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かな(20歳)
5年前、出会い系で、食事友募集で出会った。
最初は合コン形式で数回。
その後、二人で合うようになり、ある日のこと。
終電間に合うように、店を出て、突然の雨。
暫く雨宿りすると、終電を逃してしまった。
近くの雑貨屋で着替えと傘を買い、着替える場所は…
見回すとラブホが。
俺 「ラブホで着替えるか?」
かな「うん」
ラブホに入り、俺はすぐタンクトップにズボンは履いていた。
かなは寒いとお風呂場に行き、脱ぎだし俺に一緒に入ろうよと声かけて、かなは全裸で、俺もあそこを隠しなら脱いでたら、かなが抱きついてきた。
温かいと一緒に湯船に入り、暫くするとかなの方から体を密着してきた。
かな「一度こういうのやってみたかったの」
俺 「かなの満足するまで密着しってよ」
段々と俺の息子がむくむく元気に。
かな「大きくなったね、綺麗」
俺 「うん(心中では○○手術したからなと)」
かなは珍しそうにみる。
かな「初めてこんな綺麗な息子」
俺 「十人十色、それぞれ違うよ」
かな「彼が仮性らしい」
一旦、湯船から出て、洗ってあげると背中から洗ってもらい、前は俺が洗った。
俺はかなの全身を洗った。
かなは赤らめて抱きつき暫く胸に蹲っていた。
目と目があい、自然とキスした。
かな「もっと、して」
俺はかなのおっぱい揉みながら、舌を少しずつ入れて
俺 「可愛いな」
かなは、(*´д`*)状態。
かなのあそこは濡れていた。
俺はかなにクンニ。
かな「気持ちいい、もっと」
湯船に入り、かなをバック状態で、生素股。
かなは気持ちいいと連呼。
俺 「こんなことははじめてか?」
かな「うん」
今度は正面でキスしながら生素股。
かなは赤らめて強く抱きしめきた。
かな「ベットに行こうよ」
ベットに横たわり、腕まくらしながらキス。
かなのあそこを手マンで、俺の息子をかなの太ももに擦りつけ、かなは2回位いった。
暫く抱き合いかなのおっぱいを吸って舐めた。
かな「こんなに気持ちいいの初めて」
俺 「かなが気持ちよければいいよ」
かな「息子を舐めたい」
俺は仁王立ちになり、かなの口に亀頭入れた。
かなは、もぐもぐとアメ舐めるより何か食べていような感じで
かな「気持いい(*´д`*)」
俺はかなの顔をつかみ、奥まで入れて、しばらくピストンした。
かな「大きいの初めて」
今度は、69体勢に。
お互い舐め合い、かなは感じて反り返った。
すでにかなのあそこはびしょ濡れ、○汁をすすって、かなは、いった。
かな「いれて」
俺はラブホのゴムを付けて、かなのあそこに擦りつけて、いざ挿入しとすると、かなの入口が狭く、ゴムが破れてしまった。
俺 「ゴム破れた」
かな「え?」
暫くして、かながゴムなくてもいいよと。
俺は少し戸惑う。
かなは俺の息子を掴み、そのまま、生挿入。
入口はキツイがかなは気持ちいいと。
キスしながら、かなの奥まで入れた。
ピストンすると、かなのあそこからクチュクチュ音。
かな「気持い×10」
対面座位で、奥まで突いた。
騎乗位になり、かなが腰降り始める。
俺 「イキそうだよ」
かな「私もう少し」
俺は我慢できずに、腰を上げ、かなの奥にドクドクとだした。
かなは悲しむどころか、「こんなに気持ちいいの?」とそのまま抱きつきキス。
かなの中は一段と締まっていた。
同時に俺の○汁が滴り落ちていた。
息子は俺の汁で真っ白。
こんな気持ちいいセックス初めてだと。
彼は、かなを気持ちよくさせなかったらしい。
男二人目で、中行き、初中だし。
かなは彼と別れ、俺の彼女になった。
つづく
出会いは、ある出会い系。
車の中でプチの割り切りで知り合い、その時のテクニックにぼくがはまりました。
当時彼女38?僕35。
ぱっと見は30前半に見える、少しぽっちゃりでギャル上がり?身長は150ぐらい小柄はわかくみえますよね?
仕事で高速に乗る機会が多かった僕。
移動距離の中間都市にお住いの彼女。
旦那とは長い間別居中らしい。
最初の内は、車の中で短時間に処理してくれる便利な女。
咥えるだけで、かなり感じる?濡れる体質らしい。
会う事3回目、何時ものように立体駐車場で口で処理。
すると、生理前は発情期らしく少しだけ、触って欲しいと。
ワンピをたくし上げ、パンツに手を入れると既にヌルヌル大洪水。
手マンだけでは、我慢できなかったようで後部座席にうつり、騎乗位で生挿入。
フェラもそうですが、かなりの好き者。
立体駐車場にも関わらず、ガンガン。
もう、ロディオ状態。
多分、車の異常に揺れていたと思います。
人に見られるかもしれない、ドキドキ感で早くも達しそうになる僕。
それを伝えると、中でドクドクするのを久しぶりに味わいたい!!
そのまま、大量に大発射しました。
抜き取ると、車の中でなので、洗えないから綺麗にするね!と、完璧なお掃除フェラ。
未だに、月一ぐらいで、続いてます。
近々、露出のサンピィ予定しています。
抜きたてのちんぽを、掃除させるためくわえさせました。
俺 “どう?久しぶりにハメられて、しかも中出しされた気分は?”
Kちゃん “ちゅぽっ……。気持ち良かったけど……、本当に今日排卵日かもしれないんだよ!?”
Kちゃん “出来たらどうするの!?”
俺 “は?気持ち良かったんだろ?なら、ありがとうございますは?”
Kちゃん “えっ…?……ありが…とう……ございます……。”
俺 “ほら、もっかいハメてやるから、ケツ向けな。”
Kちゃん “えっ…やだ!!もう入れないで!!…あん!!”
俺 “うるさぃ!!俺がしろって言ったら黙って従え!!”
そう言って俺は、Kを机に押さえつけKの両腕を後ろで抑え精子でぐちょぐちょのまんこに再び勃起したちんぽを当てました。
Kちゃん “ほんとにやだ!!もう入れないで!!妊娠しちゃう!!”
俺 “黙って従えっつったろ!!お前程度が俺にハメてもらえるだけ有り難いと思え!!この雌犬が!!…ズブッ!!”
Kちゃん “雌犬じゃなぃもん……んんんんっ!!”
俺 “嫌々言ってるわりには、しっかり締めてくるじゃん(笑)”
俺 “本当はKも、俺に中出しされたいんだろ?ニヤリ”
Kちゃん “そんな…こと…あっ!…ないもん……あんっ!!”
激しくピストンするたびに1発目に出した精子が、音を立てながら溢れ出てきました。
この時ぐらいから俺の中でKをヤリ捨て女から性奴隷にしようと考え出していました。
俺 “あぁ~…Kのまんこ気持ちいぃわ~…”
Kちゃん “んっ!んっ!…あっ…んっ…ありが…と…。”
俺 “Kも気持ちいいんだろ?また中出ししてやろうか?(笑)”
Kちゃん “あっ…ぅん!…気持ちいぃ…でも…中はやだ…あっ!うんん!”
俺 “なら、俺の性奴隷になれよ。なるなら、出さないでやる。”
Kちゃん “そんなん…やだよ…。彼女なら…いいけど…”
俺 “は?彼女?お前のことなんも知らんのに、彼女になんてするわけないじゃん。”
俺 “今のお前は、俺にハメられて乱れてるただの雌犬だろ。”
Kちゃん “雌犬じゃ…なぃも…ん……、あっ…イキそぅ…”
俺 “雌犬だって。排卵日に初めて会う男に中出しされたのに、まま発情してんじゃん。”
Kちゃん “イキそぅ…イク……イクッ…イッちゃう……あっ…。”
Kちゃん “……なんで止めるの?もうイキそぅなのに……。”
俺 “イキたいなら、性奴隷になりな。そしたら思う存分イカしてやるよ。”
Kちゃん “やだよ…。お願い…イかせて?”
そんなことを言うKに俺は何度もイク寸前まで焦らしてKから懇願するのを待ちました。
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…お願い…イかせて…。”
Kちゃん “お願いしますから…イかせてください…涙”
俺 “イかせて欲しかったら、どうしたらいいって言った?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…俺君の性奴隷になること…”
俺 “イキたいんだろ?なら、性奴隷になれよ。”
Kちゃん “なったら、イかせてくれるの?”
俺 “あぁ。すぐにイキまくらせてやるよ。”
Kちゃん “…なる…なるから…イかせて…?”
俺 “私を性奴隷にしてください。だろ?”
Kちゃん “Kを…俺君の性奴隷に…してくだ…さい…。”
俺 “俺に絶対服従を誓え。”
Kちゃん “はぃ…俺君に絶対服従します…だから…イかせてください!!”
俺 “よく言った!!なら思う存分イかせてやる!!しっかり中で受け止めろよ!!”
Kちゃん “あんっ!…あっ…あっ…えっ?中はヤダ!…うぅん!!”
俺 “性奴隷になったんだろ!?なら、中出しされんのは当然だ!!”
Kちゃん “…ヤダ!中は…ヤダ!!…イクッ!!イクイクイク…あぁぁぁんんんんん!!”
俺 “ほら!!奴隷になって初めての中出しだ!有り難く受け取れ!!…ビュルルルルルル!!”
Kちゃん “あぁぁぁぁんんん!!んんんん!!気持ちぃ!!ダメ…中は…んっ!!”
俺 “ほら!!しっかり奥に流し込んでやるよ!!”
Kちゃん “ダメ…!出しながら…奥突かなぃ……で!!イックゥぅぅぅぅぅぅ!!”
俺 “ハァ…ハァ…ハァ…ふぅ~、これでKはもう俺の所有物だ。わかったな?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…はぃ……Kは俺君の牝奴隷です……”
俺 “お前は俺の牝奴隷だ。なら俺はなんだ?”
Kちゃん “はぃ……俺君はKのご主人様です…ハァ……ハァ…。”
俺 “これからお前は、一切避妊を禁止する。”
俺 “もちろん俺以外のちんぽをハメるのも禁止だ。わかったな?”
Kちゃん “えっ?俺君以外ダメなのはわかったけど、避妊はしてくれないの…?”
俺 “当たり前だろ?トイレでゴムしながら小便するやつがいるか?”
俺 “牝奴隷に避妊なんてする必要はない。奴隷なら喜んで主に種付けされろ。”
Kちゃん “そんな…赤ちゃん出来たら…どうするの…?”
俺 “そんなもんお前が処理しろ。産むのは勝手にすればいい。”
俺 “だけど、俺がハメれなくなるのは、許さない。その時はお仕置きだ。わかったな?”
Kちゃん “そんな!!勝手だよ…出来たら責任取ってよ…?”
俺 “責任取って欲しければ、お前が俺を惚れさせてみろよ。”
Kちゃん “惚れたら結婚してくれるの?”
俺 “惚れたらの話だけどな…ニヤリ”
Kちゃん “K頑張るよ。”
俺 “わかったら、さっさと足開いておねだりしな。また中に出してやるから。”
Kちゃん “えっ?…まだするの?”
俺 “早くしろ。”
Kちゃん “…はぃ…。…クパァ……Kの排卵日おまんこに…ご主人様のおちんちん入れてください。”
俺 “中出ししてくださいは?”
Kちゃん “…中に出して、Kに種付けしてください……。”
それから俺はKの中に3回中出ししてこの日だけで計5回中出ししました。
回数を重ねる毎に、Kも自分から求めるようになり5回目の時は自分からフェラしてきて自分からおねだりしてました(笑)
その後拭かずにパンツを履かせ店を出て歩いていると…
Kちゃん “あっ…俺君の精子出てきた…(照)”
Kちゃん “なんかハメてないのに、精子に犯されてるみたいで、興奮する(笑)”
そう言ってKは、自分の股を触って歩いてました(笑)
そして次に会う約束をしてお互い帰宅しました。
~続く~
俺は既婚者ですが、嫁に飽きてきて違うまんこにもハメたくなった時に某SNSで知り合ったKちゃん(19歳)との話です。
SNSで初めて話したKちゃん、意気投合して、会ってみない?とKちゃんから誘われたのが始まりでした。
話していてわかっていましたが、Kちゃんは彼氏と別れたばかりで傷心中で、ちょっと押せばヤれる!!と思っていた俺は、最初からヤる気でカラオケに誘いました。
Kちゃん “そんな密室に連れ込んで、何する気~(笑)”
俺 “別に何もしないよ(笑)一緒に歌うだけ!!(全くの嘘)”
Kちゃん “本当に~?(笑)絶対やらしいことしないでよ?(笑)”
俺 “わかってるって(笑)”
なんて会話をしながら、いざカラオケに行って最初はお互い好きな曲を歌ったりしてたんですが、俺は最初からヤる気満々で来てるので徐々に距離を近づけていき、隙を見ていきなりキスをしてやりました。
Kちゃん “んっ!!…んん~!!………何もしないって言ったじゃん。”
俺 “しないつもりだったけど、Kちゃんみてたらしたくなった(笑)気持ちよくしてあげるから…”
Kちゃん “え~……ちゃんとゴム付けてね?今日たぶん排卵日だから……。”
俺 “そうなの?わかったよ。”
なんて言いながら、俺は避妊する気は全くありませんでした。
そもそもゴムなんて持ち歩かない(笑)
最初はキスと胸をいじってたら次第にKちゃんが感じだして、声が変わってきました。
Kちゃん “んっ……あっ!!……あんっ!!…きもち…ぃ…。”
俺 “なに?感じやすいんだね(笑)乳首めっちゃ立ってるよ?(笑)”
Kちゃん “だって彼氏と別れてから、全然してなかったんだもん……。それに俺君の触り方、ヤラシイから感じちゃう…(照)”
俺 “じゃあ、もう下の方はぐちょぐちょなんじゃない?(笑)”
Kちゃん “…………(照)”
そう言ってパンツに手をやると、予想を遥かに越えた濡れ具合!!
ぐちょぐちょどころか、漏らしたかのような濡れ方で、内心びっくりしました(笑)
俺 “濡れすぎじゃない?そんなに感じたの?(笑)”
Kちゃん “だから、久々だって言ってんじゃん!!(照)”
俺 “何?その態度?いじってあげないよ?”
Kちゃん “えっ…?ごめんなさい……。”
俺 “いじって欲しいんだろ?”
Kちゃん “うん……。いじって…くだ…さい………(照)”
しばらく手マンと乳首責めでいじめてるとKちゃんが自分から求めてきました。
Kちゃん “そろそろ……入れて…欲しいな……(照)”
俺 “は?そんなんで、入れてもらえると思ってんの?”
俺 “舐めろよ。”
そう言うとKちゃんは、俺のデニムに手をやり自ら俺のちんぽを出して、くわえだしました。
Kちゃん “ちゅ……俺君の大きいね…(笑)”
俺 “元カレのはどうだったの?”
Kちゃん “元カレのは、俺君のより2回りくらい小さいかな?”
Kちゃん “それに長さは、断然俺君の方が長い(笑)”
俺 “ふ~ん。今からそれが、Kの中に入るんだよ?”
俺 “しっかり舐めて、濡らしときな。”
Kちゃん “はぃ…。ちゅ…ぴちゃ……くわえ…ひれないょ……。”
ちょっとの間舐めさせて、俺もハメたくなってきたので、口を離させKちゃんを押し倒しました。
俺 “もういいよ。ほら…自分でまんこ拡げて、おねだりしろよ。”
Kちゃん “……Kのおまんこに…俺君のおちんちん入れてください…(照)”
俺 “よく出来ました……ニヤリ”
そう言って生のまま入れようとすると
Kちゃん “えっ!?…ゴムは?んん…!!”
俺 “そんなもんしないよ。生の方が気持ちいいだろ?”
Kちゃん “そんな…今日排卵日かも…んっ!!しれないの…!!”
Kちゃん “ゴムしないと…んっ!!妊娠……しちゃう…!!あんっ!!”
俺 “うるさいな~。ハメて欲しかったんだろ?なら生でヤらせろよ。”
Kちゃん “やだ…やめっ……。あん…!!中には……出さないでね?”
俺 “わかってるよ!!”
まんまと生ハメに成功した俺は、外出しするつもりもなく(笑)
俺 “ほら…Kの排卵日まんこに、生ちんぽ入ってんぞ(笑)”
Kちゃん “やだ……。そんなこと…言わないで……。あっ……感じ…ちゃうから……ぅん…!!”
2人共にカラオケでやってる事など気にもせず、正常位→騎乗位→バック と体位を変えて、ヤリ続けていると、
Kちゃん “いっ…イっちゃう…!イク!…イクイクイクイクイクイク!!”
Kちゃん “ビクッ!!ビクッビクッ……ビクッ!!”
俺 “うっ…めっちゃ締めてくるじゃん…(笑)”
俺 “じゃー俺もそろそろ出すよ?”
Kちゃん “あっ…ビクッ!!ビクッ…そ…ビクビクッ…外に…!!”
俺 “出すぞ!!…ビュッ!!ビュル…ビュルルルルル…!!”
Kちゃん “えっ!?中に…ビクッ!!中に出てるよ…!?…ビクッ!!イクッ!!!!”
Kちゃん “ダメ…!!赤ちゃん…ビクッ!!出来ちゃ……ビクッ!!”
俺 “めっちゃ出る…!!気持ちい~…。…ヌポ!!”
Kちゃんのまんこの奥深くまで押し込んで精子をたっぷり中出ししてやりました。
この時、溜めてたのもあってかずいぶん長いこと射精してたのを覚えてます。
ちんぽを引き抜くと、ゼリーみたいな塊になったドロドロの精子が逆流してきました。
Kちゃん “あ…んん…。”
Kちゃん “……ダメって言ったじゃん……”
Kちゃん “しかもこんなに濃いのいっぱい出して…。出来たらどうする…”
俺 “うるさい!!さっさと舐めて綺麗にしろよ!!”
そう言って抜きたてのちんぽをKの口に無理矢理くわえさせました。
~続く~
深夜の女子大生があまり好みのタイプではなくあっさりプレイで終わったので、まだやり足らないなぁと朝起きて昨日の掲示板の返信をチェック。
5~6件のメールと1件の「いいね!」
それぞれのプロフィール確認したがメールの方はなんか業者や冷やかしっぽくなんか怪しい。
そこで「いいね!」してくれた34歳人妻へロックオン。
冷やかしと思われないように誠実な内容でメールを送ると、条件提示はあったもののとんとん拍子に話は決まり昼過ぎに会えることになった。
生理前であり「中に出さなければ・・・」とゴムなしの了解もとっており、竹内結子似という申告を信じワクワクしながら待ち合わせ場所の駅のロータリーに迎えに行くと、派手さはないが質素で清楚な感じの服装のいかにも若妻という感じの女が立っていた。
車種と色とかは伝えてあったのでクラクションをならすと助手席に乗り込んできた。
「こんにちは。よろしくお願いします。」
少し緊張していたが、確かに竹内結子の雰囲気がある。
身長160ぐらい、スリムで肌が白い。
心の中でガッツポーズ。
ホテルに入ると軽く世間話。
結婚9年目普段はOL、子供1人、旦那とはもう数年セックスレス。
出会い系サイトを利用するのはごくたまにらしく今日が3回目だと言ってた。
脱がしてみると乳首の大きさ以外は子持ちとは思えないスタイル。
学生時代陸上をやっていただけのことはある。
手入れのされてないアンダーヘアがよりリアルに感じた。
話をしてる時から意外と親しみやすい子だなぁと思っていたが、メールのやり取りや話をしてみてどうも向こうから気に入られたようだ。
お風呂にも一緒に入って趣味の話で盛り上がった。
「なんか普通の不倫カップルみたいだね?」そう言うと、
「私も思ってた。相性がいいのかも?」とニッコリ。
ベッドに移ると出会い系ではあり得ないディープキスから始まった。
胸が特に感じるらしく舌で乳首を転がしながら揉みしだくと、
「あぁ~っ、感じちゃう~っ、あ~~っ」とよがる。
あまり上手じゃないと言っていたがフェラも好きみたいで、ゆっくりと丁寧な舌使いだ。
「旦那と比べてどぉ?」
「固くて大きい~、ねぇ、感じてる、もう欲しいぃ・・・」
「いいよ、生で入れるよ」
「中には出さないでね。安全日だと思うけど」
フェラで固くなったチンポをすでにびちょびちょの膣の入口で溢れてる愛液をすくうように擦り付け、そして一気に奥まで貫いた。
「あぅっ、ハァ、ハァ~っ」
「どぉ?久しぶりのチンチン?」
「気持ちいぃ~♪奥まで入ってる~っ」
やはりスポーツをやっていたからか、アソコの締め付けが良い。
「気持ちいいよ、一緒に腰動かしてごらん」
そう指示すると、素直に手を背中に回し腰を下から突き上げてきて、その度に膣の入口辺りがキュッキュッと締まる。
激しく腰をグラインドしお互いに呼吸が早くなっていき、
「あぁ、いきそう、出すよ」
「外よ、中はダメっ」
「安全日だからいいでしょ?」
「中はダメっ~っっ、あぁんっ」
そう言いながらも強くしがみついたまま離れようとしない。
「あっっ~、いくよっ、いくっ!」
最初のひと突きを膣の中へ、その後は右手で握りしめクリトリスや土手の周りにドピュドピュっと放出した。
彼女の上になだれ込み息が整うまでしばらくそのままでいた後、
「離さないから少し中に出ちゃったかもよ?」
「妊娠の心配はしてないの。もう始まるだろうし。でもやっぱり中に出されるのはちょっとね」
メアドを交換してホテルを出ると待ち合わせ場所で車から降ろした。
「また会える?」と聞くと
「メール待ってます」とニッコリ笑って歩いて行った。
こんなこともあるんですね。
もし、次回あれば今度は完全な中出しをやりたいと思います。
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