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昨日3月3日の雛祭り(暦では先勝の日)にY子と入籍し、正式に夫婦となりました。
今日は会社は有休をとり、現在Y子の2Kの賃貸マンションの部屋で入力しております。(私はプロポーズするまで会社の独身寮に住んでおりました。)
1月の中旬にY子から
「お腹に赤ちゃんがいるの、お医者さんで見て貰ったら三か月ですって、貴方が10月にお店で生で中出しした時に妊娠したみたい」
と告られ、(本当に妊娠したのか?本当に俺の子供なのか?)と随分悩みました。
投稿No.6145にコメントを頂き、私もY子を信じることにして
「妊娠したのなら直ぐに結婚しよう」とプロポーズ、Y子もその場でOKの返事、直ちに式場の手配をするとY子は
「お式は6月にして頂戴!ジューンブライドが憧れなのぉー」と哀願します。
「だって6月の式だと君のお腹がパンパンに膨れちゃうだろう?今妊娠3か月だから6月だと妊娠8か月、そうなりゃお腹は膨れてしまうので、腹ボテの花嫁なんか格好悪いぞ、それに腹ボテ妊婦のウェディングドレスなんか貸衣装屋になんかないぞ」
そう説得すると
「実を言うと本当はネ、妊娠なんかしてないのぉー、嘘をついてゴメンナサイ、でもどうしても貴方の可愛いいお嫁さんになりたかったのぉー」
と驚くような発言。
私はビックリして
「何で俺と結婚したかったの?しかも『妊娠したの、三か月なの』なんて嘘をついてまで」
「普通男の人は私達のようなお店の女性が『妊娠した』と言うと、たいてい『堕ろせ』って言うか、又は知らん顔して逃げて行っちゃうでしょう?でも貴方は真剣に私の話を聞いてくれたし、逃げもしなかったヮ、だから『この人は誠実な人』と思ったし、私の頭にピーンと来たものがあったの」
「何なのサ、ピーンと来たものって?」
「インスピレーションよ!6月に初めてお店で貴方に逢った時に『あっ!ワタシこの人と結婚して、この人の赤ちゃんを産むんだぁー!』って頭にピンと来たのよ、だから初めて逢ったのに生で中に入れてもらったでしょう?」
「君が安全日だから中で出していいって言ったんだろう?」
「だって『結婚する人だ、旦那様になる人だ』って思ったからョ、それにあの日は丁度安全日だったからョ」
「じゃあ今までは安全日なら、お客で来た誰でも生で中へ入れさせたのかい?」
「何言ってるのョ!あの店は高級店だから女の子は誰でもみんなスキン着用なの!貴方を生で中へ入れたのは、さっき言ったように『結婚する旦那様』と思ったからなのョ、そうじゃなきゃ、いくら安全日であっても生で中へは入れさせないヮョ!」
いやー、驚きました、「インスピレーション」って言葉だけか、或いは映画の中だけと思っていましたが、そのインスピレーションが現実に目の前のY子に現れるとは、何か『神がかり的』な感じがしました。
「本当に妊娠はしていないんだな?」
「今は大丈夫ョ、だけど今日からは何時妊娠してもいいんでしょう?だから何時も何時も一杯愛してねぇー、たくさんたくさん精子をお股の中に入れて頂戴!」」
「大学の卒業式は何時なのさ?」
「3月の8日の日曜日、未来の旦那様として出席するぅー?」
「卒業式には出席はしないけど、それじゃあ卒業式前に入籍だ」
2人で相談して「女の子の節句」である3月3日に入籍としました。
さてそれからはY子の希望どおりの「子作り」作業です。
Y子はもちろんプロポーズしたその日でソープは退職、その後は新妻そして母親になるための準備です。
独身寮住まいの私は会社の労務課へ社宅の申し込み、残念ながら今年度は社宅は3月の転勤異動予定者で満員、来年度の9月以降に入居予定となるそうで、それまではY子のマンションに転がり込む事になりました。
Y子のマンションは2Kの部屋ですので、まあ2人で一緒に寝るのには苦労はしません。
ソープに勤めていた(アルバイトですけれども)ため男を喜ばせるテクニックは上手です。
Sキスから始まりDキスへ。
互いの唇を貪り合い、互いの口中へ舌を入れたり出したり、その内に互いの唾液が唇に漏れ出し「ズルズルッ、チュチュッ」と音を出しながら啜り合います。
DキスをしながらY子の手は私の逸物を探り、私の手はY子の88㎝のEカップをブラの上から探ります。
キスは時間をかけ(長いと10分ぐらいは続きます。)、時には互いの前歯がぶつかり合いますが、Y子の口味は「ホロ甘」で
「Y子、君の口は何でそんなにも甘いんだぁー?」と問いかけると
「愛ョ、アナタへの愛がこもっているから、身体から甘いホルモンが出るのョ、嬉しいでしょう?」
甘いY子の唇と口味は嬉しいもので、性感が直ぐに高まり、逸物はそそり立ちます。
「あらイヤだわー、もうこんなに興奮してぇ!貴方って案外エッチなのねぇー、でもそんなエッチな人のお嫁さんになるんだからねぇー、ワタシもエッチかもねぇー」
と勝手な事を、ほざきます。
そそり立った逸物を口に咥えフェラを開始、店に居た時と同様ブラは外し大きな88㎝のEカップを出しながら、「プチュ、ズルッ、ジュルジュル」と音を立ててフェラります。
時々逸物を口に頬張ったまま上目使いで私を見ます。
若くて可愛らしい顔と逸物を大きく頬張った薄赤い唇、大きな二重瞼の瞳で見られると性感は一気に高まります。
「お口の中へ出すぅー?」
店に居るような感じで聞いてきますので
「オメ子の中に出さなきゃ妊娠しないだろう?」と言うと
「貴方若いんだから2回や3回ぐらいは大丈夫よ!出しても直ぐに回復するわョ、だから一度はお口の中に出してちょーだーぃ!」
ベテラン?のテクニックで一度目はY子の口中に、ドピュドピュドピュドピュと放出!
Y子は口中から手のひらに出して
「ホラッ、こんなにたくさん出たわョ、これならまだまだ大丈夫ネ!」
手のひらの精液を再び口中に入れ「ゴックン」とそれを飲み干します。
「アァー、美味しかったヮ、アナタの精子はお口で飲むと本当に美味しいのネ、今度はその美味しいのをお股の中で飲むからネ」
そう言うと86㎝のヒップからパンティを脱ぎ、69の体勢で私の目前にオメ子を、さらけ出します。
チョット大き目な黒ずんでいない外陰部、優しく広げると中は真っ赤な膣口、既に愛液で濡れており、人差し指で愛液をすくうと『すぃー』と愛液は糸を引きます。
「Y子は助兵衛だな、もうオメ子はビショビショに濡れているじゃないか」
「だってアナタのお沈々を、目一杯味わっていたんだからしょうがないじゃない?それに濡れていれば、お沈々を入れやすいでしょう?早くお股にアナタのお沈々を入れてぇ~」
「Y子のお股はチョットきついんだよな、俺の沈々と少しサイズが合わないんだな」
「アナタの沈々が大きいからなの!それでお股の中をゴシゴシやられると、すごーく気持ち良くなるのよ!だから早く入れて頂戴!」
Y子は逸物を手に持ち、先端を自分の膣口へ持って行きはめ込みます。
「ズルッズルッズルッ」
逸物はユックリとY子の膣内へ収まります。
膣内は温かく、まるで湯船に浸かっているような気持ち良さ、その内に膣壁が沈々に絡みつきだしました。
「オィ!何してるんだ?」
「こうすると余計気持ちイイでしょう?お店に居る時お姉さんに教わったのョ、『こうすると男の人は逝くのが早いのョ』って教えてもらったのョ、ネェ気持ちイイでしょう?」
「早く出しちゃって良いのかョ?」
「2回や3回出したって大丈夫でしょう?だから早く中の奥へたくさんたくさん出して頂戴!次はワタシが気持ち良くなる番だからネ!」
ドピュドピュドピュドピューーーー。
Y子の膣内へ発射!
「今日は危ない日なのかぁー?」
「残念ながら今日は安全日なのォー、でも毎日やれば妊娠するからサァー、毎日毎日やってネェー、ワタシも気持ち良くなりたいからネェー」
逸物を膣内から出すとY子がティシュで濡れた逸物を拭き取り、再びフェラの開始。
本人の気持ちとは関係なく逸物は三度そそり立ちます。
Y子はそれを膣内へ導き入れ
「早く動いてぇー、今度はワタシが逝く番だからぁー、早く逝かしてぇー、ネェお願いだから早く天国へ逝かせて頂戴!」
正常位の体勢でピストン運動を開始します。
Y子の可愛らしい顔を見つめながらの上下運動、最初のうちは互いに目を見つめ合っていますが、その内にY子は感じてきたのか、目をつぶり額に縦皺を寄せ呼吸が荒くなってきました。
「アァァー、いいわァー、いいのォー、いいのよォー、もっとォー、もっともっとやってぇー」
喘ぎ喘ぎ善がり声を出し、その内に
「いいー、逝くわぁー、逝くのォー、逝くゥー、ウウゥゥー」
自分自身で下半身を持ち上げ、直ぐに『ガクン』と落ち「ハァー、ハァー、ハァー」と大きな息遣いをします。
Y子の膣内には、温水のような温かい愛液が溢れ、私の逸物も興奮します。
虚ろな瞳で私を見つめ「ニコッ」と微笑むY子の可愛らしい顔、温かい愛液と可愛らしいY子の顔を見ていると再び逸物は興奮し、
「もう一回逝くかぁー?」
「また逝かしてくれるのォー?」
「気持ち良くなったんだろう?」
「ウン、アナタの沈々で気持ち良くなっちゃったぁー」
再びバトルの開始、今度は互いの身体を抱き合いながらのバトルです。
ピストン運動をしながらDキスを繰り返します。
Y子は興奮して来ると私の背中に指先を立てます。
爪先は多少短くしてありますが、ネイルの関係で少し尖っており、背中が痛くなります。
「アァッ、アァッ、アァッ、いいのォー、いいわァー、逝くのよォー、逝くわァー」
Y子が再びサミットに昇るのとほぼ同時に、私の性感も頂上に達し
ドピュドピューーーー。
さすがに今度は少量の発射となりました。
「また出したのネェー、危険日にもいっぱい出してくれなきゃダメよ!そうしないと妊娠しないんだから」
「Y子、妊娠はまだしなくてもいいだろう?お前まだ21歳と若いんだから、無理して妊娠しなくてもいいんじゃないかぁ?」
「ダメぇー、早く妊娠してアナタの赤ちゃんを産みたいのォー、だから危険日には絶対に中に出して貰うからネェー!」
何だかY子の「種馬」になったようです。
でもこれでT162、B88Eカップ、W58、H86の可愛らしい顔のナイスバディ嬢は、希望通り私の可愛い妻になったのです。
因みに結婚式は6月14日日曜日、これまた入籍日と同様「先勝」の日です。
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