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これは当時32歳の女とのできごとである。
出会い系というのは、時に騙されることもある。
ポチャ系=デブ
スレンダー系=ペチャパイ
かわいい系=勘違い
色々あるが、まずは会ってみなくてはわからない。
そして32歳秘書系という女と会うことになった。
その女 バツ2 実家暮らしであった。
車で迎えに行き、軽く食事をして、雰囲気作りに専念する。
会っていきなりセックスしようなんてナンセンスだ。紳士ではない。
女は小柄で、微乳の様だ。
顔は大人びているが、身体は小さい。
軽くお酒を飲み、ほろ酔いとなり、さらに打ち解けることができた。
私がスポーツマッサージ師であると告げると
「ええ~!すごーい。私凝り性なんだぁ~」
なんて言ってきた。
当然マッサージ師なんてものは嘘である。
「そっかぁー、俺ツボなんかも詳しいし、ほぐしてあげるよ」
「ええーほんとー、嬉しいなぁ」
「俺のマッサージは一回8000円だけど特別に無料にしちゃうね」
「わーい、ありがとう。でも変なことしちゃだめだよ」
「もちろんさ、心配しなくても大丈夫だよ」
なにもしない訳がない。
女もわかってるくせに、わざわざ確認する。困ったもんだ。
そして、マッサージをする場所を確保すべく、近くのホテルへ向かった。
部屋に入り、女がソファに身体を沈ませる。
私は隣に座り、身体を近づけ密着させた。
甘く妖艶な香りが、私の身体を刺激する。
私は疲れを和らげると言い、女の身体を触りまくった。
「いやぁ~、ちがうじゃんそれー、そんなのだめー」
「気持ちよくなりてーんだろ?ツボを探してるんだからよー」
女の顔を寄せ、キスをしてやった。
するとどうだ、女の唇は私の舌に吸い付いてきたではないか!
ベチョベチョと音を立てて、キスをしながら、ブラを外してやった。
おっぱいを見ると、美乳であり、乳首はぷっくりしている。
乳首を舐めながら、ストッキングの上から、まん筋をなぞる。
「あーあ、こんなに濡らしちゃって、気持ちいいのか?おお!」
「やだぁー、だめ、お風呂はいってから・・ぁ・・・ん」
「ほら!おまえのまんこ見せてみろよ」
「だめぇ・・恥ずかしいからぁー・・ほんとに・・」
私はストッキングを両手で引き裂き、白のシルク生地のパンティーに顔を埋めた。
生のおまんこからは、卑猥な臭いが漂っている。
「ああ・・イイ匂いだ・・、生臭いな」
「やだぁ、やだぁ・・・。先に洗おうよぉ~」
そんなわけにはいかない。
すでに私の汚ちんぽからは、我慢汁が溢れている。
そして、我慢にも限界がある。
私は怒り猛った汚ちんぽを女の目の前に出した。
女は私の怒り猛った汚ちんぽのでかさに驚きを隠せないようだ・・・
驚いている女に、私は固くなった汚ちんぽで、頬をペチペチと叩いた。
ちんちんビンタという行為である。
「好きなんだろ?咥えてみろよ。さあ!ほら!」
「え・・・・口に入らないよ・・」
確かに女は小柄で、全てが小さめだ。だが入らない訳がない。
私は女の口に汚ちんぽを当て、咥えるよう促した。
女も仕方なしに咥え始めた。
だが先っちょしか咥えないでいる。
私の汚ちんぽは既に怒り猛っているのだ。
そんな生ぬるい咥え方では許されない!
もっと奥まで咥えさせてやったのだ。
「もっと音を立てろよ!奥までほお張れ!」
「んんん・・・んっー!ジュポ・・ジュポ・・」
「どうだ!美味しいか?」
「んんしぃ~xxジュッポジュッポ・・」
「おお・・いいぞぉ・・今度は下のお口でも味わってくれや」
「んんーー!!」
私は女の頭を両手でしっかりと抑え、勝手に口内から離さないようにしていた。
そして女をソファに深く座らせ、両足をこじ開け、パンティをずらし、ストッキングの破れ目から汚ちんぽを挿入してやった。
どうやら、おまんこの毛の処理は綺麗にしてあったようだ。
まん筋がぷっくりと丸見えである。そして小さめの膣口。
こりゃあ・・小マンコなだけあって、気持ちよさそうだな・・
ゆっくりであったが、確実に汚ちんぽをおまんこの中へ生で入れてやった。
「ぁぁぁx・・・ぶっとい・・・ だめえ、ぶっといよぉ」
「おめえ、まんこ小せえな、こんなおまんこ初めてだぜ」
「やだぁ・・・恥ずかしいから、見ないで!」
「お・・入ったぞぉー、おまえのまんこが、喜んでいる」
「やだぁぁ~・・もうやだぁー」
ピストンと共にピンク色の膣肉が上下しているのが見える。
とても狭く、窮屈だが、ヌルヌルしているため、気持ちがいい・・・
「ほら!気持ちいいか?おい」
「う・・ん・・」
「どこが気持ちいいんだよ!言ってみろ」
「やだ・・・いえない・・」
「言えよ!擦ってやんねーぞ」
「お・・まんこ・・」
言葉責めしてやった。
するとさらに濡れてくる。
身体の反応ってもんは正直だ。
私は激しく擦りつけた。
私のピストンの動きに合わせ、女の腰も前後に揺れる。
迎え腰ってやつだろうか・・そして膣の奥に当る。
ポルチオ突起にチンポが当る感触がはっきりとわかる。
「ぁぁ~ん、奥まで来てるよ・・奥・・・気持ちいいの・・」
「何が気持ちいいんだ?言ってみろ」
「おっきいのぉ~・・おっきいいおちんちん・・・気持ちいいのぉ~!」
「たっぷり出してやっからな!」
「中はやめてぇ~・・・中はだめぇぇー・・・ぁぁ・・・ん」
激しくピストンするにつれ、快楽は増していく。
生のおまんこに汚ちんぽが入っているのだ。
洗った状態の綺麗な性器じゃ、快感は半減してしまう。
生身の感触、臭いを味わうのがセックスの醍醐味なのだ。
汚チンポを上下すると共に、ズチュッズッチュゥゥと淫音が響く。
「おまえのまんこ最高だ!気持ちいいぞ!」
「ぁぁ・・ん、あ・・ん」
女は嬉しそうに私を見つめた。
我慢できなくなってきた・・・
この日の為に2週間は溜めておいただろうか・・・
一気に込み上げてくる。
「あああ・・いくぞ!いくぞ!」
「ぁぁ・・ん、うん・・・」
女の小マンコに向け、また外れることなく確実に射精するため、腰をガッチリと掴み思いっきり、膣内に射精してやったのだ。
ドックンドック・・・ドクドク・・・
勢いよく精子が膣の奥へ向かってほとばしり、膣内へ充満するのが感じられた。
そして大量に射精した為、白く濁った汁が溢れ出す。
女の膣内は私の精液で満たされているのだ。タップタプだろう。
体液が混じり合い、女の膣からは、精子独特のイカ臭さが広がっている。
「ああああ・・きもちきもちぃ・・」
「はぁ・・はぁ・・・、もぉー出しすぎ・・・」
軽く私を叩く。スキンシップだろうか・・?
汚ちんぽを抜き、おまんこから流れ出すザーメンを眺めることにした。
女は恥ずかしがっている様子だったが、妥協は許されない。
女の足を両手で広げ、小まんこから流れ出すザーメンを見る。
実に卑猥で、なおかつ美しい・・・。これだ中出しだ!
ソファーには私が吐き出した精子が、おびただしい量で溜まっている。
軽くすくい上げ、女の口の中へ入れた。
女はすっかり、私の物になったことを受け入れ、終止嬉しそうな様子だった。
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