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投稿No.8395
投稿者 mini (38歳 男)
掲載日 2023年3月09日
かなり前に初投稿(投稿No.6013)をした者です。
既婚&嫁妊娠の後に、単身赴任先で女遊びを楽しんでいます。

初投稿した2014年当時のモデル体型の女は、関係が10ヶ月くらいのタイミングで切りました。
女からの「結婚したいな」みたいのはメンドいので(笑)
その後、なんやかんやで8年間に25人くらいの女とワンナイorセフレ化を経て、適当にSEXを楽しんできました。

現在は、特定のセフレ1人と7年関係を続けています。
もちろん、この間にも何人かは重複して女遊びをしています。
あっ、ちなみに子育て中だった嫁には、帰る度に中出し、めでたく2人目を孕んで出産しました。
現在は2人の育児に励んでいます。
地元に残した嫁は両親の監視下で子育てに奮闘中なので、浮気の余裕はない状態。もちろん、文句ないくらいに金は送ってますよ(笑)
嫁と子どもの元に帰ったら、良い夫&父親をしています。

単身赴任中の私は、モデル体型の初セフレ女を切った後は、専門学校の図書館司書を中出しセフレ化したり(Gカップ・ちょいメンヘラ)、美人ピアニストを中出しセフレ化したり(良い家系の娘&美人→特にデコルテ綺麗)、セミプロダンサーを中出しセフレ化したり(マンコの締まりGood!!)、高校美術教師を中出しセフレ化したり(騎乗位で腰振って独りでイク変態女)、豪州留学からのエリート国家公務員美女を中出しセフレ化(外ヅラではプライド高いのに肉便器扱いされるのが好き)してきました。
やっぱり、中出しにハマると抜け出せなくなりますね。
ちなみに、他にも抱いた女もいましたが、中出しNG女はセフレ化せず早々に切りました。

ここから本題。現在進行形の長期セフレについて。
出会いは相手が当時24歳の院卒社会人1年目・駆け出し建築デザイナー。これが超可愛い。
アイドル級のフェイス・色白肌・ピンク乳首。
都市部社会人の集まりで出会って、向こうが私に興味を持ち、ある季節イベントの飲み2次会で私が早めの帰りタイミングで一緒に会計したいと言って仲良くなったのがきっかけ。

その後に2人で会うことになり、1回目夜デートでキス、2回目昼デートの最後に私の自宅へ・・・。
SEXを仕掛けるも、意外にグダ・・・。
色々とヒアリングしてたら過去に20歳処女でレイプされたとのこと、その後に22~23歳で付き合った年下彼氏とはレイプのトラウマでSEXできなかったとのこと。
そこから信頼関係を作りながら、普通のお出かけデートで精神的に楽しませつつ、家ではマンコイジりで気持ちよくさせつつ、1ヶ月ほど心と身体の準備をさせました。
「余裕のある年上男性」に魅力を感じたと言っていたので、ちゃんと演出してトラウマ=男性恐怖症の解消をさせておきました。
もちろん、その間に私は上記の美人ピアニストに中出し遊びしてました(笑)

初めて家に来てから1ヶ月ほどは適度なイチャイチャとマンコイジりでほぐしつつ、その後に相手の緊張がとけたタイミングで本番SEX(ここまで出会って2ヶ月半)。
挿入してみると、なんとスゴイ名器(巾着タイプ)。
めちゃくちゃマンコの入り口が締まり良い。

最初の1ヶ月くらいはゴムありでしたが、2ヶ月目から生でSEXしてました(笑)
その娘はトラウマもあってまともなSEX相手は私が初めてなので、嫁を孕ますときに学んだ生理と妊娠のタイミングなどもレクチャーしながら、安全日を狙いつつあたりまえのように中出し、危険日は生挿入の外出しで楽しんでいました。

そんな日常を1年ちょっと楽しんでいた頃・・・。
相手が「今日は危ない日だよ///(涙)」というも、気持ち良すぎて勢いで危険日に中出し!!
その後に、妊娠が発覚・・・。
ちょうど相手はブラックな勤務先が嫌で転職に向けて動き出していた時期。
そして、ここまで相手には私が既婚&子持ち&単身赴任中とは伏せています。
「未来に向けた仕事や選択肢を考えて、今回は堕ろそう。次に生まれ変わってお腹に宿ってくれた時は、ちゃんと大切に育てよう^ ^」と口八丁で収めて、堕ろさせました。
もちろん、妊娠発覚から堕ろす手術までの2週間は、背徳中出しSEXを楽しみまくりました。

セックス中・・・
「(私)気持ちいいいのか?」
「(女)気持ちい~~ぃ!」
「(私)どこが気持ちいいいんだ?」
「(女)おまんこ///」
「(私)あ?今どんなオマンコなんだ?」
「(女)妊娠まんこ!!」
「(私)オラッ、中に出すぞ!?」
「(女)来て来て、イク~~ッ!!!」
というのをやりました。
今でも人生最大で鬼畜級の良い思い出です。

堕ろさせた後は、ピルを飲ませてメインの中出し要員としていまだに可愛がっています。

その後、実はコロナ自粛中に私の単身赴任先マンションで半同棲していた時期があり、相手が身体不調でピルを飲むのを一時休止したタイミングで2度目の妊娠をさせました。
もちろん、2度目も堕ろさせました。
にも関わらず、結婚の望みが無い私といまだに生中出しセフレ状態。
我ながら自分のことを鬼畜と思います(笑)

2度目の堕胎まで、その女は私と結婚できるかな?と思っていたようです。
ちなみに、未だ既婚&子持ち&単身赴任中であることはナイショにしています(笑)
現在の私に対しては、「生涯の自由人で、結婚不適合者だけど、一緒にいて楽しい、SEXしていて気持ち良い相手」と思っているようです。
もう私を結婚相手とは見ておらず、ちゃんとした結婚相手が見つかるまでのパートナー。もしかしたら結婚後も良い関係になりうる相手、という位置付けのようです。
ちなみに、私は年齢の割に稼いでいるので、旅行や食事、誕生日等ではちゃんとセフレに良い思いができるようにしています。

その女はというと、今は婚活に精を出しながら、週に3~4回の頻度でピル有りマンコで私に生中出しされています。
土日には、昼過ぎに私に中出しをされて、その足で婚活相手の男と夕食デートに行くこともあり、すごく興奮します。
男とのデート中に、中に出した私の精液がマンコから出てきたという報告を後から受けると、たまらず再び中出ししたくなります。

このセフレ、実年齢は32歳ですが、見た目は本当に24~25歳くらいにしか見えず、身体も全身の肌ツヤが綺麗で、くびれの有るEカップのスタイルも最高です。
5年前の転職活動では私がかなりサポートしたこともあり、女性としては上位クラスの年収で、その見た目も相まって結婚相談所や婚活アプリなどではひっきりなしにお誘いが来ています。
デートの際には、新規の男と最高でキスまでしたそうですが(無理矢理に近いかたちで)、デート後にいつも期待はずれの男の愚痴を聴きながらマンコに生チンコをつっこんで中出ししています。
やっぱり女は、相談や愚痴の相手になってくれる男が欲しいんでしょうね(笑)
まだ新規の男とのSEXは無いみたいですが(個人的にはあっても良い)、これから他の男とSEXをしてどんなプレイだったのかを聞きながら生で中出しできるのが楽しみです。
ちなみに、新規の男とは最初はゴムありSEXしかしないと言っており、その直後は私に会いに来て報告がてら生中出しSEXをするそうです。
興奮しながら、その時を待っています。

実は、これを書いている直前も、このセフレに生で中出しをしてきました。ここ4日で連続です。
顔がアイドル級に可愛くてスタイルも良く、マンコの締まりが最高なので、7年間も抱いていて全然飽きません。

この女が向こう1~2年で結婚をした後に、2人目の子どもは私に種付けをして欲しいと言っています。
2度も堕ろした私との赤ちゃんに、改めてお腹に帰って来て欲しいとのこと。
また、年に1~2回は継続してSEX旅行をしようと、既に持ちかけて来ています。
結婚相手の男は、ある程度は割り切って選定するつもりのようですが、その男は可哀想ですね(笑)

そういう私は、この女との関係は可能な限り維持しつつ、新しい女も確保しようとそろそろ動き始めています。
この女が結婚したらどうなるか分かりませんし、直近3年は新規の女を開拓していないので。

また大きな変化があったら、こちらでご報告しようと思います。

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投稿No.8390
投稿者 Taco (34歳 男)
掲載日 2023年2月27日
久しぶりの投稿です。
今から数年前、世間がまだコロナ禍になるよりも前の秋頃の話。

ある日大学のサークル時代の仲良い後輩のアユミから「友達と飲み会(合コン)してほしい」と言われた。
話を聞くと、友達(アユミの彼氏の同僚の女の子たち)がフリーで、アテがないかと頼まれたということだった。
その当時は彼女がいなかったし誘える独身男友達も豊富にいたので、俺は気軽に了解した。
向こうの幹事の紗織という子を紹介されて幹事業を淡々と進めているとその傍ら、アユミが次のようなことを言ってきた。

「私と彼氏から提案!飲み会の成果に応じて私たちに謝礼をちょーだい!」
・誰かをお持ち帰りしたら5千円
・誰かと付き合ったら1万円
・誰かと結婚したら3万円

一方的な提案だったけど、男の野心がくすぐられてしまい受けることにした。
にしても「お持ち帰り」のオプションがあるということは、もしかすると実は女の子たちはワンナイト的なカジュアルな出会いを求めていて、それをあえてアユミは事前リークしてくれてるのかも?と勝手に邪推。
半分ボランティア感覚で引き受けた飲み会だが、こう言われると男としての実力を試されているような気がしてやる気(下心)がみなぎり始めた。

飲み会当日、その日の仕事が順調に終わり予約したバルへ足を運ぶ。
男性陣はすぐに揃った。1人はサークル同期、もう1人は小学校からの地元の馴染みだ。
ほどなくして女性陣も到着。第一印象は◎!
自己紹介を経てわかったことを書くと、3人は同じ会社の同期で年は27歳。
幹事の紗織は線が細く一見地味めな印象もあるが、小顔でそこそこかわいい。
同期の1人はレナといい、天真爛漫ではっきりした美人顔で背の高いこじるりといった感じ。
もう1人はナギサといい、もはや顔は忘れてしまったが、覚えているのはとにかく明らかに巨乳だったということだ(推定F以上)。
予想以上のクオリティに男子側のテンションも上がり、飲み会はノリ良くテンポ良く進んだ。
あっという間に終了時間。すぐ近くにダーツバーがあったので2次会に誘うと女性陣も満場一致でOK。
ダーツではもちろん男女ペアになってチーム戦。カウントアップやクリケットに興じ、負けたチームは定番のテキーラショット一気。
1時間もするとみんないい感じに酔ってきたので、一旦精算してダーツバーを出る。

今日は金曜。もしうまいことペアリングできているなら、終電スルー3次会カラオケからの各々ホテル解散となるはずだが、、、
アレ、結局流れるように駅まで来てしまった。
この後どうする?という雰囲気になると、紗織は酔っているのか何も言わない。
すると同じ借上げ社宅マンションに住んでいるレナとナギサは「んー私らは帰るね!」と2人一緒にそそくさと改札に入ってしまった。
残った男2人も少しの推敲ののち「じゃあ俺らも帰るわ お疲れ!」と言い残し、颯爽と帰っていった。
お前らスマン、俺が幹事なのに気を遣わせてしまって、、、

というわけで取り残されたは俺と紗織。
普通ならここから落ち着いたバーでも行って2人の仲をじっくり深めたいところだが、紗織はすでに酔いが回ったのか酔ったフリなのかふにゃふにゃしてるし、俺もあまり飲むと勃たなくなるリスクもある。思案した結果、少し強引だが余計なプロセスは省く作戦に出てみることにした。
折よくタクシーを捕まえ紗織を押し込むと、運転手に近場のホテル街を告げた。
それを聞いた紗織は俺の肩に頭を預け半分意識朦朧としながら「もう~チャラい…」などと甘えた感じで言っている。
これを聞いて合意を確信。おもむろにキスをすると、紗織は待ってましたとばかりに応じてきた。

ほどなくしてタクシーを降り適当なラブホに入る。
エレベーターでももちろんキス。今度は舌を絡め合う。
口で合体したまま部屋に流れ込むとそのまま紗織をベッドに押し倒す。
押し倒してからもなおもキスの嵐。
「シャワー浴びる?」
尋ねたが予想外にも紗織は黙って首を横に振った。
初めての相手とは特に体を綺麗にしてからセックスに臨みたいのが乙女心だと思うが、早くしたくてたまらないのか、男の臭うチンチンをそのまま咥えたい変態なのか、とにかくその気はないようだ。
地味めな印象とは裏腹に淫乱だとわかると、オスとしては余計に興奮する。
手際よく紗織のブラウス、スカートを脱がしていく。もちろん口や首筋へのキス攻撃をしながら。
ブラも外した。華奢なので胸が大きくないのはわかっていたが、ややお椀型で乳首はツンと上向いており、乳輪は綺麗なピンクの真円でなかなかエロいおっぱいだ。
俺は焦らすのが好きなのでいきなり乳首には触れない。
乳首をあえて避けるように乳房全体を揉んだり舌先で舐めたりしながら、紗織の反応を楽しむ。
沙織の目はもうトロンとしていて、いかにも次の責めが欲しそうなオーラが出ている。
それに応えるように、ようやく乳首を舐め、時に甘噛みする。
紗織の乳首は当然のように固く勃起していた。
仰け反る背中に左腕を回しつつ、右手で太腿やお尻を焦らしながら触る。

やがてショーツやクロッチに触れると、そこはもうしっとりと濡れていた。
ショーツを脱がし待ちに待ったマンコチェック。
Vエリアは毛を少し残しつつもIOはツルツルで、綺麗に手入れされていた。
ビラビラもなく文句なしの美マンだった。
クンニ好きの俺は紗織の美マンにむしゃぶりついた。
酔いながらも卑猥な喘ぎ声をあげる紗織。指入れもしながら10分ほどクンニしていたと思う。

やがてシックスナインに移り、すっかり硬くなったチンチンを咥えさせる。フェラはなかなかうまい方だ。
一方でもうしっとりでは表現が足りないくらい紗織のマンコは濡れそぼり、いつチンコが挿入されてもいいと言わんばかりだった。
中出し大好きな俺だが、知り合いづての紹介ということでさすがに無理はできないので、その時は普通にゴムを着けて挿入した。
正常位、騎乗位、バックと、紗織の締まりのいいマンコを心ゆくまま堪能した。身体の相性は正直抜群だったと思う。
深夜にかけて2回セックスしたところで、2人とも疲れて抱き合いながら眠りに落ちてしまった。

翌朝。
紗織と一緒に目覚め、もはや長年のカップルのように2人仲良くシャワーを浴びた。
チェックアウトまでまだ時間があったので再びベッドでイチャついていると、相変わらず元気な俺の愚息はまたムクムクしてきた。
けどホテルのゴムは2つとも夜のうちに使ってしまい弾切れ。
それを紗織に伝えて「今日はもうできないね」と言ったところ、少しの間をおいて紗織は何も言わずに俺に馬乗りになってきて、なんと裸のチンチンを自らマンコに導いて挿入してきた。
(え、まじ?)俺も何も言わなかったが、その瞬間少し混乱した。
ピルを飲んでるのか、安全期なのか、それとも妊娠しても構わないと思ってるのか…
だがオスの本能は情けないもので、小ぶりな美乳を揺らしながら上下にピストンしている紗織を見ているうちにそんなことはどうでもよくなってしまい、俺も昨夜よりさらにヌルヌルで感度の増した紗織のマンコを堪能することに必死になっていった。

3回目なのに、あまりの気持ちよさに絶頂までそう時間はかからなかった。
射精はお腹にしようかと思ったが、興味が勝り紗織に委ねてみることにした。
すると紗織は俺を見つめて
「そのままいいよ」
と答えた。
それを聞いて我慢の限界を迎えた俺は、もうどうにでもなれ、と本能のまま容赦なく残りの精子を全て紗織の子宮にぶちまけた。
シャワーを浴びたのに、汗だくで息も絶え絶えの2人。上体を紗織に折り重ね、唇をむさぼる。
チンチンをゆっくり抜くと、3発目とは思えない量の精子が紗織の美マンからどぷっと溢れてきた。

紗織とは意気投合し、その後飲みに行ってその勢いで紗織の家に上がりこんで中出しセックス、の流れを何回かやった。
思った通り紗織はなかなか変態だった。
前の彼氏にさんざん飲精を仕込まれたらしく平気な顔をしてゴックンしてくれたし、アナルの経験もあるとのこと(事故で入っちゃったと言ってたけど絶対ウソだろw)。
紗織は俺と出会ってからピルを飲み始めた。
後からわかったことだが初回はやはり無防備だったらしい。恐ろしや。
紗織はセフレは嫌と言い真剣に付き合いたそうで、俺もまんざらでなかったけど、ちょうどその時他にも気になる子ができてしまい、結局どっちつかずで濁しているうちに愛想を尽かした紗織は離れていった。
身体もペースも性格も合っていたので、もし付き合ったら結婚までいっていただろうな、と今でも思う。

余談だが、紗織を紹介したアユミもそれからしばらくして彼氏と別れた。
彼氏経由の仲だから、紗織とも切れただろう。

コロナ禍になってしまったこともありアユミとはしばらく会っていない。そろそろ誘って飲みに行こうかと思っている。
謝礼の入った封筒を持って。
渡したらアユミはニヤリと笑って、何も聞かずに懐に入れるだろう。

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投稿No.8388
投稿者 ウワバミ (27歳 男)
掲載日 2023年2月25日
去年の春、転勤に伴い新たな土地での生活が始まった。
そこで出会ったアパートの隣人クミさんとは夏頃から不倫関係になった。

年齢は34歳、旦那と中1の娘がいる。
旦那は淡白な方らしくあまりHに協力的ではない。
時々Hをするがそれだけでは満足できない。
むしろ自身の欲求不満に更に拍車をかけていた。
そこに現れた自分好みの男性。
もう我慢の限界だった。
とクミさんは後に語った。
私自身もあわよくばを狙っていた。
容姿・スタイル共に磯山さやかに似ており可愛らしい丸顔にいい意味でふくよかな体型は大好物であった。

初Hは私の部屋。
我慢の限界とはいえ最後の一歩で悩んでいたクミさんは賭けに出た。
旦那と娘が外出した休日に私の部屋に訪れもし私が居れば告白をする。
結果は私が居て告白を受け入れた。

クミさんの決心が揺らぐのを防ぐ為告白直後に壁ドンしながらキス。
キスだけでダラしないメス顔を晒すクミさん。
そのままベットへ移動し服を脱がしてから押し倒す。
もう一度キスをしてから柔らかい胸をこねるように揉み乳首に吸い付く。
「ひあっ…やああっ…」
乳首が固く勃起したら次に割れ目に手を当てる。
濡れやすいのかそれとも欲求不満だったからなのかはわからないが既に十分すぎる程濡れていた。
「びしょびしょだな」
と言い指で愛液をすくい取りクミさんの口の中に入れる。
チュパチュパ指をしゃぶり綺麗にしてくれる。
次にクリを剥き上下左右に舐めながら中指・薬指を挿入し同時に小指でアナルを弄るように刺激を加える。
「んぅっ!そんな…ところ…あっ…ダメ…イヤァ…くるぅ…あぁァァァあ…」
ビクッ…ビクンッと体を痙攣させイッてしまうクミさん。
そんな姿に更に興奮する私。

「そろそろ入れても良いかな」
「ちょっと…待ってぇ…私今…」
そんなクミさんに構わず正常位で生挿入。
「うぁああ…んふぅううううっーー」
部屋一杯にクミさんの喘ぎ声が響き渡る。
私の息子が奥まで挿入される度に肉ひだが息子にまとわりついてきて離さない。
何十回と腰をピストンすると射精感が…
「出しますよ」
と声をかけるも挿入してから3回はイッているクミさんは目をギュッと閉じ半開きした口から出るのは垂れた涎と喘ぎ声だけだ。
そのまま腰を突き上げ奥深くに出した。

「おーいクミさん大丈夫?」
と声をかけるも放心状態で返事が無い。
息子を抜いてから割れ目を広げてみると中から白い液体が垂れてきた。
そのままベットに寝かしておき水を持ちに行き戻って来ると
「あっ…」
と声を出し掛け布団で体を隠しながら起き上がるクミさん。
水を渡し
「気持ち良かったよ」
と感想を述べると恥ずかしそうに顔を項垂れるクミさん。
「私も……途中から頭が真っ白に」
「それは良かった…そういえば中に出しちゃったけど大丈夫だった」
「大丈夫…」
「そっか…それじゃ後何回する?」
「えっ…」

それから休憩を挟みつつも色々な体位を試した。
クミさんは壁に手を付きながらバックで突かれるのが1番良いみたいでハメ潮垂らしながらよがっていた。
多分5回目のフィニッシュを迎える。
クミさんはもう喘ぎ声をあげる元気もすら無い。
時間が迫っており残念ながら今日は終了。

フラフラしているクミさんが危なかっしいので一緒にシャワーを浴びた。
クミさんの体を洗ってあげていたらまた息子が反応してしまったのでもう1度Hした。

「ありがとう…またね」
フラフラしてはいるものの憑き物が落ちたようにスッキリとした表情で別れを告げるクミさん。
今迄で1番綺麗だと思ってしまった。

後日、クミさんから
「お母さん最近綺麗になった」
と言われ嬉しい反面焦ったと語った。
あれから2週間に1回はHした。
私に嫌われたくないからと今迄あまり力を入れてこなかった美容関係にも熱心になった。
娘さんの言う通り綺麗にもなったし若返ったようにも見える。
やっぱり適度のHは大事なんだなと思いました。

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投稿No.8380
投稿者 ねこ男爵 (53歳 男)
掲載日 2023年2月13日
先週末、Rと再び会ってきた。
もう会うこともないかな・・と思っていたので意外な気持ちだった。
年が明けてしばらく経った頃にRからメールが届いたのがきっかけ。
簡単な挨拶とよかったらここを検索してみてと会員制動画サイトの宛名がそこに記されていた。

●●で検索してみて下さいとあったのでそのサイトに入ってみた。
有料だったので少し躊躇したけど、好奇心に負けてしまった。
投稿マニアのサイトらしく海外のサーバーを通しているので無修正の動画がたくさん投稿されていた。
●●と検索してみると20件くらいヒット、見覚えのある顔が映っていた。
彼氏らしい男のPをしゃぶっている顔はサングラスをかけてはいたがまぎれもないRそのものだった。
その中に後輩二人に貸し出しというタイトルのものがあり串刺しになっているRの映像があった。
ナマ派のRらしくその後輩という男のナマPが飲み込まれているアップがそこに映っていた。

早速、観たよと返信するとRは
「あなたこういうの好きよね」
と返ってきた。
今カレが喜ぶから・・とRは言うけど動画の中のRは明らかにノリノリにしか見えない。
「相変わらずお盛んだねえ」
というとまだ投稿してない動画もたくさんあるとのこと。
観たいなーというとウチに来る?
という事になり先週末にRに再び会うことになったのだった。

Rは付き合っていた頃と同じ部屋に住んでおり、久しぶりに懐かしい気分になった。
カレは今日出張だから大丈夫よとRは言っていたが、不在の間に元カレである私を招き入れるのもRらしいなと笑ってしまった。
今カレは一回りくらい歳下だと聞いていたけどマンネリ解消の為にあの動画を撮って投稿してるとか。
相手は誰でもという訳ではなくて一応身元がしっかりした男ということで後輩を連れてきたらしい。
Rとまだ投稿していないという動画を観ているとその後輩という男と二人っきりでエッチをしているものがありそれはまるで恋人同士のソレに見えた。
Rにこの後輩くんが好みなんじゃない?と聞いてみるとウフフフと笑った。
今カレに無断でこの部屋に呼んでよくエッチをするとRは言った。
無修正だから分かるのだがその後輩くんのPはかなりデカいのだ。
その後輩くんのPで突かれると意識が遠くなるの・・とうっとりとした目で語るRは淫らなメスそのものだった。
後輩くんの精子は濃くてなかなか飲み込めないの・・
そんなことを言いながら私のPをさすり始めるR。
Rも興奮してきたらしく、Pを取り出して舐め始めた。

「動画を観ながらエッチするとさらに興奮するのよ」
たしかに画面の中のオンナが目の前で喘いでいるのは不思議と興奮させられた。
Jクン(後輩くんの名前)みたいに突き上げて!とRは跨ってくる。
となりの部屋に聞こえるくらいの大声で喘ぐR。
「私の中に精子ぶちまけて!」
普段のRからは想像できない下品な言葉。
射精するとガクガクと身体を震わせるR。
まだ足りなかったのか動画の続きを観ながらもう一回戦。
Rは精飲が好きなので最後は口の中で果てた。

50半ばも過ぎたRの性欲は凄まじいものがある。
普段のおしとやかな雰囲気からは想像できないんだよなあ。
Rが以前、自分で自身が依存体質だと言っていたけど正にその通りだと納得して帰りました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8374
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2023年1月28日
一番最初の話で彼女が出来なかったと書きましたが、もしかしたら彼女になったかもしれないセフレの話です。
時系列的には詩子がセフレになった少し後、貞子がセフレになる前です。
例によって会話は思い出補正になります。

当時ジャズ研なるサークルに所属していた私は夏休み、サークルの合宿で小豆島に行ってました。
なぜ小豆島で合宿をしたのかは不明ですが。

5泊6日の日程の3日目のことです。
サークル内の所属していたビックバンドの練習を終え、(一応)楽器経験者の私は初心者組の練習を見ることに。
他の楽器は吹奏楽部出身者が多々いたのですが、サックス経験者は私の他一人しかおらず、経験者というだけでなぜかサークルの看板バンドにいれられて、自分の練習だけでもアップアップなのに初心者たちの面倒も見ることに。

そんな時、他の楽器パートで口論が。
口論の輪に向かってみるとトロンボーン組でした。
トロンボーン組を教えている依依子と教えてもらってる数人が対立している状態です。
依依子の方は、基礎が大事なんだから練習しないと、教えてもらってる組はそれはわかるけど厳しすぎる、という感じでした。

所属していたジャズ研はプロになりたい、と思ってる人間からただ楽器をやってみたい、ジャズってかっこいいかも、といった趣味程度の者までごった煮状態でその辺の意識の差が原因で対立しやすい環境にありました。
そのため、部長はビックバンドをいくつも作り、意識差に分けて、仲良くやれるように工夫していましたが、こういう合宿で全体でやろう、というときはどうしても起きてしまう問題でした。
特に依依子はプロも選択肢に入るようなレベルだったので、和気藹々とやって進歩が無いように見える素人組が我慢できなかったのでしょう。
ちなみに私はプロになる気は欠片もないが人手不足ゆえ周りをプロ志望に囲まれてヒーヒー言ってる人間でした。
そのため、プロになりたい、と本気の人間の気持ちも、楽しくやりたいだけ、という人間の気持ちもある程度理解できました。
なので、合宿に来てから年下とは言え、各パートの喧嘩を収める役回りを受け持っていました。

またか、と思いながら、サックス組に自主練してて、と指示してトロンボーン組のところへ。

私「ほいほい、そこまでそこまで、お互い熱くなりなさんな。暑いのは気温だけで十分よ。」
とおどけながら両者の間に。

素人組は数を頼んで関係ないだろ、とか出しゃばんな、といってきますが、武道経験者の私としては数を頼む連中ってそれほど怖くは無いんですよね。
覚悟が無いので。
ドン、と強く床を踏み込んで
私「はい、文句のある人は一人ずつね。」
と、威嚇し、依依子の方を向き
私「依依子、まぁ、お前さんの意識的にそうなるのは理解するが楽しみたいって側の気持ちも汲んでやってくれ。音が初めて出た喜び、初めて間違えずに曲を演奏できたときの喜びをつい最近知ったばっかりで、同じ意識まではいけんやろ。」
と依依子に対して話しかけると後ろから、そうだそうだ、横暴なんだよ、などの野次。
それを聞いて依依子は涙ぐみ、楽器を置いたと思うと練習場から走り去ってしまいました。

暗くなってきていて、この辺の地理もよくわからない状態、不味いな、と思った私は部長に、
私「依依子探してきます。ちょいと締めといてください。部長としての仕事です。」
と言って部の空気を部長に丸投げ、サックス組には疲れたと思ったら練習終了、楽しい練習をしていて、といって依依子を探しに行きました。

十分程探し、人気の無いところに依依子は座り込んでました。
とりあえず後ろに立って
私「横、良いかい?」
と聞きましたが返事はなし。
まぁ、NOと言われても座るんですが。
依「私間違ってない」
と涙をこらえながら依依子が言いました。
依「上手くなるのにいっぱい練習しなきゃいけない。下手なのに遊んでるのは間違ってる。」
私「言ってることは間違ってないが考えの根底が間違いだ。」
依「何を!」
私「俺もそうだが、プロになろう、プロになってそれでメシを食ってこう、って方が少数派だ。あの人達ははなからプロになる気はない。プロにならないから、そこそこの上手さがあれば満足する人たちだ。皆が皆プロになれるくらい上手くなりたい、って考えが有るっていう前提は捨てろよ。」
依「そんなこと」
私「思ってるからあーなっちまう。俺のところ見てみろ。この3日間喧嘩なってないのはサックスとパーカスだけだ。どっちも教える側がプロになる気がない組だな。」
ここで依依子が黙りました。
私「人間、何かを判断する時、結局自分が物差しだ。そうなっちまうのは仕方ないとして、少し歩み寄ってやればいい。プロになりゃプロになる気のない連中に金もらってレッスン、って時もあるだろ。その時の練習と思えば乗り越えられんか?」
依依子は俯いて何も話しませんでした。
しばらく沈黙が続き、
依「わかってる、でも私は」
強情で、自分がやってきたことが間違ってないと自負のある依依子は理解はしたけど感情で納得できない、という感じでした。

ちなみにこの段階で私は早くも面倒くさくなってます。
↑に書いた通り、私はプロになる気は欠片もないのにプロになりたいと言ってる連中の練習につきあわされヒーヒー言ってる中、初心者の面倒を見、さらに喧嘩の仲裁をして泣いた女を慰めるためにクソ暑い中走ってきた。
どういうテンションでその結論に落ち着いたのか今でもわかりませんが、次、まだ間違ってない的な事を言ったらキスしてやろう、となりました。
そして依依子が
依「上手くなりたくないなんてなんでやってるのーー」
とまた面倒くさいこと言い出しそうだったのでとりあえずキス。
依「ちょっ、なに!?」
混乱しながらも私と距離をとり、何かを言おうとしましたが腕を掴み、引き寄せて抱きしめながらもう一度キス。
私は座ってる状態なので依依子は私に抱きしめられ、立とうとしても上からキスをされて動けない状態に。
散々口内を舌で蹂躙してゆっくりと離れると、真っ赤になって混乱してる依依子が。
その顔をみて私も混乱、なんでこんなことした?と。
依「えっ、ちょ、なに、えっ?なに?」
自分以上に混乱してる他人を見ると落ち着くのは本当のようで少し落ち着いた私は、とりあえず依依子を抱くことに(?)

ゆっくりと押し倒してもう一度キス、今度はディープではなく、フレンチ。
軽く触れた後離れて
私「俺はこれ以上、お前が俺以外のやつのために泣くところも怒るところもも見たかねぇぞ。」
と今更思い返せば寒気のするセリフを吐いて頬を撫でました。
依依子は
依「えっ、それって、どういう。」
私「ここまでして、ここまで言ってわからない、とは言うなよ。」
ともう一度キス。
触れた瞬間ビクッとしましたが、依依子はゆっくりと私の首に腕を回し、キスを受け入れました。
離れてから
依「えっと、まさかだけど、ここで?誰か来るかもだよ。」
私「部長に説教しとけ、って言ってあるからすぐには来ねぇよ」
依「ってか展開早すぎない?初キスして即なんて」
私「止まんねぇし、止めたくない。お前が本気で嫌がらなきゃ止める気はない。初キスでもなかろう。初キスのあとも続けてしたろ」
依「いや、キスの回数の話じゃなくて」
私「言ったが嫌なら嫌、とはっきり言え。それ以外で俺が止まることはねえぞ。」
依「えっと、嫌じゃない、ってかここでするのは、ってだけで」
私「悪い、我慢して移動は無理だ。お預けはできない駄犬でな。良しか、駄目かだ。」
依「うぅ、、、良し」
と依依子は観念したように小さく良しといいました。

下が土なので、シャツを脱いで依依子をその上に寝かせ、依依子のシャツはまくりあげ、ブラもそのまま上にずらすにとどめ、脱がさないように。
下は片足だけ完全に脱がし短パンとパンツは膝くらいの位置に、まぁ、有り体に言えば半裸にしました。
脱がして依依子に
私「キレイだ」
と言って首に吸い付き、キスマークを一つ。
そこから胸、脇、腹と肌が見えているところあちこちにキスマークを残しながら乳首と膣を愛撫します。

存分に濡れたところで私もズボンをおろし、あてがうと
依「あっ、ちょ、、、ううん、良いよ。でも初めてだから、その、できる限りでいいから、優しくして。」 
と言われました。
ちょっと気になりましたがOKをもらったのでできる限りゆっくりと、優しくなるよう注意を払って依依子の中に。
依依子はギュッと目を瞑って痛みに耐え、入りきったとき一つため息。
依「優しいね、私君、痛いの大丈夫だから、私君の気持ち、いっぱいぶつけて。」
と泣き笑顔で言われました。

依依子が痛がらないように、何度も大丈夫?と確認しながらゆっくりと動く。
依「私君、私君」
目尻に涙をため、私の名前を呼びながら依依子は痛みに耐えている。
体を起こして繋がっているところを見ると確かに出血している。
大学生になって何人かの処女を奪っているのに何故かときめいた。
依「あ、やだ、私君、離れないで」
依依子が手を私に向かって手を伸ばしてくる。
依依子に覆いかぶさってギュッと抱きしめる。
依「安心するの。このままして。いっぱい、触れてたいの。」
依依子も私を抱きしめてくる。
その関係で顔は見えないが、耳元で囁かれるように言われるとゾクゾクとする。

我慢ができなくなって依依子の中に射精しました。
射精した時、依依子は私の頭を何度も撫でてくれました。

その後、帰るために服を着直していると依依子は
依「今日はもう止まらない、ってことだったし、仕方ないからOKしたけど、次はちゃんと避妊して。できてたら責任取ってもらうけど、学生なんだから簡単に責任取れないんだし。あと、次はちゃんと屋内ね。初体験が青姦とかどんな変態よ。もう。」
と少しお冠でしたがニコニコしていました。

そして練習場に戻ると、トロンボーン組が依依子に謝罪、依依子も言い過ぎたと謝罪し、その日はお開き。
翌日から依依子はトロンボーン組と衝突することがなくなりました。

ちなみに、依依子は私と何か有ったのかと聞かれ、説教された、とだけ答え、その他は濁して濁して答えはしませんでした。

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