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(↑なんの話よw)
さて。女郎蜘蛛ねっとりニャンニャンのお時間がやってまいりました(*´∀`)♪
本日の生贄は、たまたまワタシの後ろを歩いてたおにーチャンです。
あ。今回のお話長いです。お時間ございましたらお付き合い下さいね(*´∇`*)
この日の朝は着る服が一向に定まらぬ日で、最終的に半ヤケクソな服装となりました。
ええ、冬なのに超ミニにパンスト。上は冬ニットでテキトーになんか羽織ってハイ出来上がり~(*・ω・)ノ
さぶぅ…。
(アホなの?)
まずこの日、バスで痴漢にあいました。
ワタシのお尻ちゅんちゅん触って、裏ももまで触られました。
痴漢は嫌いデス。なれど面倒なので騒ぎもしませぬ。
あ
しつこいから足踏んじゃった(o^^o)
てへぺろ ←
さて。
いそいそと勤務先へ向かうワタシの後ろを、つけてるわけじゃあないんだろうけど、結果的につけてる男の子が一人。
振り向いてみると目が合い、ニッコリなさるのです。
あ
神木クンに似てるッ!!いやマジでさ!!
ついつい「おはようございます(о´∀`о)」とワタシからの声がけ。
「お、おはようございます」
神木クンは爽やか好青年。
「お寒いですねぇ」
「気になってたんですが、お姉さん寒くないんですか?」
「はて?」
「その…ミニスカート寒そうだなーって」
「あらいやだ、そんなコト気になさってたのですか?どうってことございませんの。昔から言うではございませんか。住めば都(意味不明)」
「お姉さん、長年の疑問なんですけど」
「ハイハイ、どーぞとーぞ(´∀`=)」
「その、ストッキング?って暖かいんですか?」
あー、男性の疑問あるあるだぁね。
「ウンこれね。マァ気休めだけど、お兄さんが思ってるよりは暖かいのよ」
「そうなんですか。やーさすがに履くわけにはいかないからなぁ」
誰もいないところで履いてごらんなさいよ。
まだ仕事まで時間がございましたので、彼と某大手ファーストフードへ入り、カフェタイム致しましたの。
神木クンに「脚キレイですね( ̄∇ ̄)」と絶賛されてチョーシに乗るアラサー女w
どうも神木クン、パンストを履いたオンナの脚が大好きなようです。こういう殿方、多いのでは?
「そうなんだぁ。ねえねえ、触ってみたい?触ってもいいよ(*´∇`*)」
明らかに変態発言(爆)
「あ、いや、さすがにここでは…」
「ふうん。神木くんさ、この後どうするの?」
「今日、学校なんですよ。二時限目から」
「あら?大学生?」
「そうなんです一応。あはは」
「ねぇ、学校終わったらワタシと会わない?」
「え?」
「嫌かなぁ。嫌だったらいいの」
「嫌なわけないです。どこで会います?」
「うーんそれともサァ、一緒にサボってデートしちゃう?」
「うわぁ、それもスリリングだなぁ」
と目を輝かせる神木クン。
ハイ交渉成立(*´∀`)♪
マァ勤め先へは『不慮の病』などと意味不明なコトを伝え、神木クンとデートへ。
今は彼女のいない21歳。若い!
残念ながら童貞ではございません。
「お腹すいてない?」
「ボクは、朝が遅めなので」
「そかそか。したらホテル行くか」
「ええっ!いきなりホテル!?」
「うん。『脚触らせる』って言ったじゃん」
「本気だったんですね…ちょっと緊張してきました」
あらカワイイ(*´∇`*)
図々しくも、神木くんと手を繋いでホテルへ入場致しました。彼も満更ではなさそうに、ほのかに力強くワタシの手を握ってくださるのです。
こういう時に、殿方の『あ、頼りになるナァ』みたいなのを感じちゃう。
お部屋へ入ると、なんと神木くんはワタシを抱きしめてきました。
だって急にムギュってされちゃって、チョット驚き~。だって、こんなん予想してなかったよ。草食かもと思ってたし。
「ねぇねぇ、まずはコート脱ごうよ」
「ああっ!そうですよね、すみません」
「いいのよ(*´∇`*)興奮してくれてるの嬉しいよ」
ワタシはベッドに腰掛け、隣に座るよう促しました。言わずとも神木クンは、ワタシの脚に手を伸ばしてくるのです。
「あぁ…なんかいい…」
何やら嬉しそうに、ワタシの足首から太ももまで触りまくる神木くん。やはり太ももが特にお好きみたい。
「どう?ワタシでいいの?」
「最高です…」
誠に幸せそうな顔で仰るのです。
「ねぇねぇ?どうしてみたい?なんでも言って」
「あ…あの…」
フェチ系のコトは、なかなか申し上げにくいものですよねぇ。
「その前に、今日ってどこまでさせてもらえるんですか?」
「どこまで?そんなん最後までに決まってるじゃん」
「ええっ!?」
リアクション芸人並みに驚く神木クン。
「だったら…その…聞くだけ聞いてください」
「ウン。いいよ、どんどん言って」
「パンスト…破ってみたいんです」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももとかお尻に、その、ボクのアレを擦り付けてみたい」
「ウンウン。あとは?」
「パンスト履いてる太ももにまたがりながら、お姉さんと抱き合いたいです」
あら。嬉しいコト言うわね。
「ウン。チューもしていいからね」
「いいんですか?」
「なんかさぁ、もう好きにしていいよ。ワタシ仰向けに…」
あ
「ねぇねぇ。ちょっとだけ待てる?」
「え?はい!もちろん待てます!」
いそいそと脱衣所に入り、ノーパンパンストに切り替えてまいりました。
「おまたせ」
ベッドの真ん中に座りながら
「見たいとか、そういうのはないの?」
「あ!今、そのままでいてもらってもいいですか?」
神木クンはワタシの体育座りみたいになってる、おまたのアングルをめちゃめちゃ見ておりました。そしてここでも、ワタシの太ももを触りまくるのです。
こーやって触られるのって、独特の感触が伝わってくるんだよねー。
「えっ!?」
ここで驚く神木クン。
「なあに?」
「は…履いてないんですか下着!?」
「さっき脱いじゃった。あは」
明らかに彼の鼻息が荒くなりましたw
「脚…伸ばしてください。あと、寝ちゃっていいですよ」
言われるまま、ワタシは両足をまっすぐ伸ばして仰向けに寝ました。
神木クンは感嘆の声を漏らしながらワタシの脚を触りまくっておりました。
彼は太ももフェチでもあるようです。太ももの間に顔埋めたりほおずりしたり揉んだり。両手を這いずりまわして触りまくったり。
初見の爽やかさからかけ離れていく神木クンの姿。こういう変化とか、たまんない。
『スレスレ』と、パンストと神木クンの擦れ合う音が静かに響いておりました。
「キス…していいんですか?」
「もぉ。聞かなくていいってばさ」
神木クンはワタシの短いスカートをまくり上げ、両脚をまたいで抱きしめて下さるのデス。そして唇が重なりました。
えぇ!?すっごいドキドキしてんじゃん。ギュッと抱かれて感じる彼のカラダは、まるで鼓動の塊みたい。
神木クンの唇をベロでつつき、舌が絡み愛ました。円を描くように絡みあう舌。
「ねぇねぇ。服脱ごうか?パンスト以外」
彼の返事も待たずににワタシはニットとスカートを脱ぎ、彼の服も脱がせてゆきました。
ほっそりだけど筋肉質な彼のカラダ。大学生って感じするわぁ。
(↑ホントかよw)
ワタシは神木クンのブリーフまで脱がせて、顔に見合わぬ立派なペニーをおしゃぶり致しました。亀頭からサオまでねっとりグルグル舐め回しましたが
「あッ!!ヤバいですッ!!」
仰るので、咥えたままに動きを止めました。
ワタシの口内でビクッ…ビクッと脈打つペニー。かなりの寸止めだった模様。
ペニーを口から離して
「ねぇねぇ。太ももの間にオチンチン挟んでみない?」
「あ…!すっごくしてみたかったんです、それ」
仰向けのワタシに覆い被さり、太ももの間に彼のペニーが挟まれました。
太ももの間にニュルニュルした棒が挟まって動いてるような感じ。なれど彼の興奮はかなりのもの。
被さる彼のカラダに抱きしめられ、ゆっくりと腰が動いているのが伝わってきます。感触を味わっているのでしょう。
「あうっ!あ…あ…」
また逝きそうになったようで、ワタシの腿の間で棒がビクビクなさっているのデス。
あ
「ねぇ。このままイッてもいいよ?そうしてみたかったんじゃない?」
なれど彼は、ワタシを力一杯抱きしめながら
「勿体ないんで、まだ我慢します」
と仰るのデス。
もお。かわいい。
ナデナデしちゃったw
ワタシはブラも外し、ハダカの胸を密着させながら熱烈なチューを致しました。
熱烈な舌の絡め愛から、彼は徐々にワタシの顔中を舐め回し始めたのデス。
ネロネロと這い回る舌先。鼻も吸われるように舐め回され、ワタシの性感帯でもある耳も裏までねっとり舐め回し、首回りも、頭をベッドに埋め込む勢いでうなじまで舐めまわされたのデス。ザワザワしちゃう。カラダ熱っちゃう。
あん。この豹変ぶり。可愛い大学生の男の子から、一歩間違えたらオヤジっぽいとも捉えかねない、ちょっと変態感あるケド愛あふれるレトロな愛撫。
少しずつ少しずつ、ワタシのパイオツに近づいていくようにカラダを舐めて舐めて、そしてビーチクに『チョン』と舌先が触れた時に
「いやんっ!!」
思わず声を上げてしまいました。
あまり未体験の愛撫に、カラダが敏感になってるみたい。
パイオツをゆっくりじっくり揉みしだかれ、ついつい腰まで動いちゃう。ビーチクねぶられてゾワゾワと指先まで走る快感。
ペニーが挟まってる太ももまで、リンクするように広がるゾワゾワ。
ワタシのウエストにも舌を張り巡らせて、ちょっとずつマンマンに近づいてくるのデス。
すっごい焦らされてる。
ちょっと。アナタ大学生よね?どこでこんなん覚えてくるのさ。
なれどワタシのカラダをしゃぶり尽くすかのような愛撫に、身も心もすっかり溶かされておりました。
『ピリピリピリ』
ワタシのパンストが破かれてゆきます。
内ももを舐めながら、破かれて露わになったワタシのマンマンを指先でつついてきます。
あん。ワタシが思ってる以上に濡れちゃってる…。
栗の実を指先で押され、その指をワタシの入り口へ押し込まれた時、思う以上に滑らかな感触に、己が分泌した愛液の量を思い知るのです。
すごいビリビリしちゃう。なんて気持ちいいの。
指を入れながら、彼はずっとワタシの太ももらへんを舐めたり、ほおずりしたりなさるのです。
指の先でGを押された時、絶頂が近づくのを感じました。
そこで不意に、彼の舌が栗の実に這わされたのです。
「いやんっ!ダメッ!!ああんッ!!」
なんというコトでしょう。ワタシがいとも簡単に絶頂に導かれたのです。
それも、腰の痙攣が止まぬほどの深い絶頂に。
「スゴ…神木くんスゴいね」
「すみません、興奮しすぎちゃって」
声が上ずっております。そんな彼のペニーを、再度ねっとりとしゃぶらせて頂きました。
「ねぇねぇ。そろそろ入れようよ。パンスト履いたままがいいんでしょ?」
「あっ!実は…」
「ん?なになに?」
「その…あんまり入れてした事がなくて」
「はぁッ!?」
「前の彼女はキスとかハグとか、前戯が好きで、ほとんど入れなかったんです」
「えぇッ!?」
「やっぱり、変わってますよね」
「つーかさ。入れてしなかったらアナタ不満じゃないの?」
「だから、その後は自分でしてました」
聞いたコトないよ、そんな話。
しかも、神木クン優しいから『彼女が満足してくれたら、それでよかった』などと仰るのデス。
「ねぇねぇ。中出ししたコトある?」
「いやいやいや!ないですよー」
「じゃあさ。今日は中出ししていいよ」
「ええええ!!ホントにですか!?」
「うん。特別だよ(しめしめ)」
そうよそうよ。ナマで入れてさっきみたいに、ギューってしてワタシの顔中舐めまわしてほしいのよ。そしてドバドバぶちまけちゃいなよ。
そんな思いでしたの。
「入れます」
「チョット!宣言いらないから(笑)」
またドキドキしてるのでしょう。見えないけど手元が狂ってるのがわかるのデス。
「あんッ」
彼のペニーが入り口に当たり、ゴリゴリゴリッと入ってきました。
アッ!すっごい気持ちいいん…。カタくて熱いん…。
「うあ…気持ちいい…あ、ヤバイ…」
彼はそう言いながら半分ほどの挿入で止まってしまったのです。
なれどそこは、丁度Gに亀頭が触れるポイント。その場でビクビクと呼吸なさる亀頭により、問答無用の刺激を得ておりました。
「アッ…!ワタシも気持ちいいん…」
なれど、無理しなくていいのに彼のペニーが突き進んでくるのデス。
そして奥まで届き、ワタシにも強い快感が生まれたその時
「ああっ!アアッ!!ああああッ!!」
カズノコ天井に当たった瞬間でしょう。積りに積もった興奮が一気に弾け、ワタシの下腹の中はじんわり広がる、沢山の温かい感触に埋め尽くされました。
「うううッ!!ああッ!!」
射精したにも関わらず神木クンは、腰を激しく動かしてペニーを抜き差しなさるのデス。
「ああんッ!!あんッ!!」
あっ!ワタシまで気持ちいい。
出されたばかりでヌルヌルのマンマンに、暴れ狂うように腰もペニーも打ち付ける神木クン。そして
「あ…あう…」
そのペニーをピクピクさせながら、ワタシのカラダに全体重がかかりました。
どうやら1発目が燃え尽きたようデス。
「気持ちよすぎました…不慣れですみません」
あん。なんだか童貞クンとしてるみたい。
マァこれでいいかな。初めての中出しだからね。と、そう思っておりました。
うーん。でもやっぱり物足りないナァ。
ワタシは彼の腰を、両脚でホールドしながらお尻フリフリしておりました。中出しされたザーメンがじわじわ溢れてきます。すっごい量だったみたい。
「あぁ…」
ワタシの耳元で囁き、彼もカタイままのペニーをグリグリ動かしてくるのです。
「アッ!気持ちいい…それ気持ちいい…」
亀頭がピッタリとポルチオに当たっておりました。中出しされたザーメンを欲して、子宮が下がっているのです。
神木クンは最早呻くばかりで、まるで快感を貪るように腰を動かし、ワタシを力一杯に抱きしめて下さりました。
そして、さっきみたいに顔中舐めたり顎から首にかけて舐めまわしたり。首や耳を這い回る舌先の感触が、ワタシの刺激を増幅させるのです。
あん。彼がしてみたかったコトをさせていただけなのに、ワタシがして欲しかったコトを彼がしてくれてる…。
SEXってやっぱり、ギブアンドテイクなんだね。
「すっごくイイよ、神木クン…」
熱烈に舌を絡め愛ながら、勢いが強まる彼の腰使い。ズンズンと体重がかかり、腰が打ち付けられる度に栗の実が押され、グリグリゴリゴリとペニーに刺激され、ポルチオを亀頭に突かれ、えもいわれぬ快楽を共有しておりました。
「あううッ!!また…またイキそう…!!」
「いいよ!いいよッ!!思いっきり出してッ!!」
ワタシは両手両脚でしがみつくようにホールドして、膣奥での射精へと誘いました。
「うっ…!ううッ!!」
射精の直前でしょうか、ギューって抱き愛、快楽の波に身を任せかけていたその時、唇が塞がれ、彼の舌が猛々しく入ってきました。抱き愛ながら彼はワタシに熱烈なキスをして下さったのです。
これがたまらなく嬉しかったの。抱き合って、チューしながら中出しされたいッ!!
そしてズンッと彼の腰が強く打ち付けられた時、既にグチャグチャのワタシの奥へ彼のザーメンが思いっきり放たれました。
ビクビクッビクビクッ…!!
ペニーの不随意な律動を感じながら、ほとばしったザーメンの温もりと感触を確かめ、そしてワタシも深い深い快楽の渦へ飲み込まれてゆきました。
抱き愛、熱烈に舌を絡め愛ながら。
『孕んだかも…』
それ程の想いがございました。
そうね。彼はきっとオンナがどうしたら喜ぶのか、瞬時にわかる才能があるのでしょう。
じゃないと、ワタシが初見でこんなに深く逝くコトなんて、そうはございません。
もしワタシが彼の本当の恋人だとすれば、最後のキスの後に『愛してる』って言ってくれたに違いません。
彼はもちろん、ワタシのセフレに致しました。だって、彼もそれを望んだから。
マァ約束は一つだけ致しました。
それは『アナタの学業と将来に差し障らない程度に致しましょう』と。
長話を最後まで読んで下さり、ありがとうございます(*´∇`*)
社会人1年目の夏以降、ヤリ友になった会社の先輩綾さんとは最低でも月2で多い時は週2、だいたい週イチ、熟妻ゆり子さんとは最低月イチのペースで続いた。
冬になって会社から泊まりがけの社外の研修に送り込まれた。
水曜から土曜まで3泊4日で結構高級なリゾートホテルに缶詰めになる研修はいろんな業種から来ていて、俺みたいな新人から30-40代の管理職層の人までいた。
4-5人ずつのグループに分かれて討議して成果を発表する形式だった。
俺のグループは、40代の明るい営業系管理職、20代の見た目は派手だけど物静かな事務職の女性、それに40代後半(後で48だとわかった)の今で言えば麻生祐未みたいな落ち着いた感じの私立女子高の先生の4人グループだった。
さすがに進行が上手かった管理職の仕切りで、管理職氏と事務職嬢、先生と俺に分かれて2対2でシミュレーションを進めた結果、金曜の夜の最終プレゼンで優勝した。
表彰後の立食パーティが終わり、最終日の土曜は観光して解散するだけなので管理職氏が声をかけて優勝商品だったチケットを使って4人でホテルのバーに行って飲み直した。
何を話したのか、管理職氏と事務職嬢がどんな人だったのかは、ほとんど覚えていない。
祐未さんのことで頭が一杯だったからだ。
管理職氏が事務職嬢を口説いてて、そのうち二人で立ち去った。
祐未さんは身長160台前半、太ってはいないけどスレンダーでもなく、中肉中背のカラダ付きで髪は漆黒のセミロングだった。
白いブラウスに紺のスーツでいかにも「女教師」って感じだった。
「消えちゃいましたね~」
「すごいね、イマドキの若い娘は…」
「若い娘って…麻生さんもお若いですよ…」
「小田さん上手いわね~でも、もうおばちゃんだからね~」
「いえいえ、若い娘なんて何にも知りませんもん…」
「何を?私も何にも知らないですよ…」
「そんなことないです。教えてください…」
「この仕事してるとね…「先生」っていつも呼ばれるでしょ?だからここにいる間は名前で呼ばれるのが新鮮だったの」
「そういうもんなんですね…」
「それにね、ウチの学校は女子校で先生も女性かおじいさんしかいないから、管理職さんや小田さんが眩しくって…」と微笑んだ。
「ウチの会社はキャピキャピした若い娘ばっかりなんですけど(綾さん居るじゃねぇか嘘つき!)俺はどうも苦手で…麻生さんみたいな女性の方が落ち着きます…」
「またまたぁ…おばちゃんからかっちゃイヤよ…本気にしちゃうじゃない…」
しばらく他愛もない話が続いてグラスが空いたところで、意を決して言った。
「そろそろお部屋行って寝ます?」
「そうねぇ…疲れたしね…」
俺の「寝ます?」には当然「ヤリます?」を含めてたつもりだったけど、あとで聞いたら祐未さんはそういうつもりは無かったらしい。
バーを出て二人で誰も乗っていないエレベーターに乗った。
「何階?」祐未さんが聞いた。
「◯階です」
「あら…同じだったのね…」
ドアが閉まって二人向きあって目が合った。
壁を背にして立ってる祐未さんに近寄って、そっと抱き寄せながら唇を合わせた。
一瞬驚いたような表情を見せたけど、すぐ目を閉じて身体を預けて抱きついてきた。
ポーンッ
エレベーターの扉が開いた。
「ダメよ…おばちゃんからかっちゃ…」
小さな声でささやいた。
「からかってませんよ…」
腰を抱き寄せながら一緒に降りて、黙って歩き始めた。
長い廊下を歩いてる間、二人ともずっと黙ってた。
祐未さんが一番奥の部屋の入口にカードキーを当てた。
どうぞ…とも、ダメ…とも、おやすみなさい…とも言わないので一緒に部屋に入った。
薄暗い照明の中、後ろでドアがカチャっとドアが閉まって途端、祐未さんが抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてきた。
「今夜だけでいいから…」
ツインベッドのうちの一つに俺は押し倒されるような体勢になり、上から重なった祐未さんが合わせた唇から舌を絡めて唾液を送り込んできた。
下から抱きついた俺の顔を祐未さんの髪が覆ってきてその匂いを吸い込んだので、お腹に当たってたモノが大きくなってた。
シャワーを浴びた後の石鹸の匂いもいいけど、1日仕事して過ごした大人の匂いは髪でも、うなじでも、脇でも股間でも脚でも好きだった。
されるがまま、祐未さんに全部脱がされた。
祐未さんは白いブラとショーツだけかと思ったら、初めて実物を見るガーターにパンストじゃないストッキングを着けてた。
仰向けでマグロ状態の俺の上に、髪をシュシュでまとめて重なってきた。
両手で俺の頭を持って唇を合わせて唾液を送り込んできたのでゴクゴク飲み下した。
着けたままの下着が俺の乳首とチンポを擦り上げてきてくすぐったかったけど、全て祐未さんに委ねることにした。
言葉を交わさず、ピチャピチャという唇を貪り合う音と、二人の鼻息だけが聞こえてた。
頭を持っていた祐未さんの両手が、いつの間にか俺の左右の乳首を擦り始めて、俺のモノはもうガチガチになった。
祐未さんがちょっと腰を浮かせたので、密着してた祐未さんと俺のお腹の間に一瞬スキマができた。
次の瞬間、俺のチンポは熱くてグチュグチュに濡れてる肉に包まれた。
「んん……」
唇を離した祐未さんは、声にならないまま大きく息を吐いて、自ら腰を動かしてきた。
俺は下から両手を背中に回して抱き締めた。
柔らかくて抱き心地が良かった。
お互いの耳元に唇を寄せた。
「あぁ…小田さん…奥まで来てる…」
「麻生先生のオマンコ熱くて締まってますよ…こんなに動くなんてエッチですね…」
「……あぁ…ダメかも……」
「いいですよ…先生…イッちゃって…」
祐未さんの腰は動き続けた。
「あぁぁっ……」
オマンコの奥がギュッと締まって腰がガクッと動き、強く抱きついてきて、唇にもむしゃぶりついてきて、しばらく続いた。
「すごいよ…小田さん…」
目を見つめながら言われた。
「先生もすごくエッチです…」
「先生 はやめない…なんか変…」
「でもね…もし俺が中高生の頃に麻生先生みたいな先生いたら大変だった…」
「大変って…?」
「きっと毎日こうなることを一日中考えちゃって勉強どころじゃないと思いますよ…」
「うっそ~…」
「ウソじゃないですよ。男子中高生の頭の中の9割はソレですから…それでその半分以上は麻生先生みたいなキレイな先生とヤル妄想してるし…」
「そんなことないでしょ…」
「大ありですって…男子校行ってたら…」
「そうなの?」
「うん…だから俺は『先生』って呼ぶから、先生は『小田くん』って呼んでください」
「えぇ?……」
「いいじゃないですか…ね…」
「小田くんっ…」
祐未さんが意を決したように腰を動かし始めた。
「先生…出ちゃいますって…」
大ウソだった。
「いいのよ小田くん…いっぱい出して…」
「すごいね…大っきくて硬いよ…」
上から俺に覆い被さるように密着しながら耳元でささやかれてゾクゾクした。
先生に「犯される」ことにして動かないことにしたら、先生は左右のおっぱいを自分で持って、乳首を俺の乳首に擦りつけながら唇を合わせてきた。
また上から唾液が送り込まれてきて、オマンコ全体がチンポを握りしめるように締まってきた。
「あぁ先生…いっちゃう…」
「いいよ…私もイキそ…動いて…」
ここでやっと小刻みに下から動いてみた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に強く抱き締め合いながらイケた。
ドクドクドクドク…いつまでも出ていた。
「すごい…」
目を潤ませてまた唇を合わせてきた…
祐未先生は朝まで数えきれないくら絶頂を迎えたが、全て先生に主導権を委ねた。
最終日の朝になって帰京する電車では爆睡して、あっという間に着いた。
「お疲れさまでした」
電車を降りたホームで他の皆さんと別れたおれと祐未先生は、そのまま先生の部屋に行ってまた体を合わせた。
先生とはそれから数年間、年に2-3回会ってヤってた。
Sキャラの女性はほとんど初めてで、新鮮だった。
俺はイメプレっぽく「責め」より「受け」でヤリたかったけど、先生はガンガン責められるのも好きで、二人でいろいろやってみた。
先生が「私がイッても続けて」と言うので突き続けてたら大量に噴いて気を失っちゃって焦ったこともあった。
「今までこんなの知らなかったなんて損してた」って微笑む祐未先生は
「私みたいなおばちゃんとしてくれてありがとう」って毎回言ってくれた。
(つづく)
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」
6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」
後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。
食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」
抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。
シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」
挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」
暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。
翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。
薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。
理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」
次回会うのが楽しみだ。
昨年、俺はマッチングアプリで出会ったかえでという女の子を妊娠させ、11月末に子どもを産ませました。
しかも驚くことに、かえでからの希望で、俺は一切責任を取っていません。
マッチングアプリや出会い系をやっていると色々驚くことが多く、中出し希望の女性も少なくはなかったのです。
「ピル飲んでるから」や「安全日だから」という方が大半ですが、中には「デキたら堕ろすから」や「今妊娠中で平気だから」という方もいました。
ただその中でも、明確に「妊娠させてほしい」と言ってきた人は、かえでだけでした。
素性は詳しく聞かなかったものの、出会った当時はシングルマザーをしてると言っていました。
かえでは中学の頃に長男を産んだらしくて、子どもの年齢は聞かなかったですが3歳くらいとのこと。
どんな事情があって子育て中に男に妊娠させて欲しいだなんて言うのかわかりませんでしたが、とにかく話した感触がよかったので、すぐにLINEに移行しました。
写真を見た感じ、ギャルのぽっちゃり系で体がムチっとしてエロそうな感じでした。
何度かやりとりを重ねていくうちに「中に出してほしい。」とか「妊娠させて欲しい」というやりとりをするようになりました。
あるとき上手いことタイミングがあって、「今から会えますか」と。
子どもは託児所に預けてるらしく、俺の家ですることに。
実際に会ってみたかえでは、若いだけあって体のラインは崩れず、だけどぽっちゃりらしい肉付きの良さで、おっぱいもなかなかの巨乳でした。
何にも気を使うことなくすぐに二人で全裸になり、激しく舌を絡めてキスをして、クンニで軽くイカせました。
追い討ちをかけるように頃合いを見計らって正常位で挿入。
かえでの抱き心地は本当に気持ちよかった。
単なるおデブな子と違ってブヨブヨではなくて、ちゃんと弾力があって柔らかかった。
イキそうになった俺は体勢を変えるためにかえでを立たせて、壁に手をつかせた。
そしてかえでの腰をがっしり掴んで立ちバック。
思いっきり腰を打ち付けると、弾力のある尻肉がパンッパンッパンッって音がなった。
バックにして何分もしないうちに、かえではイキそうになりました。
すると俺に懇願するように「お願いイカせて!おかしくなっちゃう!」と、かすれる声で言いました。
「わかった」と言って、俺も思い切りに腰を振った。
「イクイクイクっ!ああっ!」
かえでの声を聞いて、俺もラストスパートのつもりで全力ピストン。
すぐにかえでは声にならない声を上げ、身体がぶるぶるっと痙攣しました。
俺もほどなく、彼女の中の一番奥で果てました。
それからは、かえでを孕ませるために中出しを続けました。
毎週水曜と金曜にかえでを俺の家に呼び、お互いに絡み合って子種を放出してきました。
その後、初めてセックスした日から2ヶ月でかえでは俺の子を妊娠しました。
かえでを怖いと思ったのは、かえでが妊娠したとの連絡を俺にくれた後でした。
初めて女を妊娠させた喜びを噛み締めていた俺に、かえではなぜ妊娠したがっていたのかを俺に伝えてきました。
なんと、かえでは実は既婚者であり、今も夫がいるというのです。
かえでの夫はかえでの親友と浮気しており、その復讐として俺の子を産むつもりになったというのです。
しかしその間にかえではすっかり俺に惚れてしまったそうです。
「夫とするときは必ずゴムつけて気をつけてたから、間違いなくあなたの子どもだよ」と嬉しそうに言うかえでの笑顔に少し怖いものを感じながらも、新年すぐに口でしてもらいました。
「夫のことは絶対許せないから、あなたの子をもう一人産みたい」
近いうちに、またここで報告できるかもしれません。
社会人1年目
研修中はゆり子さん亜美さん瑠璃さんと会ったこともあったけど、6月に配属されて指導担当の先輩とマンツーマンで一緒に働くようになり、疲れ果てて週末は寝てることが多く、3人と会うことがほとんど無くなってた。
真夏の金曜日、結構大きな仕事が完結したので、指導担当の先輩と、一緒にその仕事をした2人の先輩と4人で飲みに行った。
その2人のうちの一人が30歳くらいの長身細身で髪の長い元水泳選手で、寺川綾選手のような感じの女性だった。
2時間も経たないうちに、男性二人はベロベロに酔ってた。
俺と綾さんは冷静だったので、酔った二人をタクシーに押し込んだ。
「もう一軒行って飲み直す?」
「いいですよ~」
綾さんが先に立って、こじんまりしたカウンターだけのバーに入った。
綾さんは遠距離のカレが、たまに会っても楽しくないって愚痴り始めた。
「普通さぁ…1か月ぶりに会ったらさぁ…チューしたいとかエッチしたいとか思わない?…土日まるまる2日一緒に居て何もしないって怪しくない?」
「いやぁ…なんて言うか…安心しちゃってるっていうか…一緒に居るだけで十分なんじゃないんですか?」
「そんな訳ないでしょ?健康な男子がムラムラしないんかいって…立たないんかって…それとも私そんなに魅力ないんかって…」
「………」
「私、そんなにダメかぁ?女としてぇ?」
「そんなことないっすよ…」
「ホント?本気でそう思って言ってる?私と居てムラムラする?」
「……はい……」
「社交辞令じゃ無く?…ホントに?」
「ムラムラしてるんなら、今から私とヤレる?」
「……はい……」
「じゃ…行くよ…」
俺は腕をつかまれて店を出た。
金曜の夜で混んではいたが、なんとかラブホの一室に入った。
「涼し~い」
荷物を置いて振り返った綾さんは175くらいあってヒールを履いてたから顔が俺とほぼ同じ高さで、眼を閉じて、両腕を俺の背中に回して抱きついて唇を合わせてきた。
サラサラで多めの黒髪からは、シャンプーの香りや汗の匂いじゃなく、一日仕事して分泌された雌の香りがしてたけど嫌じゃなくて、むしろ興奮した。
グイグイ舌を絡ませて来るからそれに応えていると、眼を開いて唇を離した。
「女だってさぁ…ヤリたい時あるのよ…いけない?」
「…いえ…いいと思いますよ」
「…でしょ?…今日は小田くん(俺)の好きなだけしていいよ…」
「じゃぁ…明日かあさってまで寝ないで続けますよ(笑)」
「いいよ…(笑)」
そう言うと、また唇を合わせながら俺のモノを握ってきた。
「すっごい……すごいね、コレ…」
「何がですか?」
「おちんちんよ…こんなの初めてかも……」
「そんなことないですよ…」
言いながらブラウスの上から小振りな胸を握り締めた。
「あぁ…いぃ…もっと強くていいよ…最初に言っとく…あたしドMだから…痛いことしても、酷いこと言ってもいいから…っていうか…して欲しい…」
「はい…」
俺はすぐご期待に応えてタイトなスカートをちょっと乱暴にたくし上げて、パンストの上から1回お尻をギュッと握って固く締まってるのを確認してから股間に手を進めた。
「綾さん…もう濡れてるじゃないですか…ドスケベなんですね~」
綾さんが腰をくねらせた。
「そんなことない…あぁ…」
「いつからヤッってないんですか?」
「2か月くらい…」
「カレと…?」
「ううん…」
「誰と?…」
「バーで初めて会った人…」
「え~…初めて会った人としちゃうんだ…」
「だって…カレはずっとしてくれないし…しても私より先にイッちゃうし…」
「何回でもイケます?」
「うん…いっぱいイキたい…」
「どこに出して欲しい?」
「オマンコ……おクチでもいい…」
「お尻は…?」
「うっそぉ…したことない…こんなに大っきいの無理だよ、裂けちゃう…」
「みんな最初はそう言うけど慣れれば大丈夫ですよ。今日はまだしないから…」
「あぁ…それだめぇ…」
片手でブラウスの上から固く尖った乳首を強くつねると色っぽい声を上げた。
反対の手でクリの辺りをグイグイ押し込むと、股間の熱と湿りが加速した。
「じゃぁ今日は綾さんが気が済むまでヤリましょ」
俺は綾さんの足下にしゃがんでストッキングとショーツを一気に引き下げた。
「いやぁ…恥ずかしい…」
本心な訳がない…股間に顔を突っ込んだ。
「やだぁ…シャワーしよ…」
そのまましゃぶりついたら一日過ごした匂いが充満してた。実は俺コレが嫌いじゃない。
もうすでに大量に溢れ出してるツユをわざとジュルジュル音を立ててすするのと、クリを舌で押しながら強く吸うのを交互に続た。
「あぁ…すごいすごい…」
立ったままの綾さんの両手が俺の頭を押さえて、腰を押し付けてきた。
俺は吸い付いたまま両手をバンザイして胸をつかんで乳首を探り当てた。
ブラウスとブラの上からひねり潰すくらい強く摘み上げると
「あぁぁぁ…」
ツボにはまったようだった。
左手はそのままで、右手を下ろして指を2本オマンコに突っ込むとメチャクチャ熱い。
「あぁ…だめぇ…」
入口付近を2-3回出し入れしただけで、腰がガクッとなって熱い汁が噴き出して、立っていられなくなった綾さんはベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。
俺も添い寝するように寝転ぶと、綾さんが俺の首に抱きついてキスしてきた。
「すごいよ…もう…もっとしてぇ…」
俺もスイッチが入った。
キスを続けながら下半身だけ脱いで綾さんの上に重なり、そのまま一気にブチ込んだ。
「あぁ…だめぇ…」
覆い被さるように抱きながら浅くゆっくり腰の動きを止めないようにして耳元に唇を寄せた。
入口から奥まで結構強めに締まるオマンコ。
「綾さんのオマンコ熱くて締めつけてますよ…カレのと俺のとどっちがいいですか?」
「小田君のがいい…」
「なんで…どこが…」
「固いし…大っきいし…」
「何が…」
「ち・ん・ぽ…」
「綾さんのオマンコも凄いですよ…何回でもイカせますよ…」
「お願い…いっぱいイカせて…」
「ホントに寝かせませんよ…」
「いいの…私が嫌って言ってもしてぇ…」
「いいの?いっぱい出しちゃいますよ…」
「………うん…いいよ…」
繋がったまま上半身を起こしてブラウスとブラを脱がせて、俺も脱いで二人とも全裸になった。
「ほら…一番奥に出しちゃいますよ…」
今度は長いストロークで強く激しく動いた。
「あぁ…だめぇ…中はだめぇ…」
言葉では拒絶してるのに足をM字に立てて下から腰を持ち上げて迎え打ってきた。
俺の先端が固い所に当たる。
「奥まで入ってるぅ…当たってるぅ…」
中が熱くなって全体で締めつけてきた。
「あぁぁぁ……凄いぃぃ……イクイク…あっ」
さらにギューッと締まると同時に両腕で強く抱きついてきた。
でも俺は発射しなかった。
腰を止めて抱き締め合ったまま横向きになって、ヨダレをダラダラ垂れ流して舌を絡ませ合うエロいキスが長い間続いた。
唇を離した綾さんの目から涙が溢れてきた。
「どうしたの?」
「ゴメン…凄かったから…こんなの初めて」
「………」
「ねぇ……」
「ん?」
「イッた?まだガチガチなんだけど」
そう言ってオマンコの中を軽く締めてきた。
「まだだよ……」
「やだぁ……私、良くなかった?」
「そんなことないですよ、気持ち良かった」
「でも…一緒にイッてないよ…」
「大丈夫ですよ…まだまだいっぱいイッてもらいますから…」
「いいよ、このまま続けよ…」
締めながら腰を前後させてきた…エロい…
「でも…オマンコじゃなくて口に出したいんですけど…」
「いいよ…小田君の好きにして…」
「喉の奥まで突っ込んで出しますよ…嫌って言っても…」
「いいよ…でもあんまり上手くないかも…」
二人とも裸になってベッドから出た。
俺が仁王立ちになって、ひざまづいた綾さんの口にチンポをねじんだ。
両手で綾さんの頭を押さえながら、最初は浅くゆっくり出し入れして、だんだん奥へ突っ込んだ。
確かに舌の動き方やしゃぶり方は普通だった。
「このまま出すから、全部飲めよ…」
綾さんがMっぽいトロンとした目を向けてきたので目を合わせて強めに言ってみた。
さらに深く激しく突っ込んでると苦しそうな表情になって、えづきそうになってきた。
「イクぞ…飲めよ…」
ドクドクドクドク……
相当長い間出し続けてると、むせた綾さんが口と鼻から白いモノを噴き出した。
物凄い光景だった。
ティッシュをたくさん取って渡した。
うがいをしに行った綾さんが戻ってきて仰向けに寝た俺に抱きついてきた。
「すごいよ…」
「何が?」
「おクチであんなにされたのも吹き出しちゃったのも初めてだもん…」
「嫌だった?」
「ううん…なんかゾクゾクしちゃった…」
「疲れた?休みます?」
「ううん…もっとして…」
そう言うとうつ伏せに寝て尻を持ち上げた。
「して…」
「え?なに?」
「おねがい…入れてください…」
「何を?」
「チンポ入れてください…私のオマンコに…」
「ケツに入れましょうか?」
「いやぁ…そんなこと大っきいの無理ぃ…オマンコに入れてぇ…」
パーンッ
「あぁぁぁ…」
思いっきり尻を叩いた。
2回3回と叩き続けて赤くなった頃、黙って腰を持ち上げて一気に一番奥まで突き差した。
細身長身の後ろ姿を見ながらのバックは萌えた。
後ろからおっぱいを強く握ったり、黒髪を引っ張ったりしながら抜き差しを続けてると、綾さんは頭を振って大声上げながら数え切れないくらいイッた。
一番凄かったのは綾さんの口を片手で覆って、反対の手でクリをグリグリしたヤツ。
オマンコも締まったけど全身震えてきたので今度はホントにオマンコの中に吐き出した。
ドクドクドクドク……
出しながらも腰の振りを続けると
「あぁ…イクイクイクイクぅ…」
大声をあげてオマンコの中がギューっと締まり、今までのイキ方より凄くイッたようなので、チンポを入れたまま腰を止めた。
後ろから抱き締めて横向きに寝転んで首筋から耳元を舐め上げたらビクッとなった。
「すごいって…」
顔を後ろにひねってキスを求めてきた。
それに応えながら小刻みに腰を前後させた。
「あっ…出したよね? 大っきいまんまだよ」
「ヤリたくなったらいつでも誘って下さい」
「………」
「その代わり俺も誘っていいですか?」
「…いいよ…あ…だめ…またいっちゃうって」
「いつでもどこでもヤラせてくれますよね」
「………」
無言で何回もうなづいたので、綾さんがイク直前で腰を止めた。
「あぁ…なんで…」
「上でイカせて下さいよ」
チンポを抜いて仰向けになると、綾さんの股間から俺が出したモノが垂れた。
途中で止められちゃってイキたかったのか、素早く起きて乗っかって来て、自分でオマンコに収めた。
上半身も脱いだので、固く締まったCかDくらいのおっぱいがプルンプルン揺れてた。
また乳首をひねり潰しちゃおうかと思ったけどやめた。
綾さんの両手をつかんで自分の両胸を握らせて、俺は手足も腰も止めた。
「イキたいの?」
「……」
「自分で動いて…」
悲しそうな表情をしながら腰を前後に動かし始めた。
「自分でおっぱい握って腰振って…オマンコでチンポ締め上げてお…エッチですね~…」
「いやぁ…」
「いやって言ってもイキたいんでしょ?気持ちいいんでしょ?」
「……」
答えなかったけど腰の動きが激しくなって、オマンコの中が締まってきた。
「どこが気持ちいいの?」
「ぜんぶ…またイッちゃうぅ…」
胸をつかんでた片手を俺の胸についてきた。
繋がってるところに手を差し込んでクリを強くいじってやる。
「あぁぁっ……いっくぅぅ…」
オマンコがギュッと締まって両手を胸の前でギュっとする仕草が可愛いかったので、下から2-3回腰を突き上げたら絶叫して俺の上に倒れてきた。
「だめだぁ…こんなの…病みつきになりそう」
上から唾液を送り込むようなキスをしながら抱きついてきて、耳元でささやいた。
その後も前から後ろから、上になったり下になったり、立位だったり座位だったり、延々とフェラさせたり、明るくなるまでヤリ続けた。
もちろん全て中で出した。
たぶん5~6発は出したはず…
綾さんはその何倍もイッてた。
ホントにタフだし良く締まるオマンコだった。
土曜日の昼頃帰宅して日曜の午後まで爆睡した。
月曜日の午前中に社内の廊下ですれ違った。
「金曜はありがとうございました」
「い~え…こちらこそ…」
この時はそのまま去って行った。
席に戻って30分くらい経つと綾さんが書類を持って来た。
「14ページのところ、直しておいて」
そういうと足速に去って行った。
PHSはあったけどまだメールは普及してない。
そのページを開くとメモが挟んであった。
「金曜はありがとう。今でも腰がフラフラ。
いつでもどこでも小田くんがしたいようにしていいですっていうか、してください、お願いします。
私からも誘います。」
早速その日、飲みにも食事にも行かずにラブホに直行した。
「こんなにしちゃったら明日仕事できないよ」
そんなこと言いながら俺に乗って腰を動かすスレンダーな先輩は超エロかった。
綾さんがカレと別れたら、プロポーズして結婚してたかもしれない。
その後も綾さんとは、カレと結婚するまで2年くらい週1ペースのヤリ友として続いた。
毎回スポーツするようなハードなセックスしてたら、綾さんはウエストも締まって5キロ以上痩せて
「ジムでも行ってるんだっけ?」
ってカレも驚いてたらしい。
まぁ、ある意味スポーツか………
(つづく)
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