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最近新築して一戸建てに引越しして、念願の夫婦の寝室というものを持つことが出来た。
昨日、会社に出社したが携帯電話を忘れてしまい、昼過ぎに家へ取りに戻った。
自分は外回りの営業なので(しかも営業車で)、このようなことはたまにある。
いつものように妻が、
「あらっ?どうしたの?ああ、携帯忘れてたよね。」
「うん。うっかりしてたよ。ベッドの上かな?」
と答えながら、玄関を上がった。
「多分ね。」
と言いながら、二階の寝室へ上がっていった。
寝室へ入ると、
「あっ、やっぱり。」
と言いながらベッドの上から携帯電話を取って、それを渡してくれた。
妻は家の掃除をしていたらしく、また少し蒸し暑かったのでタンクトップみたいな服を着ていた。
まさに昼下がりの時間帯、子供たちも幼稚園に行っており、急にムラムラとして後ろから妻の胸を服の上から揉んでしまった。
妻は
「何すんのよ!仕事中でしょ!!」
とこちらを向いて、少し怒ったような表情で抵抗した。
でももうとまらなくなって、妻を抱きしめ、唇を奪い、タンクトップみたいな服の下から手を入れ、ブラの下から直接おっぱいを揉み始めた。
「むっ、うん、あっ、あっ」
と少し抵抗する仕草をしてきたが、そのまま舌を入れ、いつものようにディープキスを始めてやると、急に力が抜けたようになって、なすがままになってしまった。
こちらも何も言わず、ブラのホックを外し、服を捲り上げて、乳首に吸い付いてやった。
「うう~ん、あは~ん、だめぇ、こんなお昼から・・・」
と嫌々をするが、体は嫌がっていない。
そのままベッドに押し倒し、服を脱がせ、ジーンズも脱がせてやった。
「やだ、恥ずかしい、こんな明るいのに・・・、カーテン閉めてぇ」
と喘ぐが、こっちはそれどころではない。
ネクタイを外し、ワイシャツを脱いで、スーツのズボンも脱いで、ようやくお互い下着だけになった。
「お願い、暗くして、外から見られちゃう・・・」
と哀願するが、その口をキスで塞ぎ、パンティを脱がし、オマンコへ指を沿わせてやる。
「ああ~ん、だめぇ、はぁ~ん」
と喘ぐ妻。
いつも以上に濡れているオマンコを刺激してやった。
それから、クリトリスを充分いじめてやると、
「あっ、あっ、ああ~ん、はん、はん、気持ちいい、あ~ん、やめないで、感じるぅ・・・」
と明るい場所で全裸の自分を忘れて、悶えまくっていた。
「△△、きれいだよ。キスマークつけてあげる。」
と言って、両方のおっぱいを何箇所も吸ってやり、色白の妻の肌に赤いキスマークが無数に付いていった。
そのままオマンコにも吸い付いて、内腿にもキスマークを付けてやった。
そしてクリトリスも舌で転がしてやると、いつも以上に絶叫してぐったりしてしまった。
「どう?昼間からやらしいことをして興奮した?」
と耳元で囁いてやると、
「もう、お隣さんに聞こえたらどうするのよ!」
と言って抱きついてきた。
「じゃあ、今度は△△が俺のを気持ちよくしてよ」
と言うと、すぐにチンポをしゃぶってくれた。
「じゅる、じゅるる、ぐちょ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・」
と卑猥なフェラを始める。
「おちんちんって、明るい場所で見ると、こんなになってるのね。」
と言いながら、絶妙な部分を舌で突っついたり、舐め上げたり、玉袋を口に含んだりと依然とは別人のようなテクニックでチンポを快感に導いてくれる。
「今日はお口に出していいの?」
と聞くと、
「今日はちゃんと私の中に出して欲しいな。」
というので、ビンビンに硬くなったチンポを妻のオマンコにゆっくりと挿入してやった。
最近は急にSEXの頻度が増えたので、以前のように挿入時に痛がることもなく、
「はぁ~ん、熱い、入ってきたぁ、ああ~ん、気持ちいいん、もっと動いてぇ」
と松下奈緒似で清楚な妻が、すっかり淫乱妻に変貌してしまっていた。
そのまま、正常位、座位、騎乗位と体位を変えながら、妻の痴態を眺めながら膣の奥にまでチンポを押し込んでやった。
今日はレイプ風にバックでフィニッシュしようと考えたので、一度離れて、妻を四つん這いにさせ、再度チンポを突っ込んで
「おちんちんが△△のおまんこに出たり入ったりしてるよ」
と辱めてやると、
「ああ、恥ずかしい、見ないで、お願い、ああ~ん、いい、もっと、もっと頂戴」
とどうにかなりそうな感じで喘ぐ妻。
後ろから左手でおっぱいを、右手でクリトリスを刺激してやると、
「あ~ん、だめ、だめ、感じちゃう、あ~ん、ホントにもうだめ、いっちゃう、お願い、いっちゃう・・・」
と髪の毛を振り乱して絶叫するので、
「どこに出す、外に出すか?どうする、どうする?」
と言ってやると、
「だめぇ、中に出して、奥の方で出して、お願いぃぃ・・・」
と言うので、
「よぉ~し、イくよ、出すよ、ああっ、イク、イク、イク・・・」
と言いながら、大量の精子を妻の子宮奥に放出してしまいました。
妻はぐったりとベッドに倒れこんでしまったので、その上に覆いかぶさって、しばらくチンポを挿入したまま、妻のおしりの感触を味わいながら、手は両乳房とシーツの間に押し込んで、モミモミしてやりました。
「あ~、気持ちよかったぁ、凄い興奮しちゃったぁ」
と息を切らせながら妻は微笑みかけてくれました。
チンポを抜くと、精子が逆流して出てきたので、ティッシュで栓をしてやり、また抱きしめてやりました。
「あっ、そろそろ幼稚園バスが戻ってくる時間だ!急がないと!!」
と言って、ティッシュをパンティに当てて、着替えて部屋を出て行ってしまいました。
そのままこちらも身支度を整えて、仕事に戻りましたが、その後、妻から
「バスが着いたときに、○○ちゃんの(精子)が出てきちゃった。他のママ友から「どうしたの?熱でもある??」って心配されちゃったよ」
と携帯メールが入りました。
まさかママ友達もこの直前に普段は清楚なイメージのある妻があんな激しいSEXをしていたとは思いもよらなかったでしょう。
これからもたまに忘れ物をして、お昼からヤルのもいいなと思いました。
子供を気にしなくていいのがよいですね。
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