- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
恵と初体験と初中出しの実践終了。
恵にコンドームを買いに行く様に言われながら恵のマンコから溢れる精液を見てる。
「ねぇ、こんなに出てきたよ。。」
『気持ち良かったからさ。。そのまま出した』
『恵はどうだったの?』
「入ってるのはわかるよ。動いてるのもわかる」
「最初は少し怖かったけど、一回入れたら」
「そのうちに慣れると思う。。悪くはないかな」
トイレットペーパーで恵のマンコを掃除しながらコンドームを買うために服を着た。
当時は明るい家族計画と書かれた謎の自販機でコンドームは街中で売られていた。
コンドームを自販機で二箱。。一箱に三個だったと思う。
買って再び恵の家へ戻る。
さすがに食事がしたかったので恵の母親が用意していたカレーなどでエネルギー補給。
恵は全裸のまま食事をしていた。
あの時代の強気のヤンキー姉ちゃん的な雰囲気。
それでも一発やってしまうと多少は恵自身も変化はあったんだろう。
何か雰囲気は変わってた記憶がある。
それは自分も同じで征服感があった。
ゴールデンの番組が始まっても全く集中出来ない。
夜の部のスタートのきっかけが欲しいだけだった。
我慢出来なくなったので言った。
『お風呂に入ろうよ』
「え?。。一緒に?」
『うん、一緒に』
全裸の女に断る理由なんてないだろうから恵は浴槽にお湯を溜めに行った。
今ほど性能の良い給湯器ではないのでかなりの時間が必要だったと思う。
恵が風呂場へ行ってる間に自分も全裸になり、帰ってきた恵を抱きしめキスしながら
『また咥えてよ』
そのままあぐらで座り恵は四つん這いでフェラを始めた。
「ねぇ。。どこが気持ちいいか言ってよ。。」
「言われないと分からないからさ」
『亀頭を集中で舐めて。。』
恵は言った通りに亀頭周辺だけを舐め続ける。
『出っ張りと裏は舌で舐めて』
恵は言われた通りに追加してくれた。
「どう?気持ちいいの?。。。これでいいの?」
『うん。めっちゃ気持ちいい』
恵は開き直りに近いくらいにフェラを受け入れたみたいだった。
フェラはやって当たり前くらいに切り替えたのかも。
自然とチンポを掴む恵の手に力が入りだすと快感が加速する。
自分としては一回は飲んでるし。。まあいいかな。
またしても恵の口に発射した。
一回目の経験からかどのタイミングまで精液が出てくるかをわかっているみたいできっちりと我慢していた。
ひとしきり精液を吸い上げるとまた気合いで飲んだ。
『飲んだ?。。ありがとう。。ごめんね』
「うん。。大丈夫、大丈夫。。口の中が粘っこいけど。。少し慣れたよ」
恵は再びうがいに行った。
風呂の準備も完了したので初めて二人で風呂へ。
これはまた違ういやらしさで興奮してしまった。
ギリギリサイズの浴槽に恵を抱っこ態勢で入り恵のオッパイを揉み続けた。
ふと!エロ本の中のクリトリスの単語が頭をよぎり恵の股間へ手を伸ばしクリトリスを探し当てる。
とりあえずは触れば良いのだろうくらいにクリトリスを刺激する。
恵の新しい反応が見えた。。呼吸が荒くなり身体の動きが止まらなくなる。
この時、体勢的にチンポはマンコの入り口にあった。
『ここが気持ちいいのかな?』
「気持ちいい」
『もっと触っていい?』
「触っていいよ」
なんとなく二人ともにクリトリスを認識できた感じだった。
『身体を洗ってくれる?』
「いいよ」
完全に征服欲が強くなり自分のもの感が欲しくなった。
ひとしきり身体を洗ってもらい最後がチンポになっても恵に躊躇は無くなっていた。
クリトリスの刺激のせいか?洗い終わったチンポを顔に近付けるとすぐに咥えてくれた。
恵の身体を洗ってやる時にも抵抗はなく、なんでもあり?くらいに思えた。
風呂から出て恵が前屈みで後ろ向きで身体を拭いてるのを見たらヤリたくなった。
そのまま恵の後ろから挿入した。。初めてのバック。
「もう!ちょっと待って!」
そのまま恵を押さえつけて四つん這いにした。
エロ本でよく見る場面なので大興奮の状況。
数回ピストンのあとに恵に聞いた。
『後ろと前はどっちがいい?』
「たぶん。。今は後ろかな」
とは言え。恵を気持ちよくイカせる事などは出来ないわけで、恵の絶叫まではまだまだ先の事。
まだまだオナホと同じ感覚で恵を抱いてる時期なのでひたすらオナニーみたいにピストンするだけ。
恵は洗い吐息と喘ぎで、それでも射精促進には十分。
しばらくただ打ち込み続ける!ひたすらに。
だんだんと射精の我慢出来たかな?くらいだったが思うほどは我慢出来なくて発射!中出し!!
バックでの発射後、流れで挿入のまま背面座位になってしまった。
『めっちゃ気持ち良かった!』
と言いながら勢いで恵のオッパイとクリトリスを触りにいった。
「あ~!ちょっと待って!ちょっとダメ!」
「もう、イヤ!ダメ!」
悶える恵のお尻が動くたびに気持ちよくなり背面座位の効果を少し理解できた感じ。
頃合いでチンポを抜くと再びマンコから精液。
「ちゃんとコンドームしてよ!」
「本当に子供が出来るよ!」
かなり真顔で怒られた記憶がある。
その後は恵に積極的にフェラをしてもらった。
朝方に恵に色々と聞いてみた。
『セックスはどう?』
「コンドームしてくれるなら、いいかな」
「チンポもフェラも慣れたよ」
「貴方が慣れたら気持ち良くなるんだろうな」
「いいと思うよ」
『俺も気持ち良かったよ』
『毎日やりたい!』
初体験、初中出しの当日としては満足な経験でした。
高校一年のゴールデンウィーク後くらい。
相手は中学校の同級生で恵ちゃん。
時代的にはバイクの3無い運動やら暴走族や不良が社会問題になっていた時代ですね。
時代なのかお互いにイケイケな感じになってましたね。
恵の家は父親が家電量販店勤務、母親は家族の住むマンションの横の建物で食堂を経営していた。
当時は自分も何も考えて無かったので恵の親に呼ばれても断る事なく家に行ってた。
そんなゴールデンウィーク後くらい、父親は家電量販店の社員旅行へ。。なぜか母親も同行。
当時はまだ太っ腹な会社も多かったのかもしれない。
自分的にはこれほどのチャンスはないくらいにヤル気満々になった。
現在ほどの情報量も無かった時代だったので実体験こそが全ての感じだった。
まだキス止まりの恵とヤル気満々で当日をむかえる。
両親は朝に出発したらしい。
いかんせん携帯など無い時代なので口約束と勘が頼りの時代。
恵の家に到着して扉を開けてもらい中に入る。
髪の毛がバサバサで筋肉質のムチムチの恵がタンクトップで出てきた。
恵としてもとりあえずは初体験はヤリたかったんだろう。
なんとなくその日に何をやるのかは決まってたみたいだ。
しばらくテレビなどを見ていたが。。。
ヤル気スイッチが我慢の限界だった。。
恵の背後から初めて恵のオッパイを揉んだ。
恵は抵抗なくオッパイを揉ませてくれた。
初オッパイは柔らかかった。
完全にヤル気スイッチが入りフル勃起になりブレーキが外れた。
そのまま恵を畳に押し倒してキスをした。
キスをしながら恵の上半身を裸にして初めてオッパイの現物を見た。
ここから先はエロ本レベルの知識からの実践。
乳首を舐めながらオッパイを揉む。。また舐める。
恵も恥ずかしいのか良くわからなくなっているのかただ吐息だけが漏れ始めていた。
とりあえず恵のマンコに初めて触りにいくと。。濡れてる。。。これが濡れてるのかな?
恵は無抵抗でされてるがままだったので一気に全裸にした。
自分も一気に全裸になり恵にキスしながら恵の手を掴んでフル勃起のチンポを握らせた。
「え!!」
恵からしたら現物を見てないのに初めて勃起チンポを握ったんだから驚いたし、どうすれば良いかも分からなかったんだと思う。
エロ本知識全開のセックスしかわからないので
『チンポ、咥えてよ』と言って勃起チンポを恵の前にあぐらの状態で見せた。
「え!!!。。初めて男のこんなの見た!」
「なんか。。凄くない?。。。」
恵は目の前にある初めてのものに興味をもって見ていた。
それでもほどほどの知識はあったんだろう。
当時はセックスは男主導な描かれだったかも?
恵は多少の躊躇はあったのかもしれないが。。。
「じゃあ。。舐めてみる」
お互いにフェラがどんなものかを動画や実践を見た事もないので初めてチンポを咥える女、初めてチンポを咥えられる男。
恵は初めて亀頭を舐めた。。数回舌で舐めた。
「なんか、チンポ、熱いんだね。。先っぽは気持ちいいの?」
『なんか気持ちいいよ』
『まだ出来る?』
「たぶん。。一回舐めたから。。もういいかな。。出来るよ」
恵は初めてチンポを完全に咥えた。
ここからは恵の知識なのか、チンポを上下とにかく動かしていた。
今に思えば亀頭を攻めると言う余裕は無かったんだろうな。
とにかくジュバジュバな感じで初フェラ体験中なのだが。。我慢出来るわけもなく恵の口の中に発射してしまった。
今とは違い精液も多く、粘度も高い液体をいきなり口に出されたのだから驚いたと思う。
当時のエロ本は普通に口に出してたからあまり考えてなかったと思う。
恵の方も知識で可能性は理解はあったと思う。
どうする事も出来ないみたいな恵に対して
『そのまま飲んでよ。。飲めるなら』
軽く言ったつもりなのだが。。イケイケの意地か?なんとか飲み切った。
「あ~もう!。。にがっ!苦い!。。飲むの大変」
「本当にみんな飲んでるの?。。口の中ベトベト」
我慢出来ないのか恵はうがいに行った。
帰ってきた恵とキスをして再び畳へ。
『恵のマンコ見せてよ』
恵の返事を聞く事もなく初の69。
「え!?!」
恵の驚きは当然で、またもや目の前にチンポ。
自分の目の前には初の生マンコ。しかも濡れてる。
フェラ抜きで多少は余裕があったので指を入れて汁を舐めると。。苦いだけ。。
恵はフェラには慣れたみたいでとりあえずは咥えていたので気持ちよく回復。
ものの三分五分の69。。いよいよ脱童貞!
フル勃起チンポを恵のマンコめがけて!
なんて事を無限に想像しながら恵の両足を広げるとそのまま突進。
しかしながら。。亀頭が突入くらいであっさり発射
いやいや。なかなか上手くはいかないもので。
『ごめん。!出てしまった』
「え。。。もう!!」
『ごめん』
「とりあえず、そのまま入れてよ」
言われるままに射精後の半端なチンポを恵の中に挿入。
これは若さの特権だったのかチンポは元気だった。
「こんな感じなんだ。。入ってるのはわかる」
逆に半端で挿入したのが良かったのか。。少しは余裕があった。
恵のオッパイを両手で揉みながら微妙な吐息を聞いてた。
初めてのエロ吐息に我慢出来るわけもなくチンポは回復でフル勃起。
フル勃起チンポを中で感じたのか
「あ。。硬くなったよ」
それからは恵に密着してめの喘ぎを聞きながらひたすらピストン。
筋肉質でムチムチの恵の身体はどこを触れてもヒクヒクと反応してくれた。
しかしながら童貞に余裕などなく。。言葉を掛ける余裕もなく生中発射!
マンコから血も出て無かったのは元水泳部ですでに破れてたか?くらいに思った。
恵も気持ち良かったのか?ぼーっとしてた。
まだ時間は夕方。
裸の二人でぼーっとしながら
「まだやりたいの?」
『まだやりたい!やる!』
「やるのはいいからさ。。自販機でコンドーム買ってきてよ」
「まだ子供なんて産みたくないから。。わかる?」
『わかったよ。。買ってくる』
結局、次の日の昼まで寝る間を惜しんでセックス。
恵にはとにかくフェラに慣れてもらった。
バックが好きな事もわかった。
恵とセックスが楽しめるのはまだ先で楽しめる様になってからの話しはまた別の機会に。
結局恵とは高校三年まで付き合う事になり充実した高校生活になった。
さすがに三年近くもセックスを続けると身体のラインもいやらしくなってしまったが。
今の自分の女の好みは恵が原点なんだろうと思う。
こんな会話で笑える嫁。。。女の方が大人なんだろうね。
初めて中出しされてからの変化を書こうと思います。
3ヶ月前に初めての中出し経験をするまで、どちらかというと性行為そのものは好きではありませんでしたが、年齢も年齢ですし、子どもも欲しいですし、将来を約束できる人とは性行為もありと、そんなふうに思っていました。
そんな矢先に彼と出会いました。
誘われたからという理由もありますが、おそらく私も彼の身体を欲したのだと思いますし、結果的に彼と身体の関係を持ち、その後交際を始めました。
友だちの中にはお付き合いをしていない相手と性行為をしている子も何人かいて、私には考えられなかったことですが、結果的に交際を開始することができたこともあり、交際前に性交渉を持ってしまったことは後悔しておりません。
また、成り行きでしてしまった最初の中出しですが、私の性行為に対する姿勢も変わりました。
前の彼とは私から求めることは一度もなく、彼に求められてはまずは断り、それでも求められたら性交渉をするという感じでしたが、今ではお会いするのは性交渉するためですし、私から先に求めるようにもなりました。
2回目の性交渉の際、彼が避妊具を装着しようとしたのですが、後から聞いたところ、初めての性交渉で中出ししてしまったことを彼は私に対して罪悪を持ってしまったとのことでしたが、こちらとしては避妊具をつけられてはせっかくの性交渉が台無しになってしまうと恐れ、首をふっていやいやをしたのですが、その様子を見た彼は私が性交渉自体をいやがっていると勘違いしてしまい、避妊具を装着をするのをやめたものの身体を求めてくるのもやめてしまったので、どうしてもしたかったので私のほうから彼に馬乗りになり、彼のペニスを握り自分の膣穴に誘導し、避妊具無しに生のまま受け入れました。
生で私に侵入してきたそれが身体を突き刺ささった状態で、彼に馬乗りになったまま自ら腰を動かすことで、ペニスが私の身体の中を出入りするのを感じ入り、それがやがて快感の波として押し寄せ、まさに波のように引いては押し寄せ引いては押し寄せという状態を自分が腰を動かすことで生み出せることに気づいたのです。
そして、馬乗りのまま腰を動かして快感を味わっていたところ、彼が「うっ」と言ったかと思うとペニスの脈打ちがはじまり、私の子宮に熱いものが広がるのを感じ、まさに至福の瞬間を迎えたのでした。
彼との性交渉はそれほど多くありませんが、この時以来、彼は避妊具を装着しようという素振りを見せることがなくなり、自然なかたちで生で結ばれています。
ペニスについても、一言申しておこうと思います。
中出しを受け入れてから、ペニスというものがいとおしく感じられるようになりました。
前の彼の時は求められるのでしかたなくしゃぶったことがありますが、3回目の性交渉の際には、私から彼のズボンを脱がし、パンツを脱がしてあげて、ぴょんとペニスが飛び出し、思わず微笑んでしまいました。
それから彼のペニスを口をふくみ、それまであまり真剣にフェラチオをしたことがなかったため、どこをどう舐めてあげたら彼が感じるのか分からず、あれこれしては彼を見上げて反応を確認しつつしてあげていたら、だいたいどこをどうすれば彼が気持ちよくなるのかが分かるようになってきました。
たとえば、1回射精した後の萎えてしまったペニスでも、彼の感じるポイントを丹念に刺激してあげれば、ペニスが硬くなるのが分かったからです。
それ以来、1日に2回、時には3回、中出しをしていただけるようになりました。
昨日も彼氏に中出しされました。
今年26歳になりましたが、現在の彼氏を含めて4人の男性とお付き合いしたことがあるのですが、セックスには奥手のほうで、最初の2人はお互い未経験で、初体験も昨年その時に交際していた彼と済ませたばかりで、その当時の彼に求めらては、月に1回ぐらいの頻度でしていたのですが、どうしてもその性行為に好きになれず、年齢も年齢ですし、この彼と今後お付き合いして結婚して、この性生活を続けるのは無理かなと思ったら、急に私の彼に対する愛が覚めてしまい、今年の2月にお別れしてしまいました。
私がフリーになったのをきっかけに、職場の友だちや大学時代の友だちから合コンに誘われることが多くなり、最初はすべて断っていたのですが、友だち曰く、控えめで清楚な感じのするわたしがいることで相手の男性陣もよろこぶだろうからとのことで、わたしもそれまで3人の方とお付き合いしたとはいえ、それ以外の男性とプライベートで親しくお話する機会もなく、もう少しいろんな男性を知るのもいいだろうと思い、4月ごろに意を決して参加することにして、一時期は月に2~3回の頻度で参加していました。
メールやLINEなどを交換した後、お食事や映画など誘われることも増え、お断りすることも多かったのですが、その中でフィーリングがあいそうな方とは実際にお会いしてみて、結局今の彼氏に出会うまでに5人の男性とお会いし、そのうち2人の男性からは数回お会いして交際を申し込まれのたですが、ちょっと違うかなと思いお断りしました。
5月頃にお会いしたのが現在の彼氏で、直感でこの人いいなと思い、幸いにもその場で連絡先交換をしたのですが、なかなかお忙しい方ということもあり、お会いする機会もなかったのですが、ある書店で偶然にもお会いし、私が「あっ」と声をあげてしまったことで彼も私に気づいて、私のことを覚えていてくれたことを何だかうれしくなり、その場で一緒にこのあとご飯でもいかがですかと誘われ、一緒に夕食をともにすることになり、話が弾みました。
9月のことでした。
女は子宮で考えるという言葉がありますが、あとからふりかえってみると、最初にお会いした時からわたしの子宮は彼を求めていたのかもしれません。
それまでお付き合いした3人の男性のうち最初の2人は最後まで体の関係を持つこともありませんでしたが、その時はそれでも幸せを感じていましたし、前の彼氏の時も1年以上体の関係を持つことがなく交際をつづけていましたし、再会とはいえ、男性といきなり体の関係を持つということはわたしにはあり得ないことだと思っていました。
今日は返したくないと言われ、言われるがままにホテルに導かれ、脱がされ、愛撫され、キスをされ、わたしからもキスをもとめ、わたしの身体は男性の身体を欲しているのだと悟り、彼のペニスを受け入れ・・
生で受け入れたペニスが私の身体をつらぬいては前後に動くたびに、今まで味わったことのない快感の波が押し寄せ、その快感に我を忘れ、無我夢中に彼の身体しがみつき、そして次の瞬間、ドクドクとした律動感を伴いながら熱いものがわたしの身体の中に注がれ、激しい息をしながら彼はわたしの上に倒れ、そんな彼をしばらく抱擁しました。
身体を一体にしながら・・・
しばらく休憩し、それからお互いシャワーで汗を流し、服装を整え、部屋を出ましたが、その間ほとんど無言でしたが、わたしから声を「また・・・」と声をかけると、彼が「またって?」とききかえし、わたしは思い切って「・・お会いできますか?」ときき、彼は少し便りのない声でしたが「あぁ」と返事をくれ、交際をスタートさせました。
忙しい方なので、その後お会いしたのは9月にもう1回、10月に2回、11月に1回のみでしたが、12月は昨日までに3回お会いし、そのたびに中出しされ、今ではすっかり中出しですっかり満たされています。
女友だちにも新しく彼氏ができたことは報告してあり、それ以来、お誘いはなくなりました。
ところで、さいきん、彼がちょっと変なことを言い出すようになり、わたしが他の男性に中出しされて、わたしの中出しの快感に溺れる姿を想像してしまうそうで、困惑しています。
ちょっと長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきましてありがとうございます。
また何かの機会に投稿いたします。
まゆとえりとキャンプ場に行ったことがある。
山の中にログハウスや広場があり、キャンプやBBQが可能なオーソドックスなキャンプ場だった。
俺たちはログハウスを借り、飯盒炊爨をしたり、火起こしをしたりしてカレーを作った。
まゆとえりは具材を切るだけ切って、火起こしや炊爨を俺に丸投げして他の家族と談笑していた。
男1人と女2人で泊まりというのは、見る人が見たら不埒だと思われるので(実際不埒だが)姉二人と弟という設定にした。
2人を呼ぶときは「おねえちゃん」と呼んでいたが、呼ぶたびに赤面するのですごくかわいかった。
夜も更けてくるとBBQや花火目的の家族やグループは帰っていき、12時ごろには泊まりの俺達だけとなった。
まだ半袖一枚でも汗ばむくらいの残暑厳しい中、ようやく夜本番を迎えた。
俺たち「姉弟」は大自然の中、生まれたままの姿と化し唇を重ねた。
ログハウスの入口前の階段に腰掛け、2人を太腿に座らせて舌を交互に絡ませた。
2人の手は俺の体中をまさぐり、必死に俺を快感に陥れようと刺激する。
何度も何度も何度も何度も口をふさぎ、徐々に三人とも酸欠状態になってきた。
最初に酸欠で降参したのはえりで、ふらついて俺にもたれかかってきた。
まゆを立たせ、右足に座っていたえりの足を持ち上げて対面座位に組み替える。
えりの腕は力なく俺の背中にまわり、足は重力に従うままにだらんとしている。
ガシッとえりのおしりを掴み、有無も言わさず生で挿入した。
入れただけで膣はキューッと収縮し、肉棒を奥まで誘い込む。
構わずに俺はえりの腰を動かし、快楽を貪る。
パチュンッパチュンッ、水音が規則正しく山に響く。
俺がえりの中を貪る間、まゆはえりの背側から胸(乳首?)を揉みしだきながらディープキスをする。
えりは逝くたびに俺の背中や腰を弱弱しく爪を立てて掻き毟る。
まるで子犬の甘噛みのような愛おしさを感じた。
やがて射精感が頂点に達し、無言でえりの奥深くにたっぷりと注ぎ込んだ。
視界がチカチカするほどの快感に浸り、亀頭周りが精液で満たされる感覚がした。
えりを下ろして階段にもたれかけると、大きく開いた前の穴からドロリとした白濁液が太腿を横切って一条の太い線を描いた。
えりとの一戦を終えるとまゆは目の前の木に手を付き、俺を誘ってきた。
興奮で頬は薄く紅潮させ、立ちバックの形で可愛いお尻をふりふりと揺らしている。
お姫様の誘惑に乗った俺は両手で腰を掴み、一気に挿入した。
身長差が30㎝以上あるため、俺が中腰にならなければまゆの足は宙に浮く。
当然足がつかなければ体重はすべてムスコで支えることになり、体重は快感に変換される。
腰を掴み、前後左右に擦り付ける。
ピストン運動ではなく、腟奥の奥に俺のちんぽの匂いを染みつけるようなねちっこい動き。
ぷらんと浮いた足は、快感の波が来ると痙攣し、波が引くと俺の足や腰に絡みつく。
立ちバックからやがて側位、駅弁と角度を変え、まゆの奥に絶え間なくマーキングをする。
ニチャ、ニチャと粘度の高い潤滑液の音が山に響く。
俺の首に腕を回したまゆはキスを強制する。
次第に二回目の限界を迎え、マーキングした洞窟に噴射する。
小用を足したほどの子種を注ぎ込み、腟が満たされた。
俺が出した後も小刻みにポルチオを刺激すると、まゆもエクスタシーに達した。
絶頂を迎えた子宮がスポイトのように精液を吸い込むことを証明するかのように、亀頭周りに膣壁の感覚が戻ってきた。
まゆの片足を下ろし肉棒を抜くと、子宮の中に入り切らなかった子種たちが太腿を伝って白線を引いた。
脱力したまゆをお姫様抱っこで階段にいるえりの隣に連れて行くと、どちらともなく腕を回して女同士でキスを始めた。
二戦を終えた俺はカレー作りの疲れもあってログハウスに戻った。
まゆ「満足した?」
えり「もっとほしい…」
疲れ果てて横になる俺を尻目に、出産適齢期に差し掛かった「おねえちゃん」ふたりはまだ不満そうだった。
発情してしまった二人に押し切られる形で、朝日が昇るまで野生に返った。
ログハウスの中はオスとメスのフェロモンで充満し、寝具代わりの毛布は精液愛液諸々で乾いているところがなくなるほどに汚れてしまった。
当然風呂もなく、タオルもティッシュも持ってきてなかったのでお姉ちゃんふたりは精液をおなかに溜めたまま帰宅する時間が来てしまった。
昼前にキャンプ場を後にしたが、キスマークまみれ、男女の匂いをプンプンさせて歩きづらそうで寝不足そうな「姉弟」を見送ったスタッフたちは何を思ったのだろうか。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

