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投稿No.8549
投稿者 まさくん (53歳 男)
掲載日 2023年12月25日
今回は今年知り合った8歳年下の人妻であるみーちゃんです。

ネット繋がりで何度も会話を重ね、お互いに気持ちが通じて会いたくなったので会いました。
お互いにお酒が大好きだったこともあり、警戒心を緩めるために土曜の朝~昼にかけて会いました。
場所は東京の埼玉寄り。彼女の家が埼玉だったため、遠すぎず近すぎない場所で、午前中から飲めてさらにエロくない場所笑
けれども、そういう雰囲気になった時のために、二人きりになれる場所もあるところを選択しました。

当日、駅の改札で待ち合わせしたのですが、改札がいくつもあり、二人ともに駅まではきてるけど中々会えない・・・居る場所の特徴を伝え合い、ようやく会えました。
会ったあとは、元々長い期間お話していたので、元からの知り合いのように会話が弾み、さらにお酒も進みました。
個室がよかったのですが、そういうお店はこの時間だと中々なく、普通の居酒屋でお話しながら、小声で「好き?」と聞くと小声で「好き」と恥ずかしそうにしながら返してきたり、「好きで終わり?」と聞くと「大好き」と返してきたり、とても楽しい時間を過ごしました。
会う時に飲みに行こうと誘っていたので、1軒で終わるはずもなく、2軒目に移り、同じようにまた飲みました。
会ってから3時間ぐらい経過したころに、もう飲めないねとなり、お店を出たあと、彼女が「どこいく?」と腕を組んで聞いたので、あらかじめ調べておいたラブホの方向に足を進めました。
腕を組んでいる彼女の腕をほどき、肩に手をまわしてラブホに入るけど、彼女は特に何も言わずについてきました。

ホテルに入ったけど、空室がなくどうしようかと思っていると、従業員の方からもうすぐ空くとのことで清掃待ち。
待合室で待っている間に彼女を膝の上にのせて「よかった?」と聞くと「うん」とうなずくので、そのままキス。
最初は軽く唇を合わせる程度にして、一度離れてからまたキス。
今度は唇を甘噛みするようにキスをして、徐々に深いキスに。
舌を入れると彼女も舌を合わせてきたので、そのままずーっとキスしたままで部屋があくのを待ちました。
夢中でキスしていたせいもあり、多分10分ぐらいだったと思うけど、待つ時間はあっと言う間でした。

空いた部屋に入り、ソファーに並んで座ると、彼女は緊張しているせいか、なぜかおとなしい。
おいでと言いながら引き寄せ、彼女の肩を抱き、いいこいいこと言いながら髪を撫でると、猫のように甘えてきました。
彼女の方から抱きついてきたので、抱きしめ返しながら、今度はお互いに耳元で大好きの言い合い。
私の方が大好きだとか、俺の方が大好きだとか、他人には見せられない姿笑

彼女を横抱きにして、そのまま持ち上げてお姫様抱っこをしてから、「姫はどこにいきたいかな」と聞くと「まさくんに任せる」と言いながら顔を真っ赤にしてました。
そのままベッドに運び、みーちゃんを腕枕すると、彼女が首に手をまわして抱きついてきたので、そこからは激しいキス。
きつく抱いて舌が絡み、さらに唇が離れた時には大好きとか、もっとと言葉を交わしました。

あまり大きくないみーちゃんの胸ですが、そこがまた自分のストライクポイント。
あまり大きい胸は好みじゃないんです。
洋服の中に手をまわし、ブラをずらして乳首に触れると、びくんびくんとかなり敏感な様子。
気持ちいいの?と聞くと、「うん・・・まさくんにされてると思うとすごく感じちゃう」との嬉しい言葉。
どんどん乳首が固くなり、こりこりになったところで「なめてもいい?」とあえて聞くと「恥ずかしい・・・」と言いながら嫌がる様子はないので、洋服をたくし上げて吸いつきました。
みーちゃんはびくんびくんしながら喘ぎ声をあげて、このまま乳首だけでいっちゃうんじゃないかと思うぐらいに感じてくれました。

両方の乳首を交互に舐めながら、徐々に手を下にもっていっても嫌がる様子は無し。
ジーンズだったので、ファスナーをおろし、ショーツの上から触れるとすでに大洪水。
「ねー すごい濡れてるよ ここ」と言うと「うん わかってる・・・言わないで・・・」と言われたけど、そのままショーツを横にずらして直接触れてみるとさらに大洪水。
「もっとぐしょぐしょにしていい?」と聞くと「うん・・・たくさんまーくん感じたい」と言ってくれたので、ジーンズを脱がせました。
もちろん自分はすでに上半身裸で、脱がせるのと同時に自分もパンツだけになりました。
そのまま足を広げてショーツをずらし、敏感なところを舐め始めると「シャワー・・・」と言いながら喘ぎ声を出し始めたので、そのまま舐め続けました。
「みーちゃんはきれいだから大丈夫だよ」と言いながら舐め続けると、あっと言う間に「いきそう イク・・・」といってしまいました。

「いったんだね まだだよ」と言って、さらに舐めていると、「いったばっかり・・・ね おかしくなる・・」と言ってきたので「大丈夫だよ 怖いことは無いからね」と言って舐め続けると、またすぐに「あ イク イク・・・」と言っていってくれました。
「今日あったばかりでもう2回もいったんだ エッチなんだね みーちゃん」というと、「意地悪・・・けどすごく感じちゃう・・・」と言うので、もっと舐めようとすると、みーちゃんが体を起こし、「今度は私!」と言うので、みーちゃんに体を預けました。

みーちゃんが上になり、キスから乳首を舐めていき、さらにパンツを脱がせてくれました。
「なめてもいい?」と聞くので、「いいよ」と言うと、みーちゃんが舐めてくれました。
まずは周りからぺろぺろと舐め、そのあとでお口に含んでくれたんですが、みーちゃんから「大きい・・・入りきらない・・・」と言うので「そんな大きくないよ」と言うと、「今までで一番大きい・・・こんなの入らないよ・・・」と言いながら、大きなお口をあけて一所懸命に舐めてくれました。

「みーちゃんの好みの硬さと大きさにして」と言うと、「ねぇ 欲しい」と言いながら上にのってきました。
「いいよ おいで みーちゃん」と言うと、上にのり、そのまま入れてきました。
ゴムは?と聞きましたが、あまり好きじゃないのと、初めてはそのまま感じたいと言うので、そのまま生で。
みーちゃんの中はすごく狭くて、ぬるぬるに濡れてはいるものの、少しずつしか入らないので、ゆっくりゆっくり入れていきました。
やっと全部入ったところで、みーちゃんがキスをして「うれしい・・・早くこうなりたかったの」と言うので「俺もだよ みー」と言いながら髪を撫でると、また嬉しそうな顔をしてきました。
みーちゃんが上下に動くんだけど、あまり騎乗位は慣れていないようで、あまり動けない感じだったので、下から突き上げてあげると「ダメ ダメ すぐいっちゃう」と言うので、おいでと言って抱きしめさらに突いてあげました。
「こうするといっちゃうのかな みー」と言うと「いっちゃう いっちゃうから ダメ・・・」と言うので、そのまま突き続けみーちゃんが上のままで一度いかせてあげました。
「私ばっかり気持ちよくなってる・・・」とみーちゃんが言うので「みーの気持ちよくなってる姿を見るのがすごく感じるんだよ」と言うと嬉しそうにしてくれました。

次はそのまま抱き起して、今度は正常位。
「この姿が一番好き」と言うと「私も」と言うので、そこからまた突き始めました。
足を広げたり、クロスさせたり、腰の下に枕を置いたりして、突くポイントをかえていくと、
「あ そこ・・・はじめて・・・すごい・・・ね すぐいっちゃう」と言うので「もっといかせてあげる」と言うと「もっと もっと 欲しい・・・」と大きな声を出してくれたので、さらに突き続けました。
みーちゃんが10回ぐらいいったあたりで自分も限界が近づき、「あ いきそう」と言うと、みーちゃんがぎゅっと抱きついてきました。いわゆるだいしゅきホールドです。
「みー そんなにぎゅっとしたらこのまま出るよ」と言うと「いいの 欲しいの そのままきて」と言うので「じゃー 中に出してって言ってごらん」と言うと小さな声で「中に出して」と言うので「聞こえないな~ おなかに出して欲しいのかな」と言うと大きな声で「中に出して~~!」と言うので「うん 一番奥にいくよ・・・ちゃんと受け止めてね」と言いながらスパート。
みーちゃんも「イク イク・・・きて・・・まさくん きて」と言うので「イク・・・イク・・・」と言いながら大量に放出。かなりの量が出ました。

しばらく繋がりながら何度もキスをして「すごく好き」と言うと「私も すごく大好き」と返してくれました。
そのままキスを繰り返していると、「ねー まさくん ずっと大きいまんま笑」と言ってきたので「このまま続けていい?」と言うと「え このまま?」と言うので「そう このまま」と言うと「え できるの?」と言うので「だって硬いままだもん」と言いながら動かし始めると、「うそ・・・え・・・あ・・・すごい・・・」と声にならない声をあげながら、またすぐにいくみーちゃん。
「みーの中、俺の精子でいっぱいだよ ほら この音聞こえる?」と言うと「すごいエッチ・・・」と言いながら何度も絶頂を繰り返すみーちゃん。
またすぐに限界がきたので「みーの中 いっぱいにしてあげる」と言うと「きて もっときて・・・」と言うので「おちんちんで子宮にディープキスしてあげる」と言うと「欲しい もっと・・・」と言ってくれたので、そのまま一番奥にまた放出。
さっきと同じぐらいドクドク出すと、「すごいドクドクしてる まさくん凄すぎ」と言うから「みーが可愛いからだよ」と言うと、まんざらでも無い表情をしていました。

この日はこの2回のあとに、シャワーを浴びてからもう2回。
最後は帰り際に着替えたあとで、「お土産もって帰りな」と言って襲い掛かり、ほぼ脱がせずに交わり、中に出したままでシャワーも浴びずに帰りました。

帰りの電車の中で「あ 出てきてる笑」というラインがきました笑

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投稿No.8544
投稿者 奈津美 (45歳 女)
掲載日 2023年12月11日
私は45歳の主婦です。
主人と子供が二人居て、高校生になり手が掛からなくなり今はパートの事務をしています。

社内には同年代前後の事務が居ますが、浮気とかそういう話が女同士では明け透けな状態でした。
私の隣の席の主婦の事務の女性は数年前から社員の36歳の独身男性と不倫をしていて
「昨日は彼に二回も中出しされちゃったぁ」とか
別の事務の女性は子供がはいっている少年野球のコーチと。
そんな話が女性同士では普通に話していました。

そんな時に社内の同じ事務の女性が掲示板で男と会ったりしていると聞きました。
彼女は42歳の主婦ですが、彼氏?セフレ?が三人いると聞いてびっくり。
「近場ですると知り合いとかに見られたら不味いから知らない人の方が安全」と。
メッセージを見て気に入った人とやり取りをして会ったりしているとか。
「10人位としたかな?」と平然と。

そして「奈津美さんもしてみたら?」と。
「私はあなたみたいに美人じゃないから無理よ?」と話すと
「そんな事ないよ、奈津美さんならいけるわよ、おっぱいおっきいから群がるかもよ」と。
そして彼女が私の携帯にアプリを登録しメッセージを登録しました。

「これなら来るわよ」と見ると
「45歳の主婦ですが最近夫とはありません。誰か私の欲求を満たしてください」と。
「ちょっと!」
「これならギラギラさせた男が来るわよ~」

そして仕事終わりに車の中で見たら20通以上のメッセージが…
年齢もまちまちで60代からも…
ひどいメッセージもありましたが、その中で印象が良い数人とやり取りをしていました。

それから二週間し「今度会いませんか?」と36歳の男性から誘われました。
「おばさんなんかと会っても」と返しても「奈津美さんと会いたい」と。

熱心に誘われて会いました。
公園で待ち合わせをして現れたたかしくんはイケメンて訳ではなかったですが、話しも面白いし優しい感じで。
でも時折チラチラと視線が胸元とかに来ていました。

ちょっとドライブをししばらくすると「少し休みませんか?」と。
「休むって?」
「静かな場所で」
笑うと彼はそのままホテルに入り
「こんなおばさんなんかとしても」と話す私にキスをしてきて。
「凄い色っぽい」と彼は迫ってきました。
久しぶりに違う男に迫られて内心興奮してました。
何回もキスをされおっぱいを触られ
「奈津美さんおっきい」と彼。
耳元で囁きながらなで回されて感じていました。

脱がされて「凄い」と誉めてくれて彼はずっとおっぱいにしゃぶりつき…
指で撫で回され濡れて来ると彼も裸になり
「奈津美さん」といきなり生で。
「生だめ!」と言っても彼はそのまま生で。
ガチガチに硬くて私はもう興奮していました。

「奈津美さん気持ちいい…」
「奈津美さん凄くいい」
何度も囁く彼。
そして激しくなり私も気持ちよくなった時に
「アッ!奈津美さん!」
彼はいきなり中で出しました。
中で彼のペニスがビクビクビクビクと痙攣し
「ウウッ!」と呻きながら奥でドクドク暖かいのが溢れていました。
彼はイッた後もおっぱいにしゃぶりつき、その時は怒りがこみ上げながらも気持ちよさに…

帰り際に「奈津美さんまた会って欲しい」と言われ「いいよ」とは言いましたが会うつもりはありませんでした。

そしてもうこういうのはやめようとしばらくみてませんでしたが、日をおうにつれて段々あの時のセックスを思い出すと興奮していて…
段々男が欲しくなっていく体。
最初の彼からも何回も誘いは来ていましたが、その時やり取りしていた40歳の男性から誘われ会いました。

待ち合わせをして現れた彼もイケメンでは無かったですが和ませてくれて、でもやっぱりホテルでした。
背後から抱き付かれ「巨乳だね」と誉めてくれて首筋に…
愛撫をされて濡らされてやはり彼も生でした。
先がへの字に曲がったおちんちんで中をゴリゴリ削るような感覚にすぐにイキ、また…
何人かと結婚前に付き合いましたが、こんなに全然違うなんて…

何度もイキ快感を味わっていると
「ウッ! 彼も何も言わずに中でドクッドクッと射精をしてきました。
最初の彼よりも長い射精でいつまでもドクドク流れて来て。
「人妻さんだから大丈夫でしょ?」

そういう事なんだと言われてわかりました。
こんなおばさんに興奮して迫るのはセックスと中出しを楽しめるから…
確かに書き込みに「中出しさせてください」とか「中でお互いに興奮とスリルを」とかそんなメッセージもあって。
だけどその頃には生セックスの快感を味わった体は生セックスを求めていました。

その男性も一回限りでした。
それ以降も誘われて会いホテルでセックスをしました。
何も言わないとほぼ全員生でしてきてそのまま中で出しました。
半年で8人の男性と…
でも、女として扱われ女の快感を味わえいろんな大きさのおちんちんでした。

そんないけない刺激を楽しんでいると会社の山岡君という35歳の男性がちょくちょく話し掛けてくるようになりました。
「髪伐りましたか?」とか、さりげなく気を付けてくれて、出張帰りにはこっそり私だけにお土産をくれたり。
そして連絡先を聞かれラインをしていました。
仕事の話やたわいない話ですが気づくと毎日していました。

そんな時に忘年会があり業績が良かったので温泉に泊まりに行く事になり主婦ですが羽を伸ばしに泊まりに。
そして二次会が終わり三次会に参加しなかった私は部屋に行き寝ようとしたら「ねぇ…あたしちょっと違う部屋に行くから…鍵閉めて寝てていい」と同じ部屋の真理子さんという46歳の女性が。
「わかった」と話すと「ごめん」と浴衣で居なくなり。
私と泊まるのが嫌だったのかな?と。
すると「こんばんわ」と山岡くんからラインが。
「奈津美さん…今からそっちに飲みに行っていいですか?」と。
一人だけどそんな男を部屋に連れ込むのはちょっと。
「だめよ」と返すと
「そんな…寝る場所がない」と。
理由を聞いたら「真理子さんがこっちに来てて」
「え?」
山岡くんの部屋は確か次長と二人部屋で可哀想とラインをしていて
「どういう事?」と聞くと
「だから…次長と真理子さんて」と二人が出来てる。
ほとんど会話も無いのに…
それで山岡君は流浪に。

ノックされ山岡君が
「こんばんわ」と枕を持って
「ここに寝るの?」と聞くと「だめですか?」
「だめよ、誰かに見られたら困る」
「大丈夫ですから」

すると「お酒持ってきました」とお酒を抱えて二人部屋で山岡君と…
お酒を飲んで気を紛らわせ話をしていくと
「奈津美さん、最近色っぽくなったですよね?」とか「雰囲気が変わった」とか。
「やだ…おばさんからかわないで」と笑うと
「ほんと奈津美さん綺麗になりました」と真っ直ぐ見つめられて。
ドキッとしましたが背後から抱き着かれて
「血迷うなよ」と話すと
「血迷って無いですから」とギュッと耳元で
「奈津美さん我慢できない」と囁きながら耳にキスをしてきて
「だめ…」と抵抗しますが抱き付かれたままで首筋にキスをしてきて吸い付き
「ンッ…」と声をあげると
「肌柔らかいですね?」と肩まで…
「だめ…」
「もう我慢できないです」と山岡くんは襟元から胸元に手を。
「おっきい…奈津美さん夏場ブラウスのボタン弾けそうですよね?」と触られて
「アッ…だめだよ…」

抵抗しますがもうだめでした。
乳首を弄られ先端を摘ままれビクッと反応すると山岡くんは肩から浴衣をはだけさせて、布団の上に寝かされて、キスをされて乳首を吸い付かれて
「あぁ…おっきいし柔らかい!」興奮する山岡くん。
もう声をあげて感じていました。
左右の乳首に吸い付き撫で回し
「凄い…」とはぁはぁさせて、裾から手を入れられて太ももから奥に手を伸ばし、足を開かされて山岡くんが…舌を…
「ダメッ!」だけど舌先で舐め回されイッてしまいました。

そして迫る山岡くんはゆっくりと中に。
「奈津美さん…気持ちいい」
山岡くんの硬いモノはゆっくりと奥に入り込み、ゆっくりと動かして来ました。
「アッ!ンッ!」
グイグイ迫られて奥に入り込み長くて硬くて。
はぁはぁさせて首筋に吸い付き腰を。
「アッ!アアッ!」
動きが早くなり体がぶつかり合い気持ちいい場所に当たるとイッてしまいました。

そして片足を上げてグイグイ動かされて…
スイッチを押されたような位で。
そして何度もイクと山岡くんも息を荒くして激しくなりました。
「あぁ…奈津美さん」
キスをされ素肌に吸い付き迫るとペニスがビクビクし始めて…

「奈津美さんイクよ!」
抱きつかれて激しくなりキスを繰り返し、抱きつかれ…
「ウッ!」低い呻き声が耳元で聞こえると中でビクビクしながらドドッドドドッと山岡くんの熱い液が溢れて…
私はもう興奮しながら山岡くんに抱きついてました。

はぁはぁはぁ…
そのまま抱き合ってしばらく余韻に。
近場の男性とはしないと誓っていたのに…
体は快感に震えていました。
普段顔を合わせる相手とセックスするのは恥ずかしさとスリルと快感が…

そして山岡くんは少し休むと再び…
朝までに更に2回しました。

そして朝早くに山岡くんは
「じゃああちらも出てくるはずなんで」と立ち去りました。

そしてしばらくすると真理子さんが帰ってきて
「ごめんね」と。
「どこにいたの?」と聞くと
「ちょっとね?」と。

その後普通に朝食を食べて帰りました。

でもそれ以来山岡君からラインが来なくなり、「もしかして遊ばれただけ?」と私は不安に。

一週間を過ぎてから
「奈津美さん…怒ってない?」と。
「なんで?」
「襲ったから」
「別に」
すると「会いたい」と。
近場の男性とのセックスはやめようとしていたのですが、あの山岡君のセックスを思い出すと欲しくなり、翌日は夫も出張で子供も友達の家に泊まりに行くと…

そして私は翌日、仕事終わりに山岡君と市内の公園の駐車場で待ち合わせをして。
仕事中も山岡君とこの後すると思うとドキドキしていました。

そして待ち合わせ場所で山岡君の車に乗り。
「お疲れ様です」と言われて。
そして仕事の話しなどをしながら走り郊外のラブホの建ち並ぶ場所に。

週末だからか満室だらけで入れず、最後にあったホテルに一室だけ空きがありました。
そこに入り駐車場に止めて個室に入りました。

中は真ん中にベッドが置かれ、手前にソファとテレビがありソファに座りました。
そして話をしていると山岡君の手が太ももに。
「奈津美さん…」
囁くように。
「こんなおばさんとしたいの?」
「はい…なんか奈津美さん…最近急に色っぽくなりましたよね?」
「そんな事ないわよ」
「いや、半年位前から凄い色っぽくなった」とスカートの中に手をいれ腰に手を回して囁かれ
「何かあったんですか?」
「な…なにもないわよ」
「違いますよ…」
山岡君は耳元で囁き息を荒くしながら
「奈津美さん」
首筋に吸い付き、腰に回した手が胸元を触りだしました。
「ンッ…」撫で回されその日は少し暑くて山岡君は少し汗ばみその香りにクラっとしました。
オスって感じで…

山岡君の言う通りで半年前くらいから私は掲示板で知り合った男達と遊んでいたから…
胸元を触りブラウスのボタンを外され、ブラをずらしながら乳首を触りました。
「凄いおっきい…」
変わらず山岡君は誉めながら乳首を触りブラウスを脱がせてブラをずらすと乳首に吸い付き、近場の男性とは…そう思いながらも若い男に貪られ声をあげていました。
「凄い…」山岡君はつぶやきながら左右のおっぱいを…
「ンッ…アッ!…」
荒々しくされて私も興奮してしまいました。

しつこいくらいに舐め回されてスカートを脱がされた時には濡れていて、山岡君は指先で撫で回すと裸になり
「奈津美さんが上になって」と言われ私はソファに座る山岡君に跨がり上から。
硬くて長い彼のペニスが奥まで入り込み、私は気づけば自ら腰を動かして淫らに快感を味わっていました。
「凄いよ奈津美さん」山岡君は私のおっぱいにしゃぶりつきながら見られてる恥ずかしさといけないスリル。
いけないのに私は目の前のオスを貪っていました。

そして私の動きに合わせて山岡君も下から動き快感が増すと私は抱きついていてイッてしまいました。
そして何度かイクと山岡君が下から突き上げるように動きイク瞬間
「アアッ!奈津美さん!」
奥で彼のペニスがビクビクッと痙攣し「クウッ…アッ!」と声をあげるとドバッと暖かいのが飛び散る感覚に頭が真っ白に…

気づけば抱きあって居ました。
「凄い気持ち良かった」と山岡君に言われ
「あたしも」と山岡君とキスを繰り返して。
その後もベッドで二回もしました。

山岡君は前から気になっていた話や、最近色っぽくなって我慢出来ずにいたとか。
「また会いたい」と言われ今も一年たちましたが不定期に彼と快楽を貪っています。
「制服姿ヤバい」「ブラが透けててたまらない」とか…(笑)
不特定の見ず知らずの男性も今はやめ、彼と繰り返して居ます。

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投稿No.8531
投稿者 たく (47歳 男)
掲載日 2023年11月07日
お盆休み中に、暇を持て余していたので、サイトを利用していると県外出身の19歳の子から連絡が。
帰ってこないだろうなって思いながらメールすると、
「るみです。また時間合わせて会いましょう!」
との返事が。
ひとまず、近くの駅で会うことになりました。

ただ、待ち合わせ時間になっても来ない。。。
冷やかしかなって思ってるとメールがあり、
るみ「服が決まらないので、家で待ちませんか?」
とのこと。
正直、ちょっと怖いな。。。って思いつつ、指定の場所に行くと、一人暮らし用のマンションに到着した。

扉が開くと、金髪ちょいぽちゃの幼な可愛い子が登場。
服装は。。。Tシャツに短パン笑
軽装ゆえに、ブラ線は見えてるし短パンのお尻がエロい。

まぁ、部屋にあげるくらいだし・・・と思い、
俺「初めまして~、お邪魔しまーす」
と言って入るなり、顎を掴んでキスしました。
るみ「ん??何?あんっ」
軽く抵抗するも素直にキスに応じました。
基本、こういう子には、いきなりマン攻めです。
緩い短パンの裾から手を入れ、直マンをいじりました。
想像通り、濡れ濡れです。

るみ「いきなり何?やだ。。。いきなり触るなんて・・・。」
俺「やる気満々やん。濡れ濡れや。エロすぎやで」
るみ「・・・・だって。触るからでしょ。。。」
そんなやりとりをしながら、とりあえずキスしつつ、強めにクリをこねくり弄ると、びしょびしょに。
そう、しっかり潮を吹いてくれました。
短パンも脱がないまま、そこそこの量の潮を吹いたため、短パンもパンティもびしょびしょに。。
るみ「え。。。何これ。。。。やだ、私・・・ごめんなさい。」
いきなり、お漏らし状態になったので、るみは赤面して言葉を失っていました。
俺「るみが潮吹いただけやで。結構吹いたね。」
そういうと、動揺しながらも、トロンとした目になってました。
その顔が、幼さと大人との境で、本当にエロい。
こうなると、俺の言いなりです。

俺「ほら、ご奉仕しなよ。自分で出して」
るみ「うん。。。あ、おっきい」
そう言いながら、跪いてチャックを下ろし、パンツからモノを出して、正座しながらしゃぶり始めました。
このフェラが絶品。喉の奥までしっかり入れて、ストロークしながら、吸い付いてきます。
しかも、正座フェラは、女の子を征服した感があります。
Tシャツを捲り、るみのCカップの綺麗な胸を出して揉みながら、
俺「しゃぶるの上手やん」
るみ「そかな。気持ちいい?頑張ってしゃぶるね」
るみ「でも、俺さんのおっきくて、フェラのやりがいがある」

しばらく、るみの口を満喫したので、そのまま彼女のベッドに。
チンポの先でマンの入り口を刺激しながら、キスしながら、髪を撫でたり、お尻や乳首を愛撫しました。
るみ「あんあん、やだ。気持ちいいよぉ」
るみ「ねぇ、なんでそんなに優しいの?おかしくなっちゃう」
俺「ほら、奥まで入ったよ。これから、るみを汚すからね」
るみ「はい。優しくしてくださいね。」

中に入ると、さすが若いだけあって、キュッと締まり、頭がとろけそうです。
少し腰を持ち上げ気味にして、正常位で入り口の少し奥の上をチンポで擦ると、
るみ「あぁぁ、ヤダヤダ漏れちゃう。なんか出ちゃう」
と声が切なくなり、しばらくするとピチャピチャに。また、潮吹きしたようです。
るみは顔を真っ赤っかにしています。

そこからは、膝を肩に担ぎ、根元まで入れるとるみの膣の奥の奥に。。若い子はまだ痛がる子もいるので、激しくはせず、クイクイと優しいテンポで押すように攻め続けると、
るみ「あぁぁぁぁ、深いって。奥まできてる。押し広げてない?」
と、泣きそうになりながら、抱きついてきます。
チンポで子宮口を広げているのがわかるみたいですね。
あまりに可愛いので、そのままDキスをしながらチンポでのクイ押し続けると、顔を赤くしながら喘いでいるうちに、
るみ「ダメ。。。変になちゃうぅぅぅl」
という叫び気味言葉と共に、キュウっと締め付けられました。
ついに、イッタみたいです。

こうなれば、あとは俺も逝くだけ!
チンポが気持ち良くなるように、自分のペースで攻め続けると、一度イッタ膣は搾り取るように収縮します。
そろそろ逝きそうだったので、
俺「やべ。逝きそう。卵かけするから。」
るみ「え??卵かけ?それって中じゃないの・・・ちょっと。」
るみの言葉は最後まで聞く気もなかったので、その瞬間、しっかり根元まで差し込んで、子種を解放しました。
ビュルビュルビュル。。。
結構溜まってたので、濃いのがいっぱい出ました。

るみ「何。。。これ、頭が真っ白になる。。。」
中出しの余韻に浸ってると、るみの膣は何かを飲み込むように収縮しています。
るみは、俺の顔を見ながら、
るみ「俺さんの精子が入ってくるのわかった。卵かけって、そのままですね笑」
俺「中は嫌だった?」
るみ「出されたことなかったから。それに実は危険日で(笑)」
るみ「でも、俺さんならいいかなって思った」
と可愛いことを言いながら、甘えてきました。

そこからは、沖縄から大学のために来てるとか、スポーツで全国制覇したとか、身の上のいろんな話を聞かせてくれ、思い立つと俺にキスするように。
結局、そこから2回の、その日は合計3回るみの中に吐き出しました。
終わる頃には、るみの胸周りや、太ももの付け根あたりはキスマだらけ。
るみ「もう、独占されちゃいましたね。卵にもかけるし笑」
すっかり馴染んだ感じで、お別れしました。

帰る時、ノーパン、ミニスカートで見送ってくれましたが、中の精子が垂れてきたみたいで、
るみ「俺さん、出てきちゃった。垂れてくるの、なんか幸せ感ある」
と、太ももの垂れ筋を見せてくれました。

その後も、
「年齢的に親に紹介できる人を彼氏にしたい」
と言っていながら、週に3日ほどは、学校から帰ると呼び出しがあり卵かけをしています。
さて、いつ孕むことやら。

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投稿No.8523
投稿者 T (28歳 男)
掲載日 2023年10月19日
僕が大学生だった頃、シンママのMとはネットのコミュニティサイトで知り合いました。

コミュニティサイトでMと仲良くなり、チャエッチ(チャットの文字だけで行うエッチ)や写真の見せ合いなどをよくやってました。
そのうち、実際に会ってみたくなり、「会いたい」と伝えると「私も会いたい。予定決めてそっちに行くね!」とのこと。
ちなみに僕は東北地方在住で、Mは中国地方の人間でしたが、会うとなると、飛行機の予約を自分で取り、会いにきてくれました。

空港まで迎えに行くと、かなりの巨乳で子持ちとは思えないような良い身体の女性で、会って挨拶するなり腕に抱きついてきて、胸を押し付けてきました。
僕も若かったので、Mと電車に乗り、まだ昼間でしたが近場のラブホに入りました。

ホテルに入るなり、玄関でMと濃厚なキスをしながら服を脱がしてパンツのみの状態にしました。
M「子持ちだから、だらしない身体でごめんね」
確かにGカップと言っていた巨乳は少し垂れ気味でしたが、ウエストも細く、それだけでガチガチに勃起していました。

次はMが僕の服を脱がせて、「もう、すごくおっきくなってるね」と手で撫でながら優しく口に含んでくれました。
太めの息子なのでフェラは歯が当たることが多くあまり好きではなかったのですが、Mのフェラは丁寧に唇と舌で優しく包み込んでじゅぽじゅぽと扱くように動いてくれたので、たまらず一発目を射精。Mはそのまま精子を直飲み。
まだ勃起していたので、続きをするためベッドに行きました。

ベッドに行きMを寝かせパンツを脱がす。
無毛状態にしてあり「T君のためにパイパンにしたよ」とM。
巨乳を目一杯揉みしだきながら、パイパンまんこをむしゃぶり尽くすように舐めると「あん…ああっ…」と少し大きめの声で喘ぎ、クリトリスを中心にひたすら舐めたり吸ったりをしていると、「もうだめ、おちんちん欲しい」とM。

ピルを飲んできていると事前に聞いていたので、正常位で生チンポを挿入。吸い込まれるようにMのまんこに根元まで入っていきました。
「あぁぁ!すっごい!ヤバいよこれ!」とMの声を聞きながら、お互い局部を擦り合わせるように動くと、「あぁっ!ヤバいイク!イク!」と腰をガクガクさせながらMが先に果てました。
体位を変えてバックで突くと、もうイクのが止まらないのか、「いぐぅ!いっでるぅ!!いっでるからぁ!」と叫びながら必死に四つん這い体勢を維持していました。
寝バックの体勢にしてやり、腰を激しく打ちつけながら「中に出すよ」と言うと息も絶え絶えに頷いてくれ、思いっきり膣奥に射精しました。
Mは体の力が抜けたようでしたが、少し時間が経つとしっかりお掃除フェラもしてくれました。

そのあとは一回2人でシャワーを浴びて風呂場で立ちバック、ベッドに戻って数回中出しをしました。

翌日、Mを空港に送ってやると「今回はせっくすしかしなかったから、また今度デートしてね」と別れ際にキスをして手を振りながら搭乗ゲートに向かって行きました。

その後もMとは何回かあって色んな場所でセックスをしましたので、時間があれば報告したいと思います。

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投稿No.8513
投稿者 健司 (33歳 男)
掲載日 2023年9月20日
投稿No.8331以来です。

いつものように某サイトで獲物を物色しているとかすみ18歳という獲物を見つけた。
P活というのでとりあえず会うことにした。
事前に送ってもらった写真ではJKではという感じだったが、そのままの子がやってきた。見るからに気の弱そうな子だ。
とりあえずファストフードの隅っこの席に誘う。

P活自体が初めてでどんなことをするのかわかっていないようだ。
騒がれないように最新の注意を払いながら、
「人によっては大人の関係で、最後までというのもある」
「このサイトでは挿〇なしで口や手でっていうのが一般的」
と少しハード目の話をする。
「そこまで考えていなかった。」というので、「ここまで来て手ぶらで帰るのも嫌でしょう。裸を見せてくれて少し触らせてくれたらXX渡すよ。」
と言ってそれで手を打った。

裸になるということでホテルに入る。(ここまでくればこちらのもんだ)
ホテルの中が珍しいのかきょろきょろしているが、交渉を始める。
「裸になってアソコを舐めさせてくれたら増額するよ。」と言って手を打った。
舐めさせてもらうということでシャワーを浴びさせる。
全裸になったかすみは胸は控えめでアソコは無毛だった。
本人は水着を着るために剃っていると言うが、もしかしたら天然または「まだ」なのかもしれない。

シャワーを浴びている間にこっそり持ち物チェックをする。
脇が甘く、生徒手帳を持ってきていた。
かすみというのは本名だった。
何々学校は?学年は?、、、見なかったことにしよう。サイトに登録している以上18歳以上のはずだ。多分生徒手帳が過去のものか偽造なんだろう!

バスルームから出てきたかすみと少し話をする。
悪友のアカネに勧めれれてP活を始めたこと。(アカネに感謝!)
そのアカネはかなり遊んでいて非処女であること。
男性経験もなければ男のモノを見たこともないこと。
初体験に興味はあるがちゃんとした彼氏を作ってささげたいこと。
「初めての彼氏が若くて経験不足だと猛烈に痛いぞ。」と軽く脅しておく。
一人エッチは時々する事、乳首とクリが性感帯であることなど攻めどころを告白させる。

一通り聞いて約束通り、おさわりを始める。
発展途上の胸を揉みながら、性感帯の乳首を刺激する。自分でするのと百戦錬磨の男がするのではまるで違うようだ。
「あんっ!」「ひんっ!」と可愛く反応する。
十分感じさせてから下半身にかかる。既に濡れてきている。
無毛のアソコにそって舌を這わすと、感電したかのように身を震わせる。
ひとなめするごとに蜜があふれ出る。クリを刺激し続けると「ひゃぁぁ!」と叫びながら潮をふいた。
自分でも何が起きたかわからないようだ。
容赦せずに乳首とクリを攻め立てる。
「どう?気持ちいい?」と尋ねると息も絶え絶えに頷く。
「若い彼氏だとこうは行かないよ。」
「どう?最後までしてみない?」
首を振る。
「今なら痛くないよ。若い子だと痛いだけだよ。もしかしたら最後までできないかも」
迷っているようだ。
「今しておけば将来彼氏とするときも痛みなくできるよ。」
小さい声で
「お願いします。でもゴムはつけてください。」
「そのつもりなかったから持ってきていないよ。」
ホテルのゴムは隠してあるし、初ホテルということでホテルに備え付けていることは知らない。
当然かすみが持ってきているはずもない。
「どうする、やめてもいいけど彼氏とするときもの凄く痛いよ。」
「いいです。してください」
交渉成立だ。

乳首を指で攻めながら舌でクリをつつくと留めなく愛液が漏れ出す。
既に臨戦態勢の息子をさらけ出すと、かすみはびくっとする。
「これがかすみちゃんに入るんだよ。」
「優しくしてください。」
正常位で挿入を開始すると、途中までぬるっと入った。
ここまではあまり抵抗がない。かすみは戸惑ってはいるが痛みもないようだ。
左右の乳首を唇と指先で刺激すると潤滑油がでたようだ。
ぶちっという感触とともに残りを挿入する。
かすみは「ひぃぃっ!」と声を上げる。
優しいふりで「ごめん。痛かった?」と聞くと「少しだけ。」と可愛く答える。
しばらくは小刻みに出し入れし、かすみの反応をみる。
痛みに耐えているという様子もない。
きつきつだがヌルヌルのためスムーズに出し入れができる。
かすみは戸惑いを隠しきれないようだが、奥を突くと素直に「あんっ!」と反応する。
本当は騎乗位で自ら腰を振ってほしいのだがロストと同時には難しいだろうと思いながら、腰を動かし続けると明らかに様子が変わった。
「ひゃぁん!」「ひゃぁん!」と明らかに感じている。
「どう?気持ちよくなってきた?」
声にならないようで激しく頷く。
それならばと腰の動きは激しくすると、かすみもそれに合わせて、「ひゃぁん!あああぁっ!んぁああん!あっ!あっ!」
どうやらイキそうだ。ロスト〇ージンでイけるとは将来が楽しみだ。
「なんか変!なんか変」本当にイク寸前のようだ。
「気持ちいいんだね!それがイクっていうことだよ。イッちゃっていいんだよ。」と教えてやりながら、腰のストロークを長く強くしてやる。
「あぁっ!あっあぁああっ!ひぃっ!ひゃぁぁ!イクゥ!イッちゃう!イッちゃうよぉ!ひゃぁぁぁぁああっ~~」
タイミングを合わせてこちらも溜め込んだモノを流し込んでやる。
呆然としているかすみから息子を引き抜くと大量の逆流物には赤いものが混じっている。

「どう?初体験でイっちゃった感想は?」と聞くと肩で息をしながら、「途中から何が何だかわからなくなりましたけどなんだか凄い感じでした。」
とのことだった。
かすみはイってしまった事に動転したのか受け取るものも受け取らず帰っていった。

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