- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
年齢は18、高校時代はソフトボール部に所属し、あまり男性との関わりはなかったらしく興味本位でサイトを使ってみたとの事だ。
やりとりの途中から、少しエロトークも挟んできたので、ダメ元で誘ってみるとあっさりオッケー!
待ち合わせ場所は、ゆうきの家の近くの塗料会社の前の空き地だった。
指定の場所に行き待っていると、ジャージ姿のショートカットの女の子が車を覗き込んできた。
見るからに「ソフトボールしてました」って感じで、身長は150センチ位の小柄な若い子特有の柔らかそうな体つきをした、ちょっと幼児体型の女の子だった。
サイトのやりとりのエロさから、車に乗ってきたときからエロモード全開で行こうと心に決めていたが、そんな事知らないゆうきは、助手席に乗り込んでくる。
座った瞬間にまずはゆうきの唇を奪い、そのまま胸を揉みしだいた。
Dカップくらいの胸は柔らかいながらに弾力もあり、オスをくすぐってくる。
そのまま唇を吸い、舌を絡めていくと、ゆうきはへたくそながらも、おとなしく応じてきていた。
ちゅぱ、じゅる、ちゅう。。。
しばらく、唇を味わって、そっと離すと目をトロんとさせたゆうきと目が合った。
ゆうき「もう、まだ自己紹、あんっ。。」
最後まで言わせず、そのままジャージの中に手を滑り込ませて、直接まんこを触ると、案の定お漏らししたような濡れ濡れ感。
俺「ほら、トロトロやん。」
「ずっと欲しかったやろ?」
そういうと、ゆうきはコクンと頷いた。
そのまま、左手でまんこを弄りながら車を出発させると、ゆうきは俺の左腕に顔をひっつけながら「んっんっ」と可愛いく喘いでいる。
俺も欲しくなったので、チャックからチンポを取り出し、ゆうきに握らせ、触りっこしながらホテルまで移動した。
ホテルに着いたが、まさかの満室で待合室で待つことに。
インターネットカフェのカップル個室のような待合室で、周りから隔離されていた。
そのため、ゆうきを膝枕の状態にして、チャックからチンポを取り出した。
ゆうきは、最初驚いた顔をしていたが、すぐに察してチンポを咥え始め、結局呼び出しがあるまでの間、ずっとしゃぶってくれていた。
そうこうしてるうちに、部屋が開きチェックイン。
待合室から出た時から、上気して赤くなった顔を見ると、幼さが残りながらもすっかりメスの顔になっている。
出会ってほとんど話してないという事もあり興奮が半端なかった。
部屋に入るなり、ゆうきをベットに押し倒し、服を脱がす。
適度な白い綺麗な肌はきめ細かく、胸の形も綺麗で小さくピンクの乳首。少し腰回りはガッチリしているが、全体的な肉付きは男好きしそうな身体だった。
ゆうき「ねぇ、おっぱい吸って」
俺「いいぜ。その代わりキスマ付けまくるしな」
ゆうき「いいよ。いっぱい付けて。」
とおねだりしてくるゆうき。
ご要望通り、10個以上のキスマークをゆうきのおっぱいに付けて、乳首を吸い続けた。その間、愛おしそうに頭を抱いてくる。
可愛いやつめと思いながら、次はゆうきのズボンを下ろしむき出しになったマンコをクンニしてやった。
匂いは少なく、ビラは大きめだが、ビックリするくらいのピンク色。
若いマンコはいいなと思いながら、舌先で、マンコの入口を下から上に舐め上げ、クリをレロレロ。最後にクリ吸い。。。。
ゆうき「んーっっ!!!あ、@¥&」
必死に腕で口を押さえて目を瞑りながら声を我慢しているが、足は硬直し太ももで俺の顔を挟んでくる。
太もものキメが細かく、頬に触れるその感触すら気持ちよかった。
5分ほどかけて、ゆうきの綺麗なマンコを満喫していると、途中でピュピュピュっと透明の液が顔にかかった。
俺「ゆうき、潮吹いたやろ。顔にかかったぜ。」
ゆうき「え、わかんないよ。ご、、ごめんなさい。」
自分が潮吹いた事にびっくりしたのか、今までにないくらい顔が赤らんでいる。
そんなゆうきの顔を見ているうちに愛おしくなり、俺のにすることにした。
正常位でゆうきのマンコに一気に入れる。
ゆうき「あぁぁぁぁぁ」
ゆうきの顔を見ながら、股間には絶大な快感が押し寄せる。
ヌルヌルでも、締まりが強く、チンポの根本にはすべすべの肌の感触。このすべすべ感は、この年の子にしかないもの。じっくり味わってみる。
浅めに差し込み、膣の入り口をゴリゴリすると、潮がとめどなく溢れる。この子は潮吹き体質なんだろう。
俺「ゆうきは、潮吹きしまくりやな。」
ゆうき「アンアン。わかんない。だって止まらないもん」
俺「エロいなぁ。クジラ娘やん」
ゆうき「違うって。。。あぁぁぁ、そんなの嫌だぁ」
「ゴリゴリするから出るんだよぉ」
そのあたりから、ゆうきの脚を肩に担いで、奥の方と入り口付近を混ぜながら攻めてみる。
ポルチオ攻めがしやすい体勢で、何より奥に入った時にカリの先が絞られる感覚を味わえる体勢。
ゆうき「やぁぁぁぁ。奥痛い!変なの入ってる」
俺「俺のチンポが入ってるだけやん。ほれほれ」
ゆうき「え?え?チンポ?深くない?おかしくなる」
「あぁぁん、奥にズンズンくるよぉぉ。」
顔を真っ赤にしながら、途切れることなく出てくる愛液と潮。
俺「お前、垂れ流してるやろ。潮も愛液も。」
「むっちゃ汚れそうやわ」
ゆうき「ごめんなさい。ごめんって。。。」
「でも、こんなの、俺君のせいやし」
「あぁぁぁぁおかしくなるって。。。」
首に手を回しながら、切ない声をあげてくるゆうき。
足を肩から下ろし、キスをして腰を振ると、しっかりダイシュキホールドをしてきて、膣の奥はカリを吸い出してくる。
すっかり堕ちたゆうきに、最後のマーキングをすることにしたので、さらに腰を押し付けながらピッチを始めた。
何かを察知したのか、股の力を抜いていくゆうき。
俺「潮吹きで汚してくれたし、お返しな」
ゆうき「えぇぇぇ、そんなお返しいらないよ」
俺「じゃ、ゆうきの中でプレゼントを育てろな」
そう言いながら、ゆうきの膣奥に精子をぶちまけた。
ビュルルルルルル。びゅっびゅっ。
薄いものではなく、濃厚な粘り気のある精液が出るのがわかる尿道の感触。出るたびに、ゆうきの眉間がハの字になり、カリの先を吸い付いてくる。
奥に腰を押し付けて脈動が収まるのを待っていると、ゆうきからキスしてきた。
しばらくディープキスして唇を外すとすっかりメスの顔になったゆうきがいた。
ゆうき「中出しされたの初めて」
「俺君のになったんやね。」
俺「これがエッチのホンマの目的やからな。」
「ゆうきの中で芽が出るといいんやけど」
ゆうき「もう、あほちゃう笑」
「ホンマにできても知らんで」
また「ねぇキスしてよぉ」と言うので、舌を絡める。
幼さと大人っぽさが入り混じりながら、すっかり俺のになったゆうきは、結局その夜に4回俺の子種を受け入れた。
翌朝、また迎えに行った会社に送ると、
ゆうき「ハマっちゃうよ。もうゆうきのやで。」
俺「いやいや、付き合うなんて言ってないよ。」
ゆうき「もー、、、、ま、いいけどさ」
そう言って、家に帰って行った。
それからはセフレとしてたまに出会っては、注ぐ日々が続いている。
妊娠するかもしれないのに、当然のように中出しの日々。さてさて、いつ孕むかな?
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
やっぱり妊娠したら中絶だよね。最近は中絶マニア流行ってるよね。
妊娠したら・・・おろせなくなるまで粘ってから、逃げるのが一番でしょ
または、托卵なんてのも楽しいですね。