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暇だったのでおさわりパブに行ってみました。
付いてくれた女の子は20代前半ぐらいのなかなか可愛い娘。
最初は他愛のないことを適当に話していて、キャバクラで普通にしゃべっている感覚。
どの程度までOKなのかもよくわからず、太ももを撫でたり、腰に手を回してビールを飲んでいました。
すると急に彼女がキスをしてきました。
なんかよくわからないままにしばらくベロチューをしながら、なされるがままにしていました。
「ここはピンサロみたいな感じだけど??」
って聞いてみると、
「そういう店は他のところで、ここはおさわりとチュウはOKだよ。」
とのこと。
幸い口もタバコ臭くなく、唇も柔らかいし、自分好みの女の子なので、
「それじゃあ」
と言いながら、おっぱいを揉んだり、キスをしたり、ビールを口移しで飲ませてくれたりと恋人といちゃいちゃしている感じでトークを楽しみました。
30分といって入ったのですが、最初の延長で30分追加すると、彼女もキスが好きなのか、どんどんエスカレートして、もうキスのしっ放し。
せっかくなので、
「おっぱい舐めてもいい?」
って聞くと、
「いいよ」
とあけすけなドレスを広げて舐めさせてくれました。
そのうち股間にも手を伸ばしてみると、貞操帯もつけていない。
何も聞かずにパンティの中に手を入れても抵抗しないので、オマンコに指を這わせてみました。
すると、もうそこは濡れ濡れ。
「商売なのに、こんなんで濡れ濡れになるの?」
って聞いてみると、
「だってキスばっかりされて、おっぱいも刺激されたら・・・ あんっ」
と本気で感じている様子。
「このまま気持ちよくしてあげようか?」
って聞くと、
「だめぇ、声が出ちゃう・・・ ああ~ん」
と必死で声を抑えている。
「じゃあキスしてたらいいじゃん」
と言ってやると、しがみついてきて唇を吸い込むようにキスをしてきました。
そのままオマンコに指を入れたり、クリトリスを刺激していたら、
「あっ、もうだめ、逝きそう、あっ、ああ~」
と絶頂を迎えてしまったようでした。
「もう、こんなことされたらお仕事にならないじゃない・・・」
と甘えてくるので、
「今日は何時まで仕事なの?」
って聞くと、
「1時まで」
とのこと。
もう既に12時だったので、
「その後デートしない?そしたらラストまで延長するよ」
と言うと、
「ホントに?うれしい!!」
と言ってそのまま1時間延長になりました。
トータルで2時間もいちゃいちゃしていたら、お互い親近感も湧きますよね。
またオマンコを触ろうとしたら、
「もうっ、だめ。後でのお楽しみ!」
と言うので、心の中でガッツポーズ。
店を出て、彼女が出てくるのを約束の場所で待っていると、私服姿の彼女がやってきました。
「今日はほんとにありがとう。最近成績悪かったから助かったよ」
と本気で感謝してくれていた様子。
せっかくなので、寿司屋で少しつまみながら、お互いの話をしたところ、彼女は23歳で大学院生とのこと。
「ホテル行く?」
と聞くと、
「お金ももったいないし、私の家この近くだから」
と自宅に招待してくれました。
小さなマンションに着くと、
「シャワー浴びてきて」
というので遠慮なく使わせてもらって外に出ると、タオルや新品の男性用パンツのを用意してくれていました。
元彼用に置いていたけど、別れてしまったので出してくれたとのこと。
あんな店で働いている割りに、家庭的な雰囲気の彼女が好きになっていました。
彼女もシャワーを浴びて出てきたら、
「もう、我慢できないの」
と抱きついてきました。
さっきまで2時間もキスしていたのに、場所が違うだけで新鮮な気分です。
またさっきと決定的に違うのは、お互いが全裸だということ。
お互い求め合うように激しいキスをして、互いの性器まで舐め合いました。
「もうお願い、入れて」
と懇願するので、
「何を?」
と意地悪く聞いてやると、
「いやん、恥ずかしい、もう、あなたのオチンチン」
って言うので、更に
「どこに欲しいの?」
と聞くと、
「あたしのあそこに」
と言うので、
「あそこじゃわからないよ」
と執拗に言わせようとすると、
「あん、意地悪。あたしのオマンコに入れて欲しいの」
と降参するように哀願してきました。
当然ゴムなんてつける気もありません。
生ちんぽを彼女のオマンコにじっくり時間を掛けながら、正常位で根元まで挿入してやりました。
「あ~ん、お店の時から欲しかったの。あ~ん、気持ちいい、もっと突いて、奥まで入れて~」
と悶えまくりです。
そのまま座位で突き上げてやりながらキスを交わし、騎乗位では彼女が激しく腰を振りながら上下しています。
店の時からおっぱいが綺麗だなと思っていたのですが、やはりかなりの美乳で垂れることもなく、見事なお椀型でした。(あとで聞いたらDカップとのこと)
揺れるおっぱいを見ていたら、猛烈な射精感が襲ってきました。
騎乗位でイクのはあまり好きじゃないので、屈曲位に近い体位で激しいピストン攻撃をしてやりました。
「もういくぞ、中で出すぞ!」
と言うと、彼女も
「お願い、来て、来て、あたしの中に出して、あ~ん、頂戴、頂戴、お願い~」
と言うので、そのまま大量の精液を彼女の膣内に放出してやりました。
そのまましばらく抱き合いながら、キスをしてやり、体中を愛撫してやりました。
「やっぱり優しいのね。お店でも優しかったから、気に入っちゃったの」
「本当に抱いて欲しくなってたから、誘ってくれてすごいうれしかったの」
と随分気に入られてしまったようでした。
こちらもかなり気に入っていたので、
「今日はこのまま泊めてくれない?」
と言うと、
「ほんとに?うれしい!!」
と言って、またまたディープなキスをしてきました。
その晩から朝に掛けて3回中出しを決めてやり、朝も彼女の手作りの朝食を頂いて、仕事に出ました。
その後は岡山出張があれば、彼女の家に泊まって出張費を浮かしてデート代に当てていました。
そしてつい最近、とうとう彼女が妊娠してしまい、結婚することになりました。
おさわりパブに勤めていたことは内緒で、ちゃんとした大学院生と言うこともあり、両親も大喜びです。
アラフォーの自分としては、起死回生の人生の転機となりました。
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