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投稿No.9118
投稿者 和希 (26歳 男)
掲載日 2026年2月05日
初めてマチアプ登録し、最初はいろいろな人を見ていました。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。

住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。

詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。

彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。

「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」

石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」

車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」

郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww

俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。

「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。

ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。

正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」

「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。

その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。

ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。

「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。

亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。

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投稿No.9117
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月05日
投稿No.9114の続き

今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。

だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。

たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!

奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…

ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。

そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。

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投稿No.9111
投稿者 あかり (19歳 女)
掲載日 2026年2月02日
こんにちは…あかりです。
もう普通の女子大生に戻れないかも…ってくらい、昨日は壊されちゃいました♡

クラブのオフ会、今回で3回目。
毎回「今日は20人目標」って言われてたけど、結局25人以上来ちゃって…。
会場は地下の貸し会議室。照明暗めで、ベッドと拘束台が中央にドン。
入室したらすぐ全裸にされて、黒ビキニだけ残してM字開脚で拘束台に固定。
チョーカーには「中出し専用肉便器」とタグがついてて、首輪に鎖。
体中にマジックで落書きされてました。
「お前は今日からただの肉便器。精液受け止めるだけの穴だ」って司会の人に言われて、もう興奮と恐怖で震えちゃった。

1人目から容赦なく生で挿入。
奥まで一気に突かれて、「あっ…♡」って声出ちゃった瞬間、中出し。
熱いのがドクドクって来て、子宮が喜んでるみたいにキュンってなった。
抜いたらすぐ次の人が来て、また挿入。
休憩なしで5人連続中出しされたら、もうお腹がぽっこり膨らんで、溢れた精液が太もも伝って床にポタポタ落ちてる。

10人目くらいで頭がおかしくなって、アヘ顔全開。
舌出してよだれ垂らしながら、「もっと…中に出してぇ…♡」って自分から腰振ってた。
絶頂禁止ルールだったのに、何度もイッちゃって罰として電マをクリに当てられながら次の人に使われて、ビクビク震えながら連続中出し。
「悪い肉便器です…ごめんなさい…でも気持ちいい…♡」って泣きながら謝ってた。

15人目からは輪姦モード。
4~5人で囲まれて、口・膣・アナル同時に使われて、体中精液まみれ。
顔射されて目に入って視界真っ白、乳首に精液塗られて乳首立てられて、お尻叩かれながらバックで中出し連発。
失禁しちゃって床に水溜まり作った瞬間、「お漏らし肉便器!」ってみんなで笑われて、恥ずかしくてまたイッちゃった。

最後、25人目が終わった頃には、もう動けなくて。
お腹は精液でパンパン、ビキニはぐちゃぐちゃ、落書きも精液で滲んで読めなくなってる。
体中べっとり白くて、髪も固まって、匂いがすごい。
拘束解かれて床に崩れ落ちたら、みんなで写真撮られて、
「次は30人目標な」って言われて終了。

帰り道、歩くたびに中からドロドロ溢れてきて、パンツ履いてないからスカートに染みて、電車の中で立ってるだけでまたイキそうになった…。
家に着いて鏡見たら、体中精液の跡と落書き残ってて、「肉便器」って文字が一番鮮やかで、興奮してまた一人でイッちゃった♡

次はもっと壊してほしい…。
誰か一緒に肉便器やりませんか?

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投稿No.9107
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月31日
投稿No.9089の続きです。

妊娠8ヶ月31週目、臨月直前。
少し大きめでよく動く胎児をお腹に抱えながら毎週のようにAV撮影が続き、この頃19歳の私はすでに15才年上塾講師M先生こと主様の年収を超えていました。

この日は~種付け済の私を見て~に登場したカメラマンTさんの撮影。
正産期に私のアパートで撮ってもらう予定が既にありましたが、何だか早めに撮ってもらいたくて私からオファー。郊外で街を一望できるホテルを予約しました。

まずは私ソロの写真。それから先生との絡み(交尾)の撮影へ。
Tさん「極力お邪魔はしませんが絡み中のくみこさんのソロも撮りたいので邪魔にならないタイミングでお声かけするかもしれません」
M先生「どうぞお気軽に!」
この日は私のリクエストで首輪を付ける事にしました。

ホテルから見る晴れた日の景色はとても奇麗で先生は「カーテン閉めるの勿体ないな」そしてカーテン全開の窓際ギリギリで立ちバック。
先生はピストンしながら「ほら、あそこにマンションがあるだろ?上の階から望遠鏡でコッチを見たら孕んだくみこが丸見えだぞ」
私「…見て…はぁっ…ほしいです。妊婦の姿で…はあっはあっ…首輪を付けて先…主様と交尾する私…を見てほしい…」

立地的にそれこそ高い建物から双眼鏡や望遠鏡でも使わないと室内は見えないホテルでしたが、もし見てくれる人がいたら…それも顔見知りだったら…と思うだけで興奮は最大限に。

先生「…出すぞ。孕んだくみこにまた種付けだ」
私「は…はい…!メスの私に…思う存分種付けし…してくださ…あああああ~~っ!!」
昼間の明るい景色が見える場所での交尾、一番奥で先生の射精とおチンチンの脈動を感じながら私は背徳感にも包まれてました。

先生「くみこのいやらしいメスの姿、たっぷり披露しないとな」そして背面騎乗位に。
私「あっ…あああっ!…これ…挿れられただけでイキそうです…」
先生「今日は好きなだけイけ。淫乱なメスらしくイキまくれ」と言いながら奥にグーッ!と挿してきました。

すでに絶頂を迎えてしまった私を何度も撮るシャッター音。
ああ、この淫らな姿が写真に残って、Tさんの個展で披露されるかも…もっと撮ってほしい…!そんな気持ちでした。

そこから激しいピストン、イキまくる私、終わりが分からないピストンに大きな喘ぎ声をあげながら耳に届く連続シャッター音に私はとてつもない快楽を感じていました。
先生「俺もイクぞ」
私「はっ…はいっ…!私の中にぜ…全部出し…全部出して下さいっ…!」
また一番奥で、一回目よりたっぷりお種の液を注がれました。

この直後、私は今まで経験した事のない痛みに襲われました。
朝からお腹の張りはいつもより気になっていたけど、ずっと撮影続きだったし今回は自分からオファーした撮影で緊張してるのかなぁ、くらいにしか思ってなかったのですが、臨月目前に陣痛が来ました。

初めての陣痛、声も出ないくらいの痛みで(もしかして私、死ぬの?)くらいの激痛。
カメラマンTさんは大慌て。でも先生は割と冷静ですぐ背中や腰をさすってくれました。
少し話ができるようになった私はTさんに
「すみません…産まれるかもです…次の撮影無理かも」
Tさん「いいって!今それどころじゃないよ!」

すっかり淫乱メスになってしまっていた私はここで
「Tさん、出産の瞬間…撮った事ありますか?」
Tさんは首を横に振りながら「ないよ!まずは病院に…」
私「撮って下さい。私が…産む瞬間、初産の瞬間…撮って下さい…カメラマンとして、どうですか?…」
Tさん「!!…うーん、でも…」
先生「よし、くみこ、ここで産みなさい」
Tさん「?!」
先生「くみこの主(あるじ)は誰だ?」
私「私の主様は…先生です」
先生「そうだ。主の命令だ。ここで産みなさい」
私「仰せのままに…」

先生は私の様子を見ながら「Tくん、これすぐ産まれるね。救急車呼んでもこの場所なら到着前に産まれるか、遅くても救急車の中で出産だね」
Tさん「…分かりました。撮ります!でも危険と判断したらすぐ病院ですよ!」
そうして私はTさんのおびただしいシャッター音の中、全裸に首輪姿で出産しました。
後で分かったのですが陣痛から出産まで30分弱でした。

先生が産まれた子を私に抱かせました。
ついに産んでしまった、メスとしての集大成を…全裸のまま撮られながら、種付け孕ませ交尾だけの関係の殿方の子を産んでしまった…瀕死の状態なのにそんな事を考えていました。
カメラマンTさんに自らオファーしたのは何か予感があったのかもしれません。

その後、以前行った産婦人科Wクリニックに搬送され私は後処置を受けて、子は一時的に保育器に入りましたがすぐ一般の新生児室に移動になったようです。
「ようです」というのは、妊娠7ヶ月の時点で養子に出す事が決まってました。
産んだ男の子は健康体、特別養子縁組のご担当者様に連れられ養親の元へ向かいました。

誕生日が過ぎ19歳で私は初産を経験しましたが、もうすっかり「メス」として主様(先生)から調教されていたせいか、主様の子孫を産み出すメスの役目を終えた充実感に浸っていました。

主様「よくやった!えらい!よく頑張ったぞ!」
私「お褒め頂き光栄です」
主様「まずは安静にしてしっかり身体を戻さないとな。分かってるよな?あと9人だぞ?」
私「はい。主様の仰せのままに」
中出しと妊娠だけでなく出産も私にとって最大の快楽になっていたと気づくのはもう少し先の話。

ここから数ヶ月後、再び種付け孕ませ交尾という名の子作りを先生こと主様と行う事になります。

タイトル「中出し大好き」はこれにて完結です。
次回の交尾から出産まではタイトルを変え、あまり話数を多くせず投稿する予定です。

ここまで読んで頂いた皆様、本当にありがとうございます。

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投稿No.9089
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月22日
投稿No.9082の続きです。

種付け交尾(中出しセックス)するだけの関係の殿方、15才年上塾講師M先生に種付けされて妊娠6ヶ月、23週目の身体になりました。
もう服で隠せない妊婦の姿。ドスケベ18才(当時)メスの私は好きでもない殿方の子を孕み、胎動を感じながら日々、完全なメスの姿に近づいていく背徳感に包まれてました。

AV女優は生中出しOKのままフリーで継続することにしました。
次の撮影が決まり、投稿No.9074番外編で登場したFさんへの初レンタルを体験し、18禁雑誌(現在は廃刊)のヌードモデル撮影を終えた翌日、M先生と会う日を迎えました。

クリニックの予約時間より3時間以上前に迎えに来た先生。
あ~やっぱり交尾デートが先かな…と思ったら案の定。でも、先生の様子がいつもと少し違いました。
ホテルの部屋に入るなり私を全裸にし先生の全裸に。
いつもなら真っ先に胎児がいるお腹にしゃぶりつくのに、この日は私のおっぱいを後ろから揉みしだき全身を舐め回しワレメを愛撫してきました。

ベッドに私を座らせフェラを要求。
丁寧におチンチンをフェラしていると「なあ、俺に言う事はないか?」と先生。
私「?…えっと、この後産婦人科ですよね?」
先生「うん。その他に、俺に報告は?」
私「………!Fさんに貸し出された時の!…ご報告が遅くなってしまい申し訳ございません!!」
先生と決めたレンタル先でのルールに『先生との閨で未経験の体位やプレイはしない』とあるのに、Fさんなりの解釈で実行してしまった事を私はすっかり忘れていました。

先生「やっと思い出したか」
私「本当に申し訳ございません!!」
先生「悪いコにはお仕置きしないとな」そして首輪とリード、長めの鎖が付いた手枷を取り出しました。
首輪は一番きつい所で留められ「息、できるか?」
私「…できます」とはいえかなりの締め付け具合。カチッとリードを付ける音がしました。

先生「さあ、俺とは初の背面騎乗位をしよう」
私は先生に背を向け跨り自分で先生のおチンチンを挿入しました。
先生「両手を後ろに」
言われた通りにする私に手枷を付け「これはマジックテープですぐ外せるけど後ろ手じゃ自分で外せない」と。
そして手枷に付いた、おそらく引っ張る用の鎖をグイッ!と引きました。

私の場合バックの騎乗位は刺激が強く秒でイッてしまう体位なのに手枷を付けた腕を引っ張られますます耐えられず…
私「せっ先生!…ダメすぐイキそ」
先生「ダメだ。俺が許可するまでイクの我慢しろ」
その先生のおチンチンはすでに私の最奥に刺さってました。
ガンガン突かれるのも大好きですが、イキやすい体位でグーッと奥を押すように刺激されるのもすごく気持ちよくて正直私には褒美ですが、イクのを我慢するのが今回のお仕置き…

私は必死で絶頂を我慢しながら「もっ…申し訳ございません!…はあっ…先生とき…決めたルール…守れ…はあっ…守れませんでした…」
先生「どうして守れなかった?」
私「はあっ…はあっ…かっ…快楽に…あ…抗えませんでした…はあっ…」
先生「録画見たけど逃げる余地あったよな?」
私(ん?…あったっけ?…)「…えと…私の…弱さです…快楽に負けた…はあっはあっ…私のよ…弱さです…ゆる…許して…はあっ…許してください…」
先生「何をかな?」
私「せっ…先生との…はあっ…主様と決めたルール…を守れなかっ…はあっ…守らなかったわた…私を許してください…みっ…淫らな私をお…お許しくださいっ…!」
この時私はイク寸前でした。

先生は首輪のリードをクンッ!と引っ張り「くみこは、お前は何だ?」
私「ああっ!…わた…はあっ…私は先生のモノです…先生のメスです…ああっ…はあっ…」
先生「そうだ。くみこは俺のモノで俺のメスだ。役目は何だ?」
私「…せ…先生の閨のお供をし…種付け…はあっ…種付けしていただき…孕ませていただく事です…はあっはあっ…孕んでる間…孕んでなくても…せっ……主様の閨のお供を致します…!」
先生「それから?」
私「…はあっはあっ…先生の赤ちゃんを…せっ…主様のご子孫を…産みます…はあっ……主様が…お望みの人数…産ませていただく…ああっ……それが…メスの私の役目です…!」

先生は更に私の中でおチンチンを突き上げながら「よく分かってるじゃないか。それで、何人産めるんだ?」
私「…ああっ…はあっ…主様ご所望の人数です…」
先生「俺が決めていいんだな?」
私「はい…!私はメスです…わ…私の一存で…はあっ…決められません…ああっ…はあっ……だ…誰のお種で孕むか…何人産むかは…主様である先生が…き…決めて下さい」
先生「…10人。俺の子を10人だ。覚悟できるか?」
私「!!…じゅっ…10人…そんなに…はあっはあっ…そんなに沢山…種付けして…いただけて…は…孕ませていただけるなんて…ああっ……10人…産みます…ぜひ産ませて下さい!…はあっ…あああっ…」
先生「よく言った!イキまくれ!」
最奥をピストンされ、ずっとイクのを我慢してた私は大きな喘ぎ声をあげながらあっという間に絶頂に達し、先生も私の中にお種の液をたっぷり噴射しました。
首輪を引っ張られ、両手を拘束されたまま奥に熱い精液をジワァッ!ジワァ…と注がれるのはこれまでにない快感でした。

手枷を外され首輪を緩めてもらった私はお掃除フェラを始めました。
正直不味いのですが、なぜかこの時はしなければならない、という気持ちでした。
先生は私の頭を撫でながら「AVの出演条件(生中出しOKなど)やヌードモデルの条件は自分で決めなさい。でも産むのは俺の子だけ。くみこを孕ませるのは俺の精子だけ。いいな」
私「ふぁい(はい)主様の仰せのままに…」

お掃除フェラが終わったので先生に横になってもらいました。
先生「ん?どうした?」
私「また私の閨の初めて、差し上げます」とパイズリを試してみました。この頃おっぱいはCからDカップになってました。
先生「そんな技どこで覚えたんだ?」
私「諸先輩方が出演のAV作品です。Dカップになったからそろそろ出来るかなぁと」
先生「どんどんエロくなっていくなぁ……あ、出そう。出る出る」
私「どうぞ出して下さい」
そして先生のおチンチンから発射された精液をすべて口で受け止め、口を開けて先生に見せてから飲み込みました。
先生「おお…やっぱりくみこはエロい!エロくて最上の俺のメスだ」とご満悦の様子でした。

病院の時期が迫ってきたので身支度をしてホテル撤収。
先生の幼馴染みW先生が跡を継いだ産婦人科に行くと改築したばかりの建物が眩しい!笑
院内設備も最新でいちいち眩しいなか緊張しつつ診てもらったら、お腹の子は男の子でした。

あ、ホテルのシャワーで中洗って病院のトイレでウォシュレットも使って失礼のないお股で診察してもらいましたよ。
先生のご友人という事で何かしらエッチな展開が…なんて失礼な想像が頭を一瞬よぎったのは内緒です笑

帰り道、夜はほとんど人が来ない公園の駐車場に車を停め降りた先生は私も降ろし、ワンピをたくし上げ下着とレギンスを一緒に膝下まで下げました。
先生「メスなら外で交尾しないとなあ」
屋外で下半身丸出しにされた状況に思わず濡れてしまった私といつの間にかフル勃起の先生、前戯もそこそこに立ちバックでズン!と挿入されました。
外で交尾なんて想定外でしたが快感が更に増して私はすぐイッてしまい、先生もいつもより早く私の中にお種の液を放ちました。

先生「くみこは精液垂れ流しながら帰るのが好きなんだろ?笑」
私「はい、お恥ずかしながら…あの、もう少し暖かくなったら、私だけでも全裸でこうして外で交尾してほしいです。私はメスですから…」
先生「俺のメスならそうでないとな笑」

アパートまで送ってもらい玄関のドアを閉めた途端、最後に出された精液がドプゥンと溢れ内股に流れてきました。
いつもと違う交尾をしたせいか一人でも盛ってしまい、すぐに服を脱いでオナってしまった夜でした。

長いのにここまで読んでいただきありがとうございます。
次回で完結の予定です。

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