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あれから1ヵ月後「また遊べますか?」て連絡来たんでOKしました。
生理の事を聞いたら「今朝生理来ました。良かったですね。」て。
試されてるのが分かったけど仕方が無い。
で、聞くとこれからピルを注文するんだと。
あらまあ、それは中出しし放題じゃん。
その1週間後、約束したんでホテルイン。
まだピル入手して無いらしい。
でもエッチがしたいらしい。
これだから生理前後の人妻さんは怖い。
別にいいけど( ̄◇ ̄;)
彼女には話してなかったけど、おもむろに持ってきたビデオカメラをテレビにセット。
「え!なに?イヤだビデオ撮るの?」
そー、ハメ撮りするの。
本当は中出しして精子がドロリって出るとこ撮りたかったけど、今日はチンチン入ってるとこだけね。
「うわー、なんだか興奮するね♪」
あれ?
乗り気じゃん!
ねえ見える?
「うん、見える。すごい!AV見てるみたい。」
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
まだ3分も腰振ってないのに彼女はイッテしまった。
よっぽど興奮してるんだろな。
良~く見えるようにゆ~っくり突いてるからこちらはまだ余裕。
でもイクときに膣が程よく締るのが気持ちいい。
ねえ、何が見える?
「やだ、・・・おちんちん。」
おちんちんだけ?
「私のおまんこに出入りしてるこぢのおちんちん。」
エロいヤツだな。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そのまま突いてるとまた彼女がイキそうに
「あー、あ、あ、あ、あんあんあん、あ―――」
「いく、いく、あ―――――!」
うわあ、気持ちいい!
やっぱ生は気持ちいいなあ。
今度は早めにピストンしてみる。
「あんあんあんあんあんあんあん」
そむけた顔を俺の両手でテレビが見えるように固定する。
ほらちゃんと見て!
あ、まずい!
締る。
出るかも。
ズコズコズコズコ
出る!
あ、抜けない!
カニバサミだ!
ドピューッ
ドピュドピュドピュッ
出た。
まあいいか。
ちゃんと見ててよ。
ゆっくり抜くから。
・・・
ドロリ、トロー
「糸引いてるね。」
エロいわ―――――!
「これが見たかったんでしょ?」
赤ちゃんできたらどうすんだよ?
「大丈夫だよ。私できにくいから。」
後日、お昼休み時間にモロ画像を彼女にLINEで送ったった。
「やめてよ。ビックリするじゃん!」
楽しいわ~♪
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・
当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。
その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。
そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・
攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。
これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・
そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・
と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。
素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。
10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。
その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。
趣味の事で一人の女性と話が弾んで会うことに。
もちろんエッチが前提で。
ラブホの駐車場で落ち合い、イザお顔を拝見すると。
どう見ても50代。
みるくさん(仮)ですか?
「はい、会ってくれて嬉しいです。」
プロフィールはたしか30代だったはず・・・
「さ、行きましょ。」
覚悟を決めて試合開始。
お話もそこそこでお風呂に。
「こぢさんの硬いですね♪」
バスタブでチョコチョコ触ってくるもんだから硬くなるのは当たり前です。
これから先はいつもの流れでみるくさんを上に乗せ、チンコでクリちゃんを刺激する。
「あ~、気持ちいい~」
そのまま生挿入。
「いい~♪」
みるくさんが腰を振ると、眼の前の垂れたオッパイが揺れている。
そろそろベッド行こうか。
ベッドでみるくさんを愛撫してると気付いたことが。
上半身は顔を含めて50代だけど、下半身はムチムチしてて30代でも通用するみたい。
おまんこも臭くないし、中はどうなんだろ?
指入れするとヌレヌレなのが分かる。
眼の前のムチムチしたフトモモに挟まれたおまんこを触ってるとガマンできなくなってくる。
挿れるよ。
「うん」
やっぱり気持ちいい。
一通り抜き差ししたので次はバックで突いてみる。
ヒップからフトモモ、ムチムチしてていい感じ。
パンパンパンパン
このまま出しちゃおかな
「前がいい♪」
(顔見ないでしたいんだけど・・・)
じゃあ最後は正常位で逝くね。
ズコズコズコズコズコ
「アンアンアンアンアン」
そろそろ出すよ。
ズコズコズコズコズコ
「・・・アン・・・メ・・アン」
出る!
ドピュ、ドピュ、ドピュ!!
「もしかして中に出しちゃった?」
ダメだったの?
「生理終わったばっかだからヤバイでしょ?」
え~!出しちゃったよ。
ピルは?
「ピルは嫌いだから飲んでない。」
「後ピルは特に酷いから飲みたくない。」
できちゃったらどうすんだよ?
・・・
私、出来にくいから多分大丈夫だよ。
・・・
後で連絡来ないか心配です。
巷では、鯉のぼりが・・・・近頃、見かけなくなった。
年度末が忙しいのは致し方ないが年度初頭も忙しいのは考えものである。
4月初めに出会い系サイトで巡り逢ったN子(仮称 投稿No.6181参照)に放出して以来、女体にご無沙汰となっていた。
趣味のパチンコも、ご無沙汰であった・・・ダンバインを打ってみたいのだが。
月末にやっと余裕が出来て、遊び心にも火が灯った。
現在、妻を除いて中出しセックス出来る相手は2人(風俗店は除外)。
しかし一人は半年以上音沙汰なし・・・。
優子(投稿No.5949参照)の膣感を、もう一度味わいたいのだが小生から連絡するのは憚られる。
旦那と上手くやっているのならメデタいし妊娠していたら尚、嬉し・・だ。
そっとしておくのが一番良い。
・・・ということで選択肢は残り一つ。
N子にアポを入れてみる。
まだ、お互いのプライベートアドは交換していないのでサイメで連絡。
「暇が出来たので、またお逢いして体液を受け取って欲しい」
エロメールだが、サイトのセフレ相手なので、こんなものか。
乗ってこなければ今回は吉原紀行文にでもしよう・・・と思っていたら返信が来た。
前回の”お願い”と同一条件なら是非、お会いしたいとの事。
問題なし・・・デリヘルより低条件なら喜んで!!
・・・だったが、今回はリズム的に「ゴム付き」でとの事。
う~ん、今更ゴムは・・・着けたくない。
暫し考慮の上、当方でアフターピルを用意する旨を打診。
N子より、薬はあまり飲みたくないとの事。
それは良く解る・・・そうだろうと思う・・・でも生がイイ!!
思案の上、此処で断ち切れるより時期を合わせて「中出し」を企む方が得策と今後の事も有り・・「では次回に生で出来る時を・・」とメールし、N子とだったら3回は逢瀬を楽しめる金額を手に吉原へ行くことを決意しNN嬢検索をしていた処、N子よりサイメが届く。
「少し上乗せして貰えるなら」・・・とのことで了承。
こちらからのメールで若干、匂わせていたのが功を奏した形となった。
吉原のそれなりの店に行くことを考えたらリーズナブルだ。
5月初めの土曜日。
2つの「武」が付く鉄道が拠点としている巨大ターミナルで落ち合う事となった。
ターミナルの北側に規模の大きめなラブホテル街が愛に飢えた男女を迎い入れている。
前回はフェラでの攻撃があまりにも強烈で更に膣口が狭く膣壁の収縮活動によって、あえなく撃沈(3分と持たなかった)。
あまりにも情けなかったので記述を控えたが、今回は薬剤師の友人から「スーパーPフォース」なる男根よ頑張れ剤を頂いた。
アフターピルを友人から貰い受けるときに序でにと寄与して貰った。
N子と会うのは2度目で改札で待ち合わせだったので、見分けられるかどうか少し不安だったが、向こうから気がついてくれた。
「お待たせしました!!」
明るく元気な声で手を振りながら・・・これから犯されるのに・・・。
それなりのホテルにチェックインし、暫しの歓談(いつもの流れ)。
風呂の湯が溜まったところで、彼女を全裸にしディープキス。
先にバスルームに行かせ、ここで頂いた”ヤク”を飲んでみる。
・・・30~60分で効果が出るらしいので少し長めのバスタイムだ。
お互いの身体を泡だらけにし抱き合い・・・湯舟もバブルバスで泡泡状態に・・・。
円形の大きめなバスタブなので膝の上に彼女を乗せ乳房を悪戯。
彼女も小生のイチモツを手で優しく包み込む・・・。
薬の効果は未だな筈だが、臨戦態勢に近づいている・・汗。
15分も入っていただろうか・・・流石にのぼせて来た。
バスルームから出る。
身体を拭きベッドルームへ・・・。
ベストな時間に調整を兼ねてN子へクンニの攻撃を仕掛ける。
前回でクリトリスが最も効果的と判断し集中口撃!!
彼女曰く、イキ難いらしい・・・喘ぎ声は今にも逝きそうなのだがしぶとい・・・舌使いを何パターンか変えて攻める。
・・・おおっ!!!お時間になったのか!?ムクムクと・・・・・・
今までに無いくらいに力強く勃ってくださいました!!
クンニ終了!!即、挿入!!!
「フェラしなくて良いの!?」と言われたが、ノーサンキュウ!!
「鋼鉄の棒」と化した我が肉棒をN子の膣口に充てがう。
ぐいっと差し込む・・・。「あっ!」とN子の口から声が漏れる。
ゆっくりと根元までインサート・・・。
一段階大きな声で「あああああ・・」とN子が海老反りながら発した。
子宮口にでも当たったのか!?
「あふっ」「あふっ・・」と、よがり声を出しながら身体をくねらせる。
ピストンに移行し3~4回目に1度、男根を根元まで突き刺す。
そのタイミングに合わせ「あっん」「あっん」「あっん」、「あああンッ!」とリズム良く反応してくれている。
5分くらい正常位で突いていただろうか、射精感は皆無なのだが疲労が・・・歳なのだろうか!?
イチモツは、相変わらずハガネの様にN子に突き刺さっている。
ずっと声を出し続けて小生以上に荒い息をしている彼女の両腕を引っ張り正常位の体位から座位へ移行する・・・そのまま騎乗位へと彼女を誘導。
「すご・い・・・かた・い」と息を荒ぶりながら彼女が声を漏らした。
余程気に入ってくれたのだろう・・・自らグラインドし腰を上下にまるで踊りを踊っているかのように動き狂っている。
小生は此処ぞとばかりに体力温存のため休憩。
騎乗位7~8分という所か、まだまだ射精感は来ない。
・・・かと言って衰える気配は微塵もない。
「良薬、男根は固し」
突然、一際大きな声で「ああああああっああっああ!!」
彼女が発し、小生の胸元へ倒れ込んできた。
ぐったりしている・・・眼蓋は閉じたまま息使いだけは荒い。
逝ってくれたみたいだ。
虚脱しているN子を表返しにし、再び正常位で合体!!
膣奥深く突き刺す度に「あぁぁん・・」と眉間にシワを寄せて喘ぐ。
ピストン運動再び5分辺りで
「ああダメッ!!だめ!だ・め・っ・・!!」
2度目の昇天らしい。
さらに3~4分、5分位か・・・やっと射精感なるものが来たような気がした・・・もう充分・・・たっぷりと注ぎ込む事としよう。
腰使いを加速させ発射!!
イチモツを根元まで思いっきり差込み膣奥深くへ、そして子宮内へピルを飲ませ無ければ受胎確実ではないかと思われるくらいに大放出!!
薬のお陰か!?射精しても硬さは維持されているようで、更にピストンで膣内を擦り上げる。
彼女の身体が反応し膣が収縮をしているのが解る。
膣内に放出した精子を子宮へ送り込む様にガンガンと突き立てた。
・・・・疲れた・・・。
抜くと、まだ元気なイチモツと一緒に白濁液が流れてきた・・・。
流れ出てきた精液をイチモツで膣内に押し返してみる。
元気なことは良いことだ・・・高速では無理だがゆっくりとならピストン運動が出来る。
若ければ、このままもう一発なのだろうが流石に出ない・・・。
彼女は満足してくれたのだろうか腕で両目を覆い息を切らしている。
彼女の膣からイチモツを引き抜き、彼女の傍らへ添い寝をする。
彼女の方から力無くだが抱きついてきた。
腕を彼女の背中へ廻しキスをする。
彼女の身体が反転し片足が小生の足と絡まった時に太腿辺りに生暖かい感覚が広がった・・・流れ出てきたのである。
つい先程まで我が体内にあったものとは言え、あまり良い感触ではない・・シャワーを浴びることとしよう。
ダメ元で、まだ力強いペニスをN子の口元に持っていったら根元まで綺麗にフェラ清掃してくれた。
フェラしているN子の表情が妖艶な女そのものに感じられたのは気のせいだったのだろうか!?
帰り際、危うくピルを渡し損ねるところだったが1錠飲ませ次回の約束を取り付け帰路に着いた。
90%以上の確率で避妊出来るらしいので次回以降も利用させて頂くこととしよう。
折角の泡銭、非日常的な使い方をしたくなってとあるサイトで募集をかけました。
結果、サイトで知り合った娘とその娘の友達3人の合計4人と遊ぶ事に。
サイトの娘と調整して日時を決め、とあるホテルのスイートを三泊で予約、当日合流して初体験のスイートルームへ。
部屋に到着後、すぐさまビデオカメラをセッティング、女の子4人に並んで自己紹介をしてもらいました。
サイトの娘とやり取りしているときに金も有るし、と思い滅茶苦茶な要求をしました。
それが、3泊4日、常に裸で撮影、ゴム無し、発射は私が出したいところ(中出し含む)、友達を誘って連れてくればサービス、処女ならさらにアップでした。
結果、サイトの娘は3人も処女(しかも可愛い)を連れてきてくれました。
自己紹介の後はお手本ということで、サイトの娘に中出し。
その後は3人のお友達に休憩をはさみつつ処女開通中出しを決めました。
3泊の間に何回出したかは数える気もしませんが、その時のビデオを見ながら時折楽しんでます。
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