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皐月会以降毎週中出しを楽しんでいる。
4回目の時「次回は和服姿でどうかな?」って誘うと春香は「いいわよ」ってOKしてくれた。
あの肢体を久し振りの和服でやれるかと想像すると矢も盾も堪らず(玉らず?)すぐに約束した。
その日。
約束どおり春香は和服姿でした。
おお!っ茶会で見る姿とはまた違うイメージですよ。
食事後、ホテルへチェックイン。
私 「昨日、銀座に行った時あのT真珠でセールしてたので春香にと思い買い求めた」とあこや本真珠のペンダントをプレゼントした。(只乗りしてるわけではないところは見せないとね)
そりゃ猛!、大喜びです、彼女。
そりゃそうだっセールったって安物ではないからね、女が見ればすぐに解る。
さてプレゼントの話はそこまでとして。
私 「和服を脱ぐ姿が見たいんだ!」って言うと
春香「いいわ!、じゃあ見てて」
と言うと帯締めをはずすと帯を解き始めた。
その「シューッ、シューッ」という衣擦れの音をたてながら足元にトグロを巻くように帯びが丸くなって落ちて行く。
何本かの紐を解し、着物を脱ぐと純白の肌着が現れる。
私 「いいなー!、この眺め観音菩薩様のようだ!」。
私 「春香、その肌襦袢で片膝立ててしゃがんで見せて」
と言うと春香は片膝を立てた。
肌襦袢と腰巻が割れて開く。
量感の艶のある丸みを帯びた太腿が肌を見せた。
これぞ正しく極みの眺めじゃあー。
あの割れた裾の奥に噴火口がある。それは万座・鹿沢口なのだ。
ベッドに春香を寝かせると襦袢の襟元を開いた。
見慣れたオッパイだが肌襦袢の脇から見るとこれが又格別な眺めなのだ。
襟を分けて吸い付く。
春香「ああアーツっ、いいい~っ」呻く。
柔肌の香りが漂う。
吸い付きながら片方の手は乳房を揉むように愛撫する。
春香の呼吸が荒くなる。
春香「いいいーっ、乳首強く吸ってぇ」と。
手は乳房から下半身に、腰巻をめくり股間に這わすと、おおおーっパンツ穿いてない!。
柔らかな陰毛が簾てる。
私 「最初から下着付けないで来たの?」。
春香「和服の時は生理以外は下着は付けないの」と言う。
割れ目に指を添えると既に愛液が滲んでいた。
腰巻をめくりあげると黒い陰毛の簾が光るように露出してる。
腰巻の白さと対照的だ。
下半身に移動すると綺麗な太腿を開かせた。
ハマグリが割れて陰唇に粘り気のある糸をひく。
女のあの香がシッカリと漂う。
私 「シャワーを使う前の春香のジュースを飲ませてくれ」と言うと。
春香「少し恥ずかしいけど、シャワーは浴びて来たの」と許可をくれた。
腰巻と割れ目、和服でしか味わえない景色の中に顔を沈めた。
溢れ出る愛液と熟したあの匂いが刺激する。
大きく成長したクリをシッカリと吸い続ける間、春香は何回も昇天した。
クンニに疲れ、顔を離す。
目の前には170cmは超えてると思えるデブでもないが肉感のある見事な肢体が挿入を待っていた。
腰巻を肌蹴てM字に開かせ春香の手で抱えさせた。
ふくよかな2枚貝が割れ長い陰核の先から大き目のクリが飛び出している。
カリをあてがうと
私 「いいかな?」と呟く。
春香「いいわっ、早くちょうだい、私の中にちょうだい」と言う。
倅はズブズブとチンニュウしていった。
春香「あああぁーっ、いいわぁ!、入ってくるのぉー」。
春香「奥まで入れて、・・・突いてぇ!」。
奥の壁にめり込み子宮にの中までめり込んでいる感触。根元まで押し付けてゆっくり突きこんでやる。
春香「あああーっ、たまらないわぁ!」。
奥の感触を楽しみながら捏ねる。
時々浅く深く突くと春香は言葉にならない声で何回も昇天した。
春香「ぁぁ~ん・・・、ゥゥー・・・、もうィックイクっ・・・、もれぇ・・・」。
最後は涙声にかわっている。
すすり泣くような声を聞きながら強く腰を押し付けて感触を味わう。
まだ射精感は来ない。
突きまくる、捏ね回すを繰り返す中でようやく射精感が来た。
私 「だすぞー、だすぞー!」と叫ぶ。
春香「オネガイ、突き上げて!」
春香「キテー,キテー、キテ-ェー」と叫びながら二人同時に逝ってしまった。
膣の痙攣するヒタヒタ感を味わいながら結合したまま横向きになりキスを繰り返す内に眠り込んでしまった。
目覚めて結合部を見るとチンポはハズレ春香の割れ目からは白い筋が一筋尾を引いていた。
私 「シャワーの前にお掃除してあげる」。
といい大きく開かせて割れ目にまとわり着いた摩擦で汚れた白い粕を拭き取ってやる。
私 「春香の大事なところはもう眼に焼きついて忘れないよ、オシッコの穴の中までも・・・」。
春香「いやだぁー恥ずかしいから・・・、でもいいわっうれしい!○○さんしか知らないの」。
私 「今度は放尿シーンが見たいな!」って言うが春香はyesとnoとも言わなかった。
*もしyesだったら次回投稿します。
久々にドラミちゃんと中だしSEXをしたので書き込みます。
先週の木曜日の午後から、いつもはシティーホテルなのですが、今回は仕事の関係で都内に住んでいるドラミちゃんのマンションで楽しみました。
部屋に通されるとこじんまりとした部屋で、一人で住むには丁度良い広さでした。
枕元にはリモコンや薬などが置かれていて、生活感を感じました。
先にドラミちゃんはシャワーを浴びに行き、私はリンパマッサージの準備に。
バスタオルを巻いただけの姿でベッドに座ると、私にシャワーを浴びるよう促しました。
既に私の如意棒は勃起しかけており、そそくさとお風呂場へ行きシャワーを。
私もバスタオルを腰に巻いただけの格好でベッドに腰掛け、ドラミちゃんの肌をベビーオイルでマッサージ開始。
肩から脇の下へ、両足の付け根の辺りを入念にマッサージをすると、鼻息が荒くなり口からも吐息が漏れはじめました。
悪戯っぽく花弁と開いてあげると、身をよじりながら
「あうっ〜!あ〜いい、感じる〜!」
と、激しくキスを求めてきました。
私は舌をねじ込みながら、クリちゃんを指先でくりくり。
「あ〜!気持ちいい〜!!往く往く往く!!」
と今日も早々と往ってしまいました。
今度は舌先でクリちゃんを上下にぺろぺろ、左右にレロレロ、円を描くようにクリクリ、ドラミちゃんは堪らず2回目の往く往く!と発して果てました。
休憩しようか!?と私が言うと、股間に手を伸ばしこれが欲しいとおねだりをしてきたので私が横になりドラミちゃんのフェラが始まりました。
ジュルジュル、うごうご、じゅばじゅば、と厭らしい音をたてながら美味しそうにしゃぶっていました。
そのうち射精感が襲ってきたので、ドラミちゃんを仰向けにしゆっくりと腰を沈めスロースロークイッククイックとリズムを取りながら腰を動かすと、ドラミちゃんも
「あうん、あうん、うごっ、気持ちいい〜」
と言いながら腰を振り振り。
まったりとした膣圧を感じながら、射精感が襲ってきました。
「あっ!往きそうだよ!?」
「往ってもいいよ。いっぱい中で出してね。」
と言われ子宮の奥を目掛け思い切り発射!!
ピュッ!ピュッ!ピュッ!ドクドクドクドク!
暫くして抜くとかなり溜まっていたので、精子が大量に溢れ出てシーツを汚してしまいました。
「いっぱい出たね」とドラミちゃんは嬉しそうでした。
軽い睡魔とともにうつらうつらしていると、股間に顔を埋めて私の如意棒を愛おしそうにしゃぶりはじめているではありませんか!?
しばらく時間をおかないと勃起しないと思っていましたが、何と数分で完全勃起!
ドラミちゃんは嬉しそうに、美味しそうにおしゃぶりを続け今度は口内発射を目論んでいるようでした。
ここから先はなか出しではないので、この辺で失礼いたします。
初めの2週間ほどは、しばらくぶりの若い子との楽しさからほとんど毎晩二度三度、その後は麗香の生理の時以外、週に二度三度と抱いて楽しみ一物が淋しい思いもしないで済むようになった。
最初に入手したスキンはすぐに無くなってしまい追加購入もすぐ底をついてしまう状態だった。
まあ19の生娘をおいしく頂きその後はすきな時にヤッテたのしく仕込んでいく気持ちのいい若い肉体についつい励んで回数がいってしまうのは当然だった。
そうこうする内に麗香の身体も判って毎回装着しなくてもよくなったが消費量はもちろん多かった。
半月も経たずに雰囲気を感じて麗香のほうからベッドへ入ってくるようになっていた。
男とやるセックスの楽しさや気持ちよさが分かって来たのだろうか。
俺もそんな麗香が可愛く思えついつい股を開かせ一物を突き入れ腰を振ってしまうのだった。
そんなある週末、ゴルフの招待が有り夕方戻ると麗香が迎えに出て来たその服装に眼を奪われる。
薄いピンクの腰の付近まで切れ込みのあるミニ丈のぴっちりしたチャイナドレス?に身を包んでいた。
運転手がニヤニヤしてそっと、旦那さん今晩はこれがんばるのかと親指の意味深サインをした。
バカモンとは言ったが、ムフフフである、一物は正直に硬くなってしまっていた。
その麗香の姿が何とも妖艶で色っぽくそそられるものがあった。
今晩の事を思っているのか、化粧のせいか麗香の顔もほんのりと染まっていた。
「その服はどうしたのか」
「はい、旦那様を喜ばせるの、探したよウフフ」と色っぽいポーズをとる。
すでに夕食は済ませていたので、麗香を相手にすこし飲みたい、と言うと用意してきた。
のんびりとくつろいで軽く飲むことにしたのだがそれとは反対にその切れ込みにいやでも眼がいく。
やはり今晩も一物を思い切り麗香に突き入れて腰を振り、愛液を溢れさせて頑張らないといけないか。
見えるのは素肌、ここまで切れ込んでいたら下は穿けないだろうと思った。
おかげで一物がさらに頑張れと元気になっている。
麗香がお酌をしてくれる時に片膝をつくとチャイナドレスの裾がずれて太ももの奥がのぞくが見えそうでギリギリ見えない。
歩く度、姿勢を変える度、ドレスのスリットがずれるが、ぎりぎりの処で見えない。
俺を焦らす様にしてウフフフと微笑みながら酌をしている、こうして男を誘う仕草もおぼえていったのか。
飲んで摘まんでとしばらく相手をさせ抱きよせ胸を触ると乳首が尖っているのが感じられソット摩るとさらに尖ってきたのが判った。
旦那様?と言いながらバスへ行き準備をして戻ってきた。
頃合いを見て出来たよと言う。
一度抱きしめてスリットから手を入れて探るとやはりノーパン、ノーブラ、ジットリ濡れた陰部に指を這わせると刺さってねっとりと愛液が絡みついてきた。
ドレスの下は何も着けていないのだ、感じてウフッアッアアン悩ましげな声がした。
脱衣場へ行き呼ぶと来たのでそこで脱げと言うと恥ずかしいと言いながらも後ろ向きで脱ぎだした。
下は何も着けていなく麗香も裸になって入って来た。
もう俺の一物はいきり立っていた。
背中をながし、もう前みたいに恥ずかしがることも無くその手が下半身も洗う。
チャイナドレス姿から全裸になった麗香に一物を触られさらにビンビンと立ってしまう。
変わって麗香の身体を洗う、乳房から腹、腰から陰部、ゴワッとした恥毛を撫で洗いして奥を刺激するとアウアウッウフッアンハンと感じている声が漏れる。
前かがみにさせると受け入れ態勢をとるので腰を抱えゆっくりと一物を突き入れる。
キツイ締りのある中へゆっくりと納まり腰の動きが同期していく。
喘ぎ声がでる、動くたびに悶え呻いている。
しばらく腰を振りいい気持ちになって来たので頃合いを見てベッドでの楽しみの為やめてひとまず抜いて乳房を揉みいじり、撫で硬くなった乳首を吸うとアウウアゥンンと喘ぎ声がでる、じっくりと吸う。
良い具合になって来たので上がり身体を拭いてベッドで待つ事しばし、遅れて麗香がバスタオルを巻いて横にすわってきた。
前を洗う事が出来たのでここで今晩初めてフェラを試すことにした。
バスタオルは無用だと言うとはらりと外しまぶしい肉体をよせてきたのでだきよせキスからはじまる。
「今夜はいらないの」と言って来た、事に及ぶ前に聴くようにしているのだ。
要らないかよし。ガンガン突いてたのしめるのか。
ベッドにすわり突き立つ一物をつかませて洗う時の仕草をさせ顔の前に一物を持っていくと、両手で挟むようにしてそっと咥えて来た。
唇で咥え、ゆっくりと飲み込むようにしていき舌を這わせてきた。
上目づかいに見上げる顔が何ともいえない怪しい感じにみえ顔を前後に振って初めてのフェラを始めた。
しばらく続けていたら息が荒く、顔も火照って来きて一物をつかむ手に力が入ってくる。
初めてのフェラにしては上出来な感じで咥えている。
口を離させると上気して見上げる眼がトロンとして感じているように見えた。
そこでやめさせて寝かせてツンと盛り上がった乳房をゆっくりと撫で揉んで先をじっくり摘まむ。
硬く尖ってアンアン、かんじて喘ぎ声が漏れる。
次にお決まりのコースで撫でて吸い、舐めていく。
次の行為をするために広げた麗香のきれいな股間へ顔を埋める。
アハッ、アッアッ、ハンハン股を閉じようとするが俺の口はしっかりと潤んだ陰部に吸いついている。
クンニも試すことにした。
閉じた股を広げさせてコリコリっとした豆の様なクリトリスを吸う。すぐ反応してくる。
なおも吸うと硬い芯を感じ、舌で舐め吸い出された硬い陰核をそっと噛むと悶えが大きく成ってアッアッハッハッヒッヒ~と悲鳴のような声をあげのけ反ってビクンビクンと下腹がおおきく揺れる。
ちょっと強烈だったかなと思ったが、これも夜の指導の一つの行為だからと続けた。
69の体位で時間をかけてじっくりとクリトリスから陰唇を吸いつきながら舐め膣へと舌を使うとジワジワと愛液があふれだしてじゅうぶんに濡れてよがる声も出続けていた。
よがり声をあげながらも麗香のフェラは続いている
俺を喜ばせると言うが二人とも喜ぶ事になっていた。
アァ旦那様、もうだめというのでしっかり濡れた麗香を抱くと一物をゆっくりと押しいれると麗香の肉ヒダがからみつくように包み込んでくる。
腰が振られよがり声をあげて身体をゆらしている麗香に俺も合わせて腰を使う。
きつく締まっているが滑らかに一物が麗香の肉体を貫いて何度もスロースロークイッククイックを繰り返してしごかれる様な快感に激しく腰を振りつづけていた。
やがて麗香のアッウッアッウッ、ヒイヒイハアハアと喘ぐ声が漏れる。
一物が麗香の肉ヒダでこねられてアァアァアァとよがり声を聞きながらなおも腰をふり続け、チーチーリィァンシ~、と喘ぐ声を聞きながら一物から何度もきもちのよい感触が噴き出した。
「アァ~チーチーリィァンシ~アッアァ~」呻くような、喘ぐような声をあげ一物がしめつけられる。
イク麗香の顔がその度に変化して俺の射精を感じているのだろう。
やがて旦那様、もうすごくイクよと言い換えて荒い息を吐きながら麗香はよこたわっていた。
少し休んでまた抱く、若い麗香はすぐに感じてよがり声をあげて身体をくねらせて一物を刺激している。
クイックスローと俺も腰を振り、抱き、抱え、揺すり、回し抜き差しと動かして気持ちよく二度、三度目の行為へ励んでまた射精をした。
この夜は、フェラとクンニを教えたあと、燃えた麗香を抱いてかなり激しいセックスを楽しんだ。
それから以降は48手様体位を抱くたびにいくつか使っては教え、その体位に感じて悶える麗香の肉体をたのしんで射精をしていた。
最後の射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も麗香のイク時の恍惚の表情を見る事が出来、楽しむのはこの体位がいいと思った。
昼間は会社の社員への技術指導、そして麗香への夜のセックスの技術指導とも数十回としっかりとおこなった、たのしい台湾出張になった。
このような子会社への出張が行われていた時期に特殊機械の点検に出張していた若い技術者がやはりこういった手伝いの女子と仲良くなってしまい何度かの肉体関係をもち帰国後にその子を妊娠させてしまっていた事が判りその後その女子が追いかけてきてちょっとした騒ぎになりそれが原因で会社を辞めて行ったり、認知したり、堕胎させたりと言う事故?事件が起きたと聞いた事も何度かはあったようだ。
会社内での暗黙の了解だと漏れ聞くには役職以上での出張で子会社へ行く者には家事手伝いとして専属で接待係り女子社員が用意され、初めての者には麗香の様な接待係り女子社員が就くと聞いた。
未使用か使用済みかはその時の運だとか、と言う事は俺の麗香はラッキーだったと言う事だ。
また課長職や一部技術指導社員にもこのような対応がなされていたと聞いた。
複数回行く者には可能な限り前と同じ接待係り女子社員があたるように配慮されるのだという。
この習慣も俺が最後に行った年でなくなった。
そういう事が起こると厄介な事になるので麗香の生理の周期には充分に気をつけていた。
そして出張期限も終わる頃には麗香の身体は仕込んだ俺を喜ばせてくれる立派な女の肉体になっていた。
その半年後に再度3か月の追加技術指導出張が有り、その時も麗香が就いて家事手伝いから夜の一物の面倒までを見てくれた。
こうしてその後は年に一二度ほどの割で2週間とか行く機会が数年程ありその間の家事手伝いと夜の相手を麗香が担当することでこの習慣が無くなったそれ以降も出張時の女には不自由しない楽しみ事「俺の現地妻」は続いた。
後年酒の席で若手に聴かれたときにポロッと漏らしたらこの頃にはこんなおいしい出張は無くなっていたので大いに羨ましがられたものだった。
この手帳には現地妻麗香との楽しみの回数などが細かく記され、写真は二人でいる処をタイマーで写した危ない数枚だったので、家内に見つからないうちに他の書類と一緒に処分することにした。
家内はこの出張の後に入社して来た麗香似の女子で半年後にしっかり初物に手を付けてもらうものを貰い一緒になった。
家内も射精をされる時はやはり正常位か屈曲位でイクのがとても気持ちいいという。
俺も家内のイク時の恍惚の表情を見て楽しむのはこの体位がいいと思った。
家内への種付けはそう3回命中といった処だ。楽しみの回数は数えきれない。
麗香とのミスはそう一回だったがその結果の事は知られることはなく処理され今は居ない。
麗香とのたのしかった過去の思い出はシュレッダーの細かい紙片となって消えた。
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・
当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。
その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。
そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・
攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。
これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・
そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・
と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。
素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。
10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。
その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。
自分は被害者、加害者の人は60歳のおばさん。
自分は足にひびがが入り全治2ヶ月。
先週病院を退院し自宅療養。
入院中もほぼ毎日のようにお見舞いに来てくれた加害者のおばさん。
事故後毎日と話をしていく内に、仲良くなってしまった。
仲良くなりだしたころ、おばさんが、
「彼女は居ないの?」と。
「いないから、一人でやってるよ!!」
一瞬会話が途切れた。
「一人でオナニーしてるよ!!」
と再度いってみたら、お礼と言う事で、おばさんがしてくれた。
次第におばさんも興奮したらしく、自分で服を脱いだ。
フェラをして勃起したペニスをマンコに入れだした。
もちろん騎乗位で自分勝手に腰を振る始末。
そのまま中出しをしてしまった。
おばさんは何も言わなかった。
入院中は3回中出しをした。
退院してもギブスをしてるので、俺のアパートに来ては、掃除、洗濯、中出しをしてくれる。
おばさんは、豊満な体つきで陰毛も少ない。
被害者特権で、万毛を全剃りしてやった。
とたんに大胆になりSEXの時は、3回もおねだりしてくる始末。
足の怪我が治ったら、おもっいっきり攻めて、いじめてやろうと思う。
若い子には無い、何かいい物を持っている熟女はサイコー。
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