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投稿No.4415
投稿者 もんもん (29歳 男)
掲載日 2009年6月04日
数年前、あるホテルヘルスでの出来事です。
その娘は、身長170㎝くらいの長身で、飛び込みで入店した際に出会い、その時から彼女は感じまくり、イキまくりで、彼女も相当気に入ってくれたらしく、
「絶対内緒だよ」
と時間オーバーでゴム本番をしました。
それでもまだ彼女は物足りないらしく、帰りのエレベータからホテルの外でもデイープキスをしまくり、
「普通のお客さんなら教えないけど」
と彼女の待機場所の真下まで何度もディープキスをして別れました。

それから10日後、彼女を指名しましたが、土壇場で生理になり休みとの事泣く泣くキャンセルしました。
排卵日近くにナマ本番がしてみたくなり、この時断られた情報を元に平均的な排卵日を計算し、3か月後の彼女の推定排卵日に彼女を指名をしました。
しかし生では出来ない可能性もあると思い、ゴムにちっちゃい糸で無数に穴を開けて持参して行きました。

ホテルの部屋に入り準備、ゴムはホテルの物から自分の物にすりかえ準備完了!
部屋に彼女が来ると、料金の支払もそこそこに、ごあいさつ代わりのディープキスからスタート!
ほどなく下の方に手をやるともう濡れ濡れ。
そのまま服を脱がしシャワー。
シャワーをあてながらアソコを指で攻めてあげると、シャワーの水とは明らかに違う愛液が彼女からあふれ出てきているのがわかります。
また彼女は言葉攻めがされるのが好きらしく
「すっごい濡れてるよ~」
とか言うとさらに増して愛液があふれ出てきました。
気持ち良さそうだったので
「イッてもいいよ」
と言うと彼女はピクピクッと昇天してしまいました。
それから彼女の身体を洗ってあげているうちに3回ほどご昇天、もうエンジン全開です。

そのままベットに直行、ディープキス、クンニと言葉を混ぜながら徹底的に攻めもう彼女も何回イッたかわからないくらいイッてました。
四つん這いにさせ、そのまま生で挿入すると
「ダメ~」
と彼女が青息吐息で言っています。
「なんで?」
「できるよ~」
「なにができるの?」
「子ども…」
しかし動きを止めても、彼女はさらに深い快感を求めているのか腰を動かしてきました。
ここでこのまま続けるとヤバイのと思い
「子どもできたら人生変わっちゃうからつけるね」
と、用意してあったゴムをアレにつけました。
この時もう私も気持ち良くて、半分確信的に半分本能のまま、用意した穴あきコンドームを装着して正常位で腰を動かしはじめました。
「アッ、アッ」
と彼女も今まで以上に気持ち良さそうです。
騎乗位になると彼女はまさに欲望の赴くままに激しく腰を振りさらなる快感を求め続けています。
当然私も気持ち良くなるのでアレが大きくなりさらに彼女は気持ち良くなっていっていました。
そろそろ終了時間が近づいてきたので、正常位で果てる事にしました。
「イクよ」
「うん」
私は、手をつなぎディープキスをしてから、それまでの密着した形から起き上が、足を広げ正座の姿勢で一気に腰を動かしはじめます。
彼女も相当気持ち良いのでしょう、私の方を下目使いで睨み、それから首を上げ快感の発端となっている結合部を見てまた快感を高めているようで何度も睨み、結合部を見ています。
「すごい大きいよ、気持ちいいよ」
「アッ~いくよ~」
今までにないとてつもない快感が私にも訪れ、睨まれながら最後の時を迎えました。
ドクドクとアレが鼓動し、精子が私の体内から放たれ、その時はいつものゴムで果てた時と同じような感覚でした。
今までの人生の中で最高の快感がでした。

しかしそれと同時に穴あきゴムで挿入した事を思い出し、我に帰りアレを引きぬくと見事にゴムは破けて完全にナマの状態で冗談にもゴムがついたとは言えない生のアレが出てきました。
そう、私の精子は、彼女の子宮に放たれ一部はすでに彼女の卵子へと向かっているのでしょう。
私はすぐに破けたゴムをティッシュにくるんで捨てました。
彼女は強い快感だったためか、体を起こす事もなく私が破けたゴムを処理した瞬間は見ませんでした。
それから罪悪感が一気に襲ってきました。
でもすぐに引き抜いたから大丈夫だと思っていました。
反対に排卵日付近に中出し出来た変な達成感もありました。

やさしくキスをして一緒にシャワー浴びて先に出て着替えていました。
前回の時よりも彼女のシャワーが長く、結構彼女が出てくるまで待ちました。
「長かったねどうしたの?」
「すご~いトロトロしてる~」
と彼女が言っていました。
それもそうでしょう、彼女に、中出しをしたんですから、しかしゴムが破けた事実を伝える事はなく、彼女が服を着るのを待ってから、外に出るとまたずっとディープキスをしながら待機所まで一緒に行き別れました。
彼女が見えなくなった途端、中に出した罪悪感から逃げるように駅の方へ向かって行きました。

それから毎日彼女の出勤をネットで確認していました。
1ヵ月間続けて出勤が続き、彼女1ヵ月後を境にその店の名簿から消えました。
恐らく妊娠したのでしょう。
でもあの時の快感は今でも忘れられません。
多分彼女も忘れられないでしょうね。

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投稿No.4414
投稿者 マルゴー (47歳 男)
掲載日 2009年6月03日
僕は、裕子という既婚女性と伝言サイトで知り合い、メールの交換を続けました。
すごく官能的な文面を含め、お互いの気持ちを率直に表しているうち、いつしか実際に会って、裕子の生身の肉体を味わってみたい・・・そんな欲望が心の深い部分で渦巻くのでした。
裕子からのメールを読むにつけ、その知的な美しさは容易に想像することができました。
僕が思うに、知的な女性は必ずと言って良いほど身体の奥底に淫猥な泉をたたえていて、人知れず肉体の疼きを常に抑えているはずです。

出張で彼女が住む札幌を訪れた際、誘ったところ、思った通り実際に会う約束ができました。
さて、初めて会った時、僕は驚きました。
裕子は本当に内面から滲み出る知性と、凛とした美しさをたたえた上品な奥様で、これから爽やかに熟した身体を味わうことができるかと思うと、僕は身体の奥から熱くなりました。
二人はまるで昔からの恋人だったかのように仲睦まじく二人きりになれる場所に向かい、そして狂ったように愛し合うのでした・・・
すでにお互いの気持ちと肉欲の高まりを知り抜いている二人に、言葉などは何の意味もなしません。
肉体と肉体の摩擦から生じる刺激、そこから派生する震えるような快感、それを繰り返すことにより芽生える愛情という名の絆・・・神が人間にのみ与えられた男女の神秘的な結びつきです。

まずは、お互いが雌と雄になって狂おしく肉体と肉体をぶつけ合うのです。
そこから生じる何かを本能的に求めながら・・・

部屋に入った二人は、ひと言も交わす間もなく抱き合い、ベッドに倒れこみながら・・・丁寧に優しく、そして激しく唇を重ね、舌で歯茎を舐めまわし、唾液を吸い合いました。
特に歯の裏側の付け根あたりを舐められたとき、僕の脳髄は痺れました。ああ、裕子の柔らかい唇、チロチロと這う舌、まだ会って何分もしないうちに、僕は両足の付けのあたりがジンジンとしてきました。
もうたまらなくなった僕は、裕子を生まれたままの姿にし、スレンダーながらも豊かな弾力に満ちた肉体を存分に味わいました。
40歳に近く、子供を二人も産んだとは思えないほど、いまだに形の崩れていない乳房に顔を埋めながら揉みしだき、乳首にたっぷりと唾液をつけて舌で転がし、時には軽く歯をあてました。
裕子の肉体は、僕の唾液でヌラヌラと鈍く輝き、その肌質感がなんとも言えないほど艶かしく感じられます。
こころなしか、裕子の呼吸が軽い喘ぎに変わり、敢えて声は出さずに、まだ芽生えたばかりの官能的な体験を味わっているかのようでした。
僕の指は、裕子の太ももをまさぐりながら蜜壷に達し、クリトリスに微妙な振動を与えながら、指を1本、2本と膣内に入れ、Gスポットに刺激を与えながら、同時にアナナルにも忍び寄っていったのです。

ここまでくると、裕子もさすがに我慢はできず、首を大きく横に振りながら、声にならない呻きを発しながら喘ぎ、僕の肩に爪を立てながら全身を強張らせていました。
頃合はよし、僕は裕子の蜜壷に唇を押し当て、クリトリスを中心にたっぷりと舐め上げました。
彼女の愛液は濃いものでしたが、淫猥な香りが刺激的で、僕はビチャビチャと音をたてながら吸いました。
裕子は、僕の舌が自分の大切な秘所を這うたびに絶叫に近い喘ぎ声をあげ、ついに一回目のエクスタシーに達してガックリと伏してしまいました。

本当の快感はこれからです。
僕はぐったりしている裕子の足を大きく広げ、鋼のように硬い自慢の肉棒を蜜壷の中にズブッ、ズブズブッと押し入れていったのです。
裕子の膣内は想像以上に熱く、ふくよかに肉棒へ襞が絡み付いてきたかと思うと、きゅっきゅっと肉棒の先の一番敏感なところに締めつけた刺激が伝わり、その味わい深さに快感は急増し、肉棒はさらに膨張していきます。
裕子の身体が肉棒の膨張に反応してビクーンと反り返り、僕にしがみついてきました。
愛おしさが増した僕は、初めはゆっくりと、次第に速いテンポでスココンスココン・・と腰を振動させ、愛液が噴き出してからは互いの肉体がはじけるようなパスーンパスーンという音も加わり、その激しさを象徴するかのようでした。

正常位の次は、裕子を上にしての騎乗位・・・・・僕の腰の動きは上下の落差が激しく、彼女はジェットコースターが落ちていくような感覚に幻惑されながら、
「ああーっ・・・い・い・いくーっ」
と叫んで再びエクスタシーに達し、僕の胸に倒れ込んできたのです。
熟れているにもかかわらず、可愛らしさを感じる瞬間です。
すかさず僕は、裕子の身体を起こし、一番好きな座位にもちこみました。
僕のあぐらの上に跨って座った裕子の蜜壷に、僕の肉棒が再び挿入されます。
はじめのうちは、裕子も余裕で
「あなたの好きなように、私をむちゃくちゃにして・・・」
などと普通に言葉を発していましたが、次第にその言葉は
「ああっ、あうんっ・・・」
という言葉にならない喘ぎに変わっていきました。
彼女と口づけを交わしながら、時には乳房をしゃぶりながら、僕は体全体をバネのようにしならせ、裕子の身体を微妙な振動で揺さぶりました。
裕子も僕の腰の振動に合わせて肉体を上下させています。
自ら、たっぷりと快感を味わいたいという欲望にまみれた女性の表情は、淫らで、艶やかで、見ているだけで僕の肉棒も破裂しそうになるほど刺激的です。
こうなったら僕も最高の性戯で裕子を満たしてあげたいと思いました。
僕が座位が好きな理由、それは、ありとあらゆる角度から肉棒で膣内を刺激できるからです。
上下に揺さぶり、次に前後左右に円を描くように蜜壷をぐるぐる、ぐちゅぐちゅとかき回していくと、肉棒の先が子宮口をぐっちゃぐちゃに刺激するため、これで失神しない女性は皆無といえます。
そして、裕子を抱えたまま僕は上方部に伸び上がって軽くジャンプすると、肉棒は確実に彼女の膣内の奥底に突き刺さり、ついに彼女は何度目かの絶頂を迎えつつありました。

裕子が達しそうになっているのを察した僕は、納得のいくフィニッシュを迎えるため、彼女を仰向けに寝かせて、両足を重ねた変則の正常位で、狂ったように腰を打ち付けました。

「ああーっ・・・お願い・・・中に、中に出してーっ」
「いいのか・・・?本当にいいのか・・・?」
「あなたの全てを受け入れたいのーっ・・・お願いっ」
「う・うんっ・・・・・おおっ・・・おおうっ・・・おおおーっ」

ドックーン
確かに二人はお互いの身体の中で音を聞きました。僕の鋼のような肉棒が最大限に膨張し、ついに・・・裕子への「真っ白い愛のマグマ」が噴き出したのです。

ドクッ、ドクッ・・・、ドッピューッ・・・、ドクドクドクッ・・・
おびただしい量の愛のマグマが、愛しい裕子の身体の奥底へ流れ込んでいきました。
ああうっ・・・男として、裕子と愛し合えた一人の男として、これほど感激できる瞬間は他にはありません。

セックスとは決してきれいごとだけでは済まされません。
男女が愛し合った以上、最後の最後まで行為に途切れがあっては、愛は成就しないのです。
男の肉棒から噴き出した白いマグマは、愛する女の子宮にふり注がれてこそ価値があるのです。
女も白いマグマの熱さと噴射された時の圧力を子宮で感じ、理屈を超えた世界で愛を感じると聞いたことがあります。
また、配偶者がある同士のセックスについても同じことです。
許されない関係だからこそ、許されない行為だからこそ、獣と化した男女は燃え上がり、身体の底から爆発しそうな情念が湧き上がり、打ち震えるような快感に酔いしれるのです。

マグマが噴き出るたびに、肉棒がドクンッドクンッと大きく脈打ち、それに反応しながら、裕子の身体が小刻みにビクンビクンと振るえ、その肌の具合がとても艶めかしく感じられました。
お互いの生命のエネルギーをすべて注ぎ込んだ、激しい愛の行為が終わり、僕の全てをのみ込んでくれた愛しい裕子を抱き寄せました。

「後悔していないかい・・・?」
「してないわ・・・あなたの全てを受け入れることができて、嬉しいの・・・」
裕子は僕にしがみついて、感極まって泣きじゃくるのでした。

いま噴火したばかりの肉棒がすぐに硬さをとり戻したため、その後、二人は燃え
上がって5回ほど同様に愛し合いました。
 
全てが終わり、ベッドに横たわる裕子と優しく口づけを交わし、愛の余韻を楽しむのでした。
この関係が、この快感が・・・いつまでも続くよう、祈りながら・・・

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投稿No.4413
投稿者 あつきち (37歳 男)
掲載日 2009年6月03日
熟女好きのあつきちです。
これも熟女体験の一つなのですが、僕は2年ほど前にPCのチャットにはまってました。
無料のやつですが。
そこで2か月くらいで30代の主婦、30代のバツイチ、20代のOLと三人食ってたのですが、正直熟女好きの僕には物足りないってのが感想でした。

そんなある日試しに50代のとこに入ってみようと思い入ってみました。
そこで知り合ったのがひとみさんです。
ひとみさんは最初チャットだけで終わりよ的な感じでしたが、チャットで一生懸命口説いた結果アドレス交換に成功しました。
その時はひとみさんの年齢は聞けずいたのですが、写真を送ってもらい恐らく40代半ばだと思っていました。
お互いの家庭やその日にあったことを報告しあい、メールのやり取りを続ける事2週間。
その週の日曜の午前中にドライブに行きましょうという事になり、ルンルンで待ち合わせ場所に行きました。

待ち合わせ場所でひとみさんに初めて会ったのですが写真と違い、実物はもっと肌のハリがあるお姉さんでした。
特に美人ってわけでもないのですが、胸も服の上からはそれなりにあるし、何より肌がきれいな人だなーというのが第一印象でした。

さっそく車に乗り込みドライブ開始です。
最初はお互い緊張して話も続かなかったのですが、ひとみさんの旦那さんとの性生活の告白あたりから話が盛り上がってきました。
聞くと、ひとみさんは実は54才で(ここでびっくりしたのですが)、旦那さんとのセックスはそれこそ盆と正月みたいなもんよとの事でした。
最初は今日は何もしておかないでおこうと思ったのですが、50代と聞き自分の欲求が抑えられなくなった僕は、ひとみさんに二人っきりになりたいと言いました。
ひとみさんはぇ?どこに行くのという感じだったのですが、そのままラブホへインしました。

インしてからひとみさんは
「お話するだけね」
とか言いながらついてきました。
部屋に入り僕はたまらず、ひとみさんに抱きつき思いきりキスをしました。
キスに驚いた様子もなく舌をからませてきたので、僕はひとみさんの上着をめくると、小ぶりではあるけど(Bカップらしいです)、形のいい胸をモミまくりました。
そのままベッドに押し倒すとひとみさんが
「電気は消して恥ずかしいから・・・」
と言うので明かりを消し、ひとみさんを裸にしてしまいました。
ひとみさんの乳首は本当に綺麗なピンク色で思わずむしゃぶりつきました。
下半身は僕の膝をひとみさんのあそこにあてがっていたのですが、もう大洪水とばかり膝にまで伝わるくらい濡れていました。
そこで僕は手マン、クンニと続けると体を何度もピクンピクンとさせてひとみさんは感じていました。
ひとみさんが
「今度は私がしてあげるね」
とフェラを始めたのですが、あまり上手ではないのですが愛情を感じるフェラでした。
僕は
「ひとみさん入れたい」
と言うと彼女は股を広げ
「うん 早くほしいの」
とつぶやきました。
僕はそのまま正常位で挿入しました。
ひとみさんのあそこは濡れすぎてるくらい濡れていましたが、その粘液がからみつくように感じられすごい快感を与えられました。
僕はピストンを続けていると2度、3度とひとみさんは
「あぁあああああああああ」
と雄たけびを上げ
「イクイクイクゥ」
と絶頂に達していました。
僕も激しく突き続け疲れたのでひとみさんにバックでしよっと告げると、ひとみさんが
「実は正常位でしかしたことなくって」
というので四つん這いにさせバックで挿入しました。
彼女は少し怖がっていたようですが、すぐに今までと違う場所を突かれてるのがわかると言いながらまた絶頂に達していました。
僕もハリのあるひとみさんの肌に、初めて違う体位をさせてやったという征服感からイきそうになり、
「ひとみさん、中に出したい」
と言うとひとみさんは
「うん、うん、あなたのん中で欲しい、早く出して」
と言うので思いっきり中で出しました。
その後お互いにハァハァ言いながら
「よかった?」
と聞くとひとみさんは
「うん。最高だった」
と言い、キスをしてきました。

その後すぐにシャワーしようかという事でシャワーに向かい洗いっこしてるとひとみさんのあそこから、さっきの精子が流れてくるのがわかりました。
そしてシャワーで洗い流してる姿にまたもや僕は勃起してしまいました。
ひとみさんは優しくフェラを初めてくれました。
「さっき出たのに、すごいね」
と言いながら、フェラをされているとひとみさんが
「立ちバックもしてみたいの」
「お願い」
と言うので立ちバックにチャレンジです。
1分経たないうちにひとみさんはイってしまい、僕も興奮してたのかすぐにイきました。
それからベッドに戻り2回たっぷりと中出しをして、その日は別れました。

そしてそれから3日経った昼間にひとみさんからメールが来て、
「あなたの会社の近くに用事で来てるの。会える?」と。
僕は3日前の快楽が忘れられなかったのですが、あいにくその日は持ち合わせがないから会うのは辞めておこうと思い、その旨を伝えると「ホテル代だすから」と言うので、仕事を早く切り上げて会いに行きました。
その日も2時間たっぷりと愛し合いました。

そしてひとみさんから来週温泉に行くのだけど一緒に行こうと誘われました。
ぇとは思ったのですが、家には出張と嘘を言って二人で旅行に行きました。
そして温泉旅行中はまるで猿のように車の中、観光で訪れた場所で、ホテルでと2日間で計10回以上ひとみさんに中出ししてあげました。
彼女に中出しする度に愛おしく思えてきて、ずっとこのまましていたいと思わせてくれました。

そんな彼女とは、今でも月に2~3回。
彼女に孫が出来ても関係は辞められません。
今、一番好きなのは彼女だと思います。
これからも続けていきたいなぁーと思ってます。

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投稿No.4412
投稿者 あつきち (37歳 男)
掲載日 2009年6月02日
今から3年前の事です。
僕は特に同年代より下の女性からはモテルという事がなかったのですが、年上の方からはよくモテました。
最初は当時毎日通っていた喫茶店に当時52歳になるママさんがいました。
毎日通っていたので非常に親しくさせてもらってました。
ママはその1年前に旦那さんと死別されていました。
ママさんは背が高くて約170弱あって、体型もすごく細かったし、顔も年齢よりも若く見られる感じで、喫茶店の常連のおじさま連中には人気があったと思います。
僕も少し憧れる気持ちはありましたが年齢が離れすぎてて、相手にされていないと思っていました。

が、ある日の事閉店間際に店に入ったところ、いつも7割は客が入ってるのですが、その日は僕しか客がいませんでした。
そこでカウンターに座りアイスコーヒーを頼みました。
するとママさんが
「そろそろ片付けるから」
と言うので、僕は
「気にしないで作業して」
と言いました。
調理器具を片付け終わり、ママが
「さあ閉店だし、隣に座ってタバコ吸ってもいい?」
と言うので
「いいよ」
と言い、ママは隣に座りました。
それから他愛のない話をしてたのですが、何の話をしていた時かはよく覚えてないのですが、僕が
「ママってさー体験人数どれくらいなの?」
と尋ねると、ママは
「実は旦那しか知らないのよ、遊んでそうに見られるんだけど、旦那さん以外とはないの」
と答えてくれました。
僕はここはチャンスと思い、
「ママそれは人生損してるよ」
とか色々言いました。
ママさんも
「そうなんだけど、こんなおばさん、今更誰も相手してくれないし、勇気がないわ」
と言われました。
僕は
「じゃあ僕が相手しますよ」
と言ってみました。
するとママから
「私、もう15年、何もしてもらってないのよ」
と、亡くなった旦那さんとのセックスレスまで話出しました。
僕はもう一押しと心で思っていたので、すかさず
「ママとりあえずキスしてみよっか」
と言いママの腰に手を廻してみました。
嫌がる様子もなく50を過ぎたママが少女のような表情で小さく「うん」と頷きました。
そして僕はママを引き寄せキスをしました。
ママは少し震えていましたが、僕が舌を入れるとママも舌をからませてきました。
僕はもうカチンコチンに勃起していました。

キスを終えて顔を離すとママが
「さ、今日はここまでね」
というので、僕は
「え~そんなー」
と言い、
「だってママとキスしただけですごく勃起してしまったよー、出さないとおかしくなるー」
と言うと、ママは
「そんな事いわれても・・」
と困った表情をしましたが、僕はママの手を取り僕の股間に持っていきました。
するとママが
「わぁ ほんとに立ってる・・」
というので僕は耳元で
「直接触ってみて」
と言い、ズボンの中にママの手を導きました。
直接触れてみた途端にママの中で何かが弾けたようでした。
グっと僕のチンコを握りしめ
「すごいね固いー」「ちゃんと見ていい?」
と言うので僕は
「うん。見て」
と言いました。

ズボンを脱ぐとママは僕のパンツをずらし
「あぁすごい、すごい」
と言いながら僕の股間に顔を持って行き、口で愛撫を始めました。
小気味よいリズムで口に出し入れをされ僕は思わず
「ママ上手じゃない?どこで覚えたの?」
と聞くと
「旦那に仕込まれたのよ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ。たまらない」
と言いました。
もう出そうだったのでママに
「出そう」
と告げると
「飲んであげる。旦那のもよく飲まされたし」
と言うので遠慮なく射精しました。
ママは飲み込み
「おいしい。ほんとに久しぶりだから」
と顔を赤らめました。
僕はその表情がたまらなく愛おしく思い、思わず抱き締めました。
するとママが再びキスをして来たので、僕たちは抱き合いながらソファーへ移動しました。

そこで僕が上になりママの服を脱がせ出しました。
ママの体は本当に細く、はっきり言って貧乳というかぺったんこというか、乳首がちょこっと乗ってるだけでしたが、乳首は浅黒く大きめでそれが逆にたまらなかったです。
僕がその乳首に吸いつくとママは「あぁ」と吐息を吐き、僕の頭を抱き締めました。
僕はママの下半身へ手を滑らせジーンズの中に入れていきました。
そのままジーンズを脱がせ、パンティーの上からママのあそこを触ると、下着の上からでもわかるほどにビショビショになってました。
僕があそこに指を入れるとママは少し痛そうな顔をしましたが、すぐに快楽の表情を浮かべました。
その頃には既に痛いくらいに勃起をしていたので、指マンもそこそこに
「入れていい?」
と聞きました。
ママは
「うん、早く」
と答え、挿入しました。
ママの中は15年使ってなかったからかとても締まりがよかったです。
中で動かすとまとわりつくような感覚で包まれます。
僕はゆっくりと腰を動かし、奥深くまで挿入しました。
ママはただ吐息を吐くだけでしたがそのうち
「うううううう」「ああああああ」
と次第に声が大きくなってきました。
その声と表情に更に僕も興奮してきました。
最初正常位でしていたのですが、僕がバックでしたいと告げるとママは無言で四つん這いになりました。
そこで犬の交尾の様な体勢で根元まで挿入し、奥で動かすようにしました。
もうママはその頃は理性のネジも外れたのか、もっともっとと激しく言っていました。
バックでするとママの中は更に激しく締まり出し、僕も爆発寸前でした。
僕はママに
「出そう出そう、どこに出したらいい?」
と聞くとママは
「中で出して、お願い中で」
と言うのでママの奥に出しました。
腰を密着させて思いっきり出しました。
しばらく繋がったまま動かさずにいました。

その後お互い服を着て、ママが
「これで思い残すことないわー」
と言うので
「またしようよ」
と言うとママが
「だめよ。こんなおばさん・・・」
と言うので
「そんな事ないよ。とても気持ちよかったよ」
と言うとママが
「じゃあまたしてくれる?」
と言うので
「うん」
と言うとすごく喜んでくれました。

それから1年くらい週一回は必ずセックスをする仲になりました。

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投稿No.4411
投稿者 (23歳 男)
掲載日 2009年6月02日
2年前、メールして仲良くなった女の子とHするってことで会った。
名前はあいりちゃん、年は20歳らしい。
メールでは中出しOKの承諾が出ていた。

待ち合わせ場所に着くと、メガネをかけたカワイイ女の子が。

寒かったので会ってすぐにホテルに直行。
気分を盛り上げるためにHな話を。
胸はDカップらしく、服の上からでも揉み心地のよさそうな胸だ。
さらにHは好きとのこと。
実は彼氏がいるらしく、よく中出ししているらしい。
「中出しOKって言ってたよね??」と聞くと、
「うん。いつも生でしてるし」
「そうなんだ。メールでも行ってたけど、今日中出ししてもいいの」
「うん、いいよ。」と嬉しい答えが。
その言葉で俺のチンコは早くもビンビンに。
軽くキスでじゃれあい、ふくよかな胸も揉ませてもらった。

とりあえず一緒に風呂に入り、肌を触れ合わせてみる。
まずは俺があいりの体を洗う。
乳首を丹念に洗うと大きくなってきた。
「乳首たってるよ。気持ちいいの?」
と聞くと、本当に気持ちよさそうに
「うん。」
と返事をするあいり。
下の方も洗ってあげるが、楽しみはとっておきたいのでほどほどでやめておいた。
次は俺が洗ってもらう番。
ボディソープをつけ、いやらしく俺の体を洗ってくれる。
乳首、チンコと洗ってもらい、ずっとビンビンの状態。
あいりも嬉しそうに
「大きくなってるよぉ、気持ちいいの?」
と聞いてきた。
洗ってからも湯船でいちゃつき、楽しく話をしていた。

風呂を出ると、待ちに待ったベッドイン。
あいりにキスをすると、「ん…」と、今までとは違ったとてもエロい反応。
舌を絡め、よだれをたらしながら気分はSEXモードに。
あいりの柔らかいDカップの胸を揉みながら乳首も攻めると、息が荒くなってきた。
「攻められるのすきそうだね?Mだろ?」
「結構Mかな?攻めるより攻められる方が好き」
「そっか、じゃあ気持ちよくしてあげるな」
といい、さらに激しく攻める。
あいりのマンコに手をやると、すでにびしょびしょに濡れていた。
「あいりもうびしょびしょだよ。そんなに気持ちいいの?」
「うん。もっとして…」
あいりのクリを舐め、マンコの中も指で攻めていく。
20歳のマンコはよく締まり気持ちよさそうだ。
「ん~~、気持ちイイ~~」
「イキそうになったらイってもいいよ。」
「うん、イキそう~~いぃ~~」
といい攻め続けると、あいりはイってしまった。

グッタリするあいりにキスをしていると、
「今度はあいりに番だね、R君を気持ちよくしてあげる」
といい、俺の上に乗っかってきた。
いやらしいキスをされ、乳首を舐めてくる。
「あいり、俺も結構攻められるの好きなんだ。」
「そうなんだ。じゃああいりが気持ちよくしてあげるね」
といい、チンコを握ってきた。
「R君の大きいね。」
そりゃあこんなカワイイ子に攻められたら勃起せずにはいられないだろう。
そのままフェラをしてもらう。柔らかい舌と唇が俺のチンコにまとわりついて快感だ。
俺もあいりのマンコを指で攻めてやる。
「R君のすごく大きくなってるよ。」
「あいりが気持ちよくしてくれるからだよ。あいりのマンコも濡れてるよ。もう入れてほしい?」
「うん…ほしい」
「なにがほしいの?」
「バカァ、言わせるの?」
「うん、何がほしいか言ってよ」
「R君のチンコ…入れて」
「生でほしい?」
「うん、生で入れて」

俺はいきりたったチンコをあいりのマンコに当て、そのまま生で入れてやった。
思ったとおりあいりのマンコは締まりがよく、俺のチンコに吸い付いてきた。
正常位で腰を振る。気持ちいい。
「あいりのマンコにチンコ入ってるよ。グチョグチョで締まりいいよ」
「R君の大きくて気持ちいいよ」
あいりも気持ちよくあえいでいる。
他の体位をしたかったが、あいりは正常位が好きらしく、俺も気持ちいいのでそのまま腰を振り続けた。
あいりの生のマンコは本当に気持ちよく、5分もするうちに俺はイキそうになってしまった。

「あいり、気持ちよすぎて俺もうイってしまいそうだよ」
「ん…いいよ。」
「中に出していいの?」
「うん、大丈夫~」
「あいりはドコにだしてほしいの?」
「もう~あいりのマンコの中に出してぇ~」
「ちゃんとお願いしてくれよ」
「…あいりのマンコの中にR君の精子だしてぇ~」
「わかった、いっぱい出すからな!いいか?」
「いいよぉ~ああん~~出して~」
「あいりイクぞ!!」

俺は抱きついたままあいりの中に精子をブチまけた。
チンコがドクドクいい、あいりの中に注ぎ込んでいるのがわかった。
こんなに射精感を味わったのは始めてだった。
あいりも俺の精子が入ってくるのがわかっているようだった。
「あいり、いっぱい中に出しちゃったよ」
「うん。R君のチンコドクドクいって出てるのわかったよ」
最高に気持ちよかった。
チンコをを抜きしばらくするとあいりのマンコから俺の精子が出てきた。
あいりのマン汁と混ざった俺の精子を見て
「あいりの中に出してやったんだ」
ととても興奮した。

また会おうと約束し後日連絡したが、携帯を変えたのかつながらなかった。
しかし今となっては俺の気持ちよかった思い出だ。

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