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ケバいギャル系の子は苦手なので、30代の人妻がターゲットです。
周りくどいのは嫌いなのでストレートに欲求をアピールして掲示板に登録。すると直ぐにレスが‥。
先ずは直に声を聞き判断しようと、電話番号交換。
「定期的に会って頂ける方を探してるんです!」
「オヤジだよ‼」
「でも、声が優しそう‼」
「凄いスケベだぞ‼」
「アハハ~、私も‼」
丁度、代休が取れたので車で会いに行きました。
髪がショートボブで細身、10月なのに肌の露出が多いミニのワンピース姿で中々可愛い!
朝の9時を回ったばかりなのにヤル気満々で、助手席から僕の股間をサワサワ‥
ホテルに到着しドアを開け、パンプスを脱いでいる彼女の可愛いヒップにムラムラし、後ろからワンピースを捲り上げピンクのスキャンティーを横へずらして一気に貫通しました!
驚きでキューッと締まったマ○コの襞がチ○ポに絡み付き、一気に快感Max!
嵌めたままベッドまで歩き突きまくりました!
発射を堪え一旦抜き、風呂へ‥
一足先に上がった彼女(K)はうつ伏せでベッドに寝そべっていました。
ゆっくり近付いて行って、そのままバックで挿入
「ゴム付けなきゃ‼」
「イイの‼私、ゴムアレルギーだし、今日は安全日だから‥」
後で判ったのですが、Kは生ハメが大好き、可愛い淫乱な人妻でした‼
3人の子持ちの割には体の線も崩れていず、とにかく好きモノ。
襲われたのが良かったらしく、途中からガーターを付けたりしてエロ全開!
オッパイは手のひらサイズだったけど、程良く肉付いた尻は最高にエロかった。
よくよく聞けば、旦那が僕より2つ下でKは34!
それでも早漏で回数も少ないのが不満との事。
オンナは欲張りなんだよネ‼
半年くらい、月2で会っては激しいSEXしてました‼
亜由美から妊娠したメールが来た。
簡易検査で陽性だったので産婦人科で検査してもらったら妊娠の結果がでた。
迷うことなく堕胎をしましたと書いてある。
ビックリとその処置の決断の早さに驚く。
彼女からは「私もまだ妊娠できるのと○○さんとの間の子が一瞬でも宿せたのを幸せに思っている」という主旨のメールであった。
生中出しは私の判断ですから処置費は当然男の私に負担させてくださいと言うと責任は50:50ですからと返事が来た。
ヤリ得男になりさがる訳にはいかないので負担の話しはお逢いした時に話しましょうと2週間ほどして逢った。
無論Hをする前提で日にちをおいた。
逢うとすぐにホテルに入った。
処置費につてはこの程度とはわかっているので+αして渡すと亜由美は処置費の半分しか受け取らない。
『こういうものは男の甲斐性だから素直に受けてくれ』というと素直に受け取ってくれた。
彼女の心配は嫌われないかということだったのでまた同じ失敗はしたくないからピルを服用してくれと頼むと直ぐに納得してくれた。
今日はできないだろうと言うと優しくなら大丈夫ですと言う。
生でも事後ピルで妊娠しないようにするとのことで早速準備に?。
前回の約束でパイパンに挑戦と言うことで私はムースと切れの良い剃刀を用意。
彼女はヌードになるとベッドに横たわった。
相変わらず見事な肢体で見飽きることもない。
バスルームの容器にお湯を入れてムースをかけて蒸しタオルでムース(蒸す)。
脚はストレートにして土手の陰毛から剃り始めた。
普通よりかなり高めの丘に生い茂る陰毛を剃り出す。
濃いタイプなので直ぐに剃刀に毛がまとわりつく。
容器のお湯で洗い落としながら土手の陰毛が綺麗にそれた。
ツルンとした高い裸の丘だ。
真ん中の割れ目の線がなんとも子供っぽく見える。
脚を大きく開かせると割れ目が開いていよいよ難所の作業だ。
ムースを刷り込み慎重に陰唇の恥毛を剃る。
陰唇をつまんだり指で開いたりしながらだから彼女も開いたスタイルで興奮気味。
割れ目からはメスの匂いが噴出している。
付け根の少しの窪みが難しい、なんとか綺麗に剃り終えると最後にアナル周りの雑毛も処理。綺麗な菊の門を擦るたびに亜由美は体をピクピクさせる。
穴も開いたり大陰唇の内側を意地悪く擦って見たりで楽しみながら30分は優にかかった。
彼女曰く「こんな恥ずかしいこと初めてよ、○○さんは慣れてるのね!」と少し嫉妬めいた言い方である。
さて風呂場で綺麗に流すと何とそこにはツルンツルンのオマンコが土手を突き出してそびえているではありませんか?。
メリハリは熟した女の色気だが割れ目や全体のイメージはなんか未成熟な変なイメージだ。
特性のオリーブオイルを塗って肌荒れ防止と艶出しでそれは綺麗なパイパンに仕上がった。
ベッドに移ると69から始めた。
パイパンのオマンコをしゃぶるのも久し振りだ。
クリから小陰唇、オシッコ穴から膣穴とじっくりと舌で攻めてやると「○○たまらない、お上手ぅ~、亜由美ダンメ~変になりそう」。
深く入れてはいけないので正面座位で挿入した。
2、3度揺すると直ぐに頂上に達して強く抱き締めてきた。
オッパイをしゃぶりながら尻を抱えて揺する。
「ダメ、ダメいってしまう、御願い漏れそう御願い漏れそう」
と必死に我慢してる。
「嵌めたまま出しなさい」と言うと下が急に熱くなり放尿する感覚が伝わってきた。
亜由美は激しく背中を掴むと爪を立てた!。
そして「オマンコ!」と言わせるとオ・マ・ン・コと言うと失神してしまった。
タイミングはずれたが膣壁がピクピクする中にこみ上げてきたリキッドを放出した。
抱いたままの亜由美の彫りの深い綺麗な横顔を見ながら膣の痙攣をしばし楽しんで再開は無事終了した。
これだけ夢中になってる雲水の人妻だからしばらくはキープして楽しみたいと決めた。
今日は夕方から私用があるので、会社を半休にして先程帰宅、新妻Mの作った昼食を食べながら、その後の体験談を綴っております。
隣には新妻Mが、この蒸し暑いのにベッタリとくっ付き、内容を確認しております。
昨年12月、妻(以後Mと呼ぶ時があります)と初めてベットを共にし、Mの搦め手にはまり込んでしまった私ですが、そのMの仕掛けた罠は綿密に練られたものでした。
当時大学4年生であった妻は3年生の時から就活を行ってきましたが、この不景気の時代ですので就職を希望するマスコミ関係や出版社・商社等いずれも失敗し、焦っておりました。
そこでバイト先のクラブのママ(我社のA専務の愛人)に相談し、何とか我社に専務のコネで入社したいとの事を伝えていたそうです。
専務はママからの相談を受けましたが
「水商売でバイトしているのが社員に分っているので、採用は無理だな」
と回答し(当たり前です、社指定のクラブですから、我社の社員もちろん重役を含めては皆このクラブを使用しています)
「Mちゃん、結婚する気はないのか?」
と尋ねると、Mは
「専務さんの処の社員さんでいい人がいたら直ぐに結婚してもいいんです。」
と答えると、専務は
「ママ、内のTはどうなんだぁ?」
と私の名前を挙げたそうです。
ママは「そうねぇ~、Tさんは結構紳士的だし、それに何時もお店に来た時はMちゃんを指名しているから、結構Mちゃんに好意を持っているかもしれないわネェ~」
「Mちゃん、MちゃんはTの事をどう思っているんだぁ?」と専務に聞かれ、Mは
「Tさんが私に好意を持っているんならば、私はTさんがとても紳士的なので好きだし、もしTさんとなら結婚してもいいですよ」
と専務とママに答えたそうです。
やがて専務・部長・ママ・チイママの4人で、私とMを結婚させるプロジェクトチーム?が出来あがりました。
まずMの生理の周期の調査、その後私の方に婚約者或いは現在恋人がいるかどうかの調査(そう言えば部課長のお供で飲んだ時、やけに恋人がいるのかどうかと何回もしつこく聞かれました。)、最後はMが直ぐ妊娠しても平気かどうかという事でした。
私にとって残念ながら?どれもクリアする項目ばかりでした。
Mの生理は順調で27日周期だそうで、計算すると12月下旬に排卵期に入る予定だったそうで、ママが
「Mちゃん、クリスマスイブが良いわね、Mちゃんの部屋で2人でお酒を飲んで、その中に睡眠薬を入れなさい。そうすればTさんはMちゃんの部屋で寝てしまうから、そしたら同じベットでMちゃんも寝ちゃえばいいのョ、目が覚めたTさんはキットMちゃんに手を出すから、そしたらMちゃん黙ってTさんに任せられるかしら?」
「任せるって身体のことですか?」
「当たり前でしょう?TさんがMちゃんを求めたら絶好のチャンスでしょ?。排卵期なのだから妊娠は確実だと思うわ!貴女Tさんの赤ちゃんを妊娠しても構わないんでしょ?」
「でも妊娠したのが分かった時、Tさん私から逃げるかも知れないし----」
「大丈夫!もしTさんがMちゃんから逃げるようなら、私が専務に話をつけてあげるヮ、そうすればTさんだって逃げられないし、まして会社を辞めるなんて思わないわょ、安心しなさい。それに睡眠薬は私が手に入れてあげるから」
つまり前回私がMの部屋で水割りを飲んだ時、眠くなってきたのはこの「睡眠薬」が混入されていたのです。(最初の水割りがヤケに濃かったのは、睡眠薬の味が分るとマズイとの事をママから教わったそうなんです。)
そしてその後の事は前回で述べたとおり、でも私も落ち着いて良く考えれば対処はできたのです。
第一に処女が(Mは処女でした)「ピル」の服用などする事は無いことです。
遊び歩いている娘なら妊娠防止の為服用をするでしょうけれど、男を知らなかった娘は「ピル」など必要はありません。
第二に「ピル服用」と言われていても、やはりコンドーさんは着用すべきです。万が一の事を考えなければいけません。
結局私は妻Mの眼力の威力に負け、その後今年の1月以降月に4回ぐらいベットを共にしてしまい(前回1~2度と書きましたが、妻より訂正があり、『貴方お正月以降殆ど週一の状態で私を抱いたじゃない?』と言われ『そうだっけぇ?』と言うと、『Mの身体は素敵だョ、だから俺一人のものにしたいっていつも言いながら、身体を求めたでしょう?』と釘を刺されました。)、その都度「ピルを飲んでいるから」と嘘をつかれ、毎回のSEXは全て中出し、中出しのオンパレード、妊娠するのは当たり前でした。
3月にMの妊娠が分り、それからはバタバタ大変でしたが、今月初め無事式を終え入籍しましたが、夜の営みは以前より激しくなり、子供が安定する5月初めまではもっぱらフェラとクン二での処理、フェラは学生時代の友人から教えられたそうですが、イマイチの状態なので、フェラされながら私が教え込んで行きました。
クンニの方はもうベロベロで、クリの頭を私の唇で軽く咬んでやり、舌先でベロベロと舐めくり回すと愛液がジュルジュルと溢れだし、更に性感帯が強い左乳房を吸ってやるともう
「ダメェ~、ダメェ~、おかしくなっちゃうヮ~、ダメョ~!」
ともう大騒ぎでどうやら短期間で「性感」が開発された様なのです。
性交は5月中旬からできるようになり、
「赤ちゃんがいるから座位と女性上位でネ」
と私をベットに座らせ、フェラをしながら上目遣いに私を見つめると、もう息子はギンギンに立ち上がります。
その息子を右手でそっと掴み、先端を自分のオ○○コの入り口に宛がい、グィッと腰を下ろすと息子は暖かい妻の膣道へ入り込みます。
愛液が分泌されていて、中はとても暖かく軟らかい膣壁が息子を優しく包み込みます。
この時点で妻は上を向き
「オッパイしゃぶれるぅ~?」
と悩ましげな声で要求します。
少し大きくなって来たBカップのオッパイの左、そして右と交互に吸い上げそして乳首を舌先でベロベロすると、膣道には更に愛液が溢れ出し私の股間に流れ出して来ます。
「気持ちイイヮァ~、いいのぉ~、気持ちイイのぉ~」
こちらも性感が高まり
「寝るから動けよ!」
と催促しベットに寝ると、妻が両手を私の身体を包み込むように両脇に置き
「行くわよぉ~、貴方だけ先に逝ったらダメよぉ~、逝く時は一緒ょぉ~」
と腰の上下運動を始めます。
「ピチャ、ピチャ、ピチャ」とスケベ汁が溢れているため、動いて恥骨同士が当たると卑猥な音がして、性感が一層強くなります。
「オッ、オッ、もう直ぐ出すぞ!もう直ぐだっ!」
頂上が見え始め妻に言うと
「まだダメェ~、まだょぉ~まだょぉ~、まだ逝ったらダメェ~」
そんな事言われても、こちらも我慢の限界です。
「ウゥッ!」
と軽い軽い呻き声を出すと同時に、妻の膣の中では息子の先端からドバッ!ドバッ!ドバッ!ドバッ!と生のザーメンが勢い良く発射、妊娠中の妻の子宮目がけて
「お父さんの分身だょ!」と飛び出して行きます。
その後妻がエクスタシィーとなり、私の身体の上に倒れこみ、オ○○コからは愛液が止め処も無く流れ出て来ます。
「アァ~、アァ~、いいのぉ~、いいわぁ~、気持ちいいのぉ~」
荒い息遣いで妻は余韻を楽しみ、私はその身体を優しく抱きしめ耳元で
「Mと一緒になれて良かったょ、俺もとっても気持ち良かったよ」
とそっと囁くと
「バカァ~、一人で先に逝っちゃってぇ~、一緒にぃ~って言ったじゃない~?、一緒に逝ってくれなきゃイヤよぉ~、バカァ~」
ついこの間まで真面目な女子大生だったのに、女はコロリと豹変するのですね。(貴方がそうさせたのよとは隣に居る妻の声です)
ところでシンガポールへは、暫く私1人で赴任することになり、妻は子供が長時間の飛行に耐えられるように成長後やって来ることになりました。
「私が暫く居ないからって、向うで浮気なんかしちゃダメよ!、専務から支店長に『貴方のことは宜しく頼む』って連絡が行きますからネ」
そうなんです、現地では日本人向けの楽しいエロイ処があるらしく、単身赴任者はそこで精力の発散をしているそうなんです。
でも内緒で一度行って見たいものですね。
当日当寺雲水は幹部修行のため留守で代打のお坊さんで無事終了。
寺の広間で精進落とし、雲水の奥さんも加わり雑談。
この奥さんがなかなかの美人でナイス・スタイルだ見た目30代半ばか?。
タイトスカートで甲斐甲斐しく動きまわる。
そのたびにスリットの割れ目から艶かしい腿が覗いたりでちょっとばかり艶っぽい。
やや細身だが長身で雲水のかみさんにしておくには惜しい感じだ。
そこで小生少しちょっかいを出しメルアド交換にアタック、反応がなく諦めた帰り際その奥さんからそれとなく紙切れを渡された、それにはメルアドが書かれていた。
何回かメール交換した後、趣味が絵画鑑賞(雲水の奥さんらしくないが)と言うことでドライブも兼ねて箱根の美術館巡りにと出かけた。
道々知りえた情報は20才で結婚して男子の子一人で坊さんの大学の付属高校に行ってるとのこと。
ということは彼女はちょうど40歳になる計算。
ウーン、若いよ!3半ばにしか見えない。
雲水は商売熱心?で糖尿病持ち、あっちはどうもご無沙汰らしい。
3箇所ほどの美術館を観て、遅いランチを小田原で食す。
お寺とはいえ普段は生もの大好きらしい、地元の魚にご満悦だ。
帰路は粋なラブホが見えたので「少しやすみませんか?」と振ると小さく頷く。
ラブホの部屋は幸い白の清潔感120%。
彼女(亜由美)はなんか落ち着かない。「私初めてなんです」と。
「私もベテランではありませんよ」と嘯く。
「親密度を増すために一緒に風呂に浸かりましょ」といい、彼女の洋服を脱がせてやる。
何と雲水の人妻だが下着はクロのレースのTバックだ!。
ブラもおそろいで外すと亜由美は恥ずかしそうに両手で押さえて隠す。
でも脇からCカップくらいの真っ白なふくらみが覗く。
パンツも紐に指を差し込んで下に降ろすと黒々とした光沢のある密林が目の前に現れた。
土手が高く盛り上がり豊かな茂みを強調する。
亜由美は「ああっ、ダメ恥ずかしいからカンベンしてください」と座り込む。
やっとバスルームに駆け込む後姿はやや細身だが尻は見事に張り出した桃のようだし背中の線もモデルのような曲線で見事だ。
私も裸になるとバスルームへ。
もはや倅はビンビン状態でそっくり返っている。
風呂場に入ると正面でバスタブに浸かった彼女の眼にいきり立った倅が見えたはず。
一瞬見て亜由美は恥ずかしそうに目を反らす。
彼女に見えるように立ちシャボンで太く長い竿をこれ見よがしに洗っていると時々それを見たり眼をそらしたりしていた。
これでデモンストレーションは十分だとバスタブに入り彼女を後ろから抱きしめてやる。
細い感じがしたが抱きしめると意外に量感を感じる。
私は抱いた女の3サは必ず確認する。
何気に当てながら聞き出すのも楽しみの一つだから。
身長は165cm上から65Cカップ・W:59、H89のナイスバディーだ。
張りのあるオッパイをやさしく揉んで乳首を指で挟むように転がすと亜由美はアアァーッとため息を漏らす。
細いウエストも両手で挟んで舌は背中を上から下へ舐めながら愛撫するとから打を震わせながらあああーっいい!と。
手が谷間に下がった時亜由美のからだ硬直した。
指を谷間の割れ目に当てるとそこは湯の中にもかかわらずネットリとしたお湯と違う液体が流れ出していた。
「亜由美、沢山お汁が流れ出してる」と言うと
「恥ずかしいから言わないで、すごく感じているの」と答える。
首筋から肩へキスの雨を降らすと震えながら呻きだした。
片方の手でオマンコもクリを優しく指圧、もう片方の手は乳首が硬くなったオッパイをもみほぐす。
亜由美は溜まらず「御願い外で」と哀願。
バスタブに肩足を上げさせ開いた大腿を覗き込んで割れ目を開くとピンクの谷底にオシッコの穴と閉じた膣穴がソックリと覗けた。
当然存分に舐めてお汁も頂きクリをシャブリ出すと亜由美は1回目のアクメに達した。
しばらくしてマットに寝そべり亜由美にFを要求。
あまり経験がないらしく旦那とは69はしたことがないらしい。
Fは学生時代に初めての彼とあるだけで私とのFが処女に等しいとのこと。
確かにぎこちないがそこがまた素人然としてたまらない。
キャンディーをしゃぶる要領で教えると段々と上手くなりジュルジュルすする音まで出すようになった。
興味が増しシャブリったり眺めたりおもちゃ遊びのように30分以上はしゃぶっていた。
こちらも我慢の限界にベッドに移り少し休憩。
射精感が納まり今度は69での体勢。
天井鏡にその姿が映り亜由美もどんな姿かが見えると「恥ずかしすぎて見られない」と眼をつぶる。
恥ずかしがっては楽しいオマンコができないと理性を捨ててオマンコを楽しみなさいと説得。
愛撫とそんな会話楽しみながら死後の仕上げタイムに突入だ。
長い体をM字開脚させると思い切り股を開かせ挿入前の最後のオマンコ観察。
「亜由美の恥ずかしいオマンコが全部見えてるよ、オシッコの穴もにおいの出る穴も膣穴もアナルも綺麗に見せてるよ」というと
「こんな恥ずかしいの見せたことない、○○さんが初めてよ!、亜由美を嫌いにならないで」と懇願してきた。
雲水の人妻の秘密を十分観賞したと後は最後の仕上げのみ。
倅も長い時間直立不動で待たされてきたからもう限界だ。
亜由美に竿を握らせ自ら挿入するように言うと竿を握り締め膣穴に当てた。
硬直した棒が徐々に入る感触を確かめられるように挿入する。
「どんな感じ?」というと「なんか硬い棒が入ってくる感じ」だと。
膣穴が締め付ける巾着だ。根元まで入れる前に少し出し入れをすると膣穴の襞が竿にまとわりつくように締まる。
いわゆる巾着名器だ。
しばらく弄びながら膣の巾着を楽しんでると
「ああぁっ、○○さんこんなの初めて、ずーっとSEXしてなかったの」と喘ぎながら告白した。
根元がめり込むまで刺すと奥の壁にのめり込みその快感が亜由美を刺激して振るえながらあぅぅーを繰り返し頭をのけぞらすと遂に失神してしまった。
こちらはまだ射精に至らずだ。亜由美の膣がひくひくと痙攣している。
嵌めたまま上体を起こして見事な亜由美の体を観賞する。とても子供一人を生んだ体には見えない。
これならしばらくキープして調教すれば完璧に自分の女にできると確信する。
どのくらい経ってか亜由美が眼を覚ます。
失神したことを恥ずかしがりながらもあまりの快感に嬉しそうにつぶやいた。
「おねがい、私を捨てないで、体の関係でいいから私を○○さんの女にしてください」。無論OKだよ。
そして本当の最後はバックからだ。
尻を向けてワンワンスタイルだよと言うと初めてだけど素直に姿勢をとった。
真っ白な白桃の尻を突き出させ腰を沈めて背を湾曲させるとその線が見事な流線型を描く。
尻の割れ目から豊かな陰唇が大きなタラコのようになって飛び出している。
ううーん、これが名器のタコだ!。
「亜由美恥ずかしいか?」、「スゴイ恥ずかしい、全部見えちゃうんでしょう?」
「勿論、大きなタラコとウンチの穴も全部綺麗に見えるよ」。
「ダメ!御願い早く来て!」と尻を振る。
硬直した棒を一気に差し込むと尻を抱えてガンガンと突き込んだ。
激しさのあまり回数さえわからぬまま亜由美が吼えるようにヘタルと同時に一気に射精した。
そのまま動かず30分もしたろうか。
やっとチンポも落ち着きそろりと抜き出すと白い液体がタラコの割れ目から伝わって流れ出した。
亜由美はまだ寝込んでいた。
後日談:
亜由美からメールで生理が来ないです。妊娠したかも、でも心配しないでください。もしそうでも亜由美が責任持って処理しますから。あなたの子が宿せて一瞬でも嬉しいです。
こんな良いおんな金と太鼓で探してもいそうもない。大事なお宝として保存です。
次回は剃毛にチャレンジしようと話しています。
先月13日にセックスした女である。
食事を誘われ、アルコールを飲んで、彼女のマンションに誘われた。
翔子はアルコールが入るとスケベになった。
「拓也、彼女いるの」
「いるよ」
「セックスは?」
「ちゃんとやってるよ。」
「あなたの大きいの?」
「確かめてみる?」
「いいの?」
「いいですよ」
「じゃぁ、私のマンションにレッツゴー」
翔子はタクシーの中で「私ね、ストレスが溜まると無性に男が欲しくなるの」と言って唇を重ねてきた。
タクシーを降りてエレベーターに乗ると抱きつき唇を求め、俺の下半身をまさぐってきた。
鍵を開け部屋に入って靴を脱ぐなり、翔子は貪るようにディープキスを浴びせたあと、少し離れて自分で衣服を脱ぎだした。
ジャケット、ブラウス、スカートが身体から離れた。
翔子の身体に残っているのはブラ、ショーツ、そしてガーターベルトとストッキングのみですべて黒、エロチックな姿態だった。
翔子は俺に近づくと衣服を脱がせショーツ1枚に。
俺のペニスはすでにギンギンに勃起してショーツを持ち上げていた。
翔子は俺の前に跪くとショーツを脱がせた。
それを待ちかねたように俺のペニスは跳ねた。
翔子は見とれて「拓也の凄い。こんな大きいの初めて。大丈夫かな。」と言いながら口に銜えた。
10分ほどむしゃぶるようにしゃぶる翔子を立たせてブラを取った。
「翔子も凄いじゃないか。」
胸は円錐型でEカップ、乳首はツンと上を向いていた。
俺はディープキスをしながら胸を揉み、乳首を銜え舌で転がした。
両手でショーツを脱がすとそのままベッドに翔子を運んだ。
俺は全身を愛撫したかったからストッキングも脱がせた。
翔子の胸は弾力があり仰向けでも崩れなかった。
俺は翔子の全身を舐めしゃぶり、噛みもした。
翔子は敏感で15分後にはびしょ濡れ状態になっていた。
俺は「早く入れて、早く入れて」という翔子を焦らした。
焦らして焦らしたあと、身体を離し、翔子に挿入前のフェラをさせた。
翔子は5分ほどしゃぶると「挿れて」と懇願してきた。
「ゴムは?」翔子は首を横に振った。
俺はフェラでカチンカチンに勃起したペニスを翔子の膣口に宛てがった。
そして一気に挿入すると翔子は「何これ、凄い!変になりそう」というと大きく背中を仰け反らせた。
自慢するわけではないが太さは翔子の手首よりは太い。
今まででイかなかった女は一人しかいない。
20分後、翔子に「出すよ」と伝えた。翔子は「外に出して」と言ったが俺は構わず翔子の奥深くペニスを打ち込み中出ししていた。
その日はちょうど金曜日で翌日休み、朝まで3回ファックし、3回とも中出しした。
翔子とは今も関係が続いていて、先週5回目のセックスデートをした。
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