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そういえば、黙ってお仕置きしたなぁー(笑)と思い出したので、投稿します。
エロくて、かわいかったんだけど、普段のセックスは生は絶対禁止。
ゴムの確認もする娘だった。
でも、ちょっと生意気で、イライラすることも多く、ある日、カチンとすることをされたので、おしおきすることにした(笑)
まずは、念のため安全日調査。
その後、彼女の大好きなお酒を飲んでいただき、酔ってもらいました(笑)
そのまま、エッチの雰囲気に持っていき、戦闘開始!
とりあえず、生で入れようと試みるも…
「いれてもいい?」
「ゴムつけるからまってぇ~」
ガサゴソと、ゴムを取り出す。
…酔っててもそこはダメか…
でも、酔ってて、うまくつけれない(笑)
「なんらか、うまくつけれないから、自分でつけてー」
「え?わかった(笑)」
ゴムつけながら、先の部分をちぎる。
結構大きな音でパン!ってなったけど、気づかず(笑)
「つけたよ~」
「じゃあ、いれていいよ~」
彼女の手で、チンコをマンコにあてがう。
一応ゴムはついてるのは確認できたみたい(笑)
いれるときに、破れたゴムをペロンと根本までめくって、生チンコ装填!
前に聞いた話では、今までのどの彼氏も生は絶対禁止。
まぁ、気が強いから、怖いしね(笑)
今まで、中出しはおろか、生セックスすらしたことないと調査済み。
はじめて、いただきます♪
ニュルッ。
やばっ!この娘のマンコやべーよ!
すぐでそう(笑)
「気持ちいい?」
「うん…なんか、やばい…んっんっ」
あっ!やばっ!出るっ!
初中だしいくっ!ビュルルルっ!
「う…ん。なん…か、中が熱い…んっ」
「お酒が効いてるのかね?」
「あぁん。そ…っかな?気持ちいい…」
「すごいよ~めっちゃ濡れてる」
ここで、抜いて見ると、3日分の精子がゴボッと吹き出す。
「すげーよ。なんかビチャビチャ。一回拭くね」
「なんか、すごい、気持ちいい…早く続き…」
「え?はいはい(笑)」もう一発出したんですけどね(笑)
流れ出た精子を拭いた後、再挿入。
「ねぇねぇ。生でしたいな♪」
「あんっ…そ…れはダメ…怒る…」
「絶対?」
「やだ…っ。んっ…しつこいとやめる…」
「わかったよ(´・ω・`)」
「じゃあ、もっとついて…んっ」
「じゃあさ、私のマンコの中に出してって言ってよ」
「あんっ…なんで…?いやだし、恥ずかし…い」
「生でできない分お願い♪奥までいっぱいつくから♪」
ここで、ピストンのペースあげて、子宮を突きまくる。
「あんっ、あんっ、…わかった…いいよ…」
「あっ、いくっ!いって!」
「マンコ…の…んっんっ!…中に出していいよ!」
「だすよ!濃いの出すよ!」
ビュルルル!2回目の中出し!
「あ、中があつぃ~。気持ちいい~」
「すごい…めっちゃ出る…」
ビチャビチャなマンコから吹き出す精子をみせて、
「なんか、今日はすごいマン汁だね!」
「ほんとだーすごいーなんか、汚いね(笑)」
「んなことない。エロくて、可愛いよ(笑)」
「きもーっ(笑)じゃ、もう一回してよ~」
「へいへい(笑)」
この会話で、本当にこの娘中出し未経験だな(笑)と確信。
その後、ゴムつき3回戦目。
この処理は彼女にやらせたから、彼女の中で、今日のセックスは、ゴムつき確定(笑)
ありがとうはじめての生中出し♪
超気持ちよかったよ♪
いつものわがまま許しちゃうわ(笑)
ムカついたときはこの方式で、生中出し三昧。
いつも、ほろ酔いだけど酔わせてたから、酔うとマンコビチャビチャになるって思ってたみたい(笑)
正直名器でしたな。
先日あったときは、俺がセフレの時から付き合ってた彼と結婚もしてて、二人の子どももいるって聞きました。
旦那より先に、中出ししてすいません(笑)
奈美(仮)20歳は昨年地元病院事務に赴任した。
当初より年上好きで、同じ科の医師にストーカー行為をしていたが相手にされなかったようだ。
夏ころより私の外来の前で仕事をするようになり、思い切って声をかけたところ食事に誘うことが出来た。
食事の後少しお酒が入り、海を見ながらキスをすると自ら舌を入れてきた。
「これはいける!!」とのことでその日のうちにホテルに入った。
バストはAカップでヒップは大きい。
経験人数は1人とのことだった。
その場の雰囲気で生で挿入、当初は痛がったが、徐々にあえぎ声を発するようになった。
私も流れからそのまま中出しをした。
幸い中だしはきずかなかったようで、抜かずの2連発、口に射精した。
その後は一応避妊を行い、週1回のペースでセックスを行い、オーガズムを覚えさせ、私の肉奴隷となった。
しかし男性を喜ばせるテクニックは持たず、若いせいかわがままが気に障るようになった。
そろそろ手放した方がよい時期だと判断し別れを言い出したところ、最後に一回デートをしてほしいとのことだった。
デートしフレンチを食べた後、お決まりのホテルに。
すぐお互い裸になりもとめあるようにむさぼりあった。
このときもゴムをつけるよう求められた。
正常位⇒騎乗位⇒バックと体位を変えた際、ハサミでゴム先をやぶった。
その後求められるまま中出し2回。
これで別れるはずだったが、残念ながら奈美は妊娠してしまった。
中絶費・慰謝料を求められ、最後に私が職場を離れることとなった。
私が職場を離れる際にピルを多数要求された。
「こんな女にピルなんてやるか!!」と思い、多数のビタミン剤をピルと偽って渡した。
その後研修医・中年の内科医と肉体関係を持ったらしい。
さらにその後再度妊娠が発覚。
父親もわからずに中絶したようだ。
最終的に半年間で2回妊娠⇒中絶を繰り返し、その後仕事が手につかなくなり、職場からいなくなったそうだ。
もう既に初体験は済ましていた私ですが(同級生の彼女とゴム有りで)、その彼女と別れてからはそんな出会いもなく・・・
当時、皆んなでよく一緒に遊んでいた先輩・・・M美さん。
ぶっちゃけそんな綺麗系でも、可愛い系でもなく、ぽちゃブスな部類・・・
私としては眼中に全くなかったのですが・・・(^^;
皆んなで飲み会していてもいつも隣でベタベタしてきたり、やたらと私の世話を焼こうとしていました。
私としては『まぁ~多分、気があるんだろーな』とは思っていましたが、正直タイプじゃないし・・・
だからと言って一応は先輩だから、むげにするわけにもいかず・・・
酔うとアピールは半端なく・・・ずーと腕に絡んで胸を押し付けてきたり・・・
M美「ねぇ~チューして♪」
私 「はっ!ヤダよぉー!」
周りに友達もいるし・・・
今の私だったらその場で普通にチューしちゃうと思いますが!?
当日の私はまだ女遊びをろくに知らない男の子・・・カッコつけもあったと思います(^^)b
一切手を出さず、拒んでいました。
そんな一方的な関係が数ヶ月ほど続き・・・友達の部屋で家飲みすることに。
私を含め男2名に、M美の女1名・・・計3名です。
散々飲んで、飲んで、飲んで・・・部屋主である男は既にベットで横になって寝ています。
私も知らぬ間に床で爆睡していたのですが・・・
何やら下半身を触られてるというか、ベルトを外しチャックを開ける感覚が・・・
寝ぼけ眼で顔だけ上げ、自分の下半身方向を見ると、M美と目があった・・・!?
M美は何も言わず私のムスコを口に咥え、キョトンとした目でこちらを見つめています!
私は・・・
うっん?・・・
夢か?・・・(^^;
とそのまま眠りに(ー□ー zzzzzzz
翌朝、何事もなかった様にM美は私の横で寝ていましたが・・・
着衣に乱れなし!ズボンもベルトもちゃんと履いている私。
『うん!やっぱ夢だよねw』と変な夢みたなぁ~と内心思いながら解散!
さて、あの頃は・・・毎週の様に飲み会と称して誰かの家や、居酒屋で飲みまくってた面々。
今回は、丁度親が出かけていて明日まで帰ってこないM美の家で飲むことに・・・
最初は4~5名で飲んでいましたが・・・
「俺、明日早いから帰るわ~」、「じゃっ!私も~帰るね!」と・・・気づけば私と、M美だけになってしまいました。
誰かの”はかりごと”ではなく、本当偶然そうなった感じで・・・
M美と本当に完全な二人っきりになったのは初めて・・・
他に誰もいないし、飲みの席で酔ってるから無礼講ってことで冗談半分に話しはじめた私!
私 「こないだ変な夢ちゃってぇ~。俺、寝てたんだけどM美さんが勝手に俺のをフェラしてるのw」
M美「えっ! やっぱバレてた? それ夢じゃないよ・・・。」
私 「えっ!?マヂで? いやっ・・・ありえないシュチュエーションだったから夢かと(^^;」
(10代の男にとっては、そんな夢しょっちゅう見ますからー!?全員ではなくても少なくとも私は見ていたw)
M美「○○君(私の名前)のこと好きだったから・・・ごめんね。 もう終わりだね・・・。」
半泣きのM美。
私 「あっ・・・別に、終わりってわけでは・・・まぁ~その~そお~言う事もあるよね!たまには!?うん。」
全くもって返事になってない返事をして・・・
M美「ごめんね・・・。」
私 「いやっ・・・謝らないで・・・別に怒ってないし。」
M美「えっ?じゃぁいいの?」
私 「う、うん。 でも、周りに内緒ね!」
・・・なんて酷い男なんだか!と我ながら思いますが(^^;
当時の自分としては周りには知られたくない思いが強く、でも性欲は10代日本男子!
M美「好き♪」と軽くキスをしてきます。
私 「うん。」と舌を絡ませ返事をしてるような、してないようなw
そのまま・・・この前は寝ぼけ眼で勝手にされていたフェラを存分に堪能させて?いやっ!してもらおうとw
もう半立ちのムスコを彼女に見せつけるように・・・
私 「じゃぁ~この前の続きして♪」
M美「うん。」パクっと美味しそうに奥まで咥えこんでいきます!
M美はジュルジュルと音をたて、激しめのフェラな感じかと思いきや、今度は奥まで咥えこんで、「オエッ」となりながらも一生懸命にフェラをしてくれます。
先から滲んでいる我慢汁もチューチューと吸い出し「美味しい♪もっと出して!」とw
少しはお返しもしてあげないと♪
服を荒々しくまくり胸に顔を埋めます。
M美の胸はD~Eカップといったところか・・・揉み応えのあるマシュマロおっぱいです!
わざと強めに揉んだり、乳首だけをペロペロ焦らしたり・・・
M美はこれだけで感じまくって・・・半泣きの大喜び状態w
そりゃ~そーでしょうね、好きな男にやっと抱いてもらえるんだから・・・
こちらの感情としてはただの性欲処理肉便器程度にしか思っていませんでしたが。
M美の下に手を伸ばすと、もう既に大洪水状態。
10代の私にはちょっとドン引きするぐらいw
私 「入れる?」
M美「入れて・・・欲しい・・・ゴムは・・・?」
ちょっと心配そうなM美。
妊娠の危険と裏腹に、嫌われたくないと言う健気な乙女心なんですかね?
私 「俺、持ってないし・・・。」
M美「私、持ってるけど・・・」と机の引き出しからゴムを1個取り出して・・・
M美「あるけど・・・○○君(私の名前)は生がいいよね?」
私 「えっ?あっ!うん。そりゃ~生がいいけど・・・。」(まだ生童貞の自分は必死に大人ぶってますw)
M美「本当はゴム付けて欲しいけど・・・今日は多分・・・大丈夫な日だと思うから生でもいいよ♪」
私 「うん!」
それでは、お言葉に甘えて・・・
正常位で足を広げ、受け入れ態勢のM美・・・そこへ飛び込むように、入っていく私!
今までゴム越しのマンコしか味わったことのない、10代の若いチンポが今初めて!
女性の生の感触を味わう時がきました!緊張の一瞬です!!
大洪水のおかげて、根元までスッポリ突き刺さります↑
M美「あっ大っきい!うぅぅぅ~!!好き♪」
私 「うん。」好きとか嫌いとかではなく、今まさに生を味わってる10代男子はそっけない感じで答えます。
M美「キスして♪」と私の背中に手を回し自分に近づかせキスをせがみます。
私は軽くキスをして、ピストンを開始↑↓
M美のヨガり声がどんどん大きくなり!
M美「気持ちい? イク時は・・・中で出したいよね?」
切ない顔で聞いてきました。
またまた嫌われたくない感情と、安全日であっても妊娠の危険を天秤にかけ・・・
そんなん男に聞いたら「中で!」と答えるに決まってるでしょw
私 「中がいいな♪」とグリグリとマンコをかき回しいじめますw
M美「なら・・・うん。中で出して!いっぱい中で出して!」
私 「うん。」
更に激しくピストンを繰り返し、大人ぶってクールを装った10代の私は・・・
そのまま「出すよ!」とも何も告げづにM美の中に精子を大量放出するのでした。
M美も全てを受け止め、幸せの絶頂なのか、ピクピクと小刻みに痙攣しています。
あ互いはぁはぁと息を切らしながら・・・チンポを抜くと・・・
M美の中からドロドロ~と垂れ始め、慌ててテッシュでベットが汚れないようにし、起き上がり、私のまだそそり勃つ愛液と精子まみれのチンポを!ためらいもなくお掃除フェラし始めるのでした。
一通り綺麗になると・・・
M美「美味しいっ♪」とニコッとこちらを見ています。
その晩は、そのまま裸状態で朝を迎え・・・。
M美にとっては、これで彼女になれた感たっぷりに・・・終始イチャイチャが止まりませんが・・・
私的にはセフレぐらいの感覚でしたので(^^;
多い時には2~3日1回、少なくても5日に1回は会って、激しく犯す日々が続いていきました・・・
ただ、M美は時々「ゴムは?」的な話をしていましたが・・・
「今日は危険日かもしれないけど・・・生でしたいよね?」とか・・・
「やっぱ怖いから・・・今日はゴム付けて。」とか・・・
「ずーと生でしてるけど、そろそろゴム付けて欲しいな・・・。」とか・・・
セフレの分際で少々生意気なことを言うようになってきました。
しかし、嫌われたくない乙女心を逆手に取った私は・・・
M美がどんなに「外に出して!」、「中はやめて!」と拒否しようが、無許可だろうが・・・
毎回!毎回!必ず生で中出しを繰り返し・・・
上辺だけの「好きだよ!愛してるよ!」を口にし、彼女の体を考える事はありませんでした。
今思えば、本当に酷い男です(><; こーいう男とは付き合っちゃダメ!って典型ですねw
そんな関係をが2か月ほど続いていたでしょうか・・・
私も薄々気づいてはいました・・・M美に生理が来ていないことを・・・
M美が一番分かって、危機を覚えていたと思います。
初めて関係してから3か月程・・・深夜にM美が泣きながら電話をしてきました。
M美「私、分かってたんだけど・・・怖くて・・・言えなくて・・・ごめんね。」
私 「えっ!?何?」
M美「もう3か月生理来てないの!妊娠してるかもって・・・」
私 「えっ!?気のせいだよ!そんな妊娠してるわけ・・・無いって!」
M美「気のせいじゃないの!怖かったけど検査薬もやったら・・・出来てて・・・今日、病院も行ってきたら・・・」
私 「・・・。」
M美「私、妊娠してるって!3か月だって!!もうどうしたらいいか分かんなくて、ごめんね。」
私 「はっ・・・」
・・・私はそのまま電話を切りました。
10代のただただヤりたい盛りの男には、彼女を受け止め、支えてあげることが出来ませんでした。
今思えば、本当に!本当に!!本当に!!酷い話で(><)
もう少し、私が人間として成長してれば良かったと後につくづく思うのですが・・・
そのまま一切の連絡を取らないまま・・・1ヶ月が経った頃でしょうか・・・
友達伝いに聞いた話では「M美さん妊娠したんだけど、最近流産したんだって、なんか男に逃げられたとかショックで!」
『その男は俺だよな・・・「4か月で流産」身体にも影響出るだろうし、心も本当ショックだろうな・・・取り返しのつかないことしてしまった』と本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
そして・・・罪悪感の消えぬまま数年が過ぎ。
彼女と再会する機会がありました、友達を含め10名ぐらいで飲み会→カラオケと・・・
最初、お互い気まずい感じはありましたが・・・カラオケBOXで彼女と隣になり・・・
彼女が緊張しながらも声をかけてくれました。
M美「久しぶり。。。」
私 「あっ、うん。久しぶり!」
M美がニコッと笑います。
私 「あのさぁ~あの時は、本当ごめんね。本当ごめん。」
M美「うん。私もごめんね。もう大丈夫だから!」
私 「俺が悪かったから・・・謝らないで。お詫びじゃないけど・・・何かあったらいつでも言って!」
M美「大丈夫!もう気にしないで♪」
M美にはどこまでも頭が上がらない・・・
生まれてくることが出来なかった、私とM美の子供の分も改心して生きなければと強く思うのでした。
その後は体の関係はなく、時たま連絡は取り合って一緒に遊んだりしていたのですが・・・
互いに彼女・彼氏が出来たりして、いつしか連絡も取らなくなり。
更に数年後、M美は結婚して子供が生まれたと・・・噂に聞き・・・
今では、若気の至りの思いで話にしていますが、周りの友人達にはとてもじゃないけど話せない。。。
あの時、責任取ってれば独身ではなかったかもな話がまだまだいくつかある・・・
10~20代と少々遊び過ぎてしまった、そんな私は30代、未だに独身です(^^;
彼女(セフレ)とは、付き合いだして10年くらい。
同級生の彼女とは、幼少のころから家も近所たっだので家族同士も付き合いもありよく知ってます。
彼女の母は、ほかの同級生からもよく言われるように女優のように綺麗なお母さんでした。
彼女は、20歳で結婚して30歳で離婚し出戻ってきました。
出戻って来た時に、子供がまだ小さく、急に休みになったり、学校の父兄参加だったりで普通に就職する所があまり無く、仕事の相談をされ、結果私の経営する会社に事務員として雇用しました。
その後しばらくしてから、お互いに求め合いセフレ関係になりました。
本題ですが、2年位前、当時、彼女(42歳)彼女の母(62歳)彼女の娘(18歳)この三人と私の4人で一晩かけてSEXしました。
彼女から相談があると言われ彼女の家で話を聞きました。
彼女の叔父さんの約束手形を買い戻してほしいという相談でした。
叔父さんの会社の運転資金のための約束手形の裏書を彼女と彼女の母がしておりその手形が、不渡になり会社は倒産。
彼女たちに、手形の二百万円の支払い責任がきたのです。
彼女も彼女の母も、若くして離婚し母子家庭ですので、二百万の支払いを即座にできることも無く、私に相談してきました。
この相談を受け、この家で一晩3人の女性でもてなすとなりました。
その週末の土曜日、彼女の家に夕方からお邪魔し、夕食をしてから風呂に入りリビングに布団を用意し、彼女と彼女の母と3P開始。
彼女の母は60歳を超えてますが、まだ、50過ぎくらいに見え、体も上から150・45キロ・85・62・80、小柄なので胸も垂れてなくまだまだ現役の女の色気ムンムン。
母を責めながら、彼女が下半身を責めてきます。
1回戦は騎乗位で母に発射!
休憩後、2回戦は彼女と母が絡みながら彼女にバックから発射!
一度シャワーを浴び、3回戦目は娘と一対一でゆっくりと楽しみ、娘には正常位で発射!
その後4Pで朝まで合計7回(全て中出し)出しました。
この鬼行為は一晩だけでしたが、彼女と母との3Pはその後も数回あります。
前回の投稿No.5018[保育園の保母さんに中出し(2)]の続編です。
もう歳は55歳となりましたが、相変わらずスケベおやじのボクです。
現在はとある有名中高一貫教育校で英語教師をしておりますが、これからお話しするのはある田舎の高校に勤務していた時のことです。
あの「中出し」の得も言われぬ快感!
女の膣奥に精液を放出する時の根元的な充足感!
男のものが膣から滴り落ち、白濁しながら女の太股を流れ落ちるのを見た時のあの征服感-女を犯した感覚-に目覚めてから、中出しマニアとなったボク!
普段はいたって理性的・紳士的なボクなのですが、やはりあの「中出し」への欲求だけは押さえ難いのでした。
前回の投稿では、私が1年ほど交際した○○恵(当時35歳のバツイチ女)との中出しセックスについて報告いたしました。
今回は、彼女との「突然の別れ話とその後の意外な展開」になります。
人生って、奥深いなぁ-Life is tough-という教訓としてお読みください。
1 別れ話
彼女とつき合い始めてちょうど1年たった頃(2月か3月の初めの寒い冬のことでありました)に、彼女から突然の電話がありました。
「大事な話があるので、会ってほしい・・・」と。
いつになく真剣な雰囲気!
「もしかして別れ話か」そんな奇妙な予感を抱かせる話し方でした。
彼女に会ってみると、案の定、いつもの彼女とは様子が違っていて、すぐに本論から切り出されました。
数日前のデートの時に、どこかよそよそしい態度であったので、内心気になってはいましたが・・・。
彼女が言うには「結婚を考えている」相手がいるので、「別れましょうね」ということです。
ほんの数日前に、ボクと中出しセックスしておきながら、こんな事を宣うのでした!
内心は、「やはりなぁ~」と思い、別段驚くことはありませんでした。
○○恵と話していて、その時は、完全に私から彼女の心が離れているのを感じ、案外にあっさり覚悟が決まったのです。
(それにしても変わり身の早いアツよのぉ)
この時、ボクとしては「別に惜しい相手」でもないし、「また別の女を作ればいいか」くらいに考えていました。
そして、やっぱりボクのことなので、「なら最後に1回だけやらせてくれよ」みたいなことを女々しく言ってしまいました。
しかし、人生そんなに甘くはないのでした。
結婚相手の彼には「今晩○○君(私のこと)に会って別れてくる」と言って出てきているとのことで、さすがにこの時だけは、中出しはダメなのでした。
(だぶんこの後彼のもとへ帰って、セックスでもする予定だったのでしょう!)
なるほど。了解!
ところで、相手の男性は、ボクと同い年の男性で、実はあるつながりからボクも知っている男性でした。
なんせ私の勤務している土地は昔ながらの「村社会」で、皆が、好むと好まざるとに関わらず、なにがしかのつながりの中でやっているのでした。
狭い村社会ゆえに、例えば、男女問題がすぐに人に知れ、噂になる土地柄で、小学校の先生同士の不倫が当時も一部の関係者の間で噂になってもいました。
そんな閉じた村社会だったのです。
彼は5年ほど前に奥さんをなくし、今度中学校にあがる娘が一人いました。
実は、○○恵が保育園で彼の子どもを受け持ったこともあったのです。
そんなつながりのなかで、2年ほど前から彼が彼女にアプローチしていたのでした。
当然彼はこの1年間のボクたちの交際も知っていました。
知っていて、○○恵にアタックしたのでした。
こうして、彼女との1年間の逢瀬は、あっけなく、終わりを迎えたのです。
(しかし、中出しを堪能した1年間でした。)
まっ、私も隣町の高校へ転勤になったので、また新しく出直そうくらいに考えていたところだったのですが・・・。
2 事件勃発!-人生って奥深い-
ところが、別れて3ヶ月ほど経ったある日、その彼から私の勤務校に直接電話がかかってきました。一度会ってほしいというのです。
彼と話していて相当に感情を抑えながら話しているのが伝わってきました。
ボクも驚いて、なんかヤバイことがあったなと感じ、その日の夜に港の近くのホテルで会うことにしました。
仕事を早めに済ませ、ホテルに向かいました。
地下駐車場に入ると彼の車(相当の高級車!)がすでに止まっていました。
彼から話を聞いて、正直、驚きました。
彼女は、彼との同居が始まると、250万円の借金をしていることが判明し(以前に書きましたが、彼女は筋金入りのブランド中毒で、一着十万円もするような高級な服や靴をカードで買ってしまう女なのでした)、彼がその借金をすべて立て替えて返済したのだそうです。
すると、突然、荷物をまとめて、ふらふらと家を出て行ったというのです。
「あなたに縛られたくない」という置き手紙がテーブルの上に残されていたそうです。
そして、彼いわく「○○恵はアンタのところにいるんやろ」(「復縁した」という意味)と言うのでした。
これは、とんだ濡れ衣でした。
あれ以後、私の脳裏からは、彼女のことはすっかり消えていたのでした。
しかし、しばらく話をしていると、案外すんなり誤解は解けました。
彼の表情からは、やり場のない怒りが伝わってきました。
まだ完全に納得していなかったでしょう。
その後、ある方の仲裁もあり、彼も自分が誤解していたことを理解してくれました。
その後、仲裁をしていただいた人を交えて、彼と一度酒を飲んだこともあります。
変な関係!というか、まっ、そんな土地柄というふうに理解してください!
彼女は、その後、完全に消息不明となりました。
1年近い間、彼女を見たという人は一人もいませんでした。
しかし、この彼も可哀想なヤツではありました。
借金の返済に使われただけだったのですから。
まっ、その間に○○恵の膣に中出しし放題だったとは思いますが。
3 さらなる大事件勃発!
しかし、この後、さらに大変なことが起こりました。
なんと、ある日のこと、この狭い町のなかに「彼女(○○恵)を告発するビラ」が何者かによって張り出されたのです。
「~に住む□□○○恵は、スケベの雌犬で、男を漁って生きている。そして、私の旦那を奪った・・・」みたいなビラだったそうです。
勿論彼女の写真入り!
男の家を出た後、彼女は、また体よくどこかの男をくわえ込み、関係を続けていたようです。
その男が、あろうことか、妻と子どもがいるにもかかわらず、○○恵に唆されて、家族を捨て、家を出てしまったというわけです。
相手の男の奥さんは、○○恵のことが腹に据えかねたのでしょう、なんと腹立ち紛れに「ビラ」を写真入りで町中に張り出すという快挙(無謀)にでたのでした。
その数300枚!
なんせ狭い町なので、どこで誰が何をしているなどの情報はすぐに噂になるのでした。
このビラを貼った女はすぐに警察にご用になったそうです。
○○恵の家族が名誉毀損罪で訴えたとのことです。
そして、その後、○○恵は、風の噂では、別の街の刑事と付き合っているとか、また市役所の職員と付き合っているとか、さらには市会議員と浮き名を流しているとか、いろいろとささやかれました。
それにしても、○○恵も馬鹿な女です。
自分の欲望のために、もう二度と地元に帰ってくることができないのですから。
4 教訓!
ところで今思うと、彼女の付き合う男性は皆何某か目立つ肩書き(プレステージ)を持つ人や特別な職業の人ばかりであることに気づかされます。
そして、ボクもそんな多数の男のうちの一人にすぎなかったということにようやく気づかされたのです。ガクッ!
そういえば、つき合い始めて間もない頃、こんな事があったなぁ。
彼女からの電話で、学校からの帰りに、彼女の家に行った時のこと。
帰り際に彼女の方から「入れて」とせがんできたので、彼女のパンティーを下げて、彼女の陰唇を指で押し広げたとき、彼女の陰部が妙に濡れていたことがあったのでした。
愛液とは何か異なっていて、変な糸を引いていたりして、・・・。
もしかしてあれは誰かの精液だったのでは。
でも、その時は、こんなこと想像だにしなかったボクは、当然、彼女のマンコにキスをし、膣の中に舌を入れ、最後は膣奥に射精するスケベのボクなのでしたが・・・。
まっ、真偽のほどは分かりませんが。
人生って、奥深いなぁ!
しかし、もう2度とあんな便利な「中出し女」には巡り会えないだろうな。合掌!
4 次回予告「元教え子に中出し(4)-ボクに彼女ができました-」
次回は、私が今勤務している学校のある卒業生のことをお話ししたいと思います。
もちろん純度100%の生娘(男を知りませんでした!)です。
マニア垂涎の内容です。
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