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赤ちゃんはまだお腹の中にいます。
妊娠3ヶ月後半なのでこの投稿が掲載される頃には4ヶ月になってると思います。
まずは最初に中出ししてくれたDさん(41)に妊娠を知らせ母子手帳の画像を送ったらすごく喜んでくれました。
そしてEさん(39)にも知らせました。
喜んでくれると同時に「絶対オレの子だ!!」となぜか自信満々笑
中出しの回数はDさんが多いですが、排卵日だったと思われる日から数えるとEさんの子の可能性も充分にあり…
父親が定かではない赤ちゃんがデキるのは想定してましたが、実際に妊娠してみると父親不明だからこそ産んでみたい気持ちになってます…
妊娠祝いをしたいとDさんが私のマンション近くまで来てくれました。
お祝いといってもカタチだけで実際には中出しセックスなんですけど笑
後部座席をフラットにしたミニバンを運転してきたDさんは私を乗せ、大きな公園の駐車場に向かいました。
車を停めて後ろに移動しDさんは私の服を脱がせながら
「俺の種付けで孕んだか」「蕨姫はもうお母さんなんだぞ?」
と下腹をいやらしい手つきで撫ぜながら妊娠を実感させる言葉を並べ、これだけで私のアソコはぐっしょり濡れてしまってました。
二人とも早くセックスしたくてうずうずしてたので、ほんの少しの前戯をしてすぐDさんは私の後ろからちんこを挿れてピストンし始めました。
妊娠が判ってからもアプリで知り合った男性から中出ししてもらってましたが正直ハズレやイマイチが続いてたので、Dさんの立派なちんこがたまらなく快感で…車の外に聞こえるんじゃないかてくらい大声で喘いでいました。
間もなくしてDさんのちんこが膣の一番奥に突きささり、精液が私の身体の中に広がっていくのを感じました。
「孕んでから中に出されるのはどうだ?」
「イイです…すっごく気持ちいいです…妊娠前より気持ちイイ…」
「孕めてよかっただろ?」
「はい、孕めて…嬉しいです」
私だけかもですが妊娠前より赤ちゃんデキてからの方がセックスそのものが気持ちよくなりました。
「孕んだ体でイキまくるお前の姿はドラレコでしっかり録画してるぞ」
「エロくてイイです…私もその映像ほしいです♡」
2回戦は騎乗位で私はあえてカメラ目線を意識してDさんを犯しました。
「Dさん、私…赤ちゃん産みたいです。これから大きくなるお腹も、産まれてくる赤ちゃんも、母乳が出るおっぱいも見て下さいね…」
「産みたいじゃなくて、産むんだよ」そう言ったDさんは私の腰を掴みグッ!と下げて2度目の射精をしました。
その時ドラレコが録画してたかはまだ分かりませんが、撮られながら中出しされてると思うだけですごく興奮しました。
それから数日後、Eさんから「次の日曜日に家においでよ」と招待されました。
仕事はほぼ在宅のEさんは3LDKのマンションで一人暮らし、こちらは本当にお祝い仕様でケーキやお料理が用意されてました。
Eさんは事前につわりや妊婦の健康などを調べたようで「食べられなかったり匂いが無理だったらすぐ言ってね」「料理は脂肪分ひかえめだよ」と言いながらシャンメリーを空けてくれました笑
小学生ぶりのシャンメリーで乾杯して匂いや食べ物のつわりが皆無の私はEさんとランチを楽しみました。
その後シャワーを浴びていたらEさんが入ってきて…
「あっ!すみません(シャワー終わるのが)遅いですよね」
「いいんだよワザとだから笑」
Eさんは私を後ろからハグして「なあ、実際どっちの子なんだ?」
「それが…本当に分からないんです」
「そっかあ…じゃ尚更産まないとだね」そう言いながら私の胸を鷲掴みで揉むEさんのちんこが大きくなるのを背中の下の方で感じました。
シャワーを止めたEさんは立ちバックでズブズブと挿入してきました。
妊娠してから濡れやすくなった私のまんこはフル勃起のちんこをすんなり受け入れました。
ピストンしながらEさんは「妊娠するってどんな気持ち?」
「…すごく、すごくエッチな事した証拠なので…ちょっと恥ずかしいです」
「そうだよ、キミはものすごーくエッチな事をしたから赤ちゃんがデキたんだ。このお腹がどんどん大きくなって…服を着てても『私は種付けされました』ってアピールするようなものだよ」
そう言って私の下腹を撫でながらEさんは私の一番奥にその日一回目の中出しをしました。
お互い洗いっこしてからベッドに移動するとEさんは私の脚を広げ正常位でちんこを挿れてきました。
そして私の胸を揉みながら「妊娠したらおっぱい大きくなったね」「今年の秋にはこの綺麗なおっぱいから母乳が出るんだよ」とこの人も妊娠を実感させる言葉を言い出しました。
私がイクのを我慢しながら
「あ…赤ちゃん……産もうと思います…」
するとEさんは
「そうこなくっちゃ!キミはオレの子かもしれない子を産むんだ!!」「産まれるまでオレが何度でも中出ししてあげるからね」
そう言ってEさんのちんこはまた私の一番奥で熱い精液をぶちまけ、その感触に浸りながら私も絶頂を迎えました。
そして休む間もなく私は四つん這いにされEさんのちんこが挿ってきました。
「あ~キミのまんこ最高だよ。毎日でもヤリたいくらいだよ」そう言いながらピストンするEさんに返事しようにも気持ちよすぎて、喘ぐ事しかできない妊婦に私はなりはててました。
「妊娠中のセックス気持ちいいだろ?」
「はい…すごくイイです…気持ち良すぎて……クセになりそうです…」
「先の話だけどさ、その子産まれたら次は確実にオレの子妊娠してほしいな」
あまりの快楽に我を失ってしまった私は
「わっ…分かりました…Eさんの赤ちゃん…欲しいです……今お腹にいる子がEさんの子でも…また…妊娠させて下さい!」
と思わず言ってしまいました。
「よし!契約成立」そう言ってEさんは私の奥にちんこを突き刺したっぷりの精液を注ぎ込みました。
「今のは約束の中出しだからね。次は間違いなくオレの精子だけで妊娠してね」
「はい、二人目はぜひEさんだけの子…Eさんだけの精子でお願いします」
中に出された精液で身体の奥がジワジワと温まっていく快楽に私は脳まで支配されてました。
Eさんはちんこを挿したまま
「そこで提案なんだけどさ、蕨姫ちゃんココに住まない?一部屋使ってないし」
「?!えっと…嬉しいですけどココ、お家賃高くないですか?私の給料では…」
「いらないよ。ココでの生活費は不要。今キミが住んでる所の退去費用は全額オレが払うし、キミの携帯代やカード代、もし奨学金が残ってるならそれもオレが払う」
「携帯代もとかさすがに申し訳ないです!」(奨学金は給付型でした)
「その代わり」
「?」
「キミの体調が許す限りいつでもオレとのセックスに応じる事、妊娠したら必ず産む事、これが条件。どうかな?」
「…」
「あ、結婚しようとかじゃないからそこは安心して。産まれた子は二人で育ててもいいし、キミが無理そうなら養子に出していい。一緒に暮らして避妊なしのセックスをするだけ」
「ほ、本当に…いいんですか?」
「もちろん。今すぐ決めなくていいけど、嬉しい返事が欲しいな」
「分かりました…ちょっとだけ考えたいです」
「じゃイイ方向に考えてもらえるように…」いつの間にか私の中でちんこを復活させたEさんは再び激しくピストンを始め、私は何度もイカされてしまい、3回目の射精を身体の奥で受け止めました。
そこから数日経った私は、現在の暮らしのまま出産するか、Eさんの条件下でいつでも身体を差し出す存在になりながら産むかを考えながら、赤ちゃんのいるお腹を撫でています。
ちなみにDさんは既婚者でした。
あの立派なちんことお別れしたくはないですが今後会うのはどうかな…とEさん家への引越しと併せて検討中です。
Eさんと暮らす事になったらきっと中出し三昧だと思うので、その時はここで報告します。
ある日部下の仁美に「この後お時間ありますか?お話したいことあるので。」と言われ、終業後に会うことになりました。
凜と会う頻度が増えたとはいえ、仁美とは変わらない頻度でセックスしてるはず。(その分他のセフレと会う頻度が大きく減りましたが)
かしこまってどうしたんだろう、と考えながら待ち合わせの喫茶店に行きました。
すでに仁美は席についており、私が座るなり「恵子所長とはどういう関係なんですか?」と聞いて来ました。
熊悶「見ての通り仕事の関係ですよ。」
仁美「実は…2人でホテルから出てくるの見ちゃったんです…。」
熊悶「ああ。あの日はたまたまね…。」
仁美「その後、2人でトイレ入って何してたんですか?」
熊悶「そこまで見られてたのか…。迂闊だったかな?なんでそんな時間にそんなとこいたの?」
仁美「それは…秘密です。トイレで何してたんですか?」
熊悶「多分想像通りだよ。恵子所長の頼みを断れなかった。」
仁美「それなら…同じことやってみたいです。」
仁美とはそれなりの回数交わってますが、トイレでは一度もありませんでした。
仁美自身も未経験ながら興味あるようです。
と言うことでコーヒー一杯で喫茶店を出て近くの公園に移動しました。
この公園には多目的トイレがあるのでそこに向かいます。
しかし鍵がかかっており、先客がいるようです。
中からは複数の声。
同じことを考えるカップルもいるようです。
仕方ないので近くのベンチに2人で座ります。
すると背後で喘ぎ声が聞こえて来ました。
後ろを振り返ると暗い茂みの中に人影が見え、どうやらセックスに励んでいるようです。
そう。ここは暗くなると交わるためにやってくるカップルが多い公園なのです。
そんな様子を見た仁美も興奮したのか手を引いてこちらを見て訴えてきます。
2人でトイレ裏の茂みに移動しました。
トイレ裏に移るなりキス魔と化す仁美。
キスしながら、ズボンのチャックを開け、○ん○んを出して触りはじめます。
咥えるように言うとその場でしゃがんでフェラをはじめてくれました。
何度も交わって私の気持ち良いポイントも熟知してる仁美のフェラ。
すぐにイキそうになるのを我慢します。
仁美も私のを咥えながら、自らの○んこを刺激し準備を整えてる様子。
「どうしたい?」と聞くと立ち上がり、トイレの壁に手をついて尻をこちらに向け、スカートをたくしあげながら「すぐに下さい」と言ってきました。
そういえば仁美がスカート姿なのは珍しいです。
すぐに交わりやすいようにこの格好してきたのでしょうか?
スカートの下に履いたタイツとパンツを下げ、○ん○んをあてがうとすでにヌルヌルになっています。
そのまま腰を突き出すと、すんなり膣内に入っていき、仁美も「ああっ」と声を上げました。
後ろから突きながら…
熊悶「なんでホテル街にいたんだい?」
仁美「そ、それは…」
熊悶「言わないと抜くよ」
仁美「他の男と会ってました…」
熊悶「どこで知り合ったんだい?」
仁美「アプリです…」
熊悶「いつもアプリで相手探してるの?」
仁美「その時がはじめてです…」
熊悶「ピル飲んでたっけ?」
仁美「まだ…」
熊悶「生でやったの?」
仁美「ゴムしてもらいました…」
熊悶「ゴム苦手じゃなかったっけ?」
仁美「我慢してゴムしてもらいました…」
熊悶「他の男と遊んでもいいけど、病気だけ気をつけてね。ゴムありで気持ち良かった?」
仁美「熊悶さんとの生の方が気持ち良かったです…」
そうこうしている間に限界が来たのでピストンを速め、仁美の一番奥に放出しました。
仁美もイったようで、そのまま地面に崩れ落ちて息荒くしていました。
仁美の回復を待って、○んこから流れる種なし精液を処理します。
しゃがんでよく見ると、あたりにはゴムの残骸がいくつか捨てられており、トイレ裏も青姦スポットとして使われてることがよくわかりました。
トイレ裏からはこの一回で撤収しました。
とはいえ仁美はまだムラムラしているようで、目で訴えてきます。
そのままホテルに移動し、終電までの間に3回ほど中出ししました。
仁美は最近離婚が成立したとのこと。
離婚理由はセックスレスで、旦那有責に持ち込めたようです。
フリーになったので、私以外のセフレも探してみたいとアプリに手を出して、実際に会ってホテルまで行ったものの、あまり満足は出来なかったと。
「遊ぶのは好きにしてくれればいいけど、病気と妊娠には気をつけて」と言いました。
仁美は「妊娠はピル飲むことにしたので少ししたら大丈夫と思います。病気は嫌なので、信頼出来るまでは嫌いだけどゴムしてみます。」と殊勝に答えくれました。
とはいえ、離婚して仁美も新たな性活を手に入れられるようになりました。
本当にいい相手が見つかるまで、もう少しの間見守りながら中出ししてあげようと思います。
20年ぐらい前の話。
職場の江幡さんは40代、ボブカットでメガネをした地味な感じのオバサンだ。
ある日、車で送迎の帰りに僕は江幡さんとエッチがしたくなった。
江幡さんに話をすると車を山道の側に止めた。
後ろのシートを倒すと僕らはズボンと靴を脱いで69の形に。
地味なオバサンなのにピンクのパンツだ。
マンコを指で擦ると柔らかい。
江幡「んんっ‥○君のオチンチン盛り上がってるわね。」
パンツの上からチンコを擦る。
僕「早く舐めてよ。」
僕のパンツを脱がし、咥えた。
江幡「うんん~っ‥旦那に比べて固い‥若いわね‥んんっ‥」
淫獣の様にチンコを唇でシコシコしながら亀頭をネットリ舐める。
パンツが濡れてきたので脱がした。
地味なくせにマン毛は剛毛でアナル周りまで毛が生えてる。
いやらしい体に興奮し舐めた。
江幡「んあ~っ‥はあ~っ‥良いわ、良いわよっ‥ああんっ‥」
エロ声に興奮し射精しそうになるが我慢。
僕「江幡さん、バックバック。」
江幡「出さないのね‥我慢は良くないわよ‥」
江幡「バックで出すよ。」
小柄な江幡さんだが、ケツはデカイ。
ケツを掴みチンコを入れる。
キツキツなマンコだからすぐに逝きそうにる。
バックで見る江幡のケツと白ソックスの足裏が卑猥すぎる(笑)
足裏の汚れに興奮する。
江幡「ああんっ‥ああんっ‥良い‥良いわよっ‥○君のオチンチン、奥まで来てる‥もっとよ‥もっと‥」
僕「旦那より気持ち良いだろ。」
突きながらアナルが臭そうに見てる(笑)
江幡「ええ、良いわよっ‥旦那より良いっ‥」
僕「出すよ江幡っ‥いっぱい出すよ。」
江幡「出してぇ~っ‥○君の熱い精子、いっぱい出してぇ~っ‥」
僕「ああっ‥逝く逝く~っ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
チンコを抜き、マンコを見てるとブッ‥ブリッ‥ブッ‥と精子が飛び出した。
シートにかかるが後で拭こう(笑)
江幡「ああんっ‥来たわよ‥熱いのが‥次は私がヤるから‥」
騎乗位になると江幡は自分からウンコ座りでケツを上下に動かす。
地味なのに白ソックスとM字開脚の江幡は別人だ(笑)
江幡「ああんっ‥良い~っ‥刺さってるっ‥○君のオチンチン刺さってるわよっ‥」
僕「旦那に悪いね‥」
江幡「気にしないでっ‥私を相手しないから、良いのよ‥○君のオチンチンで私は逝くのよっ‥ああんっ‥キタキタっ‥逝く~っ‥んあ~っ‥」
ビクンッ‥ビクンッ‥
江幡「まだヤるわよ‥ほらほら、出して‥」
足を正座にしてケツを打ち付ける。
僕「ああっ‥変態江幡っ‥また逝きそうだよ。」
江幡「出してっ‥すべての精子をオマンコにちょうだいっ‥」
僕「くあ~っ‥逝く逝くっ‥逝く~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
僕「旦那に悪いことしたね‥」
江幡「良いのよ‥夜、相手してくれないんだもん‥それにすぐに萎えるし‥」
その後、僕らは窓を全開にして匂いを残さないように帰った。
子どもを社会人まで育て上げながら、仕事でも結果を残す凄い人です。
前事業所長が荒廃させた職場を半年で立て直し、所長以外が同じメンバーとは思えないくらい、事業所が生き生きしています。
年齢相応のシワなどはありますが、小柄ながらスタイルよく、服の上からも大きな胸が目立つ体つきです。
私とは仕事上の繋がりが濃く、よく助言を求められる立場です。
その日は対面で調整する必要があり、恵子の事業所を訪れ、終わった後はサシ飲みに行くことになりました。
酒席上、家庭のことを愚痴られます。
子どもは社会人になったものの互いに忙しくて夫婦の時間を作れないこと、さらに旦那が単身赴任になって、帰っても一人だということなど延々聞かされました。
当然セックスレスに陥っているそうです。
逆に私の夜の事情聞かれたので私の夫婦やセフレとの事情を明け透けに話すとともに、パイプカットのこともカミングアウトしました。(ちなみに同じ社内の仁美や凜のことは隠してあります)
恵子に「じゃあいつも生なの?」と驚かれましたが、妻とは生でセフレとは相手によると伝えました。
酒席もお開きになり電車に乗ります。
隣に座った恵子は、しきりにボディタッチをしてアピールしてきます。
鞄で隠しましたが、股間をサワサワするなど明らかに誘ってきています。
繁華街の駅が近づいたタイミングで「降りますか?」と聞くと頷くので電車を降り、駅からほど近いラブホにチェックインしました。
部屋に入るなりベッドに倒されキス魔と化す恵子。
よっぽど溜まっているようです。
何とか起き上がって自分で上着を脱ぎますが、恵子にズボンとパンツを脱がされ、即尺されました。
年齢による経験からか、絶品の気持ち良さです。
せっかくなので大きな胸で挟んでもらおうとリクエストすると、「私も気持ち良くして」と69の形で方やパイズリフェラ、方や指入れクンニでお互いを気持ち良くしました。
69が一段落すると「そろそろ頂戴ね」と○ん○んを握る恵子。
はだけたブラウスを着たまま、クンニの際に開けた黒ストッキングの穴からパンツをずらして騎乗位挿入となりました。
もちろん生のままです。
小柄な体を揺さぶって体重かけてピストンしてくれるので、狭めの膣内と相まってすぐにイカされそうになります。
私も主導権を握ろうと起き上がろうとしますが、恵子は許してくれず、密着騎乗位でキスしながら自分の良いようにピストンしています。
時折腰を突き出すなど反撃しますが、恵子のテクニックにかなわず限界がやってきます。
「そろそろ出るよ!」と言うと、無言でピストンを速める恵子。
あえなく恵子の一番奥に中出しとなりました。
繋がったまま暫く息を整え、恵子から○ん○んを抜くと、白いものがドロリと出てきました。
恵子は「生も中出しも何年ぶりかしら」と満足そうに言いました。
改めて全裸になり、ベッドで向かい合います。
二回戦は私が主導権握ろうと恵子を押し倒すと、期待してると言わんばかりに股を開いてきます。
そのまま正常位で生挿入。
はじめは恵子が気持ちよさそうな所を探り探り突くと、「そこ!そこ!」「もっと強く!」と喘ぎながら要望してくるので、そのあたりを重点的に責めました。
松葉に体位を変えて深い所まで突くと、「アアッ、アアッ」と大きな声で応えてくれます。
バックに変えさらに攻めると、「後ろから攻められるの好きなの」とさらにボルテージが上がる恵子。
最後はバックのまま抱き上げスタイルで足腰を浮かせて突き、そのまま中に出しました。
攻められ、大声で喘ぎ疲れた恵子は、そのままうつぶせで放心状態。
でも顔はツヤツヤしてました。
その後は一緒に入浴して汗を流しホテルを出ました。
ですが、恵子はまだムラムラしていたようです。
駅前の多目的トイレに連れ込まれ、立ちバックをリクエストされたのでそれに応え、そのまま3回目の中出し、この日はこれで解散しました。
後日、仕事のチャットで「●●のこと直接教えて」と来ました。
別にチャットやメールで十分伝わる話ですが、別の目的もありそうですので時間ある時行ってきます。
何か面白い展開になれば投稿します。
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。
そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。
私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。
夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。
2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。
またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!
私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。
セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。
しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。
翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。
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