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投稿No.6424
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年6月06日
3回目の投稿になります。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。

容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。

地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)

本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。

名前  はるみ
年齢  24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏  高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長  165cm?(比較的高め)
体型  中肉(筋肉質な方)
胸   B~Cカップ位
髪型  黒髪のボブ
顔   平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格  元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業  車の整備士(女性なのに珍しい)

出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。

何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。

が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。

俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。

時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。

キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww

パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。

「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。

さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。

しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)

「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww

まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。

そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。

その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。

「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」

ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。

次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
良いねの数が200以上だったらさせて頂こうと思います。

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投稿No.6421
投稿者 だっつん (39歳 男)
掲載日 2016年6月01日
投稿No.6410のつづきになります。

「ああっ!やっ!やっ!」

一回放出したのである程度冷静になっていた俺は、精子と愛液でグチョグチョになったま○こを突きながら彼女を観察していた。
どんなに若くても、いざち○ぽを入れられると大人の女の顔になるものだが、この子はさすがに○5歳だけあって喘いでる顔もどこか幼い。
しかしその喘ぐ声と俺のピストンに合わせて擦り付けてくるエロい腰の動きは大人顔負けであるなあ。
そんなことを考えてたらまた興奮して来て自動的にピストンスピードが上がった。

「ああん!そんなにしたら…ダメェ…ああっ!!」とよがりまくる。
なんかイジワルしたくなったので、
「じゃあやめようか?」とピストンを止めると、彼女はカッと目を開いて、俺の顔を両手でパシッと挟み真顔で
「ダメ」と言った。
「ぶははは、お前ホントにエロいなー。そんなの入らないとか言ってたのはなんだったんだよ(笑)」と再びゆっくりとピストン開始。
「うふふ、えーだって盛り上がるじゃん。……ん」
「俺が?お前が?」
「んー、主にわたし(笑)」
二人で爆笑した後、俺は彼女の耳元で
「俺も盛り上がったよ。メッチャ興奮した」と囁くと、
「でしょー?…やん」
「あれ?てことは喘いでたのも演技?」
「んふふ、さーてどーでしょー?」
「やっぱやめよっかな…(ピタッ」と腰を止める。
「うそうそ!そんなの演技とかしないから(笑)」
俺は無表情でゆっくりち○ぽを抜こうとすると、
「んもう…イジワルしないで」
とまた脚でホールドして自ら深く沈めてきた。
その時の表情があまりに可愛くて頭がクラクラした。
○5歳にいいように弄ばれている感があったがもうどうでも良くなっていた。

「やめるわけ無いだろ」と一番奥までズンと突いてやった。
「ああっ!!」
「いっぱい突いてやるからな」とズンズン突き上げると彼女は
「してっ!!してっ!!」と抱きついてきた。

しばらくその体勢で彼女の鳴き声を聞きながら突いていたが、フと思い出し、彼女の腕を解いて身体を起こした。
眼下には、快楽に歪んだ幼い顔とそれに不釣り合いな揺れる巨乳という絶景が広がる。
その光景に俺は興奮してしまい、さらにガンガンと突き上げた。
「ああっっ!!」
俺は揺れる巨乳を掴んでこねくり回す。
「やっ!!あん!あん!あん!」
存分に巨乳を堪能していたが、ズラしただけのブラが邪魔だったのでハメながら彼女の背中に手を回してホックを外した。
すると彼女は喘ぎながらスルスルとブラを自分で取り去った。
ちょっと笑えたけどこれでさらに堪能できる。

「いつもこの乳で男誘ってんだろ?」
「そんなコトしてないモン!あああ!」
「ウソつけ、さっきも俺に見せつけてたじゃねーか、ほら来い」
と彼女の身体を引き起こして対面座位の形にした。
彼女は俺が促すまでもなく思いっきり腰を沈めてきて抱きつき俺の顔に胸を押し当てた。
俺は遠慮なくその巨乳にむしゃぶりつき下から突き上げた。

しばらく続けていると、
「あっ!あっ!……ヤバい…」
「何が?」
「えっ……あの…イキそう…………かも…」
今までと違い少し照れつつ消えそうな声で言うその様を見て、そろそろフィニッシュが近づいていた俺のリミットが極限まで短縮された。
「イキたいなら自分で動かしてみな」と俺は動きを止めた。
本当は自分で突くと暴発してしまいそうだったからだ。
「んもう、またイジワルして…」と言いながら彼女は深くゆっくりと動きだした。
これなら耐えられそうだった。

と、思っていたが彼女はすぐにヒートアップして腰をガンガン振りだした。
「んっ!んっ!んっ!んあっっ!!」
俺は、これはもう一瞬も我慢できないと思って諦めた。
そしてあえなく撃チン。

俺はごまかすために射精中のち○ぽで再び突き上げた。
「オラ、エロガキ!さっさとイケ!」
「ああっ!!ホントに…もう…あああああ!!!うぐっっ!!」
幸い(?)彼女もすぐ絶頂に達し、力いっぱい俺に抱きついてびくんびくんと身体を震わしている。
顔を真っ赤に染めてち○ぽをキュッキュと締め付けながら快楽の余韻にひたっている彼女を見て何とも言えない満足感が襲ってきた。
もちろん中出しもできて二重の満足。

「めちゃめちゃエロい顔になってんぞ」
「やあー見ないでー////」
「またお前に搾り取られちまったわ(笑)」
「え?あ(笑)、お兄さんもイッたんだー」と彼女も満足気。

そのままでイチャイチャした後、彼女を寝かせてち○ぽを引き抜いた。
抜くと同時に大量の精子が彼女のま○こからドロドロと垂れてくる。

「うぎゃー! うふふ、お兄さんいっぱい出しましたねえ(笑)」
「ホントになあ(笑)」
「あんま若い子としたことないの?」
俺は20代半ばで世間的には若い部類だったが、彼女の言う「若い」は彼女と同年代のJCJKを指しているのだろう。
つまり自分の年代の価値を分かった上で興奮したんでしょ?と言っているのである。
その意味を理解して、それを言い放つ彼女に何とも言えないエロさを感じてゾクゾクした。
「あるわ!」
「えー、だって2回目すぐ始めたしー(笑)」
「まあそれは久しぶりだったからさあ…」
「最初ん時強引でちょっと怖かったしー」
「いや、それはお前がそういうの好きそうだったから」
「うん、それは好き」
「じゃあいいじゃねーか(笑)」
「まあね。 あっ、まだちょっと勃ってる(笑)」
「あーハイハイ、わかったらからシャワー浴びようぜ」
「はーい」
そして2人でシャワーを浴びて体液まみれの身体(主に下半身)を洗い流した。

長くなりました。
まだ続きがありますが別の投稿にします。

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投稿No.6419
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年5月30日
お久しぶりです。
前回の投稿(投稿No.6398)で中絶の話をしてからしばらくエッチしてなかった私でしたが、最近新しいセフレが出来ました。
とゆぅより、一方的にセフレにされました(笑)
その人は私より5つも年下でジャニーズ系の顔のイケメン(はる君)なんですが、中絶してから初エッチがはる君で、私の心もおまんこもはる君に落とされちゃいました。

中絶してから2週間ちょいしてからクラブで女友達と飲んでたら、はる君が友達と一緒に声をかけて来たんです。
その時に彼氏に振られたって話をしてて、気付いたら私は、クラブのトイレではる君のおちんぽを咥えてました。
しかも、大きさも太さもいい感じで、久しぶりという事もあって舐めてるだけで私のまんこは大洪水……(笑)

我慢出来なくなった私ははる君に
「もう…挿れて?」
とおねだりしたのに、はる君は指で焦らしてきました。
しかも、指テクがハンパなくてトイレで何度もイカされ、恥ずかしくも大量に潮を吹かされ、足がガクガクして立てなくなるまで虐められました。

座り込んでいると目の前にまたはる君の立派なおちんぽが……
「咥えろ。」と低い声で命令されて、私はキュンキュンしながら
「…はぃ。」と咥えました。
今思うとこの時既に落とされていたんだと思います。

はる君のおちんぽを咥えているとイきそうになったからなのか
「ケツこっちに向けて、いやらしくおねだりしてみな。」
とまた上から目線で命令されました。
私は
「私の淫乱まんこに、はる君の逞しいおちんぽを生のまま挿れて下さい。」
と素直におねだりしました。
するとはる君は、先っぽだけ入れて私を焦らすように、小刻みに動いてきました。
私が何度も
「奥まで挿れて下さい。(涙)」
とおねだりしてもはる君はそのままイクまで先っぽだけしか挿れてくれず、イク瞬間に一気に奥まで入れて奥に大量のザーメンを撒き散らしました。
私は突然奥まで来たおちんぽと久しぶりの中出しで、潮を吹きながらイキました。

出し終えたはる君は
「気持ちよくして欲しかったら、そのまま下着履いて着いてきな。」
とゆゎれ満足していない私はゆゎれるがまま、はる君に着いて行き、はる君の家に連れ込まれました。

この続きは、次の時にしますね(笑)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6410
投稿者 だっつん (39歳 男)
掲載日 2016年5月21日
15年くらい前の話

某出会い系サイトを物色してると何やら暗い部屋で撮影したと思われる写メを載せた投稿があった。
年は明示してなかったが若そうだなという印象だった。
とりあえずメールを送ると即レスがあったので色々聞いてみると友達の家から帰る足が無い、写メはその友達の風呂場で撮ったとのことだった。
まあ友達つっても男の家だろうなと思いつつ、微かに写っている胸の谷間が気になったので家まで車で送ることを承諾した。
年齢についてはあえて聞かなかった。

待ち合わせのコンビニに着くと、建物の陰から周りを伺う写メの女の子がいた。
実物のその子は写メで見るよりかなり若そうで、背が低いのでよけいに幼く見えた。
そしてダサめの服を押し上げている期待以上の巨乳に俺は心の中でガッツポーズして車を降りた。
その子に近づくと最初は怪訝そうな顔をしていたが、メールの相手だとわかるとニコッと笑った。
近くで見るとやっぱりどう見ても幼いので、ここで長居は良く無いなと思ってさっさと車に乗ってもらった。

とりあえずコンビニを離れ車内で色々と聞いてみる。
行き先はコンビニから車で1時間以上かかる場所。
ここまではメル友(男)の家を渡り歩いて来たようで要するにプチ家出状態だったけどそろそろ帰ろうということだった。
年齢を聞くと○5歳のJK。
親と喧嘩して家出というありがちな話。
タダで泊めてくれる野郎がいるはずも無いからさんざんこの巨乳を揉まれてハメられてきたんだろうなとか想像してたらだんだん勃起してきた。
その辺りのことを聞くとアッサリと言うか飄々と語る。
幸い会った人皆がいい人だったらしく、怖い思いはしなかったけど例外なく身体を求められたので全員とセックスしたとのこと。
青姦したり、ローションプレイしたりと出るわ出るわ。
彼女が言うには、中には変態がいて、体操服を着せられて縛ろうとしたり唾を飲ませようとしてきたらしい。
さすがに唾だけは拒否したとケタケタ笑いながら語ってた。
この前までJCだったくせにスゲエなあと感心しつつ俺も絶対ハメてやると心に誓った。

そんなこんなで彼女の地元に近づいて来たのでそろそろホテルがあったら有無を言わさず入ってやろうと思ったけどあまり知らない土地だったので正直困ってた。
すると彼女が「あっち行ってみようよ」と言うので指示通りそちらへ進む。
しかしその方向は彼女の地元とは違う方向なので不思議に思ってると前からお城みたいなホテルが見えてきた。
「あれなんだろ?」と彼女がお城を指して言うので
「ホテルかなあ?行ってみる?」と笑いながら答えると
「あれそうなんだー、うん良いよ」と素っ気ない返事。
「ていうか知ってただろ?」とふると
「へへへー」と笑顔で答えた。

迷わずチェックインして中に入ると彼女はさっきまでの飄々とした雰囲気とは変わってはしゃぎだした。
そして「お酒飲みたーい」と言うので冷蔵庫からビール2本取り出し、床に座って乾杯した。
彼女はベッドを背もたれにしてビールを飲みながらベラベラと喋る。
喋り疲れたのか話が途切れると彼女はちびちび飲んでたビールをキュッと空けたと思ったら飲み干した缶を床にコンっと置いて「酔ったー」と言いながらベッドにバンザイで仰け反った。
後ろに反り返っているので彼女の巨乳がより強調される。
「ふあー、眠いかもー」とバンザイしたまま天井を見ながら言うが全く眠そうではなく、明らかに誘っているのでお望みの通りガバッと襲いかかってやった。
すると「ふにゃあああ…」とさっきまでは想像もつかないようなドMな声を上げた。
瞬間的に俺のS心に火がつく。
「なに誘ってんの?」と彼女のその巨乳を揉み上げると
「いやっ!違うモン…」と口調まで変わって顔も上目遣いでトローンとしていた。
「こんなデカい乳見せつけといて違うもクソもあるか!来い!」
と手を引っ張ってベッドに上がらせ再び組み伏せて彼女の服をめくり上げる。
○5歳にあるまじき巨乳が飛び出したので、さらにブラもめくり上げてその張りのある肉塊にむしゃぶりついた。
「いや!ああっ!やん!やん!!」
俺は乳をこねくり回しながらスカートをめくり上げ、下着の横から指をま○こに滑り込ませた。
すでにそこはグッチョグチョでちょっとかき回しただけで
「あああ!!ダメ!!」
とさらに声を上げる。
幼い顔にありえない巨乳と指に絡み付くトロトロの感触に俺のち○ぽは限界まで勃起し、脳内ではほぼイッていた。

興奮しまくった俺は乱暴に下着を剥ぎ取り自分も素早く下を脱いでバッキバキになったち○ぽをま○こにあてがった。
「ダメっ!そんなの入らないヨ…」
と泣きそうな声で演技をする彼女にさらに興奮してそのままぶち込んだ。
「あああああ!ダメダメ!やだ!!」
言葉とは裏腹に彼女は根元まで俺のを飲み込んで腰を擦り付けてくる。
俺は乱暴にキスをして乳首をつねりながら夢中で彼女を突き上げた。
「んんんんんーー!!!」
あまりに興奮しすぎたためか入れてからそう時間が経っていないのに早くもイキそうになってきた。
「やべえ…もう出そう」と漏らすと
「ダメェ…我慢してえ…あっ、あっ…」と脚を俺の腰の後ろで絡めてホールドしてきた。
「無理。もう中で出すわ」とピストンを速めた。
「中はダメよ!あああーー!!」
ダメと言いつつ彼女の脚はがっちりと俺を捕まえている。
俺はそれを了解と受け取り
「ほら、たっぷり出してやるから全部飲め」
とさらに早くガンガン突いた。
「イヤーーー!!!ダメーーー!!!」
「イクぞ!」
「ダメダメダメっっ!!ああああ!!」

俺は限界まで突いた後思いっきり彼女の中に放出した。
あまりに快感にいつまでたっても射精が終わらない。
彼女は
「ああっ…ああっ……」
と息も絶え絶えに俺のち○ぽを咥えたまま恍惚の表情を浮かべている。

射精が終わってゆっくり抜くと彼女は
「ああん…」
と言ってぐったりした。
俺は彼女のヒクヒクしているま○こを見てたら大量の精子がドロドロと出てきた。

巨乳JKが喘ぎまくったあげく搾り取った俺の精子をだらしなく垂れ流していると思うと、またムラムラしてきてバッキバキになったので再び彼女に挿入した。
「ああん!!えっ?えっ?なんで!?」
「もう一回ね(笑」
「やーん!ダメェーー!!」
彼女は再び俺にしがみついた。

長くなったのでここで切ります。
また時間がある時に続き書きます。

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投稿No.6403
投稿者 かつ (35歳 男)
掲載日 2016年5月14日
今から15年ほど前の夏ごろになります。
あの頃の俺は、今とは違いはちきれんばかりの性欲にあふれていました。

とある出会い系サイト(現在はもう閉鎖)で出会った女、彼氏の事を相談してきた女(以後は文子)が居ました。
親身になって話を聞く(フリ)をし、文子の耳に心地よい答えばかりしていました。
そうしたら会って直接話がしたいと言ってきましたので、駅で待ち合わせをし会うことにしました。
会うという誘いを受けた=ホテルOKという都合のいい解釈をさせて頂きましたがwww

さて、待ち合わせ当日、オナニーを3日間我慢して待ち合わせに向かいましたw
まだ、当時携帯に写真機能なんて無かったころの話。
どんな女が来るかドキドキでした。
所詮は出会い系、都合よくハメ捨てるだけの女が見つかればいいなぁと軽い気持ちで、それに見合う容姿程度で満足でした。

文子は10分遅れて(悪びれもせず)やってきました。
(はい、お仕置き決定)←心の中の声

まずは、容姿観察を…

顔    … 35/100点
体型   … 85/100点
スタイル … 95/100点
服装   … 40/100点

身長150cmで小さめ Bカップ程度 小尻でもくびれは結構あり。
顔はニキビ跡残りの化粧下手、茶髪のストレートでボブカット。目は一重でした。
服装は、デニムのスカートにTシャツ。飾りっ気の無い面白みのない格好です。

要はブサイクだけど、体つきは最高の女が来ましたwww
これは正にヤリ捨て用に適任です。
声をかけ合流。
そのまま、手を繋いでホテルへ。

「えっ、えっ? 彼氏いるしやばいよ」
とか言ってた気がしますが、聞こえなかったことにしますwwww

ホテルで部屋に着く頃には、文子から体を密着させてきてましたwwww。
部屋に入るなり服をはぎ取り、ベットに押し倒してマンコに指を入れます。
ベタベタに濡れているので、文子も最初から期待していたのかもしれませんね。

もう、優しくする必要のない俺は文子の髪をつかみ、喉の奥に反り返ったチ○ポをねじこみました。
「んんー。んぐぅー。」
苦しそうな呻き声をあげ、文子の目に涙が溜まります。
30秒ほど腰をふり、イキそうになったのでチ○ポを抜くと思いっきり咳き込みます。

「ひどい!こんなつもりじゃなかった。騙された。最低!彼氏に言う」とか言ってます。
ホテルにサービスで置いてあるピンクローターをマンコに突っ込み「強」にすると、罵りが喘ぎに変わりましたww

当時俺も若いのでその辺で限界です。
ローターを乱暴に抜き取り、ヌルヌルのローターをアナルに突っ込みます。
「あぅん、あぐぅう…。ちょ、ちょっと、何考えてんのっお? そんなところに、取ってよ!!」

またもや抗議。うるさいですww
キスで口を蓋をし、正常位から生でマンコに突き刺しました。

「!!!っ」(←恥ずかしながら俺)

なんだこのまんこは?亀頭からカリ首、裏スジ迄包み込む感触とキツイ締り。
それとアナルに入ってる「強」のローターの振動が膣壁を伝って、チ○ポに刺激を与えます。
気付いたら、必死で腰をふり中で果てていました。

恥ずかしながら1分も持たなかったと思う。
それに挿入してから意識が飛ぶくらい興奮して夢中で腰をふったのは初めてでした。
腰をがっしりと掴み、子宮の奥に精子をブチまげビクビクと痙攣したことで、文子も中出しに気付いたようでした。

「お願い、シャワー行かせて。マジで子供出来たらやばいって。」

懇願してきましたが、賢者タイムに入る間もなく、禁欲三日のチ○ポは復活しそのまま2回戦www
二回目はこっちが余裕があり、俺がイクまでに文子は5~6回イキ、白目をむいて息が止まりそうでした。
喘ぎ声も「アッアッから、キャーァァァァァ」という叫びっぱなしに変化し、酸欠気味でした。

その後シャワーを挟みましたが、2回中出しされたことから文子は一切の抵抗を諦めたようで、何度も中出しを繰り返し行いました。

結局、13:00~18:00の時間に9回中出しを行い、文子は2回完全に失神をしました。
女ってイキまくると最後はおっぱいだけでもイクんですねwww

幸いなことに妊娠はしませんでしたが、別れ際に
「セフレでもいいからこれからも会ってほしい」
と言われズルズルと1年間関係を続けましたが、新しい彼氏ができたという報告を最後に連絡を取らなくなりました。

今となっては良い思い出です。

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