟くと、Kちゃんは小さく頷きギュっと抱きついてくる。
Kちゃんのアソコをかき回すスピードを徐々に上げていき、Kちゃんの喘ぎ声のトーンが変わったところで指を止める。
最初は安堵の表情を見せていた彼女も、これを数回繰り返すと今度は懇願の表情に変わってくる。
そう・・・「なんでやめちゃうの?イカせて・・・」という表情に。
ここで一気に指の動きを早めて潮を吹かせる行動に移る。
Kちゃんは
「あかん!ダメやって!出ちゃうからやめて!アカン!出ちゃうって!」
それでも俺はガンガン指を動かす。
そうしていると限界に達したKちゃんは、
「もうアカン!!!!出ちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!」
「あぁ・・・あぁぁぁぁぁあぁぁ・・・いや・・・いや・・・」
Kちゃんのアソコから今までに経験したことの無い量の潮が大量に噴射された。
AVなんかで見るピューって感じの吹き方ではないが、壊れた蛇口のようにジャバジャバと漏れてくる。
「アカン!!アカンって!!もう・・・止まらへん・・・あぁぁぁ・・・」
体をビクンビクンさせながら潮を吹き続けるKちゃん。
一旦手を止めて確認すると、プレイルームの薄い布団はKちゃんの潮でビチャビチャ。
とても寝れる状態ではない・・・。
Kちゃんはというと、その場にぐったり倒れこんでしまっている状態。

ここまでくればこっちのもの。
倒れこんだKちゃんに覆い被さりゆっくりとキスをする。
そしてKちゃんを抱き寄せキスをしたまま、ビチャビチャになっているKちゃんのオ○ンコへ俺のギンギンに勃起した生チ○ポを割れ目に沿って優しくゆっくり擦り付ける。亀頭でクリトリスを刺激され、放心状態だったKちゃんが再び喘ぎだす。
亀頭から竿を目一杯使ってKちゃんのクリトリスを刺激していると、Kちゃんは目を潤ませて「欲しい」と言わんばかりの表情をしてくる。
拒否されるかな?と思いながらも生チ○ポのまま、ゆっくりKちゃんのオ○ンコに体を沈めていく・・・。
K:「あぅ・・・おっきい・・・」
俺:「気持ちいいか?」
K:「うん・・・。ゆっくり動かして・・・。」
最初は7割ほど挿れてゆっくりストローク。
Kちゃんがちょっと油断したところで、一気に根元まで敏感になっているオ○ンコに挿入してやるとKちゃんが思わず
「あっ!くぅぅ!」
と悲鳴にも似た大きな声を上げた。
Kちゃんはとっさに口に手をやり声が漏れないようにしていたが、周りには十分に聞こえていただろう。
俺:「奥まで挿れると気持ちいいのか?」
K:「すご・・・い・・・体がビリビリくる・・・んくぅぅ・・・」
俺:「Kのオ○ンコの中、気持ちええよ。吸い付いてくるみたいや。」
K:「Tさんのオ○ンチン太くて気持ちいい・・・もうアカン・・・」
俺:「そんな事をどのお客さんにも言うてチ○ポ挿れてもらってるんやろ?」
K:「そんな・・・こ・・・と・・・して・・・へん・・・よ・・・」
などと言葉責めをしながらKちゃんのオ○ンコを堪能していました。
一応お店としては本○禁止なので激しく腰を振って音が鳴るとまずいので、ゆっくり深いストロークでKちゃんの子宮を突きまくっていました。
亀頭で子宮の入り口をコリコリしていると、Kちゃんが軽い痙攣をし始め、オ○ンコがキューっと締まってきて、俺もかなり溜まっていたので射精感が一気に駆け上がってきました。
俺:「Kちゃんもうイキそうやわ」
K:「もうイッて・・・うちも・・・イキ過ぎて・・・もう・・・無理・・・」
俺:「どこに出して欲しい?」
K:「お腹に・・・」
俺:「ん?中に出してええの?」
K:「ちゃう・・・あん・・・中は・・・アカ・・・ン・・・」
俺:「中にいっぱい出したるわな!」
K:「あ・・・アカン・・・んくぅぅ・・・ア・・・アカン・・・中は・・・・」
俺:「イクぞ!奥にいっぱい出したるからな!」
K:「中は・・・アカン・・・あ・・・あぁ・・・いくぅぅ・・・」

腰をがっちり握り、オ○ンコの奥深くをガンガン突き、頂点に達した時、溜まっていた俺の特濃ザーメンがKちゃんの子宮へと注ぎ込まれ、それと同時にKちゃんは体を痙攣させながらイッていました。
しばらく交わったまま二人とも抱き合った状態で寝ていました。
数分後、ゆっくりとチ○ポを引き抜きましたが、Kちゃんのオ○ンコからは1滴のザーメンもこぼれてきません。
俺:「Kちゃん、中に出したのに全然出てけぇへんで。」
K:「もぅ・・・中に出したらアカンって言ったのにぃ・・・。今日危ない日やでぇ。」
と言いながらもKちゃんはちょっと満足そうな表情。
そんなやりとりをしていると「ブピッ、ブチュ、プチュ」と音を立てながら、Kちゃんのオ○ンコから俺のザーメンが出てきました。

これが俺とKちゃんとの最初の出逢いで、この後Kちゃんとの中出しセックスライフの始まりでした。

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投稿No.5090
投稿者 生淫命 (40歳 男)
掲載日 2011年5月13日
GW中オキニのYちゃんは休みなので、以前から気になっていた人妻ヘルス店の直美さんを予約し、駅前の喫茶店の2階で待ち合わせ。
若い子が、お客がいないと、電話しながら騒いでいました。
暫くして直美さん登場???プロフィールより太め、スナックのママとゆう雰囲気です。

ホテルに入り、型通りの挨拶の後
「生淫さんも、最後は女性の中で逝きたいですよね?」
「仕方無いよね、男の本能だから」
「御免なさい、最後の、大人のお付き合いは、禁止されてるの。其の分頑張ります」
汗を流してもらい、お口で可愛がって貰い、我が愚息は、戦闘態勢へ。
ベットに移り、お互いを愛撫しあい、頂上を目指します。
「暫く、してないけど、アナルに入れてみます?優しくして頂ければ、大丈夫です」
「生でもいいの?」
「着けて下さいね」
着けて貰う時に
「痛たた。チョッとタイム、毛を巻き込んでる」
「御免なさい、付け替えるね」
そして、直美さんの、アナルを抉じ開けて合体、無事射精しました。
「優しくしてくれて、有難う。一杯出てる」

暫く、寝物語の後、
「もう大丈夫?最後も頑張ってね」
を合図に攻めました。
「ダメ~、ソコダメ~イイイクイク」
「欲しくなちゃった、入れて。私のおまんこに、チンチン入れて、お願い」
「スキン持ってる、ホテルの無いよ」
「ヘルスだから用意してないから、そのまま入れて、お願い、お店には内緒よ」
据え膳食わねば、有り難く、頂戴しました。
「何処に出す?」
「・なかに頂戴」
子宮の中に、タップリと出させて頂きました。

「お腹の中が、熱い!もしかして、中で逝ったの?」
「如何しよう、お腹って言ったのに!」
「御免、中って聞こえたから」
「優しくしてくれたから、良いよ。又呼んで下さい」
次のお客の許へ、急いで行きました。
次のお客さん、精液の臭いがしたら御免なさい。

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投稿No.5089
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2011年5月13日
投稿No.5081の続き

母と母の友達朋子と海水浴に出かけました。(1泊2日のハメハメ小旅行)
朝早く自宅を出発し海水浴場へ到着しました。
1BOXカー内で3人で水着に着替えました。
僕は簡単に着替え母達の着替えを見ていました。
2人共着ている服を脱ぎ(下着は着けていない)、水着を着けました。(今日の為にビキニを購入)
母は少しぽっちゃりですが、朋子はナイスバディの為、回りの人達の注目を浴びています。
早速3人で海へ入りました。

1時間程して僕だけが先に上がり休憩をして母達が上がって来るのを待っていました。
しばらくすると2人で上がってきました。
2人共水着が透けていた、ブラは乳首が透け、パンツからはマン筋(パイパンです。)がくっきり食込んでいる。
話を聞くと、インナーを着けていないとの事。
水着を着ているが裸当然の姿にこちらはもうギンギンになってしまった。

小腹が空いたので2人に軽食を買いに行かせた。
回りの人達は母達の姿に釘付け状態になっていた。(面白い程男達は見ている)
そんな光景を見ながら楽しく海水浴を楽しみました。

夕方前に帰り支度を始め3人でシャワールームへ行き3人で洗っこしました。
母達の姿を1日中見ていたので僕はもうすでにギンギン、2人でしこしこしフェラをするはで、朋子に中出しをしました。
母が私にも頂戴と言いますがここではお預けにしました。
ここで母のマンコと乳首にピアスを着けました。
車に乗り泊まるラブホを探しながらドライブ。
途中ファミレスで食事をし、コンビミでお酒を買い、ラブホへ到着。

2人をすっ裸にホテルの受付へ行きました。
3人で部屋を決め部屋に入りました。
部屋に入るなり、母のマンコを触るとすでにヌレヌレ、朋子のマンコも俺のザーメンが入ってるのでヌレヌレさっきは朋子に出したので、今度は母のマンコに中出し。
満足した母は、お酒を飲みながらAVのTVを見ている。

朋子と風呂場でイチャイチャと楽しく遊んで、朋子に浣腸をしていたら、母が来て私もいじめてと言うので同じ様に浣腸をしてやった。
2人でお腹を押さえながら苦しんでいる。
母がもう駄目、出る~、2人一緒にぶりぶり~と出した。

僕は先にベットに戻りお酒を飲みながらAVを見ていると、母達が出て来た。
2人でおっぱい、マンコを触りながらキャッキャッ言いながら僕の所に来て3人で身体中を触り、母と朋子のマンコとアナル4つの穴に交互に挿入をし最後は2人の顔にザーメンをかけてやった。

夏のひと時です。
また書き込みします。

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投稿No.5088
投稿者 ゼノン (20歳 男)
掲載日 2011年5月12日
オレの彼女は親友の母親だ。
当然彼はそれを知らない。

初めて会った時、お姉さんにしか見えず、完全な一目惚れだった。
夏休みに友人が旅行に行っている隙に、わざと家を訪ねたが夕飯をごちそうしてくれた。
そして世間話からオレに彼女がいないと分かると、急に女の色気を出してきた。
彼女も俺が気になっていたようだ。
そのままベッドイン。
童貞のオレを彼女は優しく導いてくれ、しかも思い切り中出しさせてくれた。
初めてのセックスは牛乳瓶一本分は射精した気分だった。
それも彼女の中でだ。
それから情事は一切避妊なしだ。
巨乳だからパイズリで射精もさせてくれるしゴックンや顔面ミルクまみれもOKだ。

今日は彼女の希望で後ろ手に縛ってブラウスを思い切り破り取るレイププレイで顔射&中出ししたら興奮しすぎて失神してしまった。
今度はどんな刺激的なプレイしようかな。

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投稿No.5087
投稿者 はなえ (36歳 女)
掲載日 2011年5月11日
先日の部長とのはじめての交渉(投稿No.5083)から何日かたちました。
その前にコンビ二に置いてきたパンツ(投稿No.5083参照)に書いた電話番号(090を書かないで)を知った男性から連絡がありました。

貴女のパンツ頂きました。
と言うなり、彼は、
『あなたの名前何と言うのですか?』
『はなえ(仮名)ともうします』
といって会う約束をしました。

私と、彼はそそくさに、落ち合い場所に来て、今は連休と言う事で暇をしていたとの事でした。
私たちは、会うと、彼が
『聞いても良いですか?』
と言って私に聞いてきました。
『ノーパンは良くするの?』
私は
『ここで見る?』
と言ってしまいました。
『いいの?』
彼方小さくなってと言って私が彼の前でスカート捲くっていました。
膝上20センチぐらいのスカートでしたのですぐに見えたと思います。
彼は
『良く見えなかった』
『じゃ何処かでよく見てみる?』
と言ってホテルにい来ました。

彼の股間はテントが貼っているようになって、私がお触りすると爆発しそうに成っていました。
お互いに見せっこしようよ。
私は全てを脱ぐと、といってもワンピースとブラのみでした。
2枚しかない私はすぐに全裸になってしまいました。
彼方も見せてといって私はひざまづくと、彼を含んでお口で扱いてあげました。
『はなえさんは、何時もこんな事しているのですか?』
『今回が2回目よ』
『もう独りは?』
『上司の部長です』
と言って、彼が羨ましいです。

『ね、四つん這いなって』
と言ってお尻を開くように天井に向けるしながら、お尻を拡げました。
お尻力抜いてといって中に下でお掃除してあげました。
『汚いから止めて下さい』
『そんな事ないわよ』
お尻はわりと綺麗でした。
『彼方は何時もこんなにきれいにしているんですか?』
『このように成るかと思い、お尻も好く綺麗にしてきた』とのことでした。
『今度から拭く程度にして下さいね。』
私はすぐに、おちんちんを含んでお口いっぱいに含んで(イマラチオ)してあげました。

『こんどは、私にしてください。』
『どんな格好すればいいのでしょうか?』
『何でも言ってください。彼方の奴隷ですから。』
私は主従関係になって、されるがままに、私をまな板の鯉じょうたいでした。
彼は私を逆さにして、股間を開いて180度開脚させて私の、オマンコがパックリ開くようにして来ました。
そこに私がしたように、オマンコにクンニしてくれました。
中を開くと舌を入れてきて、入れながら、クリトリスを剥いてグリグリ廻すように扱いていただきました。
さすがに彼は若いと言う事も有って、3回は頂こうと思いました。
当然中にです。(子宮奥深く)です。

その格好で私の中に入って来ました。
私が
『もっと突いて!』
と言うと、
『この体位きついから俺が下になるから見ながらして欲しいな』
と言うと、私たちは、私が上、彼が足を開く様になって、私が上からオマンコを開く様にしながらピストンしました。
入れてる最中に膣を締めながら扱きます。
『私の膣がコントールしながら逝ってもいいからね。
私の中に思いっきり出していいからね。
心配しないで出していいわよ。』
彼はビックリしていましたが、
『本当にいいの?』
『今まで避妊はしたこと無いの』
私の、スタイルを言いました。
『男性のお汁を頂くのに、生で頂かないと、申し訳ないでしょ。
それに、お互いが楽しく、気持ちよい事するのに避妊などしていたら、申し訳ないでしょ。』
彼が
『でも女性はリスクあるでしょ』
私が
『それは女性として特有の権利でしょ』
と言って教えてあげました。
子供が授かると言う事は、男性にはできない事、女性は特定の条件が必要な事ですので、そのことは、そのように教えてあげました。
そんな事どうでもいいから、早く中に出して欲しいな。そう思っていると、
『どうでも良かったね。ごめんごめん』
もっと行くよと言わんばかりに私たちは1回目を頂きました。

『私っていつもお尻拭かないの。
特に男性に会うときは何時もそうなの。
だから彼方が綺麗にして欲しいな。』
と言って大また拡げてお尻を力を抜いて開き安くして待ちました。
そのとき私が足を開いた状態でベッドの脇の壁に足を預けて
『早くして欲しいです。お尻がどんな感じで彼方を待っている?』
『はなえは、ケツノ穴コントールできるのか?』
と聞いてきました。
『好きな人の前では、ある程度できるかも』
『お前の穴の中汚いな』
と言ってお尻の穴を開いてきました。
『いくぞ中を綺麗にしような』
と言って、舌先で中を綺麗にして頂きました。
『お願いですのその口で私とKISSして』
素直にして頂きました。
自分の臭い汚物を食べるようにKISSをしてフェラティオさせて、・・・
すぐに彼は私の中に(上のお口)出して頂きました。

綺麗にお掃除して、私から提案をしました。
『ね今から私の下着全てここに脱ぎ捨てて置いてい来ませんか?
彼方の下着も置いてい来ませんか?』
私たち二人は、同意をしてそのようにしました。
私がバッグに潜めてきた、ハサミを出して、私の下着(ブラのみ)ですが切り始めていました。
『彼方のも切りましょうね。』
私はワンピースの(黒い色)を取り出して、裏地を取りました。
『そこまでするの?』
と言いながら、嬉しそうな顔をして、スケベな顔をしていました。
私は、
『見える?』
そこで着せてみて頂きました。
『よく見ると見えるよ』
『じゃこれでいきましょうね。』
『この格好でもう1回中に出して、彼方が欲しいの。』
私にワンピースは、ポケットがついている(本当はポケットではなく中にて入れられるようになっています)
『破らないでね、此れしかないから、破れたら帰れない。』
彼はワンピースのポケットに手を入れて私のオマンコにたどり着きました。
左手で私を弄ると右手で裾を捲くって、私がレイプされているように、興奮度も最高潮です。
その状態で、彼の後ろから抱かれるようにされて、私の中に入って気ました。
凄く太くて(4センチ)長い(20センチ)おちんちんは、私の体重が手伝って私の子宮の置くまで素直に入りました。
彼が上下にしてきました。
私が手伝って脚を開きながらあわせて私も動かしてあげます。
『一緒に出して!お願いだから一緒に逝って欲しいです。』
暫くそのスタイルで中に頂きました。

『まだ大丈夫』
『今度はお尻に欲しいんですが。』
ここに出してと言って、私は四つん這い常態になってお尻を拡げました。
菊のご門が拡がると彼が中に入ってきます。
お尻は初めてなので、部長もして頂けなかった、お尻の開発始まりです。
他の物は何でも入れていたお尻の穴は、割と素直に入りました。
今度はお尻とオマンコが同時に出して頂く事を約束しました。
同時に終わり次第、もちろんフェラティオして終わりました。
そのときも私の臭い汚物を頂いて綺麗にしていました。

わたしはすぐにその格好で帰る事ができましたが、彼が入れている時に、余裕でスカートの後ろの裾をハサミで切られていました。
裏地の無いスカートを履いてスカートの裾を切られた姿は凄く破廉恥でした。

そろそろ逝こうか?
『えッもう逝くの?』
と言って確認をしました。
『なにがいくの?』
『当然だろ、また脱げよ。』
と言って私が思っている考えに近づいてきました。
『どんな事する?』
すると彼がインターホンをとるなり、
『彼女が具合悪くて来て欲しいんですが』
と言って係りを呼びました。
すると彼が部屋の中に導き中に入れて来ました。
小さい声で
『できたら男性に来て欲しいのですが。』
と言っていたのです。

男性が来ると、
『どうかしましたか』
と言って
『私のお手伝いして頂けますか?』
すると彼が男性の衣服を脱がしに掛かりました。
『お願いですので、この女を苛めて欲しいんですが。無理でしょうか?』
男性はお客様の言いつけは絶対です。
お客様が絶対です。
『ここで3Pして頂けないでしょうか?』
私はやはり私が見つけた人に違いが無かったわ。と思い心の中で同時中出しができそうと思いました。
彼が男性に
『彼方がオマンコに出して頂けないでしょうか?』
男性は
『彼女に聞かなくてもいいんですか?』
『すぐにしましょう。』

私は四つん這いに成って、男性が私のオマンコに入って来ました。
同時に私の手を取り、両手を引くようにされて、私が男性のおちんちんだけで支えられてる様に成りました。
彼が私の前に来て、おちんちんをファックしやすいようにあてがって来ました。
すぐに私は、お口奥深く咥えました。
お口とオマンコが同時に動くととてもいやらしい感情が沸いてきて、時間がかからずすぐに、逝って頂きました。

最後に
『支払いを』
と言うと、男性は、
『今回は結構です』
と言うと、
『実は撮影させて頂きました。ですので今回は・・・』
と言う事でした。
私がそのことを知ってなるほどなと思いました。
『いいんですよ。この女は何でもありなんだから。』

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