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まずは1人目(中出しあり)
せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。
適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。
プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。
デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。
夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。
あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。
ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。
しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。
気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。
「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。
身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。
「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」
さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。
身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。
その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。
2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)
スタービー〇等の伝言板スタイルから、モバ〇ーやグ〇ーといった匿名でバーチャルの世界で交流するものまで。
バーチャルで仲良くなってオフ会なるものもできたりと、結構な天国状態、スケベな男どもは、かなりおいしいおもいをしたと思います。
私も最初は敬遠してましたが、私の悪友のシゲオ(仮名)が結構やれるぞの言葉に触発され、モバ〇ーに登録しました。
最初は面倒でしたが、だんだん友達も増え、エロい話に。
規制が厳しくストレートなアドレス交換や電話はすぐペナルティをもらってしまうんですが、そこはいたちごっこ、まずまずであえてました。
そんないい感じの日々が続いてたある日、シゲオから、地元に来いよってメールが・・・
内容はこう「3Pできそうな女がゲットできたので」とのこと・・
なにぶん、初めてのそんな誘いにめちゃめちゃ興奮した私は、妻に実家に帰ってしげおと飲んでくると。
さっそく待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に。
停めてあったシゲオの車にそっと近づく。
なぜなら、シゲオの段取りでは車の中でいちゃついてるから、そのまま運転席に乗り込んで車を出せっていう手筈。
恐る恐る近づくとエンジンのかかりっぱなしのワゴン、運転席には誰もいない。
スモークの貼った後ろで人の影だけ見える・・・
運転席に乗り込むとしげおのチンポをくわえてる女性の姿が・・・びっくりした女性は「えっ何?誰?なんなの?」とかなり焦ってる様子。
シゲオはケタケタと笑いながらタクシーにいうがごとく、あそこのラブホまで。
運転手かよと思いながらも車を走り出させる私がいました。
コテージ風の車を横付けできるタイプのホテルに入り、そこで初めて自己紹介。
じゃ風呂入ってくるはと、勝手なシゲオ・・・
二人っきりになったまずい空気。
宮本といいます。突然ゴメンねこんな感じで・・びっくりしたでしょ。
女性「うん、びっくりでもシゲオはいつも変な場所とか変なことばっかり要求してくるからびっくりしたけど慣れました、申し遅れましたけど真理子といいます」
こちらこそよろしく・・・
真理子「でも宮本さんみたいなひとでよかった」
顔や話しぶりをみて、取りあえず拒否はされなさそうだ。
シゲオが風呂から上がると、宮もはいいって来いと。
さっそく指示にしたがい、風呂に入る。
5分ほどで上がると、もう素っ裸にされてる真理子がベットの上に。
シゲオのチンポをすでにフェラしてました。
ほれ、真理子、宮のチンポもしゃぶれよ・・・
私もすでにビンビンになっていたので、シゲオのわきに仁王立ち、そして交互にしゃぶる真理子・・
あーこういうのビデオでよく見る光景だなー
そのうち入れてるとこが見たいとシゲオと真理子が69の形に真理子はシゲオのちんぽをしゃぶってる・・
あーここで俺が真理子のあそこに入れるのね。
理解した私はシゲオの顔をまたぐように真理子のあそこに挿入。
ぐっっちゅぐっちゅと泡が出るほど濡れ始めた真理子。
シゲオはヤッベすげー出入りしてる、つか顔に汁垂れてきた、とご満悦。
今度は俺が横たわり、チンポをしゃぶってもらい、後ろからシゲオが突く。
舐めるのに集中できない真理子だが、そのしゃぶりながらバックで突かれるという3Pの醍醐味に恍惚とした表情を浮かべる。
やっべいきそう・・と抜くやいなや俺の方までシゲオの精子が飛んできました。
次は二人でやってみ。
俺、撮影スっからと携帯で撮り出すシゲオ。
じゃあ私のスペシャル体位をご披露したところ、真理子は「こんなのハジメテー」とイキまくりシゲオもすげーチンポいたくねーの?俺にはできねーな、Mハリケーンって名前まで付けてくれました。
最後は、やはり初めてなので、口内フィニッシュもちろんゴックン。
イヤーいい体験でした。
その後シゲオが無茶ばかりするので、シゲオと真理子は疎遠になり。
私と真理子は?というと年に1回くらいのペースで中だしエッチを楽しむ仲になりました。
そのあともシゲオがゲットした女一回、私がゲットした女一回と、3P遍歴も重ねるバカな悪友とのお話でした。
10数年前は家出少女と遊んでいましたが、ここ数年は仕事と遊びで東南アジアの現地解散妻と過ごしてます。
今回は、その話でなく8月に半年ぶりに日本に帰り、昔のツーショットダイヤルに電話して留守電に残してゲットした子の話です。
お盆過ぎに、留守電ボックスに2,3日のプチ家出が出来、スリムで巨乳の若い女性?と入れておきました。
2日後にJ○、○7歳、153 Eカップの子から返事が来ました。
九州からの家出で、8月末までには帰りますからそれまで住食と帰りの交通費をお願いいたします。
約束の場所に行って見たら、小さな旅行バックを持ち、少し汚いTシャツ系の服を着ている可愛らしい子が立ってた。
○○ちゃん。
ハーイ、おじさんなの?
いやかい?
うーん、いいよ、約束守ってね。
お腹空いたのと、着替えたい。
私のマンションへ、着いたら出前を取り、彼女はお風呂へ。
風呂から出てきたら、彼女いわく、入ってこなかったね?どうして?
それを聞いた私は、バスタオルを巻いた彼女に襲いかかり、バスタオルを剥ぎ取って、先ずはEカップのオッパイに貪りつき、その後に口に息子をくわえさせました。
彼女は慣れたように息子をそのまま自分の局部に挿入して全てを受け入れました。
それからは、1週間何時でも全てOK。
また、乳首から白い液体(母乳らしき物)が出て、彼女いわく生理不順だとよく出るらしい。
今はピルを飲んで無いのでズート出るよ。
えーじゃ妊娠するの?いいよ。
それを聞いて、当然避妊無し、毎日乳絞りで母乳飲み放題。
彼女に、そのまま9月末に東南アジアに行くから一緒にどう?ただしパスポートいるから一度帰ってね。
30日に九州に帰り、9月中頃に来るとの事、本当かな?
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。
SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。
I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。
という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。
一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。
しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。
I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。
何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・
彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。
有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。
居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。
流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・
そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。
1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。
彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。
キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。
そろそろ挿入。
そこで、彼女が
I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。
っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。
正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。
最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。
I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・
ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。
その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。
この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。
今でも良い思い出です。
40歳のNoriといいます。
チャットで知り合った彼ととうとう・・・拘束されてエッチしちゃいました。
彼は私より1つ年下。
事情があってなかなか会えないけど、マメに連絡をくれる優しい彼です。
スローセックスが大好きで、いつも会う度に身体が蕩けるような気持ちいいエッチをしてくれます。
エッチの気持ちよさを教えてくれた人です。
そんな彼が・・・エッチの途中で、
「拘束・・・してみよっか」
そう言ってきたんです。
こ、拘束・・・?
そういえば・・・彼が前に
「手枷と足枷って知ってる?」
って言ってたんです。
彼は普段は優しいけどエッチなスイッチが入るとSになっちゃうんです。
優しいSなんです。あまり攻撃的なことはしません。
どちらかというと快楽攻めをしたいんだと言ってました。
ベッドの上で、パンティをとられ全裸の状態に。
手と足にベルトを巻かれる。
ベルトには金具がついていて、引っ掛けていろんな固定が出来る様になっているようでした。
「こんなの持ってるの?」
「ん?一般家庭に普及してるよ(笑)」
冗談を言いながら、両手足に手枷足枷を装着されて・・・。
「こっちに来てごらん」
そう言われ、ソファーへ誘導される。
真ん中に腰掛けると、足と手を繋ぐように固定されてM字開脚をしてるような状態に。
「うん・・・いい眺め」
彼はすごくうれしそうに私を見ている。
そこにいるのは・・・
いつもの優しい彼ではなくてドSのエロい顔をしてる彼。
「どんな気分?」
そう言われて、
「すごく恥ずかしい・・・」
と答えた私。
「恥ずかしい割には・・・ここ、ヒクヒクしてる」
大陰唇を指でパクパクさせて遊ぶ彼。
「あれ?中から溢れてくるね・・・?なんで?」
恥ずかしくて・・・死にそうだった。
「そんなこと・・・ないもん」
そう言うのが精一杯。
彼は、ローションをとり、身動きが出来ない私のあそこに塗った。
前回、愛撫しすぎて痛くなっちゃったから濡れてても使ってくれたみたいでした。
私のあそこにふっと息を吹きかけてクリにそっと指を当てる。
それからゆっくり、優しく捏ねて私を感じさせていく。
「あっ・・・ううっ・・・はっ・・・くぅ・・・」
身体が動かせないけど、腰がうねりビクンビクンと反応してしまう私。
その様子を見ながら彼はものすごい笑顔を浮かべている。
ドSの彼の顔を見て・・・
私は興奮してドキドキしてしまう。
彼の舌が・・・クリにあたる。
指よりソフトで気持ちいい・・・
声が大きくなって、感じまくる私。
舌でクリを舐めながら・・・そっと彼が指を中に挿入してきた。
入れて、少しずつ私の気持ちいいところを探しながら指を動かしていく。
「んぁぁぁっ・・・やぁっ」
私が反応するところを見つけた彼。
そこをゆっくり、優しくこすり始める。
「うあぁぁぁぁやぁぁぁぁぁああ!」
首を振り、腰を浮かせて拘束されたまま、私はイッてしまった。
そのまま・・・手を休めることなく彼はわ私の気持ちいいところを何か所か探し出して、そこを刺激してくる。
「もうやめてぇぇ」
涙目になってそう言っても彼には聞こえていない。
私はずっと、彼の玩具になり何度も何度もイカされ続けて・・・
絶叫して、目は半開きになって身体は痙攣してあぅあぅ言ってるような状態に・・・
その状態を、じっと見つめてすごい笑顔を浮かべている彼。
「うん・・・すごくエロいよ・・・最高だ・・・」
笑顔で彼は自分の大きくなった熱いものをゆっくり挿入。
「あ・・・あぁ・・・うぅ」
固定されたまま挿入されるなんて・・・
もう、気持ちよすぎて何も考えられない。
彼に奥の奥を突かれ声にならない声を上げていた。
彼が、手枷足枷を外した。
「ベッドへ・・・行こっか」
誘導されるけど、感じ過ぎてて身体がうまく動かない。
ベッドの端に手をついて休んでいると・・・
ドSの彼は拘束されて感じさせられまくってベッドの端につかまって動けなくなってる私のお尻を持ち上げ・・・
後ろからいきなり挿入してきた。
「だめっ・・・んあああっ」
「んっ・・・あ・・・締まってる・・・」
彼の大きいモノが膣いっぱいに入ってる・・・
入っただけでものすごい快感・・・
激しくピストンされ気持ちいいところに当たり私が反応しているのがわかるとそこを突き上げてきて・・・
バックで絶叫しながらイッてしまった。
その場にまたへたりこんでしまった私。
また動けなくなってしまって・・・
ベッドに引っ張ってあげてもらった(笑)
ベッドの上では正常位で、優しくエッチ。
その後、騎乗位にされ、腰を動かすと・・・
ものすごく気持ちいいところに当たる。
彼はドSの顔をして・・・
笑顔のまま、私を突き上げてくる。
身体がもう快感に包まれていて・・・
騎乗位で無我夢中で腰を振りながら・・・
絶叫してイッてしまった。
また正常位になり・・・
そのまま腰を動かされ、頭がぼーっとしてくる。
彼がいきなり抜いて・・・
自分の熱いモノで私のあそこをこする。
これが気持ちいい・・・。
こすられたあとに挿入されると、快感が増す。
何度がこれを繰り返され気持ちよくておかしくなりそうになる。
そのうち、彼が
「うん・・・イキそうになってきた・・・いい?」
と言ってきたから、
「だめ・・・まだ・・・待って」
と言ったけどドSの彼が聞こえているはずもなくて・・・
激しく腰を打ち付けてきて私の中の奥の奥に熱いものを押し付けながら・・・ドクンドクンと中出し。
彼のが、中でピクピクするのがすごく気持ちいい・・・
「ふっ・・・中で締まって搾り取ってるね・・・?やらしいなぁ」
彼がまたエッチに言う。
中出しされたのがうれしくてあそこが蠢いてるみたい。
しばらくそのままで抱き合って・・・
彼が抜くと・・・
大量に彼の精液がドロッと流れ出る。
Mなわたしは・・・
(またいっぱい溜めてくれてたんだ・・・)
なんて思っちゃって。
うれしくて仕方なかった。
その流れ落ちる精液を眺める彼。
ホントにこの人は・・・Sだなぁ。
その後少しまったりとして・・・
「少し寝よっか・・・」2人で仮眠。
朝方、彼の携帯のアラームが鳴る。
あまり眠れなかった私は彼がなかなか起きないから・・・
いたずらすることにした。
朝立ちしてる彼のあれを・・・触る。
少しずつ大きくなってきた。
ゆっくり咥えて、しゃぶる。
彼が反応してきた。
「起きた?」
「もう起きてたよ」
いたずらして大きくなったあれを騎乗位で挿入。
なんか・・・昨日より硬い?
すごく気持ちいい。
下から突かれる度に愛液が溢れてくる。
彼をふと見ると・・・
昨日と同じSの顔になっていた。
そして・・・そのまま私はイッてしまった。
座位になり、奥まで突かれる。
座位って、抱き合えてすごく好きな体位。
キスしたり、彼を感じられて
とても気持ちよかった。
下にされ、正常位に・・・
彼は少し遅漏ぎみで場合によっては中折れするタイプ。
だから、エッチは1回しか出来ないとずっと思っていた。
すごいピストンをされ・・・
「イクよ・・・?いい?」
え?まさかと思ってたら・・・
中でピクピクと彼のが波打つ・・・
「あぁ・・・気持ち・・・いい」
2度目の中出しをされてしまった。
2度もエッチ・・・
それも2度も中出しされるなんて。
M女には嬉しすぎて・・・
「寝たからできちゃった(笑)」って。
来月にまた会えそうだからまた・・・いっぱい出されたいな。
長文失礼しました。
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