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当時の年齢が僕が二十歳、実母の静江が四十六歳の時。
成人式のお祝いのために、僕に会いに来てくれた。
久しぶりの再会?
とは言っても、初対面としか思えない。
一歳二歳くらいの時に両親が離婚し、父方に引き取られて親戚中をたらい回しにされたんだから。
たらい回しにされた理由は後ほどとして、両親の離婚理由はお互いの浮気不倫によるもの。と聞いている。
何でも、二人とも性欲が半端なくて、一人では満足できるような人間ではないのだ。
ありとあらゆるプレイを楽しみ、パートナーも複数いる上に取っ替え引っ替えだった。
そんな環境はよくないと、両祖父母が引き取って育てることを提案。
両親はそれに賛同して、その後は離婚してしまった。
お互いがお互いだし、悪い意味での円満離婚だったと聞いた。
真面目な祖父母の元で、まともに育っていったはずが両親の底なしな性欲を引き継いだのか、物心ついたころにはエロいことばかり考えていた。
同級生はもちろん、先生も若かろうが年配だろうが関係なくエロいイタズラをしていた。
小学生の時はスカートめくりとか、そんなかわいいレベルだったが…
中学生に上がると性の知識も増えてくる。
オナニーを覚えた僕は、身近な女性の下着を使ってたくさんたくさんオナニーした。
祖母は還暦過ぎて、下着もパンティというより、でかいおばさんパンツを履いていた。
しかし、性欲の塊だった中学生には関係ない。
女の下着、おまんこの匂いのついた下着は興奮する魅力的なオナニーのオカズだった。
見つかれば祖母は叱ってきたが、それも僕にはオナニーのオカズにしかならなかった。
叱られて叩かれるのが快感だったから。
多分、祖母は中学での行いも含め、自分の身も危険視したのだろう、僕を他の親戚に押し付けてしまった。
それからは行く先々の親戚宅でたくさんの問題行動だから、たらい回しにされてしまうのも仕方ない。
前置きが長くなってしまったが、実母と再会するまではそんな感じで生きてきた。
実母と再会した際に思ったのは、普通の太った不細工なおばさんだった。
ぶよぶよのだらしない身体も、メガネをかけた短い髪も、夢に見ていた美人な母親とはかけ離れていた。
しかし、遺伝子レベルで感じ取れたのだろう。
この人が紛れもなく実母だと即座に認識してしまった。
同時にママに甘えたい、おっぱいを吸いたい、成長したチンポをママに扱いて欲しい、僕が生まれてきたおまんこを舐めたい、チンポを挿入したい。
そんな気持ちが一気に押し寄せてきた。
その晩は、ママと一緒に撮った写真をオカズにオナニーをたくさんした。
今までで一番気持ちいいオナニーだった。
それ以来、何とかしてママとセックスするために作戦を考えた。
母子相姦のAVを見たり、鶯谷の超熟女風俗であらゆるシチュエーションのプレイをした。
来るママとのセックスを想定したプレイにとても興奮したのを覚えている。
そして、自信もどんどんついていった。
ママは僕とセックスしたいと願っている、ママは僕に中出しされたい。
実の息子の成長したチンポを、自分が産んだ息子のチンポを、自分のおまんこで受け止める。
こんな幸せが他にあるだろうか?
実の母子のセックスほど、美しいセックスがこの世にあるだろうか?
一番の母親孝行は、ママとセックスして中出ししてあげることである。
ママとのセックスをするため、一番いい作戦が旅行へ行くことを思いついた。
旅先なら開放感もあるし、表の意味の母親孝行もできる。
ママとの豪華旅行のために、僕は必死で働いてお金を貯めた。
そして、ママを温泉旅行へ誘って行くくとになったのだ。
僕が三十歳、ママが五十六歳になった年だった。
かなり奮発し、豪華な旅館を取り、豪華な食事に、素敵な部屋風呂。
僕はママに
僕「お母さん、今日はありがとう。感謝の気持ちを伝えられて嬉しい。これからもよろしく」
ママ「こんなに立派になって、お母さんも嬉しい。こちらこそありがとう。」
僕「お母さん、ううんママ…」
ママ「どうしたの急にママなんて」
僕「ぼくちゃん、本当はママに甘えたいんだ。ぼくちゃん寂しかったの。今日はママって呼びたい。いっぱい甘えたい。」
ママ「まあ、大きくなったと思っていたけど、まだまだ甘えん坊さんなんておかしいわね。いいわ、今日はご褒美にたくさん甘えて」
僕「本当?ぼくちゃん嬉しい!ねえママ一緒お風呂入ろう、身体洗って欲しい。今日は小さい頃に甘えられなかった、小さい頃にしてもらえなかったことをたくさんしたい」
ママ「わかったわ、今日は何でもしてあげる。ぼくちゃんがたくさん甘えていいようにね」
多分、ママは僕が本当はママとセックスしたいことは見抜いていたと思う。
そして、ママも僕とセックスしたかったと思う。
お風呂に入る前から僕のチンポは痛いほどに勃起していた。
二人とも仲良く裸になり、僕の勃起チンポをママは凝視していた。
僕はこの日のために、陰毛を全て剃っていたのだ。
何故なら、幼さのあるチンポでママのおまんこに挿入したかったから。
幼い頃に戻り、ママに目一杯甘えながらセックスしたかったから。
ママ「毛が無いのは、逆にいやらしいわね。」
僕「ママのその垂れたおっぱいも、ぶよぶよの醜いお腹とお尻もすごく素敵でエッチだよ。ぼくちゃんのおちんちん、ママのせいで勃起しちゃった。ママへの愛がおちんちんにいっぱいつまってるよ。ママ、ぼくちゃんのおちんちんもママにたくさん甘えさせてね。」
ママ「もちろんよ、ぼくちゃん。ママね、ずっとずっと前から、ぼくちゃんを産んだ日から、ぼくちゃんと一つになりたかったの。ママがお腹を痛めて産んだ息子だもの、ママの物よ。ママが好きにしていいと思っていたの。ぼくちゃんにずっと会いたかったし、本当はぼくちゃんをいやらしい子にしたかったのよ。オナニーも教えてあげたかったし、ぼくちゃんの童貞だってもらいたかったわ。でもね、今はこうしてママを必要としてくれて嬉しいわ。今日はたくさんたくさん愛してあげるし甘えさせてあげるわ。」
やっぱり、ママも同じ考えだったみたいだ。
僕は嬉しくなってしまった、やっぱり親子なんだなって。
そして、お風呂に入る前にお互いの汗をかいて臭い身体を愛し合うことにした。
ママの本当の匂いは本当にエッチで素敵だった。
おまんこから香るおしっこ混じりの匂い、アナルからもウンコの匂いが少しした、脇の下は脇毛を処理していないからとても濃厚なワキガの香りもした。
全部全部が愛しくて、僕もママに臭い身体を舐めまわされて愛してもらって幸せだった。
ママ「ああ…臭いわ…素敵…こんなにいやらしい匂い…たまらないわ…全部が愛しくて、ママおかしくなっちゃう…」
ママのおまんこはヌルヌルで、大きなクリトリスが更に大きくなってすごく素敵だった。
僕「ママ…ママ…ぼくちゃんもママの臭いおまんこ好き、臭いお尻の穴も好き、ママのワキガでおちんちんがもっと勃起してる。もう我慢できないよ、ママぼくちゃんと臭いおちんちんと臭いおまんこでセックスしたい。ママの臭いおまんこに臭いおちんちんを入れたいよ。」
ママ「ああ…ママもぼくちゃんの臭い臭いおちんちん欲しい…ママの臭いおまんこに入れて…もちろんゴムなんてしないで…ぼくちゃんの臭い臭いおちんちんを直に感じたいの…」
ママは嬉しいことを言ってくれた。
僕が本当に望んだ生中出しの母子セックスができるんだと、益々勃起した。
ママ「さあ…ぼくちゃん…もうママ限界よ…ママの膣内に帰ってきて…ママの臭いおまんこにぼくちゃんの臭いおちんちんちょうだい…」
僕「ママ…今からママの膣内に帰るよ…ぼくちゃんの臭いおちんちん…ママにあげるよ…ああ…」
そう言って僕はママの膣内に帰ったのだ。
やっぱり親子のセックスは最高だった。
最高の相性だった、ぴったりの感覚は今までに味わったことない快感だった。
ママ「ああん…ぼくちゃん…ぼくちゃんのおちんちん素敵…おかえりなさい、やっとママの膣内に帰ってきてくれたわね…おかえり…なさい…ああん…素敵…素敵よぼくちゃんのおちんちん…」
僕「ママ…ただいま…ママ…ああ…ママのおまんこ好き…ママ、ただいま…」
念願のママのおまんこに帰れた幸せは本当に幸せいっぱいだった。
念願のママの臭いおまんこに、僕の臭いおちんちんを挿入する幸せ。
母子相姦でしかあり得ない美しいセックスがそこにあった。
ママのワキガを嗅いで、ママの巨大な乳首と乳輪も最高だった。
ママと唾液いっぱいのキスをしながら、一生懸命にママの膣内を堪能していたら限界が近づいてきた。
ママはさすがだ僕が射精するタイミングがわかったみたいだった。
ママ「ぼくちゃん、もうすぐね?ママの膣内にぼくちゃんのちょうだい、ママの奥にちょうだい、ママにああん…ママも限界…ママにちょうだい…早くママの膣内にぼくちゃんの精子ちょうだい、ああん…いい…おかえり、おかえりなさいぼくちゃん…イク…ママも…ママも…」
僕「ママ…いい…の?…ぼくちゃんのママのおまんこにいいの?あげるね…ぼくちゃんの精子あげる…ただいま、イクイク…ただいまママ…ああ…ああぁぁぁ」
こうしてママの膣内に奥にたっぷり射精してあげて、ママの膣内にいっぱい注いであげた。
その日は世界一幸せな母子だった僕たちだった。
今では僕は三十五歳、ママは六十一歳になったけれど今でもセックスはしている。
叱られておちんちんにお仕置きされたり、ママを静江って、名前で呼んであげてのセックスもしている。
母子相姦は本当に最高で、結婚とか誰かと付き合うとかは考えられない。
ずっとずっとママとセックスしていたい。
ママ愛してる、ママも僕を愛してる。
おやすみの日は、ママとおしっこをかけあってお互いにマーキングしてセックスもしている。
もちろん生中出し。
僕はママの所有物、ママも僕の所有物。
ずっとずっとママを愛してる。
私が中1の夏休み母は私の童貞を奪ったんです。
兄も姉もバイトで不在、最近センズリを覚えて、その日もエアコン効かせて締め切ってエロ本見ながらしこってました。
二部屋しかないアパートなんで隣の部屋に母が居ました。
いきそうになってちり紙を取ろうと、後ろを見ると、襖が開いていて、母が居ました。
ビックリしてあわててパンツを上げようとして、膝に引っ掛かり仰向けに倒れてしまいました。
すぐ母が横に来て、「あんた、何やってんの? これは、何」といきそうになってビンビンのチンコを握り擦りました。
たまらず射精、その勢いは凄まじく、母の顔を直撃、ドッピュドッピュっと何発も命中。
母はあわててちり紙で拭いて、「全く何やってんの!」言って台所でタオルを湿らせ私のチンコを拭いてくれました。
たちまち又勃起、母の目は、私のチンコを見てしばらくタオルで拭いていたのを止めて、いきなり咥えたんです。
「え、え、母ちゃんなに、なに、」と言っても夢中でしゃぶってます。
気持ち良くてたちまち射精!!
母は、全部の精子を吸出しごくりと飲みました。
「兄ちゃん姉ちゃんに絶対言わないで」と言って台所へ。
その日は何事も無く、皆で食事して寝ました。
次の日あの気持ち良さが忘れられず、兄姉がバイトに出てから、洗い物をしている母に抱き付きました。
母は無言で私のズボンを下げ、湿らせたタオルで立ったチンコを拭いてしゃぶってくれて、飲んでくれて、手を引いて隣の座敷に私を寝かせ、裸にして、自分はパンツをぬぎ、チンコをしごいて勃起させると、股がってまんこに私のチンコをあてがって、腰を下ろしました。
ぬるぬるっと入りぴったり合わせぐいぐい押し付けてから上下運動しました。
温かい、「母ちゃん気持ちいい~」と言うと、入れたまま、私の首に抱き付き、腰だけ激しく上下に。
たまらず射精、母は構わず激しく上下、「ん~ん~」と目がうつろ。
クチャクチャ音がして又又ビンビンになって、母は「い~いい~気持ちいい~」と言って激しく上下、グーとまんこ、を押し付け、ピクピクピクとして「あ~○夫気持ちいい~」と言ってのしかかりました。
その日は三回やって、姉が帰って来たんで、あわてて二人で風呂を洗ってるふりをして回避。
その次の日も兄姉が出てすぐやり始め、昼飯挟んで、8回精子はほとんど出ないけど、色々なスタイルではめて、楽しみ、母も心底楽しんでました。
休み中、やりまくり、エロ本を参考に、アクロバティックなスタイルも試し、母のいく時の顔を楽しむ毎日。
母は駅弁が大好きで何発も中だし、ヨダレ垂らしてあえいでました。
それからは兄姉の留守中やりまくり、10年。
兄は、関西に就職、姉は男が出来て出ていき、母と二人暮らしに。
私も三流大学出て近くの会社に就職。
母とのおまんこも飽きてたまにやるだけ。
私に彼女が出来そうになると母は発狂。
とうとう彼女が出来ないまま30に、母は60。
溜まったんで母を寝かせ正常位で中だししてしばらく余韻を楽しんでいる時、突然母が耳元で「○夫あんたは父ちゃんの子供じゃないんよ」
「えっ!」と抜いたチンコを拭くのも忘れ
「なにそれ?」と言うと、ペタリと座って話始めました。
実は私不倫して出来た子供で相手は当時めちゃくちゃカッコいい50代の男で、背も高く、モテモテ、妻子が居るのにあちこち女が居るような男。
それでも夢中になり順番待ちの様な状態でやりまくり、当然中だしで妊娠。
父ちゃんとは全然やってなかったんで不倫は発覚、さんざん殴られ、相手は誰か聞かれたが白状はせずに我慢。
暴力を振るう父ちゃんを当時子供だった兄姉が非難したんで、父ちゃんは蒸発。
生まれるまで不倫相手が多少の援助してくれ兄が新聞配達や夜皿洗いなどして何とか生活。
私が産まれてすぐ、母はスーパーでパート、不倫相手は逃げてしまって現在に至り、つい先日その不倫相手が死んだ事を知り、私に打ち明けた次第。
確かに兄姉も小さいし顔も全然違う。
中学で二人を追い越し今20センチ位私がデカイ、納得しました。
不倫相手の名前を私に付けて、日に日にそいつに似てくる私に我慢出来なくて、おまんこをしてしまったとの事。
何処の誰かと聞いても母は「もう死んだ人だから」と絶対に教えてくれません。
モヤモヤしながらそいつの代わりに母をいかせてる日々。
とうとう結婚出来そうにありません。
長々した話ですみませんでした。
私は母と幼い時に死別しており、かなりの田舎ですが、じいさんばあさんの家で暮らしており、未婚の叔母二人と同居しており、母親がいないふびんさからかとても良くしてもらってました。
叔母と言っても歳は6才上と8才上、身体は私のほうが全然大きい状態、ふざけて両腕に二人を抱えて持ち上げるくらいでした。
帰ってから全然セックスしないもんで良く夢精してました。
ある時洗濯係の上の叔母が「あんた良くパンツ汚すね」とニヤリとして股間を握って来ました!
上の叔母はヤリマンで有名で近所の若い男はもちろん女房持ちの男も大体食いきったらしく、今度は私を狙ってたようで、「お前女知らんやろ?」とスケベな目をしてズボンの上からしごいてきました。
どっこいこっちはセックス留学バッチリ。
「叔母ちゃんおまんこしたいんか?」と耳元で囁くとビックリして股間から手を離しました。
もうこっちはぎんぎんになって痛いくらい、叔母を押し倒してパンツを脱がして強引に入れようと押し付けた!
叔母が「あかん、あかん、濡れとらんけん痛いわ!!」とはねのけ、私のチンポを咥えてしごき始め、「お前大きいな~」と嬉しそうにニヤニヤ。
それにカリのイボを発見して、「こんなん初めてみたわ!」と、すぐにまんこに差し込みウーンと唸り、私にまたがり四つん這いになって思い切りまんこを締め付けピストンを始め、「えーわ~、お前のチンポえーわ」と何度も連呼。
カリの皮にあるイボをクリトリスに擦り付け、「お前、これはえーわ!えーわ!」とびくびく痙攣、私もたまらず、発射!!
叔母があわてて、「アホ!出したらあかん!」とチンポを抜いて風呂に行って洗ってました。
またまたぎんぎんにになってる私に「今出したら子供が出来るやろ!」と言って手でしごいていかしてくれました。
それからほぼ毎日二回か三回じいばあもう一人の叔母の目を盗んでおまんこしてました。
叔母は、私のイボ付きチンポが気に入り、他の男とやることはしなくなりました。
しかし今まですぐにやらせてくれてた叔母が嫌がるので近所の男どもは、納得いかず強姦紛いの事をするので、叔母は東京に逃げて行き、私を毎週通わせました。
私も就職を東京にして叔母のアパートに転がりこんでそこから通勤、それからは毎日三回、休みの日は二人ともパンツははかず、風呂ご飯以外は入れっぱなしの様な状態、便所も叔母に着いて見てる前でやらせました。
じいばあも何か変だと思ったのか私に何度も帰って来るよう言ってきました。
叔母も私に結婚を勧めましたが、そんな時は余計にせめて来て、本気でないのは明らか。
そんなこんなでとうとう二人とも結婚もせず50年以上、、役に立たなくなった私のチンポをたまにしゃぶって、満足してる状態です。
もう叔母も80過ぎてよぼよぼしてますが、たまにおまんこをなめてやってます。
実父の再婚相手の連れ子だから当然血のつながりはない。
突然できた妹だがすぐに仲良くなった。
絵美は俺によくなつき「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といっていつも一緒にいた。
それは両親の目の届かいない所でも同じで、両親には知られては行けない遊び・・・お医者さんごっこもよくやった。
妹の体の隅から隅まで検査したものだ。
二人の関係は俺が中学生、妹が小学校高学年となっても変わらずだった。
大人の体になりかけた時も風呂上がりにバスタオルを巻いただけの恰好で、「お兄ちゃん、お風呂開いたよ」と俺の部屋に入ってきてよく義母(絵美の実母)に叱られていた。
高校生になるころにはさすがに恥じらいが出てきて風呂上がりにバスタオル一枚ということはなくなった。
そして二人の関係性も多少変わってきた。
俺は絵美に対して女としての感情が芽生え、絵美も俺のことを男として好感を持っているようだった。
そんなある日、両親ともに泊りがけの出張で兄妹二人で過ごすことになった。
風呂上がりに自室でくつろいでいると、絵美が「お風呂あがったよ。」と部屋に入ってきた。
そんな報告必要ないのにと思って振り向くと、バスタオル一枚巻いただけの絵美がいた。
小学校高学年で膨らみ始めた胸は立派になっていた。
さすがにまずいと思い、部屋から押し返そうと、バスタオルがハラリと落ち、生まれたまんまの恰好の絵美が現れた。
絵美の「お兄ちゃん」の声に理性を失った俺は絵美の肩を抱きキスをした。
唇を離すと「お兄ちゃん、好き!」と言われさらに本能を刺激された俺は絵美をベッドに押し倒し、胸にむさぼりついた。
絵美は恥ずかしそうに「初めてだから優しくしてね。」と言った。
俺はわかったとばかりに胸を優しく揉んだり舐めたりしながら徐々に下半身に移動していった。
絵美は初めての感触に戸惑いながらも感じ始めたようで可愛い声を上げ始めた。
オ〇ンコを舐めていると奥から暖かい愛液がこぼれ始めた。
俺は絵美のオ〇ンコを舐めながら、チ〇ポを絵美の口元に持っていき、「絵美、舐めてみて。」と要求。
絵美は躊躇することなく口に含んだ。
今思い返すと拙いフェ〇だが、当時の俺には最高に気持ちがよく、チ〇ポはカチカチになった。
絵美を仰向けにし、腰の舌にバスタオルを敷いて脚を広げさせ、オ〇ンコの入口にチ〇ポを当てると、絵美は怯えたように目を瞑った。
「入れるよ。」と言うと絵美は目をつぶり頷いた。
絵美のオ〇ンコはすっかり濡れそぼっていたとはいえ、そこは初めて同士、手間取りつつも俺のチ〇ポは絵美のオ〇ンコに納まった。
絵美は痛いのをこらえてくれたようだ。
焦らず、ゆっくり腰を動かしていると絵美の様子が変わっていった。
はじめは痛みをこらえているようだったが、やがて気持ちよさそうな表情を浮かべるとともにオ〇ンコの中の滑りが良くなった。
俺も方も初めてなので情けないことにすぐに限界を迎えた。
抜いて外に出そうとしたら絵美が両脚を俺の腰に回し押さえつける形になった。
俺は抜くこともできず絵美のオ〇ンコの中に放出してしまった。
絵美は目尻に涙を浮かべながら微笑み「お兄ちゃん、大好き。」と言った。
大量に放出した俺のチ〇ポは衰える事もなくカチカチのままだった。
今度は俺が下に寝そべり、「絵美、自分で入れてみて。」と要求してみた。
絵美は言われた通りに俺にまたがり指で自分のオ〇ンコを広げ挿入してきた。
俺は下から絵美の胸を揉んだりしゃぶったりしながら腰を突き上げた。
さすがに絵美は自ら腰を振ることはできず、俺のなすがままだった。
下から見る絵美の顔は快楽そのものといった感じで喘ぎ声まで出した。
「お兄ちゃん、凄い!」と言いながら快楽の表情を浮かべる絵美のオ〇ンコに二回目の射精をした。
絵美は幸せそうな表情でそれを受け入れた。
妻は31歳で元々淡白だったので、私が求めても受け入れてくれるのは月に1回程度で、欲求不満になっていて時々自分で抜いていました。
その日は妻に頼まれて、義妹の真美ちゃんの買い物に荷物持ちでついて行って、真美ちゃんの運転で買い物も終わり帰路についていました。
「お義兄さんありがとう。助かっちゃった」
「またいつでも言ってくれたらいいよ」
「ちょっと疲れちゃったから休んでいこ?」
そう言いながらハンドルを切った先にはラブホの看板が。
まさかと思って見ていると、車はそのままラブホに入って行く。
「ちょっと真美ちゃん……休むって…」
「お姉ちゃんこういうの淡白だからあんまり構ってくれないでしょう?私じゃダメ?」
「ダメとかじゃなくて……こういうのはマズいだろう」
「2人だけの秘密……それともずっと我慢してるの?」
そんな話をしているうちに、コテージ風の個別の駐車場に入ってしまい。
「私はお義兄さんとしたいのに私としたくない?」
返事に困って無言でいると、真美ちゃんが抱き着いてキスしてきて、ズボンの股間を撫でながら
「お義兄さん好き…」
舌を絡めてキスしながら股間を撫でられると、罪悪感を感じながらも我慢できなくなってきて、真美ちゃんを抱き締めてキスしていました。
お互い興奮状態で部屋に入ると、すぐに抱き合ってキスしていて。
欲求不満だった私は既に勃起してしまっていて、真美ちゃんは股間を撫でながら
「お義兄さんずっと我慢してたんでしょう?全部私に吐き出して?」
真美ちゃんは私の目の前にしゃがんでいくと、ズボンとパンツをズラしてしまって、目の前で固く勃起して反り返った肉棒を、扱きながら私を見上げて唇を這わせてきた。
「お姉ちゃんあんまりしてくれないでしょう?私ならいっぱい舐めてあげるから」
妻は濡らす程度にしか舐めてくれないのに、真美ちゃんは亀頭の先からタマの裏まで念入りに舐めてくれていて、激しくしゃぶられると私の理性は吹き飛んでいました。
真美ちゃんを抱き起こしてキスしながら、服を脱がせて下着も脱がせて全裸にさせると、ベッドに押し倒して脚を広げてクンニしていきました。
ほとんど声を出さない妻と違って、喘ぐ真美ちゃんが可愛くて、興奮して入れたくなってきてゴムを着けようとすると真美ちゃんは
「着けないで!直接お義兄さんが欲しいの」
持っていたゴムを投げ捨てると、真美ちゃんの上に覆い被さってキスしながら脚を広げて、そのまま生で挿入しました。
真美ちゃんの中は妻よりキツくて締まりが良くて、入れただけで締め付けられて気持ち良くて息を荒くしていると
「お姉ちゃんとどっちが気持ちいい?」
「真美ちゃんの方がずっとキツくて気持ちいいよ」
「私の中でいっぱい気持ち良くなって!」
妻とはいつもゴムを着けていたので久しぶりの生挿入。
興奮していきなり激しく腰を振って出し入れさせると、真美ちゃんは私に抱き着いて可愛く喘いでいる。
「お義兄さんすごい……気持ちいいよぉ」
真美ちゃんの中の感触と喘ぐ声に益々興奮してきて、真美ちゃんの身体が跳ねるほど、深く激しく出し入れさせているとすぐに限界に近付いて
「真美ちゃんイクよ!!」
抜こうと思って腰を引くと、真美ちゃんに腰を引き戻されて
「ダメ…このまま……」
「真美ちゃん出ちゃうから」
「中に出して!大丈夫だから……」
見つめられて中出し懇願されると、私も我慢できなくて
「わかったよ……真美ちゃんの中に出すからね?」
嬉しそうに頷く真美ちゃんを見ながら、一層激しく腰を振って出し入れさせて
「真美ちゃん……あぁイクイクッ……」
ギュッと抱き締めて根元まで深く差し込むと、真美ちゃんのオマンコの中にたっぷり中出ししました。
しばらく挿入したまま抱き合ってキスしていて、少し落ち着いてから一緒にお風呂に入り。洗いあっているとまた興奮してきて真美ちゃんがフェラしてくれて。浴槽に手をつかせて四つん這いにさせて。バックで生挿入して再び中出ししました。
けっきょくその日は4回全て生で中出しして。お互い大満足で帰宅しました。
その日以来家でも隠れてこっそりキスしたり触り合ったりしていて。
月に2~3回は真美ちゃんの買い物に付き合って、ホテルで激しくセックスしています。
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