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「・・・責任とってくれる?」
「いいよ。結婚しようか」
「なんでそうなるの!?できちゃったらってこと!」
「おろすの?」
「わかんないよそんなの~だからそのときの責任!」
「じゃあ俺達付き合おうか?」
「なんでそうなるのって。飛躍しないでよ~」
「付き合えばおろすにせよ産むにせよ責任取れるじゃない」
「そうだけど・・・」
「というわけでよろしくね、さなちゃん」
「え~~・・・本気なの?」
「じゃなきゃ中に出さないよ」
「っていうか早く抜いて~!ほんとに赤ちゃんできちゃうから」
彼女の中に入れっぱなしだが、あれだけ出したにもかかわらずまだ硬かった。
「・・・もう一回していい?」
「は?ちょっと待って~~ほんとにできちゃうよ~」
勝手に腰を動かし始める。ぐちゅぐちゅと精子が中で混じりあう音がすごかった。
「いや~~!ちょっと・・・もう!」
ばたばたと抵抗するが、おかまいなしに腰を動かす。
さっき中に出した精子のおかげで、スムーズに出し入れができた。
「さっきより痛くないでしょ?」
「まだ痛いって・・・ほんとやめて!お願い」
「もう一回だけ、ね?」
「え~~、もういやなんだけど~」
「すぐ終わるから」
「・・・ほんとに?すぐ終わる?」
「俺早いからさっきみたいにすぐいっちゃうよ」
彼女は俺の目をじっと見る。
少し考えて、
「・・・もう中に出しちゃやだよ?」
そう言って彼女は制服を脱ぎ始める。
「脱いじゃうの?」
「これ明日も着てくから汚れちゃうとまずい」
「たしかにね」
もったいない気もしたが、脱ぐのを手伝う。
上体は起こしたけど、下はつながったままだ。
俺も上を全部脱ぎ裸になる。
全裸になった彼女をそのまま抱きしめると
「お願いだから今度は中にださないでね」
「一回中に出しちゃえば変わらないって」
「赤ちゃんできたらほんとに責任とってもらうからね?」
「いいよ。じゃああらためてよろしく」
そういってキスをすると、素直に受け入れ、今度はむこうから舌をからませてきた。
彼女の裸はとてもきれいだった。
透き通るように白くハリのある肌。折れてしまうんじゃないかと思うくらい細い腰。
胸は大きくはないが、形が良く、色素が薄い乳首はぴんと立っていた。
さっきはスカートが邪魔して彼女の方からは見えにくかったようだけど、今は俺のペニスが出し入れするところがしっかりと見えるようだ。
毛が無い分こちらからもはっきりと動きがわかる。
今度は体位を変えて突き始めた。
体位を変えるときペニスを抜いたら、空気が入ってたのかぶびゅびゅっと音と供に、血が混じった精子が中から出てきた。
それを彼女に見せるとすごく恥ずかしがったが、「なんかすごい」としっかり見ていた。
まだ少し痛がっていたが、だいぶ慣れてきたようで
「気持ちいい?」と聞くと
「あっあっあっ、わかんない・・・んん」
一番反応が良かったのがバックで
「んあ!ああ!んんん、あ、だめ、恥ずかしい」
と感じるようになっていた。
処女のキツイ締め付けは入り口付近に残りつつ、奥は搾り取られるような名器だった。
「あん!ああ!激しく・・・しないで、痛い・・・」
「でも気持ちいいでしょ?」
「少し・・痛い・・、んっんっ優しくして」
動きを少し遅くし、代わりにクリを触りながら突き始める。
「あっ、いや!あんっあっんんんん、それだめ」
「これ?」
と意地悪に言いクリを少し強く触る。
「ひぃ!あっ!だめ、それ、んん!いやあ」
感じるたびに彼女の中はきついぐらい締めてくる。
「そんなに締めたら・・・いっちゃうよ?」
「うん、いっていいから~早く終わって、あん、ああ」
さっき出した精子が泡立ちながら太ももに垂れていた。
それを指ですくい、クリに塗りつけながらバックでの締め付けを堪能した。
正常位に戻ると、彼女のほうから積極的にキスをしてきた。
「んっんっあっ、顔・・見えないと寂しい・・」
と嬉しい一言にペニスが反応し、あっというまに限界が近くなる。
「いくぞ」
「あ!だめ!中はだめだよ!?!お願い」
「だめ。全部受け止めてほしいな」
「だって赤ちゃんできちゃうよ~いやあ!中はだめ!」
「もう出ちゃいそう」
「あっあっあっ、激しっ・・あっ痛い、やめて!」
腰の動きが激しくなり、ペニスの先端が何度も子宮の入り口をたたく。
「あっ!んん!奥、い、痛いの、お願いそれやめて、苦しい」
「もうすぐ終わるから我慢して」
「なら早く終わって~ん!ん!」
「中に出させてくれるんなら」
「だから・・・中はだめ~~!んん!あっ!痛っ!」
彼女をしっかり抱きしめ、最奥にペニスをねじこむように突き上げた時、
びゅくん!びゅくん!びゅくん!
2回目なのに大量の射精。
さっきより長く出てるのがわかった。
「え?何?びくびくってしてる・・・」
「うん・・・今出てるから」
「え~~!出さないでって言ったのに・・・ひどいよ・・」
それでも射精してる俺のペニスを絞るように締め付け続けている。
長い射精が終わり、力尽きて彼女に倒れこむと、そっと腕を回して抱きしめてくれた。
「・・・ひどいよ、最低」
「だってすごく気持ちよかったんだ」
「・・・そんなによかったの?」
「こんなの初めてってくらいだよ」
「そうなんだ・・・いっぱい出しちゃったの?」
「うん・・・さなちゃんだからだよ」
そう言って優しくキスをする。
「・・・ねえ、できちゃったらどうする?」
「産んでいいよ」
「え~本気で言ってないでしょ?」
「本気だって」
「だってあたしまだ結婚できないよ?3月生まれだからまだ先なんだよ?」
「大丈夫、待つから」
「え~~、高校どうしよう・・・」
変なタイプの女性では無かったですが、ルックスは平均または平均以下と言った感じでした。
待ち合わせ場所は、兵庫県明石市のショッピングモールの無料駐車場。
待っていたら赤のHONDAでやって来ました。
それから、即、ホテル!
恋人気分でセックスしようと言うことで・・・お互い「愛してるよ」って声を掛け合いながらピストンしました。
1発目は生で外出し。
それから、フェラしてもらったら、すごく上手ですぐにムキムキ。
2発目でどうしてもピストンの最中、中に出したいって思い始また時、彼女のもだえ方も異常にになってきました。
あまりの気持ちよさのためその瞬間に中だし。
大量の精子が彼女の陰部にまとわりついていました。
その後、2度の大量の中田氏を終え、3時間にわたる戦いは終わりました。
3週後…彼女から電話があり、
「貴男とはすごいご縁やわ。一度のSEXで出来たよ。産みたい」
って告げられました。
そして、出産。
旦那とは血液型も一緒と言うことで問題ない事を確認して出産しました。
上の2人の娘は旦那の子供。
3人目が俺の息子。
生まれたときは、彼女も旦那も義両親も跡取り息子と言うことで大変喜んだらしいです。
今もその彼女(35)とは・・・やっていて、1ヶ月前のSEXで中出ししました。
彼女曰く、妊娠したかもらしいです。
僕の2人目の子供を宜しくお願いします。
寝室に入って、すぐ、主人は後ろから抱き付いてきて、それから、私の胸を揉みはじめました。
それだけで、感じてしまい、私も旦那のあそこを服の上からさすっていました。
次第に、主人の手が、胸をじかに触り始め、私の乳首を摘んだりしてきました。
もう耐えられなくて
「あっ、あーん」
って声が出てしまい、その瞬間服を脱がされあっという間にお互い裸になり、見詰め合っていました。
思わず、
「気持ちよくさせて」
って言ってしまいました。
それから、主人は、キスをしながら、右手で胸を優しく揉みながらも、左手は私のあそこに…
私のは、すでにビショビショになっていて、触られた瞬間に「すごいっ」って言われました。
その言葉で、また感じてしまって、今までにない洪水状態。
しばらくして、そろそろ入れてくるのかなって思っていたら、何やらひんやりする感覚が…
「何したの?」
って聞くと
「今から、オレのがすごく欲しくなるから」
って言うんです。
「?」と思っていたら、次第にあそこが熱くなってきて、それだけでイキソウになりそうでした。
その様子をみて、旦那が私のあそこにバイブを入れてきて、最初は「弱」で、でも、くねくねが私のGスポットを見事刺激してくれて、おかげで「弱」だけで3回イキました。
「あっ、あっ、ダメもう入れて~」
っていうと、スイッチを「強」にされ、何がなんだか訳が分からない状態で
「もう、ダメ、イク、イクそう、ダメ、イク、イク、イク、イク~~~~~~~!!!!!!!!」
って言った瞬間、人生初、潮吹きをしてしまいました。
旦那がバイブをあそこから抜いて、今度は、入れてきました。
何度もオルガズムを感じた私の中は、ヌルヌルになっていて、すぐに主人のを受け入れました。
ただ、今までにない、締りでいつもより、主人に吸い付いている感覚がありました。
今日が、排卵日だったことを思い出して、主人に
「できちゃうかも…」
って言ってみると主人は、ゆっくり腰を動かし始め、
「中のヒダヒダがいつもより、絡み付いてくる」「ん、このコリコリが子宮口かな?」って。
そのコリコリした部分?を目指して、ズーン、ズーンって突き上げはじめました。
よく分からないけど、そんなエッチなことを言われ、想像しながらも、あそこを突き上げられる感覚に全身を震わせて、イキました。
私の膣が収縮したせいで、主人は、
「んー!!」
って射精を耐えていました。
それから、
「今から、●●の子宮に一滴残らず精子を送るから」って「受け止めろよ」って。
私は、
「いっぱい中に出して!!」
って言うと、お互いに腰を振って、今までにないくらい、下半身を密着させ、最高潮に達してきた時、
「出すぞ!!、子宮に全部出すからな!!」
っていう合図で下半身をガツーンと音が出そうなくらい、打ち付けたかと思ったら、私の中で、何かが開いた感覚が!
そう、子宮口に主人のがめり込んだ感じ、精子を子宮に直接注入された感じ!!
もう、絶対に赤ちゃんができたかも!!を思っていたら、本当にできちゃいました。
長くてごめんなさい。
でも、最高のSEXでした。
1年ほどの出張で関西の方に住んでいました。
暇つぶしに出会い系をやってると、「処女を買ってください」という書き込みが。
プロフは19歳で普通らしいけど、あまり期待せず会うことになりました。
待ち合わせの場所に行くと、メールで教えてもらった服装の女の子がいました。
「えっと、さなちゃんですか?」
「あ、はい。そうです」
と、少し緊張した返事。
その子を見て心の中でガッツポーズでした。
芸能人はよく知らないけど、間違いなくアイドル級の顔立ち。
ミニスカから出てる足はまさに美脚。
ホテルに向かう車の中で何度も足に目がいってしまいました。
これで普通ってのは少し遠慮しすぎだと本気で思った。
ホテルに入るとまずは緊張をほぐすため、お茶を飲みながら色々と話しました。
その中で、
「さなちゃんみたいにかわいい子ならすぐ彼氏できるでしょ?びっくりしたよ~」
と言うと、
「そんなことないです!友達とかまわりの子はみんな彼氏いるけど私だけできなくて・・・」
照れながら言う様子がまたかわいい。
「でも声かけてくる男多いんじゃないの?友達の彼氏の友達とかさ」
「そういうことありましたけど、なんか怖くて。女子高だから男の子と話すの慣れてなくて」
「それでよく出会い系使う気になったね~」
「同じクラスの友達が教えてくれたんです。まわりの子みんな経験してるし・・・」
まあ、よくある話だなーっと思いながら話を聞きました。
慣れるとけっこう話す子のようで、いつのまにか俺の方が聞く側になってました。
そして気がつくとホテルの時間が終わりに近くなって、結局何もしないままホテルを出ました。
会話だけでもけっこう楽しかったし、これでいいかと思っていたら、彼女が「ごめんなさい」と。
どうやら何もしてないのにホテル代を出させてしまったことが申し訳ないようだ。
楽しかったからいいよって言うと、また会いませんか?とメルアドと番号を教えてくれた。
数日後、俺は仕事が早く終わり時間が空いたことを彼女にメールすると、自分も学校が終わったので会いませんかとの返事が。
待ち合わせ場所で待ってると
「お待たせしました」
とさなちゃんが・・・あれ?
「制服?」
「はい。学校帰りですから」
「いや、そうじゃなくて・・・あれ?え?」
あわてて携帯を出しサイトのプロフを確認する。
それを見て
「あ・・・それ違うんです」
どうやら18以上じゃないと登録できないサイトのため、年齢をごまかしてたようだ。
実際の年は高1のX5だそうで。
童顔だと思ったと彼女に言ったら大笑いされました。
でもこれはこれで大ラッキー。
JK好きな俺としては胸の高鳴りを隠せませんでした。
思い切ってホテルに誘うとすんなりOK。
部屋に入るとベッドに彼女を優しく押し倒す。
リアル制服に興奮した俺のペニスは痛いほどギンギンでした。
キスをすると
「優しくしてください」
と少し怯えた目で言ってくる。
「まかせて」
そう言って服の上から触っていく。
胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背ける。
シャツのボタンを一個外しそこから手をすべりこませる。
ブラの隙間からおっぱいを触ると「ん・・」と声が。
「くすぐったい?」
「ちょっと・・」
そのまま小さい乳首を指で揉むと、少しずつ硬くなってくる。
今度は制服のミニスカから伸びた美脚をそっと触る。
きれいなはりのある白い肌は触っていて気持ちがいい。
手をスカートの中に入れると
「や・・」
と足を閉じようとする。
背けた顔をこちらに向かせてキスをする。今度は舌を入れると驚いた様子で、俺の舌にぎこちなく自分の舌で答えてくる。
舌を絡ませたまま足を開かせパンツの上から触っていく。
割れ目をなぞり、クリがある場所を指でこすってやると
「んん、だめ・・」
とキスをしていた口を離し顔を背ける。
「いやなの?」
「恥ずかしい・・・だめ・・」
そう言って枕に顔をうずめる。
「だめ?ここかな?」とクリの場所をパンツの上から少し強くこする。
「ん」と体をぴくんとさせ、かすかに息が荒くなる。
俺はスカートの中に顔を入れ、パンツの上から顔で割れ目やクリをなぞる。
彼女はよっぽど恥ずかしいのか、枕から顔を離そうとしない。
淡い水色の生地から女の香りがしだしてきた。
少し強く割れ目を触るとかすかに湿った感触。
ゆっくりとパンツを脱がせる。
足に力を入れて開くのを拒んでいたが、足にキスをしながらゆっくり開かせていく。
「恥ずかしいよ・・・お願い」
そのおまんこは縦スジはっきりとし、割れ目にはうっすら湿りがあった。
「生えてないんだ?」
「言わないで、ほんとに恥ずかしい。やだ・・・」
「剃ったの?」と意地悪に聞くと、首を横に振る。
「見ないで」
「きれいだよ」
「恥ずかしいよ~お願い、見ないで」
手で隠そうとするが、しっかりキャッチしてそれを阻む。
割れ目に舌を這わせ上下になめていく。
「や・・・ん・・・やだ」
少しずつだが舌の動きに感じていくようになってくる。
割れ目の奥からは愛液が染み出してきた。
思ったより感度はいいようだ。
クリをなめ、口で軽く吸い上げると「んん!」とびくんって体が反応する。
何度か吸い上げると、彼女の息遣いが荒くなってきた。
俺のほうも入れたくて限界である。
ズボンを脱ぎペニスを彼女に見せる。
「うわ」
「初めて見る?」
「うん・・なんかすごいね」
珍しげにペニスを見つめる彼女に
「じゃあまずは口でしてもらっていいかな?」
と言うと
「口で?これをくわえればいいの?」
と素直に答える。
「そうそう。フェラって知ってる?」
「知ってるっていうか、友達が話してるの聞いたことある・・
これって飲むんでしょ?大丈夫なの?」
「大丈夫だよ。みんなやってることだから。好きにしてごらん」
「うん・・・なんか先がぬるぬるしてるんだけど」
そういってぎこちなく触り、顔を近づけてくる。
「ほら口で・・・」
そう促すとおそるおそる口にくわえはじめる。
何度か歯に当たって痛かったが、教えたとおり舌を使ってなめてもらい、ぎこちなくだがフェラらしくなってきた。
そんなフェラでも制服姿の少女にくわえてもらってるだけで、ペニスはますます硬くなっていた。
「これって口に出すの?」と聞いてくるので
「出して欲しい?」
「・・・飲めるかなあ?」
どうやら友達の話だけで口に出されたら飲まなきゃいけないって思い込みがあるようだ。
「Hする前と終わった後にフェラするんだよ?」
「そうなんだ・・・そういえば言ってたかも?」
「そろそろ入れていい?」
と聞くと、黙ってうなずいた。
足を開かせ入り口にペニスを当てる。先走りの汁で割れ目をなぞったりクリをこすったりする。
さっきはクリで反応してたけど、今は緊張してるせいかじっと顔を背けたままだ。
ゆっくりとペニスを押し込んでいく。
「力抜いて・・・そう」
「痛っ・・・痛い!」
まだ先が少し入っただけでかなり痛いようだ。
「大丈夫?」
「痛い・・・んん」
答えはそれだけだった。ゆっくりと時間をかけ進入していく。
彼女はシーツにツメをたて必死に耐えていた。
「ほら奥まで全部入ったよ。よくがんばったね」
「ほんと?ううう、痛いよ~お願いまだ動かないで、苦しいの」
痛みのせいで涙を流していた彼女の顔にキスをする。抱きしめ頭をなで、落ち着くまでまってると
「ごめんね・・初めてだからわかんなくて」
「そんなことないよ。さなちゃんよくがんばったよ。すごく気持ち良いよ」
「ほんと?動かなくて大丈夫?少しなら動いてみていいよ?」
お言葉に甘え少しずつ中をゆっくり往復していく。
彼女はシーツを握り締め、その痛みに耐えていた。
彼女の中は痛いほど締め付けてきたが、破瓜の血に混じり少しずつぬめりが出始めた。
痛がる彼女に気を使っていたが、未だ制服姿で、ミニスカから伸びた美脚の間をペニスで突いている状況に、俺自身ものすごく興奮していた。
このかわいい子とHしてるんだ。処女奪ってるんだ。憧れの制服なんだ。
と次第に理性が飛びかけていた。
気がつけば欲望の赴くまま彼女の中を突きまくっていた。
ずっと痛がってるかと思ったが
「ん、ん、あ・・・痛い・・・んん」
と少し慣れてきたようだ。
だが動き始めて10分もたってないのに早くも限界が近づいていた。
「気持ち良いよ、すごくいい。やばい、いきそうだ」
「んっ、んっ、んっ、なんか・・・少し・・・変な感じしてきた」
そういった彼女の顔を見ると、さっきまでの苦痛に耐える表情から、頬を上気させ艶っぽさが出始めた表情へと変わり始めてた。
処女だったのにもう感じ始めてるのか!?
驚きと同時に軽い怒りがこみあげてきた。
これほどまで恵まれた容姿で、さらにHまでも・・・
ねたましさを含んだ感情に、この子を汚したい!と思うようになってしまった。
生で入れていたが外に出すつもりだったけど、予定変更。
射精感がこみあげ、同時に腰の動きも激しくなる。
「痛い、奥だめ・・・あ、あ、あ」
「いきそうだ、いくよ?」
「え?いく?何が?んんっ、痛っ・・だめ、あっあっ」
彼女の一番奥を力いっぱい突いたと同時に中でペニスが激しく弾けた。
びゅく!びゅく!びゅく!
ものすごい射精感と共に精子は彼女の奥へと注がれた。
「痛っ!え!?何?どうしたの?」
何が起きてるのかわからない彼女は、射精に震える俺を見てはっと気づく。
「・・え?うそ!出てるの!?え!?」
驚いた表情で俺の顔とペニスが刺さったスカートを交互に見る。
「やだ!うそ!?だめ!出さないで!やだやだやだ!」
あわてて体を離そうとするが、しっかりと彼女の腰をつかんでいるので無駄な抵抗だった。
最後の一滴まで注ぎつくす長い射精だった。
最後にぶるぶるっと軽く震え、彼女に覆いかぶさる。
「ねえ?今中に出したの?ねえ?」
そう言って俺の体をゆする。
「うん」と一言。
「うそでしょ!?なんで中に出すの~~~!」
「外だと制服汚れちゃうでしょ」
「そういう問題じゃないってーもう!赤ちゃんできちゃう・・・うっうっ」
彼女は泣き始めた。
「ごめん。すごく気持ちよかったからつい」
抱きしめ頭をなでる。
最初振り払おうとしたが、ちょっと強引に抱きしめた。
「ううう・・・ひどいよ・・・・最低・・・」
と言って、何度も「できちゃう」「どうしよう」とつぶやいていた。
その姿に胸が痛くなったが、ほくそ笑むもう一人の自分もいた。
前回(3年前)の時もそうだったが・・仕事以外に興味をソソる物は無いと思っていた。
日本に嫁は居るのだが、家には帰らず娘の家に滞在する事にした。
普段17才~28歳の5人のSEXフレンドが居る私が、今更古女房の元へ帰っても、何もする事は無いと思いそうした。
娘の家は誰も煙草を吸わない。
私は愛煙家であり、特に食後の一服は欠かせない。
食事の後 煙草を吸うために近所のカフェに行く回数が増えた。
歩いてスグの場所に数件の店が在ったのだが、スペイン語の名前の付いた店に決めた。
私が普段暮らすマドリッドはスペイン語だ・・と、ただそれだけの理由だった。
通ううちに店の者とも話す様になる。
私の話が普通の人と違う為か、興味を示す娘が1人居た。
「そう言えば 日本人とやって無いな~」
そんな事を考えながら21歳の子と毎日会話する様になった。
白人のピンク色の乳首やオマンコが好きな私は、日本人女性に興味を示さなくなっている。
「やりたい!」と思わないのだ!
ところが、背が低く童顔のその子と会話するうちに少しだが欲しくなって来た。
彼女は現在同棲中で、SEXには困っていない様子だった。
ところが仕事を持たない男で、将来に不安があると言う。
次の男ができるまでのキープ君らしい(笑)
その話が面白くて私は笑ってしまった。
話が受けた事に気を良くしたのか?彼女の方から飲みに行きましょうと誘って来た。
「大人のオモチャって、興味有る?」
と小さな声で質問してみた。
やった事は無いけど・・見てみたいと言う彼女の言葉は、SEXしてもOKだと受け取った。
数時間後、私の携帯が鳴る。
私服姿の彼女は21歳には見えない。
145センチだと言っていたけれど・・ほんとはもっと低いかも知れない。
私は180センチを超えるので、ドウ見ても親子にしか見えないだろう。
私の胸あたりまでしか背がないのだから・・
スペインに居る愛人達の為に買っていた「お土産」のバイブ等を、今日数個持参している。
セカンドバッグの中身は財布とソレだけだった。
食事をしながらエッチな会話が弾む!!
ザワザワとした居酒屋の中だが、時折聞こえるのか?隣のテーブルのカップルが不思議な顔をしていた。
お構いなしにテーブルの下からローターを渡し、パンティーの中のクリに当てる様指示した。
「チャンとクリに当たってる?」
と確認し手元のスイッチを入れた。
「ウゥ~」
と声を押し殺して困った顔をする。
Off Onや強弱を繰り返し楽しんでいると、彼女がソレを取り出そうとした。
「ダメ!!」
そう言って彼女の両手をテーブルの上に・・そしてその上にビールを注いだグラスを両方の手に乗せた。
動くと溢れる様に・・
声を出せない苦しさと気持ちの良さとで彼女は汗をかいている。
今時珍しく染めていない黒髪が首筋の汗に張り付いて妙に色っぽい。
久しぶりに日本人を抱く気になって店を出た。
同棲中の男の事が気になり 大丈夫か?と確認したが、
「今日は友達とカラオケに行くって言ったから、朝まで大丈夫~」
と笑って答える。
ホテルに入りそのままにしていたローターのスイッチを入れた。
さっきまでの我慢を開放するかの様に
「ア~~」
と声を上げて自分からクリに当たる様に調整している。
服は脱がさずパンティーだけ脱がした。
愛液で重くなったパンティーから糸を引いてオマンコにつながる。
そのニュルニュルの液をアナルに塗って小さめのローターを挿入した。
キョトンとした顔をする彼女・・
もう一つ今度は乳首にローターを・・
服を脱がさなかったのはコノ為だった。
ブラをしてる方が固定しやすい。
全部のスイッチを入れた途端、彼女のスイッチも入ってしまった様だ。
クリだけは私が丁寧に責める。
鏡にはスカートをまくられケツから白いコードの出た女が69のカタチで服を着たままの男のチンコを舐めるのが写っている。
何ともイヤラシイ風景だ!
彼女の足がつま先までピンと伸び動かなくなった。
息はしているので死んではいない様子。
こんな小さな子供の様な体型の子と・・私はロリコンだったのか?
しかも失神しているビチャビチャのオマンコにチンコを入れてみた。
生で!!
しかし動かない女とやっても面白く無い!
彼女が目覚めるのを待った。
気がつきウツロな目で満足そうに微笑む彼女の足を開き、丸見えのオマンコに再び突入。
しかし!半分まで入ったら子宮のグリグリした入り口に当たる。
根元まで入れる事が不可能だ。
身体が小さいのでオマンコも小さいのか??いや浅いと言うべきか・・
入り口も狭く男と同姓して毎晩やりまくってるにしては流石に21歳だからか・・
彼女を上にして腰を振らせた。
頑張って奥まで入れようとしてくれるのがとても心遣いを感じる。
外人には無い心の優しさが私の疲れを癒してくれる。
そんな私だが根っからのSで、ケツに入れたローターを奥に押し込む様に親指を根元まで入れてみた。
二つの穴に物を突っ込まれた彼女は
「ヒイ~~」
と悲鳴の様な声だが、私は親指を激しく動かし下から彼女を突きまくった。
ペタンと腰を下ろせない彼女は汗をイッパイかいて疲れている。
可哀想なのでバックで責める事に・・小さなオマンコに刺さったチンコを見ながら腰を振った。
彼女の白い愛液に混じって赤い血の様な物が見える。
「生理?」
と問うが違うと言う。
良く見るとオマンコが少し裂けていた。
「チョット痛いときあったもん。2回目のロストバージンだ~」
と彼女が言う。
この「バージン」と言う言葉が私を刺激し、チンコは理性を無くした。
後から前から突きまくり、途中彼女が二度目の失神をしたあとも容赦なく突いた!
またもや彼女の目覚めるのを待つ。
私は若い頃から遅漏で、なかなかイカない。
したがって一晩に何度も出来るタイプではないのだ。
朝までやってイカなかった事すらある。
「今夜もイカないのかな?」
それはそれで良いかと思いつつあった。
気がついた彼女は私がイってない事を気にしてる様で、髪をゴムで縛り・・
本気でチンポをくわえに来た。
優しくソフトな舌がアナルから袋・・そしてチンコの先まで舐めまわす。
あまりの気持ち良さに今度こそイキそうになって来た。
「凄くいいよ!イキそうだ」
と言うと・・
「ダ~メ」
そう言ってオマンコの中へくわえ込んだ。
そしてさっきのフェラの様に、ユ~~ックリと腰を動かす。
私はじっと動かずその動きを楽しんだ。
ドピュ!!
っという感じでは無く、ジ~ワ~っと言う感じでイッた!
彼女の小さなオマンコの中に溜まっていたザーメンを全部出した。
何とも今迄に無い気持ち良さと安らぎの様なセックスだった。
その日から日本を発つまで毎日彼女から電話があった。
女のカラダは順応して行くのか?最後の日には根元近くまでくわえ込むオマンコになっていた。
今でも毎日MAILをしているが・・スペインまで会いに来るらしい。
同棲中だった男は捨てたとか・・
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