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安い値段で若い女の子と遊べるとの噂を聞き、いそいそとK県まで出掛けてみた。
旅館にチェックインして温泉に入り晩御飯をいただく。
こういった贅沢は滅多にしないのだが、今回は気分を盛り上げるために贅沢を味わってみた。
色っぽい中居さんにお酌して貰いながら世間話をして、それとなく遊べる子が呼べるかどうか聞いてみる。
中居さんは「ちょっと確認してきます」と言って部屋を出ていき、こちらの期待も膨らむばかり。
しかし暫くして戻ってきた中居さんから、
「居るには居るんですが、かなり時間が遅くなるようで…」
と申し訳なさそうにおっしゃる。
がっかりしつつも何のためにここまで来たのかと思い直し、
「じゃあ女将さんに相手して貰おうかな」
と伝えると、
「また、ご冗談を」
と笑いながらも満更でもない様子。
結局はなんだかんだで2万で交渉成立。
後片付けやらが終わって温泉に浸かってから部屋に来るという。
10時過ぎならという事でこちらも再び温泉に入ってからスタンバイOK!
10時前に中居さんがやって来たのだが、和風姿で化粧を施していた時は40代前半かと思ったが、普段着に着替えたその姿は50前くらい。
今さらチェンジという訳にもいかず、酔いもあって腹をくくる。
布団に入ってきた中居さんを抱き寄せて胸をまさぐるが、これがなかなかの弾力。
しっかり揉みがいもある。
下半身に手を滑らせると既に程よい潤いが…。
思い切って舐めてみると意外にも甘い香りが勝り、夢中になって貪るように舐め上げる。
中居さんも気持ちいいと見えて声は押し殺しているものの、ぐいぐいと下半身を押し付けてくる。
暫くして「あうーっ」という声とともにイッた様子。
次は中居さんが私の上になって上半身から下半身へと唇と指で愛撫。
フェラに入るとびっくり。
ゆっくりと含んで上下に動かすのだが、口の中で舌は敏感な部分をビミョーに細かい動きで舐め回る。
しかも手は袋の部分をゆっくり揉みながら、時折、竿の部分にも舌を這わせてねっとりと舐め上げる。
このままではイキそうになるので、名残惜しいものの体勢を変えて中居さんの上に乗り、そのまま一気に挿入。
生暖かい体内を感じながら腰を動かすが、これがまた締まり具合が抜群でびっくり。
先程の絶妙なフェラで敏感になっていた私のモノは既に発射準備も万端。
「女将さんのここ、凄くいいよ」
と囁きながら激しく腰を動かす。
「私も気持ちいい~」
と喜ぶ中居さんを見ながらそろそろフィニッシュへ。
「このままイクよ」
と告げてキスをして口を塞ぎ腰を動かすと、
「うぐっ、うぐっ」
っと顔を振りながら口を離そうとするので、舌を押し込みながら片手で腰を掴み、もう一方の片手で頭を押さえて動きを抑え、そのまま中居さんの奥深くに一気にリキッドを放った。
「うぐ~っ!」
という声にもならない声を聞きながら、最後の一滴まで放ってからようやく口を離し、
「凄く良かったし最高だったよ」
と伝えると、中居さんは息を弾ませながら
「中に出しちゃダメでしょ!困るわ。今日は危ないんだから」
と言うではないか。
今さらそんな事言われても出してしまったものは仕方ないし、それにゴムを付ける約束もしてなかったから、
「女将さんが良すぎたから間に合わなかった。女将さんのここが悪いんだよ」
と告げると布団を抜け出して急ぎ足で部屋の風呂へと向かい、シャワーで洗い落とす音が聞こえてきた。
やがて戻ってきた中居さんは、
「ホントに今日はヤバいんだから」
と言いつつも再び布団に潜り込んできた。
聞くと明日の朝も早いのでこのまま一緒に朝まで寝ると言う。
もちろん私にとっても異論はないが、疲れもあってそのまま寝入ってしまった。
翌朝、中居さんがもぞもぞと起き出す様子で目覚めた私は、中居さんを抱きしめて朝立ち状態のモノを再び押し込む。
「ちょっと、時間がそんなにないのよ」
という声をよそに名器を味わいつつ、
「あっ、ち、ちょっとダメ」
という声を無視して再びそのまま中出し完了。
「もう、何するの!」
と怒りながらシャワーへ向かう中居さんを見送り、中出しの余韻に浸りながら戻って来た中居さんに金額を上乗せして3万渡すと、何とか怒りは収まり、
「また、いつか遊びに来て下さいね」
と笑顔で部屋を出て行った。
ホントに現金なものだと思いつつも、あの名器を再び味わうために再訪来を誓うのであった。
AVを見るもよしと思ったが、久しぶりのゴルフの後遺症で肩や背中の張りが痛みに変わってきたので、マッサージを呼ぶことにした。
部屋からフロントに電話し、お願いした。
しばらくするとフロントから「ただいま混んでいるようです。1時間ほどでお待ちいただくことになります」
どうせ暇だからいいよと伝え、見慣れない地方のテレビ番組を見ながら時間を潰していた。
部屋のチャイムがなり、ドアを開けると、女性のマッサージ師が立ってた。
「○○と申します」とお辞儀をする、いかにもという白衣のズボン版のいでたちだったので、笑いそうになった。
ホテル備え付けの浴衣もどきの寝巻きでマッサージを受けることになった。
前金を渡し、早速マッサージに入ってもらった。
思った以上に指先の力があり、満足できるマッサージだった。
俺は、口が先に動いてしまうほうなので、受けている間、いろいろと話題を振った。
年は33歳。バツ1。子供なし。男運が悪い・・・などなど。
ショートカットで少し茶色い髪の毛、眉毛がしっかりとした切れながの目が印象的な女性だった。
薄幸な印象を与える女だ。
このご時世、就職が大変なので一念発起し、指圧師を目指したそうだ。
昼間は、別の医院に勤め、夜は知り合いを通じて、この仕事を割り当ててもらっているそうだ。
独立すれば、儲かるが、雇われの身での生活は大変だそうだ。
母親と住んでいて、養っていかなければならないと言っていた。
体をマッサージしながら、キツイ指摘を受けた。
40歳ながら体は50歳といわれた。
「このままだと、いろいろな身体的弊害がありますよ。指が入らないもの」
などと言われながら密接する体に下半身が反応してきてしまった。
「どこか重点的にマッサージしましょうか?」と聞かれて困惑した。
冗談のつもりで少し芯を持ち始めた下半身を指差した。
「そこは私の専門外ですよ」と軽くいなされてしまい、身も蓋もなかった。
「よくそんなこと言うお客さんいるでしょ」ってテレ隠しで言うと、
「いますよ」って素っ気無く返されてしまった。
空気が重くなったなと思ったら、
「出したいんですか?」って聞かれた。
思わず頷いたら、少し考えて
「内緒ですよ。バレたらこの仕事できなくなっちゃうんで」
パンツの中に手が入ってきて
「手だけですよ」って小声で言われた。
ベットに座っているマッサージ師を後ろから抱きつき、白衣の上から胸を揉んだ。
そこまでは抵抗無かったが、ボタンを外すとすごく嫌がられた。
「これ以上はだめですよ。手だけですから」オナニーの要領で右手が上下する。
「少しだけ、いいでしょ?」ってお願いして、ピンクのブラを外してもらった。
乳首が少し黒っぽく見えたが、先端が硬くなっているので、指先で転がすと、
甘い声で「ダメっ」て拒否された。
そんなんで射精にいたらず、「時間ですよ」と無常な言葉で終了しました。
「どうします。マッサージなら延長してやりますが?」
「・・・・」
「凝りならもう少し楽にしてあげられるけど」
「お願いします」
間髪いれずに押し倒し、キスを試みる。
「やっぱりそっちなんですか?」って、怪訝な顔をされたが、乳首をなめ上げると、一気に変貌した。
ズボンの中に手を入れ、拒否されたらそれまでだと覚悟してアソコに指を這わせたらビッショリだ。
ズボンと下着を取り払い、正常位の格好で挿入しようとすると、すごく抵抗された。
埒が明かないので、素股をお願いしたら。「?素股?」
簡単に説明し、これなら早くイケるからって無謀なお願いをしたら、足を開いてくれた。
手を添えてもらって、アソコに密着したチンコはガチガチで射精が近い。
勢いよく引いて戻した瞬間、事故発生。入ってしまった。
お互い「アッ」って顔をして動きが止まってしまった。
「イヤッ、こんなのばれたら本当に仕事できなくなるよ」
耳元で、「絶対誰にも言わないよ」って言い訳したら、
「男の人、一年ぶりなんです・・・」
後は止まらなくなり、チンコをくわえ込んだマッサージ師のアソコをガンガン突きまくり、体勢を入れ替えて上になってもらいました。
一年ぶりのHが相当よかったのか、乳房を揺らして、悶えまくっていました。
限界が近づき、そのことを伝えても、腰は止まらず、
「そんなに激しくしたら出ちゃうよ」って言っても、止まりません。
「・・・いいですよ。出しても」悪魔の囁きでした。
「出したいんでしょ・・・」
硬直したチンコはその言葉で開放され、一年ぶりに男を受け入れたアソコにたっぷりと射精しました。
携帯電話番号を教えられ、また呼んでくださいって言葉に一抹の不安が過ぎりながらも次回の出張を楽しみにしています。
「昼からあわない?」
1時過ぎから合うことに。
お互いにそんな遅くまで合うことができなかったので駅前のビジネスホテルのデイユースプランを当日予約した。
S子にはいつものように網ストッキングをはいてくるようにメールしておいた。
S子と逢うのはおそらく2カ月ぶりくらいだと思う。
先にホテルにチェックインして備え付けの浴衣に着替えて、US製避妊フィルムとティシュをベッドサイドにセットして彼女を待つ。
S子が「久しぶり~」とチャイムと同時に開けたドアから笑顔を見せる。
すぐにソファーに座らせ、パンツだけ片足にかけ、M字開脚させて眺める。
クリトリスを剥いてゆっくりと唾液をいっぱいにしてぺろぺろと。。
すぐにS子はあえぎ声を出し始め、溜まっていた俺は彼女のことも考えずにすぐに舐めさせた。
「S子・・いっぱいぺろぺろとねっとりと、絡みつくように舐めて・・」
しばらく至福の時を堪能していたが、今日は久しぶりのせいか限界が早く来るような気がしたので口から離したペニスをS子の膣にあてがい、ゆっくりと腰を突き出していった。
「あーーっ・・」
S子のうめき声。
俺もほどよい粘液をまとった小陰唇の摩擦を受け、温かい、柔らかい膣の入り口で出し入れをしていると、、、頭の中が真っ白になってくる。
気持ちイイ、、とても気持ちイイ。。
温かくて、ぐにゅっとした入り口とザラザラっとした膣・・
「S子~もっと亀頭に絡みついてくれぇ~」
S子は膣全体を蠕動運動せさて俺の亀頭に最高の刺激を与えてくれる。
ぐにゅぐにゅ、ぬるぬる、ザラザラ・・・そんな言葉で表すしかない人妻S子の膣の感触・・・
本当に気持ちいい、人妻だからなおさら気持ちよさと征服感が射精の瞬間に倍増する。
「もう射精する!S子!もっともっと、絡みついて~!」
S子は俺の名前をささやきながら、膣をぐにゅぐにゅといろいろな方向から動かしてくれる。
もうガマンできない。。 ゆっくりと膣の感触を確かめるように腰を振り続けながらS子の膣に射精を始めた。
気持ちいい。。とても。
1-2分ほどペニスを動かしながらS子の膣へ射精し続けた。
最高に気持ちがよかった、次は来月だろうか、再来月だろうか。。
こんな気持ちのいい膣、それも罪悪感と征服感のある人妻・・手放すことはもうできない。
トーランスという街に、日本人の女の子がいるピアノバー(まあキャバクラですね)がたくさんあり、その中の一つのZという店の常連でした。
月に一回程度出張で行くたびに、ほぼ毎日通っていたので店長はもとより店の女の子ほとんど全員と顔見知りになり、かなり融通が利くようになっていました。
通ううちに、Fちゃんと言う東京からの留学生の娘と仲良くなって、毎回指名するようになりました。
Fちゃんはスレンダーですが相当な美人で、化粧をばっちり決めると松島菜々子を冷たくしたような感じで、すごく気に入っていました。
ちょっと残念だったのは、ほとんど胸が無いように見えたことです(あとで、違うと分かったのですが)。
Fちゃんはちょっと酒癖が悪く、酔うとひざの上にまたがって、やたらとキスをせがむのです。
普通こういう店ではキスはもちろんNGですが、店も僕には大目に見てくれて、端っこの方のカーテンで周囲から見えない席とかに案内してくれていました。
ある日、いつものようにFちゃんを指名すると、相当酔っぱらった状態で席に来ました。
聞くと、ちょっと嫌な客について飲まされたらしく、泥酔一歩手前という感じでした。
「これは今日は困ったな」と思っていたのですが、Fちゃんは構わずいつものように膝の上に座り、キスを求めます。
キャバクラでキスしていいのかなと思いつつ、美人の誘惑には勝てず、いつものようにキスしていたところ、だんだんFちゃんの呼吸が乱れてきました。
ミニスカートをはいているのですが、妙に股間を僕の股間に押しつけてきたり、露骨に刺激してきます。
だんだん、僕のイチモツも勃起してしまい、困ったなあと思っていました。
いつもはキスだけして、しばらくすると隣でぐったりという感じになるのですが、その日だけは様子が違い、キスをしながらズボンをまさぐり始めました。
おいおい、大丈夫か?と店を見まわしますが、隅の方で他のお客からはほとんど見えない位置にいるせいか、誰も気がつきません。
だんだんFちゃんが大胆になってきて、
「ねえ、○○さん(僕)のおちんちん見たい」
ととんでもないことを言いだしました。
まさか店でチンポを出すわけにはいきませんので、
「Fちゃん、だったら今度デートしてホテルに行こうよ」
と言ったのですが、Fちゃんは完全泥酔状態で、
「いやあん、いま見たい、いま見たい」
と駄々っ子状態です。
これは困ったな、下手すると出入り禁止だなと思っていると、そのうちFちゃんがすっくと立ち上がり、「トイレ」とかなり大声で言い放ち、立って行きました。
これはもうアウトだな、絶対トイレで吐いてるんだろうと思い、会計して帰ろうと思っていると、割に早くFちゃんが戻ってきました。
そのまま膝のうえにまたがると耳元で、
「パンツ脱いできた」
と言うのです。
そして、僕の手を取ると、股間に導きました。
驚いたことに、ミニスカートの下は本当にパンツをはいておらず、ぬめっとした感触のアソコに、直接指が触れました。
既にかなり濡れており、指をあてていないと僕のズボンが濡れそうなくらいです。
「えっ?」と思い、
「どうするつもり?」
と聞くと、
「このまま入れる」
というのです。
おいおい、これじゃ100%店からどやされる、下手すると殴られるよと思い
「いやいやFちゃん、外に行こうよ」
と言ったのですが、Fちゃんは全然聞く耳を持ちません。
「ねえ、早く早く」
と言いながら、ズボンのジッパーをおろそうとします。
ええい、ままよと思い、店員の目を気にしながら、ズボンのジッパーだけをおろして、チンポを取り出し、Fちゃんのあそこにあてがいました。
ヌルヌルになっていたFちゃんのあそこには、ヌルッという感じで一気に入ってしまい、僕の18センチあるチンポが、一気に根元までズブズブと入ってしまいました。
もちろんコンドームなど持っていませんので、生のままのチンポです。
Fちゃんのあそこは大柄な体に似合わず締りがよく、途中のヒダヒダがチンポにまとわりついて、かなりの名器でした。
Fちゃんは、「はうっ」とため息をもらしながら、眉間にしわを寄せて快感をこらえています。
さすがに声を出すとすぐに周囲に気づかれてしまいますので、声を殺しながらも、相当な勢いで腰を動かし、僕のチンポを味わうようにグリグリ押しつけてきます。
対面座位の形になっていますので、かなりチンポが奥深くまで入り、子宮口にあたるのがよく分かります。
普段は僕は結構遅漏気味なのですが、このときだけはバレては大変という思いと、いけないことをしているという意識で、あっという間に射精感がきました。
Fちゃんに、
「あんまり動くと出ちゃうよ、もう出そうだから」
と言うと、
「安全日だから、そのまま出して」
というではないですか。
さすがに、良いと言われたら僕も中に出す方が気持ち良いに決まってます。
もうしばらく我慢しましたが、その後数分も持たずに、Fちゃんのマ○コの中に、大量に射精しました。
あまりに気持ち良く、びくんびくんと何度も何度も長々と、子宮に直接ザーメンをスプレーするみたいに、思う存分射精しました。自分でも驚くほど、長々と放出が続きました。
Fちゃんはさすがにぐったりという感じでしたが、またキスをせがむと、そろそろと腰をあげて、お手拭きのタオルを股間に当てると少し拭いて、そのまま何事もなかったかのような顔をして隣に座りました。
セックスしながら、ぶちゅぶちゅにキスしていたので化粧がはげて、そばかすが見えていましたが、これがまた可愛い。思わず、惚れそうでした。
結局、店の中でセックスしたのはこの時だけでしたが、店のあとアフターで毎回のように彼女の部屋に行ってセックスし、ほぼ毎回中出ししました。
完全に裸にしてみると、実は思ったより巨乳でした。
店では嫌な客に目をつけられないようペッタリした形のブラジャーで押さえつけていたそうですが、85のCカップでした。
僕は騎乗位が好きなので、Fちゃんに上に乗ってもらい、オッパイに吸いつきながら生でチンポで突きまくり、そのまま好きなだけ射精していました。
彼女の子宮口は締りがよく、孕ませるつもりでいつも最後の一滴まで中に出していました。
僕の仕事の都合でロスに行く機会が減ってしまい、いつのまにか自然消滅してしまいましたが、今でも思い出すとチンポが立ってしまいます。
たぶん合計で100回以上中出ししたと思いますが、店で中出しした最初のときが、一番気持ちよい体験でした。
みなさんもロスに言ったら、ピアノバーで口説いてみるといいかもしれないですよ。
サイトで知り合った男性に中出しエッチをしました。
旦那は私が他の男性に犯されている所を見たいと言うので以前からエッチサイトを見ていました。
そこで知り合った男性に生エッチをして頂きました。
連絡が来て、待ち合わせをしたのですが、彼がノーパンで来るように言われましたので私は下着を付けないで、旦那の運転で出かけました。
待ち合わせ場所に着くと、彼が待っていました。
私が助手席に座っていると、シートを倒して私を寝かせるようにしてきました。
すぐに私のスカートが捲くれてアソコが見えてしまいました。
『ノーパン出来てくれて有難う』
と言ってくれました。
それからはスカートは捲くれたままで後ろから羽交い絞めにされて車の中は乱交パーティー状態でした。
旦那の顔は嬉しそうになり、たまに私のお尻を叩いてきます。
旦那は、私たちの行為を見せ付けるように、右斜線に車を走らせ左斜線の車を煽っていました。
そうこうしている内にお、ホテルに入りました。
部屋に入るまでの間私は、スカートを捲くられたまま前を歩かされて部屋に入りました。
部屋に入るとすぐにワンピースを脱がされて全裸になっていました。
帰るまで、私はシャワーを浴びることなく3回も中に出して頂きました。
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