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それ以降、妻とのセックスが最高です。
毎回、凄い興奮します。
パイプカット後の妻とのセックスは、だいたいこんな感じです。
妻もビチョビチョでマンコも開帳になると、俺は「生で入れるよ」って挿入する。
妻は「生が気持ちいいけど、安全日じゃないから、イク時は外に出してね」っていつものセリフが返ってきます。
俺は「イク時は、お腹の上に出すから」とウソついて、挿入のピストン運動開始!
妻は「アン、アン」言いながら「やっぱりゴム無い方が気持ちいいよ」って感じてくれます。
ピストンしてると、俺もイキそうになると俺は「気持ちいい。このまま射精してもいい?」って聞きます。
妻は当然「嫌、中はダメ。外に出して!」って言います。
パイプカット後は、このトークのやりとりを俺は最高に楽しんでます。
俺は「我慢出来ないよ。このまま中に出しても大丈夫だよ。この前も妊娠しなかったし。中出しいいよね!」って、妻の反応を見ます。
妻は気持ち良さと戦いながら、
「お願い、中には出さないで!外に出して!今日は本当に危険日だから。。。中はダメだよ。」って言いますが、俺はその言葉に興奮して
「イクよ、イクよ!」って妻の膣奥に中出ししてます。
妻も「嫌、ダメだって」とか言うが昇天してます。
セックスの後は、妻から
「もう!最近は、安全日じゃないから、中には出さないでね!って言ってもずっと中にだすんだから。。。妊娠したらどうするのよ!」とかって、4人目が出来る心配してる43歳の妻が可愛くて仕方ない。
俺は優しく
「ゴメンね。気持ちいいから我慢出来なかったよ。お前も中出しの方が気持ちいいだろ?!」って聞くと、妻は
「うん、正直、中出しの方が気持ちいいよ。オチンチンが脈打って射精してるのがわかるし、ゴム付きとは比べものにならないけど。。。次から中出しは、安全日の時だけだよ」って言う妻が最高!
また中出しを楽しみます!
今回は、私の愛しい淫乱妻の日常をつづってみます。
朝起きた後、毎朝妻はミニのワンピースでノーパンで朝食を作ります。
私に朝食を食べさせた後、私はソファで妻をM字開脚させ、クリトリスを舐めあげます。
すると敏感な妻は、悶絶の表情を浮かべながら、
「クリトリス気持ちいい~、もっと舐めて~」とおねだりをします。
毎朝クリトリスを約10分程、舐めてやりますが、出社するまで少し余裕がある時は、おフェ○を四つん這いになってさせます。
その後、ソファで座位ではめてやります。
勿論中出しですので、妻の朝ごはんは私の白い液です。
朝から敏感な妻は、勿論私の肉棒を潮まみれにします。
どうもお○ん○の一番深いところが感じるらしく、毎回腰を大きくグラインドしながら、
「お○ん○気持ちいい、頭が変になりそう。犯して下さい。」と絶叫しながら、いってしまいます。
時間がない時は、クンニまでですが、びしょびしょとなったお○ん○に私の出社後、指をつっこみオ○○ーしているようです。
ちなみに私のフィリップスのシェーバーで3日に一度は、下の毛をシェービングさせており、いつもパイパンです。
パイパンの方が中が良く見えるうえ、舐めやすいです。
最近は、ラビアを左右に大きく開いてやるだけで潮を吹くまで、成長しました。
開いてやると、
「もっともっと開いて、クリトリスを刺激して下さい。」と言います。
また、妻のランジェリーは、全てサルートで淫靡な身体に妖しく下着がマッチングしています。
こんな女は、この世の中でまず存在しないと思います。
TVに出演しているどんな美人の女優よりも美しくかつ淫乱な女です。
昨日は、約半年ぶりに有給休暇を取得し、横浜方面にある某SM専門ホテルで淫乱妻を調教してきました。
昼過ぎに自宅を出発し、早速Tバックの中にワイヤレスのピンクローターで遊んであげます。
この日は上下とも赤のランジェリーで決め、途中の高速道路では、ブラから乳首を出させオ○ニーをさせました。
非常に敏感である私の妻は、昼間からあそこは洪水状態です。
ワンピースを着ていましたが、お尻の部分は濡れて染みとなり、ホテルの手前で立ち寄ったコンビニでは、女性店員の好奇な視線を浴びていました。
勿論、コンビニで商品を選んでいる最中にリモコンローターを動かし、遊んだのは言うまでもありません。
ホテルに到着すると早速手足を拘束し、ビデオ撮影をしました。
お○○こは既に車の中で仕込んであるので、びしょびしょ状態ですが、クリを舐めてあげる程度でまだまだ入れません。
その後、私の顔の上に跨らせて舐めてやったところ、勢いよく潮を吹きました。
更に妻のリクエストに応えて、X型の拘束具に手足を縛り、ビデオ撮影をしながら、またクリを舐めてやり、バイブを出し入れしてやりました。
ここでも大量に潮を吹き、半分失神していました。
その後、お風呂に入り、たっぷりお○ん○んをしゃぶらせた後、診察台でまた手足を拘束し、長時間クリからア○ルまで舐めてやりました。
更にお○ん○とアナルに指を入れ、クリをこすってやることとバイブの出し入れを交互にやってやると5回程度失神しました。
最後にベッドで首輪をし、たっぷりおフェ○をさせていると私の淫乱妻は、恍惚の表情でしゃぶりながら、大量に潮を吹きました。
私がいった後は、淫乱妻はオ○ニーをしながらおしっ○を大量に放出しいきました。
合計6時間近く、調教してやりましたが、数十回昇天したようです。
帰りの車の中で、妻は死んだように眠っていました。
私が言うのもなんですが、妻は本当に美人です。
そこいらの女性とはレベルが違います。
その上、淫乱ですから最高の女です。
ちなみに勿論全て中出しです。
私は45歳にも関わらず、この淫乱妻の官能的なボディのために6回を放出してしまいました。
妻は、同い年の45歳ですが、どう見ても30代前半にしか見えないのに加え、上から93、59、89でHカップです。
昔からショーツが嫌いで、いつもノーパンか穿いてもTバックで普段からガーターベルトも着用です。
ほぼ毎日挿入しており、毎回中だしの後、お掃除もしてくれます。
身長は、163センチで見た目は、典型的な美人ですが、身体はエロく、電車の中や雑踏では必ずと言ってよいほど、男性はエロい視線を投げかけています。
先日は、ワイヤレスのピンクローターをTバックのショーツに入れさせ、車の中で動かしました。
その後、ドラッグストアでレジに並んでいる最中に動かした時の悶絶の表情は、店員にも気づかれたと思います。
先週は、某SM専門ホテルで調教をしてやりました。
まずは、備え付けの革の椅子に手足を拘束し、数十分クンニをしてやり、お○○こがぐちょぐちょになってからバイブを入れてかき混ぜてやりました。
いつも潮を吹くのですが、この日は、潮に加えおしっ○も大量に垂れ流し、何度も失神していました。
その後、ベッドでも再度手足を拘束し、肉棒で何度も突いてやったところ、また大量に潮を吹いて愛液とで布団がびしょびしょになってしまいました。
女性は、見た目と淫乱ぶりは一致しないですね。
これからも私の淫乱妻を更に調教して、より淫乱にする予定です。
暫くお休みをしておりましたが最終話を書き終えたいと思います。
本論です…
自分にしては憧れであった部下である高木君の超美人奥さん、(小百合さん34歳)アナルに中出しする事が出来、願望を達成した満足感で一杯だった。
奥さんはシャワーに行き和式便所のつま先立ちで、ノズルの先を外して肛門にぬるま湯を入れて、直腸洗浄をしていた。
俺はそれをよそ目に風呂で温まり、萎えたチンポを握り動かして2回戦目に備えるべく、回復マッサージをしながら次回の愛撫とかオモチャの使い方を考えた。
奥さんは温まらずにシャンプーで全身を簡単に流し、バスタオルを巻いてベットに行き淵に腰を下ろして、肩下までの黒髪を撫でていた。
妻の髪の黒さとは大違い、妻は赤茶毛ているが奥さんは古代美女の黒髪に見えた。
俺は簡単に全身を拭き腰にバスタオルを巻いて奥さんの傍に座った。
「少しお尻の中が痛いけど大丈夫かしら…?」と聞くので、初めてだから痛いのだ、そんなに心配することは無いが気になるなら調べてみよう。
「分かるの…?」、そうして尻を突き出させて指を入れて動かし触診をする。
ここはどうだい、此処は?と中を丁寧に探った。
「そこが痛いの、チョットだけ…」
肛門から少し入ったとこだ、肛門8の字筋の部分だ。
僅かな血が爪の先の部分に付いていたが、良く見ないと分からないくらいだった。
明日の排便時には多少痛みが残るけど、その後は治まるだろう、もしも痛いようならオロナイン軟膏を指先に付けて、ケツの穴に差し込むと心配無よと教える。
「そのくらいなら出来ます…」
そりゃー肛門だって初めてチンポが潜り込んで驚いたのだよ。
「そうかしら…? もうお尻は勘弁してほしいです…」
今度はチンポは入れないけど、この小さなピンクローターを入れさせてもらうよ、痛くて我慢できないとか血が出れば止めるよ。
「はい…」
今度はこのバイブをオメコに入れて、ピンクロはアナルに入れて同時に動かしながら、手でクリを弄りキスして4ヶ所攻めをするから失神しないでくれよ。
「そんな事したことが無いから分からないわ…」
奥さんのバスタオルを取りベットに寝かせ、俺も多少元気が出かけて硬さが少し増してきた。
持ち込んだゴム臭いバイブに、黒いイボ付きのコンドームを被せる。
既に濡れているオメコの毛を掻き分け、M字開脚のビラを分けて3.3cmのバイブの頭で、膣の部分を数回上下するように撫でた。
オメコは愛液で濡れているので、軽く押せば何時でも入る状態を確認した後、2.5cm程度のピンクロ(ピンクローターの略)にオメコ汁を付けてアナルに宛がう。
奥さんが吐息をした瞬間に親指で押し込む、ツルン~と入った。
痛くないかと聞くが、
「変な感じがするけど痛くないです…」
動かすよ。
「はい…」
感じるかい?
「何か僅かに動くのは分かるけど…」
そうかい?今度はオメコに大きなバイブ入れるから。
「はい…」
少し抵抗があったが10cm程ズル~ンと入った。
どちらもスイッチオン。
感じるかい?
「なんだか漏らしそうな感じだわ…」
漏らしても良いぞ。
どんな感じかな詳しく聞きたいが。
「中で2ツのバイブが仕切りで擦れるみたい…」
仕切りの腸壁は6ミリあるそうだから、破れたりしないから心配は不要だ。
「何のこと…?」
割と知識にはウブの様だ。
奥さんはバイブの感触に気を集中しているとき、俺は右手での中指で先の腹でクリを軽く撫でる、左手で右乳房を鷲掴みにしたり軽くもんだり、時には舌で乳首を転がし強く吸ったりする。
右手はクリ専門に、時には抜け出てくるバイブを押し込むことに。
アナルのピンクロは抜け出ることは無い。
奥さんの首の下に手をまわしてキス、すると直ぐにお返しとばかりに舌を差し込んでくる。
交互に舌を舐めあい吸いあう唾液の交換、右手もクリちゃん弄りで疲れたので小休止。
奥さんの両足を伸ばさせて座らせ横抱きにして、右手を万歳させて脇の愛撫、舐める吸う。
「気持ち良いわ…こんな事初めてよ…」と声を出す。
今度は奥さんの体勢を半捻りにして左脇を愛撫、同じように声をダ出す。
剃った毛が僅かに舌で分かる、毛の生えている範囲は妻よりも広そうだった。
これだけ愛撫に時間をかけたのは珍しい。
妻にもしたことが無いが、小百合奥さんを逝かせたい一心であった。
疲れたので横になり一休み。
奥さんの手を陰茎に導くと、
「半立ちなのに濡れてるわ、ガマンジルが出ているのね…、硬くならなくても出るのかしら」と。
男性は勃起しなくてもエロビデオなどで、興奮場面を見ると出ることも有るんだ。
「勃起しないと出ないのかと思ってたわ…」
女性だって興奮したら弄らずに濡れる事有るだろう、エロイ事を思い出したりすると…
「確かのその様な事もあったわ、メロドラマを見ていて先の事を想像した時に…」
行為を催促するかのように、話していたが俺の伸ばした足の間に分け入り、睾丸を舌先で舐め手で揉み揉み、半勃起のチンポの割れ目の裏を舌先で撫でる。
キンダマ裏までの尿道部分を数回往復後、亀頭をパクリと咥えて、陰茎半分程をピストン運動されたので完全勃起になる。
「もう大丈夫だわ…」と奥さんは言う。
お返しに奥さんに跨ってもらい69でオメコ、アナルに舌を這わせて指で弄る。
オメコはヌルヌルになっている、俺のチンポも痛いほど勃起しているのが分かる。
「オチンチンが脈を打ってるわ…」
抜いていた2つのバイブの内、オメコ用の太いバイブにツバを付けて肛門に宛がい押し込むと、「痛い…」と言ったが比較的簡単に入ったので、枕をケツの下に置きアナルのバイブが抜けない様に枕を曲げて、両足を肩で抱えるようにしてチンポを差し込んでからスイッチオン。
亀頭にはバイブの振動が6ミリの壁腰に僅かに伝わる。
奥さんに聞く、アナルは痛くないかい…?
「痛くないけど…先ほど本物が入った時よりも太い感じよ…」
気持ちは良いかい?
「本物の方が当たりが良いみたい…でも分からないわ…」
いろいろと質問しながら感触を聞くが、異様な感じと言い快感だとは言わない。
聞く方が野暮だとも思うが。
今どきの様な精巧なバイブであれば、感触も違ったであろうがただ振動だけだったから。
奥さんからの逝く快感は無しに、オメコに中出しを終えてしました。
「終わったのね…」と確認され、気持良かったですと応えてバイブを抜いた。
奥さんは直ぐにシャワーに行ったがおれは一足遅れで。
これが最後だと思い丁寧の奥さんの肌を手で撫で洗いした。
奥さんも同じようにしてくれた。
跪き最後のフェラをしてくれたが、もう2度と行為をしてはいけないと誓った。
人間には情が出てくるからだ、理性がめければ家庭崩壊にもなりえない。
恥を覚悟して奥さんに俺の行為についての批評を聞いた。
奥歯に物の挟まった答えだったが、「陰茎の大きさよりも持続時間、次に愛撫で女性を満足させること」以外は言わなかったが、太さや長さも大いに関係するのだろうと自分も思った。
20分前で時間には余裕があったけど高木君に電話を入れると、「もうすぐ終わるけど行為中だ」と言う。
此方は終わって入浴済だ、頑張れよと言い電話を切った。
あの高木の太いチンポが智恵子のオメコを掻き混ぜて、智恵子は失神しているのかと思うと、情けない気分だった。
「主人たちは支度できてるのかしら…?」
まだ行為中だってさ。
「主人も智恵子さんにゾッコンと言ってたわ、男って女が変わればそんな者なのですかね…」
俺だって奥さんのオメコに、粗チンを入れさせてもらえて嬉しかったよ。
「有難う…お世辞でも嬉しいです」
「此の行為で私もマンネリ防止にはなったし、お尻にオチンチンが入ったりして初めての事が出来たわ…、此れからお尻に興味が…」
時間つぶしに雑談をしていた時に、奥さんの口から本音がポロリと出た。
大卒後お客と接する仕事が好きで、旅館の仲居見習いをしていた時に、お客に大金で釣られて関係を持ったことも、男付き合いも適当に片手どころか両手を超す人数らしい。
器量の良さと中肉中背で明るい処が持てたのだろう。
電話が来て「終わったよ、奥さんは最高でした」と言った。
俺が先に出るから3分遅れで出てくれ、支払いを済ませて路上で待つ、妻を乗せたままに俺の車の後に付いてきてくれ、握り寿司をおごるから…、「了解…」の返事が。
カウンターに座り思い思いのすしを食べて静かに時間が過ぎて行った。
行為の事も話せないのですしの話程度、多少の日常の会話程度だった。
支払いを済ませ我妻を車に乗せて家路に向かう途中妻に聞いた。
高木夫妻は丁寧に俺たちに挨拶をして立ち去った。
帰路の車中で妻に問いただす。
良かったかい…
「良かったけどあなたが一番のお似合いだわ…」と笑う。
俺もお前が最高の女だよ、これからも頼むよ。
「本当かしら…顔が笑ってるわ…」
そしてその夜も妻を求めた。
勃起せずに困ったが愛妻の口の努力で、何とか中出しをする事が出来た。
出た精液は数滴の感じだったので、オメコから流れてはこなかったろう?
高木夫妻も交わったであろう?
このことが終わってから家内は肝内細胆肝膿瘍後、肝硬変等の多臓器不全で他界したのでした。
家内の死後車から遺影を離したことは無い自分がここにいるのです。
シリーズ作品はこれで完とさせていただきます。
お詫び…
◎途中私的な事を書き込み関係者及び読者の皆様にご迷惑を掛け心からお詫び致します。
多くの方に読んでいただき有難うございました。
他のサイトと違いコメントが少なく此のことには残念な思いもしました。
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