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店に入り、アルバムを見た所、一人のロリ娘に目が留まりました。
名前はサクラ(仮名)。年は20才。
面立ちは、あどけない少女の面影を残した娘でした。
こんな娘とヤレるなんて、とある国恐るべしです。
下半身に血液は充満してゆく感覚を覚えた小生は、とにかく彼女を指名しました。
奥の扉から出てきた娘は、アルバムと違わず、いやそれ以上のロリ雰囲気を出していました。
「本当に20才か?」店員に思わず確認してしまった程です。(小心者なので)
彼女と共に、店の階段を上がり、3階の小部屋に入りました。
小部屋は狭く、タタミ2畳分程しかありません。
そこにシングルベットと、ユニットシャワーがありました。
ギュウギュウ詰めです。
彼女は、入店して3ヶ月。
始めの内は、緊張していましたが、小生が片言の外国語で話すと、打ち解け、無垢な笑顔を見せてくれました。
シャワーを浴び、サクラはローションマッサージを始めました。
マッサージが目的ではないので、程ほどに済ませて、ローションでヌルヌルの小生のチンポと、サクラのマンコを擦り合わせる様に言うと、小さく頷き、「素股」をやった。
腰を前後にグラインドさせていると、当然コンドームなどしていないので、サクラのマンコの感触がダイレクトに伝わって、これが、ムチャクチャ気持ちいい。
サクラも感じているらしく、「気持ちいい」を連呼していた。
ちょっと悪戯心が沸き、チンコの先っちょが膣口に当たる瞬間にクイッと腰を持ち上げると、先っちょがヌチュンと入った。
その習慣、下半身全体に電流が走った。
ムチャクチャ気持ちいいぃぃ!。
一瞬だけ、生膣のヒダが、生亀頭の絡みついた。
それだけでこの感覚。
「生チンポを奥に突っ込んだら、どうなっちまうんだ」と思い、腰を更に動かそうとすると、
「ダメ!!」
と拒絶され、サクラは小生の腰を両手で抑えた。
「コンドーム」
と言い、先っちょだけ入ったチンコを引き抜き、持参したお道具箱?から、コンドームを取り出し、小生のチンコに被せた。
「これ、分厚いから、膣内の感触が鈍るんだよな」
などど言うと、
「?」
みたいな顔をした。
これで準備OK、正常位の体勢を変え、サクラの膣に挿入開始!!
ん?何だこれ?超気持ちイイ!
厚いコンドーム越しにチンポに伝わってくる、サクラの幼膣の感触。
ヌルヌル、グニュグニュと膣ヒダ肉を掻き分け奥に入っていき、亀頭から肉棒にヒダ肉が絡みつく感触は、正に「ミミズ千匹」。
そして、それらのヒダ肉には、ザラザラしたカズノコ部分が有り。
更に狭い幼膣は、小生のチンポを押し戻すが如く締め付け、その感触を、コンドーム越しでも容赦なく伝えてくる。
サクラは、ミミズ+カズノコ+締め付けの複合型名器の持ち主だった。
余りの快感に我を忘れ、サクラの極上膣肉にゴム付きチンポをグチャグチョと出し入れしたら、3分も経たない内に射精感が襲ってきた。
しかし、腰の動きは小生の意思とは関係なく、快感を貪る為だけに動き続け、間もなく、コンドーム内に、ザーメンを吐き出した。
サクラは、驚く表情も見せずに、小生の顔を見た。
余りの快感に脱力して、サクラに覆い被さっている小生から這い出るように、体をズラシ、次いでチンポを引き抜いた。
小生も、仰向けに転がり、ザーメン入りのコンドームをチンポからブラーンとぶら下げていると、サクラは、それをティッシュで包み、チンポから剥ぎ取り、ゴミ箱に捨てた。
そして、ローションとザーメンでベトベトの小生の生チンポを口でお掃除フェラを始めた。
余韻に浸りながら、
「サクラの中、すごく気持ちいい」
と言うと、彼女は
「お客さん皆、1分位で終わっちゃう。N(小生の名前)は長く保った方だよ」
などと、クスクス笑いながら答える。
慣れたもんだな、、等と思いながら、頭の中で、生チンポをこの極上膣ヒダ内に入れたら、どうなっちゃうだろう、と考えた事を思い出した。
思い始めると、いても経ってもいられなくなり、生チンポ挿入計画を立案、実行に移した。
残り時間を考えながら、持てる技術を総動員して、快感でサクラの脳ミソをトコロテン状態にしてやろうと、愛撫しまくった。
その甲斐あってか、彼女も何回かイッたらしく、目も空ろにトロリンとなった。
ここで、思いがけない誤算(うれしい誤算)が起きた。
突然、サクラが小生を仰向けにして、上にまたがって来た。
そして、自ら小生のコンドームの無い生チンポを膣肉入口にあてがった。
小生の顔を見て、二コリとすると、そのままグジュグジュグジュと腰をローリングさせながら落とし込み、生チンポを膣内に受け入れ始めた。
その瞬間、「う、うおおおおぉぉぉ」
それはもう声にならなかった。
それ程に凄まじい快感だった。
臀部から腰の周りに電気が走り、その波が背中を伝わり、後頭部から頭頂部まで届いた。
激しい寒気に襲われた感覚に似ていた。
サクラは騎乗位のまま、その膣ヒダで、ジュルルル、グチュグニュグリュと、小生の生チンポを1回だけゆっくりと上下にシゴいた。
生チンポを引き抜くときは、竿を数百枚の生肉ヒダがシゴキ上げ、生肉ヒダのカズノコ部分が、ズリュズリュと、カリ部を絶え間なく刺激する。
更に、生チンポを引き抜かせまいとして、生チンポ全体を締め付ける。
生チンポを飲み込むときは、尿道口から亀頭全体をカズノコ+ミミズ千匹肉ヒダがグニュグニュズリュズリュと纏わり付き、生チンポが生膣内に侵入してくるのを拒むかの様に生膣圧をかけてくる。
亀頭に纏わり付いたカズノコ肉ヒダは、ズニュズニュとヒダヒダとザラザラで亀頭全体を刺激して、カリの部分まで来ると、チュリュンとカリの裏側まで回りこみ、カリ裏まで刺激する。
それが、生膣入口から、奥部まで際限なく続く。
ヤバイ。出る。1回ストロークだけで。
数十分前に出したばかりなのに、余りの感覚にもう射精感が襲ってきた。
思わず両手で、サクラの臀部を動かないように押さえた。
「サクラ、出そう。」と言うと。
「?」とキョトンとした後、「エヘへー」とに得意げに笑った。
「お前、コンドーム付けずに、ヤッた事あるのか?」
「昔、彼氏と何回か有るよ。その時も2~3回動いただけで終わっちゃったから、サクラもつまんなかった。それ以来、生でヤッていないよ。でも、Nはサクラをたくさん気持ち良くしてくれたから、そのお礼だよ」
そう言うと、小生の両手を掴み、自分の臀部から外した。
そして、ニコニコしながら生膣肉を上下にストロークし始めた。
ズジュルルル、ムニュルルル
もう言葉が出なかった。
何も考えられなかった。
それほどの快感が生膣肉から伝わってくる。
グジュヌヌヌ、グニュリュリュリュ
10回目位だろうか、もはや時間的感覚も薄れた時に、脳天にパッと白い花火の様な物が浮かび上がり、サクラの極上幼膣内に、小生のDNAを乗せた白濁液が放出された。
射精後も繋がったまま、グッタリと抱き合っていたが、サクラの生膣肉は生き物の様に蠢き、生チンポを刺激し続けた。
ズルンと生チンポを引き抜くと、生膣からドロりとザーメンが流れ出してきた。
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